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東京都 グルメ

2017年4月13日 (木)

新宿区 東京グローブ座 わらいのまち 特派員報告

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浅田真央引退。

思えば、長く引っ張り過ぎた。

彼女は15歳がピークであった。

その後は、波乱と葛藤の毎日であった。

だが、己の真の姿を求める姿勢。

その後ろ姿を見て、新たなる才能が追従する。

それが一番大事なんだ。

人間の成す事なんか、一代で完成しない。

お母さん、死んでもスケートを選んだね。

人生を伝えることもできた。





御苦労さん


お疲れさん。


そして、時代をまわしてください。


私の休日に出歩き、ネタを収集するので、時々ネタ切れが起きる。

G・Wに向けて良いネタを収集しないといけない。

増え続ける訪問者のご期待に、応えないといけない。

そんな時、特派員が東京で観劇して食事をする、と言うので、ネタをくれ!と言ったら、

観劇の画像とか提供してくれた。

私のブログでは、役者やタレントさんの画像は、非常に少ないので、

この様な写真は逆に、新鮮味がある。

更に、役者やタレントとツーショットも私の場合、存在しない。w

写しても、ブログでは公開しない。w

何より、ご本人登場は無い。w

特派員のネタはアメブロ支店で、たまに公開していたが今回はココログで。

アメブロ支店よりもアクセスが多いから、何か影響があるかな?

一応人権保護のため、目隠しを入れているが、目隠しが勿体無い方ばかり。

(1名は入れていた方がいいかもね、卑猥だからw)

更に1名は・・・

プロ。

なるほど!

宝塚ですか!

お顔拝見しました。

いつの日か、お会いしたいと思います。


役者さんなどは目隠しは入れませんよ。w

豚しゃぶだけど、ゴチになったんだって。

つまり、奢ってもらったのね。

いつも、万札が飛ぶように奢る私だが、たまには奢って欲しいね。w

そういえばこの前、東京に行ったばかりではないか!

日帰りだったが。w

その様なわけでございまして、このブログ初の、他人様のネタでの更新でございます。

一句も省略します。w

特派員にお願いだが、画像のサイズは統一してくれ。w

2017年4月 7日 (金)

台東区 東照宮第一売店 カレーそうめん

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井の頭公園から上野公園にやってまいりました。

今年も、上野公園の桜をご紹介したいと思いますが、平日だというのに、凄い人です。

桜前線ではなく、花見客前線になりそうです。w

少し、公園内を様子見していると、突然カレーそうめんの幟が目に入る。

はて?一昨年に来た時に、こんな幟はあったか?

気が付かなかった、というのが正解だろうか?

それと共に、何となくテレビで見たような気がする。

胃の中はメンチカツだらけだが、素麺ならするりといけるでしょう。

中に入ると満席。

スタッフが相席でもいいか?と言われ、大丈夫と答えるが、少し待てと。

暫し席が空くまで待つ事にした。

店の外観は、非常に年期を感じるもの。

この店の名前はどこにあるのだ?と探すと、店の横にあった。

店の名前は「東照宮第一売店」。

上野の東照宮の参道入口付近にある売店である。

外から見ると、ジュース類やお土産類が置いてあり、よく見ないと中で食事が出来ると、

思えないかもしれない。

もっとも、ここで食事?と思ってしまうかな?失礼だが。

席が空いたので、中に入ると、山小屋と海の家を足したような・・・w

中も年期を感じさせる。

メジャーな方のサイン色紙もあり、割と有名みたいですね。

注文は勿論、カレーそうめん600円。

ところどころに、支払いは料理と引き換えらしい。

それほど待たずにそうめん登場、記念撮影をし、600円をお支払いで、いただきま~す!










茹でた素麺の上にカレーがかかっているだけぢゃないか!

遠目から見たら、カレーライスに見えるかもしれない。

ところで、素麺といえば静岡の楽亭。

あそのこカレー素麺と比べると、貧弱な心象は否めない。

しかし、味じゃ!

味はどうじゃ?

