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ZARD  坂井泉水

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2018年2月25日 (日)

三浦市 和光庵 チーズトマトラーメン

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今年は桜前線外伝として、栃木フラワーパークの藤棚を撮影しないと!

そして、可睡百合の里。

コンパニオンばかり撮影をしているわけではありません。w

 












さあ、桜を見に行くか?と思ったが、もう一軒行こう。

昨年も三浦海岸駅の桜を見に来て、気になっている店がある。

トマトラーメンを謳う店があるので、そこに行くことにする。

店の名前は「和光庵」。

昨年、ここに寄るかどうか悩んだが、パスしている。

鮪のしょうが焼き丼は美味かったが、まだいける。

中に入ると、先客はゼロ。w

まだ桜が2~3分咲とはいえ、少し寂しいですね。

テーブル席だけの店内なので、片隅の2人席に座る。

そこだと。店内全体が見渡せる。

メニューを見ると、サプライズメニューが多いのか?

ナポリうどんとか、カルボナーラうどんがある。

一応、トマトラーメンを食べるつもりで入ったが、タンタンメンとか気になるメニューが多い。

しかもこの店、麺は自家製である。

定食類、丼物も充実しており、選ぶのに苦労する。

すると、トマトラーメンのアレンジ版で、チーズ入りのトマトラーメンがある。

1200円と少々値が張るが、これならいいか?

それを注文すると、暫し待つ。

やがてラーメン登場、記念撮影をし、いただきま~す!









丼ぶりは大きめで、大盛りを注文しなかったが、食べ応えはありそうである。

チーズはピザ用のゴーダチーズですかな?

よく混ぜて食べろと言う。

まずはスープを事逗ず図・・・う~~ん、美味しい!!!

イタリアン寄りかな?と思ったが、私としては食べ易い酸辣湯みたいですね。

酸味はトマトの酸味を微かに感じますが、トマトの旨みとダシの旨味が混ざりあい、

コクがあるが、キレもいい感じです。

そして、全体的によ~く混ぜ、チーズを撹拌させます。

そこでまたスープを事逗ず図・・・黒コショウが多めにかかっていましたが、

それがもたらすスパイシーなアクセントが、スープに出ます。

チーズの旨みとコクがもたらされます。

香りもやはり、イタリアン寄りではないね、中華だな。

具にはトマトは勿論、細切れの肉、玉ねぎなどがあります。

麺を引きずり出すと、細麺ストレートかな?

玉子麺と言うことですが、見た目は白さを感じ、素麺寄りの見た目です。

啜ってみると、麺にチーズなどが絡みますが、のど越しは良いですね。

コシもしっかりと感じます。

麺自体の味わいは、スープが自己主張が強いので、ちょっと分かり難いかな?

通常であれば、卓上のコショウなどをかけますが、すでにかかっていたので、

特にカスタムアイテムは必要と感じません。

でも、タバスコがあると面白いかな?

トマトは、原形を殆ど残していません。

全体的に、具は細かいので、一体感があります。

何と言いますか、クセになる味と言えるかもしれない。

結局、スープを残さずいただきました。

食べ終わる頃、隣のバアサマが煙草を吸い始めた。

この店、店の外に灰皿があったので、禁煙かと思いきや、吸っていいのかよ?

訪れる客次第ですが、食後の余韻は残念でしたが、また行きたい店です。

 

ここで一句

     アクセント

        タバスコ欲しい

              日本人

2018年2月24日 (土)

三浦市 夢紫亭 まぐろ しょうが焼き丼

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フィギュアスケート。

舞が必要。

今の時点ではバレエか?

日舞の舞をフィギュアスケートに!






女子パラシュート金!

金だ!パラシュートで金だ!!

それ、パシュートでしょ?




おじさん、そのツッコミを待っていました。ww




さあ、三浦海岸駅までやって来た。

そうです、桜前線第弐陣は三浦海岸駅です。

訪れたのは14日。

2~3分咲きという情報でしたが、私の休日の都合もあるので、早いのを承知で訪問。

その前に、飯。w

到着したのは丁度11時頃。

三浦海岸の桜は、結構歩くので、先に食事にする事に。

昨年はタイ料理とか食べているね。

今回はどこにしましょうか?

この桜祭の人出の多さを見込んで、あちらこちらで期間限定のランチをしている。

いろいろ見て回るが、居酒屋がランチをしている。

一応、マグロなどがメインの様だが、きじ丼だって!面白そうじゃん!

