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ZARD  坂井泉水

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2017年1月22日 (日)

袖ヶ浦市 東京ドイツ村ウインターイルミネーション~寒くて震えた三十八景

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昨年、イルミネーションは2か所しか紹介をしてないので、せめてもう1カ所と思う。

幕張に行けば、ドイツ村は近いんじゃないの?

そう考え、オートサロンからドイツ村に向かう。

ドイツ村には丁度、日没の頃に到着する。

点灯式をやるらしいので、それまで待つことに。

寒い。

寒い。

寒すぎる。

この日は、この冬1番の寒さと言われた時。

寒さ自体は、防寒着でどうにかなるが、カメラを持つ手の感覚が無くなる。

とっとと撮影をし、切り上げるか!と思っても、敷地がひたすら広い。

手抜きをすれば、読者様は喜ぶまい!

速足ではありますが、要所要所の撮影はちゃんと行いました。

ところで、イルミネーションの印象ですが、派手さや豪華さは感じません。

何と言いましょか、手作り感を感じました。

ロケーションを生かして、上手にイルミネーションをしていると思いました。

目玉の場所が無い代わり、落ち着いて散歩が出来ると言うか。

そして、今回を機械に、カテゴリーにイルミネーションを設定しました。

カテゴリーをクリックすると、今まで行ったイルミネーションが分かる様にしました。

参考にしてみてね。

 

ここで一句

    寒くても

       一人でいては

             冷えるだけw

2017年1月21日 (土)

袖ヶ浦市 定度ラーメン チャーシューメン大盛り、餃子

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東京ドイツ村にやってきました。

幕張からドイツ村です。

ドイツ村の入口近くまで来ると、営業中の幟が見える。

前回、桜前線でドイツ村に来たが、気が付かなかったな。

車が止まっているので、よく見るとラーメン店。

時刻は4時頃。

中途半端な時間であるが、客でにぎわっているようだ。

幕張ではビーフシチューしか食べてはいない。

胃には余裕があるので、食べてみることにした。

場所は、この角を曲がればドイツ村まであと少しの場所である。

周辺は田んぼと言うか畑というか、空き地と言うか。

正直、何故にこんなところにラーメン屋がある?と思われる場所。

もっとも、ドイツ村が目と鼻の先にあるので、ドイツ村の客をターゲットとすれば、

味が良ければ繁盛するだろう。

味に期待が出来そうなので、店に入ってみる。

因みに車は、店の前の空き地に、ランダムに止められている。

私もスペースを見つけて、車を止める。

見た目は、申し訳ないが掘立小屋というか、海の家みたいな印象。

この店、この地で長いのかな?

何となく、長い年月を感じさせない外装だが。

中に入ると、テーブル席と座敷席があり、カウンター席もある。

1人だと告げると、カウンターの隅の席を案内される。

メニューは?と尋ねると、壁を見ろと言う。

メニュー構成はシンプルの様で、ラーメンかチャーシューメンの様だ。

他にホルモン焼きと餃子がある。

初めての店なので、チャーシューメン大盛りと、餃子を注文する。

チャーシューメン大が900円、餃子が430円。

ラーメンが出来るまで、店内を観察する。

酒を飲んでいる方が多いね。

ラーメンとホルモン焼きを食べている客もいる。

ご近所であれば、この店で酒盛りもいいかもしれない。

何しろ、ツマミメンマやツマミチャーシューがある。

やがてラーメン登場、記念撮影をし、いただきま~す!




何と!竹岡式ラーメン。

濃い醤油スープを分厚いチャーシュー、刻み玉ねぎのヤクミ。

溢れるスープがトレイにこぼれている。

ブログで食べ歩きを始めた頃は、梅の家に何度か訪問したが、今はご無沙汰。

そろそろ梅の家に行こうかと思っていたが、これは嬉しい誤算。

ではまずはスープを事逗ずず・・・うん、竹岡式!梅の家に味が似ている気がする。

チャーシューを醤油で煮こみ、その煮汁でスープを作る。

最初の一口目から、醤油の味わいがガツンと来ます。

このスープを完飲するのは、無理でしょう!塩分が多過ぎます。

しかし、塩分過多でありながら、醤油の旨みを存分に味わえるスープは、

梅の家に行かなくても、ここでもいいでしょう!と思われる物。

スープをちゃんと取ってないから、美味しくない!と言うのは無し。

これはこれで美味い!!!

