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ZARD  坂井泉水

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2018年6月24日 (日)

南佐久郡 松原湖~たまたま来てみた十八景

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松原湖。

何の当てもなくドライブを続け、松原湖の看板を見てここを終点に選んだ。

湖は大きな物ではなく、私としては四尾連湖より大きいかな?という感じ。

湖の周囲を歩き、軽い森林浴。

この日は風も弱く、湖面に移る画が綺麗でした。

時刻が14時半を回っていた。

「これから帰るのか?」

到着が遅くなりそうだな。(実際、遅かった)

2018年6月23日 (土)

南佐久郡 どんぶりや 風とり 風とり定食

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オス!おら御供!

ごくうを変換したら、御供になった!

おら、車を適当に走らせた!

すると、長野まで来ちまった!

用もないのに長野まで来た!おら、長野で飯を食うことにした!





あちゃ~~~なんだありゃ!

店の前に車が沢山止まっているぞ!

おら、この店で食べる事にした。

店の名前は「風とり」。

ふうとりとは読まないぞ!ベジータでもかぜとりと読むぞ!

中に入ると、テーブル席に案内された!

あちゃ~~、お客でいっぱいだ~!

それなのに、おら、テーブル席に座ってインカ帝国か?

メニューを見ると、ハイブリッ丼なんてのがあるぞ!

このオヤジギャグ、フリーザのさかさうろこにふれそうだな!

最近おら、加齢臭が気になっている。

そこで、カレー丼もいいかな?と思った。

あちゃ~、長野まで来てカレー丼か?おらも冒険が出来ないオヤジだ!

因みに、悟空ではないぞ!おらは、御供だ!

おらは、インスタ映えを考えて、風とり定食を選んだ!

刺身とフライが一緒だ!

まるで、おらとベジータがフュージョンしたみたいな定食だ!

そして、定食が来た!インスタ蝿を狙い、撮影をする。

いただきま~す!












ソースかつ丼とざるラーメン。

それにすれば良かったかな?

目の前のデブが食べているそれは、美味そうではあ~りませんか!

刺身の鮮度は普通だと思う。

フライは見た目はこじんまりした印象。

特別インパクトは感じない。

ご飯の量が多いかな?

まずはご飯を一口、美味いな~~~!!!!!

御飯が美味いな~~~!!!!!

刺身は鮪の刺身で、少々ルイベの様な感じ。(半解凍みたいな感じ)

しかし、刺身を白飯の上にのせ、食らうと美味いね!

フライもタルタルソースがついているが、それも飯の上にのせて食らう!

う~~ん、ご飯が主役だ!

どんぶりやという看板は、飯の美味さの証明かな?

御飯が美味いから、客が来る!そのように思いました。

小鉢の蕗の煮物も美味いな~。

蕗の香りと苦みが良い感じだ!

味噌汁も飯の名わき役だな。

御飯を食うために、おかずがある!

そんな感じだぞ!

ご飯の量が多いけど、食べ切った!

う~~ん、、選択ミスかな?

丼物を選べばよかったか?

やはり、カレー丼を選べばよかったか?

それでも、ソースかつ丼とざるラーメンに未練が残る。

又来ればいい?







そうね。w

 

ここで一句

     丼ぶりは

        御飯が主役

             大事です

2018年6月22日 (金)

北杜市 西町食堂 焼きそば(大)

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アタシ、時々意味もなくドライブをするのね。

この前、ラーメン食べに行ったでしょ!

あのルート、また来ちゃった。

おしっこを済まそうとして、道の駅に寄ったのね。

「とみざわ」にね。

すると、またおばちゃんが鮎を焼いているのよ。

鮎を食べたくなっちゃった!

「今が一番、美味しい焼け頃よ」

おばちゃんがウインクをしてお勧めするのよ。

ウインクはしなかったけど。

アタシって、話しを盛るのが得意じゃん!

