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2018年6月 5日 (火)

南巨摩郡 道の駅とみざわ 鮎の塩焼き、ナポリタン

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鮎が食べたければ、道の駅とみざわ。

もう、この界隈では外せませんな。

意味もなく、鮎を食べる。

稚鮎を食べたり、子持ちを食べたり。

何度となく、訪れていますね。

鮎以外にも、手作りお総菜などがありまして、恐らく午前中で売り切れてしまうと思います。

クラフトパークの帰路、立ち寄ってみましたが、鮎はまだ焼いておりました。

おばちゃまに鮎の塩焼き500円を所望する。

「超特大の鮎ってどれよ」

私は700円の鮎の大きさが気になった。

「ちょうとくだい?え~とね・・・売り切れ!」

が~ん!と頭上からタライが落ちて来た様なオチである。

まあいい。

私は鮎の塩焼きをワタまでいただく。

うん、美味しいね。

少し時間が経過して、水分が飛び過ぎた気がするが、美味しくいただける。

すると、おばちゃまがお茶を煎れてくれた。

ここ、鮎の塩焼きコーナーは、テントと言うかその様な中にある。

アウトドア感覚で、その場で食べるのがお勧めである。

因みに前回、お総菜と鮎をこの場所で食べている。

ああ~~~それにしても、お茶を啜りながら目の前の道路を見ると、車が通り過ぎる。

その車の流れが、早すぎず、遅すぎず、車の量が多過ぎず、少な過ぎず。

周囲と見渡すと、緑が見える。

はあ~~それにしても、これから帰るのか・・・

そいえば、満たされたとはいえ峠のラーメン一軒しか寄っていない。

ここで鮎以外で何かを食べるか?

私はフードコートのメニューを拝見する。

在り来たりなメニューが多いかな?ん?ナポリタン!

蕎麦やうどんや丼物が主体と思われる場所で、ナポリタン。

これは面白い。

私はナポリタン500円の食券を購入する。

それほど待たずにナポリタン登場、記念撮影をし、いただきま~す!











ナポリタンという物からは、少しずれている気がする。

粉チーズが一緒に提供されたが、タバスコは無し。

赤いウインナーを使っているのは、王道と思っての事か?

パスタもやや細いタイプですね。

まあいい。

カルボナーラと言って、似ても似つかぬものを伊東市で食べた!w

では一口、ちゅるちゅる。。。ちゅ~るちゅ~るちゃうちゅ~る♪

のど越しが良いナポリタンである。

粉チーズも遠慮なくかけるが、やはりタバスコが欲しい。

何故にこれほど、ナポリタンにタバスコを求めるのか?

卓上にタバスコの代用品はないのか?

七味か・・・

私は粉チーズだけで食べ進む。

味としては、ケチャップなのでしょうがもっとお下品な物が欲しいね。

口の回りがケチャップで赤く染まる様なものが欲しいかな?

味自体は、単調である。

甘さも辛さも特になく、軽いコクを感じるだけである。

やがて完食。

500円と言う価格を考えると、これで満足しろよ!と言えるべきか?

別に不味い訳ではない。

タバスコがあれば、評価はかなり、変わったであろう。

それ程、定番の食べ物には定番の調味料が必要なのだ。

そう、思った。

 

ここで一句

    ナポリタン

        相思相愛

             タバスコか?

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