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ZARD  坂井泉水

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2017年7月26日 (水)

伊勢市 いっきゅうさん 台湾ピリ奴、ぷるぷる玉、生ビール、ハイボール

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松居一代騒動、いい加減にしろ!

こんなのただの売名行為だろ!

どこかの芸能人夫婦の痴話げんかをいつまで報道するのじゃ!

それよりも報道する物があるだろう!

加計学院騒動など政治の方が、重いぞ!

痴話げんかにコメントをするコメンテーターもあほか?

放っておけ!

注目されなくなれば、おさまるわ!



人生、楽ありゃ苦もあるさと水戸黄門は言ったらしいが?

苦の前に出来るだけ楽を楽しもう!




伊勢のホテルにチェックインをし、早速お酒を飲みに行きました。

どこにするか探すと、お好み焼き屋がありましたね。

ここで良いでしょう!

ホテルから何百メートルという距離です。

店の名前は「いっきゅうさん」。

お好み焼きや鉄板焼きとどんなつながりがあるのか、わかりません。w

とにかく、飲めればいい!ということで選びました。

中に入ると、威勢のいいスタッフがワッショイ!状態。

カウンター席があるのでそこに座れと案内される。

まずはメニューを見るが、生ビールなのは間違いない。

最初のツマミを何にするか?

簡単そうなのが、奴類ということで台湾ピリ奴を注文する。

やがて生ビール登場、記念撮影をし、かんぱ~い!!!!

ぐはあああああああああああ~~~~今日も良く歩いた。

すぐに奴が出てくる。

豆腐の上にネギと豆板醤の様なソースをかけたもの。

食べてみると、豆板醤のソースがとげとげしい。

塩気と刺激が少々下品である。

しかし、この下品さが、生ビールを煽る。

ここで次に何を頼むか考える。

焼きそばやお好み焼き、鉄板焼きなどなどいろいろあるが、あまり腹に溜まる物はやめ。

いろいろ検討した結果、ぷるぷる玉が一番いいのでは?

出汁巻き玉子というか、茶碗蒸しと言うか、玉子料理の表面張力の限界に挑むような

ぷるぷる食感のそれにした。

焼き上がるまでの間、生ビールを追加する。

この日は、キャンペーンとやらで、生ビールが100円キャッシュバックされる。

生ビールを飲み、奴を食べ終えたところでぷるぷる玉が登場する。

そして、ハイボールを追加する。





ぷるぷる玉は、まさしくぷるぷる食感。

鎌倉のおざわの玉子焼きを思い出した。

出汁巻き玉子の様な食感であるが、味はソースとマヨネーズのおかげで、お好み焼き。

ソースはどろっとした甘目のタイプ。

卓上には追加で甘口ソース、魚粉、マヨネーズ、青海苔などがあり、カスタマイズできる。

私はソースを追加したが、ソースで食べさせる出汁巻きみたいな印象。

ぷるぷる玉自体は、個性的な味付けはされておらず、味の要はソース。

下部には豚バラ少々とモヤシが少々。

ハイボールを飲みながら、ちびちびと食べ進む。

生ビール2杯、ハイボール3杯の時点でぷるぷる玉完食。

追加も考えたが、せっかくの伊勢、もう一軒行きますか?

お会計をすると、全部で3001円。

お好み焼き屋で飲んだと思えば、安上がりかな?

 

ここで一句

     ツマミなら

         ピリ辛系が

             良かったか?

2017年7月25日 (火)

鳥羽市 とば美人食堂 松阪牛肉牛丼&伊勢うどん

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渥美半島できしめんと焼きあさりを食べ、そのままフェリーに乗り、鳥羽水族館で

2時間以上過ごす。

当然、腹が減る。

しかし、時刻は3時を過ぎ4時近くになろうとしていた。

もう、どこでもいい!開いていれば!しかし、チェーン店は除く。

本日の宿泊地、伊勢に向かう途中ドライブインがあった。

美人食堂?居るわけないだろうね。w

しかし、腹を満たすために入ることに。

ドライブインなのだが、外観は一部改装中みたい。

中に入ると、完全にフードコートですね。

セルフサービスです。

何を食べようか?

