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ZARD  坂井泉水

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静岡県 グルメ

2018年7月17日 (火)

静岡市 羅比亜 ランチセット(ハンバーグ弁当、アイスコーヒー)

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ワールドカップも終わり、サッカー熱も一段落。

まあ、夢は見させていただきましたよ。

日本代表には。

もっとも、私は夢を見続づけ夢遊病の様ですが。w

8月末まで忙しい日が続くが、頑張りますか!










さて、ご飯にしましょうか。

清水駅周辺だと、少し歩けば河岸の市がありますね。

海鮮もいいが、せっかくアーケード街を闊歩しているのだから、この界隈で食べましょう。

すると、以前から気になっていた店を思いだした。

八木春でトンテキを食べた時、どちらに行こうか迷った店がある。

昭和レトロな雰囲気を醸し出す店である。

喫茶店なのであろうが、伊東市にあるたびたび訪れている、一番館、弐番館みたいな店?

今回、いい機会である。

入ってみましょう!



店の名前は「羅比亜」。

らびあでいいのでしょうか?

この店、ガラスのショーケースの中にある食品サンプル。

その中でひときわ目を惹く「パフェ」。

ランチも良いが、パフェか・・・インスタ映えするだろうな。

しかも、一眼レフを持っているので、更にいい画像が撮れそうだ。

しかし、かかし、もやし。

私が注文をしたのは、ランチメニューのハンバーグ弁当880円。

もう一軒行きたいので、パフェは断念する。

店内は昭和レトロ、煙草の臭いが私の鼻を通り過ぎていく。

入店時、煙草の臭いがしたのでやめるか?と思ったが、強烈ではなかったので、

妥協することにした。

やがて弁当登場、記念撮影をし、いただきま~す!


ハンバーグは小ぶりであるが、手作りですかね?

弁当であるが、インスタ映えしそうなビジュアルである。

味噌汁が付き、〆にドリンクが付く。

私はアイスコーヒーを選んだ。

まずは飯をパクリ、もぐもぐ・・・少しぱさっとした食感というか味わいでしょうか?

次に、ハンバーグをいただく。

豚さんが主体の物ですかね?ソースはデミグラスというより、ミートソースかな?

これを白飯の上にのせて、いただく。

米のぱさっとした感じが、ソースと肉汁のおかげでしっとりと。

やや甘い感じのハンバーグソースは、子供でもOKかな?

千切りキャベツの横に、パイナップルと西瓜が鎮座する。

茹でたトウモロコシを手づかみで食べる。

今年初の茹でもろこしかな?美味しい。

味噌汁は、油揚げが入っているね。

こちらも美味しい。

御飯の量は軽めだと思うが、喫茶店ですからね。

弁当を食べ終えると、アイスコーヒーが出てくる。

近頃、コーヒーと言えば、コンビニのコーヒーばかり買っている。

私の顔を見ると、冬はラージカップをすでに準備する店員もいる。w

何しろ、グレードの高いコンビニのコーヒー、この店のコーヒーは?

私はストレートに味わう。

う~ん、ビターである。

まずは、深いビターな味わいが個性を感じる。

そして、香りが鼻を通り抜ける。

豆の甘さなどは極力少ない。

愛飲しているセブンカフェよりも、大人の味わいだと思う。

個人的には、ミルクもガムシロも入れないので、好きな味わいである。

やがて完食。

今回注文した物に関しては、味のバラエティーが多く、食べていて飽きないというか、

食事として、味も見た目も楽しめた。

そんな印象。煙草の臭いさえ我慢すれば、何度かリピートしたい店ですね。

パフェ食べたい!w

 

ここで一句

    喫茶店

        禁煙だったら

               客来ない?

2018年7月15日 (日)

伊豆市 おおき とろろぶっかけ丼

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隣のトトロという映画がある。

内容は未だに知らない。

ジブリについて、私は知らなさすぎる。

そこで、修善寺駅に来た。

何故修善寺駅か?理由はない。

いや、理由はある。

駅周辺に、飲食店があるのだが、シャッターが多過ぎる。

どこが営業をしているのか?見極める必要性を感じた。

そんな大きなお世話な私の食指にふれたのは、蕎麦屋。

う~~~ん、以前ビーフシチューを食べた店は、まだ開店前?

