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神奈川県 ラーメン

2018年7月 9日 (月)

足柄下郡 蔵一 贅沢ランチ参番(ラーメン、カツカレー)~食後湿生花園へ

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箱根神社に行ったが、私は未だ訪問した事が無い施設を思いだした。

箱根湿生花園である。

春先の水芭蕉が有名であるが、今の時期は何があるのか?

行ってみよう!

その前に、もう一食。w









経営スタイルを変更しましたか?

最後に来てから4年が経過した。

外観は変わらないが、メニューが変わったみたいね。

私は4年ぶりに「蔵一」に入った。

ここは、箱根に来たことがあるかたならお分かりと思うが、仙石原から乙女峠に

向かう途中にある店である。

金時山の登山道の入口も近い。

そういえば、山登りもしていないな。

金時山は一度、登ったことがある。

スニーカーで十分登れる山である。

いつの日か、再チャレンジしたいものである。

店の入口には、メニューボードが置いてある。

黒を基調とし、シックな印象だ。

暖簾も変えたのかな?

中に入ると、以前と一緒だな。

テーブルレイアウトその他は、変更なし。

メニューをいただくと、以前とは比べ物にならないお洒落感アップ。

ランチの設定があり、塩と味噌か。

以前は麺が2種類あったのだが、それはやめたようだ。

さて、どうしようか?

麺だけで十分なほど、腹の空間も余裕がない。

だが、セットメニューがいいね。

カツ丼、カツカレー、ソースかつ丼のランチセットの実力を知りたいね。

私はラーメンとカツカレーのセット、1250円を選ぶ。

それほど待たずにラーメン登場、記念撮影をし、いただきま~す!







カツカレーはなかなかのボリューム感。

何しろ、肉に厚みがある。

ところで、この店のラーメンは喜多方ラーメンである。

喜多方もご無沙汰だな~。

そしてスープを事逗ずず図・・・美味いな~~~~~!!!!!!

鶏ガラベースのスープですが、旨みが良~く出ています!

箱根でこのグレードのスープがいただけるのか?

それほど旨み溢れるスープです。

個人的には醤油ダレの味わいが、若干強い気がするが、好みの問題かな?

この頃いろいろとラーメンを食べ歩きましたが、スープの出来はぴか一!美味い!

麺は縮れのあるプリプリ麺。

こちらもしっかりしたコシを感じ、箱根で本格的な喜多方ラーメンが食べられる!

そう言っても言い過ぎではないと思います。

次にカレーをいただきます。

カツは揚げたてロース肉。

先述したが、思ったよりも肉に厚みがある。

カレーはトロミがありますね、まずは一口・・・うん、美味い!!!

ラーメン屋のカレーなので、ベースはスープを使用していると思われます。

カレー自体にコクがあり、美味い!!!

辛さは感じないが、甘口だとは思わない。

ややスパイシーかな?大人の味わいです。

カツは美味いな~、これセットメニューだよね。

御飯もホカホカだし、手抜きを一切感じない。

麺を食べ終わり、スープを啜りながらカレーを食べる。

美味いわ~!

やがて完食。

腹がいっぱい!w

こちらも1250円という価格でありながら、味もボリュームも満足ですね。

スープは本当に美味しいので、すべて飲み干しました。

久々に来ましたが、4年前よりも印象がいいかもしれない。

ラーメンを食べて、これほど美味い美味いを連呼するのも久しぶり。

箱根でラーメン、ここをお勧めします。




食後、湿生花園に行きましたが、花が殆ど無い。w

一番、何もない時期に来たか?

しかし、園内を歩き回るだけで、気持ちが良いですよ!

 

ここで一句

     箱根だが

         喜多方気分

              満載だ

2018年7月 7日 (土)

中郡 善磯 ラーメン、半チャーハンセット麺大盛り

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青春を感じた言葉だった。

ロストフで倒れこんで背中に感じた芝生の感触や見上げた空、ベンチに座っていた居心地の悪いお尻の感触を忘れるなと話した。



西野監督名言ですよ!

私も、現役時代こんな言葉が欲しかった!

もう、私は終わりが見えている人間ですが、前を向く大切さは感じた。

いついかなる時も前を見よう!

だって、前にしか未来も希望もない。

後ろを向けば想い出があるけど、後ろばかりでは誰かにぶつかる。

さあ!前を向くか!









あれ?七夕ですか?

