フォト
2017年12月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            

カテゴリー

ZARD  坂井泉水

バナー

無料ブログはココログ

東京都 グルメ

2017年11月14日 (火)

江東区 鮒忠 チキン南蛮定食

22_4

Dscn1185_2894

22_5

Dscn1183_2895

22_6

Dscn1184_2896

22_8
Dscn1186_2898


Dscn1187_2897


Dscn1190_2899


Dscn1191_2900

22_7
Dscn1192_2901


Dscn1194_2902

22_9
Dscn1195_2903

22_10
Dscn1196_2904


Dscn1197_2905


Dscn1198_2906


Dscn1199_2907

気が付けば、約40日の間に、幕張メッセ2回、東京ビッグサイト3回。

更に静岡でのイベント撮影。

これ、仕事ではなく、道楽。w

なんなんだろうね?ww










このブログでモーターショーを紹介するのも最後。

ならば自己最多タイ、モーターショー三度参りをしましょう!

朝の6時半に出発をし、いつも用に大磯に寄ると、渋滞情報。

東京方面は20キロの断続渋滞。

原因は交通集中だと!

ええ??どうしましょう?引き返して、静岡に行って大道芸という選択肢もあるが、

ここまで来たら、厚木でUターンをしなければなるまい。

どうする?

ええ~~~い!!!!強行突破じゃ!!!





ビッグサイトに到着したのは、11時であった。

通常なら、9時か9時半に到着をしている。

もう、人間として人格が崩壊しそうであった。

どうする?

いつもは14時頃に飯を食べるが、先に飯を食べて、15時頃まで撮影をするか?

・・・そうすることにした。w

TFTビルに行く。

ところで、前回と今回、初めてゆりかもめに乗った。

駐車場が青海という駅の近くにあるので、いつもは歩くが、時間短縮のために、

ゆりかもめを利用した。

まあ、乗ったところで電車だけどね。w

TFTビルのレストラン街で、どこにしようか迷うが、土日は無かったランチが、

鮒忠では平日限定で実施していた。

ここにしましょう!

中に入ると、テーブル席オンリーの店内。

照明は落ち着いた電球色ですな、料理の撮影時、ホワイトバランスを考えないと。

メニューを見ると、鰻とひつまぶしが一押し???ちょっと気が引けるな。

しかし、名物チキン南蛮定食とある。

税込みで1000円、それにしましょう。

注文後、15分ほど待ちましたかな?

チキンステーキの方が後から来た客に、出されていたな。

やがて、定食登場、記念撮影をし、いただきま~す!










コスパを考えた場合、場所的に妥当であると思える。

何より、美味そうに見える。

これは重要である。

カリカリに揚げられた、山賊揚げ状のチキンの横に、タルタルソースが付いている。

かかっているものかと思ったが、違っていたな。

野菜サラダもそれなりにあり、これはいいかも。

ではチキンを一口、モグモグ・・・衣カリカリ、肉汁じゅわ~~ん。

下味は多少ついているが、揚げ立てで美味しいですね。

左にタルタル、右にマスタードがある。

タルタルもいいが、マスタードで食べるのもいいかも。

ご飯はほかほかで美味しい、ゆかりがかかっていますね。

サラダにドレッシングがかかっているが、ドレッシング、タルタルが混ざり、

それをチキンと共に食べると、複雑な味わいで美味しいね。

これはご飯がすすむわ!

味噌汁は、野菜が少々浮かんでいる。

そういえば、チキン南蛮って、食べた事があったか?

もしかして、人生初のチキン南蛮?

南原バンバンバン?w(分かる方だけ分かる、懐かしいギャグ)

正直なところ、チキン南蛮は敬遠していた部分があった。

なんで、鶏の唐揚げにタルタルソースをかけるのだ?マヨだろ?

などと言う、個人的妄想があった。

美味い店で食べれば、美味い!これは確実だが、私のランチの選択肢に

チキン南蛮が加わったのは、間違えない。

やがて、完食。

ボリューム的に、もっとご飯が欲しいと思ったが、ご飯お替り無料ではありません。

先日の韓国料理の店と同様に、このレストラン街ではお勧めできるでしょう。

さあ、ビッグサイトに行くか!

 

ここで一句

     タルタルを

        トンカツかけて

              どうなるか?

2017年11月10日 (金)

江東区 ほうずきや チキンのあったかみぞれ煮定食(豚カツ変更)

22_52

Dscn1136


Dscn1134


Dscn1148


Dscn1137


Dscn1138


Dscn1139


Dscn1141

22_53
Dscn1142


Dscn1145


Dscn1146


Dscn1147

炎上。

何かにつけて炎上。

ネットニュースに必ず出てくる炎上は、その主役は殆ど芸能人。

炎上商法という言葉もあるので、炎上イコール知名度アップ!となるが、

必ずしもそうならないのが、今の世の中。

当たり障りのない発言ばかりでは、退屈だ。










この日の夜は、ホテルに泊まるわけではないので、もう一軒行きましょう。

店の前には、定食メニューが並び、揚げシュウマイ定食とか、素人さんが大好きな

メニューが充実をしていますね。

私もチキンのあったかみぞれ鍋定食なんか、おもしろそうではあ~りませんか!