う~~ん、ここでいいか。

店の名前は「おおき」。

まさしく、大きなお世話になるのか?










がらがら  「ちわ~」

「いらっしゃいませ~」とオバサマ。

「オヤジ一人、ここに座るぜ!」 テーブル席に座る。

先客はオヤジ一人、タクシーのうんちゃんか?

「やはり、蕎麦屋と言ったらカレー南蛮だべ」

アタシはブツブツぼやきながらメニューを決めようとした。

「ちょっとまった!」もう一人の俺が止める。

「な、なんだぎゃ!とろろぶっかけ丼だと?」もうひとりのオレ。

「まさしく、隣のとろろだな」とアタシ。

隣のとろろ とろろ とろろ




そう言えば、とろろ汁といえば、静岡市の「丁子屋」。

こちらもかなり、ご無沙汰である。

再訪問すれば、8年ぶりになる。

まるで、ちあきなおみから大阪なおみへ時代を超えるようだ。




「すいません!ととろぶっかけ丼をください!」

「蕎麦は激アツと、はいワロスと2種類あるけど」

「はいワロスでお願いします」

(相当話を盛っています。意味は自分で調べてください)

それほど待たずに丼ぶり登場、記念撮影をし、いただきま~す!











オバサマ「とろろの中に、これら3種の神器を投入し、よく混ぜなさい。」

「そしてこのツユを入れて混ぜなさい」

「そうすれば、貴殿は神の祝福を受けられるであろう」

「こ、これは・・・もしかしたら・・・とろろ汁一休さん」

それにしても、インスタ映えしそうな画像である。

一眼レフを持ってくればよかった。

私は釈迦釈迦ととろろを混ぜる。

そして飯にそ~っとかけまわし、箸でするすると口に入れる。

あら~これはいいのでは?

トロロと言うと、味噌ベースで延ばすことが多いけど、醤油ベースもいいね。

御飯の量も多めかな?食べ応えがある。

因みに、トロロに投入したのは、椎茸の佃煮か?山菜とぶなしめじの味付け?

更に煮しめがあり、蕎麦か。

1200円という価格であるが、演出とボリュームは納得出来るほど納豆だ。

蕎麦は黒色を感じるもの。

手打ちではない。

そばつゆはダシ感は薄目。

山葵があればいいなと思った。

やがて完食。

ぶっかけ丼に関しては、十分満足出来ました。

のど越しもいいし、味も悪くない。

蕎麦もセットとしては、ボリュームがあると思います。

私自身、満足出来ました。

そして、やっと正気に戻ったようです。w

 

ここで一句

    蕎麦屋には

        どこの店にも

               裏メニュー?

2018年7月14日 (土)

伊豆市 伊豆の食堂 誉 (TAKA) 鶏照焼せいろ蒸し寿司

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大体一週間から10日くらいは書き溜めてある。

しかし、休まず仕事をしていれば、あっという間に在庫は空になる。w

「日記は毎日書くから日記」

そうですね、師匠!(誰やそれ?)













日本全国の良い子は、もうじき夏休み。

日本全国の優良企業の皆さんも、夏休み。

公務員も夏休み、しかし私はお仕事。

お盆はお仕事、毎年当たり前の事ですね。

最近、年齢の為か暑いのに我慢が出来ません。

冷房の効いた、涼しい所に行きたい!

もしくは、高原や山頂とか。

海辺は行きたくないですね、涼しい訳がない。w

多分この愚痴、一か月以上続くと思います。w











確か、以前訪れた時はランチは一品メニューだけだった。

それが、いくつかのメニューが揃い、いろいろ選べるようになった。

面白い!私は伊豆市の食堂誉 (TAKA)に再訪問をした。

中に入ると先客は無し。

以前は店主ひとりで応対をしていたが、今は奥様ですか?

それともう一人女性が。

後から一人客が入店する。

メニューを見ると、格段に選択肢が増えた。

丼ぶり、定食、蕎麦とあり、メインはせいろ蒸し寿司という、滑舌の悪い方なら、

何度も言い間違えてしまう様なものである。

更に店の入口には、気まぐれということで、月見トロロ蕎麦が書かれていた。

せいろ蒸し寿司だろうね。

何を選ぼうか?金目か・・・鹿・・・再訪問する可能性があるので、

私は鶏照焼せいろ蒸し寿司を選んでみた。

少し待ったが蒸し寿司登場、記念撮影をし、いただきま~す!










