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ZARD  坂井泉水

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2016年8月26日 (金)

沼津市 愛鷹PA下り こだわりのひやし中華大盛り

今月は忙しくて、すでに2日、休日を削っている。

そのため、ブログのネタ確保のため、1日の休日で3~4のネタを仕入れることを、

義務化している。w

そんな給料日前の休日、東名にいた。

駒門が飽きたので、愛鷹にお邪魔するようになる。

何故か知らぬが、冷やし中華が食べたいと思う。

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何となく、無意味なディスプレー。

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食数を増やすのであれば、大盛りを注文しなければいいのだが、

大盛りがあれば大盛りを選んでしまう。

そんなパブロフの犬状態の私。

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ご飯のお替りは自由か。

尾崎豊が生きていれば、この場で「自由だ!」と叫んでくれるだろう。

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「あ、大盛りか」

調理担当の中年マダムがつぶやく。

そのつぶやきの後、一度完成した冷やし中華を下げ、急いで追加の麺を茹でて加えた。

マダムは何事も無いように、私の番号札を呼ぶ。

その間、60秒あまり。

冷凍麺のため、調理は早かった。

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見た目は普通に冷やし中華である。

恐るべきリカバリー力である。

しかし、芥子のある当たり、何となく麺がはみ出ている。

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よ~く混ぜて食べると、例え60秒と言えど、麺の違いが分かる。

タレが絡んでない麺とそうでない麺の違いは、麺の弾力で分かった。

我ながら違いの分かる男だと、己の感性はニヒリズムだと思った。w

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タレはすりゴマだらけであるが、醤油ベースのスープ。

大盛りで880円になるが、まあまあのボリューム感。

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誰が考えてもご飯ものがお得だと思うのだが、なかなか定食を注文しない。

次回はカレーライスを。。。

それと調理のおばはん、地獄耳なので、小声でも十分聞こえまっせ!

 

ここで一句

    大盛りは

        お替りよりは

              高くなる

2016年8月25日 (木)

御殿場市 JA御殿場そば処 すずしろ大盛り

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牛とろ丼は美味かったが、腹が満たされた訳ではない。

もう一軒、行けるだけの余裕はある。

しかし、朝飯代わりにスマル亭で蕎麦とミニ丼を食べ、昼に牛とろ丼を食べ、

更に何かを食べようとする私だが、決して大食いだとは思っていない。

しかし、体調万全の時、回転寿司で何皿行けるか?チャレンジしたい。

(これ、以前もどこかで書いたような・・・)

御殿場といえば、水が美味い。

御殿場は水が美味いが、箱根に入ると不味くなる。

水源が違うのだろうね。

だから湧き水を汲むのであれば、箱根ではなく、御殿場に行きましょう。

御殿場なら、水道水でも十分美味い。

ところで、私の中では水の不味さでは関東近辺で№1の千葉。

森田知事は、少しは美味しくなる様にしてくれたのかしら?

千葉もご無沙汰ですね。

それに千葉と言えば幕張!幕張ばかり行っている。

幕張に行きたい!ww



話が脱線したところで、御殿場インターの近くまで来たのだが、どこで食事をするか?

胃の負担軽減を考えれば、蕎麦などがいいかもしれない。

すると、「そば処」という蕎麦屋があった。

店の名前は何じゃ?と思い、看板を見るとそば処しか書いていない。

この店、知らない訳では無かった。

ただ、いつもここを通る時に、蕎麦が食べたい!と思わないので、寄らなかっただけ。

一度立ち寄った記憶が無いでも無いが、私の記憶など、どうでもいいこと。w

店の前に駐車場があるので、車を入れると、店内へ。

すると、食券制なのだが、券売機ではなく手売り。

つまり、食べたいものをレジ係に告げ、カネを払い席で待つ。

すると、忙しいのかレジ前で待たされる。

その間、メニューを盗撮する。w

天ざるがいいかな?すると、すずしろという、大根おろしと鰹節ののった物がある。

それの大盛りにした。

すずしろが850円で、大盛りは150円、丁度1000円。

店内はカウンター席、テーブル席、小上がり席とあるが、日当たりの良いカウンター席へ。

暫し待つと蕎麦が登場、記念撮影をし、いただきます。











見た目はボリューム感があります。

大根おろしの上にはワサビがのり、ネギ、ワカメ、山菜、鰹節となる。

つまり、おろしぶっかけそばですね。

当然、それらをよ~く混ぜ混ぜします。

地産地消とあるけど、山菜はよくある業務用ですね。

大根おろしは注文を受けてから、ゴリゴリおろしていました。

今、8月だけど大根って流通しているの?

