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ZARD  坂井泉水

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神奈川県 グルメ

2018年5月24日 (木)

小田原市 彩酒亭 洞 牛スジぶっかけ丼

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池の水全部抜く。

一度抜けば十分だわ。

どこでどこの水を抜こうが、新鮮味がない。

私に言わせれば、風呂の水を全部抜こうが、池の水を全部抜こうが同じ。w

もうええわ!





もうええわ!

日大アメフトの会見。

だが、真相を明かさなければ、収拾はつかぬ。

財務省、森友、加計、セクハラ、パワハラ、総理や麻生さんは・・・

一服できる時間を与えている気がする。

刑事訴訟法第317条。

事実の認定は証拠による。

証拠だせよ!野党!

以前行った店は無くなっていたか?

小田原駅近くの旧職安通りは、結構競争環境が厳しいようだ。

新しい店が出来たと思ったら、無くなっていて、更に新しい店になっていた。

小田原おでんの店、ラーメン郁、新しい店が出来ているね。

この界隈、新陳代謝が激しいな。

私は、この通りのどこかで何かを食べようと思った。

すると、以前小田原丼で人気を博した店が、違う店になっていることに気が付く。

もっとも、随分前から代わっていたのは知っていたが、店先のメニューを見ると、

ランチをやっているのが分かる。

お手頃メニューとは言い難いが、ちょっと気取ったランチにはいいかもしれない。

私は店の中に入った。

店の名前は「洞」。

正確には「彩酒亭 洞」。

洞は”ほら”と読ませる。

中に入ると、以前の店の名残りを感じる。

先客は一人。

かなり、高齢なおばあさまが、鯖のみりん干し定食を食べ終えていた。

店主は若い。(私より若い)

店主は、カジュアルな姿であった。

何というか、カフェバー的な店主であると言える。

何を基準にカフェバーか分からぬが、すでに死語であろうカフェバー。

お洒落な居酒屋であろう店の、ランチメニューをよく見る。

いろいろあるが、牛スジのぶっかけ丼が、この店のイメージにそぐわぬ気がする。

築地のきつねやのホルモン丼を何となく、イメージをした。

酒を提供する店で、煮込み料理はある意味、その店の潜在能力を計るにベスト?

そんな気がして、私はぶっかけ丼1280円を選ぶ。

先客が帰ると、店内は私だけになった。

高齢なおばあさまを、店主は丁寧に、丁寧に送り出した。

この店主の、おばあさまに対する接客を見て、何となく郡山の名店「仁亭」の

接客担当を思いだした。

一人ひとりの客に、ベストを!そんな気概を感じた。

注文後、暫し待たされたが丼ぶり登場、記念撮影をし、いただきま~す!












ぶっかけ丼で1280円は高いな~と思ったが、提供されたものに隙は無かった。

メインのぶっかけ丼は、豆腐やネギがあしらわれたものであった。

だが、プレートに載せられた前菜は、ほうれん草、オニオンリング、合鴨、セロリと

4種類があった。

味噌汁は、青海苔か?

まずは牛スジ丼をいただく。

女性用にすき家の様に、小さなしゃもじが付くが、私は箸で食べる。

丼は、箸で食べるべきである。

私自身、丼ぶり飯というものは、疎遠な物だと思っていた。

疎遠な食べ物を食べるのだ、敬意を表し箸で食べるのが、礼節であろう。

モグモグ・・・美味いわ!!!!!!!!!!!!!!!

まず、牛スジ自体が美味い!!!

やわらかく煮込まれたそれは、実に品よく仕上げられている。

う~~~ん、美味い!!!!

牛スジのコク、旨み、味が滲みた豆腐。

あああ・・・何となく、湯気の向こうに秋田で食べた幸楽の〆、あの味を望遠鏡見る様な。

店主が仕上げに、一味をかけるがもっと欲しいね。

次に、前菜のプレートを食べる。

まずは、ほうれん草のお浸し。

たった一口、二口のものであるが、ほうれん草の食感、お浸しのダシの美味さ、

何故にランチでこのレベルと思われる物。

次に、合鴨。

肉厚である。

口に入れると、鴨肉の食感と味わいが、ストレートに来る。

前菜である合鴨に、気合十分な意気込みを感じる。

次は、オニオンリングと蛸の唐揚げ。

何と、注文を受けた後。オニオンリングも蛸も揚げている。

たった一口である。

「注文を受けてから、揚げたのですか?」

私は店主に尋ねた。

店主は、そうですと答えた。

今回私は、店主に「もっと一味が欲しい」などと注文を言ったが、卓上に一味はあった。

しかし、メニューに隠れ、見えなかった。w

牛スジ丼は美味い!が、ややツユダクにして欲しい気がした。

その辺のさじ加減が可能であるならば、うれしいね。

私は、この丼ぶりに対する気持ちを、色々と述べる。

すると・・・

「西城秀樹が死にました!」

店主の言葉に、私は・・・・えええええええええええ!!!!!!!!

