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ZARD  坂井泉水

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2017年11月

2017年11月30日 (木)

伊豆の国市 天一ラーメン みそチャーシュー大盛り

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なかなか紅葉を見に行けない!

修善寺でもいいかな?

そんなつもりだったある日、予定よりも寝過ごしてしまった。w

休日以外は、目覚ましをかけないのだが、かけなくても5時半とか6時に目が覚めるのが

当たり前の私。

この日、目が覚めたのが8時3分。w

何故にこれほどに疲れていたのか?

そう言えば、仕事も忙しいが休日も忙しい。

10月から今まで、イベントに出掛け紅葉を求め、イルミネーションを求め。

休むべき時に休んでいない。

少し、ガツンとしたものを食べましょう。

ガツンとしたものといえば肉類でしょうが、麺類でもガツンとした物はある。






私の中ではガツン系ラーメンの天一ラーメン。

天一ラーメンと言えば、私の中では函南の店が定番であったが、今年伊豆の国市で

食べてから、私の中ではこちらの方がいいのでは?と思うようになった。

到着したのは11時40分頃。

中に入るとカウンター席とテーブル席がある。

この店ではカウンターよりも、テーブル席の方がいい。

テレビが正面にある席に座る。

店内は正直、年期を感じさせる。

以前からこの地にあったのであろうが、私としては函南の店を贔屓してきたので、

訪れる事がなかなかなかった。

マガジンラックにはコミックが置いてあるが、私はあまりこの手の物は読まない。

新聞もあるが、何しろ字が見えにくくて。。。w運転には支障が無いが。w

メニューを見ると天一ラーメンを選びたいが、明日は仕事である。

ニンニクがガッツリ効いたラーメンは、己を破滅に導く。w

別にラーメンでなくても、炒め物にライスをつけてもいい。

天一丼も食べてみたいな~。

でも、天一で味噌って珍しいよね?

ちょっと価格的に高くなるけど、この日は物凄く腹が減っていたので、

みそチャーシュー大盛り1404円を注文する。

いくらチャーシューメンとはいえ、1400円オーバー。

どの様な物が提供されるのでしょうか?

それほど待たずにラーメン登場、記念撮影をし、いただきま~す!











丼ぶりの大きさは標準的である。

モヤシの山がそびえ立ち、コーンが化粧の役割を果たす。

チャーシューはスープの中に沈んでいる。

この時点では、1400円オーバーの価値は見いだせない。

ではまずはスープを事逗ず図・・・塩加減としては個人的に申し分ない。

私としてはいい塩梅と言いたい。

味噌の風味はよくある業務用の味噌ダレベースだが、アレンジをされている。

すりごまを入れて、風味を強くしているようだ。

濃厚な味噌とは思わないが、味噌ラーメンとしてのガッツリ感を感じる。

次に麺だが・・・丼ぶりの中は全部麺!と言っても言い過ぎではないね。

大盛りを注文したとはいえ、麺のボリューム感は凄いですね。

恐らく、2玉使用と思われるが、このボリューム感で108円増しですか?

麺は細麺の縮れ麺ですが、中細麺と言った方がいいかな?

茹で加減はややカタメでしょうか?麺自体の味もいいと思います。

ところで、天一ラーメンと言ったら、天かすである。

函南の店では一時休止していた時期もあった天かすだが、この店では常時標準装備。

卓上に置いてある天かすをラーメンに投入する。

そして、味噌と言えばニンニクである。

天一ラーメンだとニンニクが多いので、卓上のすりおろしニンニクを適量入れる。

これで、スープにコクと風味が増した。

次にメインのチャーシューを引き出すが、このチャーシューはバラ肉使用だが、

よくあるバラ巻きタイプではなく、バラ肉をブロックのまま茹で、

それをスライスしたと思われる。

それゆえに、チャーシューは横長のものである。

それが丼ぶり一面に入ってる。

スープの関係で分かりにくいが、価格相応のチャーシューの量と言えるでしょう。

私自身、最後の方は「まだチャーシューがあるのか?」と思えるほどだった。

メンマも少量入っているが、メンマの味わいはそれほど特徴的な味は無い。

麺を丼ぶりの底からひっくり返すと、味噌ダレの一部分が、麺に浸みている。

多分、味噌ダレが完全に溶け切っていなかったので、塩梅がいいと思ったのか?

う~ん、それにしてもボリュームがある。

腹がかなり、減っていた私だが満たされてきた。

やがて完食。

スープは残しました。

今回は値段設定の高いのを承知で注文しましたが、ラーメン大盛りでライスでも

注文すれば、ほとんどの方は満たされるのではないでしょうか?

私も次回は天一丼や炒め物系にチャレンジしたいと思います。

 

ここで一句

    天かすを

        ライスに入れて

               天丼か?

2017年11月29日 (水)

静岡市 浜のかきあげや 沖漬け丼セット、かき揚げ

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体罰

私が小学校時代、相当やられましたよ!

小学校2年、担当教師は1メートルの物差しでケツバット。

小学校6年、ぶ厚い名簿で頭部投打。

不思議とビンタは無かった。

ビンタをされたやつもいた。

そいつは秀才だった。

愛のムチ、成程、納得。

今、何をどう考えても、殴られた教師に恨みも妬みも無い。

殴られた事がステータスに思える。

むしろ、殴りも説教もしない教師に何の感慨もない。

「今日は教室の掃除をしなくていい」

それが一番、教育者でないと思える年代になった。













今年は桜エビ漁が11月5日から解禁だったらしい。

何でも台風の影響で、いろいろ漁協が影響を受けたらしい。

私としては、年に2回来るのが当たり前になってしまった。

桜エビが安く食べられる「浜のかきあげや」

かき揚げが1枚200円の時代から、通い続けている。

海老の美味しさで行ったら、どう表現すればいいだろうか?

伊勢海老や海老フライなどを肉汁滴るステーキと例えると、鶏のささ身の様な美味さ。

ズシリと来る、重厚な旨味は無い。

しかし、爽やかな涼風を浴び続ける様な美味さは、富山の白エビや犬吠埼のサル海老、

それら、小さな海老達の美味さに似ていると思う。

生の桜エビも勿論いいが、やはり、かき揚げである。

この店では、99%桜海老、そう言ってもおかしくないかき揚げ。

少量の茶葉が入っているだけで、まさしく、桜エビを味わうのに、最適と思われる。

1枚200円の時は御土産で10枚ほど持ち帰り、その晩、酒のツマミとして食べる。

10枚全部食べた時は、翌日、トイレで大腸がんかと・・・w

そんな思入れの深い「浜のかきあげや」










時刻は10時を過ぎていたが、すでに客は大勢訪れていた。

今回は何にしようか?せんはだかのかき揚げというのがあるね。

前回訪問時から、新メニューとして追加されたようだ。

魚らしいが、メダカみたいな感じですね?

でも、やはり桜エビですね。

今回は沖漬け丼にしましょう。

生の桜エビを醤油ダレに浸けこんだものです。

この店で、唯一の生の桜エビが食べられます。

選んだのは沖漬け丼のセット1000円。

内容は沖漬け丼、味噌汁、かき揚げ1枚が付く。

私は更にかき揚げを追加した。

合計1300円になる。

受付で注文をし、支払いをする。

そして、隣の窓口で商品を受け取り、パイプ椅子の並ぶテーブルで食べる。

私はまずは沖漬け丼を一口、二口食べる。

海苔が多くて、海苔の風味が口に広がる。

その中に、生の桜エビのぷちゅんとした食感が感じられる。

その後、かき揚げを食べる。

サクサクの食感で、揚げ立てである。

以前、揚げる担当によって、かき揚げの食感や味わいが違うときがあったが、

ここ何年かは、食感や揚げ上がりが安定していて、安心な美味さである。

それと、ここに来るなら平日だな。

休日は大量の客を捌くために、揚げ置きが多くなる。

平日なら、客の様子を見ながら揚げるので、温かいかき揚げが食べられる。


私は、沖漬け丼の丼ぶりを手に取り、ポットの所まで行く。

ポットの中にはダシが入っており、それを沖漬け丼に注いで、茶漬けにするのである。

一応、半分ほど食べて茶づけと言うのが、定義の様だが、断然茶漬けの方が美味い。

そこで、私は一口二口食べて、茶漬けにする。

アツアツのダシをかけるので、桜エビは余熱で加熱される。

桜エビのミディアムレアである。

それをワサビを溶かして風味をアップし、一気に啜る。

うん、美味い。

丼ぶりだと海苔の風味が目立つが、茶漬けだと味に一体感が生まれ、

丼ぶり全体が、桜エビの茶漬けとしての味わいが深くなる。

時々、無料の漬物を箸休めに食べ、もう一枚のかき揚げも食べる。

茶漬けにかき揚げを浮かべてもいいかもね?

天茶というものがあるから、次回チャレンジしてみましょう。

そして完食。

満足。

海側に高速道路が通り、車が絶え間なく流れている。

だが、この由比港周辺の空気は、そんな喧騒を感じさせない。

さあ年内にもう一度訪れるか?

