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ZARD  坂井泉水

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2017年9月20日 (水)

南都留郡 司食堂 焼肉定食

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河口湖にはロープウェイがあり、そこからの景色がイイらしいが、

未だに行ったことが無い。

河口湖は、随分と訪問しているので、撮影する所が無い。

と、思っていたが、しかし、まだまだ行ってないところはありますね。

紅葉の時の、行ってみますか?





河口湖周辺は、良い店が多いと思う。

今回、久しぶりに司食堂に行きたくなった。

ここの名物はカツ丼なのだが天丼も有名。

それ以外の食事もカツフライやカツカレーなどはボリューム満点。

開店と同時に店に入ると、すでにフライングゲットしているジイサマ2人。

更に私と同時に、サラリーマン風が2人入店。

メニューを見て何を注文するか?少し悩む。

カツ丼のつもりでいたが、焼肉定食はどうよ?

確か、前回はカツカレーを食べたのだが、かなりなボリュームであった。

今回も、そのボリュームを期待し、焼肉定食1300円を注文する。

注文が出来るまでの間、テレビを見てボケ~っと待つ。

この店、テーブル席と座敷席があり、テーブル席よりも座敷席の方が広い。

前回は座敷席で食べたが、胡坐をかいて食べるのは苦手なので、テーブル席に座る。

厨房にはご主人がいて、この店も何回も来ているが、未だ拝見したことはない。

接客担当は娘さんか?嫁さんか?よく分からない。ww

やがて、焼肉定食登場、記念撮影をし、いただきま~す!










味噌汁が後から登場したが、意外と迫力を感じない。

千切りキャベツがもっとあればな、と思った。

しかし、この夏は冷夏の影響で、キャベツなどが高いと聞く。

個人経営なので、その辺は仕方が無いでしょう。

漬物がいつも多くあるのは嬉しいね。

私は普段、漬物などはあまり食べないのだが、この店は浅漬けなので、

しょっぱ過ぎる事も無いので、個人的に好みである。

味噌汁は、青菜と豆腐。

肉は薄切りではあるが、大きめの肉が何枚入っているのだ。

ご飯の量は多いとは思わない。

まずは肉をタレに浸し、白飯の上に乗せる。

そのまま食らう、モグモグ・・・甘辛いタレだが、甘さが目立つ。

味は濃いとは思わないが、何故かマヨネーズが欲しいと思った。

キャベツにマヨネーズをかけ、タレとマヨのコラボで肉を喰らう。

肉はやや歯応えを感じさせるもの。

カタイとは思わないが、この店のカツ丼もそうだが、肉に関しては、肉の食感はある。

それをやはり、ややかたいと思わせるが、かたすぎる物ではない。

健康は歯を持つのであれば、肉の繊維質を噛み切る快感も味の内。

わたしとしては、この食感はウエルカムである。

肉自体は、脂身も少なく、ジューシー感は少ない。

だが、肉の味わいは強い。

肉で飯を巻き、口の中に放り込めば、食はススム。

マヨネーズは無いが、この時、漬物がヘルパーとして一役かう。

口直しとは良く言ったものだ。

箸を休めずに食べ進む。

千切りキャベツは、糸の様に細く、ふんわりとした食感である。

やがて完食。

最初はどうかな?と思ったが、ボリュームはある。

ご飯よりもおかずが多いと思った。

しかし、カツカレーやカツフライの圧倒感は無し。

次は上天丼、これでいきましょう!

 

ここで一句

    マヨネーズ

        焼肉定には

            マストだね

2017年9月19日 (火)

南都留郡 忍野八海~日本人が少ない二十五景

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久々に連休が取れたので、じっくりと旅を楽しむ。

だが、紅葉の時期にはまだ早い。

そこで考えたのが、富士五湖巡り。

2日間で富士五湖を巡り、尚且つ周辺の観光を楽しむ。

山中湖は先日、花の都公園に行きましたが、今回は忍野八海へ。

忍野八海は3回目かな?

カメラの腕試しのつもりで、訪問しました。

それにしても、フォリナーの皆さんが多い。

日本なのに、日本じゃないみたい。

駐車場は近隣に沢山あるので、そこに止める。

大体一回、300円くらい。

これ位は、ケチらずに出しましょう!

 

ここで一句

     来てみたら

         日本語よりも

               中国語?

2017年9月18日 (月)

御殿場市 駒門PA(上り) カレーそば大盛り

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夜警国家という、F・ラサールの言葉があるが、夜警どころか今の日本は、

無警国家である。

北朝鮮に対して、非難以外何も出来ない。

Jアラートなど、何の意味があるのか?