さっきはきしめんで今度は伊勢うどんか?ホモ。。いや芸が無いな。w

フードコートではあるが、松阪牛を使った価格の高い物もある。

その中で気になったのだが、松阪牛使用という牛丼である。

普段、牛丼は全く食べないのだが、話しのタネに食べてみるか?

選んだのは、松阪牛使用の牛丼と伊勢うどんのセット1250円。

恐らく、吉野家やすき家では在りえないものであろう。

食券を渡そうとすると、誰も居ない。

「すいませ~ん」

返事が無し。

2度目は腹の底から出すように、大きな声で言った。

慌てて出てきた。w

食券を渡すと暫し待つ。

どこかのファミレスやハンバーガーショップの様な内装である。

やがて牛丼登場、記念撮影をし、いただきま~す!











見た目はチープである。

これで1250円か?そんなものを感じる。

まずは伊勢うどんから食べてみよう。

量に関しては、半人前というところか?

よ~く混ぜ混ぜし、うどんを啜る。

「ウメ!」w

うどんは伊勢うどんの特徴であるやわらかいのであるが、むっちり感がある。

女性でいえば熟女か?そんな熟女の抱擁を思わせる歯ごたえとのど越し。

そして、意外や意外、タレが美味い。

恐らく、どこかの業務用であろうが、その業務用でも当然優劣はある。

いけますよ!腹が減っているということを差し引いても。

卓上に非常にきめの細かい一味があったので、それをかける。

うん、この一味はいい!!!!!辛さが来るが均一に感じる刺激である。

この一味、良いね!写真を撮れば良かった。

次に牛丼である。

牛丼を食べるなんて、何年ぶりだろうか?

まずはそのまま・・・モグモグ・・・美味い。w

味付けは甘辛さを感じるタレで煮込まれているが、味付けはやや控えめ。

何より、噛み締めると感じる肉の美味さ。

一口食べるごとに、喉の奥から肉が美味いね、と感じる。

さすがは松阪牛!久々に牛丼が美味いと思った。w

この牛丼にも先ほどの一味を振りかけ、食べる。

やはりこの一味、ありふれた七味より美味い!因みに商品名は溶ける唐辛子である。

ナノレベルまで粒子を細かくし、混ぜやすくなじみやすい。

牛丼はツユダクではなかった。

生卵トッピングが出来るかどうかは不明。

やがて完食。

美人はいなかったが、味としては満足出来ました。

隣はお土産物屋なので、そちらの利用もいいでしょう。

伊勢スカイラインもすぐ隣にあるし、ドライブインの立地には最適ですね。

それにしても、きしめんと伊勢うどんと牛丼か・・・

旅行だよね???w

ホテルに行くか。

 

ここで一句

    安上がり

       カネがあるなら

            求めない?

2017年7月24日 (月)

鳥羽市 鳥羽水族館~鳥羽一郎も驚く五十七景

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フェリーのチケットを買うときに、往復で尚且つ鳥羽水族館入場チケットもパックの

物を買うと、鳥羽水族館へは900円?くらいで入場できる。

もっともフェリー代で12000円以上投資をしているので、そのくらいの特典は・・・

我が人生初の鳥羽水族館ですが、面白いです!

中は広く、全部見るのに2時間ほどかかりました。

勿論、撮影などをする時間もありますが、私としては、体験型、見る、触れ合うなど、

いろいろなファクターが多くて、充実した水族館だと思いました。

駐車場は800円ですが、平日なのに第2駐車場まで一杯。

大人気の水族館でした。

鳥羽一郎は居ませんでした。w

 

ここで一句

   ドバイより

       鳥羽に行こうよ

             安上がり?