 

ここで一句

     オキアミと

         似てる気がする

                 桜海老

2017年11月28日 (火)

掛川市 や台ずし ハイボール、蒸し牡蠣ポン酢、キノコの天ぷら、生ビール

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先ほどの店で、もう少し飲んでもいいかな?と思ったのだが、目の前の客が煙草を

吸ったので、退散したというのもあり、もう少し飲みたい。

すると、寿司で酒が飲めそうなところがあった。

店の名前は「や台ずし」、なんも知らん、なんも分からん、けど入る。

店に入ると、明るく綺麗な店内。

カウンター席に座ると、何を注文しようか?黒板には本日のお勧めがあるね。

メニューが無いね?どこだ?カウンターの下かよ!分かり辛いぜ。

メニューを見ると、選んでいるだけで時間が過ぎるね。

黒板のメニューから選ぼう。

選んだのは、蒸し牡蠣のポン酢、キノコの天ぷら盛り、どちらもヘルシー。

当然、生ビール!!!ほうれん草の胡麻和えみたいなお通しだな。

これも400円オーバー?w

鮨を選ぼうかと思ったが、もう寝るだけだし、明日はホテルの朝食があるし、

もしかしたら、朝ラーを食べるかもしれないし。

蒸し牡蠣のポン酢はすぐに来た。

生ガキと違い、加熱されているので、カキにあたる心配は非常に少ない分、

カキの味わいなどはスポイルされる。

まあ、お手軽なおつまみですね。

次にキノコの天ぷらが来る。

これはイイね!ハイボールを追加し、天ぷらを食べる。












キノコは椎茸、エノキ、舞茸か?

ここは仙人小屋ではないので、誰でもわかるキノコがカラッと揚げられている。

ハイボールを飲みながら、つまむ。

うん、美味しい。

エノキの天ぷらはやはり、美味い。

舞茸も良いです。

ハイボールを追加し、つまむ。

ここで、本日のトータルの杯数が6杯になった。

一応、私の中では生ビールハイボールの杯数が6杯までなら、

まともに歩いて帰られる杯数である。

ここでフィニッシュ。

お会計をすると、合計で2416円。

新世界より安いぞ!

安さの原因は、お通しが237円だった。w




その後、店を後にするが、タクシーで帰ろうか?1キロ以上道のりがある。

・・・うん、歩いて帰る!

その途中で写したのが、下の2枚の写真である。

確かイズモデンだと思った。

未婚の私には無縁な場所であった。

餃子屋が休みだったのが、何となく残念だった。w

 

ここで一句

    久しぶり

        言いたかったよ

              あのオヤジ!

2017年11月27日 (月)

掛川市 新時代 生ビール、伝串白、鶏唐揚げ、ハイボール

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何というか、がっかりというか残念である。

これだったら、群馬のあそこでイルミネーションを見れば良かった。

こんな時は仕方がない、飲もう!

と言うわけで、ホテルを出ると歩いて掛川駅周辺へ。

途中、3回目の訪問をするか!と思って行ったが、例の餃子屋は休みだった。w

あの店の餃子が美味いのは確か!しかし、3回同じ話は聞きたくない。w

今年、掛川桜を見に来て、掛川城から掛川駅周辺はかなり、歩いた。

おかげで掛川に詳しくなったよ。

そしてその時に見つけた「飲み屋横丁」みたいなところに行ってみた。

ホテルから約1.5キロほどか?帰り、気を付けないと。w

横丁の名前は、本陣通というらしい。

屋台が密集しており、それぞれの店が酒やラーメン、その他を扱っている。

基本的には飲み屋の集合体、と言う事で、一軒一軒を見て回る。

やはり、入りたくなる店は、客が多い。

そうでない店は客がいない。

物凄く極端な状況が、この本陣通では起きていた。

私は、密着するほど狭い店は好きではないので、他を探すことにした。

掛川の夜も3回目か?やはり、入りたくなる店は、平日でも客が多い。

どこにするか?ということで、新世界という暖簾を見つける。

NEW WORLD・・・新世界!どんな世界が待っているのか?見届けるのはアナタ次第!

ここにするべ!

それに何と、センベロの看板が出ている!

以前このブログで、何気にセンベロの話を書いたが、偶然とはいえ、本当のセンベロ!

面白い、入る!




入店すると、広い店内だが客は10人には満たない。

野郎ばかりだな。

席はどこでもいいということだが、カウンターに案内される。

メニュー類を見ると、多種多彩でどれを選べばいいか迷う。

「すいません、センベロ!」

「申し訳ありません、センベロは夜8時までなんです」

ホテルを出たのが、7時40分位。

そこから歩いて来たので、8時はとっくに過ぎていた。w

仕方がない、生ビール!

すぐに生ビールは来た!お通しも来た!このお通し、400円オーバー。w

記念撮影をし、カンパ~い!







夏でもないのに、生ビール。

しかしこの日は、長そでシャツだけでも十分な暖かさ。

さて、ツマミを頼むか。

伝串白とかいう、鶏皮の串が人気らしい。

それを一皿注文する。

生ビールから、ハイボールに変更し注文する。

するとさほど待たずに、伝串白が提供された。

伝串白とは鶏皮のことで、それをカリカリに仕上げ、スパイスを効かせたもの。

当然、油で揚げたのでしょうね。

では一口、むぐううううううう!!!!鶏皮が串から離れにくい。

一口!と思ったが、串の根元からすべて抜き取る様な食べ方をする。

うん、カリカリ食感で、スパイスが効いて美味い!

ハイボールでも生ビールには最高でしょうね。

なんか知らぬが、一気に5本を食べ切る。

すると、スタッフのお姉さんが、「旦那、今日は鶏の唐揚げが1個29円でっせ」

多少誇張したが、鶏の唐揚げを勧めて来た。

ところで、壁のお品書きには、長澤まさみやジョニーデップとかあるが、

あれを注文したらどうなるのかね?

お勧めの唐揚げを3個注文する。

昼間は沢山食べるが、夜は食べないのですよ。

唐揚げは勿論揚げ立てで、ジューシーで美味しかったです。

生ビール、ハイボール2杯、伝串白、から揚げ3個でフィニッシュ。

お会計をすると、2500円を突破していた。

その時、私はレジ映された、お通し400円オーバーの価格を見逃さなかった。

いつかセンベロを体験したい。w

 

ここで一句

    お通しは

        揉め事のタネ

              ニュース見た

2017年11月26日 (日)

掛川市 つま恋サウンドイルミネーション ~さらば、つま恋の二十四景

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つま恋サウンドイルミネーションに行ったのは、2015年。

いや~~~、それは良かった。

音とイルミネーションの融合、それは良かった。

余りにも良かったので、次の年も訪問しました。

しかし、規模は縮小され、何となく物足りなさを感じる。

だが、ホテルの屋上から展望は、素晴らしかった。

だが次の年、つまり昨年、つま恋は経営破たんをした。

勿論、イルミネーションは無し。

そして今年、サウンドイルミネーションの復活を知る。

内容は違っているにしても、同じ感動があるはず!

音と光の感動があるはず!

そして、期待を持って訪問しました。

入場方法が多少違いましたが、入場した瞬間、失望がありました。

再建し、初めてのイルミネーションとはいえ、今までのノウハウが残っているはず。

音は良かった!しかしそれはBGMであって、イルミネーションとの連動は

さほど感じる事は出来なかった。

屋上からの展望も無くなった。

漆黒が多いと思った。

残念、ただそれだけ。

 

ここで一句

      思い出が

          褪せ無いように

                 蓋をする

2017年11月25日 (土)

南巨摩郡 峠のラーメン 手打ちチャーシューメン、チャーハン(小)

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人として、米を食べれば麺が食べたくなる。

シチューを食べれば、ラーメンスープが飲みたくなる。

パンを食べれば、チャーハンが食べたくなる!

そんな自然の摂理に従い、私が訪れたのは峠のラーメン。

2度目の訪問です。

この店の反対側に、同じく峠を冠するお食事処があるのですが、そこに行くかどうか

迷いに迷うが、やはり、麺が食べたい。

前回味噌を食べたので、醤油を食べてみたい。

ところで、時刻は14時に近づいていた。

確か営業は14時までなので、急ぐ。

駐車場に車を止め、店に入ると、閉店10分前か?

注文は手打ち醤油チャーシューメン800円とチャーハンの小300円。

店内に先客は2名いたが、どうやらお知り合いのようで、のんびり食事をしている。

どうやら、あまり時間を気にせずに食べる事が出来そうだ。

やがて、ラーメン登場、記念撮影をし、いただきま~す!











チャーシューメンはこのビジュアルで800円?普通の麺だと750円?

チャーシューメンとしては、かなり、コスパがいいではあ~りませんか!

バラ巻きタイプの厚みのあるチャーシューが5枚、この内容では1000円は当然でしょう。

チャーハンは300円であるが、これなら十分納得のボリュームですね。

ではまずはスープを事逗ず図・・・ウメ~~~~!!!ガラ系のダシが良く出ている。

あれ?味噌の時こんなに感動したか?

いや~~~、美味しい!!!閉店時間近くなので、ダシが抽出され少し詰まった感じ。

行列の出来る洗練された旨みとは違いますが、う~~ん、美味い!!!!!

実にしっかりとした旨みを感じます。

何となく懐かしさを感じる醤油ダレの香り。

このスープは美味い!!!

次に麺をいただく。

麺は太目のやや捩れ麺と言えるだろう。

啜り込むと、食感がやわらかいと思う。

加水率が高めで、むしろ最初は茹ですぎか?と思われる食感。

前回と印象が違うね。

何故でしょうか?それが手打ちだからでしょうか?

麺自体は旨味もあり、のど越しもいい。

今回は普通盛だが、私としては標準的と言えるボリューム感。

次にチャーハンをいただきます。

チャーハンは店としては、半チャーハンであるが、ややボリューム感は感じる。

食べてみると、ややオイリーである。

米粒はパラパラに仕上げてあるが、やや油分の多さを感じる。

しかし、チャーハンの具として刻み玉ねぎの量が多いと思う。

その玉ねぎが、油分の多さをリセットしてくれる。

味付けはラーメンと同じで、やや濃いめだと思う。

ラーメンスープを時々口に含み、チャーハンを胃に流し込む。





チャーシューはバラ巻きタイプの厚みがあるもの。

口に入れると、解れる様にやわらかい。

このボリュームがあるチャーシューが5枚。

素晴らしい!