私は三浦海岸駅の真正面にある、居酒屋 夢紫亭に入ってみた。

勿論予備知識は無し。

中に入ると店主と奥様がテレビを見ていた。w

1人だと告げると、どこでもいいから座れと。

カウンター席とテーブル席があるが、テーブルはお座敷風なので却下。

メニューを見ると、お目当てのきじ丼以外に、鮪の生姜焼きがある。

これはある様で無い、無い様で無いものではないかい?

そんな無い様で無いけど、たまたま見つけた鮪の生姜焼きを注文する。

価格は1280円の内税である。

料理が出来るまでの間、店の外を見る。

三浦海岸駅のホームが見える。

見えるからなんだ?と言われると何だが、駅のホームをチラ見しながら食うのもいいか?

それほど待たずにしょうが焼き登場、記念撮影をし、いただきま~す!











丼ぶりかよ!w

焼肉定食みたいなスタイルを頭に描いていたが、丼ぶりか?

まあいい、食べてみよう。

まずは一口、モグモグ・・・味は濃い目であるが、とがった塩辛さを感じないもの。

濃いが、味の一体感を感じ、美味い!

鮪は鮪のクセを感じるが、それを見事にこのタレが、生かしている。

う~~ん、私としては美味い!と言い切れるものである。

ご飯にもタレが浸み込み、バクバクいけますね。

生姜の風味も勿論、いかされている。

やや濃いめの味をリセットしてくれるのが、小鉢である。

この日は大根の野菜餡かけでしょうか?

その味付けが、やさしくアッサリ目で、しょうが焼きの味を一旦消してくれる。

味噌汁は、油揚げとネギ、ワカメか。

具が多く、食べ応えがある。

それにしても、鮪の生姜焼きは美味い!

肉のガツンと来る旨味も良いが、鳥のささ身の様な食感でありながら、

コクが有りながらも、さっぱりと食べさせる。

デザートは芋羊羹か。

やがて完食。

何の予備知識も無しに入ったが、このしょうが焼き丼に関しては、イイね!といいたい。

 

ここで一句

    居酒屋で

        酒が無くても

             楽しめる

2018年2月23日 (金)

小田原市 くまもとらーめんブッダガヤ ブッダガヤらーめん大盛り

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下町ボブスレーへの最大の疑問。

なんで、日本が使わないの?

なんでジャマイカ?

日本が使わない物を他国へ?

かなり、違うと思いますが。

日本が使いたくなるものが、正道と思いますが。

まあ、この答えはルマン24が明確な答えを出しているけど。









この日、久々に味の大西小田原店に行こうと思った。

しかし、休み。

そこで思いだしたのが、ブッダガヤ。

初めて食べたのが、26歳の時。

あれから何十年・・・店主は今も頑張って、小田原界隈最強のくまもとラーメンを

提供している。

そうですね、久々に食べたくなりました。

臭いけど美味い!あのラーメンを!

店に入ると、先客は1名。

カウンター席とテーブル席があるが、1人であるならカウンターが当たり前。

メニューを見ると、昔から変わってない。

一応、すべてのメニューは食べ尽しているが、やはり、スタミナを選ぶことが多い。

しかし、スタミナは1200円である。

大盛りにすると、1350円である。

高い!と思ってしまうが、この店の麺大盛りは、肉も増える。

チャーシュー、角煮が増えるのである。

この事実、まったく知らなかった。w

いつも大盛りを注文していたので、それがデフォルトだと思っていた。w

すでに人間として枯れかけた年代の私なので、それほどの肉は必要ない。

そこで選んだのは、角煮が載る店名を冠したメニュー、ブッダガヤである。

私はブッダガヤ大盛り1150円を注文する。

それほど待たずにラーメン登場、記念撮影をし、いただきま~す!









ところで、店に入った瞬間、臭い。

これは偽らざる気持ちである。

俗にいう豚骨臭であるが、不思議と気にならない。

もっとも、この臭いはもう何十年も嗅いでいる。

今更ナニ?という感じである。

角煮はメニュー写真では2個か?大盛りだから3個だな。

まずはスープを事逗ずず図・・・うん、美味しい!!!