「温かいうちによく混ぜて食べてね」

スタッフの上野マダムが、食べ方を指南する。

言われた通りに、よ~く混ぜる。

マリスミゼル。

混ぜたところで食う!

ところで、スプーンとフォークか?

フォークでくるくるして食べる。

モグモグ・・・美味いな。w

カレーは玉葱などの甘みが出ているし、ベースがしっかりしている。

恐らく、ラーメンスープを使用しているのでしょう。

バーモンドカレーの様なカレーだが、旨みを感じるカレーです。

辛さは殆どありません。

具には玉葱と豚肉くらいしか、確認できません。

素朴な味わいでありながら、美味い。

家庭で出そうで出せない味わいかな?

カレーライスの注文が多いのも納得。

素麺は、注文ごとに茹でており、しっかりとコシを感じるし、のど越しもいい。

私は七味をかけてみた。

うん、ややスパイシーになり、香りも大人だね。

ボリューム的には物足りないが、600円だからね。

やがて完食。

ラーメンとか食べてみたいですね。

桜見物のお客で、次々とお客が来ていましたが、お客同士が席を譲りあったりして、

いいね~、日本人は!!!粋だね!!!

しかし、不忍の池周辺を散策していたら、自転車に乗ったじいさんが転んだのよ。

すると、近くにいた欧米系の初老の夫婦が、ダイジョウブデスカ?と手助けしたのよ。

じいさん、ありがとう、大丈夫!と何度も言っていたね。

てやんで~!江戸には、上野には、国籍関係なく、人情がいっぱいだぜ!

なんか、胸がいっぱいになったぜ。

 

ここで一句

    上野では

        アーメンよりも

             そうめんか?

2017年4月 6日 (木)

武蔵野市 吉祥寺さとう 元祖丸メンチカツ5個

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吉祥寺に初めて来たのは、いつだったか?

私はきっちょむという、テレビで見たお好み焼き屋を求めて、吉祥寺まで来た。

頑固おやじで有名で、お好み焼きは時価という店だった。

この事はどこかにも書いた気がするが、我がブログに来られて、日が浅い方もおられる。

重複承知で書きましょう。

記憶が定かではないが、1度目は休業で、2度目で食べられたと思う。

目の前の鉄板で、巨大なお好み焼きを焼き上げ、切り分ける。

シーフードや肉、何故か春菊の入ったそれは、ドロドロのソースがかけられ美味かった。

その時の価格は1500円。

もう1人前、追加しようかと思ったが、再訪問を期待し、その日は帰った。

あれから・・・ん十年、きっちょむのオヤジはどこかの離島に行き、店は無くなった。

だが、きっちょむは無くなったが、ある日、特派員から「さとうのメンチカツ」を貰った。

1日経過したものであったが、美味かった。

いつの日か、揚げ立てを食べたい!そう思って何年も過ぎた。

テレビでも何度も取り上げられ、吉祥寺の超有名店の「黒毛和牛専門店さとう」。

そこで作り上げられる丸メンチカツ。

井の頭公園に来たのに、手ぶらで帰るわけにはいかない。w

ハーモニカ横丁で酒を飲もうと思ったが、電車で来たが、小田原に車がある。

飲酒運転はいけません!却下。

第一、店がやってない。w

とにかく、揚げ立てのメンチカツを食べよう!

私は吉祥寺さとうを目指すと、すぐに見つけた!行列がある。

私はすぐに並んだ。

私は10番目くらいか?やがて後ろにどんどん行列が伸びていく。

すると、何気に横を見ると、これまた超有名店、小ざさがある。

この店の名物は、羊羹。

個数限定なのだが、早朝から引換券を配布し、その時点で完売。

その引換券を入手しなければ、食べる事が出来ない。

周辺住人で無ければ、ほぼ入手不可という幻の羊羹なのだ。

しかし、羊羹だけではなく、最中を販売している。

その最中を求め、さっきから客がどんどん来る。

凄いね。

私も最中を買おうかと思ったが、私は最中が好きではない。

食わず嫌いではないが、好んで食べようとは思わない。

そうこうするうちに、行列が進み、私の番に。

メンチを買うのは当然として、コロッケも人気があるようだ。

客はメンチとコロッケを購入するものが多い。

私も悩んだが、5個買うと安くなるというので、メンチカツ5個を注文。

3個入りと2個入りの袋に分けられ、全部で900円。

5個以下だと220円になるのだが、皆さんも例え一人で来ても5個入りをお勧めする。

お会計を済まし、私はすぐに食べられる場所を探す。

すると、吉祥寺駅前にスペースを発見する。

そこで記念撮影をし、いただきま~す!











