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ZARD  坂井泉水

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ラーメン

2017年8月12日 (土)

小田原市 日高屋 五目あんかけセット大盛り

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ポニーテール禁止と言う拘束、いや校則。

これを許す教育委員会。

ちょんまげ結えよ。

それなら許す。









映画を観たい。

トランスフォーマー。

それにしても続いていますね。

このブログでも、トランスフォーマーを観た!というタイトルがあります。

随分昔だね。

毎度の事ですが、映画は朝一番で観たい。

毎度毎度ですが、早朝に観たい。

観終えたらお昼。

これは嫌だ。w


ああ、小田原には日高屋があるではないか。

日高屋は朝の10時から営業をしている。

久しぶりに開店直後を狙ってみた。

看板が変わっていたな。

中華食堂がちょい飲みか?アルコールは儲かるからね。w

完全にイメージ戦略で成功したな。

日高屋で飲もう!そうだね、私も日高屋で飲んでみたいよ。

店内に入ると、すでに飲んでいるオヤジがいる。

飲んで悪い訳ではないが、あなたの人生は午前中に飲み終えて、終了か?

それともこれから、ハシゴをするのか?

私も可能であれば、飲みたい。

しかし、車で移動する限り、それは無理だ。

代用としてノンアルを飲めば?と思うだろうが、所詮ノンアルはノンアル。

アルアルと比べれば、その差は歴然。

メニューを見ると、期間限定の品がいくつかある。

だが私の場合、タンメンにバクダン炒めををのせてみたい衝動もある。

しかし、それをやってどうする?

・・・やってみたい。

結局、選んだのは五目あんかけラーメンの餃子セット。

大盛りを選んだが、それでも750円か?安い。w

それほど待たずにラーメン登場、記念撮影をし、いただきま~す!












どこが五目ですか?

具の少ないあんかけラーメンではないのですか?

価格を考えると、頑張っていると思えますが、何故に五目をうたいますか?

うたは死にますか?愛は死にますか?五目はどうですか?

教えてください。(分かる方だけ分かる)

まあいい。

味だ。

まずはスープを事逗ずz・・・美味いよな!

何と言いますか、鶏ガラ感がハッキリと感じられるスープです。

恐らく誰が食べても鶏ガラ使用と分かる味です。

これは好印象!私としては進化しましたね!と言いたい。

次に麺をいただきます。

ズルズル・・・麺も変わったね。

やや平たい中細麺だね。

のど越しもいいし、麺の旨みもアップした。

大盛りは70円増しになるが、納得ですね。

なんだかんだで美味いじゃない!

久しぶりに日高屋に来たが、麺もスープもVersionアップしている。

で、餡だが・・・とろみが目立ち、具が少ないね。

餡がスープに溶け込むと、やや寝ぼけた印象になったので、卓上のスパイスと酢を投入。

やや刺激感と風味が増す。

餃子も美味くなったかな?

焼き加減も餡の味わいも近所の王将に、何とかひと泡吹かせてやる!みたいな

意気込みを感じますね。

ちょい飲み始めて、利益率がアップし、その分ラーメンの食材に原価を掛けられるように、

なったのでしょうか?

やがて完食。

朝10時から営業し、多種多彩なメニューがある。

飲もうと思えば飲める。w

日高屋、なんか良い店になりました。w

 

ここで一句

     麺よりも

       酒で儲けて

           美味くなる?

2017年8月10日 (木)

秦野市 濃厚家 台湾まぜそば

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ラーメン食べたい!

うどんもいが、ラーメンを食べたい!

しかしこの時期、アツアツの麺を食べれば、発汗は免れない。

だが、冷やし中華は食べたくない。

つけ麺?私の中ではブームは去った。w

まぜそばですね。

台湾まぜそばを食べましょう!

この前食べたけど、違う店で食べましょう。

そんな理由で選んだのは、濃厚家。

ええ、毎度贔屓にしております。

開店して間もない時間に訪問しました。









券売機で台湾まぜそばを選びます。

価格は790円。

大盛りは不可ですが、半ライスが付きますので、満足できるでしょう。

ラーメンだと好みなどいろいろ注文できますが、台湾まぜそばだとニンニクを入れるか?

それだけです。

ニンニクを少し入れてくれと注文し、暫し待ちます。

やがてまぜそば登場、記念撮影をし、いただきま~す!