メンマはチャーシューの下に隠れているが、細めの物だった。

こちらは可もなく不可もなく。

やがて完食。

スープが美味かったので、やや濃いと思いながらも完飲した。

チャーハンも後半はオイリーなど全く、気にならなかった。

味に関しては、初回を上回る好印象。

むしろ、あの時の味噌も悪くはなかったが、今回は別格の美味さ。

食べ終えた後も、胃の中から「美味い、美味い」が木霊する。

次回も絶対醤油!と思いながらも、もつ煮、ワンタン、中華丼も気になる。

だが、ばらつきもある疑惑がある。w

 

ここで一句

    最初より

        二度目が冴える

               峠かな?

2017年11月24日 (金)

南巨摩郡 古民家カフェ かぎや 西山いんげんのホワイトシチュー、珈琲

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奈良田の里、今年全くの予備知識も無く、南アルプス街道をひた走り辿り着いた場所。

そこには日帰り温泉があり、古民家カフェがあった。

そして立ち寄った古民家カフェで、食事をした。

あの時、もう一度寄りたいと思ったが、これほど早く再訪問するとは思わなかった。






今年の紅葉はどこに行こうか?

桜前線は追わねばならぬが、紅葉は段々近づいてくる。

近づて来る紅葉の中で、行ってみたいところ。

ああ・・・南アルプス街道!山間に囲まれたあの道、紅葉も綺麗なのでは?

この日の宿泊地は、掛川であったが、南巨摩郡のあの道を、紅葉を求め走ってみよう。

そして、その期待通りの光景があった。

あとは食事だな。

前回訪問した古民家カフェだが、隣には日帰り温泉があり、そこでも食事ができる。

今回はそこで食べようかと考えたが、メニューを見ると蕎麦がメインですかね?

やはり、かぎやに再訪問をしよう!

私は、かぎやの戸を開けると、中に入る。

入口にはメニューがある。

鹿肉のトマト煮、パスタ、クリームシチューが食事メニューである。

前回来た時と若干変更があるようだ。

中に入ると先客は無し。

更に奥まで続いていた店内は、約半分に仕切られていた。

前回は、残暑が残る中での訪問。

11月に入り、店内にはストーブがあり、外の風も肌寒い。

当然、訪れる客も少ないのであろう。

私は窓際のテーブル席に座る。

メニューを眺めるが、選択肢は鹿肉のトマト煮かシチューしかないようだ。

私は、西山いんげんのホワイトシチューパン付き1300円とコーヒーをつけた。

合わせて1500円になる。

それを注文すると、窓の外を眺める。

赤く色づいた紅葉が見える。

上質な時が流れているのかもしれない。

この様な空間で、オヤジ一人でいるのか?w

ところで、今回の訪問でおや?と思ったのが、スタッフが違う?

接客担当は確実に違う。

調理担当の奥様、この人だったか?

いったい何人のスタッフが、このカフェにいるのだ?シフト制か?

その答えは、3度目の訪問時に分かるだろう。

やがてシチュー登場、記念撮影をし、いただきま~す!










インゲンと書いてあったので、緑色のいんげんを想像していた。w

「いんげん、入ってないじゃん!」と苦情を言いそうになった。w

インゲンとはインゲンマメであったか。w

ブロッコリーと鶏肉、人参玉ねぎが入っており、ジャガイモの代わりにインゲンマメである。

それにパンが付くが、パンの形が面白いですね。

ではまずはシチューを事逗ず図・・・・軽い味わいであるが、コクもある。

ミルクベースと思われるそれは、家庭的なクリームシチューと比べ、とろみはない。

ジャガイモ不使用なのと、ベースにも小麦粉など殆ど入ってないのであろう。

コクが有るのは鶏肉のおかげです。

野菜類については、食感と色合いを残した仕上がり。

ベースのシチューに後から野菜を足したとも言えるが。

インゲンマメは軟らかく煮てあり、口の中で崩れる様に消える。

パンは楕円形の筒状。

加熱をしてあり、小麦の香りが食欲をそそる。

パンを千切ると、更に香りが際立つ。

そのまま口に入れると、なかなか美味しいと思う。

外側はやや食感を感じ、中はふんわり食感。

それをシチューに浸し食べると、相性の良さを感じる。

パンは追加も可能である。

勿論、追加料金はかかる。

シチューをスプーンで掬っていくも、掬い切れない部分がある。

それをパンで拭い去り、綺麗に完食。

そして、挽きたてのコーヒーが登場する。

私はシュガーもミルクも入れない主義だが、これらは撮影アイテムとして使用する。

香りを楽しみ、コクを楽しむ。

そしてフィニッシュ。

正直、ボリュームと言う事であれば、物足りない。

パンを追加すればいいが、3本は欲しくなるか?

これから本格的な冬期になるが、やはり、冬期閉鎖が終わった頃、

もう一度、訪れてみたい。

 

ここで一句

    隠元は

       緑と茶色

           有ったのだ

2017年11月23日 (木)

南アルプス街道~紅葉を求めて二十一景

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今年、下部温泉の反対の温泉に何がある?

たったそれだけで訪れた奈良田の里。

いや、南アルプス街道!

この街道の紅葉、かなり興味がある!

名も知らぬ光景が、私を出迎えてくれました。

しかし、まだまだ発掘したとは言えない。

冬期閉鎖で通れない道の先には、いくつもの滝が存在する。

これは、行くしかないでしょう?

来年の桜前線、候補に入れます!

そして、ここまで来たら食事はあそこですね。

それはまた明日!w

2017年11月22日 (水)

沼津市 愛鷹PA(下り) しっとしてご麺

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今更だが、今年の流行語大賞に「このハゲ~!」がノミネートされなかった。

その理由は当然分かる。w

分かるが、次点ということでこんなのがありましたよ!みたいな報告があれば、

世の中の流行語大賞ファンは納得をするのでは?と思った。

豊田さんには申し訳ないが、落選して当然でしょう。

雲隠れをして、復帰会見の印象も良くなかった。

それに比べ、山尾議員のしたたかなこと。w

手のひら返しとは良く言ったものだ。

本当に、手のひらが360度回転するのでは?

それほど素晴らしい、手のひら返し。

勝てば官軍負ければ賊軍、良く言ったものだ。

相撲界の騒動のおかげで、手のひら返しも霞んできたか・・・w









ところで、今年のガキ使笑ってはいけないは、アメリカンポリス24時だと。w

もう、ネタ切れもいいところだな。

私は笑ってはいけない宝塚を提案したが、却下か?

まあ、宝塚ファンが黙ってないだろうし。

笑ってはいけない歌舞伎はどうだ?

こちらも歌舞伎界の協力は得られそうもない。w

それにしても、アメリカンポリス24時って、流れはどうせ例年通りでしょう。

蝶野がアメリカンポリスに扮して、山崎をしばくでしょう?

昨年面白かった、乳首ドリルを見たいね~。

それとも、ブルゾンちえみを有名女優にやらせるのか?

浅野ゆう子あたりに、やらせそうな気がする。

船越英一郎も出るのでは?

とにかく、間違いなく録画はします。w









人生、同じものを5回食べることなど、珍しいことではない。

しかし、パーキングエリアとなれば話は別だ。

カツカレーの大盛りみたいなものを5回食べると、6回目はただ。

世の中で、これほどハードルの高いミッションがあるか?

ミッションコンプリートが限りなく不可能に近い。

何より、これを考えた方、限りなくアホに近い策士。

出来そうで、達成することが虚しいプロジェクト。

私は勿論、挑まない。






旅立つ朝が来た。

朝食に選んだのは、愛鷹パーキングエリアのしっとしてご麺。

豚バラを中心に野菜を炒めたものを、麺の上に乗せただけ。

しかし、これはおろしにんにくを入れると、ジャンクなんだわ。

天一ラーメンを思い出す。w

醤油スープの味も、麺の味も、実に在り来たりだが、のせる具によって、

結構好みの味になるのですね。

価格は800円だが、具の量が多くて、食べ応えもあります。

また、食べると思います。

ところで、東は大磯、西は愛鷹、北は駒門でいいでしょか?

さあ、行くか!

今回の旅、メインはイルミネーション!

 

ここで一句

    ニンニクを

        朝に食べられ

             がっつりと

2017年11月21日 (火)

ケンタッキーフライドチキン サンドセット

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何というか、相撲が焦げ臭い。

重症でもないのに、休場をしている。

ビール瓶で殴ったの、殴らないの。

言ったの言わないの。

私が不思議だと思うのは、今のご時世、動画や証拠の写真が無いのか?

お相撲さんはスマホを持っていても、やたらと写真を撮らないのか?

誰かが、写真を撮っていないのか?

当然、その日は大騒ぎになっただろうが、スクープ!ということで、

誰か撮らなかったの?お店の方も被害があっただろうし、証拠を押さえていないのか?

刑事ものの見過ぎの私は、そんな事を考えた。









紅白の総合司会が内村光良。

ホワ~イ?

白組司会、二宮和也。

ホワ~イ?

意外性を狙うのであれば、紅組上西小百合、白組東国原英夫とか。

歌合戦だから、戦でしょう?

この二人なら、バトル上等ではあ~りませんか?

