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ZARD  坂井泉水

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神奈川県 ラーメン

2018年5月23日 (水)

小田原市 昇玉 冷やしワンタンメン大盛り

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日大アメフト部の選手の会見。

いろいろ意見はあるのは当然として、二十歳か・・・

まずは己の二十歳を思い出せよ。

そして自分は!お前は!私は!俺は!てめえは!

同じことが出来るか?質疑応答が出来るか?話すことが出来るか?頭を下げられるか?

言い訳ばかりしていないか?

開き直っていないか?

人前で、緊張せずに話せるか?

何より、頭を下げることが出来るか?

罪は罰するが、人間として成長の期待は大である。

将来性において、これほど冷静で覚悟を決めた人材はいないと思う。

誰か、彼を新規開拓出来る方はいますか?

腹切り覚悟の若者を、立ち直らせる技量の企業や公共はないのか?

内田元監督。

内田の恥だよ。




久々に業務応援要請が来た。(現時点で応援最終日です)

千葉の内房に2泊3日で、応援に行くことになった。

私としては、宮城県仙台市に2015年に、約1週間行ったが、それ以来のステイでの

応援要請である。

2015年、私のブログは一段落をしていて、休止をしているときであった。

その時のネタは、どこかにありますよ。w

どこかのブログに・・・w

まあ、日帰りでの応援はたま~にあったりしますが、滞在での応援は久ぶり。

GWも終わり、桜前線も終わり、のんびり出来るかな~と思ったが、いろいろありますね。

公私共に忙しいですが、しっかり内房で食べてきます!

ところで、ほんの一部の方は、「外房じゃないの?」と思う方がいるかもしれない。

内房にもあるのよ!w




へへへ・・・

パチンコをひさびさにやったら、勝ったよ。

桜前線だと、パチンコやる暇ないからね。

そういいながら、やったことは多々あるが。w

何となく、ウキウキ、ワキワキ気分なのですが、本格的にお昼にしましょう。

小田原の駅前周辺も随分と食べ歩きましたが、まだまだ訪問を果たしていない店は多い。

訪問を果たさずに、新たな店になっている場合も多い。

私は、以前から気になる店のそばを通った。

その店は、2階にあるらしいのだが、入口にメニュー写真がある。

まだ5月であるが、麺の冷やし系のメニューが充実している。

その中に、冷やしワンタンメンの発見する。

「ひ、冷やしワンタンメン!!!」

思わず私は、声に出してしまった。

冷やしワンタンメンと言ったら、熱海のわんたんやでの、私が一番好きなメニューである。

というか、わんたんやではこれしか食べない!と言えるほどのメニューである。

それが何と、小田原で食べられる。

これは、食べるしかないでしょう!

私は、初訪問となる「昇玉」に入った。

店は階段を上ると入口がある。

今回、私にとってこの階段は「エクセレンス」である。

どんな冷やしワンタンメンを食べさせてくれるのか?

私は期待と言う階段を踏みしめながら上る。

「いらっしゃいませ~」

おばちゃまが出迎えてくれた。

「お客さん一人?ではこちらにどうぞ」

この店にはカウンター席が無いようで、テーブル席への案内となる。

私は2人掛けのテーブル席に座る。

2人掛けは、全部で4卓。

残り3卓は、オババ様2人、オヤジ一人が座っていた。

隣のオババ様に焼き餃子がやって来た。

ほんのりとニンニクの匂いを感じる。

美味そうであった。

しかし私は、冷やしワンタンメン大盛りを注文する。

大盛りだと100円増しになり、1050円となる。

注文後、ボケ~っと待つ。

店内は、やや暗い感じか?

結構年期を感じるね。

この店には、3階もあるようで、団体客が3階に吸い込まれていく。

「この店には、エスカレーターはないのか?」

3階へ向かう老人が言った。

まあ、普通に考えてあるわけがない。

やがてラーメン登場、記念撮影をし、いただきま~す!













隣のバアサマの冷やし中華、いろとりどりで美味そうだな。

何というか、冷やし中華に比較すると、具材が飛車角抜きの様な気がする。

ワンタンは大粒であるが、4個か?