定番の見た目ですね。

刻まれたネギと韮が台湾まぜそばを主張します。

味付けのされたひき肉、魚粉、玉子の黄身、海苔が付きます。

それらをよ~く混ぜ混ぜします。

こちらのまぜそばは辛さに関しては、卓上にOhホット!などがあるので、

それらで味を調整しましょう。

では人口、ズルズル・・・うん、美味しい。

しかし、池めんのまぜそば、美味かったな。

そんな事を思い出した。

こちらのまぜそばも美味いし、麺も美味いな~と思っていたが、池めんのまぜそばの為か

少し、印象が弱くなってしまいましたね。

ライバル登場ですよ!w

それでも味が悪い訳ではないので、食べ進みます。

途中、酢を足したり、コショウをかけたりして、味の変化を楽します。

麺を食べ終えると、半ライスをいただき、追い飯としていただきます。

やがて完食。

美味いと思っていた物に、更に上が現れた。

世の中、そんなものですが、満足満足。

 

ここで一句

 

     混ぜながら

        思いだすのは

             無料の差

2017年8月 7日 (月)

都留市 自家製麺しゅん作 醤油チャーシューメン、餃子

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何故か、山梨方面がご無沙汰だと思った。

しかし、ご無沙汰なのは千葉方面であったか?

千葉に行きたい気もするが、秋になれば幕張に行かなければならない!w

山梨に行くか。

以前、チェックをしておいた店があるのだが、いざ到着をすると休み。w

完全に定休日であった。w

ここまで来て・・・しかし、代替えは常に何かしらある。

途中、道の横に小さな看板を見つけ、「自家製麺」と書いてあるラーメン店があった。

そこに行ってみることにした。

店の名前は「しゅん作」。

またもや予備知識は全く無し。

どんなラーメンを提供するかもわからない。

そんな不安と期待を胸に店に入る。

店はメインの道路を曲がった少し奥にある。

目印として踏切がある。

踏切を渡ってすぐに店があり、店の前が駐車場になる。

駐車場のキャパは多い方でしょう。

丁度開店時間だったが、先客は無し。

中に入ると、カウンターがメインの様ですが、テーブル席もある。

男性2人で営業をしているようだが、親子ですかな?そんな印象。

メニューを見ると、シンプル。

醤油と塩ラーメンがあり、チャーシューがのるか、のらないか。

餃子がありますね。

私の基本はチャーシューメンなので、醤油チャーシューメン750円と餃子400円を注文。

完成する間、店内を見渡す。

新しいお店ですかね?綺麗です。

整理整頓がされ、雑然としたものは感じません。

やがてラーメン登場、記念撮影をし、いただきま~す!












意外と質素?価格を考えると、チャーシューは頑張っていますね。

確か、炙りチャーシューでしたから。

ラーメンも550円なんだよね。

やはり、うどんの安さに負けじとこの価格なのでしょうか?

見た目は支那そばやを個人的に思いだすね。

ではスープを事逗ずz・・・まずは醤油の味わいと塩気が舌に来る。

それが通り過ぎると、鶏の味わいをほんわかと感じる。

端麗系のスープですね。

無化調らしいですが、確かにスッキリとした後味が好印象です。

支那そばやと書きましたが、湯河原の飯田商店の方を向いているのかな?

それを感じたのは、自家製麺を食べてから。

細麺ストレートですが、ピンと背筋の張った麺ですね。

コシもあるし、食感やのど越しもいい。

この麺は美味しいですね。

むしろ、この価格でこの麺なら、かなり頑張っているといえますね。

ただその分、個人的にスープに関しては、やはり、旨みが先に来て欲しいかな。

何度か繰り返し、スープを口に運びましたが、醤油ダレの風味が最初に来ますね。

塩気を感じてから、スープの旨みという順番です。

スープがショッパイとは思いませんが、もう少し、スープの旨みをアップしたら?と感じた。

まあ、価格を考えると、うどんの安さに対抗するためにいろいろ検討したのでしょうが、

私自身は、その様に感じました。

チャーシューはやわらかく、提供時に炙られ、これは美味しい。

メンマは普通だなと感じました。




次に餃子ですが、割と大きめ。

400円と言う価格ですが、大きさは納得できます。

卓上の酢にコショウを混ぜ、醤油をほんの数滴たらします。

食べてみると、皮は薄目。

噛み締めると、中からはジューシーなスープが口に広がります。

パリっと焼かれていますが、それほどパリパリした食感は無し。

中の餡は、肉餃子のような印象ですが、味は濃厚とは思わない。

ジューシーな餃子ですが、ラーメンと同じ様なアッサリ感を感じます。

やがて完食。

ラーメンも餃子もライトな印象です。

私としては、ライトな中にももっとコクを!と思いました。

私が帰り際に、1人お客が来ましたが、頼んだのは醤油ラーメン。

頑張って欲しいと思います。

 

ここで一句

    無化調で

       後味スッキリ

            し過ぎかな?