スマホにニュース速報がきた様だ!





「この焼酎、森伊蔵と同じ製法ですよ!」

その焼酎の名を訊いた。

何気にメニューを見て、芋焼酎に興味があると、話したらそんな話になった。

夜の部で訪問したい気がするが、泊まらないと・・・


美味い!実直な仕事!

オニオンリングひとつであろうと、揚げたてを提供する姿勢。

私が評価しない訳、無いでしょう。

そして、貴方の接客。

選択肢の提供方法こそ、活性化の要因だと思います。

 

ここで一句

     酒よりも

        地味な存在

               意気込みは!

2018年5月22日 (火)

小田原市 なか卯 小田原鴨宮店 冷やし坦々うどん

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ブログを書かないと!

今私は、書け問題に揺れている。

書かなければいけないのに、書く暇がない!

まさしく、書け問題なのだ!

書け書け!

書けない!!!

 

ここで一句

     サラリーマン

          時間欲しけりゃ

                 失業か?






先日、なか卯に行った。

牛丼とざるうどんのセットを食べた。

当然、それをブログに載せようとしたが、何故かその画像を削除。w

私バカよね~ オジサンよね~

そして、またもやなか卯に行った。

もう、店の従業員にも顔を覚えられているであろう。

もしかしたら、あいつがデーか!という事まで知っているのか?







この日は、まだ朝9時頃であった。

そういえば、小田原食品市場が解体されていた。

寿家食堂はどうするのか?まったくもって謎である。

ただひとつ言えることは、私の朝飯の選択肢が減った。

更に、小田原魚市場食堂の営業時間が、朝の10時からになった。

これで、更に選択肢が減った。

すき家や、吉野家には入りたくないな~。

松屋か・・・なんか違うよな~。

やはり、なか卯。

これで何度目であろうか?

なか卯で冷やし坦々うどん。

並盛と小があり、大盛りが無い現実に何度、直面したか?

今回も肉味噌とうどんをよ~く混ぜ混ぜして、食べました。

ええ、美味しいと思います。

朝の9時から冷やし坦々うどんが、食べられる幸せ。

そんな事を考えました。

ところで、2日続けての手抜き更新。

私に何かがあったのですね。

それは次回か、その次にご説明いたします。w

それと、たまにはアメブロ支店を見てください。

あそこは、私の速報担当にしました。w

 

ここで一句

      やり直し

         人生以外

              簡単か?

2018年5月13日 (日)

小田原市 ユーガーデン上海小田原ダイナシティ店 日替わりサービスランチ(生姜焼き)

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残り、400MBを切りました。

GWが終わり、私の休日は車のオイル交換から始まった。

オイル交換?3月の頭にしたばかりだが・・・

あっという間に5000km走ってしまった。

まあ、GWの前に随分と出かけましたから。

当然と言えば、当然。

そんなオイル交換の合間に、飯でも食べるか。

訪れたのは、小田原ダイナシティ。

一度切っ掛けが出来れば、ストーカーの様に出現するのが私。

レストラン街に到着すると、オイル交換完了しましたと、連絡が入る。

ええ~~い!飯を優先するのじゃ。

ところで、この日はすでに一軒訪問済みである。

例のごとく、なか卯で牛丼とざるうどんのセットを食べた。

しかし、パソコンに取り込む段階で、4月の画像があったので、それを削除しようとしたら

なか卯とダイナシティの一部画像を、消してしまった。

全く持って、愚かである。

酒でも飲んで、酔った状態でのミスであれば、私バカよね~♪オジサンよね~♪と

自虐して反省することもあるだろうが、正常であってのミスである。

衰えた。。。w

なか卯の画像くらい、いいではないか!と思う読者様もいるだろうが、出勤し続ければ、

1週間以上はたまにあるので、1日1日のネタを大切にしないと、穴が空く。

日記は毎日書くもの!その信念でブログを更新している。

ゆえに、結構ショックであるが、遠征したネタを消さないで良かった。w

レストラン街に行くと、前回に気になった鎌倉パスタに入ろうかと考えた。

だが、パンが食べ放題?ドリンクバーにサラダバーか・・・一番好まない営業スタイル。

そりゃ~食べ放題とか飲み放題は有りがたいですよ。

しかし、それほど胃に入らないのも事実だし、一軒で腹を満たしたくない理由もある。

そうですね、休日は連食前提ですから。

休日に、ブログのネタを仕入れないと!