七夕にロマンを求める年齢ではなくなったが、まあ少しくらいは夢を見ても・・・

短冊に願い事か・・・短冊だとここで一句!になりそうだな。w

北海道に行きたいな~!一週間くらい。

当分、無理だな~。

さあ、お仕事お仕事、仕事をしなければ飯は食えん!(どこかに書いたような・・・)












大磯港で十分に満たされたが、ブログのネタとして新規開発をしなければ。

いつもと違うルートを走らせると、食堂を発見する。

店の名前は「善磯」。

毎度の事ながら、予備知識は何も無し。

時刻は12時前であったが、駐車場には先客の車は無し。

私は車を止めると、中に入る。

中は、テーブル席と座敷席になる。

私は隅のテーブル席に座る。

メニューは壁に貼ってあるので、それを眺める。

定食、丼物、麺類といろいろある。

カレーがメンチカツ、コロッケ、海老フライ、カツとバリエーションが多いね。

焼きそばもあるな~、どうしましょう?

私は麺類が食べたかったので、ラーメン半チャーハンセットで、麺大盛りにした。

何故に大盛りを注文したのか分からないが、条件反射とは恐ろしい物よ。w

900円のそれは、それほど待たずにやってきた。

記念撮影をし、いただきま~す!










次に来た客のアジフライ定食、めちゃくちゃ早かったな。w

揚げ置きか?

ハンバーグ定食も早かった!ていうか、お客がどんどん来るし、定食の御飯の入れ物、

わっぱ?小さな重箱みたいな入れ物に、ご飯がびっしり入っているね。

私としては、完全にご飯大盛りですね。

ナルホド、最初は客が少ないと思ったが、ガテン系の客がどんどん来る。

そのほとんどが、定食を注文しているが、あの量なら納得だ!

ところで、目の前のラーメン半チャーハンだが、普通だと思うな。w

半チャーハンというには、チャーハンのボリュームは多い方だと思う。

では、まずはスープを事逗ずずずz・・・ウス。

味薄。

いや、ダシがウス。

麺は中細麺でしょか?プリプリした食感ですね。

食堂ですので、本格的にダシを取っていないとはいえ、ちょっと寂しいな。

卓上のコショウなどで、味の薄さを誤魔化します。

次にチャーハンですが、こちらの味付けも濃いとはいえないかな?

米粒はべちゃべちゃしたものはなく、ぱらりと仕上がっていると思います。

むしろ、ラーメンは無しでチャーハンだけで良かったかな?

チャーハンは一般的な美味しさだと思います。

小鉢が2つ付き、サービス精神というか腹満たされ度は高い店だと思います。

しかし・・・ラーメンを頼んだのは、私だけか?

他の客は、「あいつラーメン食べているよ!」みたいな顔をしていますね。w

先客が一人でもいて、定食を食べていたら私も定食を注文したかもしれない。

腹は確実に満たされたが、薄味のスープは物足りなかった。

リベンジしたいですね・・・カレーで。w

 

ここで一句

     予備知識

          たまに必要

               そう思う

2018年7月 5日 (木)

三浦市 三崎港ラーメン 三崎港本店 三崎ちゃんぽん、半ライス

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次の時代か

独身だから、第三者に渡すか。

しかし、ブログ更新に時間が欲しい。

これ以上ない!そんなブログを書きたい。












アタシ、三崎港に来たのよね。

三崎港も久しぶりだけど、何となく訪問回数が多い気がするのよね。

何気に三崎港に来ているわよね。

まあ、アタシが暇だと言うのも理由かもしれないわ。

でもね、三崎港周辺は住んでいる方には申し訳ないけど、ひなびた雰囲気がいいわね。

私が済んでいるところも田舎だけど、更に田舎の様な気がするわ。

そんな三崎港で、ラーメンをたべちゃおう!と思ったの。









鮪のソースかつ丼を食べたみたいな~。

多分、ソースの味がメインだと思うが、一度食べてみたいけど、鮪カツ定食を

何度かたべているようだし、ラーメンにしよう!

私は、三崎港ラーメンなる店に入った。

この周辺では、割と店構えが大きな店だと思う。

ガラスエリアの大きな店であるが、中の様子は分かり難い。

中に入ると、券売機で食券買うシステム。

いろいろ種類があるが、野菜たっぷりだというチャンポンにしよう。

800円のそれを選び、スタッフに渡す。

いつもなら大盛りを選ぶが、今回はライスが無料だというのと、すでにイカ刺し丼が

半分以上胃の容積を埋めているので、普通盛にした。

それほど待たずにチャンポン登場、記念撮影をし、いただきま~す!












ちょっと器が変わっているかな?