2017年8月 6日 (日)

沼津市 麺鶏一番沼津国一店 鶏白湯つけ麺大盛り

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松居一代騒動が一段落したと思ったら、石原真理子が出てきた。

北朝鮮が挑発行動を繰り返す中、日本は暴走熟女の話題が優先されるらしい。








やはり、休日は麺を食べたい。

「麺類が好きだね!」と御指摘を受けた事もある。

個人的に麺とご飯とどちらが好きかといえば、麺である。

蕎麦、うどん、ラーメン、パスタ・・・細くて長ければ何でもいい。

そんな細くて長い物を求め、焼肉が売りの店にやって来た。

店の名前は麺鶏一番。

看板にどでかく「焼肉!」と書いておきながら、麺鶏一番である。

鶏白湯を提供すると言う事は、事前に知っていたので、ラーメン狙いで入店する。

店内は13時を過ぎていたためか、閑散としてものであった。

カウンター席に2人居ただけである。

私もカウンター席に案内される。

テーブル席は焼肉が焼けるようになっているが、カウンターにはない。

ランチメニューを見ると、定食系が充実しているかな?

しかしここは、鶏白湯で行きましょう。

鶏白湯つけ麺大盛り950円を注文する。

注文時、麺をあつもりかひやもりのどちらにするか?ときかれた。

あつもりもいいだろうが、ひやもりで注文。

それほど待たずにつけ麺登場、記念撮影をし、いただきま~す!








さて、見た目に関しては税抜き価格で考えれば、妥当かな?と思いつつも、

税込価格だと950円か、もう少し何かが欲しいな。

鶏白湯は見た目からも、鶏だと分かる。

白濁した中にもやや茶色い色合い。

麺の上には炙ったチャーシューが1枚とたっぷりのネギ、メンマ、海苔とつく。

では麺をスープに浸し、啜ってみる。

ズルズル・・・スープからわずかだが、焦げた感じの香りがする。

恐らく、注文ごとにスープを温めているのであろが、同じ鍋を使用しているのでしょう。

そのため、前回、前々回の分のスープが鍋にこびりつき、それが焦げ臭くなる。

気にはなりませんが、感じるのは確か。

濃厚ではあるが、濃厚過ぎない鶏の旨みがあります。

麺は中太麺ですが、むっちり感、もっちり感は感じない。

鶏白湯と言う範疇で、無難に美味しいと言えるものでしょうか?

それと、あつもりの方が良かったか?と思わせました。

麺が熱い方が、つけ汁がぬるくなるのが、遅くなる。

つけ汁は、温くなると鶏の為か、やや癖を感じる。

だから、あつもりを進めてきたか?

つけ汁はショッパイとは思わない。

スープ割が可能かどうか確認しなかったが、した方が良かったかな?

食べ終えたあと、ハラミが気になりました。w

 

ここで一句

    チキンより

       ハラミの美味さ

             気になるね

2017年8月 3日 (木)

藤枝市 まぜそば池めん ちょい辛台湾まぜそば

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今回、2泊3日の旅を締めくくるのは、岡部宿の中にある「池めん」。

以前から気になっていましたが、やっと訪問することが出来ました。

じつは、少し早めに到着したので、時間つぶしのために巨石の森公園に行きました。

何があるか?

ご覧の通りです。

営業関係の車が数台、日陰を求め、駐車場に止まっていました。

何となく進撃の巨人の様な、巨石軍団を求めたのは、間違いだったか?

店に戻り、中に入ると7分ほど席が埋まっている。

食券制なので券売機の前で悩む。

基本的にまぜそばオンリー。

何にするか迷うが、ちょい辛台湾まぜそばに決めた。

普通盛りで880円なのだが、価格的には少し高いと思う、

しかし、日々の小遣いに苦労するサラリーマンに対しては嬉しいサービスがあった。

ライスが食べ放題である。

ライスに付随する漬物類、キムチも食べ放題である。

刻んだニンニクも食べ放題であるが、生刻みニンニクですか?手間がかかlっています。

更に牛骨スープも飲み放題。

つまり、大盛りをわざわざ注文しなくても、飯で十分腹を膨らますことが出来る。

私もライスをいただくが、昨夜の暴飲もあるので、半ライス程度で済ます。

暫し待たされた後、まぜそば登場、記念撮影をし、いただきま~す!