チャーシューは塊ですな。

チャーシューの大きさはまちまちで、どのような基準で、

チャーシューメンを構成しているか?は不明。

ただ、目の前のチャーシューメンを見て、チャーシューが少ないとは思わないだろう。

ラーメン二郎の豚的存在感である。

チャーシューを口に入れると、肉と醤油の味がガツンと来る。

やわらかく美味いが、味も濃い。

ツマミチャーシューであれば、さぞかしビールがススムであろう。

麺は生麺を使用している様である。

中細捩れ麺という印象だろうか?

特に麺が美味いとは思わないが、のど越しも良く、これはこれでいいと思う。

大盛りを注文したが、麺の量もそこそこある。

メンマはスープの味わいが強いので、シャキシャキ感しか分からなかった。

他に海苔が1枚のる。

卓上にはおろしニンニクがあるので、コショウとニンニクを投入する。

すると、今まで味わったことの無い、竹岡式ラーメンの味。

どんなラーメンでも、ニンニクの存在は偉大である。



次に餃子を食べるが、餃子はやや小ぶり。

430円という価格を考えると、もう少し!と思ってしまう。

卓上に酢と醤油が有るので、それでタレを作る。

焼き目のパリパリ感は無いが、全体的にしっとりし、味は悪くない。

野菜が多めで、軽い味わいである。

最後にスープに浮かんだ玉ねぎを丁寧に掬い、完食。

当然、スープは残しました。

ハッキリ言いまして、竹岡式の穴場的な店だと思います。

ドイツ村に行ったら、是非ともご当地ラーメン的なこの味を、楽しんでください。

私も他の客が食べていたホルモン焼きが気になります。

これはもう、桜前線でドイツ村に来て、再訪問をするしかない。

味が濃いのが嫌いな方は、お勧めしません。

 

ここで一句

    ドイツ村

      竹岡式を

          売ってみて

2017年1月20日 (金)

千葉市 幕張メッセ 2017年東京オートサロン~妄想膨らむ三十九景 パート2

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そう言えば、今年はAIWAのブースはあったのか?

オートサロンのAIWAブースといえば、知る人ぞ知るけ~すけすのシースルーの

衣装を纏ったコンパニオンが有名です。

いつもカメラマンが群がり、私はその迫力に負け、撮影したことが無いのです。

どちらにしても、「撮りたい!」と思うブースやお姉さんには、沢山のカメラマン。

それでも、今回はかなり、多くのお姉さんを撮影出来ました。

私としては、4年分のうっぷんを晴らせた思いです。w

いい年こいたオヤジが、バカをやっていると思っていますが、もう、やめらないですね。

自分でも、写す度に良くなっているのが分かります。

体力的にキツクなってきましたが、今年も出来る限りイベントには出かけるつもりです。

思えば、2005年のモーターショーで汐見吏沙さんを写してから、変わりました。w

綺麗なお姉さんを綺麗に撮る。

風景も、料理も、建物も、綺麗に撮るとやった!と思います。

これが写真の魅力なんでしょうね?

一瞬を切り取る。

これぞ写真。







綺麗ごとを書きましたが、己を正当化するための言い訳でございます。w

ここで一句

     君の名は?

         尋ねてみても

               教えないw

2017年1月19日 (木)

千葉市 利久 幕張新都心店 牛たんちょっとぜいたくなシチュー定食

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もしかして、今日もオートサロンパート2だと思いましたか?

残念でした。w

一応、時系列通りにブログを公開することにしているので、

オートサロンの合間のランチのご紹介です。

明日、お姉さんが再登場します。




千葉にホテルを取ったので、のんびり出来るのが今回のオートサロン。

腹が減ったので、ランチといえばイオンモール!と言うことでイオンへ。

イベントの度にイオンで食事をするようになり、気が付けば2階のレストランは、

7割方行きましたかな?