津波よりもはるかに到達の早いミサイルに対し、どこへ逃げろというのか?










逃げ道を探すために、自衛隊駒門駐屯地に来てみた。

来てみただけである。

今回、いろいろとこの周辺の自衛隊の撮影スポットを仕入れた。

マニア?のみなさんは、脚立持参だったな。

この成果は、今年中に後悔出来るかもしれません。

遅くても、桜前線でご紹介をしたい。

ホント、自衛隊のヘリとか、迫力満点。





で、カレーそばね。

駒門の下りで食事をしたことが無いのだが、何故か上りで食べます。

上りが好きなんですね、下りは食べた事が無いけど。

不思議と、蕎麦もラーメンも美味いと感じてしまうのです。

腹を満たしたら、旅の始まりですね。

明日から、珍道中をご紹介します。

 

ここで一句

    自衛隊

      国民思う

           じれったい

2017年9月17日 (日)

焼津市 回転寿司 まぐろ一本 海鮮丼、炙りサーモン

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さかなセンターをウロウロしていると、この日は快晴の激熱日和で、汗が噴き出る。

汗が出ると、腹が減る。

もう一軒行きましょうか。

2軒目も回転寿司にした。

店の名前はまぐろ一本、店に関する予備知識などは一切無し。

当初、この店を一軒目に、と思った。

それはお品書きを見ると、高級ネタのオンパレードというか、エレクトリカルパレード、

そんな印象を受けた。

回転寿司で一皿860円とか600円台の価格帯があり、かっぱ寿司愛好家などは、

決して、訪問はされないのでは?と思う物だし、家族連れで小遣い上限制度の設定の

あるパパやお父さんには、ガキが「大トロ!」と言ったら、「ちょっと待った!」コールが

出そうである。

私としても、さすがに600円、800円の皿には遠慮をしてしまう。

そんな回転寿司店で、安心して食べるには、海鮮丼が一番である。

この店も、海鮮丼は帆立、有頭海老、イクラ、カニ爪、真鯛、鰤、マグロを使用とある。

真鯛は、天然真鯛を謳っている。

鮪もビンチョウとミナミマグロを使用とある。

これは期待出来そうである。

まさかの回転寿司店で、海鮮丼連食!

中に入ると、客で賑わっている。

この店のキャパは20人まではいかないかな?

奥のカウンター席が空いていたので、そこに座る。

注文は紙に書くか、口頭で伝えるのかな?

お茶とお絞りを持ってきた時点で、海鮮丼と告げる。

海鮮丼の価格は税込み1280円。

普通に回転寿司で10皿程度食べるのは常なので、価格的には納得。

それほど待たずに海鮮丼登場、記念撮影をし、いただきま~す!












先ほどの祭の縁日系海鮮丼と比べると、落ち着きを感じる。

何より、ネタにツヤがある。

鮮度保証というツヤは、食欲を呼び起こす。

こちらでも、醤油はまわしかけずに、ネタをつけて食べる事に。

では帆立からいくか、モグモグ・・・まだ旬には早いと思われる帆立、

特に帆立からの身の甘さなどは感じないが、悪くはない。

次に海老を行きましょう。

海老はミソまで引き出せ、そのまま口の中へ。

う~~ん、鮮度はイイね。

海老アレルギー反応が出ません。

シャリはこちらもほんのり酢を効かせたタイプ。

ここで味噌汁をいただきます。

カニの匂いと海苔の匂いがいいですね、口に含むとカニの出汁が出て美味い!!!

この味噌汁、美味しい!!!

海苔もたっぷり入っているので、磯の香りがたまりませ~ん!!!

次に鮪をいただきます。

う~~ん、マグロがいいね。

次に真鯛をいただきます。

う~~~~~~ん、身が大きく嬉しいね、そして淡白で美味い!!!

淡白でありながら、コクのある美味さ、これぞ鯛!!!

次に鰤ですが、こちらもまだ旬と言うには早いでしょうが、美味いな~~!!!

刺身の満足度が高いぞ!!!!!

回転寿司の海鮮丼と思えない程、グレードが高い。

そして、これを選んで正解!!!

1280円と言う価格だが、内容を考えると、十分納得の味!

そして、丼ぶりを完食するが、ネタが良かったので、レーンの上を流れるネタに興味が。

生のズワイガニが流れているが、皿が黒っぽいな。。。却下。w

炙ったサーモンが流れていたが、ツヤがいいのでそれを食べる事に。

薄緑の皿は、いかにもお安い感じで価格も215円。

食べてみましょう。

モグモグ・・・美味いわ~~~~~!!!!!