王道のまぜそばスタイルといえますか?

ボリューム的にはややボリュームを感じるか?と思うところ。

卓上には昆布酢、煮干し酢とある。

いろいろ試してみましょう。

何はともあれ、とにかく混ぜます!

混ぜて混ぜて混ぜます!

麺は太麺の専用麺の様です。

ある程度、混ぜたところでいただきます!

モグモグ・・・魚粉が効いている。

それと、ちょい辛は物足りない。

味に関しては、マイルドな醤油ダレに極太麺が混ぜ合わさり、麺のモチモチ感が

楽しいですね。

魚粉が効いています、美味い!!!

今回はニンニクを入れませんでしたが、ニンニクを入れた方がいいかな?

魚粉が効いて、割と和の印象があるので、ニンニクは回避したが、普通の辛さなら、

入れた方が美味しいと思います。

それと、キムチが食べ放題だから、キムチを投入して、アレンジもいいかも?

基本の味がいいので、ズルズルと食べ進みます。

途中、昆布酢を投入しましたが、これはいい!!!

昆布の旨みが麺全体に行き渡り、味が締まる。

この時点で煮干し酢の投入はやめる。

味がごちゃごちゃになりそう。w

隣のガテン系の兄ちゃんは、カレー味の大盛りを注文していたが、カレー臭はいいね!

美味そう!!!

それと大盛りは結構食べ応えがありそう。

麺を食べ終えたところで、丼ぶりに残ったタレの余りに飯を投入する。

混ぜ飯ですね、これも美味しい。

最後に牛骨スープをいただく。

やや牛骨の癖を感じるが、食後には良いです。

私はアクセントして、刻みニンニクを少し投入して飲みました。

そして完食。

なかなか美味しいと思うし、食べ放題サービスが嬉しい。

次回はカレーか、辛めの物にチャレンジをしたい。

 

ここで一句

     まぜそばは

         混ぜればイケる!

                危険無し

2017年7月18日 (火)

小田原市 我流らーめん 心瀧 醤油我流チャーシューメン大盛り、半ライス

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そういえば、秋田に行ってからお泊り旅行をしていない。

しかしこの時期、海水浴に行かない自分は、どこにいけばいいのか?

山か?

前も書いたが、富士山には二度登頂をしている。

だがそれは、前日の夜に富士山五合目に行き、寝ずに登山をするものである。

そうです、昔から私は「寝ないシリーズ」を実践していたのです。

今は、寝ないと死にます。

昨年は三春滝桜はマジでヤバかったです。

半落ちして、ヤバかったです。

よくぞ、今生きている!それぐらいヤバかったです。w

しっかりと睡眠を取り、休憩も出来る旅。

どこかに行くか。。。




最近、新しい店を見つけると入りたくなる。

開店ホイホイの魔力に吸い寄せられるように。

ばってんラーメンもそうだったが、新しい店は綺麗!

綺麗なので気持ちいい!味も気持ち良いか?試してみましょう。

店の名前は「我流ラーメン 心瀧」。

「シンタキ」と読ませる。

我流ラーメンということですが、どのようなラーメンを提供するのでしょうか?

駐車場は店の横にあります。

入口には営業時間が書いてあり、朝の9時から?

何と、やや朝ラーのお店ですよ!

この営業時間は歓迎ですね。

もっとも、お客が来るかどうかは不明ですが、朝早くから営業する店は歓迎!

中に入ると、食券を買ってください!と言われる。

券売機の前にいくと、醤油、塩、まぜそば、にぼ系などいろいろある。

ニボ系が気になるが、初めてなので、醤油のチャーシューメンにしましょう。

普通盛りが890円ですが、大盛りを選び990円。

店内はテーブル席とカウンター席があるが、カウンター席に座る。

食券を渡すときに好みを聞かれるので、味薄目をお願いする。

半ライスを食うか?と聞かれたので、イエス、高須クリニックと答える。

注文を待つ間、店内を観察する。

以前、この場所は中華のみせだったね。

そこを借りてのオープンでしょうか?

店内は至ってシンプル。

開店したばかりで、まだいろいろやりたいこともあるだろうが、まだまだという感じ。

何となく殺風景ともいえるが、そこは時間が解決するでしょう。

それほど待たずにラーメン登場、記念撮影をし、いただきま~す!











完全に家系スタイルですね。

海苔が3枚、ほうれん草が目に入り、スープは白濁した豚骨系。

チャーシューが3枚ですが大きくて肉厚も感じられる。

普通盛で890円なら、なかなかコスパの良いチャーシューメンでは?と思った。

ではまずはスープを事逗ずz・・・アッサリ系の家系でしょうか?