とにかくアツアツの物を食べたい。

私は人通りに背を向け、メンチを食べる。

当然、ソースなどは無い。

袋から出すと、ビリヤードの玉かな?それくらいの大きさ。

では一口、モグモグ・・・んんんんんんんんんんんん!!!!!!!!!!!!!!!!

うめえええええええええええええええええええええええ!!!!!!!!!!!!!!

肉汁が溢れる!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

溢れた肉汁は、私の手のひらに落ちる。

中は、肉と刻み玉ねぎだけの様だ。

味付けは塩胡椒程度の味付けかな?

何しろ、肉の旨みが凄い。

旨みが口の中で弾け跳び、喉を伝わり胃に落ちる。

胃の中に入っても、胃が美味いと言っている。

つまり、胃良である。w

肉にボソボソ感が全くない。

挽肉なのに、肉を噛み締める愉悦を感じる。

恐らく、肉の様々な部位が入っており、それの相乗効果であろう。

うわ~~~~!!!美味い!!!!なるほど、これは並ぶはずだ!

そして、特派員!!!良いところに住んでいたな。

「私は昔から食べていたから、そんなに感動は・・」だと。w

羨ましい!!!羨まし過ぎるぞ特派員!!!!!

私もメンチはいろいろ食べて来たが、間違いなく№1。

一個を食べ終えると、また一個、そして3個を食べ終える。

手が肉汁でベタベタだわ。

タオルを持っていて、良かった。w

さあ、残り2個は御土産に・・・ウマ過ぎる!!!

アツアツの美味さは、何にも代えられない。

残り2個もあっという間に食べ終える。

吉祥寺駅前で、メンチ5個を一気食いしたわ。w

ソースはいりません!醤油も何もかけなくていい!!

揚げ立てに関しては、そのままが一番!!!

むしろ、どうしても何かつけるのであれば、おろしワサビかな?

間違いなく辛味が消え、ワサビの香りだけが残るだろう。

それが、良いアクセントになるかもしれない。

いやいや、やはり揚げ立て。

買ったら10分以内、5分以内に食べる事をお勧めする。

そうでないと、この肉汁感は味わえないでしょう!

大満足でした!

 

ここで一句

     駅前で

        立ち食いメンチ

              出来ないか?

2017年3月30日 (木)

江東区 プロント ワンザ有明店 鉄板ナポリタン

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ビッグサイトまで来て、何も食べずに帰るのか?

山田うどんを昼に食べているので、それほど腹は減っていない。

しかし、軽く食べましょう。

大塚家具の入っているビルには、レストラン街がある。

そちらに向かうと、午後3時を過ぎている為か、ほとんどが休憩中。

そんな中で、入口近くのプロントが、通常営業。

プロントは未訪問なので、入ってみましょう。

中に入ると、「ん?」と思う。

テーブル席が空いているが、座ればいいものでは無い様だ。

まずはレジで注文する物を決め、前払いの様だ。

ビュッフェスタイルの様だが、丸亀製麺的ともいえる。

ケーキなどは、自分で持ってきて、ドリンクを注文し、その場で貰い金を払う。

私はナポリタンが食べたかったので、ナポリタン690円を注文する。

トレーにスプーンとフォーク、お絞りが入れられ、お冷も渡される。

ナポリタンは出来たら、席まで運ぶという。

店内はすべてテーブル席で、禁煙席と喫煙席とある。

勿論、私は禁煙席である。

飲食店すべて、禁煙が望ましい。

大衆的なみせであろうが、なんであろうが、スナックや居酒屋以外は、禁煙歓迎。

煙草の臭いを嗅いで、飯が美味い訳がない。

やがてナポリタン登場、記念撮影をし、いただきま~す!