よし、2軒目はここにしよう!

店の名前は「ほうずきや」前回ここで食べた時に、気になっていた店でもあります。

中に入ると一人なので、大きなテーブル型のカウンター席?に案内される。

正面に兄ちゃんが座っておるけど、気にはならない。

一応メニューを見るけど、予定通りチキンのあったかみぞれ定食にする。

すると、「チキンは切れたので、豚カツになりますが、いいですか?」と。

限定20食なので、豚カツで代用ですか?

「ああ、別にいいですよ、それで」

私は安請け合いをする。

こちらの店も15時閉店で、後から入って来た客に説明すると、みな帰っていく。

やがて、定食登場、記念撮影をし、いただきま~す!










見た目は実にデラックスな感じであるが、よく見ると、チープな感じである。

カツの上に大根おろしとなめ茸がのる。

カツが、どう贔屓に見ても美味そうに見えない。

あとお盆ですが、汚れが残っていますよ。

上から7枚目の画像の左隅、汚れが残っていますが?

カメラで撮影したから、証拠が残る。

嫌な時代ですね。w

では早速カツを一口、みぞれ煮ということですが、大根おろしになめ茸ですね。

カツはサイコロ状に切ってあります。

口に入れると、激熱!熱いアツイ!水を思わず口に含む。

肉はそれほど美味いと思わないが、激熱なのでそれで良し!としましょうか?

味に関しては、塩味?塩ベースのダシで煮込んでいますが、肉に味が着き過ぎ。

しかもムッシュムラムラでムラのある塩加減。

ひとつはしょっぱく、ひとつは味を感じない。

一枚のカツで、よくぞこれだけムラがあるな、という印象。

なんか、違うの注文すれば良かったか?

みぞれ煮の味付けはさっぱりで、肉がショッパイ。

ご飯もお吸い物も普通にいただきましたが。

一応、全部頂きました。

正直、美味しくいただけませんでした。

残念。

 

ここで一句

     証拠あり

        しらねえ~とは

              いわせねえ

2017年11月 9日 (木)

江東区 翠苑 ジャージャー麺大盛り

22_48

Dsc_0989


Dsc_0990


Dsc_0991

22_49
Dscn1128


Dscn1129

22_50
Dscn1130

22_51
Dscn1131


Dscn1132

スケベを自称する。

いいと思います。

ならば、スケベを認識させる画像も必要。

スケベでも変態でもいい、写したお姉さんがエロいか否か。

それは読者が決めること。

私の場合、美versionが表現のすべて。

美version。

これが続くか否か・・・






コンパニオン撮影。

生かすも殺すも自分次第。

綺麗、かわいい、美人と感じたら

まずは写せ!

 









撮影を終えると、TFTビルへ。

今度はどこで食べようか?

すると、中華レストランを発見。

店の名前は「翠苑」。

勿論、何の予備知識も無し。

店の入口には、メニューが置いてある。

一品メニューを含め、いろいろありますね。

その中で私の興味を惹いたのは、ジャージャー麺。

知らない方はググれ!と言いたいが、ジャージャー麺と言うと、岩手である。

岩手に行った時、食べなかったが、あちらとは少し、趣が違う。

私自身、中華レストランのジャージャー麺は好きである。

むしろ、岩手のジャージャー麺は食べた事が無いかな?

店内に入ると、「イラッシャイマセ~~!」と声がかかる。

大陸の皆さんが経営しているのでしょうか?

店内はテーブル席オンリー。

「ここへどうぞ」と勧められたのが、おばちゃんの隣。

おばちゃんが一人で麺を食べているテーブルに相席である。

相席と言っても、6人が座れる大きさの物である。

この店は、1人で来ると、相席上等だと思わないといけない。

メニューを見るが、字が小さくて分かり辛い。

どちらにしても、予定通りジャージャー麺を大盛りで注文する。

それほど待たずにジャージャー麺登場、記念撮影をし、いただきま~す!









私としては正統派のジャージャー麺である。

中華麺は茹で揚げられた後、水で〆られる。

その上に、アツアツの肉味噌餡がかけられ、麺と餡の温度差のコントラストを楽しみ、

後は、麺と餡を絡めながらいただく。

短冊切りの胡瓜がのっているが、これはある意味、箸休め。

早速、いただいてみる。

麺を餡に絡め、ズルズルと啜る。

餡は味付けは濃すぎる事も無く、美味い。

甘辛い餡であるが、全体的にマイルド感がある。

味の出っ張った部分は無い。

これはこれで良いのだが、私としては何か欲しい。

酢を少し垂らしてみた。

爽やかさと酸味がプラスされ、個人的にいい塩梅になった。

私としては、最終的にぐちゃぐちゃに混ぜて食べるのだから、多少下品な部分が、

味にあってもいいと思う。

それにしても、何でスプーンがついているのか?

スプーンで掬って食べるのか?それとも、肉味噌餡を残さず食べる為?