麺の上を彩る具材は、少々ブレを感じる。

そう言えばこの日、千葉で震度4の地震があった。

そのためか?w

まあいい、食べてみよう。

冷やし中華に比べ、圧倒的につゆだくである。

まずは麺を啜る。

ズルズル・・・シコシコした食感を感じる中華麺は、しっかり茹でられたあと、

しっかりと冷水で〆られている。

スープは、酢を若干強めに感じる。

この辺りは、熱海のわんたんやと明確な味の違いを感じる。

わんたんやは、酢が入っているのか?と思われるほど、刺激感が薄い。

次にワンタンを食べてみる。

小田原と言う地の為か、大西系を意識した様な大ぶりのワンタンである。

餡も多めの様だ。

それを口に入れてみる。

モグモグ・・・ワンタンの皮はツルンとした食感である。

肉が多めの餡であろうが、さっぱりとした味わいである。

これは、味の要のスープの影響も多いであろうが。

全体的に、酢の味わいが強いか弱いか?そのあたりが好みの分かれるところであろうが、

私としては、わんたんやの味を贔屓したい。

ここ何年か、わんたんやには行ってないが、久々に行きたくなった。

そしてこの店では、冷やしワンタンメンではなく、冷やしワンタンの方がいいか?と思った。

この店には、麺抜きの冷やしワンタンもある。

冷やしワンタンを注文し、半チャーハンも面白いかな?

盛り付けは、もっとインスタ映えを考えて欲しいと思った。

 

ここで一句

     小田原は

         冷やしワンタン

                大粒に

2018年4月18日 (水)

秦野市 濃厚家 濃厚家の味噌白大盛り、ネギトッピング、半ライス

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所謂文春砲であるが、脇が甘ければ誰でもイイ的なものを感じる。

公人であれば、弱いやつを狙う。

まさか俺が的な者を狙い、発行部数を伸ばす。

所詮、ビジネスである。

文春を買っていただいて、社として成立する。

ならば、狙いやすいやつを狙い、煽る。

スキャンダルも情け容赦のない時代になり、公人は当たりやすい的であると、

認識が必要な時代っだと思う。













我がブログの読者様に指摘されるほど、このところ食事が偏っていた。

同じラーメンを食べるにしても、いろいろ野菜などが入ったものを食べよう!

一応、読者様を欺けるような物を食べよう!(卑怯だな、オレ)

ところで、夕食抜きを続けてきたら、体重が前年比マイナス5キロほど減った。

血液検査などでも異常は見つからず、ホッとしているのだが、血圧が高い。

そうです!血圧の薬を飲みながら酒を飲んだり、外食をしております。

う~む、体重に関しては、30代前半まで落としたのだが、昔と今の違いは?

運動をしていない。

暇があれば、ウォーキングをし、筋肉いじめをしてきたが、今は特にしていない。

そういうわけで、己にコミットします!(ライザップに行くわけではない)




ラーメンが食べたい。

何故か無性にラーメンが食べたい。

ラーメンは好きである。

それでも昔、4日続けてラーメンを食べたら、米が食べたいと思った。

人間とは好都合な生き物である。

麺だけ食べれば、米が食べたくなり、米ばかり食べれば、麺が食べたくなる。

この日は、朝飯でカレーを食べたら、昼は麺が食べたくなった。

すると、毎度ご贔屓にしている濃厚家まで来た。

何故にわざわざ秦野まで飯を食べに来るのか?

それは言わずと知れた、坂井泉水こと蒲池幸子さんが青春を過ごした地だからだ!w

それは別として、濃厚家は家系としては美味いと思う。

開店時間を少し、過ぎたところでお店にお邪魔をする。

店の外観は、車内から盗撮する。w

店の入口には、味噌ラーメン始めました!みたいなものが貼ってある。

これ、いいんじゃないでせうか?

毎度ご贔屓にしているからこそ、違う物を食べてみたいと思う。

私は券売機の前で、味噌ラーメンの項目を探す。

すると、辛味噌もあるのね。

誰でもそうかもしれないが、私は刺激物を胃に収めると、発汗が凄い。

外食時に、絶対に欠かせないのがハンドタオルである。

どんな店に行っても、ハンドタオルだけは必ず持ち込む。

それだけ、発汗が凄いのである。

気温も暖かさを感じる昨今、辛味噌を食べたら、汗まみれになりそうだ。

私は味噌ラーメンの白790円を選び、大盛り110円を選ぶ。

更にトッピングとしてネギ110円を選ぶ。

総額1010円のお食事である。

カウンター席に座り、食券を渡す。

味噌ラーメンだと、麺の硬さ以外は選べないらしい。

私は普通でお願いをし、無料半ライスもお願いした。

ネギは白と赤とあるがどうする?というので、辛い赤ネギを選ぶ。

それほど待たずにラーメン登場、記念撮影をし、いただきま~す!









この前食べた、ひろし食堂の味噌チャーシューを彷彿とさせる外観である。

ネギとモヤシが、野菜もあるのよ~と、健康アピールをしてくれる。

これなら読者様を騙せるかもしれない。w

味噌の濃厚な香りが、鼻腔をくすぐるが、花粉の影響もあるかもしれない。

まずはスープを事逗ずずz・・・う~~ん、美味い!!!