白組応援団に内田裕也とか、上等も上等ですよ。








ああ・・・12月が見えて来たな。

恒例の一人忘年会でもやるか?w

毎日酒を飲んでいるけど。w

秋田の幸楽であのホルモンをつまみながら、酒を飲んでみたいな。

最高だろうね。

お取り寄せが可能だけど、やはり生ホルモンのプルプル感を楽しみたい。

因みに、現時点で今年一番のお店は「幸楽」。

来年、桜前線でまた秋田に行くしかないか?

休み、取れるかな?








昔、とても美味しいと思ったケンタッキー。

今は、場合によってはテイクアウト専門店の鳥の唐揚げの方が美味いと思う。

別にネタ枯れをしたわけではないが、たまには文章の手抜きをしたいので、

ケンタッキーでテイクアウトをしてみた。

ランチセットでバーガーとポテト、アイスコーヒー。

ポテト、何であの形ですか?

表面積が広くなり、スパイスなどが沢山ついて、味が濃いです。

私としては、芋の味が薄目で、スパイスばかり感じるし、ショッパイ。

ビールのツマミならあれでいいでしょうが、ランチでコーヒーだとコーヒーが死にますね。

バーガーはマヨが少ないと思った。

やはり、出来立てを店で食べた方が良かったか?

以上。

 

ここで一句

    年の瀬が

       そろそろ見える

             時期になる

2017年11月20日 (月)

伊豆市 みやしろ 焼肉定食

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気になる店の、気になるメニューを求めて、3回目の訪問となったのが「みやしろ」。

名物と言うか、店主一押しが「ロース丼」。

確かにコスパを考えると、ここでは必ずロース丼を注文しろ!とお勧めするが、

この様なメニューを出す店の、他のメニューも気になる。

特に、最高価格帯1000円のメニュー、焼肉定食とカツ定食。

どんなものが出てくるのだろう!

麺類もまだ未食なので、食べてみたい。

この日も、開店と同時に店に侵入をした。

焼肉定食にしましょう!焼肉定食をください!

すると、「ロース丼でなくていいの?」と言われる。

2度食べれば十分でしょう!

とにかく、焼肉定食1000円がどのような物か?確認したい。

料理が出来るまでの間、久しぶりにコミック雑誌を見ながら待つ。

真男塾だと!男塾連載しているよ!そのうちバトル路線になるでしょう。w

やがて定食登場、記念撮影をし、いただきま~す!











何というか、圧倒的な物やサプライズ感は感じない。

焼肉てんこ盛りを想像していたが、至って普通。

だが、茶碗にこんもりと盛られたご飯は、ボリュームがありそうだし、小鉢が3品か。

内容的には価格相応より、ちょっとお得感があるわね、そんな印象。

焼肉は豚バラ肉をタレで焼いた物、それに千切りキャベツでマヨは無し。

小鉢は、ワサビの茎の酢漬け、ごぼうサラダ、肉団子、沢庵が2切れに、ワカメの味噌汁。

では、焼肉を飯と共に口の中へ。

モグモグ・・・味濃い目でご飯が進みますね。

タレの味わいは、醤油ベースのタレ。

エバラではないね。

千切りキャベツにもタレが絡み、キャベツも立派なおかずに変身する。

次にワサビの茎の酢漬けをいただく・・・う~~ん、ピリッとして美味い!!!

これ、美味しいではないですか!

茎からワサビの風味が漂い、ピリピリした刺激がいいですね。

時々、ウッ!と辛味があるけど。

ごぼうサラダは、マイルドですね。

肉団子は既製品だけど、3個もあればおかずとして、重宝します。

味噌汁は、味噌が多いよ。w

ダシ感は少なく、味噌が多いのでショッパ目ですね。

それでも、ご飯が多いからバクバク食べ進みます。

やがて完食・・・の前に珈琲登場。

ロース丼の時もそうだったが、珈琲が付いて来たが、麺類ではどうなのか?

やがて完食。

ボリュームはありますが、奥様が「ご飯足りる?」と尋ねてきます。

今回ばかりは、お替りをしそうになりました。

ええ、何だかんだでおかずが沢山あったので、足りなく感じました。

次回はカツ丼か麺類ですね。

麺類は必ず大盛りで注文します。

予告として、あんかけラーメン大盛りを・・・

 

ここで一句

    肉ならば

        てんこ盛りだと

              妄想し

2017年11月19日 (日)

静岡市 三島屋 五目中華

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やはり、麺が食べたい。

人類は麺類。

すると、またもや老舗感の漂う蕎麦屋を発見。

蕎麦だけではなく、ラーメンもあるようなので、ここにしよう!

店の名前は「三島屋」、勿論、予備知識は無し。

中に入ると、テーブル席がメインだが、老舗感というより年期だけを感じますね。

店内すべてに、時間の経過を感じさせます。

テーブル席に座ると、メニューを見ます。

いろいろありますね、丼物もあります。

しかし、ラーメンにしましょう。

一番高いのが五目中華で、次がチャーシューメンか。

スペシャルラーメンってナニ?とおばちゃまに尋ねると、チャーシューとワカメ、

玉子などがのるらしい。

ここは五目中華900円にしましょう。

それほど待たずに五目中華登場、記念撮影をし、いただきま~す!













何というか、野菜不足のタンメンという印象。

かさ増しにモヤシを使用していないのが、好印象か?

白菜、玉ねぎ、青菜、かまぼこ、椎茸、ナルト、タケノコかな?

肉類は無し。

レンゲではなく、木製スプーン?がナプキンで巻いてある。

珍しいスタイルですね。

では、まずはスープを事逗ずz・・・ウス!!!!!

薄味好みの私ですが、その私に薄いと言わせますか?それとも歩き回り、

体が塩分を求めていますか?

ダシの感じもふわ~~んとした印象で、タンパク質というかアミノ酸系の旨みは弱い。

年配者向けの味だと言えますね、私としてはダシ感も含め、味の印象が弱い。

卓上にコショウがあるので、コショウを入れるが、少しだと物足りない。

バンバン入れるが、酢があればと思った。

ダシ感、味の薄い物には、酢を入れるだけで、旨みがプラスになる。

間違っても、塩や醤油を入れたいとは思わない。

麺は細麺ストレート、普通盛を注文したが、麺のボリューム感はあると思う。

野菜の旨みは勿論あるが、動物系の旨みがもっと欲しいね。

細切れ肉でいいので、もっと入っていると味が変わると思うのだが。

それでも、麺や野菜類は完食。

スープは残しました。

ヘルシー志向の方なら、これでいいでしょう。

 

ここで一句

     減塩は

        健康志向に

             お勧めだ

2017年11月18日 (土)

静岡市 明月 天丼

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静岡のイベントで、今までオートスタイルやホビーショーなど訪問したが、

大道芸が一番、イベントとしていいのではないかい?

やはり、規模が違うね。

広い駿府城公園だけではなく、街中もイベント会場。

おかげで、幕張メッセやビッグサイトよりも歩いたわ。w

歩き回ったので、もう一軒行きましょう。

同じく、青葉通りを歩き回ると、老舗感のある店を発見。

少し破れかけた暖簾、錆びて穴の開いた看板。

どうやら天ぷら専門店らしい。

静岡に住んでたこともある私だが、知りませんでしたね。

気になるので入ってみましょう。



店の名前は「明月」、何となく焼肉屋ぽい店名でしょうか?

勿論、予備知識などは無し。

ガラスのショーケースには、天丼がディスプレイされていますが、天丼がメインですか?

かき揚げ丼が2000円?天丼よりもかき揚げ丼の方が高い?

う~~ん、気になるな~。

中に入ると、やや広い店内。

カウンター席は横に長く、小上がり席がある。

先客は無し。

この日は日曜日なのだが、先客無しは少し、寂しい。

一応メニューを見るが、かき揚げ丼にしましょうかね?

すると、お勧めとして1200円の天丼がある。

それにしましょうか?

1200円の天丼を注文する。

スタッフはおばあちゃまと奥様ですか?

天ぷらはおばあちゃんが揚げる様ね。

テレビがあるので、テレビを見ながらボケ~っと待つ。

今日は18日だが、テレビではトランプ大統領訪日を報じていた。(何日経った?)

やがて天丼登場、記念撮影をし、いただきま~す!










店の内外は、老舗の様な雰囲気だが、天丼は至って普通。

てんやなどのチェーン店で天丼が食べられることを考えると、海老、鱚、野菜と

この内容で1200円だと、申し訳ないがコスパ的に不利ですね。

野菜は、ピーマンと茄子。

まずはピーマンから、モグモグ・・・丼ツユが意外と若い印象。

熟成感を感じず、サラリとした丼ツユだと思う。

更に意外だなと思ったのは、香りを感じない。

つまり、ゴマ油ですね。

専門店だから、ゴマ油をブレンドしたものでしょうが、鼻に抜ける香りが乏しい。

ご飯は丼ツユが浸みていますが、それほどホカホカ感は無し。

味噌汁は豆腐とワカメです。

茄子は大きめの物で、口に入れると茄子汁がビュワー!と出て来て熱かったが、

これはこれで勿論良し、美味しい。

海老はブラックタイガーですね、プリプリした食感です。

鱚はやや小さめ、これも揚げ上がりがカラッとして美味しい。

やがて完食。

何と言いましょうか、家庭的な味わいの天丼だと思いました。

揚げる技は勿論、冴えていると思いますが、油や味わいなどは、特徴的な物は

感じませんでした。

会計時、かき揚げ丼の事を質問してみました。

「天丼より高いかき揚げって、サイズが大きいのですか?」

「いいえ、丼ぶりを覆う様な大きさで、特に大きくはないです」

誰かが、この謎を解明してくれるだろう。w

 

ここで一句

    気になるが

        惜しく感じる

             二千円

2017年11月17日 (金)

静岡市 喰海 ローストビーフ丼

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大道芸、一番早い物でも11時からだった。

10時前に到着をし、駿府城公園内をうろうろし、ベーコンを食べたりしたが、

先に昼飯を食べようか?と思っても、それらも11時から。

順番的には大道芸は、ランチの後からなのですが、駿府城公園が先だったので、

大道芸を先に公開しました。

前日のモーターショーと合わせると、画像枚数100枚を軽々と突破。

スクロールをするのが面倒かもしれませんが、宜しくお願いします。

青葉通りのパフォーマンスをチラッと見て、本日第1回目のランチをする事に。

どこにしようか探すと、ランチメニューの大きな看板を見つける。

店の入口は見えなかったが、地下にランチをやっている店がある。

メニューにはローストビーフ丼、グリーンカレー、ねこまんま、網焼き豚丼、日替わり、

静岡おでんと無国籍風?

