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ZARD  坂井泉水

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2016年8月

2016年8月31日 (水)

セブンイレブン もっちり白いレアチーズどら、ランチパック深入りピーナッツ

ネタが無ければコンビニに行け!

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これは珍しい、白いどら焼きかね?

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ふわふわで少し、酸味のあるチーズ餡は上品な甘さ。

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軽い食感だが、カロリーは高そうかな?

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ランチパックはたまに食べる。

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ピーナッツは好きだが、深入りピーナッツか。

パンが違っているね。

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パンはランチパックにしてはパサパサの印象。

個人的にはいつものもっちり系がいいかな?

コーヒーには合いましたが。

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夏も終わる。

私の人生、8月は遊んだ記憶がほとんど無い。

それは学生時代に遡る。

部活やらなんやらで遊ぶ暇がない。

社会人になぅっても、サラリーマンになった当初は給料も安く、遊ぶ金が無い。

ある程度、稼ぐようになったら、暇がない。

うちの職場にはお盆休みが無い。

しかし、お盆休みが無ければ無いで有り難い部分もある。

お盆に休まなくていいので、大渋滞や混雑に巻き込まれなくてすむ。

8月は仕事、これだけ。

思い出も何も無い。

花火も見ない。

だから、花火の写真が無い。w



誰か私を海水浴に連れてって。w

 

ここで一句

     夏休み

        日焼けするのは

                 顔と腕

2016年8月30日 (火)

ネタ切れ多し

これから暫く、ネタ切れが連発すると思います。

御承知、お願いいたします。

午前零時5分を過ぎても更新しなkれば、その日は無し。

アメブロでも覗いてください。

更新してないかもしれないけど。w

2016年8月29日 (月)

沼津市 愛鷹PA上り ふじのくにポーク冷しゃぶうどん

下りに立ち寄ったのだから、上りにも立ち寄りましょう。

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パーキングエリアでうどんが1000円?

随分と強気じゃあ~りませんか!

よっしゃ!チャレンジしてやろう!

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大盛りを選べるけど、さすがに大盛りはいいや。

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そして出てきたのがこれ。

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どこに1000円の存在価値があるのか?ぼくにはわからない。

冷しゃぶというよりも、茹で豚でしょうが!

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肉玉うどんより490円も高い。

この豚肉はそんなに美味しいのですか?

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何故か油揚げがのっている。

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肉に関しては何となく美味いかな?と思わせる物はある。

うどんは冷凍うどんでコシはあります。

おつゆは塩加減控えめのものですが、何となく物足りない。

透き通ったおつゆですが、ダシ感が弱い。

何と言いましょうか、早い話が物足りない。

卓上の七味をぶっかけましたが、物足りず、ニンニクの投入を検討しましたが、

翌日仕事なので、控えました。w

何と言いましょうか、510円なら何も文句は言いません。

「今日、2つ出たね、冷しゃぶうどん」

本日、2人目のホイホイに引っかかった客であったか。

 

ここで一句

    ホイホイと

       ゴキブリみたい

            このオヤジ

2016年8月28日 (日)

南巨摩郡 身延山ロープウェイ~雲が邪魔だよ五十五景

暑い!毎日、毎日激熱である。

激熱な夏は、天空に行くか地下に行くしか逃げ場所が無い。

海やプールなんか行っても涼しくない!w

海やプールでカメラを構えると、変態扱いか警察に通報される。(またその話か)

そんな変態オヤジが涼を求めたのは、またもや天空だ!




前回、久遠寺に行ったが、その時に気になったのがロープウェイ。

http://zard.air-nifty.com/blog/2014/11/post-7.html

今回、ロープウェイに乗るためだけに来ました。

人間、切っ掛けがあれば、ロープウェイも今年で2度目。

3度目のロープウェイもそのうちかな?

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混んでいるかと思いきや、閑散としていた。

暑いしね。

久遠寺に避暑に来る、というのも無理があるかな?

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駐車場に車を止め、階段を歩く。

駅に着くまでにすでに汗が。w

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何故にオバマさん?

分かりません。w

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久遠寺の様子をビデオ上映。

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往復で1400円。

安いのか?高いのか?

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機械室だって、ふ~ん。

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ロープウェイの中です。

全体を撮影したかったけど、いろいろ他人が写るのでやめ。

このロープウェイ、キャビンアテンダントの方が居ます。

乗車するまえに干し梅の試食を配っていました。

前回乗った北八ヶ岳に比べると、半分以下の大きさかな?

混雑時は密着必至?

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ロープウェイが動き出すと、アテンダントのお姉さんのアナウンスが始まります。

この日、客は私を含め4人。

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眺めがいいです。

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途中ですれ違います。

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到着し、ホームから撮影。

雲が多い。

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行きも帰りも発車時刻は一緒。

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さあ、歩くか。

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奥の院と言うらしい。

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特に凄いな~と思うものは無し。

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日蓮上人の像ですか?

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やはり、景色ですね。

景色を楽しみましょう。

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ドローンがあったら、面白いかな?

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下に流れるのは富士川らしい。

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何か分からないが、撮影可の様なので、撮影。

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涼しいのは間違いない。

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日蓮上人お手植えの杉が凄い。

巨大な盆栽みたい。

何故にこんなに形に?と思うようなもの。

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これも日蓮上人お手植え。

巨大な盆栽みたいでしょう?

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何故か仏像が・・・

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お食事処もあります。

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何も食べませんでした。

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どこにでもあるのだが、キティーちゃん。


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みのぶだんご?買いませんでした。

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ロープウェイの外見ですね。

可愛いでしょう?

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無料配布の団扇。

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内輪の裏側の右下にスタンプがあります。

その色で、値引きの対象や金額が変わります。

利用はしませんでしたが。

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帰路。

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久遠寺の時よりも撮影枚数が多いですね。

散策して思ったのは、参拝というよりはハイキングというか散歩。

眺望が素晴らしい。

この日は雲が多いが、快晴だと最高でしょうね。

紅葉なども楽しめそうです。

 

ここで一句

    お姉さん

       撮影しても

           良いですか?

2016年8月27日 (土)

南巨摩郡 うな富士 特上定食+アユの塩焼き

さあ、今年も24時間テレビが始まりますよ!

今年も感動の涙を沢山流すぞ!

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さてと、この日はどこに行こうかまだ、決めてはいない。

富士川サービスエリアまで来ると、スマートインターで降り、身延方面に向かう。

いつもだと、清水方面に向かうのだが、未知なる店を求めて走り続ける。

すると、前の車が突然右折をした。

そこには「うな富士」の看板がある。

私の背中に電撃が走る。(加齢のためのシビレではない)

(もしやこれは、隠れた名店かもしれない。)

掘っ建て小屋(失礼!)みたいな外観であるが、店から「うちは人気店だぜ」オーラがある。

以前、身延山久遠寺に行った時の帰りに通り過ぎたはずだが、気が付かなかった。

時刻は丁度11時、開店時間に合わせ、車は入ったのかもしれない。

私は一旦通り過ぎると、Uターンをし、店の前の駐車場に入れる。

駐車場と言っても、この店の専用なのかな?誰が止めてもお構いなしの、

スペースに見えなくはない。

それよりも、先ほど右折した車の運転手、シートを倒して寝ているぜ。w

営業中の札が出ていたので、中に入る。

「いらっしゃいませ~」の声がおばあさまから聞こえた。

高齢の店主と2人で切り盛りですかね?

先客は私を含め3名。

中は狭く、テーブル席が3卓と小上がり席が2卓か?

私が座ったのは入口の前のテーブル席。

メニューは正面の壁に貼ってある。

鰻の専門店のようだが、やまめ、鮎なども食べられる。

うな重は特上3564円(税込)、特々の上4752円となる。

しかし本日はうな重は特上しかないという。

正直、特々上を頼むかどうか、さすがに悩んだ。w

だが、これで特上と割り切れるし、鮎の塩焼きを頼むのにためらいがなくなった。

ランチに5000円突破は、カネがある私としてもキツイ。w

うな重が3564円、鮎が864円、合計4428円、5000円以内に納まった!w

それを注文し、新聞やテレビを見ながら待つ。

注文後暫くすると、客がどんどん入ってくる。

すると、荷物を持った女性が入ってきた。

どうやら、ご夫婦の娘さんかな?接客担当の様だ。

やがてうな重登場、記念撮影をし、いただきま~す!









お重の蓋を開けると、鰻は一匹分であった。

それに漬物と肝吸いが付く。

鰻は小ぶりではあるが、特別小さいとは思わない。

では一口、モグモグ・・・皮がパリッとして身はふっくら、しっかり!という感じ。

鰻は蒸していないです。

俗に言う関西風。

皮目のパリッとした仕上がりと、身の部分はふわっというよりも、

ある程度の身のしっかり感を感じさせる。

名店、加茂とはまた一味違う、関西風です。

タレは甘辛のタレなのですが、いや~~、絶妙ですね。

個人的にタレがべったりの鰻は好きではないのですが、甘いと思ってもキレがあります。

くどさを感じないギリギリの状態の甘辛さというのでしょうか?

甘さも辛さもさらさらと流れるような味わいです。

ご飯も拘りがあるらしく、産地を明記してありました。

個人的にも米粒一粒一粒にタレが絡みながらも、米の美味さを堪能でき、

同じ山梨の井筒屋よりも、個人的にはこちらの方が好印象です。

肝吸いは美味しくいただきましたが、塩加減なども個人的に好みです。

しかし、肝の焼け焦げったような焼き方はどうでしょうか?

焦げ臭い訳ではわりませんでしたが。

そして途中で鮎の塩焼きが出てきました。

鰻をすべて食べ終えてから鮎をいただきます。











大きいけど、大型と言うにはイマイチですか?

20cmあるか、ないかの大きさです。

背びれを取り、パクつきます。

んんんんんんんんんんんんんんんんんんん!!!!!!!!!!!!!!

うめえええええええええええええええええええええええ!!!!!!!!!!!

味の濃いうな重の後に食べましたが、うな重の味を押しのけ、淡白な鮎の旨みが!

なんと、子持ち鮎でした!

腹の部分には卵がびっしり詰まっています!

いや~、産卵期で栄養を十分貯えた鮎って、美味いですね~~~~~~!!!!!!

淡白な川魚の旨みが、濃厚な味付けのうな重よりも光りますよ!!!

私自身、子持ち鮎の塩焼きはもう、10年以上食べていませんでした。

初夏のころの若い鮎を食べることが多く、熟成された大人の鮎は久しぶりです。

卵も格別な味わいです。

身の芳醇さ、卵の濃厚さ、これは美味い!!!!!!!!!!!!!!!!!!