「ひとつちょ~だい!」

アタシ、ブリっこだからプリティーにおねだりしたの。

「ここで食べるの?お茶をいれてあげるね」

おばちゃん、おちゃを点ててくれたの。

本当はお茶を煎れただけどね。

お茶を啜りながら、鮎の塩焼きにかぶりつくって、いいわね。

しかも、今回は子持ち鮎よ!一匹で2度美味しいわ!

鮎なんか食べちゃって、今日のランチはどこにしようかな?











何か長坂インターまで来ちゃったわ。

高速代1000円以上使って、長坂インターよ!

アタシの長坂インター周辺でのグルメと言ったら、西町食堂よ!

ここしかないわ!

時刻は11時半よ!行ってみましょう!










よし!着いたわ!

この部分いらないと思うけど、いいのよ!

駐車場に空きがあるわね。

アタシの愛車、トヨタのポルシェを止めると、中に侵入したわ。

やだ~、満席?マジ満席?マジ卍?ああ!でも一番奥が空いていたわ!

奥の席、キープ!!!

このお店、テーブルごとに仕切りがしてあるのね。

何となくプライバシーが守られている気がするわ。

でも、煙草の煙は遠慮なく侵入してくるわ。

この日は吸っている奴は、いなかったわ。

このお店、おばちゃんが一人で切り盛りしているの。

なかなか注文を取りに来なくても、怒っちゃや~よ!

やがておばちゃんが来て、注文をしたの。

冷し中華や肉丼、カレーライスとか食べたかったけど、やはり焼きそばね。

アタシ、このお店はたまたま入って、何気に焼きそばを食べたのね。

卍美味しくて、なにこれ!ヤバい!と叫んだのね。

実際は叫ばなかったけど。

それ以来、ここの焼きそばのファンになっちゃって、この前成駒屋で食べたでしょ?

成駒屋で食べたら、身体が西町食堂の味を求めるのよ。

やだ、アタシ何興奮しているの?てくらい、食べたくなっちゃって、今日来たの。

結局、焼きそばの大盛りを注文しちゃったわ。

他のお客の注文が出ていなかったから、待たされたけど我慢ね。

ガマン。

美味しいお店では、我慢が大切よ。

やがて焼きそば登場、記念撮影をし、いただき摩周湖!








肉とキャベツだけの具材。

モヤシとキャベツの香の物。

麩入りの味噌汁。

これで700円か。

私はお得感を感じた。

では、まずは焼きそばを一口、モグモグ・・・ウメ~~!!!!!

何だろう?何で美味く感じるのだろう?

食感に関しては、カップ焼きそばと大差は無い。

乾麺と生麺の差だけだろうか?

もしかしたら、その差が大きいのかもしれない。

具には、先述の様にキャベツと豚肉だけ。

あとは刻み海苔が散らしてある。

成駒屋の場合、豚肉は味付けした茹で豚肉である。

この店では、普通に生の豚肉を炒めている様だ。

毎度の事ながら、コクを感じる。

このコクは、ラードでしょうね!他に考えられない。

茹でた中華麺を一旦、水に晒し、水切りをしたのち、フライパンで炒める。

あとはソースで味付け。

それなのに・・・たったそれだけなのに・・・何故美味い???

不思議だ!

更に、後からソースをかけると美味さが増すって・・・

コショウをかけると美味さが増すって・・・

とにかく美味い!

美味いんです!

わざわざ食べに来ちゃうんです!

味噌汁も美味しい!

香の物はすでに醤油がかかっている。

香の物というよりも、茹でモヤシにキャベツでしょ!

やがて完食。

次回はカレーライスと焼きそば小でもいいかな?

肉皿注文しちゃおうかな?

間違いなく、また来ます!

 

ここで一句

     焼きそばを

        茹でて炒め

             出来上がり?