これで1000円?

相当上等だと言わざるを得ない。

鶏肉はごろんと大きな物がのり、味噌汁、南瓜豆腐に香の物か。

更にデザートが付くんだよね。

これは素晴らしい!食べる前からいい店だと言い切りたい。

では錦糸卵を散らされた寿司をいただく。

とんすいとレンゲがあるので、小分けにする。

では一口・・・う~~ん、上品ですね。

蒸してあるので、酢のむせかえる様な刺激は無い。

微かに、酢の味わいを感じる。

鶏の照焼だが、こちらも濃い目の味付けか?と一瞬思うが、口に入れると

品良く仕上げてある。

肉は大きめで弾力があり、歯応えを感じさせるが、肉を食べる満足感はある。

恐らく、蒸し寿司というものを初めて食べるのかもしれないが、この店に関して、

何とも大人で良かった!と思える味わいである。

この店周辺は、Theド田舎であるが、味に関しては銀座で食べる様な味ですね。

そして、回転寿司大好きなお子ちゃまには、この味は分からないだろうね。

南瓜豆腐はほんのり甘みを感じる程度、美味しい。

味噌汁もお出汁が出ており美味い。

私はゆっくりと食事を進める。

ボリュームはある。

御飯の量もあり、腹は満たされる。

そして、梅酒のデザートが出される。

勿論、アルコールは飛ばされている。

そして完食。

味もボリュームも大満足です!

肉の量、ご飯の量、味、価格満足です!

ただ、食べている最中に汗をかいたので、早めに冷房は効かせてください!w

 

ここで一句

    せいろ蒸し

        ホカホカ湯気で

                汗が出る

2018年7月13日 (金)

袋井市 お食事処 山田 たまごふわふわ、味噌おでん

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夏がくれば思いだすというが、今年も何も思いだす事が無い。

金鳥の夏であるが、蚊取り線香など使った事が無い。

リキッドタイプの殺虫剤で60日間そのまま。

洗濯の洗剤もリキッドタイプ。

ところで車ファブリーズ、微香タイプということだが、私は最弱にしても臭いと思う。

もっともこの臭い成分で分解をしているようだが、車内を無香にするものはないのか?

勿論、まめに車内は掃除をしております。

この時期、汗をかくので、車内を無香にしたい。

仕方がない、いろいろ試すか。









法多山から帰路、何か気になる看板が。

たまごふわふわ・・・そうだ!!!袋井の名物としてそれがあったか!

そうだな、それを食べよう!

しかし、法多山の門前のお食事処か?どうかな?

えええ~い!迷うな!入ろう!

私はお食事処山田に入った。

入る成り、たまごふわふわは出来るかどうか確認をする。

出来る!!!

よし、五目ラーメンで腹がいっぱい、かき氷でカロリー満タンだが、大丈夫だろう。

すると、たまごふわふわはスープなので、腹には溜まらないと。

富士宮焼きそばをお勧めしてきたが、焼きそばの気分では無い。

味噌おでん500円を追加した。

それほど待たずにたまごふわふわ登場、記念撮影をし、いただきま~す!









これがたまごふわふわ・・・

メレンゲの様なものが小鍋の上にこんもりとある。

海苔と黒コショウが飾りかな?

レンゲでメレンゲをほじると、中はスープですね。

魚介系のダシの香りを感じます。

私はスープとメレンゲをとんすいに移す。

確かにスープだけだね。

具には数本のしめじと三つ葉かな?

確かにこれでは腹は膨れない。

では一口・・・う~~ん良いダシが出ている!

節系のダシが濃い目に出ており、旨みというか味はいい。

初めて食べるものだが、この店に関しては美味い!と言えるでしょう。

実際調味料などの旨みより、天然の味わいを強く感じる。

味付けは非常に軽い醤油ですね。

肝心のふわふわ部分であるが、コショウのアクセント感じる。

玉子の優しい味わいを感じますが、何か食感を感じることは不可能。

綿あめの様に、口に入れればす~っと消えていきます。

見た目のインパクトはありますが、実際に食べるとスープですね。

先程も書いたように、この店は上手にダシを取っているので、美味しいスープ。

味噌おでんを食べてフィニッシュ。

腹が減っていたら、富士宮やきそばを注文していたかもしれない。

それと、この店のたまごふわふわはやはり、美味しいと思う。

 

ここで一句

      この中に

         飯を入れたら

               おじやかな?