パナマ帽をひっくり返したような器です。

まずはスープを事逗ず図・・・リンガーハットみたいなスープですね。

所謂白濁した豚骨スープだけど、自家製では無い様な味ですね。

美味いには美味いが、個性という物は感じられない。

別に提供されたものが美味ければ、由来や過程はどうでもいいけど。

麺は加水率が低めかな?しっかりした食感とコシは感じます。

全体的に味はマイルド、少し刺激が欲しいな。

卓上にはニンニクと豆板醤らしきものがあるので、それを投入する。

ニンニクのアグレッシブな味わいが、食欲を掻き立てる。

野菜はキャベツなどを中心に、シャキシャキ感が残るもの。

たっぷり入っていて、満足感はある。

ライスはセルフで盛る。

私は半ライスほどの量にした。

米の味わいも一般的に美味かった。

やがて完食。

今回食べたチャンポンに関して、味もボリュームも文句無し。

無料ライスの調整で、誰でも腹は満たされるでしょう。

ただ、スープの味わいが、どこかで食べたような味わい。

この近所で以前食べた「鮪ラーメン」みたいな独自性が欲しいでしょうか?

 

ここで一句

     鮪より

        チャンポン選び

                ヘルシーに

2018年6月25日 (月)

茅ヶ崎市 麵屋 BISQ わんたん煮干し

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紫陽花と言えば鎌倉。

しかし、この日の天気は小雨混じりの曇り空。

それに紫陽花は、この前小田原と開成町で観たでしょ。

それよりも、そろそろランチタイムである。

私は茅ヶ崎駅前の駐車場に車を止めた。

ブログを始めるかなり前、茅ヶ崎のサッポロ軒に何度か足を運んだ。

しかし、そこも代替わりというか、店主が代わり縁遠くなる。

たまには茅ヶ崎周辺でランチも良いか。

私は自家製麺の看板が気になる店に入った。





お店の名前は、麺屋BISQ。

ビスクと読むのね。予備知識なんて何も無し。

中に入ると、先客は3名様程度かしら?

券売機で食券を購入するシステムね。

券売機の前で悩んじまうわ!

醤油、煮干し、塩、まぜそば、つけ麺といろいろあるじゃない!

どうしましょう?

洗濯ならほぼ毎日しているけど、この選択肢は悩むわね。

困った時はチャーシューメンね!決まりキマリ!

私は、わんたん煮干し930円と大盛り100円を押したの。

そうしたら、煮干しは大盛り出来ないのよ、奥様!と言われたのね。(盛ってます)

仕方ないわね。

普通盛で我慢するわ。

店内は、白を基調とした内装で、カウンター席とテーブル席があるのね。

私は当然、カウンター席。

やがてラーメン登場、記念撮影をし、いただき豆之助!(意味不明)










白い丼ぶりに、ワンタンとチャーシューが目立つわね。

因みに、卓上にはカスタムアイテムは一切無し!

コショウもお酢も何も無いわ。

ある意味、凄い自信ね。

まずはスープを事逗ず図・・・煮干しね。

煮干し特有の香りが鼻の中をぶわ~っと通り抜ける。

苦みやエグミは非常に少ないと言えるわね。

香りは強いけど、食べ易い煮干しラーメンと言えるわ。

次に麺をいただくわね。

ちゅる・・・モグモグ・・・しっかりした食感ね、コシがあるわ。

小麦粉の風味も強いわね。

香りの強いスープだけど、麺の味わいもしっかり感じるわ。

ワンタンは、薄めの皮にたっぷりの肉餡が詰まっている。

のど越しではなく、味わうタイプのワンタンね。

餡の肉はギュ~っと詰まっていて、しっかり噛んでね。

でも、熱いので火傷に注意ね。

チャーシューはややレアな感じね。

低音調理かしら?

やわらかくて美味しいわ。

やがて完食。

スープは殆ど飲み干した!

美味しいです!

女性が一人で入店していたけど、逆にオヤジが入り難いかな?

お洒落で美味しいお店よ!

 

ここで一句

     大盛りを

        選べず戻る

             100円が

2018年6月19日 (火)

足柄上郡 玄や 坦々麺辛口

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今まで、記憶に残る食とイベントをご紹介しました。

残るは旅。

カテゴリーをクリックすれば、それぞれ感じるものはあるでしょう。

私は、これしかない!というものをご紹介します。

三春滝桜3回目

http://zard.air-nifty.com/blog/2016/04/post.html

ギャラリーがいません。

桜だけの画像。

例え私の撮影技術やカメラが劣っていようとも、これしかないでしょう!

旅の美の最高傑作と自負しております。











何というか・・・

このブログを書いている日に、米朝会談である。

どこかの落語家の間違いではないか?と思う。

この記事が公開された時、米朝はどうなのか?

そんなタイムラグを楽しむのもいいかもしれない。

それにしても、世の中SNSだよね。

しかし、速報性は重要視するが、言葉の深さは少々物足りない気がする。

特に感想文。

頭が良くないのに、感想を語れ!と言っても語り切れない。

今、とある事の感想文をうんうん唸りながら書いている。

あ~気持ちを伝えるのは、難しい。





人間、ニンニクが欲しい時がある。

しかし仕事柄、大量のニンニク摂取はご法度である。

だが、微量のニンニクなら良いでしょう!