正式名称は「鉄板ナポリタン」である。

見た目は、ナポリタンの下に、薄焼き玉子があることぐらいで、特に特徴は無い。

さあ、食べるか!と思ったところで、タバスコと粉チーズが無いことに気付く。

Ohマイガ!!!どこ?どこかにあるはずだろう?

すると、少し離れたところに粉チーズやタバスコがまとめて置いてある。

それを取りに行き、粉チーズをドバドバかける。

タバスコも刺激を感じる位、かける。

そして食う!

う~~~む、実に在り来たりというか、一般的な美味さである。

私でも同じ味が出せそうだ。

ケチャップの酸味は飛び、甘さを感じるが、コクが欲しいね。

パスタは太目であるが、モチモチ感を感じない。

昔給食で食べたソフト麺みたいな食感だが、今の給食でソフト麺は出るのだろうか?

何しろ、未婚の私。

子供がいないので、ソフト麺どうよ?と聞く相手がいない。

甥っ子姪っ子に聞いてもいいが、また気味悪がられる。w

そんな事を考えながら食べ進む。

やがて完食。

690円か、ボリュームも味もその通りと言うしかない。

食後にコーヒーを飲みたくなったが、コンビニのコーヒーが美味いので、それにしましょう。

私の隣にお姉さんが座ったが、何故かどぶろっくの唄が脳内でリフレインされた。

そして帰路、水素ステーションを見かけ、時代を感じたソフト麺世代であった。w

 

ここで一句

    あと2時間

        晩飯時刻

             なりますよ

2017年3月13日 (月)

豊島区 総本家 美濃屋文右衛門 重あい鴨追加3枚

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会議に行ってもブログのネタ探しをしなければならないとは。w

この日は、噴水広場でイベントやっていましたが、じっくり見ている暇など無い!w

先ほど定食が、あまり腹に溜まらなかったので、次の店へ。

満腹にすれば会議中、眠くなるが、その辺は我慢でしょう!w

サンシャインでランチは、20年近く前から利用しているので、久々にあの店に行くか。

蕎麦屋なのだが、昔から何度か利用している。

ブログを始めてからは、利用していないので、丁度良いのでは?と思った。

店の名前は総本家美濃屋文右衛門。

この店の蕎麦の提供方法が面白い。

小さなせいろに蕎麦を盛り、それを積み重ねていく。

店の前を通ったら、お待たせしません!と言うので入店しようとすると、

喫煙席で良いか?と。

「アイアムはノースモーカー」と流暢なイングリッシュで返事をする。

冗談じゃないよ、煙草の臭いを嗅ぎながら、飯なんか食べたくないよ。

それにしても、サンシャインという場所で、本当に長く、営業を続けている。

ここ数年、出張で利用した同じフロアーの店なんか、何軒か消えている。w

その意味でも、この店を紹介する価値はある。(個人的見解)








やがて席に案内されると、待っている間に注文を済ませていたので、すぐに来た。

確かに早い。

注文したのは、重あい鴨そば980円。

追加せいろが110円の3つなので、全部で1310円である。

早い話が、鴨せいろである。

鴨せいろと考えた場合、蕎麦の大盛りというか特盛に近いので、安いかな?

基本は3段だが、何段でも可能である。

勿論、重ねる高さには限度はあるが。

私は2~3枚追加するのが当たり前だったので、この日は3枚追加にした。

それにしてもよく食う。w

どうせ、夜は食べないので、これでいいのだ。w

蕎麦には、うずらの玉子と海苔、ゴマ、ネギが添えられる。

うずらは珍しいよね?

