フォト
2018年10月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      

カテゴリー

ZARD  坂井泉水

バナー

無料ブログはココログ

« 港区 ラーメン二郎 三田本店 ぶた入りラーメン | トップページ | 小田原市 友栄 上うな重、割きたてのきも »

2011年7月27日 (水)

千代田区 東京ラーメンストリート 六厘舎TOKYO 味玉つけめん

Dscn0641

Dscn0622_2

Dscn0623_2

Dscn0638

Dscn0632

Dscn0629

Dscn0633

Dscn0634

Dscn0636

青木隆治のモノマネは素晴らしい。

特に美空ひばりなどはファンでさえも納得の出来。

コロッケのように笑わせるモノマネもいいが、オリジナルと同等の

感動を与えてくれるモノマネは何度でも受け入れられる。

 

だったらオリジナルの存在意義はどうする?

いや、やはりオリジナルとモノマネは違う。

オリジナルはオリジナルとして絶対的存在がある。

オリジナルが素晴らしいからモノマネも素晴らしい。

だが、ラーメン界はどうもそうでもなさそうである。

 

私は六厘舎は今回が初めて。

大崎にあるときからいつ行こうか思っているうちに閉店。

そして、今回東京ラーメンストリートで初めて味わう事が出来た。

しかし・・・

ここに来る前に三田二郎で食べているのに・・・

前回会社のカネで来て、今度は自分のカネ。

開店5分前に並ぶも長蛇の列。

やはり、人気№1!

二郎を消化する時間が1時間以上ありそうなので、並ぶと従業員の方が

パンフレットや団扇のサービス。

二郎を食べ終えて約1時間後に着席。

味玉つけ麺にした。950円。少々お高いね。

 

記念撮影を済まし、まずは一口。

おおおおおおおおおおおお!!!!!

さすが!!!!!!!!!!!!!

麺もスープも美味い!!!!!

 

だけど・・・

 

あっちこっちでモノマネされて似たようなつけ麺出す店が多いせいか

衝撃的な美味さではないですね。

先日行った沼津の○秀も同じ感じなので、店の名前を知らないと

「とっても美味しい濃厚魚介系豚骨のつけ麺のお店のひとつ」と

なってしまいそうですね。

 

麺もスープもすべてにおいて素晴らしいつけ麺。

しかし、モノマネを味わい尽くした私にはオリジナルは

もう一段高いレベルであろうと期待していた。

 

大崎の本店がどこで復活するかわからないが、復活したら必ず行きます。

期待を持って。

 

スープ割りは必ず注文しましょう。

食後の満足感が違います。

ああ、、、二郎と六厘舎のハシゴ、満足すぎる。。。w

 

ここで一句

      真似されて

          霞む御本家

               本気出す

« 港区 ラーメン二郎 三田本店 ぶた入りラーメン | トップページ | 小田原市 友栄 上うな重、割きたてのきも »

ラーメン」カテゴリの記事

東京都 ラーメン」カテゴリの記事