すると、鎌倉パスタの前には中華レストランというか、点心を売りにする店がある。

店の前には日替わりのメニューボードがあり、そこには生姜焼きの文字が。

ここにするか・・・税込み1080円でお得ぢゃないでしょうか?

店の名前はユーガーデン上海。

中に入ると、スタッフが席まで案内してくれる。

なんと、4人は座れそうなテーブルに案内してくれました。

オヤジひとりなのに、広々としたテーブルで食べさせてくれます。

しかも、4人掛けと思いきや、2人使用が基本の様で、この店は車でいえば、

ウエイクだよ!広々と使おうダイハツ・ウエイクだよ!あんちゃん!

そんなダイハツウエイク的なテーブルを使用させてくれるメニューを、見てみる。

あんちゃん、いろいろあるよ!麺類が美味そうだよ!セットメニューがお勧めだよ!

小籠包やミニチャーハンを付けると、価格もでっかく使おうウエイクだよ!w

ここはお手軽価格で行こう。

私は最初に見た日替わりセットを注文する。

本日は生姜焼き定食で、税込み1080円。

この場所で食べるのであれば、妥当な価格でしょう?

注文後ぼけ~っと待っていると、小籠包が先に提供される。

では、記念撮影をし、いただきま~す!













「小籠包の食べ方は、そちらに説明書がありますので」

スタッフが促す。

天国の小噺、あのよ~!アタシは中華街で小籠包は経験済みなんだべさ!

小籠包の食べ方なんぞ、すでにグランドマスターの称号を取得しているわ!w

ところで、刻みショウガというか、針生姜みたいなものが別皿にある。

これは生姜焼きの生姜を別皿?それとも小籠包様のヤクミ?

私は小籠包をレンゲの上にのせ、皮を少し破る。

すると、お約束通りスープが溢れてくる。

そのスープを啜ると、美味いね!!!

中華街で食べた店よりも、スープの味わいというか、コクがあると思う。

それと共に、先ほどの生姜を少し載せて食べてみる。

コクとサッパリ感が生まれ、この食べ方もいいのでは?

味が濃い目が好きな方は、醤油をかけたりするかもしれないが、

スープにしっかり味があり、生姜の方が相性が良いと思う。

ここ何年か食べた小籠包の中では、結構美味しいと思うが、自慢するほど小籠包を

食べたか?w

やがて生姜焼きセットが登場、再び記念撮影をし、いただきま~す!












飯が少ねえ~じゃん!これではおかずが余るじゃん!

しかし、メニューをよく見るとご飯とスープのお替り自由だと。

あとで遠慮なくお替りをしましょう。

それにしても、さすがは中華料理店。

生姜焼きと言っても、何となく見た目はチンジャオロースのピーマン無しみたいな外観。

庶民的というか、下品さは感じないね。

千切りキャベツが付くが、別にサラダがあり、スープは玉子スープ。

デザートに杏仁豆腐か。

私は生姜焼きを白飯の上にのせ、いただく。

モグモグ・・・美味しいね。

生姜焼き特有のタレのたっぷり感は無い。

コーンスターチでまとめてあり、皿の底にはタレは殆ど無い。

御飯も悪くはないね、米の旨みや香りを感じる。

玉子スープは薄味で、これなら何杯でも飲めるよね。

食べ進むうちにやはり、ご飯が足りなくなる。

御飯とスープのお替りを所望する。

お替りが来たので、食べ進む。

ん?この御飯、電子レンジで温めたのか?

最初の時とご飯の味と香りが違うね。

中がとても熱くて、ご飯の香りも加熱された匂いですね。

これはレンジでチンしたのでしょう。

それくらい、分かりますよ。

やがて完食。

ちょっと気取った生姜焼きという印象でしょうか?