しかしその分、ワタの美味さは楽しめませんでした。

骨のエキスを抽出する位、骨をしゃぶり完食。

うな重も美味しかったけど、久々に鮎を堪能出来た。

また来てもいいかもしれません。

ヤマメの定食もあるし。

これは良い御縁をいただきました。

店を出ると、トイレを借りる。

トイレは店の横だが・・・水洗ではない。

汚れたら、ホースで流せとある。

因みに、男性用の小用は背中丸見えである。w

駐車場に戻ると、先ほどの右折した車の運転手、まだ寝ている。

アンタは、休みたくて右折したのか?

しかし、アンタのおかげで良い店を知ったよ。

サンキュー!

 

ここで一句

     ししゃもより

       もっと嬉しい

             子持ち鮎

2016年8月26日 (金)

沼津市 愛鷹PA下り こだわりのひやし中華大盛り

今月は忙しくて、すでに2日、休日を削っている。

そのため、ブログのネタ確保のため、1日の休日で3~4のネタを仕入れることを、

義務化している。w

そんな給料日前の休日、東名にいた。

駒門が飽きたので、愛鷹にお邪魔するようになる。

何故か知らぬが、冷やし中華が食べたいと思う。

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何となく、無意味なディスプレー。

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食数を増やすのであれば、大盛りを注文しなければいいのだが、

大盛りがあれば大盛りを選んでしまう。

そんなパブロフの犬状態の私。

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ご飯のお替りは自由か。

尾崎豊が生きていれば、この場で「自由だ!」と叫んでくれるだろう。

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「あ、大盛りか」

調理担当の中年マダムがつぶやく。

そのつぶやきの後、一度完成した冷やし中華を下げ、急いで追加の麺を茹でて加えた。

マダムは何事も無いように、私の番号札を呼ぶ。

その間、60秒あまり。

冷凍麺のため、調理は早かった。

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見た目は普通に冷やし中華である。

恐るべきリカバリー力である。

しかし、芥子のある当たり、何となく麺がはみ出ている。

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よ~く混ぜて食べると、例え60秒と言えど、麺の違いが分かる。

タレが絡んでない麺とそうでない麺の違いは、麺の弾力で分かった。

我ながら違いの分かる男だと、己の感性はニヒリズムだと思った。w

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タレはすりゴマだらけであるが、醤油ベースのスープ。

大盛りで880円になるが、まあまあのボリューム感。

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誰が考えてもご飯ものがお得だと思うのだが、なかなか定食を注文しない。

次回はカレーライスを。。。

それと調理のおばはん、地獄耳なので、小声でも十分聞こえまっせ!

 

ここで一句

    大盛りは

        お替りよりは

              高くなる

2016年8月25日 (木)

御殿場市 JA御殿場そば処 すずしろ大盛り

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牛とろ丼は美味かったが、腹が満たされた訳ではない。

もう一軒、行けるだけの余裕はある。

しかし、朝飯代わりにスマル亭で蕎麦とミニ丼を食べ、昼に牛とろ丼を食べ、

更に何かを食べようとする私だが、決して大食いだとは思っていない。

しかし、体調万全の時、回転寿司で何皿行けるか?チャレンジしたい。

(これ、以前もどこかで書いたような・・・)

御殿場といえば、水が美味い。

御殿場は水が美味いが、箱根に入ると不味くなる。

水源が違うのだろうね。

だから湧き水を汲むのであれば、箱根ではなく、御殿場に行きましょう。

御殿場なら、水道水でも十分美味い。

ところで、私の中では水の不味さでは関東近辺で№1の千葉。

森田知事は、少しは美味しくなる様にしてくれたのかしら?

千葉もご無沙汰ですね。

それに千葉と言えば幕張!幕張ばかり行っている。

幕張に行きたい!ww



話が脱線したところで、御殿場インターの近くまで来たのだが、どこで食事をするか?

胃の負担軽減を考えれば、蕎麦などがいいかもしれない。

すると、「そば処」という蕎麦屋があった。

店の名前は何じゃ?と思い、看板を見るとそば処しか書いていない。

この店、知らない訳では無かった。

ただ、いつもここを通る時に、蕎麦が食べたい!と思わないので、寄らなかっただけ。

一度立ち寄った記憶が無いでも無いが、私の記憶など、どうでもいいこと。w

店の前に駐車場があるので、車を入れると、店内へ。

すると、食券制なのだが、券売機ではなく手売り。

つまり、食べたいものをレジ係に告げ、カネを払い席で待つ。

すると、忙しいのかレジ前で待たされる。

その間、メニューを盗撮する。w

天ざるがいいかな?すると、すずしろという、大根おろしと鰹節ののった物がある。

それの大盛りにした。

すずしろが850円で、大盛りは150円、丁度1000円。

店内はカウンター席、テーブル席、小上がり席とあるが、日当たりの良いカウンター席へ。

暫し待つと蕎麦が登場、記念撮影をし、いただきます。











見た目はボリューム感があります。

大根おろしの上にはワサビがのり、ネギ、ワカメ、山菜、鰹節となる。

つまり、おろしぶっかけそばですね。

当然、それらをよ~く混ぜ混ぜします。

地産地消とあるけど、山菜はよくある業務用ですね。

大根おろしは注文を受けてから、ゴリゴリおろしていました。

今、8月だけど大根って流通しているの?

何しろ、スーパーに行っても、野菜売り場は見ませんので。w

では一口、ズルズル・・・蕎麦は太く、平たいもので、表面はなめらか。

田舎蕎麦風ですが、田舎だから、地元風というのかわからない。

蕎麦の風味が強いか?といえば別に?と答える。

蕎麦自体の味わいは悪くはないと思うのだが、味の決め手のつゆが弱いな。

ぶっかけ蕎麦なので、つゆの味わいが弱いと、蕎麦自体も弱く感じる。

いくら蕎麦が美味いからといって、最初から最後まで水蕎麦で食べる方はいないでしょう?

大根おろしに山菜、わかめ、鰹節、ネギと多めに盛られているので、

尚更つゆが薄まってしまう。

そうすると、刺激系が欲しくなるので、ワサビや七味が欲しくなる。

むしろ、辛味大根なら面白いと思うが、辛いのは苦手。w

薄味が好みの私だが、すずしろに関しては、もう少し濃い目でもいいかな?と思った。

しかし、山菜を除けば蕎麦も大根も美味い。

蕎麦のボリュームもたっぷりあり、大盛りを注文したが、満足度は高い。

やがて完食。

当然の事ながら、蕎麦湯は出ないが、ざるそば系は蕎麦湯が出る。

この手の蕎麦、みくりやそばと言うらしいが、どこが特徴なのかと考えると、

蕎麦の太さかな?

分からん。

 

ここで一句

     大根は

        冬場が美味い

               当たり前

2016年8月24日 (水)

御殿場市 でみたす 牛とろ丼定食

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トロを食べたいと思ったのよ。

トロと言うと、清水港界隈が一番、いいかな?

でもね、他にトロを食わせる店は無いかな?と思ったのね。

いろいろ森田健作、ではない、検索をしていたら面白い店を見つけたの。

これは行かなくちゃ!と思ったのね。

今回は一風変わったトロをご紹介するわ。







店の名前は「でみたす」。

御殿場界隈は食べ歩いているつもりでいたが、知らない店は多いですね。

この店、トロはトロでも牛トロ丼ナンデス。

以前、お取り寄せでビフトロなるものを買って食べたことがある。

http://zard.air-nifty.com/blog/2013/05/post-e229.html

因みに、確かに美味かったが、一人で食べる事を考えると、3食くらいで十分。

全部食べ切るのに、少し時間がかかった。w

ナビに電話番号を入力すると、すぐに場所が分かった。

11時半から営業だと言うが、道路工事の関係で到着時間が遅くなる。

店の前に駐車場があるが、2~3台止められればいいかな?

因みに歩いて数分でJR富士岡駅である。

車が無い方でも訪問はし易いと思う。

店内に入ると暗い。

11時半開店らしいが、11時45分ころ開店というか、私が入店し、開店か?

店内は、家庭的なレストランと言う感じ。

ディスプレイなどは落ち着いた雰囲気を感じるが、ファミリー層が好む物ではない。

オヤジ一人がナポリタンを食べ、コーヒーを飲んでくつろげる空間だ。

因みに喫煙は可である。

勿論、先客は無し。

この時点で煙害の被害に合わずに済む。

「今日のランチは、Aが生姜焼き、Bがチキンカツカレーです」

やや小柄な店主が説明する。

それとは別にメニューを渡されるが、お勧めとして牛とろ丼のメニューがある。

そうそう!これこれ!お取り寄せと同じ感動を得られるか?

それにしても、メニューを見て、おや?と思った。

牛とろ丼定食があり、牛とろ丼+ハンバーグ、海老フライ、ポークソテー、ひれかつ等、

プラスαな選択肢がある。

正直なところ、まだ食べていないが、牛とろ丼とハンバーグやソテーって、

かなり、しつこい印象がある。

牛とろ丼とサイコロステーキって、お腹がギューギューになりそう。w

何となく、メニューを見ただけで腹の中が、脂まみれになりそうなので、牛とろ丼定食を、

選ぶことにした。

牛とろ丼定食は1380円になるが、味噌汁、サラダ、デザート、コーヒーが付く。

それほど待たずに定食登場、記念撮影をし、いただきま~す!













う~~む、こじんまりとしている。

丼ぶりものだが、丼ぶりと言うには寂しいね。

味噌汁、サラダ、プリンとウズラの玉子、ネギとワサビ。

ご飯の上には、冷凍された牛ひき肉というか、フレークというか、ふりかけですね。

店主曰く、ウズラの玉子とネギ、ワサビを入れて混ぜ混ぜし、醤油は入れすぎないように。

最初に醤油を2滴垂らし、そのまま混ぜる!マリスミゼル!

つまり、ご飯の余熱で冷凍牛肉のふりかけを溶かし、溶けた脂が米に浸み込む。

では一口、モグモグ・・・ウメ~~~!!!!!

油そばならぬ脂飯。

脂が炭水化物と合体すれば、不味い訳がない!

それもジャンク的アプローチではなく、正座をしたまま味わいたいものだ。

芳醇でありながらコクがあり、至福の気持ちにさせてくれる。

しかし、さすがに醤油2滴では足らず、後2滴。

さらに撹拌し、口に入れる。

モグモグ・・・ウメ~~~~~~!!!!!!

しかし、ご飯がやわらかい。

おかゆとは言わないが、やわらかいご飯です。

やわらかいから混ぜやすいというのもあります。

まあ、この辺は好みの問題かもしれません。

私としては味が良いので、問題なし。

ワサビの香りが良いアクセントなのですが、脂に混ざるとワサビの刺激が薄まります。

個人的にはもっとワサビが欲しいですね。

醤油ダレなので、海苔の香りとネギとワサビが生きています。

肉の旨みと脂のコクがホカホカご飯と合わさり、中性脂肪が上昇しても

構わない気持ちになります。

サラダは葉物中心ですが、自家製と思われるドレッシングが美味い。

味噌汁も出汁が効いていて美味い。

ボリューム感は物足りないが、定食としての味のバランスはGood!