そう言いながら、私はブレスケアを2個、購入した。

前回小田原大西系のラーメンを食べた玄や。

所がこの店、小田原系担々麺といえる、名店四川タイプの担々麺が頂ける。

前回、担々麺を注文しようと思ったが、店内に漂うニンニク臭で一瞬ひるみ、

大西系を選んでしまった。

私は今回、ブレスケアという武器を持って、担々麺に挑むことにした。

店の横に駐車スペースがあるので、そこに止める。

店内に入ると、券売機で食券を買う。

どうせ食べるのであれば、チャーシュー入りにしましょう!

私はチャーシュー担々麺900円を選ぶ。

スタッフが辛さを尋ねて来たので、辛口を注文する。

それほど待たずにラーメン登場、記念撮影をし、いただきま~す!












赤いトロミのあるスープの中に、麺の頭がこんにちわ!

ビジュアル的には、四川となんら変わりは無いと思う。

この場合、いきなり麺をズルズル・・・ニンニクが少し効いたピリ辛のスープ。

美味しいと思います。

具には挽肉やネギなどが見えますね。

四川と比べると、スープから出てくる肉の旨みが足りないかな?

でも美味しいですよ。

麺は中太麺でしょうか?

口に入れると、もっちりというよりはムニャとした感触でしょうか?

全体的に軟らかめの仕上げだと思います。

個人的には剛直な麺を期待したいのですが、これもありでしょうか?

チャーシューは肉質の食感を感じながらも、やわらかく美味い。

あ~でも、このラーメン、ニンニクが必要だよね。

ニンニクが無かったら、物足りない物かもしれない。

麺にスープが沢山まとわりつくから、麺が無くなる頃にはスープも少しだけ。

平日半ライスが無料だが、それをここに入れてもいいね。

私は半ライスを選ばなかったけど。

やがて完食。

美味しいと思いますよ!ならばくても小田原系担々麺が食べられると思えば。

個人的には満足!

 

ここで一句

    段々と

       ニンニク臭が

             こみ上げる

2018年5月23日 (水)

小田原市 昇玉 冷やしワンタンメン大盛り

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日大アメフト部の選手の会見。

いろいろ意見はあるのは当然として、二十歳か・・・

まずは己の二十歳を思い出せよ。

そして自分は!お前は!私は!俺は!てめえは!

同じことが出来るか?質疑応答が出来るか?話すことが出来るか?頭を下げられるか?

言い訳ばかりしていないか?

開き直っていないか?

人前で、緊張せずに話せるか?

何より、頭を下げることが出来るか?

罪は罰するが、人間として成長の期待は大である。

将来性において、これほど冷静で覚悟を決めた人材はいないと思う。

誰か、彼を新規開拓出来る方はいますか?

腹切り覚悟の若者を、立ち直らせる技量の企業や公共はないのか?

内田元監督。

内田の恥だよ。




久々に業務応援要請が来た。(現時点で応援最終日です)

千葉の内房に2泊3日で、応援に行くことになった。

私としては、宮城県仙台市に2015年に、約1週間行ったが、それ以来のステイでの

応援要請である。

2015年、私のブログは一段落をしていて、休止をしているときであった。

その時のネタは、どこかにありますよ。w

どこかのブログに・・・w

まあ、日帰りでの応援はたま~にあったりしますが、滞在での応援は久ぶり。

GWも終わり、桜前線も終わり、のんびり出来るかな~と思ったが、いろいろありますね。

公私共に忙しいですが、しっかり内房で食べてきます!

ところで、ほんの一部の方は、「外房じゃないの?」と思う方がいるかもしれない。

内房にもあるのよ!w




へへへ・・・

パチンコをひさびさにやったら、勝ったよ。

桜前線だと、パチンコやる暇ないからね。

そういいながら、やったことは多々あるが。w

何となく、ウキウキ、ワキワキ気分なのですが、本格的にお昼にしましょう。

小田原の駅前周辺も随分と食べ歩きましたが、まだまだ訪問を果たしていない店は多い。

訪問を果たさずに、新たな店になっている場合も多い。

私は、以前から気になる店のそばを通った。

その店は、2階にあるらしいのだが、入口にメニュー写真がある。

まだ5月であるが、麺の冷やし系のメニューが充実している。

その中に、冷やしワンタンメンの発見する。

「ひ、冷やしワンタンメン!!!」

思わず私は、声に出してしまった。

冷やしワンタンメンと言ったら、熱海のわんたんやでの、私が一番好きなメニューである。

というか、わんたんやではこれしか食べない!と言えるほどのメニューである。

それが何と、小田原で食べられる。

これは、食べるしかないでしょう!