2018年7月 8日 (日)

三島市 食堂 富士見平 テキニンニク定食(タレ)~食後箱根神社へ

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何というか、たまにはガツンと行きたい。

仕事柄、汗臭さと口の臭さには留意しているが、たまにはニンニクの匂いを発したい。

それを実行するには、連休が必要である。

連休の初日であれば、大量のニンニクを摂取しても大丈夫である。

兼ねてより一度は食べてみたいと思った、あれを食べに私は箱根路を目指す。

目指す店は、箱根ではないがかなり、近い。

店の名前は「富士見平」。

私としては、3度目の訪問になる。

前回はカツ丼を食べたのであるが、初回に食べたチキンカツ定食が凄かった。

何しろ、鶏の胸肉を1枚使用した様なチキンカツで尚且つ豚汁付き、ご飯は大盛りサイズ。

その様な定食であった。

更に価格が1000円だったかな?

コスパが非常に良いと思った。

だが、メニューの中で1500円前後の価格を付けていた「テキニンニク定食」。

これが気になっていたのだが、ついにそれを食べる時が来た。

それにしても初訪問から4年か?秋田の幸楽には2年続けて訪問したのに、

普段の行動範囲内の食堂に来るのに、なんで4年もかかるのかね?w

私は車を止めると、店内へ。

入口横には犬小屋があり、奥には臆病そうな犬がいた。

更に表には猫の鳴き声がする。

猫も何匹いるのだ?

中に入ると、いらっしゃいませとお姉さまがお出迎え。

先客はいないので、テーブル席に座る。

注文する物は決まっていた。

私は、テキニンニク定食1560円のタレを選択した。

注文後、完成するまでテレビを見ながら待つ。

メニューには、調理に時間がかかるとあった。

それにしても汚いというか、廃墟というか、雑然としているというか、

私が今まで訪問してきた店の中で、トップクラスの廃墟感である。

伊東市の里美も凄かったが、ここも凄いね。

一応、掃除などはしているのでしょうが、私の座った席の床には猫がいるし、

何と言いましょうか、綺麗好きや女性一人というかカップルも無理だね。

メニューに魅力が無ければ、絶対に来ませんよ!w

それにしても待ちますね。

時間がかかるのはしょうがないが、それでも待つ。

30分待ちましたかな?

ようやく出てきました。

記念撮影をし、いただきま~す!











時間がかかるわけだわ!肉がとても分厚い。

以前、静岡の三保の松原の近くにあるトンカツ屋、五郎十で生姜焼きやミンチを

注文した時、20分以上待たされたが、肉の厚さがあるので、時間がかかった。

今回、五郎十より厚いね!これは待たされる訳だ!

肉の厚みは3cm以上あるかな?400gオーバーの重量でしょうか?

それに具がたっぷりの豚汁が付き、ご飯は大盛りクラス。

では肉を一切れいただきます。

う~~~~ん!!!!!美味い!!!!!!!!!

肉自体はやわらかく、ジューシー!それにすりおろしニンニクがたっぷりのタレが絡む。

あああああ!!!!このタレ美味い!!!!!

甘辛いタレなのであるが、ショッパイとは思わないので、このタレで飯が食える。

千切りキャベツとスパサラが付いているが、それをタレにたっぷりと絡ませ、

白飯の上でドリブルだ!w

白飯にタレが浸み込み、これは美味い!!!!!

ニンニクは効いている。

市販のおろしニンニクなのであろうが、それほどニンニクが効いている様に思わない。

とにかく、タレを肉に絡ませバクバクと食べ続ける。

豚汁は、卓上の七味をふりかけ食べる。

豚汁も食べ応えがある!美味い!

御飯もつやつやで、米自体も美味しいね。

ボリュームはあったが、やがて完食。

ふ~~~大満足!

ボリューム、味共に文句無し。

お店が綺麗ではないとか、猫がいるとか、待たされたとか・・・吹っ飛んだ!w

これは、また食べたい味ですね。

出てくる料理に関しては、間違いなし!