最後にこれも自家製と思われるプリンをいただきます。

カラメルは淡い茶色で、上品な仕上がりです。

最後にホットコーヒーが出てきて終了。

う~~ん、美味しい!!!お腹はいっぱいにならないが満足!

最後にお会計をすると店主が、「お腹いっぱいになりましたか?」と尋ねる。

「いや、もう少し食べたいです」

私は正直に答えた。

もう次回は、ランチセット+牛とろ丼単品か、牛とろ丼とポークソテーだな。

店主は優しい感じで、サービスも満足出来ました!

 

ここで一句

     丼ぶりは

         ラーメン丼ぶり

               期待する?

2016年8月23日 (火)

御殿場市 駒門風穴~とても涼しい二十六景

デー家物語 痴底探検シリーズ。

今まで、痴底探検を何度かしてきた。

http://zard.air-nifty.com/blog/2013/03/post-7.html

http://zard.air-nifty.com/blog/2013/03/post-2892.html

http://zard.air-nifty.com/blog/2016/04/post-2.html

http://zard.air-nifty.com/blog/2013/03/post-15.html

あ、痴底では無く、地底か。

勿論、確信犯です。

そして、駒門風穴を探検するべく出動する。

私にとって、2度目の訪問です。

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何しろこの日は暑く、涼しいところ以外、行きたくない!

そこで思ったのが、地底探検。

どこも涼しかったのだが、福島は蒸し暑かったね。

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入場料は大人は300円。

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事故責任、いや事故は自己責任か。

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何故か入口には祠が3つ。

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これが地底への入口である。

痴底人の子供が見える。

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足場は良く無い、注意が必要だ!

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中は照明があるとはいえ、基本的に薄暗く、奥は分かり難い。

足元は水たまりもあるので、靴を汚さないように注意する。

それにしても涼しい!!!!!!!気持ちいい!!!!!!!

これで表に出たら、地獄だな。w

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3脚が無いので、ぶれるぶれる。

痴底探検には3脚が不可欠だ。

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フラッシュを光らせると、ムードが変わるので、光らせない。

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しかし、光景が分かり辛い。

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何かが出ちゃう!

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行き止まりだと。

観光用はここが最深部。

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枝穴がある。

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濡れるのと、頭をぶつける覚悟があれば、看板のあるところまで行けそう。

立ち入り禁止は無いし、装備次第で行けそうですね。

もしかすると、本物の痴底人にあえるかも。

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ちょっと、本気で撮影してみた。

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痴底人立ちがぞろぞろと日の当たる世界を目指す。

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穴から出た瞬間、地獄。

気温差30度前後デスカ?

激アツですよ!

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喉が渇いたので水を飲む。

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水はうみゃ~~~!!!

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この日は観光客が次々と来ていました。

皆さん、入る時は「涼しい~!」。

出た瞬間「暑い~~~!」

特別風穴自体は面白いとは思いませんでしたが、ひと時の涼は気持ち良かった。

安いのでまた行ってもいいかも?

 

ここで一句

     地底人

        いたら必ず

             熱中症

2016年8月22日 (月)

沼津市 スマル亭グルメ街道店 かき揚げ丼セット大盛り

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用も無いのに目が覚める。

テレビをつけると、吉田沙保里が負けていた。

霊長類女子最強と言われた者が負けたか。

負けたことは悔しいし、残念だが、胸を張って帰国して欲しい。

そして、空港では万雷の拍手とスタンディングオベーション、吉田コール、

もしくは沙保里コールで健闘を讃えて欲しい。

日本が世界に誇るヒロインである。

このところ早朝から興奮のしっぱなしで、寝不足だし調子が上がらない。

夜は夜で酒は飲むし、寝ていて汗はかくし。

そんな突然死の危険性を抱きながらも、今日は休日。

ブログのネタ探しに出掛ける。

前回小田原4連発であったが、出掛けたところは在り来たりというか、

サラリーマンが普通に食べるようなものばかり。

別にサラリーマンなので、特段食事を豪華にする必要もない。

しかし、あの日は休日であった。

休日の食事が普段と同じでは悲しい。

私は独身なので、給料は全額自分で管理できる。

ならば、休日の今日は、普段より豪華なものを食べよう!












何故か沼津のグルメ街道に来てしまった。

時刻はまだ朝の9時半である。

急に腹が減った。

毎日発汗をするので、代謝がよくなり腹が減る。

この時間帯で飯を食わせるところ。

スマル亭があった。

売れない頃のSMAPが、己の腹を満たすために通い続け、その時のスマル亭の社長が、

「こいつらは絶対、将来スターになる!」と決めつけ、店名をSMAPのスマを貰い、

現在の店名にしたという、超絶日本作り話(すべてウソ)。

スマイル亭と命名するつもりが、商標登録するとき、担当者が「スマル亭」と間違え、

それが原因と言われる、虚飾の都市伝説。(ウソだよ)

そんな私の虚言癖を加速させるスマル亭。

久々の訪問であった。

中に入ると、中途半端な時間帯のためか、客は一人。

この店は券売機で食券を買うシステムだが、厨房内のスタッフは、両替不可。

防犯対策らしい。

さて、何を注文するか?

その中で興味があったのが、カレーである。

私自身はスマル亭は10年以上と言うか、20年近く前から利用している。

その中で、蕎麦とうどんと桜海老とシラスのかき揚げしかないメニュー構成が、

気が付けば、丼物が食べられるようになり、カレーなどバリエーションが増えた。

カレーをいつか食べようと思っていたが、この日は売り切れ扱い。

ならばと思い、セットメニューを注文してみようと考えた。

他に客が居ないので、じっくりとメニューを精査し、選んだのがかき揚げ丼セット大盛り。

内容はかけそばにかき揚げ天丼がついて、700円。

そして、何故か選んでしまう大盛り。

合計860円になります。

食券を渡すと、冷凍かき揚げをレンジへ。

店で揚げ物なんか絶対にやるわけない!とオペレーションで分かるのだが、

注文する方jも冷凍食品を食べる、と認識していた方がいいね。

やがて蕎麦が完成、記念撮影をし、いただきま~す!










ビジュアル的に天丼はナイスですね。

綺麗に盛り付けをされていますね。

蕎麦はかけそばか、大盛りだからボリュームはあるね。

税込860円であるが、かけそばだとやはり寂しいかな?

温玉でも追加でのせればいいか?

では蕎麦をズルズル・・・う~~ん、スマイル!(マック赤坂風に)。

パーキングエリア、駅の立ち食いと一線を画したようで、そうとは思えない味。

小麦粉の多い蕎麦であるが、蕎麦の風味は感じられる。

ダシは弱めのそばつゆで、天ぷらが無いとコクを感じないかもしれない。

カエシも弱めかな?

あくまでも立ち食いであるが、スマル亭の特徴は何と無く感じる。

かき揚げ丼は冷凍なので、形は綺麗である。

タレもデザインを考慮したものである。

では食べてみよう。

海老は小エビを使用している。

モグモグ・・・殻付きか。w

殻付きの方が香ばしいが、入れ歯や歯周病には厳しいね。

しっかりとレンジで加熱をしているので、アツアツで美味いが、サクサク感は無い。

つまり、本来あるはずのサクサク感を殻で演出ですか?

タレはとろみが強い物で、甘さとしょっぱさのバランスがいい。

ご飯の方にもタレがまわり、ホカホカのご飯と合わさり、これは美味い。

蕎麦は普段より多めに七味を入れ、少しあっさり感を排除する。

つゆは残すが、完食。

蕎麦は大盛りを注文しなくても、今の私にはセットであれば、満足できるボリューム。

むしろ、かけそばなので、食べているうちに飽きてきた。

次回は絶対にカレーを注文する。

 

ここで一句

    スマイルは

        次の機会に

             とっておく

2016年8月21日 (日)

小田原市 幸楽苑 肉中華そば大盛り

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小田原周辺では価格の高い店には御縁が無いようですね。

リーズナブルな店で、リーズナブルなものを食べる。

一応、私の金銭感覚では1000円以下はリーズナブルである。

しかし、ただのラーメンが1000円だとリーズナブルではない。

牛丼が1000円だと、高い!

やはり、何事も適正価格というものがある。





幸楽苑で麺の大盛り無料というので、ホイホイと釣られて入店する。

入店すると、カウンター席に着席する。

「何を食うか決まったら呼べ」と言われる。(面白おかしく表現しております)

大盛り無料ホイホイのメニューは、チャーシューメンと肉中華そばの2種類。

通常ならチャーシューメンなのだろうが、肉中華も面白いね。

肉中華そば大盛り637円を注文する。

それほど待たずにラーメン登場、記念撮影をし、いただきま~す!









何と言うか、しょぼい。

チャーシューメンを注文すれば良かったと後悔するが、後の祭り。

値段を考えれば、税込み637円は納得しなければいけないが、しょぼい。

やはり、豚肉が少ない。

チャーシューメンが一面、花を咲かせているのだから、こちらも一面、敷き詰めて欲しい。

どうにも、値段が値段なのでこれでいいでしょう!という印象である。

それと紅葉おろしが鎮座するが、薬味の意味合いでしょうか?

まずはスープを事逗ずずz・・・悪くはない。

パーキングエリアなどのラーメンよりは、一歩抜き出ている。

骨からダシを取ったよ、というコクと味わいがある。

醤油スープであるが、醤油の味わいは強い物ではない。

塩加減も個人的に好みのレベル、濃い目好きは受け入れないだろう。

次に麺を啜る。

中細麺であるが、しっかりと茹で揚げられている。

啜ると、モチモチ感をやや感じる。

しかし、カタメマンセー派には好まれないでしょうか?

卓上にニンニクの香りを放つ、赤い調味料があります。

ちょいちょいちょいと入れると、優等生的スープが、ややヤンキー的なものになる。

刺激とニンニク臭が、俄然、食欲を増す。

更に卓上のコショウを投入し、アグレッシブな味わいにする。

ところで具の豚肉であるが、甘辛く煮た物だが、その味わいは淡白である。

何となく徳島ラーメンリスペクトか?と思ったが、そうでもない。

あくまでも味付けした豚肉をのせましたよ、という印象です。

紅葉おろしもそれほど主張するものではなく、スープにサッパリ感を演出します。

大盛りの麺ですが、食べ応えはあります。

ボリューム感を考えると、この価格なら、という考えが無いでもない。

やがて完食。

幸楽苑のお偉い方に言いたいのは、自分がしょぼいと思ったものは、客もしょぼく感じる。

それだけ。

 

ここで一句

    商品化

      くら寿司などを

           見習って

2016年8月20日 (土)

小田原市 日高屋 バクダン炒め定食

小田原のラーメン宿場町。

ラーメン店は2軒のみで、何故かインドカレー店。

よくぞ、いまだに続けていますね!