女性でもこの生姜焼きなら、優雅に食べられる。

そんな気がします。

 

ここで一句

    しょうがない

        生姜は脇に

             おいてある

2018年4月26日 (木)

中郡 大磯パーキングエリア(上り) 天玉そば

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2018年4月17日 (火)

小田原市 松屋 小田原酒匂店 ごろごろ煮込みチキンカレー

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今年の正月、「残り1.3GBです」と書いたが、4か月で800MBを使った。

秋口が最終回?と思っていたが、思ってたよりも最終回は早くなりそうです。

夏の入口でさようなら?

消費が早い理由は分かっています。

桜前線とイベントですね。

画像が多い、大きい故に消費が激しい。

今、どこかに出かけると画像が50枚オーバー当たり前!

カメラを替えて画質が良くなり、更に燃費が悪化。w

「アメブロに書けばいいのでは?」

アメブロでは旅やグルメを真面目に書く気になりません。

ボヤキなら書くけど。

ああ・・・皆さん、お世話になりました。(早すぎる!)

やりたくはないが、ブログの延命処置をします。

今月後半から、画像サイズ、画質を少々落とします。(こっそりと)

何より、最終回を考える時間が欲しい。

お墓参りはもう使えない。

このブログに長年係わった方に、登場してもらえばいいか?

オファーしてみます。








ちょっと一息である。

2月からの休日、すべて桜かイベント。w

休みなのに休んでいない。

とにかく、桜の開花が早すぎる。

たまにはパチンコでもやるか?

その前に飯である。

まだ午前8時台であった。

なか卯、小田原魚市場食堂・・・すき家・・・たまには松屋に行ってみるか?

私は人生2度目となる、松屋に行くことにした。

小田原方面で松屋となると、酒匂川近くのあそこか?

ヨークマートと併設されている店である。

私としては、松屋は敬遠している店であった。

何しろ、米が美味くない。

昔食べた時、「米に味が無いな~」と思った。

・・・あれから数年。w

少しは改善しただろう、ということと、朝飯不足の小田原で新規開発のつもりで入った。





「やっているのか?」

店の横の駐車場に車を止めたはいいが、客がいる様子が無い。

遮光のブラインドが下ろされ、中の様子が伺えない。

時刻は9時前。

私は車から降りると、店の入口まで行く。

大丈夫だ、営業をしている。

何を食べるかまだ決めてなかったが、復活!ごろごろチキンカレーでいいでしょう。

大きなメニューのポップがあるし。

入口近くの券売機で、チキンカレーの並を選ぶ。

大盛りもある様だが、朝は並でいい。w

中に入ると・・・何となく店内から感じる雰囲気は、減価償却が終わった様な雰囲気。

カウンター席のテーブル、床、椅子、すべてからくたびれたオーラを感じる。

先客は1名であったが、調味料入れの蓋が閉じていないのがある。

少々というか、掃除の行き届いていない様相。

前の客が汚していった!と言えば、理屈が通るかもしれないが、そうでもないな。

それを顕著に表しているのが、給水機。

お冷セルフサービスに文句は無いが、下の受け皿、変色している。

お茶と水が選べるタイプだが、ダークブルーの受け皿が、茶褐色に変色している。

そう言えば、コロナの湯のフードコートの給水機も掃除が行き届いていない。

赤沢温泉の給水機もひどい時があったな。

どちらにしても、減価償却が終わった、という感想が分かっていただけただろうか?

カウンター席に座り、食券を渡す。

スタッフは男女それぞれ1名ずつ。

接客などは普通だと思う。

それほど待たずにカレー登場、記念撮影をし、いただきま~す!

このチキンカレーに関しては、何の異論もない。

見た目これ程のインパクトで、よくぞこれだけのものを!と思う。

しかし、何故にカレーに味噌汁なんだろうか?

サラダ付きのセッともあったが、基本形で味噌汁付で590円。

これ、安いと思うっスよ。

御飯の量は少ないかもしれないが、カレーのボリュームは大盛り対応だね。

まずはチキンとカレーをライスの上にのせ、食べる。

モグモグ・・・肉はアツアツで肉汁感もややある。

カレーの味わいは、ややスパイシー。

辛さは感じないが、スパイスの特徴をやや感じる。

オイリーなカレーだと思うが、くどさは感じない。

香りは、それほどアプローチのあるものではない。

肉のボリュームに関しては、よくぞこの値段で!と思うほど、ゴロゴロ入っている。

玉ねぎが少し、入っているが、肉が圧倒的な主役である。

これなら、ガテン系の客も納得するだろう。

ところで、煮込みというネーミングだが、煮込んだホロホロ感は無い。

むしろ、肉の弾力感があり、しっかり噛み締めて食べる印象である。

味噌汁は、定食に添えられるものであろうが、こちらは一般的な味わい。

誰にでも受け入れられる味だと思う。

ところで、米だがカレーのおかげで味が無いとは思わない。

しかし、米が美味いと思わない。

米とは、水から炊いて作るものだよな?と何故か思った。

それにしてもこの福神漬け、美味くないね。

福神漬けを少し、残してしまった。

今回食べた物に関しては、コスパに関しては優等生をあげたい。

しかし、その優等生を味わう環境は、少々寂しい物かもしれない。

 