濃厚家のスープはその名の通り、濃厚で美味いのだが、それと味噌のコラボは、

濃厚でありながらも、奥深い味わいである。

まず、味噌のコクが有りながらも終盤甘さも感じられる味わいが、口に広がる。

味が濃いかな?と思われたが、終盤の甘みがショッパイと思わせない。

尖がった味わいは一切無し、美味い。

麺は同じ麺でしょう。

このスープに負けない味わいを感じさせるが、さすがに今回はスープの勝ちかな?

私は卓上の生姜、ニンニク、唐辛子を入れ、刻み玉ねぎも入れる。

この店では、刻み玉ねぎも無料トッピングなのだ。

すると、少し刺激感のあるスープになった。

それと、味噌ラーメンにはやはり、ニンニクの風味を多少でも追加したい。

玉ねぎは、ネギトッピングと合わせ、清涼感を演出する。

大ぶりのチャーシューがやわらかく美味い!

半ライスをいただいたが、半ライスなど見向きもせずにラーメンを啜る。

モヤシは炒めモヤシだが、クタクタになるほどスープで煮込まれている。

その量も多く、食べ応えは十分である。

ネギも辛ネギで正解!スープに合う!

すると、汗が出て来た。

頭のてっぺんから汗が出てくる。

唐辛子、Oh!ホットの刺激はやはり、厳しいか?

汗を拭きながらラーメンを食べ進む。

麺を食べ終わると、玉ねぎの浮いたスープを口に運びながら、半ライスを食べる。

この店の半ライスは相変わらず美味い!

やがて完食。

スープは少し残しました。

美味しい味噌ラーメンだと思いました。

また行きます!

ところで、隣にテイクアウト餃子があるのだが、一度も利用したこと無し。

そういえば、この店で餃子を注文したことがあったか?

 

ここで一句

     濃厚と

       言われて妄想

             何故かする

2018年4月14日 (土)

小田原市 ひろし食堂 みそチャーシューメン、半カレー

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先日、ブログに久々に秋吉契里さんの事を書いたので、CDを聴いてみた。

2016年は半年くらい、聴き続けてきたが、このところご無沙汰だった。



いいわ!!!!

私の中では「存在」が最高だわ!

もう、恋愛などとは関係の無い年齢だけど、存在の歌詞は滲みるわ!

私だけはあなたという存在をいつまでも感じている

 

今、何が流行っているのか?と思う。

毎年流行語大賞の時に、あ~そんな事もあったわね、と思う。

今年は平昌オリンピックのおかげで、「そだね~」が流行ったが、

それ以外、何が流行っているのか?

音楽、映画、ファッション、アイテム、カルチャー・・・何というか、細分化し過ぎてる。

若年層が減っているのに、様々なファクターに選択肢が多いので、

昔は妥協していた部分が、本当に己の求める部分まで、追い求める事が出来る。

そんな時代だと思う。

今年は、ロシアでワールドカップがあるが、今の日本にどれほどサッカーファンがいるか?

2002年と比較すると、面白いかもしれない。











食のマイブームは、普通に美味いである。

数年前までは、名の知れた店に行って食べる事がステイタスだったが、

最近は、美味いと思えれば、どこでもいいや!という感情がある。

それでも年に何度か、有名店に行きたいと思うが、有名よりもコアな印象を持つ店に、

行く様になったというか、求めている気がする。

俗に言う「ウケ狙い」であるが、それも少し飽きて来た。

自分は何を食べたいのか?(休日限定)

ならば原点に帰ればいい。

私の食べ歩きに関して、黎明期の頃。

ひろし食堂に訪れた。

今は、1年に一回のペースであろうか?やはり、今年もこの店に行かねばなるまい!








丁度開店時間であった。

この店の前に車を止める。

駐車場が無いが、警察にも確認をとって、店の前の道路には止めて良い事になっている。

路駐であるが、警察公認なので、安心して路駐する。

店の入口に、ホワイトボードにかかれたメニューがある。

五目サンマーメン・・・非常に気になる。

サンマーメンと五目ラーメンが合体するとは・・・合体シリーズに使えそう!

私は店の中に入る。

先客はゼロ。

すると、カウンター席の右隅に座る。

この店に来て何回目か分からないが、ほぼ定位置である。

この場所以外で飯を食べたことがあったか?

それほど定位置化している。

私は久しぶりに味噌チャーシューメンを食べたくなった。

このところ、チャーシューメンに関しては、インスタ萎えの様なものばかり続くが、

この店の味噌チャーシューであれば、インスタ映えする。

それと、300円で半カレーがつけられるので、それにした。

味噌チャーシューが850円なので、総額1150円の昼飯である。

それほど待たずにラーメン登場、記念撮影をし、いただきま~す!