3階にもフードコートがあり、新しくローストビーフ丼の店が出来たので、一応見学に。

他の客の食べているのを見て、食べなくてもいいや!と思い、2階に戻る。

今回は都内など幾つも支店を出している、利久にした。

幕張まで来て牛タンか?と思ったが、牛タンシチューが面白そうなので、それにした。

店に入ると、カウンター席に案内される。

牛たんシチューには2種類あり、安いのと高いのになる。

当初、1500円くらいのシチューがあったが、2000円オーバーにした。

料理が出来る間、店内を観察する。

タレントなどのサイン色紙があるね。

しかし、店内は総合的に落ち着いた雰囲気の印象である。

やがて定食登場、記念撮影をし、いただきま~す!









シチューにスープが付くのか。

世間ではシチュー定食論争が起きていて、シチューに味噌汁?とか論争になっている。

私としては、何を今更である。

シチューはおかずであるし、味噌汁もありだと思う。

ブログでは紹介してないが、職場ではビーフシチューに味噌汁はいつもである。w

私自身は、おでんはおかずではないと思うが、味が濃ければありかな?

要は白飯がススムのであれば、何でもいいんじゃないの???

ところで、目の前のビーフシチューであるが、器がデカイ。

しかし、ボリュームが凄いかといえば、そうでもない。

まずはシチューを事逗ず・・・うん、美味しい。

感動するほど美味いとは思わないが、美味いには美味い。

ただ、デミグラスが大量生産の印象。

これって利久だよな!みたいな特徴は無い。

ご飯は麦入りのもので、香りが白飯100%と少々違いますね。

牛たんは非常にやわらかく、スプーンだけでも解れるように切れる。

口に含むと、繊維がふわ~っと広がるように牛タンの味がする。

しかし、圧倒的な美味さは無い。

牛タン自体が、もともと淡白な肉質なので、スネ肉などのシチューと比べると、

脂肪分が物足りないと思ってしまう。

シチューには人参、マッシュルームなど野菜が付くが、フライドポテトでもいいんじゃない?

テールスープはさっぱりとした味で美味いが、シチューのあとにこのスープは、

シチューの味に巻けてしまうと言うか、食われてしまいますね。

味噌汁の方が、対抗できるかも???w

サラダはドレッシングがかけられており、葉物中心の構成。

ご飯はボリューム的に満足。

食べ進むうちに、シチューが美味いな~と何故か感じる。

やがて完食。

価格を考えると、牛タンの量がもっと食べたい!と思わせるが、シチュー部分が

もっと有ってもいいかもしれない。

白飯にシチューをかけて、ガツガツやりたい衝動があったので。

やはり、牛タンは網焼きで食べたいですね。

 

ここで一句

    牛タンは

         檸檬と塩が

              お似合いだ

 

2017年1月18日 (水)

千葉市 幕張メッセ 2017年東京オートサロン~4年ぶりに満足な三十八景 パート1

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気がつけば、120万アクセスを超えていた。




3年前は片頭痛の為、途中で切り上げ。

2年前はカメラが突然、故障する。

昨年は仕事で行けず。

何と言いましょうか、鬼門であります。

4年前も駐車場を探して、1時間ほど周辺をウロウロした記憶が。w

行ってもろくな目に合わないのですが、何しろお姉さんがイイ!!!

上質なお姉さんを撮影するべく、この日は4時45分に起床。

眠いな~と思いつつも、5時半には出発をしたでしょうか?

途中、大磯PAでトイレ休憩&食事をし、幕張には8時半頃到着。

予想通り、専用駐車場は長い渋滞。

しかし、私は幕張に関しては常連みたいなもの。

渋滞対策はちゃんと考えております。

ご近所の有料駐車場に止め、余裕をもってメッセへ。

9時の開場とともに、撮影開始。

途中昼休憩を挟みながらも、じっくりと撮影をし、撮影枚数は500枚オーバー。

4時間半ほどうろうろしたと思います。

残念だったのは、大黒摩季のライブが13日だったこと。

15日にもライブがあったのですが、アーティスト知らん。w

どちらにしましても、今回は自分自身でも、良く撮った!と思える出来です。

目線もバッチリいただきました。

枚数が多いので、パート1パート2と分けます。

それと、千葉観光もしてきましたので、これから1種間ほど、ブログをご覧の皆様が、

ゲップが出るほど満足していただけると思います。

それにしても、疲れた。

撮影度胸と技術は向上したが、体力的にキツクなってきました。

 

ここで一句

    笑顔より

       肩を揉んでよ

             お姉さん

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