何しろ、スーパーに行っても、野菜売り場は見ませんので。w

では一口、ズルズル・・・蕎麦は太く、平たいもので、表面はなめらか。

田舎蕎麦風ですが、田舎だから、地元風というのかわからない。

蕎麦の風味が強いか?といえば別に?と答える。

蕎麦自体の味わいは悪くはないと思うのだが、味の決め手のつゆが弱いな。

ぶっかけ蕎麦なので、つゆの味わいが弱いと、蕎麦自体も弱く感じる。

いくら蕎麦が美味いからといって、最初から最後まで水蕎麦で食べる方はいないでしょう?

大根おろしに山菜、わかめ、鰹節、ネギと多めに盛られているので、

尚更つゆが薄まってしまう。

そうすると、刺激系が欲しくなるので、ワサビや七味が欲しくなる。

むしろ、辛味大根なら面白いと思うが、辛いのは苦手。w

薄味が好みの私だが、すずしろに関しては、もう少し濃い目でもいいかな?と思った。

しかし、山菜を除けば蕎麦も大根も美味い。

蕎麦のボリュームもたっぷりあり、大盛りを注文したが、満足度は高い。

やがて完食。

当然の事ながら、蕎麦湯は出ないが、ざるそば系は蕎麦湯が出る。

この手の蕎麦、みくりやそばと言うらしいが、どこが特徴なのかと考えると、

蕎麦の太さかな?

分からん。

 

ここで一句

     大根は

        冬場が美味い

               当たり前

2016年8月24日 (水)

御殿場市 でみたす 牛とろ丼定食

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トロを食べたいと思ったのよ。

トロと言うと、清水港界隈が一番、いいかな?

でもね、他にトロを食わせる店は無いかな?と思ったのね。

いろいろ森田健作、ではない、検索をしていたら面白い店を見つけたの。

これは行かなくちゃ!と思ったのね。

今回は一風変わったトロをご紹介するわ。







店の名前は「でみたす」。

御殿場界隈は食べ歩いているつもりでいたが、知らない店は多いですね。

この店、トロはトロでも牛トロ丼ナンデス。

以前、お取り寄せでビフトロなるものを買って食べたことがある。

http://zard.air-nifty.com/blog/2013/05/post-e229.html

因みに、確かに美味かったが、一人で食べる事を考えると、3食くらいで十分。

全部食べ切るのに、少し時間がかかった。w

ナビに電話番号を入力すると、すぐに場所が分かった。

11時半から営業だと言うが、道路工事の関係で到着時間が遅くなる。

店の前に駐車場があるが、2~3台止められればいいかな?

因みに歩いて数分でJR富士岡駅である。

車が無い方でも訪問はし易いと思う。

店内に入ると暗い。

11時半開店らしいが、11時45分ころ開店というか、私が入店し、開店か?

店内は、家庭的なレストランと言う感じ。

ディスプレイなどは落ち着いた雰囲気を感じるが、ファミリー層が好む物ではない。

オヤジ一人がナポリタンを食べ、コーヒーを飲んでくつろげる空間だ。

因みに喫煙は可である。

勿論、先客は無し。

この時点で煙害の被害に合わずに済む。

「今日のランチは、Aが生姜焼き、Bがチキンカツカレーです」

やや小柄な店主が説明する。

それとは別にメニューを渡されるが、お勧めとして牛とろ丼のメニューがある。

そうそう!これこれ!お取り寄せと同じ感動を得られるか?

それにしても、メニューを見て、おや?と思った。

牛とろ丼定食があり、牛とろ丼+ハンバーグ、海老フライ、ポークソテー、ひれかつ等、

プラスαな選択肢がある。

正直なところ、まだ食べていないが、牛とろ丼とハンバーグやソテーって、

かなり、しつこい印象がある。

牛とろ丼とサイコロステーキって、お腹がギューギューになりそう。w

何となく、メニューを見ただけで腹の中が、脂まみれになりそうなので、牛とろ丼定食を、

選ぶことにした。

牛とろ丼定食は1380円になるが、味噌汁、サラダ、デザート、コーヒーが付く。

それほど待たずに定食登場、記念撮影をし、いただきま~す!













う~~む、こじんまりとしている。

丼ぶりものだが、丼ぶりと言うには寂しいね。

味噌汁、サラダ、プリンとウズラの玉子、ネギとワサビ。

ご飯の上には、冷凍された牛ひき肉というか、フレークというか、ふりかけですね。

店主曰く、ウズラの玉子とネギ、ワサビを入れて混ぜ混ぜし、醤油は入れすぎないように。

最初に醤油を2滴垂らし、そのまま混ぜる!マリスミゼル!