食後、箱根神社にお参りに。

ニンニク臭かったかな?神様?w

 

 ここで一句

     犬猫も

        店の飾りと

            思います

2018年7月 2日 (月)

静岡市 ななや静岡店 静岡抹茶ジェラートプレミア№7

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食べていただくしかない。

恐らく、同じ表現になるであろう。

濃い抹茶を表現するには、ボディーランゲージで表すか、心の叫びを書くしかない。

苦いとか、渋いとか言わせない極限の抹茶の味わい。

何というか、SMの小道具に使えそう。w

あああああああああああああああああああああああああああああああ

ちゃああああああああああああああああああああああああああ

茶茶茶

ニッポン茶茶茶


千利休に一本背負い!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

そんな味でした。w





ちゃ~~~たむけんではない!







昔、全温度チアーという洗剤があったな。

そんなことを思った、静岡の白昼であった。






そういえば、ドーハの悲劇は、アディショナルタイムにボール回しをしていれば

悲劇は生まれなかったという事実を、抹茶に感じた。



もう、腹切りは愚か者の処遇。

チクリ文化を抜け出すことが、鎖国社会日本を抜け出す極意?








ぼくは・・何を考えているのか?

さっきから変だぞ!




本能寺の変だぞ!




それくらい、このジェラートには自己破壊のパワーがある。

(以上妄想)

2018年7月 1日 (日)

静岡市 とんかつ宇田川 カツカレー

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1年ぶりの訪問であろうか?

2012年に初訪問をしてから、これで8回目か?

9回か10回くらい来ている気がするが、このブログではないところで公開したか?

またもや、この店のカツカレーが食べたくなった。

ガンコオヤジに会いたいと言うよりも、単純にカツカレーが食べたい!




ん?


店の横に何かが出来ている。

宇田川のカツサンド?

副業始めちゃったの?

宇田川劇場から、宇田川販売所になったのか?

う~ん、気になるがカツサンドを食べたい気が起きない!

何より、カツカレーを食べに来たのに、例えお持ち帰りだとしても、カツサンドはいらない。

第一、お客がいない!

たまたまなのか?

普通にランチタイムだからね、お店でお食事をしましょう。

店に入ると、カウンター席が空いていたのでそこに座る。

メニューを見ると、ランチメニューにテリヤキソース丼がある。

カツ丼は消えていた。

ランチは3種類。

ソースかつ丼、テリヤキソースかつ丼、カツカレーである。

この店のカツ丼は絶品だと思うが、カツカレーもかなり、美味い!

1年前、余りに美味いので、泣きそうになったが・・・(泣くわけないでしょ!)

今回もあの感動を求め来たのだが・・・オヤジ、荒れているな。

メニューにはオヤジのぼやきは我慢してください、みたいなことが書いてある。

恐らく、その元凶は私のブログだと思うが、今回はそんな事は無視するつもりであったが、

目の前のオヤジのぼやきぶりを見ると、見過ごせないな。

カツが揚がる5秒前とか言ったか?

奥さん一人で大変だな。

そこへ息子が参入。

これで落ち着くかと思ったら、息子と母親の間に、火花が散っている。

又吉直樹の小説の基か?w

厨房内は2対1の変則タッグマッチというか何というか・・・

前回が何事も無かった気がしたので、今回は荒れているというか・・・

劇場が復活したのか?というか・・・・

やがてカツカレー登場、記念撮影をし、いただきま~す!











ルーの中には具らしいものは見当たらない。

遅れて味噌汁が出てくるが、ブツブツ何かをいいながら、オヤジが出した。

では一口、うめ~~~~~!!!!!

今回はスパイシーだと思う。

スパイスが強調された味わいで、昔懐かしいカレーというよりも、本格的な欧風カレー。

店によっては、このレシピが欲しいのでは?

何気に舌の表面にスパイスの微かな粒状感を感じるかな?

辛くは無いが、この味わいが子供の味覚からすると、辛いと思わせるかも?

カツは揚げ立てなのは勿論。

ルーとカツが合わさると、実に至福である。

御飯は普通盛であるが、ボリューム感は十分にある。

これに具が沢山入った味噌汁が提供される。

味噌汁も、カレーの味わいに負けない美味さを感じる。

あああああうめええ!!!!オヤジ美味いよ!!!!