大盛りを注文したが、ボリューム的にはまあまあですね。

価格は税込みで1080円だと思いました。

もう一軒、行けるかな?w

 

ここで一句

    ジャージャーと

       水が出ている

             訳で無し

2017年11月 5日 (日)

江東区 長寿韓酒房 デジ焼肉定食(肉ダブル)

22_34

Dsc_0760

22_35
Dsc_0758


Dscn1078


Dscn1077


Dscn1079


Dscn1080

22_36
Dscn1082

22_37

Dscn1083


Dscn1084


Dscn1085


Dscn1086


Dscn1087

22_38
Dscn1088


Dscn1089

撮影を続けていたら、2時を過ぎていた。

入場したのが10時半近くであったから、4時間以上歩くか、立っている。

さすがに歩き疲れる。

何より、朝食べた朝のそばセットのカロリーをすべて消費した。

腹が減った!

ランチに出かける事にしたが、再入場する?

飯を食べたら、歩くのが嫌になるであろうから、再入場はしないことにした。

ビッグサイトを後にして、私が向かったのはゆりかもめの反対側にある、TFTビル。

ランチと言えば、このビルのレストラン街でしているね。

もう少し、歩けばヴィーナスフォートとかあるのだが、とにかく飯である!

3時になったら、ランチ営業を終了する店が多いので、とにかく飯!

そういえば、このビルのレストラン街もそろそろ全店制覇の道が見えて来た。

イオンモール幕張、清水河岸の市、TFTビル。

興味が無い方にはどうでもいい、全店制覇への道が見えて来た。

しかし、いずれも全店制覇しないであろう。

どうでもいい。w

レストラン街を奥に進むと、韓国家庭料理の店を見つける。

私としては焼肉以外は無縁な韓国家庭料理。

いいですね、ここにしましょう。

中に入ると、テーブル席がメインで、ややダークな印象を受ける室内装飾。

メニューを見ると、参鶏湯もありますね。

少し肌寒いこの日、チゲ鍋の種類の多いこの店、温まりそうです。

しかし、私の興味を惹いたのは、デジ焼肉定食の肉ダブル。

デジとは韓国語で豚を意味するらしいが、普通に豚ダブル焼肉定食と表記すれば、

まるで二郎ワールドの様な雰囲気を醸し出すと思うのだが・・・w

韓国式辛ちゃんぽんも面白そうだな。

営業終了が15時というので、調理が早そうなデジ焼肉定食肉ダブル1500円を選ぶ。

私が入店したのが14時半前だが、あとから来る客は15時終了と告げると、帰る。

やがて定食登場、記念撮影をし、いただきま~す!




期待を裏切らないボリュームだな。

これだけおかずの量があれば、ご飯が足りないね。

因みに、ご飯はお替り自由です。

副菜もいろいろ付いていて、税込み1500円なら納得できますね。

スープはワカメスープですが、自家製ですよね!

では豚肉を一口、モグモグ・・・マイルドね。

味付けはもっと刺激が来るものかと思ったら、意外とマイルド。

塩加減も控えめで、ガテン系が喜ぶ味付けとは違う。

肉に豆板醤らしきものも少量付いているが、隠し味程度でしょうね。

味のベースは醤油ですが、都会の味の味付け。

ちょっと物足りないので、卓上に一味があったので、それを散らします。

こちらもガツンと来る辛味は少なく、多少入れ過ぎても汗は出ないね。

うん、でも美味しい!白いご飯が進みます。

韓国料理店らしく、箸は金属製の物ですね。

ある意味、この箸はエコです。

海苔は韓国海苔であるが、香りの少ない海苔に、塩とごま油が塗ってある。

日本のツヤツヤした海苔と比べると、海苔の風味は弱いが、おかずとしてはいいでしょう。

白い飯にはこのままでも十分イケます。

サラダにナムル、キムチなどが付き、箸休めにはもってこいですね。

ご飯の量は茶碗に軽く一杯、という印象。

やはり、おかずが多くご飯が足りない。

おかずが3分の1以上残った状態で、ご飯のお替りをお願いする。

食べていて思ったのが、韓国風なのかな?日本と比べると、生姜テイストが少ないね。

それがマイルドだと思わせるのかな?

結局気が付けば、一味をかけながらおかずを食べているし。

ワカメスープはしょっぱくなく、美味しくいただきました。

やがて完食。

味も、ボリュームも満足です。

刺激感が少し欲しいのが正直な感想ですが、味はいいです!美味しい!

ご飯お替り自由なので、おかずが多くても安心。

モーターサイクルショーの時に、再訪問をしてみましょう。

 

ここで一句

     韓国は

        やはり辛いと

             思うわな

2017年4月13日 (木)