2017年7月23日 (日)

田原市 道の駅 伊良湖クリスタルポルト 岬亭 きつねきしめん、焼き大あさり

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旅の始まりである。

どこに行こうか?渥美半島に行ってみよう!

そして、フェリーで鳥羽に行くのじゃ!

鳥羽に行って鳥羽一郎に会うのじゃ!

そんな安直な考えのもと、伊良湖崎からフェリーに乗り、鳥羽を目指すことにした。

私としては、非常に珍しいフェリーを使用しての移動である。

何故に今回この様なルートを思いついたのか?

それは地図で見ると「近いじゃん!」と思ったからである。

伊勢神宮には3回ほど参拝したが、三重にはイルミネーションを求め、訪問した事もある。

しかし、伊勢まで行くには関東方面からだと、結構な距離になる。

フェリーなら近くて楽が出来る。

しかし、考えは甘かった。

渥美半島!何より伊良湖崎までは遠い!!アクセスが悪い!

ナビは豊川インターからのルートを導いたのだが、1時間半以上のドライブになった。

そして55分のフェリーの乗船だが、乗船20分前に集合という条件がある。

合計2時間半以上!俺なら豊川インターから2時間半あれば、伊勢まで到着出来る!

近道に見えて近くない。

近いのは地図上のはなし。

以前、西村京太郎サスペンスの十津川警部が、犯人が時間短縮で、

伊勢湾フェリーを使ったという、カラクリを見破ったが、実際に走るとそうでもないぞ。w

渥美半島は信号の多い一般道が多く、スムーズなのは突端近くになってから。

60キロの距離を1時間以上かけて走ったので、あのサスペンスは理にかなってない。

そう言えるぞ!早朝深夜は別だが。

西村京太郎サスペンスはさておき、乗船手続きをして飯を食うことにする。

フェリー乗り場に隣接するのは道の駅であるが、それほど規模の大きいものではない。

建物は立派だが、フードコートなどはありふれている。

ありふれた中から私が選んだのは、きつねきしめんと焼き大あさりの2種。

きつねきしめんが600円、大あさりが550円。

この日、初めての食事がこれである。

まずはきしめんがすぐに提供された。

麺はやわらかく、ぶつぶつきれるほどではないが、やわらかいね。

お出しもありふれた感じで、まさしくフードコートの味!

お揚げは甘辛い味付けで、何となく栗きんとんである。(意味不明)

そこへ、大あさりが焼けたので、取りに来いと呼ばれる。




うん、確かに蛤なんかぶっ飛ぶほどの大きさである。

では食べてみる。

モグモグ・・・味は間違いなく浅蜊、そして美味い!

う~~~ん、美味い!!!!

大あさり2人前でも良かったかな?

これは美味しい!

味付けは軽く醤油でしょうか?

味付けも濃すぎることは無く、残った汁まで完飲。

きしめんはどうでもいいが、大あさりは美味い!

ここに来たら、大あさりは是非とも食べて欲しい。

焼き蛤の濃厚な味もいいが、アサリもなかなかイケます。

そして私はフェリーに乗り、一路、鳥羽一郎に会うために・・・

 

ここで一句

     鳥羽一郎

        鳥羽にいるとは

                限らない?

2017年7月18日 (火)

小田原市 我流らーめん 心瀧 醤油我流チャーシューメン大盛り、半ライス

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そういえば、秋田に行ってからお泊り旅行をしていない。

しかしこの時期、海水浴に行かない自分は、どこにいけばいいのか?

山か?

前も書いたが、富士山には二度登頂をしている。

だがそれは、前日の夜に富士山五合目に行き、寝ずに登山をするものである。

そうです、昔から私は「寝ないシリーズ」を実践していたのです。

今は、寝ないと死にます。

昨年は三春滝桜はマジでヤバかったです。

半落ちして、ヤバかったです。

よくぞ、今生きている!それぐらいヤバかったです。w

しっかりと睡眠を取り、休憩も出来る旅。

どこかに行くか。。。




最近、新しい店を見つけると入りたくなる。

開店ホイホイの魔力に吸い寄せられるように。

ばってんラーメンもそうだったが、新しい店は綺麗!