どうせ鴨せいろなので、つけ汁に全部ぶち込む。

そして蕎麦をつけて啜る。

ズルズル・・・濃い目のつけ汁に、蕎麦が浸され、鴨の脂とつけ汁を纏う。

うん、美味しい。

蕎麦は製麺機でしょうね、とても手打ちとは言えませんが、のど越しがよく美味い。

どことなく、駅蕎麦の様な印象でも無いが、風味も味わいも良い。

つけ汁は濃い目、鴨の脂が浮いているが、嫌味な印象は無い。

鴨肉はペラペラ、昔からペラペラであるが、価格を考えれば仕方がない。

他にネギが浮かぶが、面白いのは牛蒡が入っている。

ささがき牛蒡なのであるが、下味が入っている。

恐らく、親子丼などに併用するのであろう。

つけ汁は、うずらを入れても、それほどまったりするわけではなく、濃い目のままだ。

ところで、味の感想を詳細に書いているが、食べている間は、時間との闘いで、

ズルズルと豪快に蕎麦を啜っている。

早食いは得意ではないが、がっついて食べている。w

すると、早々に蕎麦湯が登場する。

ところでこの店、注文した物すべての提供が早い。

カツ丼であろうが、野菜天蕎麦であろうが、どんどん出てくる。

客の回転重視なのであろうが、時間の無いサラリーマンには重宝されるだろう。

落ち着いて食べたければ、ランチタイムの外した方がいいかな?

蕎麦湯を飲み干し、お会計を済ます。

せいろ1枚のサービス券を貰うが、次にこの店に来るのは何年後かな?

多分、今回は15年ぶりくらいかな???w

さあ、午後の会議だ。

 

ここで一句

     久しぶり

        齢は取っても

             量同じ

2017年3月12日 (日)

豊島区 つきじ植むら (大山鶏)南蛮揚げ定食(十五穀米)

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WBCは面白いね!

やはり、観客席に日の丸が舞えば、サッカーの国際試合みたいじゃない?

セ・リーグもたまには見るけど、やはり、国際試合の緊張感はいいね。

選手の熱さも伝わってくるし。

しかし、何よりも日の丸!

日の丸が舞う試合こそ、素晴らしい感動がある。







約1年ぶりに東京に出張である。

小田原から新幹線に乗り、山手線に乗り換え、池袋まで。

そうです、1年ぶりに電車に乗りました。w

私は、電車が嫌いなんです。

電車の写真などは撮りますが、乗りたくはありません。

会議よりも、電車に乗っている方が苦痛です。w

ところで、小田原駅の隣に出来た大きな駐車場、初めて利用しましたが、

長時間止めるのであれば、絶対に郵便局の横の立体駐車場の方がいいです。

朝の8時頃に入れ、夜の7時頃に出しましたが、2300円取られました。

そうです、1000円の上限が無かったのです。

こちらの駐車場は短時間利用がお得です。

因みに、駐車場代は出張費に含まれていません。

自腹です。w













会議と言っても、ひたすら黙秘権を行使し、ランチタイムになる。

朝飯を食べていないので、腹が減った。

限られたランチタイムであったが、2軒回れるものなら回ってみよう。

まずは一軒目だが、レストラン街で行列の無い店を探す。

やはり、高そうな店は無いな。w

エスカレーターを上り、すぐに目に入った植むらのランチメニューを確認する。

なんか、中間管理職が好きそうなセットメニューや定食メニューが多いじゃない。

蕎麦セットなどもいいが、南蛮揚げ定食に興味が行く。

中に入り、1人だと告げると、2人用のテーブル席に案内される。

お茶とお絞りを持ってきた時点で、南蛮揚げ定食950円を注文する。

すると、白米か十五穀米か選べるが?と聞かれる。

健康を考えれば、十五穀米でしょう!気持ちだけでもヘルシーだと思うぢゃない!w

少し待たされたが、南蛮揚げ定食登場、記念撮影をし、いただきま~す!











皿が大きくてボリュームがありそうに見えるが、私としては標準的なボリューム感だね。

見た目はパン粉を使ったチキンカツ風だが、何となく違うね。

タレは和風ドレッシングみたいなものがかけてある。

まずは南蛮揚げをいただきましょう。

モグモグ・・・サクッとした衣と肉が美味い!!!