2018年6月21日 (木)

港区 天現寺スクエア 朗読劇 推定恋愛+ ~再演希望の十三景

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私のブログは、基本的に三部構成である。

1、食に関して

2、旅に関して

3、イベント関連

今回、初めて舞台劇というものを観た。

映画、ライブなどは随分と行ったが、演劇鑑賞は全くの初めて。

私は、6月9日が誕生日であった。

またひとつ齢を重ねたのだ、ここで新たな扉を開けるのもいいだろう。

私は翌日10日公演の「推定恋愛+」のチケットを予約した。







場所は天現寺スクエア多聞ホール。

場所は南麻布である。

私はこの日、車で来ていた。

日曜日だったためか、高速も首都高も渋滞することが無く、スムーズに到着。

13時公演なので、その前に飯を済ませる。

それにしてもさすが麻布である。

駐車料金が高い!

それでも、会場からそれほど離れていないところに、上限1200円の駐車場あり、

そこに止めた。

やがて開演時間がせまり、会場に赴く。

私は受付でチケットを受け取り、会場内へ。

思っていた以上に、小さな会場である。

キャパは100人にも満たないのでは?

ピアノが一台置いてあり、背の高い椅子が三脚、中央にある。

隅にも椅子があるね。

セットらしいセットは無い。

今から誰かが記者会見でもしそうな、シンプルさであった。

私は中央前から3列目の椅子に座る。

全体を見渡すには、このくらいの位置がいいかもしれない。

公演は約100分。

休憩時間10分があるという。

前後二部構成になっているようだが、一部は三話構成になっている。

そして開演した。






第一話「おんぶ」

お姫様抱っこではなく、おんぶか・・・

私はおんぶという行為が、背負われた者にとって、憩いの場だと思う。

おんぶをされた瞬間、何となく落ち付きを得られる場だと思う。

でも、何となくおんぶって表現が泥臭い。

ああ・・・背負うだと、何か重さを感じるな。

人生など、華麗な瞬間など短い物だ。

もしかしたら、その華麗な瞬間すら無いかもしれない。

それを考えれば、おんぶという泥臭い表現が使われたのか?

舞台では、彼氏が彼女をおんぶをしていたが、時に母親や父親をおんぶをするかも

しれない。

子供をおんぶすることも当然ある。

舞台の終盤、彼の背中におんぶをされた彼女が羨ましいと思った。

その安心しきった表情に、羨ましさを感じた。

自分の人生に重ね合わせ、この様な光景はあったかな?

誰かの背中におんぶをされた時、物凄く落ち着き、甘えたくなる。

おんぶをしてもらいたいな~。

私は世界の中心で、誰かおんぶをしてください!と叫びたくなった。

 

 

第二話「金魚掬い」

少し、大人の恋愛を感じる。

しかし、話しの始まりは幼馴染であること。

幼少期から知っているはずのお互い。

だが、時は流れ大人の男女へと移り変わるが、根底にある幼少期からの思い。

大人になったよな!と思いつつも、何となく言い出せない様なもどかしさ。

金魚は水槽の中を泳ぎまわる。

掬おうとすれば、逃げ回る。

その金魚を追いかけ、掬うのは大変。

ひとの気持ちも掬っているようで、実は掬い切れていない。

そんなお互いの心のもどかしさ。

結末は、清涼飲料水を飲み干したような爽快感を感じた。





第三話「スイカ」

不倫話ですか?

不倫相手の女性目線で語られるそれは、大人の生々しい恋愛観を抑えつつも、

ところどころから滲み出てくる罪悪感。

いや、罪悪感など当事者本人は感じていないはずだ。

私は不倫をしているけど・・・まあね、仕方ないじゃん!そのような印象。

家庭のある男と、独身の女。

そして不倫が露呈し、男の妻の激しい怒り、そして別れ。

引いたのは女の方であろうか?その割にはあっさりと引いた様に思われる。

やはり、女は強いのだな?そんな事を思わせる。

それにしても、この女の気持ちの強さというか、根底にある自信の様なものは何だ?

「私はスイカの様に丸いお腹をさすった」

・・・いつの間に!!!!!