カレーはこんなにシャバシャバしたものだったか?

もう、何年も前の記憶になるので、断定はできないが、カレーってこれだったか?

それに引き換え、味噌チャーシューはワンダフルだが、チャーシューの印象が変わった。

因みに、味噌チャーシューは大盛りではない。

普通盛で、スープの表面張力に挑戦するような盛りである。

まずはスープを事逗ずずz・・・業務用の味噌ダレを使用しているが、野菜などの旨みが

スープに出ていて、アッサリしながらも美味い!!!

チャーシューは以前と比べ、厚みが減ったが、食べてみると肉の旨みは増している。

やわらかく、ジューシー感が以前よりも美味いと思う。

麺に関しては細麺縮れ麺。

のど越しも良くいいと思う。

カレーはやはり、シャバシャバ感がある様に、コクに関しては物足りない。

手作り感があり、好感が持てるカレーではあるが、ならばねっとり感とコクを求める。

ライスの量に関しては文句なし。

麺の大盛りを注文していたら、食べ切れないな。w

やがて完食。

スープは残しました。

このブログを終了する前に、もう一度行きたいですね。

肉丼や五目サンマーメンを食べてみたい。

 

ここで一句

   ひろしなら

       便乗したい

            奴がいる?

2018年3月31日 (土)

足柄上郡 酒、飯処 浜勢 チャーシュウメン

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酒の画像がここ何か月かありませんな。

部屋では飲むが、表で飲んでいない。

医者には酒と塩分を減らせと言われる。

まあ仕方がない、自業自得である。

夜、酒が飲めないのであれば、昼間酒の飲めるところでランチにしよう。

以前から、東名秦野インター近くの側道の店が気になっていた。

私はそこに行ってみる事にした。



店の名前は「浜勢」。

側道を通らないと、気が付かない店である。

以前側道を通った時、ラーメンの幟が出ていたので、気になっていた。

店の前が駐車場になっているので、そこに止める。

中に入ると先客が一人。

カウンター席と座敷席になるが、当然カウンターに座る。

店内は少々雑然としているか?

私の横には、箱などもおいてあり、少々お邪魔な様子。

店主が一人で切り盛りをしている様だ。

メニューを見ると、思った以上に多彩な顔触れ。

うどん、そば、定食、重物、ご飯物というように、選ぶのに苦労する。

価格設定は比較的安い方であろうが、そうなるとボリュームが気になる。

私は醤油チャーシューメン大盛りを注文する。

因みに、この店の表記は「チャーシュウメン」である。

先客はタンメンとチャーハンを頼んでいたが、この店には半チャーハンは無い。

よく食うな、おまえ。w

私の頭上にテレビがあるので、それを拝見する。

アメリカのテレビドラマを放映していた。

やがてラーメン登場、記念撮影をし、いただきま~す!








結構、スープの色が濃いね。

富山ブラックみたいね。

ところで大盛り?後で分かったが大盛りを店主は忘れていた。

それにしても、このところラーメン類を注文すると、質素な光景が続くね。w

次回から、ネギとか野菜ののった麺類を注文しましょう。

自分自身、ちょっと悪い方向に食生活が行っているなと思う。

まずはスープを事逗ず図・・・味は濃いが、旨みもある。

醤油タレの風味が強いが、しょっぱいな~とまでは行かないか?

居酒屋ランチなので、スープの素とか使っているのかな?

麺は中細麺のストレート。

やわらかめに茹で揚げているね。

やわらかいが、ブツブツ切れるような麺ではない。

チャーシューはやわらかいが、こちらも味付けは濃い目でしょうか?

大盛りでは無いので、ボリューム感としてはライスが欲しいかな?

やがて完食。

スープは残しました。

お会計時に、店主は「いけね!」と思いだしました。

それでも790円でチャーシューメンが食べられると思えば安いか?

次回はご飯物にチャレンジします。

 

ここで一句

      大盛りを

          大森さんと

               間違えた?w

2018年3月24日 (土)

小田原市 つけ麺処 くっちゃいな鴨宮店 焼豚ざる大盛り

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例えカネが無くても、風呂と車のオイル交換のカネだけは残しておく。

サウナ好きとしては、風呂に入らない日などあり得ない。

第一、オヤジである。

オヤジは臭い生き物である。

それなのに、風呂に入らないなどあり得ない。

故に、風呂代は必ず確保しておく。

そして、オイル交換。

車というものは道具である。

道具のメンテナンスは不可欠である。

その車に於いて、一番重要なのはオイル交換。

エンジンの潤滑油の管理は、面倒だからやらないでは済まされない。

ハイブリッド車全盛であるが、ガソリンエンジンの管理は重要である。

毎回5000キロごとのオイル交換を欠かさないため、その為のカネを残しておく。

そしてこの日も、イエローハットでオイル交換をした。

作業終了まで時間がかかるので、その間、飯にしよう!