液粘度を感じさせる濃厚スープである。

昔、ブッダガヤで食べた後日、池袋で桂花ラーメンを食べた時、食べ易いがパンチが無い

と思ったことがある。

なんだよこれ、女向けの豚骨ラーメンじゃん!みたいな感じだった。

同じように、秦野のなんつッ亭でラーメンを食べた時、ブッダガヤが懐かしいと思った。

口の中には、マー油の香りが残り、スープの匂いも残る。

ショッパイとは思わないスープであるが、濃度に関してはやはり、濃く、深い。

好き嫌いがハッキリ出るタイプであるが、勿論私は好きなのだが、週一で食べたいとは。w

麺は加水率がやや低いと思われる中太麺。

捩れ、縮れがあり、濃厚スープをしっかりとその身に纏う。

角煮は温かく、やわらかい。

醤油などで煮込まれたそれは、この豚骨スープにマッチする。

具には生キャベツが添えられる。

私は、麺とキャベツを絡め、口に入れる。

茎ワカメがメンマの代わりか?いい歯応えだ。

味付け玉子もこのスープにあう。

途中、卓上の粗びきコショウを多めに入れ、食べ進む。

やがて完食。

美味い!いつもと同じで美味い!口にマー油の香りが残ろうと、気にならない。

スープもほとんど飲み干した。

小田原界隈最強は健在だった。

   

ここで一句

     豚骨を

        極めたものは

               仏陀かな?

食後、丹沢湖方面に車を走らせる。

着いたのは、中川温泉にある「箒杉」である。

実はこちら、私は2度目の訪問になる。

杉を見に来たのもあるが、この杉の近所に蕎麦屋とカフェがある。

蕎麦を食べるつもりで来たのだが、本日休業。w

カフェに行こうかと思ったが、その周辺には子持ちのマダムたちがうろうろと。w

時間的にランチタイムを過ぎようかと言う時間だったので、あきらめた。w

ところで箒杉、かなりの迫力です。

しかし、これ以外他に見るものはない。

渓流は凄く水が綺麗だった。

ユーシン渓谷に再チャレンジするか?

2018年2月22日 (木)

小田原市 小田原漁港魚市場食堂 ミックスフライ定食

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オリンピック期間中、文春砲もおとなしいようである。

オリンピックが終われば、吹き荒れるのはスキャンダルの嵐か?

戦々恐々としているのは、タレント、政治家、他に誰?w







休日の朝でも、早起き。

いつまでも寝ていられる体から、寝ていられない体へ。

寝ていられないなら、出掛けましょう。

そして辿り着いたのは、小田原漁港。

そうですね、魚市場食堂です。

魚市場食堂に入る前に、港のごはんやさんも覗き込んだのですが、メニュー的に

魅力のあるものが無かったので、魚市場食堂に来ました。

手書きのメニューは、ミックスフライを推していましたので、素直にそれに従います。

他に何か注文しようかと思いましたが、ま、いいか!

それほど待たずに定食が完成、セルフなので取りに行き、記念撮影後、いただきま~す!










「ご飯大盛りにしますか?」

定食を受け取る時、隣にいた姉ちゃんに話しかけられる。

厨房内のスタッフは白衣だが、その姉ちゃんは何というか、仲買人みたいな印象。

前回来た時も、この姉ちゃんを見た様な?

何となく欽ちゃん球団の片岡安祐美に似ているといえば、ほめ過ぎか?w

「いや、このままで大丈夫です」

遥かに年下のお姉ちゃんに、敬語で答える。

テーブルに座ると、メニューを思いだす。

鰯、小ムツ、鯵、イカ、めだいの5種類が本日の内容。

鰯と鯵は誰でもわかるが、小ムツとメダイの違いは分かるか?

分かるね。w

多分、身離れがよく、ホクホク感のある白身がメダイだろうね。

イカは少してこずった。

揚げ立てアツアツなのに、身が噛み切れない。

イカの皮が付いているのだが、それが噛み切れない。

熱さと格闘し、何とか咀嚼。

いつもと変わらぬ衣のカリカリ感は、健在です。

マスタードはカウンターにあるので、そこでマスタードのチューブを借りて、絞り出す。

ソースは卓上の中濃ソースだが、ソースは美味いね。w

鯵もイワシも美味しくいただき完食。

今回のフライ盛り、割とボリューム感を感じました。

メダイと小ムツの切り身が大きかったので、食べ応えがありました。

次回はフライ盛り単品と、カレーライスも久々にいいかな?と思います。

 

ここで一句

    フライより

       たまに天ぷら

            やりません?