ねこまんま丼って何よ?w面白そう!

店の名前は「喰海」、予備知識は無い。

ここにしましょう!

細い階段を降りると、店の入口がある。

中に入ると、スナックというかカラオケバー。

メインは夜であろうが、ランチ営業もしているようですね。

席はカウンター席がメインのようですね。

ランチメニューは、ボードに書いてありましたが、内容は表と一緒。

ローストビーフ丼が美味そうに見えたので、それにします。

税込みで1000円になります。

スタッフは店主とマダムが2人だな。

男一人、女二人ですね。

因みに、この時点で先客はゼロだが、注文後二人入店してきた。

それほど待たずに丼ぶり登場、記念撮影をし、いただきま~す!










丼ぶりはやや小さめだが、はみ出したローストビーフはGoodですね。

薬味と玉子の黄身、タレなどがかけられており、ビジュアル的に食欲が増します。

ではビーフを一口、モグモグ・・・ニンニクが効いたタレで、美味い!!!

ニンニクの効き具合が、すこ~し気になるが、このややワイルドな味付けがいいですね。

肉は勿論輸入肉でしょうが、輸入肉特有のクセや匂いも感じず、やわらかい赤身です。

もっとも、ニンニク風味のタレが、クセを消していると言えるかもしれませんが。

タレの味付けは、強調し過ぎない甘辛さ。

ご飯はほかほかご飯、タレが浸み込み、美味いですね。

今まで何度かローストビーフ丼を食べて来たけど、美味しいね。

スープは玉子スープ。

アツアツのスープで、旨みもあります。

漬物は、白菜漬け。

ひたすら食べ続けると、隣の客には網焼き豚丼が登場。

それも美味そうですね。

う~~ん、誰かねこまんま丼を注文しないか?w

やがて完食。

ご飯よりも、肉が多い気がした。

内容的に満足ですが、女性や営業マンは、ニンニクが効いているので、

ブレスケアを忘れずに。w

 

ここで一句

    ビーフより

      やはり気になる

            ねこまんま

2017年11月16日 (木)

静岡市 大道芸ワールドカップin静岡 ~芸人ばかりの五十四景

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今年も静岡で行われた、大道芸に行ってきました。

規模がかなり大きいと思うので、撮影ポイントも多く、ブログネタとして重宝します。

大道芸は基本として、2種類だと思います。

ステージパフォーマンスとストリートパフォーマンス。

ステージパフォーマンスは面白いのですが、一カ所でず~っと見ていると、

時間的に勿体無い。

私の場合、撮影目的もあるので、ステージに関しては、要所要所撮影し、

ストリートパフォーマンスを追いかけます。

やはり、撮影をするのであれば、ストリートパフォーマンスですね。

実際、撮影をしていても、ストリートの方が楽しい。

今回は、大道芸以外も多少盛り込んで、いろいろ情報提供出来たかな?と思います。

今年は東京モーターショーと開催が重なり、休日のやりくりが大変でした。w

来年の大道芸、行けたら行きますが、このブログで紹介できるかな?

微妙です。

 

ここで一句

      おひねりを

           沢山上げて

                財布カラ

2017年11月15日 (水)

東京ビッグサイト 2017年東京モーターショー ~FINAL更新 さらばモーターショーの六十景

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東京モーターショーに初めて行ったのは、1991年。

それからは、必ず開催されれば、訪れています。

昔から、何かしらカメラがあったので、俗にいう「バカチョンカメラ」で撮影をしていました。

勿論、コンパニオンもその当時から撮影はしていましたが、フィルムカメラなので、

せいぜい多くても10枚くらい。

フィルムの現像やプリントアウトにおカネがかかる時代、今の様にバシャバシャ

撮影するなんて、考えられません。

2003年、仕事でデジカメを初めて手にしました。

カメラで撮影したものが、パソコンで見られる。

これは、私としては画期的なことでした。

デジカメでいろいろ撮影をするうちに、モーターショーに持ち込んでみよう!ということで、

2003年のモーターショーに、フィルムカメラとデジカメと2種類を持って行きました。

戻って来て、それらを比べ、これからはデジカメの時代である!ということと、

気が付けば、コンパニオンのお姉さんを多く撮影していました。

そして2005年、モーターショーにデジカメだけで行きました。

その時、三菱のブースに、一際輝くお姉さんを発見。

それが汐見吏沙さんでした。

私は汐見吏沙さんばかりを撮影しました。

初めて、1人のモデルさんばかりを撮影しました。

そして、それが原点です。

その後、一眼レフカメラを購入し、モーターショーだけではなく、様々なイベントに行く様に。

気が付けば、コンパニオンのお姉さんをばかり撮影する、スケベオヤジになっていました。

何より、綺麗な方を綺麗に撮る。

それは2003年当時の写真と比べると、比較にならない位、自分でも向上したと。

そんな現在の自分ですが、すべての原点は東京モーターショー。

その更新が今回を持って終了します。

2年後、このブログはもう更新できません。

感慨深いモーターショーですが、生きている間はモーターショーに行きます。

だが、ここでお見せできるのはこれで最後。

モーターショーの栄枯盛衰を見てきましたが、これからも日本の自動車産業は

進化し続けて欲しい。(えらそうに)

多分、来年の桜前線も第壱拾陣あたりで、同じような感慨を得ると思う。

我がブログの大黒柱、東京モーターショー。

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2017年11月14日 (火)

江東区 鮒忠 チキン南蛮定食

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気が付けば、約40日の間に、幕張メッセ2回、東京ビッグサイト3回。

更に静岡でのイベント撮影。

これ、仕事ではなく、道楽。w

なんなんだろうね?ww










このブログでモーターショーを紹介するのも最後。

ならば自己最多タイ、モーターショー三度参りをしましょう!

朝の6時半に出発をし、いつも用に大磯に寄ると、渋滞情報。

東京方面は20キロの断続渋滞。

原因は交通集中だと!

ええ??どうしましょう?引き返して、静岡に行って大道芸という選択肢もあるが、

ここまで来たら、厚木でUターンをしなければなるまい。

どうする?

ええ~~~い!!!!強行突破じゃ!!!





ビッグサイトに到着したのは、11時であった。

通常なら、9時か9時半に到着をしている。

もう、人間として人格が崩壊しそうであった。

どうする?

いつもは14時頃に飯を食べるが、先に飯を食べて、15時頃まで撮影をするか?

・・・そうすることにした。w

TFTビルに行く。

ところで、前回と今回、初めてゆりかもめに乗った。

駐車場が青海という駅の近くにあるので、いつもは歩くが、時間短縮のために、

ゆりかもめを利用した。

まあ、乗ったところで電車だけどね。w

TFTビルのレストラン街で、どこにしようか迷うが、土日は無かったランチが、

鮒忠では平日限定で実施していた。

ここにしましょう!

中に入ると、テーブル席オンリーの店内。

照明は落ち着いた電球色ですな、料理の撮影時、ホワイトバランスを考えないと。

メニューを見ると、鰻とひつまぶしが一押し???ちょっと気が引けるな。

しかし、名物チキン南蛮定食とある。

税込みで1000円、それにしましょう。

注文後、15分ほど待ちましたかな?

チキンステーキの方が後から来た客に、出されていたな。

やがて、定食登場、記念撮影をし、いただきま~す!










コスパを考えた場合、場所的に妥当であると思える。

何より、美味そうに見える。

これは重要である。

カリカリに揚げられた、山賊揚げ状のチキンの横に、タルタルソースが付いている。

かかっているものかと思ったが、違っていたな。

野菜サラダもそれなりにあり、これはいいかも。

ではチキンを一口、モグモグ・・・衣カリカリ、肉汁じゅわ~~ん。

下味は多少ついているが、揚げ立てで美味しいですね。

左にタルタル、右にマスタードがある。

タルタルもいいが、マスタードで食べるのもいいかも。

ご飯はほかほかで美味しい、ゆかりがかかっていますね。

サラダにドレッシングがかかっているが、ドレッシング、タルタルが混ざり、

それをチキンと共に食べると、複雑な味わいで美味しいね。

これはご飯がすすむわ!

味噌汁は、野菜が少々浮かんでいる。

そういえば、チキン南蛮って、食べた事があったか?

もしかして、人生初のチキン南蛮?

南原バンバンバン?w(分かる方だけ分かる、懐かしいギャグ)

正直なところ、チキン南蛮は敬遠していた部分があった。

なんで、鶏の唐揚げにタルタルソースをかけるのだ?マヨだろ?