すると常連らしき客が座る。

「カツカレー頂戴!」

「あいよ、ジャンボロースかつな!」

・・・オヤジ、ボケをかますか?w

何だよ!ぼやきだけではなく、ギャグもつぶやくのか?

この店に通い6年、あらたな一面を見たな。w

やがて完食。

この値段で、この味とボリューム。

宇田川のカツカレーは最高の一皿だ!

宇田川劇場も、あらたな方向性を感じたが。w

食後、カツサンドを買うかどうか迷ったが、やはり、食べる気が起きない。

空腹時に来てみましょう!

 

ここで一句

     カツサンド

        マイセンならば

             好きですよ  

2018年6月30日 (土)

静岡市 そば処 楽亭 唐揚げおろしそうめん大盛り

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夏と言えば、そうめんである。

実家に住んでいた時、そうめんや冷麦は親の手抜き料理だと思っていたが、

時は流れ、そうめんを味わえる店を発見する。

それが「楽亭」である。

初めて訪れてから、すぐにこの店のファンになってしまった。

これで何回目ですか?

この時期、夏期限定のメニューが食べられる。

それを求めて、静岡まで来ましたよ。

田舎そうめんという味噌味のそうめんがあるが、個人的にはカレーか醤油が好きだな。

ほぼ開店と同時に、入店しメニューを見る。

「唐揚げか・・・」

この店に初めて来た時から気になっていた、鶏のから揚げが付くメニュー。

そうめんや蕎麦に鳥の唐揚げ?と思い、ず~っと敬遠してきた。

この店にはこれからも、何度もお邪魔するであろう。

しかし、我がブログで紹介するのは、これが最後かもしれない。

ならば、唐揚げおろしそうめん、注文しますか!!!

私は大盛りの900円を注文した。

暫し待たされた後、そうめん登場!記念撮影をし、いただきま~す!











まあ見た目に関しては予想通りだな。

当然、上にのっているだけだろうと思ったよ。

では唐揚げから行きますか。

唐揚げを一口食べると、割と衣が厚めですね。

何となくフリッターの様な厚さだと思う。

勿論、揚げ立てなのでアツアツジューシーで美味い!

唐揚げにはブラックペッパーが散らされており、香りもなかなかいい。

次にそうめんをいただく。

めんつゆはそうめんの味を壊さない、上品な仕上がり。

そうめんののど越しもいい。

しかし、今回は先に唐揚げを口の中に入れている。

問題なのは、唐揚げとそうめんが合うかどうかであるが、家庭で素麺が出てきて、

「なんだよ、今日はそうめんかよ!物足りないだろう!」と母親に文句を言ったら、

おかずに鶏のから揚げがあった。

そんな感じでしょうか?

おつゆが唐揚げに浸み込みますが、これはこれで相乗効果ということで、

上手く説明が出来ませんが、いいのでは?

基本、おろしそうめんと鶏の唐揚げ。

面白い物で、そうめんには天かすが忍ばせてある。

大盛りなので、十分食べ応えがある。

最後はほとんどおつゆも飲み干しました。

前回食べた揚げ玉子おろしが正道だとしたら、まさしく邪道。

皆さんも、邪道を楽しんでみたら?

次回はとり天そうめんを選ぶと思います。

 

ここで一句

    邪道なら

       大仁田厚

            お好みか?

2018年6月29日 (金)

沼津市 めし処 晶 刺身定食

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残り200MB少々。

そろそろ最終回をどうするか?考えないと。

しかし、第壱部が完璧な終了をしたので、アイディアが浮かばない。

誰か、私のブログの最終回に出ませんか?

最終回は人の美で終わらせたいと思うので。

応募待ってます!

無ければ・・・オファーする!

最終回に出てくれと!!(誰に?)







梅雨の時期ではあるが、夏が迫ってきている。

一番、嫌いな季節である。

何故、そんなに夏を毛嫌いするのか?

暑いから。

それ以外理由は無い。

一日中汗をかき続ける。

健康的でありながら、恐ろしく体力を消耗する。

暫く、健康的な食生活をしないと・・・(出来るかな?)










この店、昼間に開いているのを初めて確認したわ!