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2014年7月以来の日高屋。

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ここに来たらバクダン炒め定食。

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お勧めしないが、ご飯を残ったタレに混ぜ、食べる。

ジャンクです。w

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毎日暑い日が続く。

肉でも食わなければバテてしまう!と思っていても、焼肉を食べたいと思わない。

いつも思うのだが、寝る前に何故に焼肉を食べないといけないのだ?w

あとは寝るだけ。

それなのに焼肉を食う。

焼肉屋の営業時間を考えると、夕方5時頃からの営業が多い。

私に言わせれば、昼間から焼肉を食べれば、エネルギーとして十分変換可能だと思う。

かつやでさえ、早朝営業を実施しているのだ!早朝焼肉という新しい流れを作るのだ!



さあ、無責任な発言はこれくらいにして、久しぶりにバクダン炒めが食べたくなった。

日高屋に行ったら、タンメンとバクダン炒めを注文し、タンメンの上に乗せる。

それをやってみたいのだが、やはり、勇気が出ない。

いい歳こいたオヤジが、アホな事をやり、ブログに載せる。

このブログを始めた頃は、まだバカさの残る若いオヤジだったが、

今は、バカさが滲み出るクソオヤジになった。

若返りのためにプラセンタでも買おうか?と考えるが、見た目が若くなっても、

中身が若返らないといけない。

アンチエイジングかウ●チエイジングか知らねぇ~が、気合で若返るしかない!




何を書いているのだ?

暑さのためか、ブログが脱線気味である。

日高屋に入ると、バクダン炒め定食670円を注文する。

それほど待たずに定食登場、記念撮影をし、いただきま~す!









まあ簡単に言えばピリ辛の野菜炒め定食が、税込み670円で食べられる。

この企業努力の賜物を、しっかりと味わいましょう。

バクダン炒めはモヤシ、韮、キムチ、豚肉などが入っている。

初めて食べたころは、結構ヒーヒー言いながら食べた記憶がある。

しかし、いつの頃からかマイルドになり、マイルドになったらあまり、食べなくなった。

当然、客から辛過ぎる!とクレームがあったのだろうが、そんなの無視して欲しいね。

刺激が欲しく無ければ、野菜炒めやニラレバを注文すればいいのだ。

今回も白飯の上にのせ、喰らってみる。

モグモグ・・・ピリ辛以下かもしれない。

久々に食べるバクダン炒めは、バクダンという名が相応しくないね。

ネーミングと商品の内容に差がある。

バクダンではない。

それでも、味が悪い訳ではないので、食べ続ける。

スープが付いているが、味が薄いね。

この場合の薄いというのは、ダシが出ていないということ。

漬物がしょぼいなあ~。

文句を言いながらも食べる。

文句を言いながらも再訪問する。

それが私のいいところ!w

どちらにしても、刺激感が薄まったとはいえ、この味はお気に入りです。

バクダン炒めを食べ終えると、白飯が2口ほど余っている。

それをバクダン炒めの残り汁(相変わらず汚い表現方法)に投入し、

飯粒に汁を吸わせる。

バクダン炒め残り汁オヤジ、いや、オジヤの完成である。(凄く不味そうだな)

それを口に入れると、何となくにやける。

たまにはジャンク的なアプローチもいいだろう。

やがて完食。

支払いを済ませると、サービス券を貰う。

お願いですから、2年以上の有効期限のあるサービス券をください。

 

ここで一句

    バクダンが

        爆竹よりも

             大人しい

2016年8月19日 (金)

小田原市 魚市場食堂 地魚フライ定食

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8月13日土曜日、休日を取った。

どこに行っても渋滞をしているし、ヒトが多い。

パチンコは、稼ぎ時なので釘が渋い。

どこに行くあてもない私は、まずは朝飯を食べる事にした。

小田原方面で朝ご飯と言えば、魚市場食度、港のごはんや、ファミレスとなるが、

新たに味噌一という存在を得た私であるが、味噌一は遠い。

たまに文句を言いながらも、魚市場食堂に行くしかあるまい。

時刻は朝の8時前、魚市場食堂に行ってみると、客は多いが待つほどでもない。

私は本日のお勧めコーナーを見てみると、日替わりが無いね。

土日は無いのでしょうか?

店の入口に、地魚フライがお勧めの様なので、それにするか?

それプラス、カレーライスにするか?

だが、今回は地魚フライ定食にした。

単品だと700円だが、定食だと1020円。

食券を渡すと、とと姉ちゃんを見ているうちに出来た!と呼ばれる。

では記念撮影をし、いただきま~す!









魚の内容は、アジ、カマス、イワシ、メダイ、小ムツとなる。

内容的には良し!とするべきでしょう。

ボリューム感はあります。

ご飯は大盛りが無料ですが、今回は普通盛です。

卓上にソースがあるので、それをかけますが、こちらのソースは茶色ですね。

色が薄目のソースで、やや甘目。

どこのメーカーなのでしょうか?

フライはそれぞれ素材の味がハッキリしており、メダイと小ムツも切り身ながら、

ハッキリとした味わいを感じさせてくれました。

この店、フライ物のメニューが多いと思いますが、フライに関してはカタイ方ですね。

サクサクした揚げ方ではなく、ザクッ!としたカタメのフライだと思います。

まあ、揚げ手がいつも同じではないのですが、店の方向性はカタメですね。

言い方かえればカリカリしたフライかな?素材の味は悪くないけど。

千切りキャベツにレモンが付いて、マヨネーズが添えられる。

マスタードが欲しかったので、カウンターにあるチューブ式のマスタードをもらう。

カマスは干物よりも、フライの方が美味しいかな?

そういえば、ホッケのフライを食べてみたいね。

北海道には何度も行ったが、食べたことが無い。

味噌汁はワカメ、美味しくいただきました。

やがて完食。

客がどんどん入店し、店内は賑わってまいりました。

さあ、どこに行こうか?

また来月、朝飯を求めて来ると思います。

 

ここで一句

    カツよりも

      フライの方が

          ヘルシーか?

2016年8月18日 (木)

小田原市 小田原城~リニューアルした三十七景

小田原城がリニューアルされました。

桜前線で一度、中に入ったことがあるので、どんなものか見てみましょう。

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しかし、暑い。

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駐車場から城に行くまでに、汗が噴き出る。

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気温が高いとバテる。

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お!綺麗になったのが、分かるね。

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しかし、朝の8時40分くらいか?

相変わらず朝は強いね、私は。w

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9時から営業なので、周辺を撮影する。

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5分前に開門し、この階段に行列が出来る。

行列が穿けるまで少し待った。

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開城!!!

大人は500円。

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ああ、変わったね。

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今年は大阪城に行ってきたが、展示方法とかかなり、リニューアルされました。

大阪城みたいに、見ごたえがある感じですね。

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これ見たとき、東京オリンピックのエンブレム!と思った。w

パクリではありません!w

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絶対に顔を入れて自撮りはしない!w

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もう少し、天気が良ければね。

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最上階には摩利支天があります。

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祭があるのか?

行けたら行ってみるか?

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なんか記念メダルって昭和だよね。

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お土産物コーナーもあります。

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勿論、何も買いませんでした。

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ビデオ上映もしています。

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猿がいます。

交尾をしていました。

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結構、楽しめました。

これなら来年の桜前線で、もし小田原城に来たら、また入城しますよ。

クーラーもガンガン効いていました。

おかげで表に出たら、また汗が・・・w

ところで、お猿さんが園内にいるのですが、ママとお子様連れが沢山見ていました。

その前で、交尾しようとしました。

ママの表情がこわばりました。w

 

ここで一句

     おさるさん

         子供の前で

             交尾する

2016年8月17日 (水)

セブンイレブン 冷たいピリ辛ねぎ盛味噌ラーメン、ハーゲンダッツ 珈琲バニラ

前回、好評だったのかどうか分からないが、私のハーゲンダッツレビュー。

今回も期間限定があったので買ってみた。

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珈琲バニラだって。

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大きなマーブル模様ですね。

さあ、食べるか。

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スプーンがついてねぇじゃねぇ~か!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

ドアホ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

今この場に、スプーンの代用品は何も無い。

どうする?????

割り箸があった。w

割り箸でアイスを食べる。

濃厚なバニラアイスの中に、コーヒーのほろ苦さを微妙に感じる。

しかし!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

竹の割り箸でアイスを食べても美味く感じないぞ!!!!!!!!!!!!!!

やはり、見た目、食べ方は重要だ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

割り箸についたアイスを舐め取るのだが、舌触りが悪すぎる。

割り箸のざらっとした舌触りが不快である。

当然、微量だが、箸の臭いもある。

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正直、アイスは美味いと思えなかった。

スプーンを見つけるまで、冷凍庫に入れておけば良かった。w

次に、小腹を埋めるために買った、冷たいラーメンを食べる。

基本的に、コンビニではそうめんかざるそばしか買わないのだが、

たまにはいいでしょう。

パッケージの自家製麺が突っ込みどころ満載ですかね?

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ネギの盛りはまあまあでしょうか?

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スープで麺をよく解してから、具を乗せます。

撮影用にキレイに盛るのが面倒だったが、それでも雑だね。

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食べてみると、何と言いましょうか、ネギ臭さも特に無く、食べ易いのでしょうか?

味噌スープも味噌臭さは無く、味噌の良いところも消しているなと思う。

麺のコシなどはある方だと思います。

ツルツルしたのど越しはいいと思います。

小麦の味わいは弱いですね。

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たまにはカップ麺とか袋麺でも食べましょうか?

袋麺の実力は、良いレベルに来ています。

何度か食べているのですが、ブログでは紹介していない。

何しろ、器が少ないので、恥ずかしい。w

 

ここで一句

    割り箸で

      カップアイスは

            負け犬だ

2016年8月16日 (火)

富士吉田市 源助 かた焼きそば、餃子

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SMAPの解散か?オリンピックのメダルか?それとも24時間テレビか?

8月も中盤から後半に移行しようとする中で、大きなニュースが連発する。

ウサイン・ボルトはリオオリンピックで引退だと。

東京オリンピックには、出場しないらしい。

年齢的に30代半ばでは、記録更新は難しいし、銅メダルや4位では仕方がない。

今が潮時と判断したか。

2020年、自分は何をしているのか?

更にオヤジになっているのは間違いない。

2020年になってもコンパニオンを撮影し、桜前線を追いかけているのか?

私の未来予想図は、老後の心配かもしれない。w









山梨と言うところは、非常に暑い。

車の温度計は気温37度や38度を指している。

いつもの私なら、エアコンはかけずに、車内で汗をダラダラ流しながら運転をするのだが、

今年はさすがに、無理!w

て、言うか、山梨では無理!岐阜の多治見や埼玉の熊谷に負けず、山梨の甲府も激熱!