歩いて行ける範囲でどこかないか?いろいろあるけど・・・たまにはつけ麺?

ラーメン、つけ麺、ボケ逝けメン。

そういえば、昔は私はつけ麺LOVEだった。

東池袋大勝軒に通い続けた日々、ラーメンではなくつけ麺ばかり。

何故にこれほどつけ麺を食べるのか?そう思うほど食べ続けた。

しかしここ5年は間違いなく、つけ麺を食べる事が減った。

昔は、週一でつけ麺だったかもしれないが、今は半年一でつけ麺か?

嗜好が変わったのか?

そんな私が向かったのは、「くっちゃいな」。

つけ麺を提供する店である。

ラーメンもある様だが、基本はつけ麺である。

小田原店があった時、何度か訪問はしている。

味もどんなものか分かっている。

店内に入ると、先客はゼロ。

券売機で食券を買うシステムである。

何にしようか迷うが、納豆とバター?やはり、王道の焼き豚ざるで行きましょう!

私は焼き豚ざるの大盛り1100円を選ぶ。

店内はテーブル席だけの様ね?窓側の席に座り待つ。

それほど待たずにつけ麺登場、記念撮影をし、いただきま~す!









焼豚が一枚、べろんちょとしているね。

麺の盛りはこの様な物でしょうか?

小田原で食べた時と比べ、麺がストレート麺になった様な気がします。

以前は縮れ麺だった様な気がするけど。

では麺をつけ汁に浸し、啜ります。

ズルズル・・・うん、ガラ系のスープは美味しいね。

何と言いますか、ラーメンショップのつけ麺と比べ、品があると言えますが、

逆に言えばおとなしい感じでしょうか?

濃厚豚骨魚介系の大好きな方には、蕎麦かよ!と言いたくなるかもしれません。

ショッパサをそれほど感じないつけ汁を、自分で少々アレンジします。

卓上の酢とコショウを投入し、ややアグレッシブな方向に。

麺はツルツルとした食感と適度な食感を感じます。

のど越しは良いでしょうね。

焼豚は私としては、少々塩気が強いかな?

肉はやわらかいですが、ジューシー感は少ない。

メンマは味は普通でしょうか?

全体的に無難なつけ麺と言えます。

やがて完食。

スープ割のポットをスタッフが持ってきてくれて、スープを完飲。

ほっとする一瞬です。

次回は納豆バターざるに挑戦したい心境です。

 

ここで一句

     無難だが

        なぜか欲しいの

                 ニンニクが

2018年3月14日 (水)

横浜市 麺王翔記 坦々刀削麺、焼き餃子

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モデルさんの撮影体験という、非常にあり難い経験をさせていただき、

気が付けば2時を過ぎていた。w

私の事前計画では、昼時に一旦表に出て飯を食い、また戻る。

しかし、順番待ちなどの影響で予定通りに行かず、気が付けば会場内に4時間か。w

バカだよな。w

もっとも、いい経験になりましたよ。

やはり、カネをかけないとダメですよ。

ああ・・・腹減った。

私はパシフィコ横浜を後にすると、中華街を目指す。

中華街なら15時くらいまでランチをしている店があるだろう。

すると、信号待ちで止まると右側に刀削麺の店を発見!隣には駐車場もある

私は即断即決をし、駐車場に車を入れた。

刀削麺のその店は、まだ営業中であった。

店の名前は「麺王翔記」。

予備知識など何もない。

刀削麺が食べられる、それだけで訪問をした。

中に入ると、イラッシャイマセ~とお出迎え。

奥にテーブル席がある様だが、カウンター席がメインの様ね。

先客は無しでカウンターに座る。

メニューを見ると、坦々刀削麺が一番いいようね。

焼き餃子もあるので、それも一緒に注文しましょう。

坦々刀削麺が972円の税込価格、焼き餃子が540円。

それほど待たずに刀削麺登場、記念撮影をし、いただきま~す!









丼ぶりは普通サイズと思われるが、麺がたっぷりと入っていますね。

連食するつもりで、大盛りは注文をしなかったが、これだけで腹が膨れそう。

ではまずはスープを事逗ずずz・・・うん、美味しい。

スープのダシも出ているし、坦々というかゴマの風味もいいですね。

辛さに関しては、私としてはピリ辛程度、辛くはないですが、香辛料がいろいろ

入っているので、軽い刺激感はあります。

上に載ったひき肉を全体に混ぜ込み、麺をいただきます。

モチモチチュルン!刀削麺特有の様々な食感が楽しい。

モチモチの部分、ハードな部分、ペラペラな部分、のど越しと歯応えの多重奏。

食べていて楽しいですね。

次に焼き餃子が来ました。

早速いただきます。

見た目、500円オーバーで高い印象ですが、いざ食べてみると・・・

モグモグ・・・うほ~ジューシー肉汁と言うか、餃子汁が飛び出ます!