などと言う、個人的妄想があった。

美味い店で食べれば、美味い!これは確実だが、私のランチの選択肢に

チキン南蛮が加わったのは、間違えない。

やがて、完食。

ボリューム的に、もっとご飯が欲しいと思ったが、ご飯お替り無料ではありません。

先日の韓国料理の店と同様に、このレストラン街ではお勧めできるでしょう。

さあ、ビッグサイトに行くか!

 

ここで一句

     タルタルを

        トンカツかけて

              どうなるか?

2017年11月13日 (月)

中郡 大磯PA上り 天玉そば

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我がブログの読者様。

大変申し訳ございません。

私はテレビの取材を受けました。

取材というか、私が訪れた店にテレビ局が、取材に訪れていました。

私はインタビューを受け、食事風景も撮影され、確信しました。


俺は絶対テレビに出る!!!!!!!!!!!!!!!

その時のカメラマンに、テレビ局と番組名を確認しました。

尺が50分くらいある。

これ、マジでテレビデビューじゃん!

私の周辺の者たちに、番組名を伝え、録画を強要しました。






ものの見事にカットでした。w

このブログで告知しなくてよかった!と思う反面、私の周辺では「出てねえじゃん!」と

批判の嵐。w

インスタ映えしない強面は却下ですか?フジテレビさん???w

おたくには、もしもツアーズでお世話してますよ!











基本的に、大磯パーキングエリアはトイレ休憩である。

人間、自然の摂理として、出せば食べたくなる。

それだけである。

この先、どれほどの渋滞が待っているかもしれぬ。

出すものは出し、食べる物は食べる。

そこで今回は、天玉そばである。

思うに、天玉そばの玉子の白身が、完全に白くなるほどの熱いおつゆはあるのか?

私は、生玉子を投入するのであれば、白身は加熱された状態で食べたい。

そこで、温玉そばがあればいいと思うのだが。

天ぷら温玉そば。

どうにも、おつゆに混ざり切らない白身が邪魔である。

撹拌も出来ない。

この場合、蕎麦を食べ終えてから、おつゆを白身事すべて飲み干す。

その方がいいかもしれない。

さあ、出掛けよう。

一句、省略。

2017年11月12日 (日)

開成町 千家 開成町店 中ネギラーメン、ほうれん草増し

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今回のアジア歴訪で、トランプ大統領のおもてなしで、一番愚策なのは韓国。

国賓を宣伝媒体として利用した。

何より、それをトランプ大統領は見抜いた。

私はこれを、寄り道と表現したい。

日本、中国というバイパスの間の寄り道。

人のご機嫌をうかがうのが下手な民族。

南北統一、無理。









ネギラーメンのネギを煮てはダメだよ。

どうにもあれ以来、王道のネギラーメンを体が欲してしょうがない。

そこで、王道と思われるネギラーメンを求め、開成町まで来た。

私の脳内にいくつか存在する、王道ネギラーメンの提供店として選んだのは、千家。

何度かこの店には訪れているが、この店で食べる物はほぼネギラーメンである。

しかもほうれん草増しにして注文する。



この店の場合、道路を挟んでパチンコ店があるのだが、そこに車を止める。

勿論、違法駐車ではない。

店にも、車はパチンコ店に止めてくれと、書いてある。

車を止めると、横断歩道に行き、信号が青に変わったら、手を挙げて渡る。w

千家の隣にはヤマダ電機があるが、欲しい物は特に無いので、素通りする。

店に入ると、券売機で食券を購入する。

この店は基本的に味は一種類なのだが、トロロというトッピングの選択肢がある。

一度は食べてみたいと思うのだが、思うだけで実行したことはない。

今回も選んだのは、中ネギラーメンほうれん草増しの味薄目。

それほど待たずにラーメン登場、記念撮影をし、いただきま~す!










1030円と言う価格であるが、満足である。

見た目、安全安心である。

まるで、ロリエセーフティーガードの様に、夜も安心である。

自分でも何が書きたいのか、よく分からないにゃんこスターのネタみたいだが、

ネギの山を見て、久々に見た目で満足出来た。

ほうれん草はネギの下になるが、確かに多い。

では、まずはスープを事逗ずずz・・・うん、確かに薄味である。

豚骨の嫌みの無いスープは、相変わらず安心安全な美味さであるが、この日は随分と

店内が暖かいね。

暖房が効いてますのかな?

こうなると、嫌な汗が出てきますね。

卓上にニンニクと豆板醤があるので、遠慮なく投入するが、翌日に持ち越さない量にする。

私もサラリーマン、エチケットですな。w

ネギは辛味で和えられ、ピリ辛だが、この時期、ネギは辛くなるのかな?

ネギの辛味も感じられます。

ところでこの店のチャーシュー、バラ巻きタイプでしたかな?

厚みが感じられるバラ巻きタイプのチャーシューは、チャーシューメンにすれば良かった!

と後悔するするほど、やわらかく、ボリュームもあり美味い。

知らないうちに、グレードアップをしている?それとも自分が忘れていただけ?

中太麺も相変わらず美味い。

そのうち、汗の量が増えて来た。

汗が泊まりません。

汗を拭き拭き、麺をズルズル。。。ああ・・・忙しい。w

メニューを何気に見ると、トロロチャーシュー飯350円とある。

ラーメンが680円なので、セットで注文すると今回のメニューと同じ価格になる。

次回はそれでもいいかもしれない。

それにしてもこの店は、小遣いの少ないサラリーマンや、多少カネがあっても、

心の満たされないサラリーマンの、心の拠り所な気がする。

何故かこの店に来てしまう。


ネギはシャキシャキの食感だな。

やはり、ネギラーメンはこうでなくてはいけない!

ほうれん草もくた~っとしているが、麺と共に胃に流し込む。

やがて完食。

スープは残しました。

安心安全なネギラーメンを堪能させていただきました。

また寄らせていただきます。

 

ここで一句

      トラウマが

          消えた気がする

                 ネギの山

2017年11月11日 (土)

小田原市 魚市場食堂 イナダの漬けどん

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人間、朝から始まる。

朝飯を食べないと、一日のエネルギーを得ないまま、生活や仕事をする事になる。

イケません。

これはイケマセン。

小田原方面で、柔術、いや、充実した朝食を食べるには、小田原港の魚市場食堂!

時に文句をいい、時にコスパが悪いと書き、時にため息が出るのだが、

時に注文して良かった!時に美味いと思い、時にさすがだなと思う。

飴とムチを兼ね備えた店であると、私は勝手に思っている。

この日も、特に宛の無い休みだったので、小田原港で食事をしようと思った。







時刻は9時前。

店内に入る前に、入口横にある「本日のお勧め」を見る。

ううう!!!カマ焼きがある。

私はおかまではないが、カマ焼きが大好きである。

ブリカマなんか、最高ですよ。

その他にもブリと鮪、イクラとサーモン丼とか今日は、良いんではないかい?

その中で、気を惹いたのは、イナダのヅケ丼。

イナダのヅケ丼だけなら大したことは無いが、それにカマスのフライが付き、

尚且つアラ汁が付いて1020円。

カマ焼き定食は1000円以下であったが、イナダのづけ丼、いいですね。

私はそれを券売機で購入し、スタッフに渡す。

今更であるが、この店はセルフサービスである。

配膳片付けお冷にお茶、すべてセルフである。

食券と引き換えに、番号札を渡させるので、番号が呼ばれるまで待つ。

テレビを見ながらぼけ~っと待つと、それほど時間はかからなかった。

では記念撮影をし、いただきま~す!










斜め前のテーブルのオヤジ、注文したのはカレーライスとフライ盛りか。

そのスタイル、俺のスタイルだな。w

もしかして、私のブログの読者様か?w

さて、目の前の御膳にはイナダのヅケ丼、カマスのフライ、アラ汁がのる。

アラ汁のお椀は大きくてボリュームがあるもの。

カマスは標準的と思われるサイズの物が、1匹。

半身づつ揚げてある。

イナダのヅケ丼は、丼ぶり表面を覆いつくすボリューム感がある。

これ、見た目だけでもいいじゃない!

魚市場食堂で、この内容で1020円なら、満足ですよ。

では、イナダのづけ丼からいただきましょう。

イナダにはヅケのタレが軽く浸みこむ程度。

ご飯の方にもタレが意識的にまぶしてある。

食べてみると、しょっぱくはなく、醤油漬けの軽い味わいである。

ワサビが添えらえているが、これで十分ですね。

敢えて、醤油をかけてなどしなくても、十分イケます。

刺身の鮮度もいいので、これは美味しいと言えます。

ご飯は酢飯ではなく、ホカホカご飯です。

この店は、ご飯の大盛りが無料なので、大食漢の方は、注文時に大盛りと言ってください。

アラ汁は、魚のアラがぶつ切りで入っており、アラを食べる楽しみもあります。

臭みも無く、美味しいアラ汁です。

アラ汁特有の細かい身や骨も無く、美味しくいただく。

カマスのフライは、卓上のソースをかけていただきます。

この店の特徴として、フライの衣がカリカリなのですが、相変わらずカリカリ。

もう、これがこの店の特徴と思うしかないでしょう!