新宿区 東京グローブ座 わらいのまち 特派員報告

22

Img_1275


Img_1245


Img_1249


Img_1256

1
Img_1257


Img_1260


Img_1252

22_2
Img_1258

22_4
Img_1267


Img_1262


Img_1261


Img_1264

22_5
Img_1271

浅田真央引退。

思えば、長く引っ張り過ぎた。

彼女は15歳がピークであった。

その後は、波乱と葛藤の毎日であった。

だが、己の真の姿を求める姿勢。

その後ろ姿を見て、新たなる才能が追従する。

それが一番大事なんだ。

人間の成す事なんか、一代で完成しない。

お母さん、死んでもスケートを選んだね。

人生を伝えることもできた。





御苦労さん


お疲れさん。


そして、時代をまわしてください。


私の休日に出歩き、ネタを収集するので、時々ネタ切れが起きる。

G・Wに向けて良いネタを収集しないといけない。

増え続ける訪問者のご期待に、応えないといけない。

そんな時、特派員が東京で観劇して食事をする、と言うので、ネタをくれ!と言ったら、

観劇の画像とか提供してくれた。

私のブログでは、役者やタレントさんの画像は、非常に少ないので、

この様な写真は逆に、新鮮味がある。

更に、役者やタレントとツーショットも私の場合、存在しない。w

写しても、ブログでは公開しない。w

何より、ご本人登場は無い。w

特派員のネタはアメブロ支店で、たまに公開していたが今回はココログで。

アメブロ支店よりもアクセスが多いから、何か影響があるかな?

一応人権保護のため、目隠しを入れているが、目隠しが勿体無い方ばかり。

(1名は入れていた方がいいかもね、卑猥だからw)

更に1名は・・・

プロ。

なるほど!

宝塚ですか!

お顔拝見しました。

いつの日か、お会いしたいと思います。


役者さんなどは目隠しは入れませんよ。w

豚しゃぶだけど、ゴチになったんだって。

つまり、奢ってもらったのね。

いつも、万札が飛ぶように奢る私だが、たまには奢って欲しいね。w

そういえばこの前、東京に行ったばかりではないか!

日帰りだったが。w

その様なわけでございまして、このブログ初の、他人様のネタでの更新でございます。

一句も省略します。w

特派員にお願いだが、画像のサイズは統一してくれ。w

2017年4月 7日 (金)

台東区 東照宮第一売店 カレーそうめん

1_8
Dsc_5422

Dsc_5423

1_9
Dsc_5425



Dsc_5403


Dsc_5404


Dsc_5405


Dsc_5408


Dsc_5410


Dsc_5411


Dsc_5412
1_10
Dsc_5413



Dsc_5415


Dsc_5416


Dsc_5417
1_11
Dsc_5418



Dsc_5419

井の頭公園から上野公園にやってまいりました。

今年も、上野公園の桜をご紹介したいと思いますが、平日だというのに、凄い人です。

桜前線ではなく、花見客前線になりそうです。w

少し、公園内を様子見していると、突然カレーそうめんの幟が目に入る。

はて?一昨年に来た時に、こんな幟はあったか?

気が付かなかった、というのが正解だろうか?

それと共に、何となくテレビで見たような気がする。

胃の中はメンチカツだらけだが、素麺ならするりといけるでしょう。

中に入ると満席。

スタッフが相席でもいいか?と言われ、大丈夫と答えるが、少し待てと。

暫し席が空くまで待つ事にした。

店の外観は、非常に年期を感じるもの。

この店の名前はどこにあるのだ?と探すと、店の横にあった。

店の名前は「東照宮第一売店」。

上野の東照宮の参道入口付近にある売店である。

外から見ると、ジュース類やお土産類が置いてあり、よく見ないと中で食事が出来ると、

思えないかもしれない。

もっとも、ここで食事?と思ってしまうかな?失礼だが。

席が空いたので、中に入ると、山小屋と海の家を足したような・・・w

中も年期を感じさせる。

メジャーな方のサイン色紙もあり、割と有名みたいですね。

注文は勿論、カレーそうめん600円。

ところどころに、支払いは料理と引き換えらしい。

それほど待たずにそうめん登場、記念撮影をし、600円をお支払いで、いただきま~す!










茹でた素麺の上にカレーがかかっているだけぢゃないか!

遠目から見たら、カレーライスに見えるかもしれない。

ところで、素麺といえば静岡の楽亭。

あそのこカレー素麺と比べると、貧弱な心象は否めない。

しかし、味じゃ!

味はどうじゃ?

「温かいうちによく混ぜて食べてね」

スタッフの上野マダムが、食べ方を指南する。

言われた通りに、よ~く混ぜる。

マリスミゼル。

混ぜたところで食う!

ところで、スプーンとフォークか?

フォークでくるくるして食べる。

モグモグ・・・美味いな。w

カレーは玉葱などの甘みが出ているし、ベースがしっかりしている。

恐らく、ラーメンスープを使用しているのでしょう。

バーモンドカレーの様なカレーだが、旨みを感じるカレーです。

辛さは殆どありません。

具には玉葱と豚肉くらいしか、確認できません。

素朴な味わいでありながら、美味い。

家庭で出そうで出せない味わいかな?

カレーライスの注文が多いのも納得。

素麺は、注文ごとに茹でており、しっかりとコシを感じるし、のど越しもいい。

私は七味をかけてみた。

うん、ややスパイシーになり、香りも大人だね。

ボリューム的には物足りないが、600円だからね。

やがて完食。

ラーメンとか食べてみたいですね。

桜見物のお客で、次々とお客が来ていましたが、お客同士が席を譲りあったりして、

いいね~、日本人は!!!粋だね!!!

しかし、不忍の池周辺を散策していたら、自転車に乗ったじいさんが転んだのよ。

すると、近くにいた欧米系の初老の夫婦が、ダイジョウブデスカ?と手助けしたのよ。

じいさん、ありがとう、大丈夫!と何度も言っていたね。

てやんで~!江戸には、上野には、国籍関係なく、人情がいっぱいだぜ!

