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2018年1月24日 (水)

伊豆市 みやしろ カツ丼

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中伊豆ワイナリーで食べ損ねたので、どこに行こうか作戦変更。

思いついたのは「みやしろ」。

ロース丼を2回食べ、焼肉定食を食べました。

これで4回目の訪問になりますね。

4回目の訪問ですが、麺類にしましょうか?

あんかけラーメン大盛りにしましょうか?それともチャーシューメン大盛り?

カツカレーもいいよな!と思いつつも、割と注文が多いと思えるカツ丼に興味が。

カツ丼700円を注文すると、「ロース丼でなくていいの?」と聞かれる。

「ロース丼は2回食べました」

私はにこやかに答える。

注文後、マンガを見たりして時間を潰す。

漫画ゴラクを見る。

そういえば先日、車のオイル交換で、イエローハット裾野店に行った。

完成までの間、店内で過ごしたのだが、少年ジャンプと少年サンデーが置いてあった。

それを読んで時間を潰そうと思ったが、どうにも読む気にならない。

私は完全にオッサンである。

完璧すぎるほどのオッサンである。

それゆえに、少年漫画というものを、一切受け入れられない脳になっていた。

どのマンガもどんなセリフも、脳に入ってこない。

画風を見ただけで、受け入れられない。

それに引き換え漫画ゴラクだが、幾つかは読む気になった。

中でも「ノブナガ先生」。

マンガには理屈は要らない、面白ければ。

やがてカツ丼完成、記念撮影をし、いただきま~す!












誰が見てもボリュームがあるな。

もっこりと、いやこんもりと盛られたカツ丼は、700円でいいのか?と思う物である。

これに味噌汁と沢庵が付く。

更に食後にはコーヒーが出るのである。

では一口、モグモグ・・・やや甘さを感じる丼ツユであるが、くどくはない。

何というか、甘さがさらりと消える。

それゆえに、くどさを感じる事も無く、食べ進む。

カツはロース丼と同じ大きさであろうが、価格を考えると大きい方ではないか?

カツの衣は、丼ツユと一体化し、サクサク感などは無い。

しっとりした衣も、剥がれる様子もなく美味い。

ご飯に丼ツユは浸みているが、ツユダクではない。

この辺の浸みこみ具合も、甘さを感じながらもスイスイ食べられる要因だろうか?

とにかく、ボリュームはあるが、飽きずに食べ進むことができる。

時折、沢庵で口をリセットし、味噌汁を啜る。

味噌汁はワカメと油揚げ。

味噌汁の味わいは、一般的であると思う。

カツの肉はやわらかく、噛み切れない方は歯医者に行きましょう。w

やがて完食。

コーヒーが出るころに、店は賑わってきました。

支払いを済ませようと、なにげに厨房内のホワイトボードに目が行く。

「本日のランチ キムチ丼」

それ、食べて見たかったわ。w

多分、豚キムチ丼でしょう?

5回目の訪問は割と早いと思うわ。w





一碧湖で撮影をしたが、花も葉っぱも無い枝だけの湖岸。

少しも綺麗だとは思わないわ。w

ダムに行けば良かった。w

 

ここで一句

     裏メニュー

        確かに店の

            裏側だ

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