ここで一句

    責任は

       誰にあるのか

             訊いてみる

2018年4月16日 (月)

足柄上郡 すず華 焼きカレー

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時に、2週間ほどブログのストックがある時があるが、無いと明日のネタどうする?

みたいな焦りも時々ある。

手間暇のかかるブログなので、ある程度ストックが無いと、気持ちが焦る。

そんな時はネタを貰ったりするときもある。

短い文章で表現できる能力が欲しい。w










寄という地は、間違いなく将来、枝垂桜の名所になるであろう。

しかし、その名所にお食事何処が少な過ぎると思う。

今現在は枝垂桜も若いので、やむを得ない気持ちもあるが、将来を見据えグルメの構築、

これも重要ではないかと思う。

そんな寄で貴重な飲食店、すず華に2度目の訪問となった。

じつはこの店、初回訪問時に気になったメニューがあった。

ラーメンや肉丼などを提供するのだが、焼きカレーや石焼ビビンバがある。

私は、これは何かのヒントになると思った。

そして1年を経て、ヒントを生かすべく、食べる事にした。

13時過ぎに店にお邪魔すると、先客は無し。

掘りごたつ風のテーブル席に座ると、迷わず焼きカレーを選ぶ。

暫し待つ。

やがて焼きカレー登場、記念撮影をし、いただきま~す!








う~む、そう来たか?

玉子の主張が強いが、石焼焼きカレーでございますな。

この場合、少しずつ混ぜる方がいいのかな?

私は玉子、カレー、チーズ、カレーを少し混ぜて食べてみる。

モグモグ・・・美味いわ!!!w

カレーは業務用のルーだけカレーでしょうね。

自家製とは思えません。

しかし、これが美味いのよ!

チーズは糸を引くようなモチ~~~っとした粘りと食感。

玉子はすべてをマイルドにまとめる補佐役。

玉子とチーズの忖度が、業務用カレーを盛り上げる。

カレーは濃厚ではあるが、辛さ控えめ。

どうなんでしょう?

甘口、辛口が選べると、焼きカレーの存在も上がるのでは?

ライスの量は、割とボリューミーだと思う。

石焼っていいね。

アツアツの状態が長続きし、カレーライスを選ばなかった優越感を感じる。

あ~美味いわ!!

寄のご当地グルメ、焼きカレーでいいんじゃない?

何故なら、カレーなら各店工夫の余地が凄くあるじゃない!

でも、この店に次に来た時は、カタ焼きそばか天津飯を選ぶけどね。w

しかし、この焼きカレー、満足出来ました!

 

ここで一句

     焼きカレー

       カレー臭より

             おこげかな

2018年4月14日 (土)

小田原市 ひろし食堂 みそチャーシューメン、半カレー

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先日、ブログに久々に秋吉契里さんの事を書いたので、CDを聴いてみた。

2016年は半年くらい、聴き続けてきたが、このところご無沙汰だった。



いいわ!!!!

私の中では「存在」が最高だわ!

もう、恋愛などとは関係の無い年齢だけど、存在の歌詞は滲みるわ!

私だけはあなたという存在をいつまでも感じている

 

今、何が流行っているのか?と思う。

毎年流行語大賞の時に、あ~そんな事もあったわね、と思う。

今年は平昌オリンピックのおかげで、「そだね~」が流行ったが、

それ以外、何が流行っているのか?

音楽、映画、ファッション、アイテム、カルチャー・・・何というか、細分化し過ぎてる。

若年層が減っているのに、様々なファクターに選択肢が多いので、

昔は妥協していた部分が、本当に己の求める部分まで、追い求める事が出来る。

そんな時代だと思う。

今年は、ロシアでワールドカップがあるが、今の日本にどれほどサッカーファンがいるか?