綺麗なので気持ちいい!味も気持ち良いか?試してみましょう。

店の名前は「我流ラーメン 心瀧」。

「シンタキ」と読ませる。

我流ラーメンということですが、どのようなラーメンを提供するのでしょうか?

駐車場は店の横にあります。

入口には営業時間が書いてあり、朝の9時から?

何と、やや朝ラーのお店ですよ!

この営業時間は歓迎ですね。

もっとも、お客が来るかどうかは不明ですが、朝早くから営業する店は歓迎!

中に入ると、食券を買ってください!と言われる。

券売機の前にいくと、醤油、塩、まぜそば、にぼ系などいろいろある。

ニボ系が気になるが、初めてなので、醤油のチャーシューメンにしましょう。

普通盛りが890円ですが、大盛りを選び990円。

店内はテーブル席とカウンター席があるが、カウンター席に座る。

食券を渡すときに好みを聞かれるので、味薄目をお願いする。

半ライスを食うか?と聞かれたので、イエス、高須クリニックと答える。

注文を待つ間、店内を観察する。

以前、この場所は中華のみせだったね。

そこを借りてのオープンでしょうか?

店内は至ってシンプル。

開店したばかりで、まだいろいろやりたいこともあるだろうが、まだまだという感じ。

何となく殺風景ともいえるが、そこは時間が解決するでしょう。

それほど待たずにラーメン登場、記念撮影をし、いただきま~す!











完全に家系スタイルですね。

海苔が3枚、ほうれん草が目に入り、スープは白濁した豚骨系。

チャーシューが3枚ですが大きくて肉厚も感じられる。

普通盛で890円なら、なかなかコスパの良いチャーシューメンでは?と思った。

ではまずはスープを事逗ずz・・・アッサリ系の家系でしょうか?

豚骨よりも鳥の旨みの方が感じられるかな?

味薄目で注文をしたので、スープはパンチを感じることは無く、ライトな家系という印象。

次に麺をいただきます。

麺は、中太ストレート麺。

デンプン質が多いのかな?多少プリンとした食感で、小麦の美味さは控えめ。

ライトなスープと似た様なライトな味わいの麺、そのような感じ。

茹で加減は普通ですが、コシは感じられます。

大盛りを注文しましたが、麺量としては個人的にもっと欲しい。

しかし、半ライスが無料なので、胃袋の満足感は、それで相殺されるかな?

ここで卓上の調味料を投入します。

豆板醤、ニンニクを少々入れ、刻みショウガを投入し、酢を垂らす。

コショウを振りかけ、食べてみる。

うん、家系ですね。

刻みショウガのアクセントが、このスープには合うかな?個人的な好みだけど。

ライトなスープなので、酢は入れ過ぎない方がいいみたい。

ニンニクと豆板醤は是非、入れましょう。

ここでチャーシューをいただきます。

チャーシューは煮豚ですが、大きくて厚みもあり、なかなかのボリューム。

これでラーメンとの価格差が200円であれば、チャーシューを頼んだ方がいいでしょう。

因みに、メニューの天下統一と言うのは、全部入りみたいなものですね。

半ライスをいただいてみると、お米が美味しいですね。

やはり日本人ですから、お米の美味さはサービス品と言えど、美味い方がいい。

時折ライスの後にスープを口に含み完食。

スープは少々残しました。

私としては、9時から営業であれば、なか卯に行かなくていいかな?と思いますね。w

ホスピタリティーもいいので、次回はニボでも食べてみるかな?

朝の9時から煮干しの匂いを嗅ぎながらラーメンか。

そんな朝もいいでしょう!w

 

ここで一句

    自己流も

     どこかに手本

           あるでしょね?

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