CR巨人の星で、星一徹の球場ちゃぶ台返し位熱い!(分かる方はパチ好き)

そんな激アツの甲府に1泊をし、そろそろ帰るか?と考えたのだが、

やはり、何かを食べよう。

この日は、ソフトクリームしか食べてない。

正確にはホテルの朝食で満足をしたので、食べる気が起きない、と言うのもある。

まして昨夜はコンビニで買った酒が飲み切れないほど飲んだ。w(途中で寝た)

しかし、人間生きていれば腹は減る。w

12時を過ぎたころに、どこかで食べる事にした。

丁度、富士吉田市内を走っていたので、久々にうどんでも!と思ったが、

今の私は、うどんよりも素麺である。

特別じゃないどこにもあるような食堂を探す。

すると、まだ入ったことの無い食堂を発見する。

店の名前は源助、何度か店の前を通り過ぎたことがある。

取り敢えず、入ってみる、

駐車場に車を止めると、もう一台別の車が入ってきた。

店内には先客は無し、私ともう一人のオヤジが、本日の一番と二番か?

メニューは壁に貼ってある。

カツカレーがあったらカツカレーを注文しようと思ったが、カレー類は無し。

肉丼にするか?もつ煮定食にするか?それともざる中華か?

そんな中で、何故かカタ焼きそばが気になる。

ラーメンもいいが、また汗をかくし、カタ焼きそばならいいんじゃないか?

野菜を補給するにもいいだろうし。

私はカタ焼きそば800円と、餃子400円を注文した。

それほど待たずに焼きそば登場、記念撮影をし、いただきま~す!









そう来たか・・・w

何と言うか、美味そうには見えるが、期待を裏切るビジュアルである。

揚げた麺が美しい。

丸くもっこりと、いやこんもりとまとめられた麺は、今までのカタ焼きそばの概念を、

大きく変えそうだ!(大袈裟だな)

そしてかけられた餡だが、これも大きく期待を裏切る内容だ。

真っ赤なウインナーのスライスと、ちくわのスライスが目立つ。

野菜たっぷりな餡を期待していたが、これも既成概念を変える餡だ!

それにスープが付くが、マスタードは?この手はマスタードが付くのが当たり前では?

それともこれが山梨スタンダード?

揚げ麺も太いし、博多皿うどん好きが見たら、カルチャーショックを受けるだろうな。w

何となく見た目、パンケーキみたいだし。w

とにかく食べてみましょう。

パリパリの麺を崩し餡を絡ませます。

餡は少ないかな?と思いましたが、麺の隙間に入り込み、少なくはないです。

では一口、モグモグ・・・何と言いましょうか、太麺のカタ焼きそば。

餡の味付けは甘辛なのだが、極端な味付けは無し。

むしろ、多少刺激が欲しい。

卓上に酢があるので、酢を少し垂らす。

それにしても、何故カタ焼きそばに酢を垂らしたくなるのだろう?

私だけかな?マスタードがあれば、酢はかけないかもしれない。

ウインナーが目立つ餡だが、ウインナーの味わいはそれほど感じない。

具には他に、木耳、イカ、ウズラの玉子、パプリカなどなど。

その後、餃子が来るが、餃子は野菜が多めの餡。

カタ焼きそばの影響か、餃子の味がよく分からない。

カタ焼きそばと餃子って、合わないかね???

それでも美味しくいただきました。

カタ焼きそばは時々スープでリセットをし、完食。

全体的な印象としては、風変わりなカタ焼きそば。

カラシ無し、麺は太目、餡にウインナーなど、処女的衝撃を軽く受けました。

食後、カツ丼かチャンポンを注文すれば良かったかな?と思った、とある夏の日の、

お昼の事でした。

 

ここで一句

    文化とは

       不倫だけでは

             無いのだな?

2016年8月15日 (月)

笛吹市 おごっそう家~芦川町周辺の十八景

帰路、以前より気になっていた芦川町のおごっそう家を目指す。

何故気になったか?

走ったことの無い道だったからだ。

途中、様々なものを見かける。

俺の珈琲か?

入らなかったが。

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ぬこがいた。

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大きな杉がありました。

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ここがおごっそう家か。

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地産の野菜やお土産、食事処でもあります。

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味噌ようかん?買いませんでした。

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これニンニク、粒がデカイ。

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結局。

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ソフトクリームだけ。

濃厚で美味かった。

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車やバイクで移動する皆さん、若彦トンネルはこの時期最高です。

トンネル内は20度ちょっと。

窓を全開で走ると、最高に気持ちいい!

しかもトンネルが長い!!!!

これは話のタネと言わずに、わずかな涼を求め、是非とも走ってみてください。

爽快です。

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で、今回の目玉は何?

無い。

いや、若彦トンネルだ。

若彦トンネルに行こう!

したがって、一句は無し。w

2016年8月14日 (日)

甲府市 雨三屋 生ビール、おまかせ5種、もつ煮、ハイボール他

我がブログ初!

バスでの移動。

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いや~緊張するな~。

バスに乗るなんて、何十年ぶりだろう。

料金を支払うときに、めちゃくちゃ緊張したぜ!w

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やってきたのは雨三屋。

2度目の訪問ですよ!

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刺身三種。

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定番のもつ煮。

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茹でレバーのごま油かけ。

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おまかせ5種。

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牛レアステーキ。

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また行きたいね!

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今回、長野まで観光に行ったのだが、日帰りはきついので、甲府に1泊することに。

しかし、土曜日だったので、ホテルの確保に苦労する。

何とか空室を見つけ、甲府駅近くに泊まることに。(近くと言っても3km離れている)

目的はひとつ!甲府駅周辺は居酒屋の名店が多い!(個人的感想)

我がブログ内でも山梨での居酒屋は多く、紹介している。(たまたまだと思う)

高野山の旅以来、居酒屋はご無沙汰だったので、体が居酒屋を求めている。(アホか)

とにかく居酒屋で飲みたい!(魂の叫び)

甲府と言えば、どてやきと雨三屋が個人的に高評価である。(お勧めします!)

ホテルで一風呂浴びると、フロントで甲府駅方面に歩いて行きたいというと、

バスに乗れと言われる。(バスがいいですよと言われる)

ホテルの近くにバス停があり、それに乗れば、お前みたいな方向音痴でも、

甲府駅まで行けると言われる。(すべて甲府駅に行きますと言われた)

ホテルを出ると、丁度バスが来た。

何と言うタイミングの良さ、普段から真面目に仕事をし、ウソをつかず、掃除をまめにし、

ゴミがたまる前に捨てている、日頃の行いの良さが出たな。(結構、マメです)

私は整理券を手に取ると、バスの天井を見つめた。

(バスに乗るのは何年ぶりだろう?)

私の記憶の中では、バスは学生時代か、イベントのシャトルバスの記憶しかない。

路線バスに乗った記憶が思いだせない位、乗っていない。(思いだせない位、ボケた)

車内には客は一人だが、それはこのバスに関連するものらしい。

運転手と話をしている。

ああ・・・緊張する。

私はルイヴィトンの財布の中を確認する。

小銭は多少入っている。

途中、一人の乗客が乗っただけで、甲府駅まで無事に到着する。

私は慎重に小銭を投入し、無事に下車をする。(大袈裟だなw)

見覚えのある信玄像を通り過ぎると、雨三屋に行く。

どてやきに行きたかったが、駅からは遠い。

雨三屋なら徒歩5分ほどだ。

土曜なので混んでいるのは覚悟の上だが、オヤジ一人くらい、何とかなるだろう。

店内に入り、スタッフに人差し指を立てて、一人だと告げる。

すると、カウンター席の横に補助席があり、そこへどうぞだと。w

ちなみにこの店、来た客すべてに席料100円をいただくシステム。

前回は気にしなかったが、この席だと50円にしてもらいたいな。w

なんか一段低く、地位が低くなった気がするが、そんなの気にしない年齢になったな。w

接客担当のアンちゃんは、前回と違っていた。

生ビールを注文し、刺身三種ともつ煮を注文する。

やがて生ビール登場、記念撮影をし、かんぱ~い!!!!!!!












とてつもない長い前置きを書いて、やっと生ビールにありつけた。w

やがて刺身三種も登場、コブクロ、軟骨、センマイであるが、前回と同じものを注文した。w

センマイは前回、辛かった記憶があるが、今回はピリ辛レベルである。

コリコリした食感がいいね。

コブクロも弾力があり、思わずコブクロの歌でも歌いたくなる。(完全なるオヤジギャグ)

ナンコツはコリコリした食感がいいね。

ここで生ビールを追加すると、もつ煮が登場。

もつ煮に七味をぶっかけて、口に運ぶ。

コラーゲンの多いもつ煮は美味いね。

もつ自体の鮮度と言うか、質も良いし、味付けもブラボーです。

味噌味なのですが、味も濃すぎず、白飯があれば定食になりそうだ。

ここでおまかせ5種を注文すると、まずはレバゴマが提供される。

前回は食品衛生法の改正前だったので、炙りレバーであったが、改正後は

完全に中まで加熱した茹でレバーですね。

それにごま油とネギが散らしてある。

炙りレバーは半生だったが、完全に加熱してあっても、これはこれで美味い!

マネしたいですね。(面倒くさくてやらないと思う)

やがて串4種が登場する。

チレ、タン・・・カシラとハツだったかな?(メモれ!)

それらをハイボールを追加し、胃に流し込む。

人気店ゆえに、客の入れ替わりも激しいね。

ところでこの店、焼き鳥屋ではありません、焼き豚です。

今までの素材はすべて、豚ちゃんです。

珍しいでしょう?だからわざわざ甲府まで来たのです。(本当にそうか?)

次に牛レアステーキを注文し、ハイボールを追加する。

ステーキはすぐに来たが、タレが付いている。

付けて食べてみると、どこかの焼肉のタレだね、エバラかな?

ワサビ醤油か塩胡椒の方が、いいと思いますけどね。

肉は軟らかく美味いが、アメリカンのお肉ですかね?

やがて完食&完飲。

生ビール2杯、ハイボール2杯で3280円。

もう少し飲めそうだが、1時間ほどで切り上げましょう。

補助席で飲んでも、胃も心も満足。

チャンスがあればまた来たいが、その前にどてやきに再訪問したいですね。

因みに禁煙ではありません。

当たり前かもしれませんが。

 

ここで一句

    補助席は

       割引サービス

           どうですか?

2016年8月13日 (土)

茅野市 三駒 ざるとろろ大盛り

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ビーナスラインを通る時、いつも気になる蕎麦屋がある。

いつ通過しても行列が出来ている。

行列の出来る蕎麦屋、そういえば私はそんな店に遭遇したことがあったか?