中は肉餃子みたいな印象ですが、ズシリとした味わいではなく、やや軽い味わい。

餡の味付け自体は、それほどしっかりした味付けは無く、タレの塩梅も重要でしょうか?

皮がいいですね、当然手作りなのでしょうが、しっかりした食感と皮の味わいが良いです。

刀削麺は食べ進むが・・・多いな。w

ボリュームがあるわ!

丼ぶりの中、全部麺だな。w

坦々刀削麺なので、刺激と香りが量の多い麺を口に運ばせる。

やがて完食。

スープは全部飲み干しました!

餃子も美味しかった!

予備知識無しで入りましたが、刀削麺は美味しかった!

食後、近所には重慶飯店があり、そこでお土産を購入。

その横には江戸清があるけど、中国料理世界チャンピオンの店があるね。

肉マンとチャーシューマンを購入する。

100円で安いな~と思ったら、一口サイズか。w

安い訳だわ!w

連食は無理でした。w

 

ここで一句

     刀削麺

        削り過ぎたら

             大盛りに?

2018年3月 6日 (火)

足柄上郡 中華こまち レバーラーメン

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教訓。

出会いがすべて。

いついかなるタイミング。

それがすべて。

 

人生、説教の無い人生などない。

負けるなと言われて負ける。

勝てよ!と言われて負ける。

勝てよといわれて勝つ!

答え

無いよ。


何というか、義務感を感じ、もう一軒。

松田駅から近いが、新松田駅からは更に近い場所にあるお店。

中華こまち。

近所にはカレーもある、ラーメン店もある。

しかし、この店を選んだ。

何故か?

レバーラーメン。

ラーメンプラスレバー!

これは食べてみるしかない。






店に入ると先客は無し。

小上がりの座敷席と、変則のカウンター席がある。

メニューを見ると、何となく選択肢が狭い気がする。

マーボー豆腐があるが・・・パス。

予定通りレバーラーメン800円を選ぶ。

スタッフはオバサマ一人。

調理接客を兼ねる。

それほど待たずにラーメン登場、記念撮影をし、いただきま~す!













何となく、一番無難な姿で登場か?w

レバー野菜炒めというメニューがあるが、それを麺の上に載せた物。

個人的には、レバーを炒め甘辛の味付けをして、載せて欲しかったが、まあいいでしょう。

レバーは豚ちゃんですね、間違いない。

まずはスープを事逗ずz・・・アッサリした味わいで、塩加減も控えめ。

作り手のおばちゃまのお好みの塩加減なのでしょうか?

私は味薄目が好みですが、それでも少し物足りないかな?

しかし、ダシの加減と言うか、炒め野菜の旨みなどが出ていて奥深さはある。

レバーはしっかりした歯応えを感じ、クセなども特に感じず。

レバーの味わいは、特徴的な味付けは無し。

麺は中太の縮れ麺。

茹で加減はやわらかいかな?と思いつつも、この麺の太さは意外かな?

普通に、醤油ラーメンにレバー野菜炒めが載ったものですが、食べ進むうちに、

スープをグイグイ行きたくなる。

先述したように、炒めた旨みが出ているので、後半美味く感じる。

やがて完食。

鉄分が補給出来て、野菜も補給出来て、何となく栄養バランスが良いと思いました。w

 

ここで一句

     肝臓を

        いたわりたくば

               酒を抜け!w

2018年3月 5日 (月)

足柄上郡 玄や チャーシューワンタンメン

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鰻が不漁だという。

今年の土用丑の日は、うな重が5000円を突破するのか?

味もボリュームも変わらずで、価格だけが変わる。

何より、そこまで金を出して、食べたいものか?

早く、日本の技術力で鰻と松茸の完全養殖と栽培に成功してもらいたいものだ。

すると、出てくるだろうな、天然には勝てないとか。w








花見を楽しんだ後、町中を徘徊する。

すると、担々麺なる大きな看板を見つける。

ビビビ!!!