2002年と比較すると、面白いかもしれない。











食のマイブームは、普通に美味いである。

数年前までは、名の知れた店に行って食べる事がステイタスだったが、

最近は、美味いと思えれば、どこでもいいや!という感情がある。

それでも年に何度か、有名店に行きたいと思うが、有名よりもコアな印象を持つ店に、

行く様になったというか、求めている気がする。

俗に言う「ウケ狙い」であるが、それも少し飽きて来た。

自分は何を食べたいのか?(休日限定)

ならば原点に帰ればいい。

私の食べ歩きに関して、黎明期の頃。

ひろし食堂に訪れた。

今は、1年に一回のペースであろうか?やはり、今年もこの店に行かねばなるまい!








丁度開店時間であった。

この店の前に車を止める。

駐車場が無いが、警察にも確認をとって、店の前の道路には止めて良い事になっている。

路駐であるが、警察公認なので、安心して路駐する。

店の入口に、ホワイトボードにかかれたメニューがある。

五目サンマーメン・・・非常に気になる。

サンマーメンと五目ラーメンが合体するとは・・・合体シリーズに使えそう!

私は店の中に入る。

先客はゼロ。

すると、カウンター席の右隅に座る。

この店に来て何回目か分からないが、ほぼ定位置である。

この場所以外で飯を食べたことがあったか?

それほど定位置化している。

私は久しぶりに味噌チャーシューメンを食べたくなった。

このところ、チャーシューメンに関しては、インスタ萎えの様なものばかり続くが、

この店の味噌チャーシューであれば、インスタ映えする。

それと、300円で半カレーがつけられるので、それにした。

味噌チャーシューが850円なので、総額1150円の昼飯である。

それほど待たずにラーメン登場、記念撮影をし、いただきま~す!











カレーはこんなにシャバシャバしたものだったか?

もう、何年も前の記憶になるので、断定はできないが、カレーってこれだったか?

それに引き換え、味噌チャーシューはワンダフルだが、チャーシューの印象が変わった。

因みに、味噌チャーシューは大盛りではない。

普通盛で、スープの表面張力に挑戦するような盛りである。

まずはスープを事逗ずずz・・・業務用の味噌ダレを使用しているが、野菜などの旨みが

スープに出ていて、アッサリしながらも美味い!!!

チャーシューは以前と比べ、厚みが減ったが、食べてみると肉の旨みは増している。

やわらかく、ジューシー感が以前よりも美味いと思う。

麺に関しては細麺縮れ麺。

のど越しも良くいいと思う。

カレーはやはり、シャバシャバ感がある様に、コクに関しては物足りない。

手作り感があり、好感が持てるカレーではあるが、ならばねっとり感とコクを求める。

ライスの量に関しては文句なし。

麺の大盛りを注文していたら、食べ切れないな。w

やがて完食。

スープは残しました。

このブログを終了する前に、もう一度行きたいですね。

肉丼や五目サンマーメンを食べてみたい。

 

ここで一句

   ひろしなら

       便乗したい

            奴がいる?

2018年3月30日 (金)

小田原市 のんき亭 煮込み定食

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ウコンの力が欲しいかな?

カメラはニコンである。

自分のカネでカメラを買ってから、ず~っとニコンである。

一眼レフは2台買い、コンパクトデジカメは、5台買っている。

まあ、カメラを趣味としている方々すれば、非常に少ないでしょう。

それでも、11年前までは自分のカメラなど持っていなかった。

ニコンを買ったからこそ、このブログが存在している。

そう言えるだろう。

そういえば、煮込み料理が食べたい気がするな。w









のんき亭。

西湘バイパスを通れば、何気に視界に入る店であった。

そんな視界に入る店に、実際に入ってみた。

店の横に駐車場があるので、そこに車を止める。

店の入口にはメニューボードが置いてある。

入店する前に、チェックをすると鰻が推し飯かよ!w

うな重の一番高いのが6300円って、いくら私でも、これはさすがに手が出ない。w

やはり、鰻は不漁なんですね。

ひつまぶしも3500円か!これもパス!

とりあえず、中に入る。

先客は一名で、刺身定食の様だ。

店内はテーブル席オンリーで、古民家風の店内の様相。

落ち着いた雰囲気を醸し出している。

お品書きを見ると、定番の定食と鰻である。

「ん?天むす!」。

何と!天むす定食なるものがある。

天むす自体は勿論、食べた事がある。

しかし、それの定食となると事情は違ってくる。

う~ん、天むす定食が気になるな~。

こんなパリピな定食、なかなか見たことが無いぞ!(意味不明)

「煮込み定食!」

天むすも気になるが、ド演歌の王道の様な煮込み定食も気になる。

何を煮込んでしまうのだい?