でも、中はフワッと感もあり、こちらも文句はない。

小鉢にシラス卸しも付き、満足。

今日は当たりだな。

そんな気持ちにさせたメニューでした。

 

ここで一句

    飴とムチ

      飴だけ貰う

           太るわな

2017年11月10日 (金)

江東区 ほうずきや チキンのあったかみぞれ煮定食(豚カツ変更)

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炎上。

何かにつけて炎上。

ネットニュースに必ず出てくる炎上は、その主役は殆ど芸能人。

炎上商法という言葉もあるので、炎上イコール知名度アップ!となるが、

必ずしもそうならないのが、今の世の中。

当たり障りのない発言ばかりでは、退屈だ。










この日の夜は、ホテルに泊まるわけではないので、もう一軒行きましょう。

店の前には、定食メニューが並び、揚げシュウマイ定食とか、素人さんが大好きな

メニューが充実をしていますね。

私もチキンのあったかみぞれ鍋定食なんか、おもしろそうではあ~りませんか!

よし、2軒目はここにしよう!

店の名前は「ほうずきや」前回ここで食べた時に、気になっていた店でもあります。

中に入ると一人なので、大きなテーブル型のカウンター席?に案内される。

正面に兄ちゃんが座っておるけど、気にはならない。

一応メニューを見るけど、予定通りチキンのあったかみぞれ定食にする。

すると、「チキンは切れたので、豚カツになりますが、いいですか?」と。

限定20食なので、豚カツで代用ですか?

「ああ、別にいいですよ、それで」

私は安請け合いをする。

こちらの店も15時閉店で、後から入って来た客に説明すると、みな帰っていく。

やがて、定食登場、記念撮影をし、いただきま~す!










見た目は実にデラックスな感じであるが、よく見ると、チープな感じである。

カツの上に大根おろしとなめ茸がのる。

カツが、どう贔屓に見ても美味そうに見えない。

あとお盆ですが、汚れが残っていますよ。

上から7枚目の画像の左隅、汚れが残っていますが?

カメラで撮影したから、証拠が残る。

嫌な時代ですね。w

では早速カツを一口、みぞれ煮ということですが、大根おろしになめ茸ですね。

カツはサイコロ状に切ってあります。

口に入れると、激熱!熱いアツイ!水を思わず口に含む。

肉はそれほど美味いと思わないが、激熱なのでそれで良し!としましょうか?

味に関しては、塩味?塩ベースのダシで煮込んでいますが、肉に味が着き過ぎ。

しかもムッシュムラムラでムラのある塩加減。

ひとつはしょっぱく、ひとつは味を感じない。

一枚のカツで、よくぞこれだけムラがあるな、という印象。

なんか、違うの注文すれば良かったか?

みぞれ煮の味付けはさっぱりで、肉がショッパイ。

ご飯もお吸い物も普通にいただきましたが。

一応、全部頂きました。

正直、美味しくいただけませんでした。

残念。

 

ここで一句

     証拠あり

        しらねえ~とは

              いわせねえ

2017年11月 9日 (木)

江東区 翠苑 ジャージャー麺大盛り

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スケベを自称する。

いいと思います。

ならば、スケベを認識させる画像も必要。

スケベでも変態でもいい、写したお姉さんがエロいか否か。

それは読者が決めること。

私の場合、美versionが表現のすべて。

美version。

これが続くか否か・・・






コンパニオン撮影。

生かすも殺すも自分次第。

綺麗、かわいい、美人と感じたら

まずは写せ!

 









撮影を終えると、TFTビルへ。

今度はどこで食べようか?

すると、中華レストランを発見。

店の名前は「翠苑」。

勿論、何の予備知識も無し。

店の入口には、メニューが置いてある。

一品メニューを含め、いろいろありますね。

その中で私の興味を惹いたのは、ジャージャー麺。

知らない方はググれ!と言いたいが、ジャージャー麺と言うと、岩手である。

岩手に行った時、食べなかったが、あちらとは少し、趣が違う。

私自身、中華レストランのジャージャー麺は好きである。

むしろ、岩手のジャージャー麺は食べた事が無いかな?

店内に入ると、「イラッシャイマセ~~!」と声がかかる。

大陸の皆さんが経営しているのでしょうか?

店内はテーブル席オンリー。

「ここへどうぞ」と勧められたのが、おばちゃんの隣。

おばちゃんが一人で麺を食べているテーブルに相席である。

相席と言っても、6人が座れる大きさの物である。

この店は、1人で来ると、相席上等だと思わないといけない。

メニューを見るが、字が小さくて分かり辛い。

どちらにしても、予定通りジャージャー麺を大盛りで注文する。

それほど待たずにジャージャー麺登場、記念撮影をし、いただきま~す!









私としては正統派のジャージャー麺である。

中華麺は茹で揚げられた後、水で〆られる。

その上に、アツアツの肉味噌餡がかけられ、麺と餡の温度差のコントラストを楽しみ、

後は、麺と餡を絡めながらいただく。

短冊切りの胡瓜がのっているが、これはある意味、箸休め。

早速、いただいてみる。

麺を餡に絡め、ズルズルと啜る。

餡は味付けは濃すぎる事も無く、美味い。

甘辛い餡であるが、全体的にマイルド感がある。

味の出っ張った部分は無い。

これはこれで良いのだが、私としては何か欲しい。

酢を少し垂らしてみた。

爽やかさと酸味がプラスされ、個人的にいい塩梅になった。

私としては、最終的にぐちゃぐちゃに混ぜて食べるのだから、多少下品な部分が、

味にあってもいいと思う。

それにしても、何でスプーンがついているのか?

スプーンで掬って食べるのか?それとも、肉味噌餡を残さず食べる為?

大盛りを注文したが、ボリューム的にはまあまあですね。

価格は税込みで1080円だと思いました。

もう一軒、行けるかな?w

 

ここで一句

    ジャージャーと

       水が出ている

             訳で無し

2017年11月 8日 (水)

東京ビッグサイト 2017年東京モーターショー ~2日目 台風迫る六十景

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今回、フレンドリーな方が多いと思う、東京モーターショー。

何となく、面が割れていると思った、東京モーターショー。

気のせいだと思うが・・・w









台風が来ているらしい。

しかし、帰宅するまでは影響は特になし。

モーターショーの初日と2日目と連続で行きました。

ええ、暇な奴だと思います。

しかし、紅葉を見に行こうと思っても、雨が降っているので、室内イベントにシフトしました。

2日目なので、前日に回れなかったところを中心に、撮影しました。

今回、コンパニオンの皆さんは、皆さん好意的で、目線もしっかりいただきました。

特にBMWのブースの皆さんは、凄く好意的。

「どこかにカメラオヤジはいなか?w」それほど、好感度の高い方々ばかりでした。w

2日間合わせて7時間ほどでしょうか?

入場するのに時間がかかり、ロスタイムはありましたが、両日とも2時前後まで撮影。

西と東のホールの往復で、疲れました。w






東京モーターショーもこれで終わりかな???

いや、何となく中途半端だ!

 

ここで一句

    フィナーレは

         まだまだ先と

               思います

2017年11月 7日 (火)

伊勢原市 花々亭 〆鯖タタキ、ぶつ切り胡瓜、ハイボール

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生ビール3杯では、べろべろにならない!

やはり、ハイボールが欲しい。

私の飲み歩きは、ビールとハイボールだけ。

毎度のことですが、アルコールに関して、何でも来いです。

日本酒であろうが、ワインであろうが、嫌いな酒はありません。

しかし、私は自他ともに認める、ハイペースな飲み方。

それと、チビチビ飲めません。

まさしくグイのみです。w

お世話係がいる時は、まさしくグイグイ行きます。

しかし、1人飲みでは、自分で何とかしなければなりません。

それが、私の一人飲みの大前提なのです。










さあ、2軒目を訪問する言い訳をだらだらと書いたところで飲みましょう。

場所は、ルートインホテル伊勢原店の中にある居酒屋です。

以前、秋田のルートインに泊まった時、利用したことがあります。

さて、伊勢原ではどうでしょうか?

中に入ると、正直ガラガラ。

開店ガラガラ・・・うわっお!

朝は朝食バイキングが行われる店内は、シンプルなテーブルとカウンター席。

大きなテレビが1台あり、その前のテーブルに座る。

ブラックニッカのハイボールが安そうですね。

注文したのは、〆鯖のタタキとぶつ切り胡瓜、そしてハイボール。

ハイボールと共に、お通しも提供される。

お通しは、切干大根の煮物でった。

多分これは、明日の朝食に出てくるだろう。w

おつまみも、それほど時間がかからずに出て来た。

テレビを見ながら酒とツマミを楽しむ。

鯖は炙ってあり、これはなかなか美味しい。

キュウリはドレッシング和えみたいな感じ、これもいいね。

2杯目行きましょうか。

忙しそうなスタッフを捕まえ、2杯目を注文する。













やっときたか。

ハイボール1杯に5分以上待ったな。

秋田の時は、満席だったから待たされたが、この日は三分の一程度ですがな。

結局、2杯目を飲み終えたところでフィニッシュ。

伝票にサインをし、翌日清算にする。

総額1800円ちょっと。

バーミヤンで6杯、生ビールを飲めば良かった。w

 

ここで一句

    ハシゴなら

        表の店を

            探そうね

2017年11月 6日 (月)

伊勢原市 バーミヤン伊勢原店 おつまみバンバンジー、揚げワンタン、生ビール

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何故か、伊勢原に泊まることに。

もう、伊勢原のこの界隈、歩いて飲みに行ける店も絞られてきた。

翌日も出かけるので、ちょい飲み程度に抑える事にする。

焼肉屋と中華の店がまだ、未訪問だな。

う~~ん、でもちょい飲みには向かないか?