大山鶏使用ということだが、明らかに肉が美味い。

食感はパン粉の付いた鶏の唐揚げ風なのだが、カリカリした食感が楽しい。

粉っぽさをカツよりも感じないので、それが南蛮揚げなのでしょう。

タレは和風ノンオイルドレッシングみたいだが、添え物のサラダにドレッシングが

かかっているので、そのためかもしれない。

何よりも、肉が美味い。

肉のコクが違うね、ある程度の肉の食感があり、噛み締める愉悦もある。

美味い!!!

ご飯は十五穀米だが、やわらかいね。

ご飯自体がやわらかいと思った。

米全体の味わいは、赤飯よりも印象が弱い。

それほど主張の強い十五穀米だと、おかずと合わないかもしれませんね。

味噌汁は普通に美味しくいただきました。

漬物は上品な味わいでした。

やがて完食。

肉の美味さが際立った定食だと思いますが、私の両隣が親子丼だった。

蕎麦セットみたなのも人気の様だった。

また、出張があったら・・・w

 

ここで一句

    目的は

       ランチ2軒

           制覇なり??

2016年3月10日 (木)

豊島区 博多もつ鍋 やまや 真さば天日干し定食

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それにしても、東京のランチラッシュは凄い。

恐らく、1時間と言う枠の中で、食べなければならない。

1時間と言う枠は長いようであるが、そうでもない。

「休憩!」の号令がかかったら外食の場合、店まで行かないといけない。

調理開始から提供まで時間がかかる。

食べて終えて支払いを済ませると、コンビニでコーヒーを買い、職場に戻る。

そんな制約の多い中、ランチで連食を目指す。

私はサンシャインのレストラン街を目指す。

一番、回転の早そうな店を選ぶ。

待ち人の少ない店として、もつ鍋のやまやという店を見つける。

メニューは定食系がメインで、高菜と明太子が食べ放題だという。

「本日の日替わりは真鯖か」。

ゴマ鯖を食べさせる店は多いが、真鯖は珍しい。

脂ののった鯖を期待し、店に入る。

この店は、料金前払いシステムである。

税込1000円を支払うと、席に案内される。

席は、テーブル席がメインであるが、相席可能なレイアウトである。

丸太の様なテーブル席は長く、隣の客との間隔が広く、気にならない。

私はカウンター席に案内されたが、こちらもスペースが広い。

申し訳ないが、このスペースを一人で?と感じる位ゆったり食事が出来る。

目の前にはまずは綺麗な瀬戸物の器が置かれる。

この場合、有田焼かな?と思わなくはないが、器に関してはブスの、ズブの素人なので、

断言するほどの知識は無い。

蓋を開けてみると、高菜と明太子がたっぷりと入っている。

食べ放題なので、全部食べてもいいのだが、全部食べ切るのは不可能でしょう。

摂取塩分濃度を考えたら、絶対に全部は食べ切れない。

それほどの量が入っている。

やがて定食登場、記念撮影をし、いただきま~す!











鯖、痩せてない?

ライザップで脂肪分を削ぎ落したかのようなサバである。

注文してから焼いているというよりも、炙り直しというか温めているみたい。

注文を受けてから焼いていたら、回転が悪くなるので、その辺の事情は納得。

むしろ、生姜焼き定食などの方が、出来たて感を感じることが出来るか?

まずは鯖を一口、モグモグ・・・うん、生温かくさっぱりした味。

鯖の風味はいいのだが、メタボ系の鯖を期待していたので、脂ののりは感じない。

魚自体は大きいのだが、痩せているためか、ボリューム感を感じない。

身は少しボソボソした食感で、塩加減などはやや控えめ。

味はいいが、求めている方向と違いましたな。

ご飯の上に明太子を乗せて食べる。

ご飯は温かく美味い。

明太子は1個を2~3等分にしているようだ。

大きめの明太子で食べ応えはある。

しかし、やはりショッパイ。

ショッパイのが当たり前の食べ物なので、やはり限度がある。

私として大きめの明太子2個ぐらいが限度である。

これ以上は喉が渇く。

高菜も漬物代わりとして美味いが、明太子を先に食べたので、味が霞む。w

味噌汁は美味しくいただきました。

小鉢は切干大根の煮物ですか。

やがて完食。

明太子の存在が大きいですが、生姜焼きと明太子だと、血圧の上昇が気になる。

ああ・・・私も明太子や高菜を食べながら、そんな心配をするような年齢になったか?