私のビビビセンサーが鋭く反応する。

説明しよう。

ビビビセンサーとは、私の内にある第六感がご縁あり!と判断し、私に興味を惹かせる。

時に満足を得る結果を得る時もあるが、ハズレもあるという、ややこしいセンサーである。






割と新しめと思える店にお邪魔した。

駐車場は店の横にある。

店内に入ると、カウンター席が目に入る。

私は一番端の椅子に座ろうとすると、「食券お願いします」と。

食券制であったか、なるほど、入口の隣に券売機がある。

私は券売機のメニューを眺める。

担々麺を選ぼうか?それよりも店内に微かに漂うニンニク臭。

「担々麺はニンニクを使用していますか?」

翌日仕事なので、確認をする。

「ええ、使用しています」

接客担当のオバサマが答える。

「それは沢山ですか?」

「沢山ではないと思いますが・・・」

質疑応答の結果、坦々麺はスルーすることにした。

ニンニクよりも辛さが気になる。

辛く無さすぎるのも何だが、己の限度を超える辛さをチョイスした時、地獄が待っている。w

それよりも、ワンタンメンがあるということは・・・

私はチャーシューワンタンメン950円、半ライスサービスを選んだ。

それほど待たずにラーメン登場、記念撮影をし、いただきま~す!










やはり、小田原大西系と言えるものであったか。

濃い目の醤油スープ、餃子の様なワンタン、そしてチャーシュー。

ルックスを見る限りは、間違いなく「それだ!」。

普通盛だが、ボリューム感がある。

まずはスープを事逗ずz・・・うん、割りとパンチはないかな?

濃い目の味わいだが、脂は控えめでしょう。

スープは豚骨ベースだが、誰でも受け入れやすい大西系といえるかな?

麺はピロピロパロパロの麺。

こちらもスープのおとなしさからか、麺もおとなしい感じがする。

ワンタンは餡がビッシリと詰まり、食べ応えは十分。

皮にスープが浸み込み、いい塩梅になる。

割と荒目の餡であるが、こちらも味わいはおとなしい感じ。

スープに合っているとも言えるが。

チャーシューはバラ肉に近い部位ですか?

脂身が多く感じるが、やわらかく美味い。

おとなしい感じがするので、卓上にニンニクがあるので、投入してみる。

私も大西系はいろいろ食べてきたが、ニンニクを入れるのは初めてか?

ニンニクの投入で、大西系のワイルドさが少し感じられるようになる。

コショウと酢も投入し、自分好みの味にする。

そして、こちらも初めてかもしれない、大西系と半ライス。

悪くはないかもしれないが、恐らく、担々麺の方が合うだろうね。

やがて完食。

食べ易い大西系と言えるでしょう。

担々麺や豚骨ラーメンを注文する客が多かった。

そうですね、こちらの担々麺も小田原系といえる担々麺。

再訪問しましょう。

辛口を頼んでみるか?w

 

ここで一句

    小田原の

        いいとこ取りと

              言えるかな?

2018年2月28日 (水)

伊勢原市 屋台ラーメン チャーシュー大盛

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自分が好きなイケメンは誰だ?

これは悩む。

チャラいのは排除。

ごついのも排除。

妖艶系か?

思えば、リングにかけろ!の敵キャラの美形が好きだったが、作者の顔の画き分けの

レパートリーの無さは、ヘアースタイル以外では、異性同人といえるもの。w

私は、金色のファルコが好きだ!w











2月も終わりである。

だから何だ?と言う事になるが、明日から3月である。

3月は卒業シーズンである。

卒業できない方もいるかもしれないが。w





ああ・・・寒川神社に行くか。

何となくそんな事を思った。

寒川神社のそばを何度も通っているが、寒川神社に入ったことが無い。

常に罰当たりな事ばかりしている私であるが、何気に寒川神社に行くか。

そんな事を考えて、車を走らせる。

ビビビ!!!!!

屋台ラーメンという看板に、私の何かが反応した。

なか卯に行くのもいいが、読者様は新しい店に行けよ!と思っているだろう。

その様な読者様が求めるものに、私のビビビセンサーが反応した。

私は店の駐車場に車を止めると、中に入る。

よっこらしょとイスに座ろうとすると、「食券お願いします!」と店の奥から声がする。

券売機で食券を購入するシステムらしい。

何を選ぶか?

知らない店ではチャーシューメン!これは私の中では常識中の常識。w

コストがかかるメニューに、店はどれだけのサービス精神を見せるのか?

それが分かるのはチャーシューメンだ!(ラーメンを提供する店限定ねw)

私は大盛りチャーシューメン1080円を選ぶ。

因みに、ラーメンにはいくつか種類があるが、屋台ラーメンはあっさり味の様だ。

食券を渡し、店内を見渡すが、PENICILLINのサインがあるね。

名前は知っているが、曲は知らないね。

何となく、ラーメン店ではあるがロックと言うかポップスの香りがするね。

店主は申し訳ないが、そう見えないが。w

やがてラーメン登場、記念撮影をし、いただきま~す!