豚骨よりも鳥の旨みの方が感じられるかな?

味薄目で注文をしたので、スープはパンチを感じることは無く、ライトな家系という印象。

次に麺をいただきます。

麺は、中太ストレート麺。

デンプン質が多いのかな?多少プリンとした食感で、小麦の美味さは控えめ。

ライトなスープと似た様なライトな味わいの麺、そのような感じ。

茹で加減は普通ですが、コシは感じられます。

大盛りを注文しましたが、麺量としては個人的にもっと欲しい。

しかし、半ライスが無料なので、胃袋の満足感は、それで相殺されるかな?

ここで卓上の調味料を投入します。

豆板醤、ニンニクを少々入れ、刻みショウガを投入し、酢を垂らす。

コショウを振りかけ、食べてみる。

うん、家系ですね。

刻みショウガのアクセントが、このスープには合うかな?個人的な好みだけど。

ライトなスープなので、酢は入れ過ぎない方がいいみたい。

ニンニクと豆板醤は是非、入れましょう。

ここでチャーシューをいただきます。

チャーシューは煮豚ですが、大きくて厚みもあり、なかなかのボリューム。

これでラーメンとの価格差が200円であれば、チャーシューを頼んだ方がいいでしょう。

因みに、メニューの天下統一と言うのは、全部入りみたいなものですね。

半ライスをいただいてみると、お米が美味しいですね。

やはり日本人ですから、お米の美味さはサービス品と言えど、美味い方がいい。

時折ライスの後にスープを口に含み完食。

スープは少々残しました。

私としては、9時から営業であれば、なか卯に行かなくていいかな?と思いますね。w

ホスピタリティーもいいので、次回はニボでも食べてみるかな?

朝の9時から煮干しの匂いを嗅ぎながらラーメンか。

そんな朝もいいでしょう!w

 

ここで一句

    自己流も

     どこかに手本

           あるでしょね?

2017年7月16日 (日)

平塚市 地獄の坦坦麺 天竜本店 天竜つけ麺(大)

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この頃、体が漸く夏モードになった。

汗をかきたい!そんな体調である。

汗をかけば痩せる!

そんな安直の思考であるが、刺激物を得れば汗が出る。

辛い物は苦手であるが、激辛を売りにする店に行ってみた。



昨年、七夕祭りの前夜祭で、気になる店がいくつかあったが、今年の祭の本番では、

店の営業はしないで、ビールやツマミを売りまくっている店が多い。

しかし、天竜本店は通常営業であった。

激辛が売りの様であるが、何も無理して激辛を食べなくてもよい。

そちらは、どこかのサリーマンに任せればいい。w

店の前に券売機があるので、そちらでメニューを選ぶが、いろいろバリエーションが豊富。

地獄の坦坦麺とかあるが、いきなり5辛からかよ!無理!!!!

この坦々麺、地獄に流します。(地獄少女より)

ここは初心者らしく1辛から行きましょう。

選んだのは天竜つけ麺780円。

麺は大盛り240gまで無料なので、無料マックスの240gを選ぶ。

ニンニクと脂が無料トッピングできるが、ニンニクにしますか。

ところで、私が訪れた時は、行列が出来ていた。

それでも私は2番目、さほど待たずに店内へ。

店内はブラックを基調としたものであるが、清潔感はある。

カウンター席がメインの様で、テーブル席は見当たらない。

食券を渡すときに麺大盛りとニンニク少々を告げる。

それほど待たずにつけ麺登場、記念撮影をし、いただきま~す!









この店では一眼レフにて撮影しました。

七夕でカメラを持っているのが多いからね、気になりませんというか、

どさくさに紛れての一眼レフ撮影でした。w

つけ汁には炒めて味の付けられた挽肉がたっぷりとのる。

その横に、おろしニンニクがあるのだが、少々と言ったのに多いよね?

半分は除外しました。w

麺は大盛りでありますが、つけ麺ならこれ位の量は当たり前では?

では麺を浸し、ズルズルと・・・う~~ん、濃厚で美味い!