運動しないと。w

 

ここで一句

    明太子

       デーモンつけたら

                昔の名(ハンドルネーム)

2016年1月19日 (火)

豊島区 赤鬼 広島お好み焼き+野菜ダブル

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「ちょっと本社に来い!」と言うので池袋まで。

そういえば池袋も久しぶりである。

時間的に池袋ランチ戦争の時間だったので、飯を食べることに。

ラーメン二郎東池袋店がいい!と思ったがまさかの休み。

月曜定休が、月曜が祝日だったため、火曜にスライド。

隣の大勝軒で食べるか?

すると、更に隣に広島風お好み焼きを食べさせる店がある。

しかもランチメニューがある。

ランチにお好み焼きもいいかもしれない。

このブログでお好み焼きは何回紹介している?

山梨の店を一軒紹介しているだけか?

お江戸で勝負をしているお好み焼き、食べてみましょう!







店の名前は「赤鬼」。

初訪問になる。

中に入ると、大きな鉄板を囲むカウンター席があるが、奥に案内される。

奥で同じように大きな鉄板を囲むカウンター席と、テーブル席がある。

カウンター席は禁煙だが、テーブル席は喫煙可の様である。

これは少々残念である。

やはり、臭う。

メニューを見ると、お好み焼きかソース焼きそばの2択しかない。

しかし、お好み焼きは野菜や豚肉、麺の増量やネギやチーズ、イカ天のトッピングが可能。

私は野菜Wを選ぶ。

野菜w(笑)ではない。

野菜ダブルである。

150円増しになる。

更に、アイスコーヒーがセルフで一杯無料になる。

2人の男性スタッフが出際よく注文をさばいていく。

焼きそばの麺を茹で、鉄板で焼き、おこげを作っている。

鉄板には10人前ほどのお好み焼きがあるか?

作る限りは一切手抜きは無い様だ。

当然、提供されるまで時間がかかるが、テレビを見たり、書棚のマンガを見たりして

時間を潰す。

やがてお好み焼き登場、記念撮影をし、いただきま~す!









テーブルの客は皿盛りだが、カウンター席は鉄板の上のまま。

それをコテで小皿に乗せる。

卓上にはソースとマヨネーズのボトルがある。

ソースはおたふくソース。

それにしても、記念撮影をするのは少々恥ずかしかったぞ。w

何しろ鉄板の上だから、カメラを差し出すのが恥ずかしかったぞ。w

では一口、あふ~~~~!!!あつ~~~~!!!

火傷しそうなほど熱い!けど美味い!

麺は焼きそばとうどんと選べるようだが、うどんを注文する客はいなかったな。

焼きそばはひと手間かけているので、なかなか美味しい。

基本的にソースの味が全てなのだろうが、焼き加減も職人技を感じて美味い。

ランチにお好み焼きもいいものだね。

ソースを少々足したり、マヨネーズをかけて、味の変化を楽しむ。

調理を眺めていたが、基本的に豚バラ肉と天かすがコクを出す要素ですね。

野菜は当然、キャベツ。

価格は850円ですが、ボリューム感があります。

野菜Wを選んで正解かな?ボリュームがあるけどヘルシー。

それにしても暑いな。

目の前に鉄板があるからね。

お好み焼きも熱いし、環境も暑い。

汗が出てきたわ。w

汗を拭き拭き完食。

アイスコーヒーをいただきお勘定。

さあ、次の店に行くか!w

 

ここで一句

    お好みは?