結構いいじゃん!

背脂が浮かび、醤油タレの色合いが色濃いスープ。

バラ巻きチャーシューは3枚であるが、大きく厚みもある。

スープは細麺である。

まずはスープを事逗ず図・・・うん、ダシが出ていて美味い!

個人的にはしょっぱいスープであるが、ダシがいいので美味い!

卓上におろしニンニクがスタンバっているので、それを投入する。

いいですね、ニンニクを入れた方がいいですね。

次に麺をいただきます。

細麺を啜ると、若干やわらかめかな?他の客は麺カタメで注文していた。

つまり、客の好みを聴いてくれる店らしいですね。

初めてなので普通に注文しましたが、次回来るとしたら味薄目の麺カタメだね。

麺は結構、スープが浸み込むのが早いようです。

チャーシューはやわらかく美味い!

こちらの味付けも多少濃い気がしますが、美味しいです。

大盛りを注文しましたが、私としてはやや満足というボリューム感です。

ただ、チャーシューのボリュームがあるので、腹は満たされます。

スープが美味いので、飲み干したい気分でしたが、そこは我慢。

そして完食。

美味しいと思います。

つけ麺などもあるので、次回も訪れたい気がします。

次回訪問時は、飾ってあるサイン色紙をよ~く見物したいと思います。w

 

ここで一句

    屋台より

       舞台で食べる

           ラーメンか?

2018年2月25日 (日)

三浦市 和光庵 チーズトマトラーメン

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今年は桜前線外伝として、栃木フラワーパークの藤棚を撮影しないと!

そして、可睡百合の里。

コンパニオンばかり撮影をしているわけではありません。w

 












さあ、桜を見に行くか?と思ったが、もう一軒行こう。

昨年も三浦海岸駅の桜を見に来て、気になっている店がある。

トマトラーメンを謳う店があるので、そこに行くことにする。

店の名前は「和光庵」。

昨年、ここに寄るかどうか悩んだが、パスしている。

鮪のしょうが焼き丼は美味かったが、まだいける。

中に入ると、先客はゼロ。w

まだ桜が2~3分咲とはいえ、少し寂しいですね。

テーブル席だけの店内なので、片隅の2人席に座る。

そこだと。店内全体が見渡せる。

メニューを見ると、サプライズメニューが多いのか?

ナポリうどんとか、カルボナーラうどんがある。

一応、トマトラーメンを食べるつもりで入ったが、タンタンメンとか気になるメニューが多い。

しかもこの店、麺は自家製である。

定食類、丼物も充実しており、選ぶのに苦労する。

すると、トマトラーメンのアレンジ版で、チーズ入りのトマトラーメンがある。

1200円と少々値が張るが、これならいいか?

それを注文すると、暫し待つ。

やがてラーメン登場、記念撮影をし、いただきま~す!









丼ぶりは大きめで、大盛りを注文しなかったが、食べ応えはありそうである。

チーズはピザ用のゴーダチーズですかな?

よく混ぜて食べろと言う。

まずはスープを事逗ず図・・・う~~ん、美味しい!!!

イタリアン寄りかな?と思ったが、私としては食べ易い酸辣湯みたいですね。

酸味はトマトの酸味を微かに感じますが、トマトの旨みとダシの旨味が混ざりあい、

コクがあるが、キレもいい感じです。

そして、全体的によ~く混ぜ、チーズを撹拌させます。

そこでまたスープを事逗ず図・・・黒コショウが多めにかかっていましたが、

それがもたらすスパイシーなアクセントが、スープに出ます。

チーズの旨みとコクがもたらされます。

香りもやはり、イタリアン寄りではないね、中華だな。

具にはトマトは勿論、細切れの肉、玉ねぎなどがあります。

麺を引きずり出すと、細麺ストレートかな?

玉子麺と言うことですが、見た目は白さを感じ、素麺寄りの見た目です。

啜ってみると、麺にチーズなどが絡みますが、のど越しは良いですね。

コシもしっかりと感じます。

麺自体の味わいは、スープが自己主張が強いので、ちょっと分かり難いかな?

通常であれば、卓上のコショウなどをかけますが、すでにかかっていたので、

特にカスタムアイテムは必要と感じません。

でも、タバスコがあると面白いかな?

トマトは、原形を殆ど残していません。

全体的に、具は細かいので、一体感があります。

何と言いますか、クセになる味と言えるかもしれない。

結局、スープを残さずいただきました。

食べ終わる頃、隣のバアサマが煙草を吸い始めた。

この店、店の外に灰皿があったので、禁煙かと思いきや、吸っていいのかよ?

訪れる客次第ですが、食後の余韻は残念でしたが、また行きたい店です。

 

ここで一句

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