私は、初訪問となる「昇玉」に入った。

店は階段を上ると入口がある。

今回、私にとってこの階段は「エクセレンス」である。

どんな冷やしワンタンメンを食べさせてくれるのか?

私は期待と言う階段を踏みしめながら上る。

「いらっしゃいませ~」

おばちゃまが出迎えてくれた。

「お客さん一人?ではこちらにどうぞ」

この店にはカウンター席が無いようで、テーブル席への案内となる。

私は2人掛けのテーブル席に座る。

2人掛けは、全部で4卓。

残り3卓は、オババ様2人、オヤジ一人が座っていた。

隣のオババ様に焼き餃子がやって来た。

ほんのりとニンニクの匂いを感じる。

美味そうであった。

しかし私は、冷やしワンタンメン大盛りを注文する。

大盛りだと100円増しになり、1050円となる。

注文後、ボケ~っと待つ。

店内は、やや暗い感じか?

結構年期を感じるね。

この店には、3階もあるようで、団体客が3階に吸い込まれていく。

「この店には、エスカレーターはないのか?」

3階へ向かう老人が言った。

まあ、普通に考えてあるわけがない。

やがてラーメン登場、記念撮影をし、いただきま~す!













隣のバアサマの冷やし中華、いろとりどりで美味そうだな。

何というか、冷やし中華に比較すると、具材が飛車角抜きの様な気がする。

ワンタンは大粒であるが、4個か?

麺の上を彩る具材は、少々ブレを感じる。

そう言えばこの日、千葉で震度4の地震があった。

そのためか?w

まあいい、食べてみよう。

冷やし中華に比べ、圧倒的につゆだくである。

まずは麺を啜る。

ズルズル・・・シコシコした食感を感じる中華麺は、しっかり茹でられたあと、

しっかりと冷水で〆られている。

スープは、酢を若干強めに感じる。

この辺りは、熱海のわんたんやと明確な味の違いを感じる。

わんたんやは、酢が入っているのか?と思われるほど、刺激感が薄い。

次にワンタンを食べてみる。

小田原と言う地の為か、大西系を意識した様な大ぶりのワンタンである。

餡も多めの様だ。

それを口に入れてみる。

モグモグ・・・ワンタンの皮はツルンとした食感である。

肉が多めの餡であろうが、さっぱりとした味わいである。

これは、味の要のスープの影響も多いであろうが。

全体的に、酢の味わいが強いか弱いか?そのあたりが好みの分かれるところであろうが、

私としては、わんたんやの味を贔屓したい。

ここ何年か、わんたんやには行ってないが、久々に行きたくなった。

そしてこの店では、冷やしワンタンメンではなく、冷やしワンタンの方がいいか?と思った。

この店には、麺抜きの冷やしワンタンもある。

冷やしワンタンを注文し、半チャーハンも面白いかな?

盛り付けは、もっとインスタ映えを考えて欲しいと思った。

 

ここで一句

     小田原は

         冷やしワンタン

                大粒に

2018年4月18日 (水)

秦野市 濃厚家 濃厚家の味噌白大盛り、ネギトッピング、半ライス

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所謂文春砲であるが、脇が甘ければ誰でもイイ的なものを感じる。

公人であれば、弱いやつを狙う。

まさか俺が的な者を狙い、発行部数を伸ばす。

所詮、ビジネスである。

文春を買っていただいて、社として成立する。

ならば、狙いやすいやつを狙い、煽る。

スキャンダルも情け容赦のない時代になり、公人は当たりやすい的であると、

認識が必要な時代っだと思う。













我がブログの読者様に指摘されるほど、このところ食事が偏っていた。

同じラーメンを食べるにしても、いろいろ野菜などが入ったものを食べよう!

一応、読者様を欺けるような物を食べよう!(卑怯だな、オレ)

ところで、夕食抜きを続けてきたら、体重が前年比マイナス5キロほど減った。

血液検査などでも異常は見つからず、ホッとしているのだが、血圧が高い。

そうです!血圧の薬を飲みながら酒を飲んだり、外食をしております。

う~む、体重に関しては、30代前半まで落としたのだが、昔と今の違いは?

運動をしていない。

暇があれば、ウォーキングをし、筋肉いじめをしてきたが、今は特にしていない。

そういうわけで、己にコミットします!(ライザップに行くわけではない)




ラーメンが食べたい。

何故か無性にラーメンが食べたい。

ラーメンは好きである。

それでも昔、4日続けてラーメンを食べたら、米が食べたいと思った。

人間とは好都合な生き物である。

麺だけ食べれば、米が食べたくなり、米ばかり食べれば、麺が食べたくなる。

この日は、朝飯でカレーを食べたら、昼は麺が食べたくなった。

すると、毎度ご贔屓にしている濃厚家まで来た。

何故にわざわざ秦野まで飯を食べに来るのか?