つまり、ご飯の余熱で冷凍牛肉のふりかけを溶かし、溶けた脂が米に浸み込む。

では一口、モグモグ・・・ウメ~~~!!!!!

油そばならぬ脂飯。

脂が炭水化物と合体すれば、不味い訳がない!

それもジャンク的アプローチではなく、正座をしたまま味わいたいものだ。

芳醇でありながらコクがあり、至福の気持ちにさせてくれる。

しかし、さすがに醤油2滴では足らず、後2滴。

さらに撹拌し、口に入れる。

モグモグ・・・ウメ~~~~~~!!!!!!

しかし、ご飯がやわらかい。

おかゆとは言わないが、やわらかいご飯です。

やわらかいから混ぜやすいというのもあります。

まあ、この辺は好みの問題かもしれません。

私としては味が良いので、問題なし。

ワサビの香りが良いアクセントなのですが、脂に混ざるとワサビの刺激が薄まります。

個人的にはもっとワサビが欲しいですね。

醤油ダレなので、海苔の香りとネギとワサビが生きています。

肉の旨みと脂のコクがホカホカご飯と合わさり、中性脂肪が上昇しても

構わない気持ちになります。

サラダは葉物中心ですが、自家製と思われるドレッシングが美味い。

味噌汁も出汁が効いていて美味い。

ボリューム感は物足りないが、定食としての味のバランスはGood!

最後にこれも自家製と思われるプリンをいただきます。

カラメルは淡い茶色で、上品な仕上がりです。

最後にホットコーヒーが出てきて終了。

う~~ん、美味しい!!!お腹はいっぱいにならないが満足!

最後にお会計をすると店主が、「お腹いっぱいになりましたか?」と尋ねる。

「いや、もう少し食べたいです」

私は正直に答えた。

もう次回は、ランチセット+牛とろ丼単品か、牛とろ丼とポークソテーだな。

店主は優しい感じで、サービスも満足出来ました!

 

ここで一句

     丼ぶりは

         ラーメン丼ぶり

               期待する?

2016年8月23日 (火)

御殿場市 駒門風穴~とても涼しい二十六景

デー家物語 痴底探検シリーズ。

今まで、痴底探検を何度かしてきた。

http://zard.air-nifty.com/blog/2013/03/post-7.html

http://zard.air-nifty.com/blog/2013/03/post-2892.html

http://zard.air-nifty.com/blog/2016/04/post-2.html

http://zard.air-nifty.com/blog/2013/03/post-15.html

あ、痴底では無く、地底か。

勿論、確信犯です。

そして、駒門風穴を探検するべく出動する。

私にとって、2度目の訪問です。

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何しろこの日は暑く、涼しいところ以外、行きたくない!

そこで思ったのが、地底探検。

どこも涼しかったのだが、福島は蒸し暑かったね。

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入場料は大人は300円。

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事故責任、いや事故は自己責任か。

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何故か入口には祠が3つ。

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これが地底への入口である。

痴底人の子供が見える。

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足場は良く無い、注意が必要だ!

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中は照明があるとはいえ、基本的に薄暗く、奥は分かり難い。

足元は水たまりもあるので、靴を汚さないように注意する。

それにしても涼しい!!!!!!!気持ちいい!!!!!!!

これで表に出たら、地獄だな。w

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3脚が無いので、ぶれるぶれる。

痴底探検には3脚が不可欠だ。

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フラッシュを光らせると、ムードが変わるので、光らせない。

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しかし、光景が分かり辛い。

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何かが出ちゃう!

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行き止まりだと。

観光用はここが最深部。

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枝穴がある。

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濡れるのと、頭をぶつける覚悟があれば、看板のあるところまで行けそう。

立ち入り禁止は無いし、装備次第で行けそうですね。

もしかすると、本物の痴底人にあえるかも。

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ちょっと、本気で撮影してみた。

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痴底人立ちがぞろぞろと日の当たる世界を目指す。

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穴から出た瞬間、地獄。

気温差30度前後デスカ?

激アツですよ!

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喉が渇いたので水を飲む。

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水はうみゃ~~~!!!

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この日は観光客が次々と来ていました。

皆さん、入る時は「涼しい~!」。

出た瞬間「暑い~~~!」

特別風穴自体は面白いとは思いませんでしたが、ひと時の涼は気持ち良かった。

安いのでまた行ってもいいかも?