思わず舞台に向かい、「オイ!オイ!」と突っ込みたくなりました。

そして、演じた藤井沙央理さん、見事ですわ!

観ていてやられた!!という感情がわきましたわ!

淡々としながらも、この先どうするの?

タイトルの伏線の張り方、見事であります!

そして、独りのシングルマザーが誕生した。

だが、この結末が第二部への更なる伏線に感じたのは、私だけだろうか?

父親の愛情を知らない子供の誕生。

 

 

第二部「親子ごっこ」

 

物語りは、養子縁組を結ぶ話から始まる。

その養子縁組をする過程が演じられるわけだが、虐待やもしかしたら人身売買?

結構ハードな展開で物語は進んでいく。

妊娠をし、生まれた子供を売ってやる!欲しければ売ってやる!

シングルマザーは絶叫する。

これ、「スイカ」の女性がもしかしたら・・・と思った。

母親一人での子育て、その疲れ、虐待。

堕ちていく母親は、実の弟の説教など聞く耳も持たず、そして養子縁組の話になる。

そして舞台からは、感情の応酬が繰り広げられる。

役者から絞り出される怒りや憎しみ、悲しみがダイレクトに伝わってくる。

生の声の感情が、私の心に響く!私はこの感情の応酬に引き込まれた。

そして100万円で買われた子供。

100万円で売った母親。

世の中は、虚しい。

そんな虚構の偽善で終わるのか?

だが最後、その養父と今井のおばちゃんの会話で何かが救われた気になった。

人が生きている分だけ、人生がある。

己の人生をどう生きるか?

改めて考えた。

そして、これにサブタイトルを付けるとしたら、贖罪だな。

重い印象になるが。

 

 

極力、内容やあらすじは排除し、己の受けた感想を書いたつもりです。

やはり、第二部のインパクトが強く、時流の話題も虐待があり、複雑な印象でした。

だがそれを抜きにしても、役者の皆さんが演じるパワーは素晴らしい。

激しい光や音響が鳴り響くイベントには、頻繁に顔を出す私ですが、

基本、椅子だけの舞台セット、そして照明。

BGMはピアノ・ソロ。

シンプルな舞台から弾け出される、感情というエネルギー。

序盤は爽やかであった。

劇のイントロは、青春を何となく感じさせ、甘酸っぱい感傷が蘇る。

後半、人のエゴが出てきたかな?というところで、激しい感情の応酬。

ベートーヴェンの「熱情」が私の心に鳴り響く。

いや何となく、展開がラヴェルのボレロに似ていると思った。

前半は心の爪弾きを表し、後半になると、人と人との感情がひしめき合い、重なり合う。

そして最後は余韻が心に鳴り響く。

暴力では無いのだが、人を叩く音が会場内に鳴り響く。

おばちゃんが、養父に気合をいれたシーンであるが、その音がリアル過ぎて、

こちらも「オイ!オイ!」と突っ込みたくなりました。

最後の最後まで、飽きることなく、観賞させていただきました。

完成度も高く、非常に満足致しました。

初体験ではありますが、楽しかったです!

お見事!

素晴らしかったです。

それと、出演者ほぼ全員、上着は白、下は黒というスタイル。

余分な演出は極力排除し、まさしく内容で勝負でしたね。

 

 

そして、今回この様な切っ掛けを与えてくれたのは…藤井沙央理さんです。

私のブログを長年ご覧であれば、ご存じの方は多いはずです。(支店)

知らない方は、彼女の名をメモれ!コピれ!ググれ!フォロれ!

そんな藤井さんを公演後、撮らせていただきました。

物の見事にぶれています。w

プロデューサーの千代將太さんもぶれた。

なんでやねん!この日、一眼レフを持ってきたのですが、演劇鑑賞だし、一眼は不要と

思い、車の中へ。

・・・持ってくればよかった。

一世一代の大チャンスを逃した気がする。w

ラスト2枚の画像は、使用許諾を確認しています。

感動で、手が震えていたか???w

再演希望。(勿論、同じ出演者)

私のブログの読者様も、再演希望とプロデューサーにお伝えください。

一緒に観劇しましょう!私に出会う大チャンスです!!!(いらないよね)

藤井沙央理さんに会いたいか?