それは言わずと知れた、坂井泉水こと蒲池幸子さんが青春を過ごした地だからだ!w

それは別として、濃厚家は家系としては美味いと思う。

開店時間を少し、過ぎたところでお店にお邪魔をする。

店の外観は、車内から盗撮する。w

店の入口には、味噌ラーメン始めました!みたいなものが貼ってある。

これ、いいんじゃないでせうか?

毎度ご贔屓にしているからこそ、違う物を食べてみたいと思う。

私は券売機の前で、味噌ラーメンの項目を探す。

すると、辛味噌もあるのね。

誰でもそうかもしれないが、私は刺激物を胃に収めると、発汗が凄い。

外食時に、絶対に欠かせないのがハンドタオルである。

どんな店に行っても、ハンドタオルだけは必ず持ち込む。

それだけ、発汗が凄いのである。

気温も暖かさを感じる昨今、辛味噌を食べたら、汗まみれになりそうだ。

私は味噌ラーメンの白790円を選び、大盛り110円を選ぶ。

更にトッピングとしてネギ110円を選ぶ。

総額1010円のお食事である。

カウンター席に座り、食券を渡す。

味噌ラーメンだと、麺の硬さ以外は選べないらしい。

私は普通でお願いをし、無料半ライスもお願いした。

ネギは白と赤とあるがどうする?というので、辛い赤ネギを選ぶ。

それほど待たずにラーメン登場、記念撮影をし、いただきま~す!









この前食べた、ひろし食堂の味噌チャーシューを彷彿とさせる外観である。

ネギとモヤシが、野菜もあるのよ~と、健康アピールをしてくれる。

これなら読者様を騙せるかもしれない。w

味噌の濃厚な香りが、鼻腔をくすぐるが、花粉の影響もあるかもしれない。

まずはスープを事逗ずずz・・・う~~ん、美味い!!!

濃厚家のスープはその名の通り、濃厚で美味いのだが、それと味噌のコラボは、

濃厚でありながらも、奥深い味わいである。

まず、味噌のコクが有りながらも終盤甘さも感じられる味わいが、口に広がる。

味が濃いかな?と思われたが、終盤の甘みがショッパイと思わせない。

尖がった味わいは一切無し、美味い。

麺は同じ麺でしょう。

このスープに負けない味わいを感じさせるが、さすがに今回はスープの勝ちかな?

私は卓上の生姜、ニンニク、唐辛子を入れ、刻み玉ねぎも入れる。

この店では、刻み玉ねぎも無料トッピングなのだ。

すると、少し刺激感のあるスープになった。

それと、味噌ラーメンにはやはり、ニンニクの風味を多少でも追加したい。

玉ねぎは、ネギトッピングと合わせ、清涼感を演出する。

大ぶりのチャーシューがやわらかく美味い!

半ライスをいただいたが、半ライスなど見向きもせずにラーメンを啜る。

モヤシは炒めモヤシだが、クタクタになるほどスープで煮込まれている。

その量も多く、食べ応えは十分である。

ネギも辛ネギで正解!スープに合う!

すると、汗が出て来た。

頭のてっぺんから汗が出てくる。

唐辛子、Oh!ホットの刺激はやはり、厳しいか?

汗を拭きながらラーメンを食べ進む。

麺を食べ終わると、玉ねぎの浮いたスープを口に運びながら、半ライスを食べる。

この店の半ライスは相変わらず美味い!

やがて完食。

スープは少し残しました。

美味しい味噌ラーメンだと思いました。

また行きます!

ところで、隣にテイクアウト餃子があるのだが、一度も利用したこと無し。

そういえば、この店で餃子を注文したことがあったか?

 

ここで一句

     濃厚と

       言われて妄想

             何故かする

2018年4月14日 (土)

小田原市 ひろし食堂 みそチャーシューメン、半カレー

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先日、ブログに久々に秋吉契里さんの事を書いたので、CDを聴いてみた。

2016年は半年くらい、聴き続けてきたが、このところご無沙汰だった。



いいわ!!!!

私の中では「存在」が最高だわ!

もう、恋愛などとは関係の無い年齢だけど、存在の歌詞は滲みるわ!

私だけはあなたという存在をいつまでも感じている

 

今、何が流行っているのか?と思う。

毎年流行語大賞の時に、あ~そんな事もあったわね、と思う。

今年は平昌オリンピックのおかげで、「そだね~」が流行ったが、

それ以外、何が流行っているのか?