なんか、胸がいっぱいになったぜ。

 

ここで一句

    上野では

        アーメンよりも

             そうめんか?

2017年4月 6日 (木)

武蔵野市 吉祥寺さとう 元祖丸メンチカツ5個

Dsc_5357

1_7
Dsc_5358



Dsc_5373

1
Dsc_5360


1_2
Dsc_5362



Dsc_5365


Dsc_5368
1_3
Dsc_5369

1_4
Dsc_5371



Dsc_5372
1_5
Dscn0328



Dscn0329

1_6
Dscn0330

吉祥寺に初めて来たのは、いつだったか?

私はきっちょむという、テレビで見たお好み焼き屋を求めて、吉祥寺まで来た。

頑固おやじで有名で、お好み焼きは時価という店だった。

この事はどこかにも書いた気がするが、我がブログに来られて、日が浅い方もおられる。

重複承知で書きましょう。

記憶が定かではないが、1度目は休業で、2度目で食べられたと思う。

目の前の鉄板で、巨大なお好み焼きを焼き上げ、切り分ける。

シーフードや肉、何故か春菊の入ったそれは、ドロドロのソースがかけられ美味かった。

その時の価格は1500円。

もう1人前、追加しようかと思ったが、再訪問を期待し、その日は帰った。

あれから・・・ん十年、きっちょむのオヤジはどこかの離島に行き、店は無くなった。

だが、きっちょむは無くなったが、ある日、特派員から「さとうのメンチカツ」を貰った。

1日経過したものであったが、美味かった。

いつの日か、揚げ立てを食べたい!そう思って何年も過ぎた。

テレビでも何度も取り上げられ、吉祥寺の超有名店の「黒毛和牛専門店さとう」。

そこで作り上げられる丸メンチカツ。

井の頭公園に来たのに、手ぶらで帰るわけにはいかない。w

ハーモニカ横丁で酒を飲もうと思ったが、電車で来たが、小田原に車がある。

飲酒運転はいけません!却下。

第一、店がやってない。w

とにかく、揚げ立てのメンチカツを食べよう!

私は吉祥寺さとうを目指すと、すぐに見つけた!行列がある。

私はすぐに並んだ。

私は10番目くらいか?やがて後ろにどんどん行列が伸びていく。

すると、何気に横を見ると、これまた超有名店、小ざさがある。

この店の名物は、羊羹。

個数限定なのだが、早朝から引換券を配布し、その時点で完売。

その引換券を入手しなければ、食べる事が出来ない。

周辺住人で無ければ、ほぼ入手不可という幻の羊羹なのだ。

しかし、羊羹だけではなく、最中を販売している。

その最中を求め、さっきから客がどんどん来る。

凄いね。

私も最中を買おうかと思ったが、私は最中が好きではない。

食わず嫌いではないが、好んで食べようとは思わない。

そうこうするうちに、行列が進み、私の番に。

メンチを買うのは当然として、コロッケも人気があるようだ。

客はメンチとコロッケを購入するものが多い。

私も悩んだが、5個買うと安くなるというので、メンチカツ5個を注文。

3個入りと2個入りの袋に分けられ、全部で900円。

5個以下だと220円になるのだが、皆さんも例え一人で来ても5個入りをお勧めする。

お会計を済まし、私はすぐに食べられる場所を探す。

すると、吉祥寺駅前にスペースを発見する。

そこで記念撮影をし、いただきま~す!











とにかくアツアツの物を食べたい。

私は人通りに背を向け、メンチを食べる。

当然、ソースなどは無い。

袋から出すと、ビリヤードの玉かな?それくらいの大きさ。

では一口、モグモグ・・・んんんんんんんんんんんん!!!!!!!!!!!!!!!!

うめえええええええええええええええええええええええ!!!!!!!!!!!!!!

肉汁が溢れる!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

溢れた肉汁は、私の手のひらに落ちる。

中は、肉と刻み玉ねぎだけの様だ。

味付けは塩胡椒程度の味付けかな?

何しろ、肉の旨みが凄い。

旨みが口の中で弾け跳び、喉を伝わり胃に落ちる。

胃の中に入っても、胃が美味いと言っている。

つまり、胃良である。w

肉にボソボソ感が全くない。

挽肉なのに、肉を噛み締める愉悦を感じる。

恐らく、肉の様々な部位が入っており、それの相乗効果であろう。

うわ~~~~!!!美味い!!!!なるほど、これは並ぶはずだ!

そして、特派員!!!良いところに住んでいたな。

「私は昔から食べていたから、そんなに感動は・・」だと。w

羨ましい!!!羨まし過ぎるぞ特派員!!!!!

私もメンチはいろいろ食べて来たが、間違いなく№1。

一個を食べ終えると、また一個、そして3個を食べ終える。

手が肉汁でベタベタだわ。

タオルを持っていて、良かった。w

さあ、残り2個は御土産に・・・ウマ過ぎる!!!

アツアツの美味さは、何にも代えられない。

残り2個もあっという間に食べ終える。

吉祥寺駅前で、メンチ5個を一気食いしたわ。w

ソースはいりません!醤油も何もかけなくていい!!