脂がのっていて、最高!!!!!

やはりこの店、ネタはいいわ!

やがて、完食。

美味しい海鮮丼とサーモンでした。

単品で食べると、財布と相談しなければなりませんが、海鮮丼なら安心!

実際、丼ぶりものは充実しているようなので、小遣い制限のパパは、

そちらを子供に与えましょう!

 

ここで一句

 

     皿が黒

        金より高い

            寿司世界

2017年9月16日 (土)

焼津市 朝獲れ回転寿司 のぶちゃん スーパー海鮮丼

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この日は休日。

特に予定が無い。

そうなると、清水港・・・う~~ん、さすがにワンパターンだ。

沼津港も考えたが、にし与かずぅに行くに決まっている。

そこで考えたのが、焼津インター近くの焼津魚センター。

何度か行ってはいるが、飽きるほど行ってはいない。w

高速道路が安くなる日でもあったので、焼津まで行く事にした。

そう言えば、焼津港には行ってないね。

海鮮を楽しむのであれば、漁港周辺も行くべきだろう。

小川港の食堂にも一回行きましたね。

少し、行動範囲を広げてみますか?






魚センターには無料の駐車場jがあるので、そこに車を止め、センター内を散策する。

以前、訪問した店もあるが、今回は違う店に入りましょう。

そこで思い付いたのが、回転寿司店。

メジャーな回転寿司は何軒か私も行ったが、この様な場所で回転寿司を楽しむには?

そんな気持ちで店を探す。

すると、ありましたね。

スーパー海鮮丼が2000円ですと!皿を選んで食べるよりも、この方がいいかな?

最初の店はのぶちゃんにしました。

店の知識に関しては、予備知識は何も無し。

海鮮丼に関しては、インスタ映えを考慮した部分もありますが・・・w

時刻は10時を少し過ぎたころ。

店の中に入ると、先客は無し。

店内は、こじんまりとしたもの。

大型の回転寿司店と比べると、家族連れには不向きかな?

先客はなし、カウンター席に座り、スーパー海鮮丼を注文する。

海鮮丼は普通の海鮮丼もあるので、懐具合や、胃の容量を考慮し、考えると宜しい。

それほど待たずに海鮮丼登場、記念撮影をし、いただきま~す!










金メッキ?塗装?された器に盛られたそれは、確かに見た目はスーパー。

しかし、よく見ると確かに回転寿司の海鮮丼だな、と思う個所が随所にある。

玉子焼き、胡瓜、イカ、マグロ、穴子などネタをみると、なるほど回転寿司店と思う。

では早速いただきましょうj。

ネタを醤油につけ、その都度食べるスタイルにしました。

では、マグロなどから順番に。

おそらく、くら寿司やスシローなどでも、同じネタで同じ価格の物が、提供できるだろう。

ネタに関しては、一般的、それ以上でもそれ以下でもない。

シャリに関しては、酢が抑え目のもの。

どんなネタであろうが、適応できる酢加減よ言えるだろう。

シャリの量だが、私としては、ご飯茶わん3杯まではあるかな?ないだろうね。

むしろ、ネタが多いので、シャリが足りないと思われるかもしれないが、

少食の方は無理だろうね。

味噌汁もついてくるが、こちらも一般的ですね。

やはり、ボリュームがあるね。

皿の数で言ったら、間違いなく10皿オーバーだが、20皿までは行かない感じかな?

最近、回転寿司でシャリ抜きがあるらしいが、くら寿司ではそれをやってないので、

シャリの代わりに、野菜とか考えたらしい。

頭がカタイね。w

シャリ抜きと言われたら、それを実践すればいいのに。

わざわざ開発コストのかかることを、何故するのでしょう?

あと、麺抜きラーメンとか、時代は意味不明な方向に向かっている。

私は、そろそろ満腹感が出てくるなか、そんな事を考えた。

鮪は中トロの部分もあり、さすがにそれは美味かった。

穴子は少し、クセがあったな、残念。

やがて完食。

もう少し、食えるな。

追加で単品のネタでも注文するか?w

しかし、後から来た客がどんどんお会計。

私もそれに釣られ、お会計。

税込2000円か。

ボリュームに関しては文句はないが、クオリティーを上げて欲しいね。

 

ここで一句

    てんこ盛り

       多ければよい!

            ではないね

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