毎度毎度気になるのだが、この日は土曜日、とても並ぶ気にもならない。

何より暑い!激熱である。

涼しくなったら行きましょう!と心の隅にとどめ、車を走らせる。

せっかく、長野まで来たのだ、もう一軒寄りましょう。

何よりも、ブログのネタを一つでも多く、仕入れておかないと!w

そんな私の目に留まったのが「玄そば」の看板。

時刻は14時半頃であったが、営業中の様なのでお邪魔してみた。

店の名前は「三駒」。

予備知識無しの初訪問になる。

店の前の駐車場に車を止めると、いきなりお得な限定ランチの看板が目に入る。

フライ盛りとか生姜焼きとかお得な価格ですね、10食限定か?無理だな。w

更に店の入口の前には猪鍋などの看板もある。

さすがにこの時期の猪鍋はいらないし、食べるのであればマタギ亭に行く。

余談であるが、マタギ亭までこの店から車で10数分で行ける。

実際、食後に行ってみた。

顔を出そうかと思ったが、イケメンではないのでやめた。w

マタギ亭までナビ無しで行けるよ、俺ってこの辺、詳しいね。w

店内に入ると、古民家風の内装。

テーブル席に案内されると、テーブルにはガスコンロがある。

一応メニューを見るが、蕎麦でいいね。

ざるとろろ大盛りを注文する。

ざるとろろが800円で、大盛りが180円。

やがて蕎麦が登場、記念撮影をし、いただきま~す!









玄蕎麦とは「くろそば」と読ませる。

あまり精製をしてない蕎麦の実を、石臼で挽いたものだが、田舎蕎麦ですね。

黒く、太く、平たい蕎麦である。

トロロは白いね、冷凍かね?そこにそばつゆを流し込み、撹拌させる。

田舎蕎麦なので蕎麦だけ啜ってなんてことはやらず、どっぷり浸けて啜る!

じゅるじゅる~~~!う~~ん、カイカン。

トロロなので啜り込む音がデカイ!肝心の蕎麦の味わいだが、トロロでよく分からない。w

当然の事ながらトロロの味わいが強いので、蕎麦の香りや風味は負けてますね。

そんな事は承知で注文をしているのですが、全体的に蕎麦は2;8と言うより、

3;8みたいな割合に感じます。

蕎麦の表面がのっぺりしていて、小麦粉の割合が多いのでは?と感じます。

蕎麦自体の茹で加減も、ハードではなく、ソフトに感じます。

大盛りを注文しましたが、ボリューム感はあります。

そばつゆの味わいはダシが効いています。

つゆ自体は濃すぎることもなく、江戸前あたりとは違いますね。

途中でネギとワサビを加え、じゅるじゅると猛烈な音を立てていただきます。

他に客は一組しかいないし、おばちゃんだし、気にしない気にしない。

あっという間に食べ終え、蕎麦湯でまったりする。

壁のメニューを見ると、イナゴとかザザムシとか興味津々ですね。

しかし、次回利用するなら、お得なランチを注文したい。

 

ここで一句

     色黒は

       チャラい奴だと

             思われる?

2016年8月12日 (金)

茅野市 蓼科湖周辺~湖周遊は暑いぜ!二十二景

この界隈、何十回通り過ぎたか分からないが、蓼科湖へは、初めての訪問。

駐車場に車を止めると、すぐに湖があるのですが、白樺湖に比べると地味です。w

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湖の周囲は自転車でぐるっと一周出来るのですが、徒歩でも苦にならない距離です。

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しかし、この日差しと北八ヶ岳ロープウェイとの温度差に汗がドバ!w

木製の歩道、照り返しが強くて、日焼けしちまう!w

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何故か馬が大人しくたたずんでいる。

暑くないのかね?

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絶対暑いよな。

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近寄ってもシカトされたし。w

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湖面に映る景色もいいですね。

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正式名称は知らないが、公園が隣接されている。
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彫刻の森美術館みたいね。

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観光として地味でした。

スワンボートでも借りて、湖を漕いだ方が良かったか?

自転車を借りれば良かったか?

紅葉の時期にまた来ますか?

 

ここで一句

    貸しボート

       オヤジ一人は

              虚しいよ

2016年8月11日 (木)

茅野市 きよみず 鱒重定食(上)

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北八ヶ岳ロープウェイにもフードコートはあったが、どれも食べたいとは思わず。

カレーライスでも記念に食べようかと思ったが、記念よりも味で勝負したい。

茅野まで来たらマタギ亭か?しかし、さすがに猪鍋を食べたいとは思わない。

ああ・・・良いところがある。

きよみずだ!

前回、鱒重が美味かったので、再訪問しましょう。

2014年7月以来だと思います。




今回は12時過ぎにお邪魔しました。

駐車場はほぼ満車状態でしたが、何とか止められました。

中に入り、一人だと告げるとカウンター席へ。

前回とほぼ同じ席だね。w

テーブル席には家族連れやおひとりさんなど、様々な御客がいます。

メニューを見ると、鮎が高いな。

前回の倍近い価格なので、諦めます。

かなり、良い鮎の様ですが、2尾で3000円近いとね・・・

信州サーモンとか、フライとか、食べてみたいな~。

しかし、鱒重が美味しかったので、もう一度注文することにした。

注文したのは鱒重定食の上、鱒が4枚入りのものです。

前回は3枚入りで足りない!と思ったので、今回は確実に満足できる4枚入りを。

2年前と比べて150円ほど価格がアップしておりますね。

鰻に比べればマシか?

少し待たされますが、店内にも時間がかかる旨は掲示してあるので、納得して待つ。

やがて鱒重登場、記念撮影をし、いただきま~す!








記念撮影ですが、2年前に「写真を撮ってもいいですか?」と訊いてあるので、

遠慮なく一眼レフで撮影をする。(イヤな性格ですね)

定食になると、豆腐とサラダが付くのね。

更に食後にデザートも付く。

まずは鱒重の蓋を開ける。

おお、これですよ、これ。

では一口、モグモグ・・・ウメ~~~~~~~~~~!!!!!!!

私は鱒のピカタ風と前回表現しているのだが、今回も同じですね。

鱒の身を玉子の黄身状のものでコーティングをし、揚げ焼きをしている。

タレは甘辛いものだが、京風を謳う店なので、そのコントラストは上品である。

基本的に薄味で、鱒の繊細な味わいをじっくりと堪能できる。

鱒の身は口に入れると、解れる様に消えていく。

米の美味さと相まって、品のあるものだが、ガツガツとかき込みたくなる衝動に駆られる。

4枚入りを頼んで正解である。

たっぷりと鱒を堪能できるが、半分以上食べ終えたところで、タレをかけてみる。

今回は少し下品にしてみよう。

一部分だけタレをかけ、頬張る。

う~~~ん、濃い目もイケる!

全体にかけるとさすがに濃いだろうが、一部分だけかけて楽しむのは、お勧め。

味の変化を楽しめる。

味噌汁は信州味噌?なんか違うような・・・味噌汁も上品ですが、もっとアツアツでも?

豆の粒状感が少しありました。

豆腐はしゃくり豆腐みたいなものでしょうか?塩をかけていただきます。

豆腐、甘い。

豆の甘みを感じる。

量が少ないけど、この豆腐、美味いわ!

食べ終えると、お冷のポットと、デザートの寒天登場。

こちらも黒蜜が品よく、最後まで美味しゅうございました。

こうなると、他のメニューが食べたくなりますね。

信州サーモン、食べてみたい。

 

ここで一句

     鰻より

       鱒と岩魚で

            代用か?

2016年8月10日 (水)

茅野市 北八ヶ岳ロープウェイ~汗をかかなかった五十一景

毎日暑い日々が続く。

正直言いまして、夏は出歩きたくない。

しかし、ブログの日々のネタが尽きたので、仕入れに行かないといけない。

泳ぎもしないのに、海辺でカメラを持ってウロウロしていれば、盗撮と思われてしまう。

盗撮と思われない場所と言えば、山の方が安全か?

そこで、以前からいつかは行くぞ!と心に誓った北八ヶ岳ロープウェイに。

本当は美ヶ原にいくつもりだったが、予定変更である。

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何となくアルプスの少女ハイジの気分だが、ここは長野である。

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ロープウェイに乗る前に、出すものは出しておけ!と言うことか?

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壁の高山植物の画像を盗撮する。

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ロープウエイに乗り込み、車内を盗撮する。

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窓から表を盗撮する。

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これがロープウェイの本体である。

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到着すると、坪庭と言われる所に降ろされる。

溶岩で出来た散策路で、私の脚力で1時間ほどで1周出来る。

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雲海が楽しめそうですね。

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祠があるので盗撮する。

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ああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!気持ちいい!!!!!!

全然、まったく、暑くない!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

汗かきの俺がまったく汗をかかない!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

涼しい!!!!!!気持ちいい!!!!!!快適だ!!!!!!!!!!!!!!

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私はスキップやツーステップで歩き進む。

この日は土曜日だが、混雑しているとは思わない。

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一カ所だけ渋滞。

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これ、盗撮デスカ?
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高山植物は大切に。

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休憩所は使いませんでした。

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ハイマツですね。

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登山道がありますが、ちゃんと届け出をしましょう。

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ところで、飲み水や軽食など、ある程度持参した方がいいです。

私はカメラ以外、持ってこなかったので、汗をかかないとはいえ、喉が渇く。

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横道に行ってみました。

すると、お茶が飲める山荘があります。

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この展望台は爽快です。

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お土産なら何も買わない。

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土産話で十分。w

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忙しいと、ロープウェイは10分間隔です。

ロープウェイの乗車時間は7~8分かな?

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何となくハイジ的な衣装?コスプレ?

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丁度すれ違うところ。

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ロープウェイから下を見る。
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またもや車内から盗撮。w

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お土産物を盗撮しました。

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初めて行きましたが、爽快です。

確か10時発のロープウェイに乗り、1時間ほど休まず歩き続けました。

秋とか冬も面白そうですね。

山頂は2237メートルだそうです。

半袖で涼しいのは間違いないけど、寒いとは思いませんでした。

天気も良く、快適でしたが、日差しが強いのは間違いない。

帽子を被っていましたが、少し日焼けをしました。w

 

ここで一句

     ハイジより

         コンパニオンは

                いないかな?

2016年8月 9日 (火)

静岡市 とんかつ宇田川 カツカレー

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約1年3か月ぶりの宇田川である。

今回は宇田川劇場と言うより、単純にここのカツが食べたくなった。

いや、カツカレーが食べたくなった。

もう、3年前の話になるのか?

http://zard.air-nifty.com/blog/2012/10/post-8.html

この店のカツカレーを食べたとき、かなり、美味いと思ったのだが、

その後は味噌カツなど、別メニューを注文する日々。

注文する日々と書きながら、およそ1年に1度のペースでの訪問では、

同じものを注文するまで時間がかかる。

美味くて気に行っている店なのだが、何故にこんなにも間隔が空くのか?