2018年2月21日 (水)

伊東市 中華五十番 五目ワンタンメン大盛り

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何故にカーリング女子には、あれほど綺麗なのが集まったのか?

それとモグモグタイムである。(おやつタイムが普及しているが・・・)

何となく女子会をのぞき見している気分である。

そのモグモグタイムでは、昨日イチゴを食べて負けたから、今日はイチゴはやめた!

という様なジンクスは存在しないようである。

メダルが取れても取れなくても、帰国後は大きくカーリングの女子の皆さんは、

人生が変わるのは間違いない。




え~と、今日は21日ですか?

お店に訪問したのは、6日だったか?

この時点では、ブログのネタが2週間分ストックがあると言うわけだが、

2週間分のストックなど、仕事が忙しいとあっという間に、消費してしまう。









前回というか、以前伊東市のはるひら丸で食べたイカ刺し定食、なかなか良かった。

あれに匹敵するような店は無いか?ということで、海辺に来たのだが寒い!!!

この日は、風が強く体感温度は気温以下に感じる。

海鮮は冷えると思い、以前訪れたちゃんこ山田食堂に変更。

・・・山田食堂はタイ料理の店になっていたが、その店も休日なのかやってない。

それにしても、山田食堂は何で???弁当作りが忙しい様に見えたが?

ええ~~い!!!!ラーメンにしよう!まだブログで紹介していない店があるだろう!

市内の中心にいき、見つけたのは五十番。

ああ・・・ここはブログでは紹介してないな。

時刻は11時半か、中に入ると先客は無し。

カウンター席とテーブル席があるが、カウンターの奥に座る。

メニューを見ると、バラエティーに富んだメニューである。

それにしても、随分と年期を感じるお店ですね。

卓上の醤油などからも、年期を感じますよ!w

肉ソバか焼肉ラーメンがいいかな?カタ焼きそばもいいかな?

しかし、何故か五目ワンタンが気になる。

この時、私の脳裏には、小田原大西系の五目ワンタンメンが浮かんでいた。

ここは伊東市である、この時点で間違いなのだが、妄想するものを注文した。

五目ワンタン麺大盛りください!

すると、店主は「五目ワンタン?五目ワンタンメン?」と尋ねる。

「五目ワンタンメンの大盛り!」と言い返す。

この時点で、五目ワンタンメンとメニューには書いていないことに気が付く。

五目ワンタン、つまり麺無しがレギュラーメニューで、麺入りが裏メニュー?

恐らく、五目ワンタンが900円だが、いくらかの追加料金がかかると想像する。

料理を待つ間、母と娘みたいなのが入店。

私の横のテーブル席に座る。

すると、煙草を吸いだす。

最悪だな、以前も近くの蕎麦屋も喫煙可だったし。

やがて五目ワンタン麺登場!記念撮影をし、いただきま~す!










かなり、ボリュームがあるな。

大盛りを注文したとはいえ、結構なボリュームを感じる。

ワンタンはのど越し重視の餡の少ないタイプ。

これで麺無しだと、どうなるのかね?

まずはスープを事逗ず図・・・醤油ベースのスープだが、それほど醤油感はない。

鶏ガラなどをベースにしたと思われるスープは、なかなか美味しい。

野菜類はとろみが少し付けられている。

白菜やキャベツなどが中心で、モヤシは僅か。

野菜が高いご時世だが、この辺は嬉しいね。

ワンタンに関しては、皮が全てなので、ツルンとした食感が命で、餡の味は質素。

麺は、多いな~~~!!!

大盛りだが、本当にたっぷり入っている。

麺は細麺でしょうかね?ストレートタイプの麺は、コシはそれほど強くはない。

食べている最中に、割と多目に麺にスープが浸み込んでいく。

その分、コシが無くなるのが早いか?

卓上のコショウをかけ、どんどん食べ進む。

やがて完食。

スープは少し、残した。

美味しいと思います。

専門店の味というより、食事としての味とボリュームの良さで満足出来ます。

これなら、他のメニューも気になりますね。

食べ終えてお会計をすると、1200円。

予想よりも100円高かったか。w

普通盛なら1100円?

餃子は500円で高いな~と思うが、他の客の餃子を見たら標準サイズ。

手作り餃子の様なので、その為でしょうか?

普通に五目そば大盛りを注文すれば良かったか?

時に、ややこしい問題に巻き込まれる私であった。w

 

ここで一句

    お品書き

       書いて無い物

             頼むなよ!

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