沼津インターの通称グルメ通り。

そこの国道246号に合流する陸橋付近に、一軒の店がある。

存在は、かなり前から知ってはいたのだが、昼間に開いているのを見たことが無い。

居酒屋なのであろうが、場所的に車が無いとつらい場所。

夜だけ営業の飯処?とも思っていた。

しかし、この日。

店が開いていた。

時刻は11時半、入ってみましょう。

店の名前は「晶」。

恐らく「あきら」であろうか?

店の前が駐車スペースなので、そこに車を止める。

中に入ると、少々雑然とした店内。

やはり、夜は居酒屋らしいね。

座敷席とカウンター席があるが、座敷がメインだね。

私は座敷席に座ると、メニューボードを見る。

定食類がいろいろあるが、煮魚や焼き魚など魚がメインかな?

ならば、刺身定食1000円を選びましょう。

因みに、先客は一人。

厨房内は年配のご夫婦ふたりで、切り盛りをされているが、弁当を作っているね。

弁当5人前を、奥様がどこかに配達に行った。

やがて定食登場、記念撮影をし、いただきま~す!











刺身は鯵とサーモン、鮪か。

それに小鉢が3品。

内容的には悪くはないね。

ご飯の量はやや少なめかね?

小鉢はもずく酢、大根の煮物、奴か。

それぞれ小鉢は美味しい。

大根はブリ大根みたいだが、ブリでは無いようだな。

刺身はそれぞれ美味しい。

サーモンは脂がのっているので、美味いね。

鮪もいいと思います。

おかずが多いので、ご飯がすすみますが、私としては量的に物足りないな。

味噌汁は美味しいです。

先客は店主の知り合いのようですが、店主は煙草を吸い始めたな。

またか・・・w

居酒屋ランチは、タバコ遭遇度が高いな。

やがて完食。

禁煙席を欲しい気がするが、難しいね。w

 

ここで一句

     居酒屋で

        健康求む

             無理な事?

2018年6月28日 (木)

沼津市 にし与 生シラス丼

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今月も暇な様で忙しい様な・・・

忙しい様で暇な様な・・・

カネがある様で無い様な・・・

カネが無い様でやりくりをしたとか・・・

ところで、私は独身である。

独身なのに、へそくりがある。

これって、意味があるかしら?










前回、にし与に行った時、地味すぎた。

値段は良いのに、インスタ映えをしない画像であった。

インスタ映えを狙える画像を求め、またにし与に行った。

ところで、私のインスタだがそれがあるとか無いとかは、どうでもいい事。w

私としては、インスタ映えをしている画像を超えたい!

一眼レフをお持ちであれば、みんな考えるでしょう。

沼津港に到着をし、にし与に向かう。

まだ朝が早い時間。

中に入ると、先客は数名。

カウンター席に座り、メニューを見る。

しかし、今回はすでに決めていた。

生シラス丼を食べたい!

何気にこの店の生シラス丼は、ボリュームがあるので時々頼む。

それでも、何か本日のお勧めみたいな物は無いか、メニューを見るが…

無い様なので、生シラス丼1100円を注文する。

それほど待たずに丼ぶり登場、記念撮影をし、いただきま~す!











噂によると、男の客だとご飯の盛りが多くなるらしいこの店。

見た目だけでご飯の量はすでに満足である。

キャラブキの佃煮はいつもの事。

しじみの味噌汁もいつもの事。

私はおろし生姜を醤油に溶かし、まわしかける。

では一口、う~~ん!美味しい!!!!!

生シラスのトロっとした食感が良いですね~。

御飯はホカホカで、、冷たい生シラスとの温度のコントラストもいいですね。

生シラスというと、江ノ島のとびっちょなのだが、未だにあの店には入った事が無い。

周辺の違う店ばかり、入っている。

ところで、静岡の用宗港で生シラス丼を販売しているが、あそこは大きめ。

シラスというよりも、白魚サイズ。

田子の浦港も一度行って、生シラスを食べましたね。

あの時は、シラスが不漁だとか言って、寂しい物でした。

そんな事を考えると、この店はいつも安定している。

味噌汁は、シジミのダシが出て美味しいね。

やがて完食。

ぺろりといただきましたが、ボリューム感は満足です。

丼ぶりにはハズレが無いが、いつになったらカツとハンバーグを食べるのであろうか?

 

ここで一句 

     トンカツは 

         朝食替わりは 

               無理ですな

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