それを満たすには、再演しかないでしょう?

私のブログの読者様。

藤井沙央理さんのTwitterとインスタのフォロワーになってください!

このブログは遅かれ早かれ9月頃には終了します。

そして今、カテゴリーに「東京都 演劇」を追加します。

 

 

今回文面には心血を注ぎましたが、写真は、どうしちゃったの?というほど、

近年稀にみる出来の悪さ。

会場もさっさと帰ってしまったし、写すものが沢山あったと思うのだが。

やはり、いついかなる時も、一眼レフを持ち歩こう!(後悔先に立たず)

しかし、これで最終回の重要な候補が出来た気がする・・・

 

ここで一句

    持ち歩け

       名刺とカメラ

            必需品

2018年6月20日 (水)

渋谷区 しお貫 函館冷しそば大盛り

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東京に来たね。

今回は、出張ではない。

個人的趣味というか、用事というか、何というか。

演劇を観に来たのよ。

でも、スタートが13時からなんだわ。

なら早めに来たので、飯にするべ!

それにしても、東京は駐車料金が高いな!上限1200円があったからそこに止めた。

さ~て、どこで食べるか?

駐車場は南麻布だと思うが、少し歩いただけで渋谷区になってしまった。

意外とこの周辺は食べるところが少ないね。

歩きまわると、独身オヤジの一人旅には、最もふさわしいラーメン店を発見。

東京のラーメンなら、ハズレはねぇ~べ!ということで入る事に。

店の名前は「しお貫」。

函館塩ラーメンを提供する店らしい。

中に入ると先客は3人か?なんか寂しいね。

食券制なので、券売機の前に。

味噌味があるけど、ここはやはり塩味でしょう!

この日は、気候的にやや涼しい感じであったが、私は函館冷しラーメン大盛りを選ぶ。

金額は920円であるが、別に冷やし中華がある。

つまり、これは山形の冷やしラーメンを想像してもらえばいいだろう。

店内はカウンター席オンリーですかね?

やや背後に狭さを感じますな。

食券を渡し、暫し待つ。

やがてラーメン登場、記念撮影をし、いただきま~す!







見た目は、トマトが涼しげですね。

まずはスープを事逗ず図・・・ウメ~~~~!!!!!!

このスープ、旨みが溢れている~~~!!!

何だろう?油分が非常に少ないのですが、しっかりした旨みを感じる。

旨みの中心は魚介ですかね?

旨みが強いので、塩気は少なめと思われます。

スープが喉を通り過ぎると、口の中には爽やかな酸味を感じる。

ビネガーかな?レモンの酸味とは違う様な・・・この酸味が隠し味みたいでいいですね!

全くの予備知識無しで店に入ったが、思った以上に美味い!!!!!!

麺は細麺でしょうか。

麺がスープを纏い、口の中に入るのだが、美味いな~~!!!

スープが美味しいから、麺も美味しい!!!

少し、ぷっつり感のある食感で、するすると喉を通り過ぎる。

具のトマトにも旨み成分があるのだが、スープに浸されたトマトが美味い!

チャーシューはやわらかい。

味付けは勿論してあるが、スープとの一体感はあると思う。

大盛りであるが、ボリューム感は十分であろう。

何よりスープが美味い!!!

やがて完食。

スープは完飲致しました。

美味い!!!!!この一言に尽きる!

最初は少ないと思った客も、どんどんと入ってくる。

すると、温かいメニューの客は、麺の茹で加減を訊かれる。

機会があればまた訪問し、温かいメニューも食べてみたい。

南麻布から歩いて20~30分だと思います。w

 

ここで一句

     港区の

       隣は渋谷

          知らんがな!

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