揚げ立てに関しては、そのままが一番!!!

むしろ、どうしても何かつけるのであれば、おろしワサビかな?

間違いなく辛味が消え、ワサビの香りだけが残るだろう。

それが、良いアクセントになるかもしれない。

いやいや、やはり揚げ立て。

買ったら10分以内、5分以内に食べる事をお勧めする。

そうでないと、この肉汁感は味わえないでしょう!

大満足でした!

 

ここで一句

     駅前で

        立ち食いメンチ

              出来ないか?

2017年3月30日 (木)

江東区 プロント ワンザ有明店 鉄板ナポリタン

Dsc_5096

22
Dscn0282


Dscn0284_2


Dscn0285

22_2
Dscn0286

Dscn0287

ビッグサイトまで来て、何も食べずに帰るのか?

山田うどんを昼に食べているので、それほど腹は減っていない。

しかし、軽く食べましょう。

大塚家具の入っているビルには、レストラン街がある。

そちらに向かうと、午後3時を過ぎている為か、ほとんどが休憩中。

そんな中で、入口近くのプロントが、通常営業。

プロントは未訪問なので、入ってみましょう。

中に入ると、「ん?」と思う。

テーブル席が空いているが、座ればいいものでは無い様だ。

まずはレジで注文する物を決め、前払いの様だ。

ビュッフェスタイルの様だが、丸亀製麺的ともいえる。

ケーキなどは、自分で持ってきて、ドリンクを注文し、その場で貰い金を払う。

私はナポリタンが食べたかったので、ナポリタン690円を注文する。

トレーにスプーンとフォーク、お絞りが入れられ、お冷も渡される。

ナポリタンは出来たら、席まで運ぶという。

店内はすべてテーブル席で、禁煙席と喫煙席とある。

勿論、私は禁煙席である。

飲食店すべて、禁煙が望ましい。

大衆的なみせであろうが、なんであろうが、スナックや居酒屋以外は、禁煙歓迎。

煙草の臭いを嗅いで、飯が美味い訳がない。

やがてナポリタン登場、記念撮影をし、いただきま~す!



正式名称は「鉄板ナポリタン」である。

見た目は、ナポリタンの下に、薄焼き玉子があることぐらいで、特に特徴は無い。

さあ、食べるか!と思ったところで、タバスコと粉チーズが無いことに気付く。

Ohマイガ!!!どこ?どこかにあるはずだろう?

すると、少し離れたところに粉チーズやタバスコがまとめて置いてある。

それを取りに行き、粉チーズをドバドバかける。

タバスコも刺激を感じる位、かける。

そして食う!

う~~~む、実に在り来たりというか、一般的な美味さである。

私でも同じ味が出せそうだ。

ケチャップの酸味は飛び、甘さを感じるが、コクが欲しいね。

パスタは太目であるが、モチモチ感を感じない。

昔給食で食べたソフト麺みたいな食感だが、今の給食でソフト麺は出るのだろうか?

何しろ、未婚の私。

子供がいないので、ソフト麺どうよ?と聞く相手がいない。

甥っ子姪っ子に聞いてもいいが、また気味悪がられる。w

そんな事を考えながら食べ進む。

やがて完食。

690円か、ボリュームも味もその通りと言うしかない。

食後にコーヒーを飲みたくなったが、コンビニのコーヒーが美味いので、それにしましょう。

私の隣にお姉さんが座ったが、何故かどぶろっくの唄が脳内でリフレインされた。

そして帰路、水素ステーションを見かけ、時代を感じたソフト麺世代であった。w

 

ここで一句

    あと2時間

        晩飯時刻

             なりますよ

2017年3月13日 (月)

豊島区 総本家 美濃屋文右衛門 重あい鴨追加3枚

22_20

Dscn0031


Dscn0032


Dscn0033

22_21

Dscn0034

22_22
Dscn0036


Dscn0037


Dscn0038


Dscn0039

22_23
Dscn0040


Dscn0041

会議に行ってもブログのネタ探しをしなければならないとは。w

この日は、噴水広場でイベントやっていましたが、じっくり見ている暇など無い!w

先ほど定食が、あまり腹に溜まらなかったので、次の店へ。

満腹にすれば会議中、眠くなるが、その辺は我慢でしょう!w

サンシャインでランチは、20年近く前から利用しているので、久々にあの店に行くか。

蕎麦屋なのだが、昔から何度か利用している。

ブログを始めてからは、利用していないので、丁度良いのでは?と思った。

店の名前は総本家美濃屋文右衛門。

この店の蕎麦の提供方法が面白い。

小さなせいろに蕎麦を盛り、それを積み重ねていく。

店の前を通ったら、お待たせしません!と言うので入店しようとすると、

喫煙席で良いか?と。

「アイアムはノースモーカー」と流暢なイングリッシュで返事をする。

冗談じゃないよ、煙草の臭いを嗅ぎながら、飯なんか食べたくないよ。

それにしても、サンシャインという場所で、本当に長く、営業を続けている。

ここ数年、出張で利用した同じフロアーの店なんか、何軒か消えている。w

その意味でも、この店を紹介する価値はある。(個人的見解)








やがて席に案内されると、待っている間に注文を済ませていたので、すぐに来た。

確かに早い。

注文したのは、重あい鴨そば980円。

追加せいろが110円の3つなので、全部で1310円である。

早い話が、鴨せいろである。

鴨せいろと考えた場合、蕎麦の大盛りというか特盛に近いので、安いかな?