つけ汁はゴマの濃厚な風味と肉の美味さが合間り、なかなか美味しい。

麺は中太麺であるが、若干のプリプリ感。

麺の存在よりもつけ汁の存在の方が、際立ちますね。

1辛と言うことですが、結構ピリピリ来ますね。

汗かきますよ。

本当に、辛さに弱いね。

あ、特派員も見ているだろうから、この店のマックス食べてみてよ。

地獄のヘリテイジというらしいが、完食したら1000円負担するわ。w

特派員も激辛に相当強いらしいが、楽しみだわ。www


卓上に山椒があり、痺れと香りとある。

まずは痺れを少々かけてみる・・・ビビビだな。w

これ、入れ過ぎたら、電撃並みの痺れだな。ww

香りを試すと、香りがふわ~んとくるが、これも入れ過ぎ注意だな。

結構個性的な香り。

カレーパウダーがあるので、それも試す。

うん、カレーの香りもいいじゃない!ゴマの香りとカレーって美味しいね!

やがて完食。

この店ではスープ割を所望する。

満足!!!

辛さを求めなくても、美味しい坦坦麺ではあ~りませんか!

しかし、やはり激辛が売りなんでしょうね。

隣の客は地獄の坦坦麺を食べていた。

その坦々麺、地獄に流します。w

 

ここで一句

     味よりも

       刺激を求め

            人は来る?

2017年7月15日 (土)

平塚市 湘南大勝軒 もりそば(2玉)バラちゃあしう

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先日、肉汁うどんを求めて平塚に来たのだが、その帰路、偶然見つけたのが大勝軒。

正確には、湘南大勝軒である。

大勝軒といえば、なんでんかんでんのおかげで、東京までラーメン食べ歩きが

当たり前になった我が人生の中で、つけ麺というものを初めて食べたのが大勝軒。

勿論、東池袋大勝軒の事である。

まだ、麺屋ごとうの後藤兄弟が修行しているときに、初めて訪問をした。

それから通いに通い、つけ麺を食べる為に、高速代を毎回5000円近く使い、

駐車場代、ガソリン代などを含むと、1万円が毎回消えていたのでは?

それでも、休日の度に大勝軒まで食べに行った。

そんな投資に投資を重ねた時代から、今の自分はつけ麺を食べなくなった。

美味い店は確かに美味いが、濃厚豚骨魚介系に飽きた!のが原因だろう。

似た様なベクトルのつけ麺は、もういらない。

そこで見かけた大勝軒。

ノスタルジーに浸れるか?











丁度11時開店であった。

七夕のメイン通りから、徒歩で10分ほどか?

歩きに歩き疲れていたが、交通規制があるので、歩くしかない。

店に入ると、店主がいらっしゃいと厨房内からお出迎え。

食券制になっており、券売機の前で何にするか迷う。

メニューは中華そばともりそばの2種類。

醤油と塩味があり、トッピングが追加メニューとしてある。

他にトロロが入るのもあるようだ。

期間限定で味噌味があったようだが、すでに販売中止。

大勝軒といえば、もりそばでしょう!

チャーシューもりそばばかり注文していたので、この店でも同じものを選びます。

もりそばは麺量が選べるのだが、3玉とか4玉とか凄いね。

もりそば2玉で780円なので、それにする。

味は勿論、、醤油味。

トッピングだが、チャーシューは2種類でバラと腿と選べる。

バラにしてみますか?370円になりますが、バラチャーシューを選ぶ。

店内はカウンター席のみ。

厨房を囲むように席がある。

店主一人で切り盛りをしているようで、お願いがいくつかある。

食器をカウンターにのせてくれとあるが、二郎では当たり前の光景ですね。

一通り客が揃ったところで、一度に麺を茹で揚げる。

7人前くらいかな?

麺を茹でている間、店内観察。

綺麗である、

整理整頓清潔清掃が行き届いている。

それは店主の仕事っぷりにも出ている。

ボールを洗う、丼ぶりを並べる、チャーシューを切る、カスターセットの清潔感。

言い方を変えれば神経質かもしれないが、客からすれば誠実で安心が出来る、と言える。

それにしても、麺の茹で時間が長い。

かなり、しっかりと茹で揚げられている。

10分ほど茹でたか?茹でている間に、チャーシューを切り分ける余裕があったからね。

茹で上げられた麺は、水で洗い、〆られる。

その後、配膳されるが、2玉以上になると、つけ汁が倍以上の器に注がれる。

やがてもりそば登場、記念撮影をし、いただきま~す!










2玉の麺量であるが、見た感じ400gくらいでしょうか?