音楽、映画、ファッション、アイテム、カルチャー・・・何というか、細分化し過ぎてる。

若年層が減っているのに、様々なファクターに選択肢が多いので、

昔は妥協していた部分が、本当に己の求める部分まで、追い求める事が出来る。

そんな時代だと思う。

今年は、ロシアでワールドカップがあるが、今の日本にどれほどサッカーファンがいるか?

2002年と比較すると、面白いかもしれない。











食のマイブームは、普通に美味いである。

数年前までは、名の知れた店に行って食べる事がステイタスだったが、

最近は、美味いと思えれば、どこでもいいや!という感情がある。

それでも年に何度か、有名店に行きたいと思うが、有名よりもコアな印象を持つ店に、

行く様になったというか、求めている気がする。

俗に言う「ウケ狙い」であるが、それも少し飽きて来た。

自分は何を食べたいのか?(休日限定)

ならば原点に帰ればいい。

私の食べ歩きに関して、黎明期の頃。

ひろし食堂に訪れた。

今は、1年に一回のペースであろうか?やはり、今年もこの店に行かねばなるまい!








丁度開店時間であった。

この店の前に車を止める。

駐車場が無いが、警察にも確認をとって、店の前の道路には止めて良い事になっている。

路駐であるが、警察公認なので、安心して路駐する。

店の入口に、ホワイトボードにかかれたメニューがある。

五目サンマーメン・・・非常に気になる。

サンマーメンと五目ラーメンが合体するとは・・・合体シリーズに使えそう!

私は店の中に入る。

先客はゼロ。

すると、カウンター席の右隅に座る。

この店に来て何回目か分からないが、ほぼ定位置である。

この場所以外で飯を食べたことがあったか?

それほど定位置化している。

私は久しぶりに味噌チャーシューメンを食べたくなった。

このところ、チャーシューメンに関しては、インスタ萎えの様なものばかり続くが、

この店の味噌チャーシューであれば、インスタ映えする。

それと、300円で半カレーがつけられるので、それにした。

味噌チャーシューが850円なので、総額1150円の昼飯である。

それほど待たずにラーメン登場、記念撮影をし、いただきま~す!











カレーはこんなにシャバシャバしたものだったか?

もう、何年も前の記憶になるので、断定はできないが、カレーってこれだったか?

それに引き換え、味噌チャーシューはワンダフルだが、チャーシューの印象が変わった。

因みに、味噌チャーシューは大盛りではない。

普通盛で、スープの表面張力に挑戦するような盛りである。

まずはスープを事逗ずずz・・・業務用の味噌ダレを使用しているが、野菜などの旨みが

スープに出ていて、アッサリしながらも美味い!!!

チャーシューは以前と比べ、厚みが減ったが、食べてみると肉の旨みは増している。

やわらかく、ジューシー感が以前よりも美味いと思う。

麺に関しては細麺縮れ麺。

のど越しも良くいいと思う。

カレーはやはり、シャバシャバ感がある様に、コクに関しては物足りない。

手作り感があり、好感が持てるカレーではあるが、ならばねっとり感とコクを求める。

ライスの量に関しては文句なし。

麺の大盛りを注文していたら、食べ切れないな。w

やがて完食。

スープは残しました。

このブログを終了する前に、もう一度行きたいですね。

肉丼や五目サンマーメンを食べてみたい。

 

ここで一句

   ひろしなら

       便乗したい

            奴がいる?

2018年3月31日 (土)

足柄上郡 酒、飯処 浜勢 チャーシュウメン

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酒の画像がここ何か月かありませんな。

部屋では飲むが、表で飲んでいない。

医者には酒と塩分を減らせと言われる。

まあ仕方がない、自業自得である。

夜、酒が飲めないのであれば、昼間酒の飲めるところでランチにしよう。

以前から、東名秦野インター近くの側道の店が気になっていた。

私はそこに行ってみる事にした。



店の名前は「浜勢」。

側道を通らないと、気が付かない店である。

以前側道を通った時、ラーメンの幟が出ていたので、気になっていた。

店の前が駐車場になっているので、そこに止める。

中に入ると先客が一人。

カウンター席と座敷席になるが、当然カウンターに座る。

店内は少々雑然としているか?

私の横には、箱などもおいてあり、少々お邪魔な様子。

店主が一人で切り盛りをしている様だ。

メニューを見ると、思った以上に多彩な顔触れ。

うどん、そば、定食、重物、ご飯物というように、選ぶのに苦労する。

価格設定は比較的安い方であろうが、そうなるとボリュームが気になる。

私は醤油チャーシューメン大盛りを注文する。

因みに、この店の表記は「チャーシュウメン」である。

先客はタンメンとチャーハンを頼んでいたが、この店には半チャーハンは無い。

よく食うな、おまえ。w

私の頭上にテレビがあるので、それを拝見する。

アメリカのテレビドラマを放映していた。

やがてラーメン登場、記念撮影をし、いただきま~す!