基本は3段だが、何段でも可能である。

勿論、重ねる高さには限度はあるが。

私は2~3枚追加するのが当たり前だったので、この日は3枚追加にした。

それにしてもよく食う。w

どうせ、夜は食べないので、これでいいのだ。w

蕎麦には、うずらの玉子と海苔、ゴマ、ネギが添えられる。

うずらは珍しいよね?

どうせ鴨せいろなので、つけ汁に全部ぶち込む。

そして蕎麦をつけて啜る。

ズルズル・・・濃い目のつけ汁に、蕎麦が浸され、鴨の脂とつけ汁を纏う。

うん、美味しい。

蕎麦は製麺機でしょうね、とても手打ちとは言えませんが、のど越しがよく美味い。

どことなく、駅蕎麦の様な印象でも無いが、風味も味わいも良い。

つけ汁は濃い目、鴨の脂が浮いているが、嫌味な印象は無い。

鴨肉はペラペラ、昔からペラペラであるが、価格を考えれば仕方がない。

他にネギが浮かぶが、面白いのは牛蒡が入っている。

ささがき牛蒡なのであるが、下味が入っている。

恐らく、親子丼などに併用するのであろう。

つけ汁は、うずらを入れても、それほどまったりするわけではなく、濃い目のままだ。

ところで、味の感想を詳細に書いているが、食べている間は、時間との闘いで、

ズルズルと豪快に蕎麦を啜っている。

早食いは得意ではないが、がっついて食べている。w

すると、早々に蕎麦湯が登場する。

ところでこの店、注文した物すべての提供が早い。

カツ丼であろうが、野菜天蕎麦であろうが、どんどん出てくる。

客の回転重視なのであろうが、時間の無いサラリーマンには重宝されるだろう。

落ち着いて食べたければ、ランチタイムの外した方がいいかな?

蕎麦湯を飲み干し、お会計を済ます。

せいろ1枚のサービス券を貰うが、次にこの店に来るのは何年後かな?

多分、今回は15年ぶりくらいかな???w

さあ、午後の会議だ。

 

ここで一句

     久しぶり

        齢は取っても

             量同じ

2017年3月12日 (日)

豊島区 つきじ植むら (大山鶏)南蛮揚げ定食(十五穀米)

22_16

Dscn0019


Dscn0017

22_17
Dscn0020

22_18
Dscn0021


Dscn0023


Dscn0024


Dscn0025


Dscn0027

22_19
Dscn0028

WBCは面白いね!

やはり、観客席に日の丸が舞えば、サッカーの国際試合みたいじゃない?

セ・リーグもたまには見るけど、やはり、国際試合の緊張感はいいね。

選手の熱さも伝わってくるし。

しかし、何よりも日の丸!

日の丸が舞う試合こそ、素晴らしい感動がある。







約1年ぶりに東京に出張である。

小田原から新幹線に乗り、山手線に乗り換え、池袋まで。

そうです、1年ぶりに電車に乗りました。w

私は、電車が嫌いなんです。

電車の写真などは撮りますが、乗りたくはありません。

会議よりも、電車に乗っている方が苦痛です。w

ところで、小田原駅の隣に出来た大きな駐車場、初めて利用しましたが、

長時間止めるのであれば、絶対に郵便局の横の立体駐車場の方がいいです。

朝の8時頃に入れ、夜の7時頃に出しましたが、2300円取られました。

そうです、1000円の上限が無かったのです。

こちらの駐車場は短時間利用がお得です。

因みに、駐車場代は出張費に含まれていません。

自腹です。w













会議と言っても、ひたすら黙秘権を行使し、ランチタイムになる。

朝飯を食べていないので、腹が減った。

限られたランチタイムであったが、2軒回れるものなら回ってみよう。

まずは一軒目だが、レストラン街で行列の無い店を探す。

やはり、高そうな店は無いな。w

エスカレーターを上り、すぐに目に入った植むらのランチメニューを確認する。

なんか、中間管理職が好きそうなセットメニューや定食メニューが多いじゃない。

蕎麦セットなどもいいが、南蛮揚げ定食に興味が行く。

中に入り、1人だと告げると、2人用のテーブル席に案内される。

お茶とお絞りを持ってきた時点で、南蛮揚げ定食950円を注文する。

すると、白米か十五穀米か選べるが?と聞かれる。

健康を考えれば、十五穀米でしょう!気持ちだけでもヘルシーだと思うぢゃない!w

少し待たされたが、南蛮揚げ定食登場、記念撮影をし、いただきま~す!











皿が大きくてボリュームがありそうに見えるが、私としては標準的なボリューム感だね。

見た目はパン粉を使ったチキンカツ風だが、何となく違うね。

タレは和風ドレッシングみたいなものがかけてある。

まずは南蛮揚げをいただきましょう。

モグモグ・・・サクッとした衣と肉が美味い!!!