780円と言う事を考えると、ボリュームはありますね。

チャーシューですが、この店ではちゃあしうと表記します。

元祖と言うか本家のはみ出すチャーシューを期待しましたが、そこまではいかないか。

370円と言う価格を考えると、気持ちもっと欲しいな。

つけ汁は、富山ブラックの様に黒いつけ汁です。

見た目はショッパそう。

太目の麺をつけ汁に浸し啜ります。

ズルズル・・・麺が美味い!!!シコシコの麺ですが、美味しい。

それと、この日は気温が高いので、〆る水が若干、高かったかな?

水が冷たければ、もっとシコシコ感があるだろうね。

ダルな印象はあるが、美味しい麺です!

何しろ、客の全てがもりそばを注文しています。

後から来た客ももりそば。

この麺なら納得ですね。

しかし!つけ汁が濃い、味が濃い。

つけ汁は、小丼ぶりにたっぷりと入っております。

このつけ汁も、砂糖や酢などを入れ、本家の味を踏襲しているのは分かりますが、

相当、味が濃い。

もりそばなので、浸し具合で調整が出来ますが、これだけつけ汁があるのであれば、

つけ汁と共に、麺を啜りたいね。

まあ、勿論好みはあるのでしょうが、私は味が濃いな。

それと共に、スープ割をしても、このつけ汁を飲み干せるか?

蕎麦の様に、蕎麦湯が多くてつけ汁が少なければ、味が濃くても気にならないが、

味の濃いつけ汁がたっぷりなので、スープ割をしても飲み干せるか?

無理だな。

チャーシューはやわらかく茹でられ、美味いのだが、つけ汁の色に染まっているわ。w

つまり、チャーシューにつけ汁が浸み込んで、ややショッパイチャーシューになった。

チャーシューはバラチャーシューは勿論だが、デフォルトで腿肉のチャーシューも入る。

そうなると、チャーシューとしてボリュームはあるかな?

メンマも入っているが、これもつけ汁に染まる。

メンマもショッパイな~。

ナルトもガングロや。w

つけ汁は旨味も十分で、これなら中華そばも期待が出来そう。

ただ、このショッパサではさすがにないでしょうね?

卓上にはニンニク、豆板醤などがあります。

酢を少し足して、ニンニクと豆板醤を少し入れます。

本家の時もその様に食べていました。

やがて完食。

つけ汁はレンゲで2~3杯掬って飲んで終了。

他の客もスープ割は殆どしないで帰る。

よくよく考えれば、私自身、本家ではスープ割は一度もしたことが無い。

スープ割を教えてくれたのは、高田馬場にあった「べんてん」である。

あの店で初めて、スープ割を知った。

べんてんのスープ割は、本当にほっとする美味さであった。

今回は、本家の時代に習い、スープ割は無し。

味の濃さ以外は美味しいお店だと思いました。

何より、中華そばが食べてみたい。

夏が過ぎたら再訪問をしますか?

久々に大勝軒の味を思い出し、そして満足出来ました。

 

ここで一句

    塩加減

      今は気になる

           齢なんだ!

2017年7月12日 (水)

伊豆の国市 みやこいち大仁店 ぶたしゃぶ辛味噌野菜特大麺大盛り

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4月以降、夜のメニューが無いね。

白河で飲んだ居酒屋以来、無いね。

この暑いのに、お泊りで出かけるの?

心霊スポットに行って、お泊りで居酒屋?何かが起こるわ!w












確か以前は「くるまやラーメン」だったはず。

いつの間にかくるまやは撤退をし、違う業態のラーメン店が入っている。

みやこいち?聞かない名前だ?知らないのは私だけ?

丁度開店時間に通りかかってので、入ってみることに。

中に入ると厨房を含め、女性スタッフ3人がお出迎え。

好きなところに座れというので、アナタの膝の上に座りたいと言ったら拒否された。(冗談)

カウンター席とテーブル席があるが、レイアウトはくるまや時代と変わらない。

メニューを見ると、京風ラーメン?ブラック?つけ麺を含め、いろいろあります。

初訪問の店はチャーシューメンが定番の私ですが、どれにするか迷うね。

その中でも気になったのが、野菜特大。

この文字を見て、二郎を食べた事がある方なら、マシマシ野菜を想像します。

私も勿論、マシマシを妄想しました。

選んだのはぶたしゃぶ辛味噌野菜特大麺大盛りを注文しました。

税込みで993円になる。

「半ライス付くけど食べる~?」と聞かれたので、ウエルカム!と答える。(冗談)

それほど待たずのラーメン登場、記念撮影をし、いただきま~す!










これで特大か?

バベルの塔の様な野菜タワーを空想していたが、もろくも崩れ去った。

これで特大であれば、普通盛は一体、どのようなものだったのか?