肉に玉葱にシラタキ、生揚げかい?美味そうじゃないか~い!

煮込み定食に、ルネサンスを感じたので、それを注文する。

価格は980円だ。

少し待ったのちに定食登場、記念撮影をし、いただきま~す!









これは豚汁定食ではないでせうか?

お盆の上に載せられたもので、一番の存在感は豚汁ですよ。

メインのおかずの入れ物が小さいかもしれないが、豚汁が凄いわ。w

煮込みはシラタキと豚肉、玉ねぎのすき焼き風というか、肉じゃがのじゃが無しですな。

生揚げといっていたが、豆腐にしか見えない。

いや、生揚げは豆腐から出来ているので、間違いではないが・・・

揚げ色の薄い生揚げというか、豆腐と言うか、味は浸みてそうですね。

まずは生揚げからパクリ!うん、味は浸みこんでいる。

味付けは濃いとは思わない。

さっとニコンだ、いや煮込んだ印象。

逆におかずとして考えると、少し物足りない。

すると、登場するのが七味である。

七味をかけて、香りと刺激をプラスする。

いいですね、ご飯のおかずにぴったりです。

次に豚汁をいただく。

器を近づけると、良い香りがしますね。

口に入れると、生姜の風味をやや感じます。

味付けもやや塩気が強い気がします。

こちらにも、七味をかけて香りと刺激をブラッシュアップ。

豚汁には具材も程よく入っており、これだけでもおかずとして成立する。

煮込みはやや薄味なので、おつゆもいただきました。

小鉢にはひじきの煮物も付き、おかずだらけやがな。w

やがて完食。

初めて入りましたが、他のメニューも気になりますね。

次回は是非とも、天むす定食を!

あ、天むすは一個からでも注文できるの?

煮込み定食に追加すればよかった。w

 

ここで一句

    煮込みより

        目立つ存在

             豚汁が

2018年3月25日 (日)

小田原市 ジャスミンパレス ベトナムレストラン ベトナムチキンカレーとフォーの欲張りセット


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残り、600MBを切りました。

少し、消費が早いな~と思ったら、カメラを代えてから消費が激しい。

つまり、画像が良くなったけど、その分ショバ代余分に貰うわ!

まあ、1000万画素から2000万画僧オーバー。

それでも、秋口終了は間違いないでしょうか?

最後に何か、電設を!いや伝説を!







何というか、国内旅行はあちらこちらと行ったが、海外旅行は行かずに、

このまま人生を終えてしまう危険性がある。

パスポートも無い!

人間として、無茶なことが許される体力が残っているうちに、行きたい気がする。


何となくベトナムである。

ベトナムと言えば・・・ベトナムと言えば・・・不謹慎だが、ベトちゃんドクちゃんくらいしか・・・

私は、余りにもベトナムの事を知らなすぎる。

歴史的にもベトナム戦争しか・・・

ベトナムにどんな食べ物があるのか?さえもよく知らない。

そんなベトナム音痴の私に、小田原のダイナシティのレストラン街にベトナム料理店が、

あったのだ!

私は、この店でベトナムの料理の初歩を知ろうと決心した。

本当は隣の鎌倉パスタに行きたかったが、並んでいるのでパス!

中に入ると、テーブル席オンリー。

中央のテーブル席に座われと案内される。

店内はやはり、ベトナム風なのでしょうね?行ったことが無いけど。w

メニューを見ると、よりどりみどり うつみ宮土理。

この場合、単品メニューではなく、様々な物が付くセットメニューがいいのだろうね。

その中で私が選んだのは、フォーとカレーのセット。

生春巻きも付き、デザートも付く。

これなら、ベトナム料理の入口につま先くらいは入り込めるだろう。

私はベトナムチキンカレーとフォーの欲張りセット1380円を選ぶ。

料理が来るまでの間、いろいろチェックをする。

卓上には名前も知らない調味料が置いてある。

やがてセットが登場、記念撮影をし、いただきま~す!












セット内容については、価格相応といえるかな?

フォーは私からすると、かけそばか醤油ラーメンと考え、それに半カレーが付き、

更にサービス品が付くような感覚だろうか?

フォーには好みでレモンとパクチーを入れる事が可能である。

ではまずはフォーから行きましょう。

フォーとは米粉麺のラーメンみたいなもの。

スープを事逗ずずz・・・非常にアッサリした味わい。

あっさりフォー!!!