結構、スープの色が濃いね。

富山ブラックみたいね。

ところで大盛り?後で分かったが大盛りを店主は忘れていた。

それにしても、このところラーメン類を注文すると、質素な光景が続くね。w

次回から、ネギとか野菜ののった麺類を注文しましょう。

自分自身、ちょっと悪い方向に食生活が行っているなと思う。

まずはスープを事逗ず図・・・味は濃いが、旨みもある。

醤油タレの風味が強いが、しょっぱいな~とまでは行かないか?

居酒屋ランチなので、スープの素とか使っているのかな?

麺は中細麺のストレート。

やわらかめに茹で揚げているね。

やわらかいが、ブツブツ切れるような麺ではない。

チャーシューはやわらかいが、こちらも味付けは濃い目でしょうか?

大盛りでは無いので、ボリューム感としてはライスが欲しいかな?

やがて完食。

スープは残しました。

お会計時に、店主は「いけね!」と思いだしました。

それでも790円でチャーシューメンが食べられると思えば安いか?

次回はご飯物にチャレンジします。

 

ここで一句

      大盛りを

          大森さんと

               間違えた?w

2018年3月24日 (土)

小田原市 つけ麺処 くっちゃいな鴨宮店 焼豚ざる大盛り

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例えカネが無くても、風呂と車のオイル交換のカネだけは残しておく。

サウナ好きとしては、風呂に入らない日などあり得ない。

第一、オヤジである。

オヤジは臭い生き物である。

それなのに、風呂に入らないなどあり得ない。

故に、風呂代は必ず確保しておく。

そして、オイル交換。

車というものは道具である。

道具のメンテナンスは不可欠である。

その車に於いて、一番重要なのはオイル交換。

エンジンの潤滑油の管理は、面倒だからやらないでは済まされない。

ハイブリッド車全盛であるが、ガソリンエンジンの管理は重要である。

毎回5000キロごとのオイル交換を欠かさないため、その為のカネを残しておく。

そしてこの日も、イエローハットでオイル交換をした。

作業終了まで時間がかかるので、その間、飯にしよう!

歩いて行ける範囲でどこかないか?いろいろあるけど・・・たまにはつけ麺?

ラーメン、つけ麺、ボケ逝けメン。

そういえば、昔は私はつけ麺LOVEだった。

東池袋大勝軒に通い続けた日々、ラーメンではなくつけ麺ばかり。

何故にこれほどつけ麺を食べるのか?そう思うほど食べ続けた。

しかしここ5年は間違いなく、つけ麺を食べる事が減った。

昔は、週一でつけ麺だったかもしれないが、今は半年一でつけ麺か?

嗜好が変わったのか?

そんな私が向かったのは、「くっちゃいな」。

つけ麺を提供する店である。

ラーメンもある様だが、基本はつけ麺である。

小田原店があった時、何度か訪問はしている。

味もどんなものか分かっている。

店内に入ると、先客はゼロ。

券売機で食券を買うシステムである。

何にしようか迷うが、納豆とバター?やはり、王道の焼き豚ざるで行きましょう!

私は焼き豚ざるの大盛り1100円を選ぶ。

店内はテーブル席だけの様ね?窓側の席に座り待つ。

それほど待たずにつけ麺登場、記念撮影をし、いただきま~す!









焼豚が一枚、べろんちょとしているね。

麺の盛りはこの様な物でしょうか?

小田原で食べた時と比べ、麺がストレート麺になった様な気がします。

以前は縮れ麺だった様な気がするけど。

では麺をつけ汁に浸し、啜ります。

ズルズル・・・うん、ガラ系のスープは美味しいね。

何と言いますか、ラーメンショップのつけ麺と比べ、品があると言えますが、

逆に言えばおとなしい感じでしょうか?

濃厚豚骨魚介系の大好きな方には、蕎麦かよ!と言いたくなるかもしれません。

ショッパサをそれほど感じないつけ汁を、自分で少々アレンジします。

卓上の酢とコショウを投入し、ややアグレッシブな方向に。

麺はツルツルとした食感と適度な食感を感じます。

のど越しは良いでしょうね。

焼豚は私としては、少々塩気が強いかな?

肉はやわらかいですが、ジューシー感は少ない。

メンマは味は普通でしょうか?

全体的に無難なつけ麺と言えます。

やがて完食。

スープ割のポットをスタッフが持ってきてくれて、スープを完飲。

ほっとする一瞬です。

次回は納豆バターざるに挑戦したい心境です。

 

ここで一句

     無難だが

        なぜか欲しいの

                 ニンニクが

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