分かりません。w

言える事は、私が普段からカツなどは好んで食べないから、というのが正解。

そんな訳でありまして、カツカレーをもう一度食べるのに3年かかりました。w

この日は11時を15分ほど過ぎていました。

店内に入るとカウンター席にお客が3人、それと店主のお孫さんが一人。

私もカウンター席に座ると、ランチメニューのカツカレーを注文する。

ところで本日の店主、ご機嫌である。

最初は夫婦で切り盛りをしていたが、その後息子登場。

何と言うか、息子とお袋さんの親子の会話が中心だね。

もう、宇田川劇場ではないね、宇田川ファミリー劇場だ。w

カツ丼の注文があっても、ガンコオヤジはびくともしなくなった。w

少なくとも、いつも開店とほぼ同時に店に侵入し、食べて帰る私の時間帯では、

オヤジはキレてな~い。

PTAも安心して食べに行ける、アットホームなとんかつ屋だ。

宇田川劇場第4幕、第5幕、そして今回の6幕となるのだが、次回からは、

「宇田川ファミリー劇場」に改名しよう。

まあ、もっとも12時過ぎてからのランチラッシュの賑わいを知らないので、

その時はオヤジの秘技「ちゃぶ台返し」や「仏壇返し」があるかもしれないが。(妄想)

どちらにしても、これで3回連続ファミリー劇場なので、ほんわかした空気である。w

やがてカツカレー登場、記念撮影をし、いただきま~す!



カツカレーに具沢山の味噌汁が付いて、税込み800円。

安いよね、以前より値上がったけど。

では一口、モグモグ・・・ウメ~~~~~~~~!!!!!

3年ぶりにカツカレーを食べたのだが、以前よりも印象がいいぞ!

ええええ???こんなに美味かった???美味いぜオヤジ!!!!!

何と言うか、カレーが滋味深い。

刺激や香りなどは抑え目なのだが、コク深く、様々な味わいを感じさせる。

ああ、最近これに近い味のカレーを食べたような気がする。

山梨のヴィラ・アフガンか?あれに近い味わいだよね?

コスパに関しては宇田川だが。

カツは揚げ立てなのは当然として、カツ自体も美味い!

揚げたてのカツは、口の中で火傷をしそうなほどである。

それに具沢山の味噌汁が標準装備である。

味噌汁も相変わらず美味い!

何と言うか、至福である。

久々に宇田川に来たのだが、こんなにも美味かったか?と再認識する。

カツ丼の注文も次々と入るが、ガンコ親父はホイホイホイと仕事をこなす。

まったくぼやかない、怒らない。

平和である。

花王 愛の劇場のおどろおどろしさはない。w

やがて完食。

いや~~~美味かった!宇田川のカツカレーは最高である!

ところでカレーライスと言うメニューは無いようですね。

つまり、カツカレー専用のカレーと言うことですか?

さあ、次はいつ、宇田川に訪問しようか?

そんな次回訪問時の予告を告知しよう。w

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ここで一句

    オヤジから

        ガンコ取ったら

              マスオさん?

2016年8月 8日 (月)

静岡市 望月商店 サシミ定食

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リオ五輪であるが、メダルの数も重要だが、東京2020は大丈夫か?と言いたい。

いろいろと間に合うのか?と思いたくなる。

施設は間に合うだろうが、首都高速とか大丈夫か?

今の首都高は50年前の首都高である。

このさいであるから、首都高も作り直せといいたい。

勿論、無理は承知。

しかし、それくらいの気負いが無いと、2020年は成功しない気がする。













掃海艇を見学した後、こんなところに数軒の食事処があったのか?と思った。

河岸の市へは、昼飯だけのために何度も来ているが、これらの店の存在は、

知っていたかもしれないが、ノーマークであった。

まして今日は河岸の市が休みなので、体験入店?が可能ではないか!

丁度、店主の姿が見える店があった。

店の名前は望月商店。

看板の望の字がおかしいですわ。w

店の入口は、サッシのようだがオープンエア状態なのだが、何故か入口には

「冷房中」の札が出ている。w

表から見た印象は、古い!これ以外何も無い。

丁度、店主がカウンター席に座ってテレビを見ていたので、中に入る。

「いいですか?」

すると、店主は私の方を見て少々驚いた様な表情になった。

店主は高齢ですね。

80歳まで行ったか行かないか?そんな印象です。

この店、雑貨屋兼任ですかね?

カウンター席とテーぶる席があるのだが、テーブル席は変則的。

何故か3人用。

3人しか座れないが、3人座ったら丼ぶりはともかく、定食は置けないでしょうj?

カウンターは・・・常連以外は座れないね。

メニューは壁に貼ってあるが、多種多彩ですね。

定食から麺類まで、幅広く対応しているし、単品メニューも多い。

うなぎ定食とか、うなぎ丼まであるよ。

しかし、ここは清水。

目の前には海があり、掃海艇ししじまもある。w

「刺身定食ください」

多少の不安がよぎるが、ここはどしりと構えて完成を待つ。

待っている間、店内を見渡す。

おでんが入った鍋があるが、火は止めてあるようだ。

何故かプラスチックモデルの空母があるが、埃だらけ。

新聞もあり、缶詰もあるね。

商店だからね、

やがて定食登場、記念撮影をし、いただきま~す!









まさかの鮪の赤身オンリー。

しかし、刺身定食には間違いない。

冷や奴と山芋の短冊切り、漬物、味噌汁である。

醤油を小皿に垂らすと、醤油が綺麗な醤油色。

この手の店の醤油やソースは、いつ新品にし、いつ補充したのか分からなく、

醤油などはどす黒い色をしているのが多々あるが、この店の醤油は綺麗。

たまたま新品を入れたのかどうかは分からないが、カスター類も綺麗だし、

これは店は古くても、ちゃんとやるべき所はやる!という、店主の心意気ではないのか?

では鮪を白飯の上に乗せいただく。

モグモグ・・・普通だな。w

冷凍マグロの解凍したて、ではなく、冷蔵マグロなのであろうが、至って普通。

普通と言う表現はしたくないのだが、食べて普通、普通と出てくるから仕方がない。

ヘモグロビンの香りも抑えめで、美味しくいただきます。

小鉢類も美味しくいただきました。

味噌汁がね、いいんですよ。

何となく家庭の味と言うか、おふくろの味と言おうか、具も多くて食べ応え有り。

鮪が一切れ100円としても、内容的には妥当でしょうか?

他の物も食べてみたい気がするが、これにて打ち止め。

すると、常連らしき客が来て、カウンターに座り酒を注文する。

ああ・・・観光客よりも地元愛だな。

昼間、酒が飲めない自分を少し、恨めしく思った。w

 

ここで一句

    冷房中

      窓の向こうは

             停泊中

2016年8月 7日 (日)

静岡市 掃海艇ししじま~一般公開で無料だった三十一景

この日は水曜日で河岸の市は休みであった。

それは承知で来たのだが、自衛隊の艦船が停泊していたので、行ってみた。

すると、掃海艇ししじまが無料で見学が出来るという。

暑いけど、見学することにした。

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掃海艇てなんだろうな?

海の掃除でもするのか?w

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こんなところにゆるキャラが・・・

気温30度以上のこの日、中の人は・・・失神寸前では?

カメラを向ける私の方向に向いてくれた。w

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これに顔を入れるつもりは無い。

自撮りをするつもりもない。

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受付では手荷物検査だけ。

荷物の中に危険物は無いが、人間そのものが危険なのだが。w

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空にカメラを向けると暑いね。

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これ実弾?ダミーでしょうね。

ダミーでも欲しかった。w

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意外と私はミリタリーマニアだったりする。

これ、欲しい。w

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操舵室ですね。

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艦長専用ですか?

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ラッパのマークの正露丸。

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なんか書類がいろいろ。

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艦長席ですね。

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魚雷ではない?

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7月の平塚の七夕祭りの準備を撮影して以来の観光でしょうか?

まあ、この日は暑かった。

平日でも夏休みのためか、見学に訪れる客は多かった。

私もたっぷり汗をかきました。

さあ、飯だ。w

 

ここで一句

     自衛隊

        ランチタイムは

              カレーかな?

2016年8月 6日 (土)

沼津市 愛鷹PA下り 冷やしきつねそうめん大盛り

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暑くて寝てられない。

寝ている最中に汗をかき、寝汗ダイエット状態である。

暑くなると食欲が無くなると言うが、私の場合、汗が出るので腹が減る。

この日も朝の5時半起床、どこに行こうかネットで探すも特に決められず。

取り敢えず、静岡方面へ向かう。

途中、愛鷹パーキングエリアに立ち寄り、トイレ休憩。

出すもの出したら腹が減る。

フードコートを見ると、冷やしきつね素麺だって、安いし小腹を埋めるのに最適だね。

私は本日の朝食のつもりで、冷やしキツネそうめん510円を選ぶも、大盛りにした。

大盛りにすると100円増しになるのだが、最近のパーキングエリアはいいね。

この愛鷹PAはご飯のお替りが自由である。

ご飯の大盛りは無料である。

何と言うか、イイね!である。

麺類も大盛りが選択できるのが当たり前になりつつある。

喜ばしいことである。

人間の胃の大きさは人それぞれ違う。

普通盛だと絶対に満足出来ない自分としては、大盛り大歓迎である。

食券を厨房内のスタッフに渡すと、ぼけ~っと待つ。

パーキングエリアの常識として、セルフサービスである。

やがて、素麺が出来たから取りに来いと呼ばれる。

では禁煙撮影をし、いただきま~す!

まさかのボリュームだな。

大きな油揚げとネギの下には、大量の素麺が漂っている。

610円と言う価格であるが、ボリュームに関しては文句の言いようがない。

麺つゆもたっぷり入っており、つゆが足りないだろう!と思うことは無い。

では一口、ちゅるちゅる・・・美味いよ。

素麺のコシは若干弱いが、パーキングエリアと言う事を考えると合格であろう。

恐らく、冷凍素麺をお湯で解凍し、水で〆たのだろう。

素麺の味わい自体は良い方だと思います。

何より、量がたっぷりですね。

麺つゆは化学調味料でツンツンした刺激感もなく、まろやかな味わいである。

薬味はネギだけだが、やはり、おろし生姜が欲しいかな?

個人的にはワサビでもいいが、刺激を求めて、七味を少しかけてみた。

七味でも破たんなく、いただけますね。

メインの油揚げというか、味付きのお揚げですが、ペタペタですな。w

ふっくら感がありません。

ふっくらして、ダシがたっぷり含まれているお揚げであれば、印象変わりますね。

お揚げの味付けは甘過ぎず、これはこれでいいでしょうj。

やがて完食。

安くて美味くてボリューム有り!

この時期素麺ののど越しは、カイカンですね。w 

 

ここで一句

    願いなら

       薬味をもっと

            付けてくれ!

2016年8月 4日 (木)

ネタが尽きました・・・

1月4日より更新をつづけてまいりましたが、

ついに、ネタが尽きました!

