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2017年9月 8日 (金)

都留市 山もとうどん 肉玉うどん大盛り

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山尾議員に関しては脇が甘いと!

それ以外言う事はあるまい!

不倫はしていない!ということを大前提にしても、思われても仕方が無い事をしている。

いつも思うが、理性は学力ではないね。

勘ぐられても、疑惑をもたれても、仕方が無い事をあっけらかんとしている。

社会勉強というが、社会勉強は学力でも偏差値でもない。

理性と理解力だ。

それにしても、不倫報道がトップニュースになるようでは、北朝鮮からミサイルが何度

上空を通過し様が、落下するまではこの国は平和だ。










向日葵を見た後は、飯。

どこに行こうか考えたが、前回、定休日もろくに調べずに行き、

見事定休日にぶち当たった、「山もとうどん」に行く事にした。

高速を使えば、早く到着するが、高速代をケチるために、一般道を走る。

渋滞が無い為、スムーズに走り続けるが、それでも時間はかかる。

10時半から営業する店であったが、10時50分頃到着する。

駐車場は広く、かなりのキャパがあると思われるが、車はまばら。

時間的な関係だろうか?

中に入ると、テーブル席とカウンター席、座敷席と分かれている。

カウンター席は4席ほどかな?

座敷席がメインのようである。

私はテーブル席が空いていたので、そこに座る。

座った時点で、この店の注文方法が分からないので、店のスタッフに尋ねる。

注文方法は、テーブルに伝票が有るので、それに注文するものを選び記入。

それをスタッフに渡し、番号札と交換。

うどんが出来ると番号で呼ばれるので、それを取りに行く。

食べ終えたら、食器を下げてお会計というパターン。

吉田うどんの店は、セルフの店が多いので、私としてはよくあるパターンかな?

伝票を見ると。。。字が小さいかな?

くそ~~~!!!伝票の字が分かり辛い!あ~情けなや老眼!w

運転には全く支障のない視力であるが、近くの小さい文字が見えません。

それでも、何とか気合をいれ、伝票の文字を解読する。

注文したのは、肉うどん大盛り650円とトッピングの生玉子50円。

伝票を渡し、番号札を握る。

注文が出来るまでの間、店内を見渡す。

水やお茶はセルフ。

店内にサイン色紙が飾ってあるが、誰かは不明。

厨房内のスタッフは、おばちゃまとおじちゃま(店主かな)。

やがて番号を呼ばれ、うどんを取りに行く。

記念撮影をし、いただきま~す!








思えば、渡辺うどん以外で肉玉うどんを食べた事があっただろうか?

そういえば、渡辺うどんもご無沙汰であるが、すでに10回訪問をしている。

もうしばらく、食べ行かなくても、我慢できそうである。w

渡辺うどん以外での肉玉うどんはどんな味なのか?

それにしても、ボリュームがある。

大盛りは普通盛より200円増しになるが、丼ぶりからうどんがはみ出ている。

具には定番の馬肉、キャベツにネギである。

卓上には辛味の元、すりだねがあり、天かすもある。

七味も別にあるようだ。

まずはお出汁を事逗ずず・・・うん、美味しい!ダシが良く出ています。

味の要は、醤油と味噌を合わせた物。

醤油の色合いだが、お出汁を啜ると醤油感は薄い。

明確に味噌が入っている!と言うものは無いが、風味は感じる。

ではうどんを食べましょう。

太くてカタイのが吉田うどんの特徴であるが、こちらのうどんは、見た目からも剛直を

感じさせるほどのうどんである。

口に入れると、啜りを一切拒否させるもの。

太く、カタイ!!!そして美味い!!!

小麦の美味さを感じさせますね。

途中で、すりだねと天かすを入れます。

どちらもたっぷり入れますが、すりだねは小さじ半分くらいかな?

これが辛いのよ。w

この量で、汗が噴き出るわ!w

この時点で、渡辺うどんに似ているかな?と思った。うどんは勿論、味の方向性とか。

私としては、今日の渡辺うどんのダシが変わったか?と思われる物。

もっとも、そう思うのは私だけ???

ただ個人的に、もう少しダシ感が強い方が好みかな?

美味いと評判の店は、どこもダシ感がグイグイ来ますからね。

馬肉の味付けは甘辛い味付けですが、うどんの味を壊すものではない

キャベツはシャキシャキですね。

それにしても、うどんの量が多い。w

咀嚼して食べなければいけないうどんなので、徐々に満腹感が出てきます。

それでも、すりだねの刺激で胃液を分泌し、食べ続けます。

やがて完食。

ぷは~!満足。

味もボリュームも満足!

ダシもすべて飲み干しました。

汗を拭き、丼ぶりを持ってお会計へ。

この店では、お土産もあるので、味が気に入った方はどうぞ。

 

ここで一句

    中盛りが

       あると便利と

             願いたい

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