しかし、ボリューム感が無い訳ではない。

大きな丼ぶりに、みっちりと麺や具材が詰まっている。

まずはスープを事逗ずずz・・・コッテリピリ辛の味噌スープ。

ダシの出具合はまあまあといいましょうか、くるまやで食べているみたい。w

チェーン展開をしているのであれば、十分合格というか、満足できる味だと思います。

背脂が多少浮かんでいるようで、コッテリしていますが、クドイことは無い。

味噌の風味もまろやかで、誰でも受け入れられる味だと思います。

次に麺をいただきます。

麺は中太麺といいましょか、一般的な中華麺レベルの太さ。

こちらも、万人に受け入れられる太さといえましょう。

食べてみると、割とシコシコ感があります。

加水率は低めかな?そのためか、歯応えを感じる麺だと思います。

小麦の主張は低めです。

ぶたしゃぶということですが、豚バラ肉を湯がいた物。

食べてみると、特に味付けはしていませんが、豚肉にやや癖を感じます。

当然、注文を受けてから湯がくので、生肉で管理しているためでしょうか?

野菜はモヤシとキャベツを茹でた物。

シャキシャキ感は残っており、見た目は少ないが、丼ぶりの半分くらい沈んでいた。

その分、麺の大盛りを注文しましたが、麺の量は私としては少々少ないかな?

卓上にいろいろ調味料がありますが、ピリ辛度が高いので、必要としません。

ああ・・でも体は正直だ、

段々汗が出てきた。

辛味噌には更に辛いメニューがあるが、無理だろうな。

汗を拭くのに忙しい。

麺を食べ終えたところで、半ライスをいただく。

ライスはなかなか美味しい。

有りがちな黄色く変色しかけたライスではなく、米はつやつやしている。

やがて完食。

野菜は特大とは思えないが、腹は十分に満たされました。

味もくるまやと比較しても、悪くは無いと思います。

ただ、外税なので会計時におや?と思いますが。w

 

ここで一句

     天下一

         それより選ぶ

               都一

2017年7月 9日 (日)

伊東市 赤のれん 五目冷やし中華大盛り

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松居一代さんはいったい、どうしたのでしょうか?

どうしたのかは、本人以外はどうでもよい。

文春とコラボして、話題作り?

そんな気がする。










暑い。

暑い時はスタミナをつけたい。

もつ煮なんかいいのでは?

もつ煮といえば、伊東市の赤のれん!あの店のもつ煮定食を食べたい!

食べた事が無いから食べたい!

そこで行ってみたのだが、とにかくこの日は激熱日和。

ホットメニューを注文すれば、間違いなく激汗。

店内に入ると、冷房は効いているが・・・冷やし中華始めましたか?

サウナと運動以外では汗をかきたくないので、冷やし中華にしましょう。

冷やしも五目があるね、冷やし五目中華大盛り1200円を注文する。

テレビを見ながら待つうちに、冷やし登場、記念撮影をし、いただきま~す!









1200円と言う価格であるが、十分に納得できる内容と言うか、見た目である。

チャーシューが2枚、かまぼこが2枚、ナルトが2枚、海老1本、ワカメ大量、プチトマト、

錦糸玉子に茹でて冷やされたモヤシとキャベツ。

麺の量もたっぷり。

更に小鉢として切干大根の煮物。

何が何でも満足をしてもらおう!という気概を感じる。

では麺をほじくり出して啜る、ズルズル・・・茹ですぎかな?

麺はやわらかい。

通常、ラーメンよりも長めに茹でられ、冷水で〆る事により、麺のコシを出すのだが、

麺にシコシコ感がありません。

ちょっと茹ですぎね?と思われる中細麺でございます。

スープでございますが、こちらは割と多目に入っております。

しかし、味は薄目。

なんとなく、熱海のわんたんやを思い出したね。

あの店より、味は薄いと思うが。

それでもマスタードもあるので、刺激を足しながら味わいます。

麺の茹で加減やスープの味など気になる部分はありますが、客に何が何でも

満足してもらおう!というボリューム感はありますね。

具材もそれぞれは美味しいけど、かまぼことナルトは想像できるね。

野菜も多いのでヘルシー感はあるけど、腹いっぱい詰め込めばそれは無意味か?

やがて完食。

お腹は満たされました。

コスパに関しては異議なし。

次回は麺の茹で時間を短くするか、氷水で麺を〆てみてください。

きっと、シコシコ感が出ると思います。

それと、次回は必ずもつ煮定食を食べます!w

 

ここで一句

     流す汗

        その分以上

            腹満たす

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