過去記事を載せて凌ごうかと思いましたが、やめました。

味噌天丼や牛角、ホルモンちょうちんなどなど・・・

ここで紹介できなくても、仕方が無い。

所謂、巡り合わせ。

3日ぐらい空いても気にしないでください。


私は生きてますから。w

2016年8月 3日 (水)

すき家 うな丼特弁当、みそ汁

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夏よりも秋とか冬の方が鰻は美味いと思うわけよ。

しかし、世の中土用丑の日に鰻を食わないと、夏バテというか夏を越えられないというか、

そんな風潮があるじゃない。

私も所詮、特別じゃないどこにもいるわ♪私、オヤジD~♪だから、

その風潮に取り敢えずのっかるか?と思うわけよ。

でも、鰻を食べるのに並びたくないし、この暑さだし、何かないかな?と思ったわけ。

そういえば、昨年は吉野家でうな重を食べたな、と思ったのね。

食べたときはこのブログを休止中だったので、ご紹介はしていないが、

甘く、キレの悪いタレで、鰻自体は舌を攻撃する化調攻撃で、正直良い印象は無い。

吉野家で2000円近い出費をしたが、満足出来なかった。

吉野家は牛丼は美味いと思うが、それ以外は良い印象が無いね。

牛丼屋だから、牛丼が美味ければそれでいいのだろうが、カレーにしてもそうだが、

何となくいまいちである。

そしてすき家だが、牛丼は食べたいと思わない。

しかし、すき家のカレーは食べたい。

そこで、はっ!と気が付いた。

すき家の牛丼、どうよ?

スーパーなどで鰻を買おうかと思うと、軽く2000円近くする。

だがすき家では、1000円ちょっとで鰻一匹分のうな丼が食えるらしい。

牛丼は食べたくないすき家だが(クレームが来そうだな)、牛丼以外はなかなか良い。

うな丼もきっと、吉野家を超えている!と思い、すき家に向かう。

今回は、休憩時間に抜け出してすき家に行き、テイクアウトをしてきた。

何でもそうだが、その場で食べれば一番美味いが、弁当ということで評価。

因みに価格は特うな丼1180円、味噌汁80円で1260円である。

一応、紅ショウガを香の物の代わりとして、いただいてきた。

部屋に戻り、記念撮影をする。




ご飯が大盛りなんだね。

デフォルトでご飯大盛りらしい。

山椒の小袋は2つ付いていた。

味噌汁用に七味もいただいてきた。

蓋を開けると、鰻が大きいね、見た目だけで鰻がふっくらとしている。

焼き色というか、全体的に美しい鰻である。

山椒を散らすと、なかなか良い香りが漂う。

山椒のグレードも高いね。

では一口、モグモグ・・・合格ですよ。

ふっくら仕上がった鰻は、関東風ですね。

吉野家と違い、舌を攻撃してくるものが無い。

http://ameblo.jp/zard-izumi-sakai/entry-12059319120.html

吉野家の時は泥臭さを感じたが、すき家はあからさまな匂いを感じない。

タレに関しては好みの問題を差し引いても、すき家の勝ちでしょう!

鰻は完璧に蒸しあげた印象ですね、香ばしさよりも、ふわふわ食感を楽しみましょう。

ご飯ですが、先述したように基本的に大盛りです。

ご飯に浸みこむタレの量ですが、個人的にもう少し浸み込んで欲しいかな?

すき家のご飯は美味しい方だと思います。

米の味もしっかりします。(基本的にそんな事は当たり前だが)

山椒は香りはいいが、刺激感はほぼ皆無。

そして、途中で味噌汁をいただく。

油揚げの浮かんだ味噌汁は悪くは無い。

しかし、店のポスターには、シジミ汁があったな。

次回、いつ行くか分からないが。シジミ汁を注文するぞ!(肝臓をいたわります)

紅ショウガはうな丼に会うと思います。

て、いうか、合って当たり前でしょう。

ご飯の量が多いので、残すかな?と思ったが、完食。

次回このうな丼を注文するか?と聞かれたら「イエス」。

専門店に行けば3000円は取られるでしょうか?

その逆に、4~5年前なら5~600円で食べられたのかな?と考えます。

そういえば、昨年までは職場でのご飯に、鰻が出たけど、今年はゼロだね。

本当に、鰻は高くなりました。

味は変わらないのに。w

吉野家は牛丼。

すき家は牛丼以外。

なか卯は親子丼とうどん。

松屋は知らない。

以上が私のお勧めメニュー?です。

 

ここで一句

    鰻より

      ナマズが目立つ

            丑の日か?

2016年8月 2日 (火)

足柄上郡 千家 開成町店 中ネギラーメン+ほうれん草増し

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更新するネタが尽きかけているのだから、まだ行ったことの無い店に行けば、

ブログも楽しく書けそうな気がする。

しかし、初訪問店は出来るだけ詳しく書こうと思い、文章が長くなり、写真も増える。

この頃、2000文字位の作文は普通に書けるようになったが、

2000文字と言うのは、400字詰め原稿用紙5枚分である。

だが、原稿用紙に隅から隅まで字を埋め尽くすような書き方はしないので、

6~7枚分くらいであろうか?

そういえば、私の右手の中指には、未だにペンだこが残っている。

その名残は、本人である私しか分からないだろうが、昔は書きまくりましたね。w

ワープロの時代もペンで書きまくりました。

それほど大きなペンだこが出来るほど書いたが、成績優秀では無かった私。w

無駄な努力でありましたか?w










この界隈、行ったことの無い店が多いが、何故か千家を見かけると入ってしまう。

この時期、この店は本当は遠慮をしたい。

何故なら、冷房が効いて無い。

扇風機なんですね。

発汗量の多い私としては、暑い店内で暑い物を食べればどうなるか?

全身ずぶ濡れ状態になる。w

どこかに書いたと思うが、ラーメン二郎本店に夏場に行き、冷房の無い店内で、

よりによって座ったのが、スープの寸胴の真ん前。

熱がカウンター席の下側からガンガン来て、ラーメン完成前にずぶ濡れになり、

食後はまさいく頭からバケツの水を被った状態。

持参のタオルは、絞ると汗が出てくる。

途中、着替えを買う羽目になった。w

そんな苦い想い出のある冷房無しのラーメン店、しかし、吸引力に負けました。w

券売機の前に立つと、今度こそトロロラーメンを食べるか!と思うが、

この店のネギラーメンのボリューム感と、ほうれん草50円増しの誘惑に負ける。

選んだのは中ネギラーメン900円とほうれん草増し50円。

味は薄目にしてもらった。

いつも中盛りだが、大盛りを食べたことがなかったかな?

私としては、中盛りでも十分満足できるレベルなんです。

今回も薄味で注文しました。

トロロラーメンはどこかのサラリーマンにお任せしましょう!w

やはり、暑いな。

窓は全開で、扇風機もフル回転であるが、じわじわと汗がにじんでくる。

やがてラーメン登場、記念撮影をし、いただきま~す!










相変わらずマウント葱が素晴らしい、その裾野にはほうれん草の緑が垣間見える。

まずはそのまま食べてくれ!というのでスープを事逗ず・・・豚骨であるが、

チキンボーンの味わいもほんのり感じる。

濃厚ではあるが、嫌味は無く、安定した味わいを感じさせる。

ところで、麺はこんなに細かったか?

家系ラーメンであるが、中細麺が特徴的なのがこの店なのだが、

久々に来てこんなに細かったか?と思った。

相変わらず美味いスープだと分かった以上、豆板醤とニンニクでブラッシュアップする。

胡椒も多めに振りかけ、更なるブラッシュアップをする。

麺は夏のためか、少しダレた印象がある。

ほうれん草はたっぷりと入っているので、麺と絡ませ口に入れる。

チャーシューは一枚だけだが、大判のチャーシューである。

ネギとほうれん草をほお張ると、何となく不健康ではあるが、野菜を食べていると感じる。

体は本当に満足しているかどうかわからないが、脳内野菜摂取量は合格である。w

豆板醤などを入れる前は塩分濃度は満足だったが、入れると濃いね。w

麺は食べているうちに、やはり、これだったよな~と思う。

太麺で食べてみたいね。

やがて完食。

汗が・・・

汗が止まらん・・・

頭のてっぺんから噴き出すほどではないが、汗が凄い。

火照ったからだを冷やすため、目の前のパチンコへ。

1万円使って涼ませていただきました。

ええ、負けました。w

 

ここで一句

     冷房は

       体に悪いと

           やせ我慢?

2016年8月 1日 (月)

平塚市 味噌一 そば焼き大

朝の7時から営業をしている味噌一。

前回気になったそば焼きを求めて再訪問しました。

訪問時間は10時頃。

この時間に食べられるのはありがたい。

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金鳥の看板が店の前に飾ってあります。

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今回は餃子は注文しませんでした。

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日替わりご飯が1日30食ってレア感ありますね。

ましてこの日はカレー。

注文しようかどうか迷いました。

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今回は卓上のカスタムアイテムは必要ないかな?

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さほど待たずにそば焼き登場!

ああ、いつぞや大正製麺だったかな?

あそこで食べたのと同じビジュアルです。

http://zard.air-nifty.com/blog/2011/04/post-0cd0.html

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そばは茹でたラーメン用の麺を使用しています。

その上に千切りキャベツと温泉玉子、マヨネーズ。

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スープ付きです。

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ビジュアル的に綺麗ですが、これらは混ぜ混ぜします。

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中のそばはこんな具合。

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迷わず混ぜ混ぜします。

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味付けは濃い目のソースでこってりした味わいです。

そのままだと、さすがに濃いですね。

しかし、キャベツなどを全体によく混ぜ合わせると、マイルドになります。

そばの中には揚げ玉というか、イカフライですかね?

煎餅状のイカフライがありますよね?あれを細かく砕いたものです。

海老等の香りというか味わいもあるので、それが入ったものでしょうか?

カリカリした食感が楽しいです。

そして、そのカリカリ感が飽きずに食べさせます。

麺はモチモチした食感がいいですね、太麺縮れ麺です。

スープがあるので、時々口の中をリセット出来、食が進みます。

今回は大盛りになりますが、650円という価格ですが、ボリュームはあります。

これで日替わりご飯を食べたら、腹は十分に満たされると思います。

やがて完食。

なかなか美味しいと思います。

また食べたい味ですね。

しかし、次回は期間限定の冷やしを食べたい!

 

ここで一句

     富士宮

        こんなお店は

            無いですか?

ところで、私のブログの親愛なる読者様。

ブログの休止中、良い店を見つけました。

「御殿場ホルモンちょうちん」で検索してください。

勿論、すでにご存じの方も居るでしょう。

牛肉の切り落としが絶品なんです。

私もまた行きたいのですが、行けないのです。w

是非とも隠れた名店、訪れてください。

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