大山鶏使用ということだが、明らかに肉が美味い。

食感はパン粉の付いた鶏の唐揚げ風なのだが、カリカリした食感が楽しい。

粉っぽさをカツよりも感じないので、それが南蛮揚げなのでしょう。

タレは和風ノンオイルドレッシングみたいだが、添え物のサラダにドレッシングが

かかっているので、そのためかもしれない。

何よりも、肉が美味い。

肉のコクが違うね、ある程度の肉の食感があり、噛み締める愉悦もある。

美味い!!!

ご飯は十五穀米だが、やわらかいね。

ご飯自体がやわらかいと思った。

米全体の味わいは、赤飯よりも印象が弱い。

それほど主張の強い十五穀米だと、おかずと合わないかもしれませんね。

味噌汁は普通に美味しくいただきました。

漬物は上品な味わいでした。

やがて完食。

肉の美味さが際立った定食だと思いますが、私の両隣が親子丼だった。

蕎麦セットみたなのも人気の様だった。

また、出張があったら・・・w

 

ここで一句

    目的は

       ランチ2軒

           制覇なり??

より以前の記事一覧

その他のカテゴリー

うどん | そば | やきそば | イベント | イベントコンパニオン | イルミネーション | カップ麺、袋麺 | カレー | グルメ・クッキング | コンビニ | ジャンク・フード | スイーツ | トンカツ | パスタ | パン、サンドイッチ、ハンバーガー、ピザ | ラーメン | 三重県 グルメ | 三重県 ラーメン | 三重県 居酒屋 | 三重県 旅行 観光 | 兵庫県 グルメ | 北海道 グルメ | 北海道 ラーメン | 北海道 カレー | 北海道 居酒屋 | 北海道 旅行 観光 | 北海道 海鮮 | 北海道 肉類 | 千葉県 グルメ | 千葉県 ピッツァ | 千葉県 ラーメン | 千葉県 居酒屋 | 千葉県 旅行 観光 | 千葉県 海鮮 | 合体シリーズ | 和歌山県 グルメ | 和歌山県 旅行 観光 | 埼玉県 グルメ | 埼玉県 ラーメン | 埼玉県 居酒屋 | 埼玉県 旅行 観光 | 大阪府 グルメ | 大阪府 居酒屋 | 大阪府 旅行 観光 | 天ぷら | 奈良県 旅行 観光 | 宮城県 グルメ | 宮城県 ラーメン | 宮城県 旅行、観光 | 山口県 グルメ | 山口県 旅行、観光 | 山形県 グルメ | 山形県 旅行 観光 | 山梨県 うどん | 山梨県 とんかつ | 山梨県 グルメ | 山梨県 ラーメン | 山梨県 居酒屋 | 山梨県 旅行 観光 | 岐阜県 グルメ | 岐阜県 ラーメン | 岐阜県 旅行 観光 | 岡山県 そば | 岡山県 グルメ | 岡山県 ラーメン | 岩手県 グルメ | 岩手県 旅行、観光 | 島根県 グルメ | 島根県 ラーメン | 島根県 旅行、観光 | 広島県 グルメ | 広島県 旅行、観光 | 弁当、テイクアウト | 徳島県 グルメ | 徳島県 旅行、観光 | 愛知県 グルメ | 愛知県 旅行 観光 | 新潟県 とんかつ | 新潟県 グルメ | 旅行・地域 | 日記・コラム・つぶやき | 早朝シリーズ | 東京オートサロン | 東京ゲームショウ | 東京モーターサイクルショー | 東京モーターショー | 東京都 グルメ | 東京都 ラーメン | 東京都 旅行 観光 | 栃木県 グルメ | 栃木県 ラーメン | 栃木県 旅行 観光 | 栃木県 餃子 | 桜前線シリーズ | 汐見吏沙 | 海鮮グルメ | 滋賀県 グルメ | 神奈川県 とんかつ | 神奈川県 カレー | 神奈川県 グルメ | 神奈川県 ラーメン | 神奈川県 定食 | 神奈川県 居酒屋 | 神奈川県 旅行 観光 | 神奈川県 海鮮 | 福岡県 グルメ | 福岡県 旅行、観光 | 福島県 グルメ | 福島県 ラーメン | 福島県 居酒屋 | 福島県 旅行 観光 | 秋吉契里  | 秋田県 グルメ | 秋田県 ラーメン | 秋田県 居酒屋 | 秋田県 旅行、観光 | 群馬県 グルメ | 群馬県 ラーメン | 群馬県 旅行、観光 | 肉類グルメ | 酒、アルコール | 長野県 グルメ | 長野県 ラーメン | 長野県 居酒屋 | 長野県 旅行 観光 | 静岡オートスタイル | 静岡県 とんかつ | 静岡県 グルメ | 静岡県 ラーメン | 静岡県 居酒屋 | 静岡県 旅行 観光 | 静岡県 海鮮 | 静岡県 餃子 | 餃子 | 香川県 グルメ | 香川県 ラーメン | 香川県 旅行、観光 | 鳥取県 グルメ | 鳥取県 旅行 観光 | CEATEC | ZARD 坂井泉水