      選びたいけど

            2択かよ!w

2015年4月 6日 (月)

台東区 パンチョ 御徒町店 ミートソース(並)

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そういえば、今から15年ほど前、御徒町のある店で、ハンティングワールドの

ボストンバッグを買った。

価格は確か6万円オーバーだったと思った。

今も使っております。w

ハッキリ言って、表面のクロスは破れ、ボロボロの状態です。

しかし!穴が開いたわけでも、何かが取れたわけでも無いので使っています。

ブランド品ってさすがだな~と思ったのは、とにかく長く、使えること。

この時一緒に、ハンティングワールドの長財布も買いましたが、とにかく使える!

長財布は見た目の関係で、ヴィトンに変更しましたが、ヴィトンも5年使っている。

このヴィトンも5年経過しましたが、見た目は全く変わらない。

むしろ時の経過と共に、札を入れ易くなり、手になじんできた。

最初は確かに高いが、使用年月を考えると、ブランド品購入は正解かもしれない。

だが、コレクションするほど、金銭的に余裕がない。w

この日は有明、上野と歩き回り、さすがに疲れた。

歩き回ったおかげで、もう一軒行けるね。

上野に来ると、何故か寄りたくなるパンチョに行った。

久々に訪問をしてみると、何というか、オムナポ一押しですね。

以前のと比べると、一押し度が違う。

因みにいろいろメニューが増えているようですね?

激辛ナポリタンもあるようですが、タバスコで普段は調整可能ですねよね?

それにしても過去2回、並盛か・・・大盛り600gを食べるには、空きっ腹で無いと!

http://zard.air-nifty.com/blog/2013/06/post-12.html

http://zard.air-nifty.com/blog/2011/08/post-4f51.html

今回も並盛だな、残すのは罪悪感がある。

それにしても、惜しい。

大盛りまで650円のミートソース、それなのに大盛りを注文しないなんて・・・

この時点で、大磯パーキングエリアで食べた野菜たっぷり味噌ラーメンを、

食べなきゃ良かった、と思ってしまう。

いや、人間朝飯は重要だ。

あれはあれで、一日の活力源を食べたのだ、あれでいいのだ!

と、グチグチ、うじうじと頭の中を言い訳が駆け巡る。

皆さん、何事も強い意志が必要なんですね。

そんな事を考えているうちにミート登場、記念撮影をし、いただきま~す!











それにしても、ミートソースと言う食べ物も久しぶりだ。

パンチョが無かったら、5年や10年、食べる機会が無いかもしれない。

卓上の粉チーズをたっぷりと振りかけ、タバスコを散らす。

私の場合、タバスコは味の濃淡を楽しむため、一部にしかかけない。

では一口、モグモグ・・・美味いね。

麺がカリカリの部分がある、これはまるで、瓦そばのようだ!

瓦そば?何じゃそれ?と思う方が居るかな?

これです。

http://zard.air-nifty.com/blog/2014/09/post-3.html

モチモチとした食感と、ややおこげの様な食感が折り混ざり、美味しいミート。

ミートソース自体の味はまったりしたもの。

特別刺激的な味は無い。

肉の旨みとベースのトマトソースの味が丁度いい。

香味野菜も使っているだろうが、それらの主張は感じない。

これに粉チーズのコクがプラスされると、美味さ倍増!

更にタバスコで大人の刺激が追加される。

そして完食。

お腹がいっぱいです!(当たり前)

次回はオムナポなど変わったメニューにチャレンジをしたいですね。

 

ここで一句

    大盛りは

       残すとダメよ

            勿体無い

2013年7月 7日 (日)

千代田区 肉の万世 ヒレかつサンド

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なんか羽田に行くと空弁を買いたくなるね。

いろいろ食べてみたけど、やはり万世。

今回はヒレかつサンド630円。

値段は高いけど、味は値段に負けて無い。

肉の美味さは勿論、パンもパサパサしてなく、しっとり美味い。

何よりもソース!

このソースが酸味がアクセントとなり、ま~~美味い事。

空弁買うなら万世!!!

ということで、延々と北海道シリーズ始まります!!!w

 

ここで一句

    ヒレカツを

         パンで挟むと

               まんせ~!か?

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