 

ここで一句

     地底人

        いたら必ず

             熱中症

2016年8月22日 (月)

沼津市 スマル亭グルメ街道店 かき揚げ丼セット大盛り

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用も無いのに目が覚める。

テレビをつけると、吉田沙保里が負けていた。

霊長類女子最強と言われた者が負けたか。

負けたことは悔しいし、残念だが、胸を張って帰国して欲しい。

そして、空港では万雷の拍手とスタンディングオベーション、吉田コール、

もしくは沙保里コールで健闘を讃えて欲しい。

日本が世界に誇るヒロインである。

このところ早朝から興奮のしっぱなしで、寝不足だし調子が上がらない。

夜は夜で酒は飲むし、寝ていて汗はかくし。

そんな突然死の危険性を抱きながらも、今日は休日。

ブログのネタ探しに出掛ける。

前回小田原4連発であったが、出掛けたところは在り来たりというか、

サラリーマンが普通に食べるようなものばかり。

別にサラリーマンなので、特段食事を豪華にする必要もない。

しかし、あの日は休日であった。

休日の食事が普段と同じでは悲しい。

私は独身なので、給料は全額自分で管理できる。

ならば、休日の今日は、普段より豪華なものを食べよう!












何故か沼津のグルメ街道に来てしまった。

時刻はまだ朝の9時半である。

急に腹が減った。

毎日発汗をするので、代謝がよくなり腹が減る。

この時間帯で飯を食わせるところ。

スマル亭があった。

売れない頃のSMAPが、己の腹を満たすために通い続け、その時のスマル亭の社長が、

「こいつらは絶対、将来スターになる!」と決めつけ、店名をSMAPのスマを貰い、

現在の店名にしたという、超絶日本作り話(すべてウソ)。

スマイル亭と命名するつもりが、商標登録するとき、担当者が「スマル亭」と間違え、

それが原因と言われる、虚飾の都市伝説。(ウソだよ)

そんな私の虚言癖を加速させるスマル亭。

久々の訪問であった。

中に入ると、中途半端な時間帯のためか、客は一人。

この店は券売機で食券を買うシステムだが、厨房内のスタッフは、両替不可。

防犯対策らしい。

さて、何を注文するか?

その中で興味があったのが、カレーである。

私自身はスマル亭は10年以上と言うか、20年近く前から利用している。

その中で、蕎麦とうどんと桜海老とシラスのかき揚げしかないメニュー構成が、

気が付けば、丼物が食べられるようになり、カレーなどバリエーションが増えた。

カレーをいつか食べようと思っていたが、この日は売り切れ扱い。

ならばと思い、セットメニューを注文してみようと考えた。

他に客が居ないので、じっくりとメニューを精査し、選んだのがかき揚げ丼セット大盛り。

内容はかけそばにかき揚げ天丼がついて、700円。

そして、何故か選んでしまう大盛り。

合計860円になります。

食券を渡すと、冷凍かき揚げをレンジへ。

店で揚げ物なんか絶対にやるわけない!とオペレーションで分かるのだが、

注文する方jも冷凍食品を食べる、と認識していた方がいいね。

やがて蕎麦が完成、記念撮影をし、いただきま~す!










ビジュアル的に天丼はナイスですね。

綺麗に盛り付けをされていますね。

蕎麦はかけそばか、大盛りだからボリュームはあるね。

税込860円であるが、かけそばだとやはり寂しいかな?

温玉でも追加でのせればいいか?

では蕎麦をズルズル・・・う~~ん、スマイル!(マック赤坂風に)。

パーキングエリア、駅の立ち食いと一線を画したようで、そうとは思えない味。

小麦粉の多い蕎麦であるが、蕎麦の風味は感じられる。

ダシは弱めのそばつゆで、天ぷらが無いとコクを感じないかもしれない。

カエシも弱めかな?

あくまでも立ち食いであるが、スマル亭の特徴は何と無く感じる。

かき揚げ丼は冷凍なので、形は綺麗である。

タレもデザインを考慮したものである。

では食べてみよう。

海老は小エビを使用している。

モグモグ・・・殻付きか。w

殻付きの方が香ばしいが、入れ歯や歯周病には厳しいね。

しっかりとレンジで加熱をしているので、アツアツで美味いが、サクサク感は無い。

つまり、本来あるはずのサクサク感を殻で演出ですか?

タレはとろみが強い物で、甘さとしょっぱさのバランスがいい。

ご飯の方にもタレがまわり、ホカホカのご飯と合わさり、これは美味い。

蕎麦は普段より多めに七味を入れ、少しあっさり感を排除する。

つゆは残すが、完食。

蕎麦は大盛りを注文しなくても、今の私にはセットであれば、満足できるボリューム。

むしろ、かけそばなので、食べているうちに飽きてきた。

次回は絶対にカレーを注文する。

 

ここで一句

    スマイルは

        次の機会に

             とっておく

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