勿論、ダシ感はあるのだが、チキンから取ったと思われるスープはすいすいいける。

味は基本塩味。

しかし、このままだとお吸い物の様な感じですね。

レモンとパクチーを投入すると、ベトナムの方向を向いているな、と思う。

このアッサリスープには、パクチーやレモンは不可欠なのかもしれない。

麺はチュルチュルとのど越しが良く、プルンとした歯ごたえを感じる。

米粉麺なので、こちらもスープの様に、アッサリした味わい。

具にはチキン、玉ねぎにネギ。

ここで卓上の調味料を試してみる。

サテという海老ベースの調味料と、ホットチリソースみたいなもの。

それぞれほんの少しだけ投入し、味を確認。

チリソースの方がいいね。

私はスープの色が変わらない程度に、チリソースを投入する。

次に、カレーを食べる。

カレーには鶏肉がゴロゴロと入っている。

ライスをスプーンにのせ、スープカレーの要領で食べてみた。

モグモグ・・・塩気が強いと思う。

やや特徴的な香りと味わいだが、それよりもこのカレー、しょっぱいかな?と思う。

鶏肉はやわらかいのだが、ジューシー感はない。

サラサラしたカレーであるが、塩気控えめで、コクが欲しいと思った。

生春巻きは、別皿のソースにつけていただくが、このソース、和的な味わい。

味噌とは言わないが、そんな方向を感じる。

見た目、フルーティーな味わいかと思ったが、そうでもない。

日本人に合わせたソースかな?

生春巻き自体は、春雨サラダ感覚。

さっぱりして美味い。

最後にデザート食べる。

タピオカですか?すり下ろしたポテトの様なペーストがありますね。

何だろう?わから~ん!w

やがて完食。

個人的に、ベトナム料理云々よりも、無国籍アジアン料理の様な印象。

アッサリした味わいで、誰でも受け入れられるであろうフォー。

塩気が強いが、癖のないカレー。

他にもいろいろあるので、再挑戦したい気分です。

 

ここで一句

     ベトナムに

           行った気になる

                   田舎者

2018年3月22日 (木)

小田原市 日栄楼 肉焼ソバ

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せっかく新橋まで行きながら、そそくさと帰ってきてしまった。

昼ごろまでは暖かく、コートがいらなかったが、会議が終わるころは風が強く寒い。

ええ、都会の寒さに負けて、帰りました。

車を止めてある小田原に戻ってきましたが、やはり、何か食べたい。

そこで思いついたのが「日栄楼」。

小田原の駅周辺では、老舗中の老舗に再訪問いたしました。

夕食時間にはまだ早かったか?店内は先客はだれもおらず。

適当に座り、メニューを見る。

がっつり食べたいとは思わなかったので、肉焼きそば750円を注文する。

店内にこの店のおん爺とおん婆が客席に座っていた。

厨房内の調理担当と思われる店主も、いい歳である。

それにしても、年期の入った店内である。

私がこの店に訪れるのは、通算3回目かな?

そのうち2回は、ブログを書いている時。

ブログをやってなければ、おそらく、未だに一回だけかもしれない。

やがて焼きそば登場、記念撮影をし、いただきま~す!










麺のやわらかいあんかけ焼きそばだね。

卓上にマスタードと酢があるが、まずはそのまま。

モグモグ・・・美味いね!

餡の旨味をしっかりと感じる。

味付けもしっかりした味付けだが、年配の方が作っているためか、とげとげしさはない。

麺との絡みもよく、美味い!

美味いけど、酢をかけちゃうし、マスタードもつけちゃう。

思えば、北海道に行くとあんかけ焼きそばが多い。

長万部のさんぱちのあんかけ焼きそばが忘れられない。

あれを食べるために、北海道に行ったこともあった。

そしてそのあんかけ焼きそばにはチューブ入りのマスタード。

そのままでも美味いけど、マスタードをつけちゃうのです。

この店でも、酢とマスタードでアレンジ。

刺激と酸味でいい塩梅。

ボリューム的には一般的と言えるでしょう。

餡の中にはもやし、玉ねぎなどの野菜が入る。

やがて完食。

正直、お店は古く、椅子やテーブルも古く、照明は暗い感じですが、

提供される味は、老舗のプライドを感じます。

 

ここで一句

     焼きそばは

         ソース味より

              中華味

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