バーミヤンがあるので、バーミヤンでちょい飲みをしてみましょう。

バーミヤンと言えば、ランチでは2~3度利用をしていますね。

中に入ると、スタッフがウエルカムとお出迎え。

1人だと告げると、テーブル席にご案内。

窓側の隅の席に座る。

オヤジ一人、ちょい飲みをするには相応しい空間である。

背中に壁があるのは落ち着く。

つまり、背後からの視線は無いと言う事。

水はあっちにあるから、お好きにどうぞか。

メニューを見ると、ご当地ラーメンフェアみたいな事をしている。

喜多方、徳島などなど・・・バーミヤンですから、味は何となく想像できる。

おつまみシリーズとして、小皿に盛ったおつまみ類がある。

「2皿で500円か、これでいいか」

私は、揚げワンタンとバンバンジーを選ぶ。

そして、ワンパターンである生ビール。

グラスワインとかあるけど、揚げワンタンに合うのか?

それほど待たずにビール登場、記念撮影をし、かんぱ~い!

周囲はカップル、家族連れなどが多い。

夜の場合、1人で利用する客は少ないだろうね。

揚げワンタンとバンバンジーも同時提供ですね。

サイズとボリューム的に、このサイズで2皿で税込み540円。

生ビールは最初の1杯が税込み486円、2杯目から431円という2段逆スライド方式。w

生ビールを流し込み、まずはバンバンジー。

蒸し鶏にゴマダレがかかっているが、ゴマダレはやや味濃い目。

つまみとしてはいいかもね?

鶏は脂身もなく、淡白な身だけ。

揚げワンタンは、餡は少な目で、皮のパリパリ感を楽しむものですね。

専用のアレンジされた塩が付きますが、卓上に酢や醤油、コショウもあるので、

自分好みのタレで食べてもいいだろう。

1杯目を空けると、2杯目を注文する。

ファミレスあたりで、オヤジが一人で酒を飲んでいると、飲酒運転?と思われそうだが、

絶対に車は運転をしていない。

この日は、夜から雨だったが、ホテルから傘をさしてきましたよ。

他人の目線など気にしても仕方がない。

2杯目もすいすいと飲み干し、3杯目を注文する。

ここで、更にツマミを追加するか?それともラーメンで〆るか?と考える。

メニューを眺めると、から揚げが充実している。

世の中、鶏の唐揚げが大好きな方は、沢山いるだろ。

唐揚げでビールを飲むのもいいかもしれない。

しかし、3杯目を空けたところでフィニッシュ。

やはり、ハイボールが飲みたい。

合計で1888円。

ちょい飲みとしては、1500円ほどで収めたかったな。

ところで、センベロという言葉がある。

千円でべろべろに酔える飲み屋の事だが、マンベロとかゴセンベロなら知っているが、

センベロの店には出会ったことがない。

安く飲める店は、魅力的である。

バーミヤンでセンベロは可能であるか?

餃子とアルコール度数の高い酒でやれば可能か?

まずは、酒に弱いというのが大前提か?

 

ここで一句

    ちょい飲みで

         センベロしたい

             どこかない?

2017年11月 5日 (日)

江東区 長寿韓酒房 デジ焼肉定食(肉ダブル)

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撮影を続けていたら、2時を過ぎていた。

入場したのが10時半近くであったから、4時間以上歩くか、立っている。

さすがに歩き疲れる。

何より、朝食べた朝のそばセットのカロリーをすべて消費した。

腹が減った!

ランチに出かける事にしたが、再入場する?

飯を食べたら、歩くのが嫌になるであろうから、再入場はしないことにした。

ビッグサイトを後にして、私が向かったのはゆりかもめの反対側にある、TFTビル。

ランチと言えば、このビルのレストラン街でしているね。

もう少し、歩けばヴィーナスフォートとかあるのだが、とにかく飯である!

3時になったら、ランチ営業を終了する店が多いので、とにかく飯!

そういえば、このビルのレストラン街もそろそろ全店制覇の道が見えて来た。

イオンモール幕張、清水河岸の市、TFTビル。

興味が無い方にはどうでもいい、全店制覇への道が見えて来た。

しかし、いずれも全店制覇しないであろう。

どうでもいい。w

レストラン街を奥に進むと、韓国家庭料理の店を見つける。

私としては焼肉以外は無縁な韓国家庭料理。

いいですね、ここにしましょう。

中に入ると、テーブル席がメインで、ややダークな印象を受ける室内装飾。

メニューを見ると、参鶏湯もありますね。

少し肌寒いこの日、チゲ鍋の種類の多いこの店、温まりそうです。

しかし、私の興味を惹いたのは、デジ焼肉定食の肉ダブル。

デジとは韓国語で豚を意味するらしいが、普通に豚ダブル焼肉定食と表記すれば、

まるで二郎ワールドの様な雰囲気を醸し出すと思うのだが・・・w

韓国式辛ちゃんぽんも面白そうだな。

営業終了が15時というので、調理が早そうなデジ焼肉定食肉ダブル1500円を選ぶ。

私が入店したのが14時半前だが、あとから来る客は15時終了と告げると、帰る。

やがて定食登場、記念撮影をし、いただきま~す!




期待を裏切らないボリュームだな。

これだけおかずの量があれば、ご飯が足りないね。

因みに、ご飯はお替り自由です。

副菜もいろいろ付いていて、税込み1500円なら納得できますね。

スープはワカメスープですが、自家製ですよね!

では豚肉を一口、モグモグ・・・マイルドね。

味付けはもっと刺激が来るものかと思ったら、意外とマイルド。

塩加減も控えめで、ガテン系が喜ぶ味付けとは違う。

肉に豆板醤らしきものも少量付いているが、隠し味程度でしょうね。

味のベースは醤油ですが、都会の味の味付け。

ちょっと物足りないので、卓上に一味があったので、それを散らします。

こちらもガツンと来る辛味は少なく、多少入れ過ぎても汗は出ないね。

うん、でも美味しい!白いご飯が進みます。

韓国料理店らしく、箸は金属製の物ですね。

ある意味、この箸はエコです。

海苔は韓国海苔であるが、香りの少ない海苔に、塩とごま油が塗ってある。

日本のツヤツヤした海苔と比べると、海苔の風味は弱いが、おかずとしてはいいでしょう。

白い飯にはこのままでも十分イケます。

サラダにナムル、キムチなどが付き、箸休めにはもってこいですね。

ご飯の量は茶碗に軽く一杯、という印象。

やはり、おかずが多くご飯が足りない。

おかずが3分の1以上残った状態で、ご飯のお替りをお願いする。

食べていて思ったのが、韓国風なのかな?日本と比べると、生姜テイストが少ないね。

それがマイルドだと思わせるのかな?

結局気が付けば、一味をかけながらおかずを食べているし。

ワカメスープはしょっぱくなく、美味しくいただきました。

やがて完食。

味も、ボリュームも満足です。

刺激感が少し欲しいのが正直な感想ですが、味はいいです!美味しい!

ご飯お替り自由なので、おかずが多くても安心。

モーターサイクルショーの時に、再訪問をしてみましょう。

 

ここで一句

     韓国は

        やはり辛いと

             思うわな

2017年11月 4日 (土)

東京ビッグサイト 2017年東京モーターショー ~一般公開初日の五十六景

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天気予報は雨の確率が高かった。

しかし、初日に休日が取れたので、何が何でも行かねばなるまい。

このブログで東京モーターショーを取り上げるのは、これが最後。

最低でも2日、訪問しなければなるまい。

そして、お台場に来た。

まさかの長蛇の列。

今まで、ビッグサイト開催で、入場前の列に並んだことはあったか?

それにしても壮観である。

ゲームショウの列と違い、縦にひたすら伸びていくヒトの列。

思わず、すかしっぺを放出したくなる。w

ところで、駐車料金は1500円だった。

2年前は1000円だったか?

いや、モーターサイクルショーで去年は来ている。

あの時は、TFTビルの駐車場に止めたか?

中に入ると、ゲームショウとは違い、落ち着いた雰囲気のコンパニオン多し。

早速お姉さんに指を立てて、「一枚撮らせて!」とお願いする。

お姉さんはポーズを作り、一気に3~5枚撮影する。

それを片っ端から繰り返す。

俺のモーターショーはいつから、この様な楽しみ方になったのだろう?

ここで一句

 

    物足りぬ

 

        コスプレ衣装

 

             いないかな?

2017年11月 3日 (金)

中郡 大磯PA上り 朝のそばセット

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先月のアクセスで、当然東京ゲームショウが1番だと思ったら、3番手か4番手。

ラーメンが強い!そして松茸が強い!色気より食い気!が強い!

まあそれならそれで、ラーメンを食べ続ければいいか?

松茸を食べればいいのか?

・・・それは出来ませんな。w







さあ、大磯パーキングエリアである。

もう少し我慢して、海老名で食べればいいのに!と思うだろうが、海老名に寄ると

いろいろな物があり、無駄な買い物や食事をしそうである。

サービスエリアやパーキングエリア専門のブロガーがいるだろうから、

その辺は専門の皆様に任せればいい。





今回、私が選んだのは、朝のそばセット500円。

かけそばとミニチャーシュー丼が付いて500円である。

かけそばが350円なので、お得と思えばお得かもしれない。

実際、私はこれを注文するのが2回目か?

本当はラーメンとチャーシュー丼の方が、相性がいいのかもしれないし、実際そうでしょう。

しかし、500円でそれなりに満足出来る内容。

そう考えると、これはこれでヨシ子ちゃんである。

ところで、今回2回目のミニチャーシュー丼だが、前回は美味いと思ったが、今回は普通。

何ででしょうかね?

七味をかけたりしましたが、印象変わらず。

まあいい。

さあ、出発じゃ!

 

ここで一句

     これならば

        省略しろと

           言われそう

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