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ZARD  坂井泉水

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東京都 グルメ

2018年4月 8日 (日)

江東区 そじ坊 牛カレー丼定食

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私は。

私は。

桜よりもお姉さんを選んだ。

しかし、更に食を選んだ!











お母さん

なんで蕎麦屋に入ると、カレーを食べたくなるのでせうか?





ボクは、幼いころから、蕎麦にカレーなどと言う食育は受けてこなかった。







お母さん



私が一人暮らしをするようになり、蕎麦屋でカレーを食べる様になった。

我が家では、蕎麦にカレーなんて、一度も無かったですね。












カレーが好きでした。

でも、3日も食べると飽きました。

ボクの中では、お母さんのカレーは当時、最強でした。

でも、最強故に、ライス以外のアレンジを僕は知らなかった。

カレーといえばライス!

うどんもそばも、ラーメンもカレーを入れる事はあの頃、ありませんでした。

カレーパンも食べない青春を送った気がします。











牛カレー丼。

トロミのある、和風カレー丼。

蕎麦、香り高いそばつゆが印象的。

蕎麦自体は乾麺ですか?








お母さん




隣のオヤジは蕎麦を犬食いしてます。

多分、収入は私よりいいでしょう。

学歴も上でしょう。

年齢も上かもしれません。

でも、蕎麦の食べ方失格です。

傍で見ていても、みっともない・・・

和食である限り、器を持て!と私は言いたい。

背中を丸めて、丼ぶりに口を近づけて食べるなんて・・・

お母さんは、そんな食べ方を許しませんでしたよね。

いつも、正座をして食事をしていました。

ボクは、椅子で食べたかったのですが・・・


でも、カレー丼はしょっぱく感じる。

この塩分、歓迎する人が多いのですかね?

お母さんの作る味噌汁も、しょっぱかった。

お母さん




ボクは、グルメになれなかった。






でも、カレーは好き。

でも、外食でカレーはあまり、食べたくない。

カレーは家で食べるもの。

そういえば、カツカレーも家で食べた事が無かった。



お母さん

トンカツは面倒だから、作らなかったですね。

鶏の唐揚げを作っても、トンカツは作りませんでした。

そういえば、我が家の唐揚げは、片栗粉を使っていましたね。

それ、竜田揚げではないのでせうか?

ボクは、竜田揚げを唐揚げだと思って、食べて来たのですね。









この店の牛カレー定食。

何となく牛丼屋で食べる様な錯覚を感じました。








目の前の二十代と思われる客、食後カウンターで寝ようとしていた。

残りの休憩時間、この店のカウンターで過ごそうとしている。

店にしてみれば、迷惑ですよね。

迷惑承知でする彼は、孤独なんでせうか?

サラリーマンは孤独から始まる。

そこから何かを生み出せるか否かは、自分次第。



そうでしょう?お母さん。








ここで一句

    昔なら

      美味いと思うが

            今は無い

2018年4月 7日 (土)

江東区 長寿韓酒房 チヂミとミニビビンバセット

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そういえば、男子禁制なるものがある。

禁断の園。

土俵に女性が上がるのであれば、男子禁制の地に、男が入るのもやむなし?

そうだ!宝塚!

私も宝塚をこの目で覗いてみたい!

隠れて覗けば犯罪だが、招かれて見るのであれば、見学である。(そうか?)

フェリスも!

しかし、下心丸出しだな。w





人間などというものは、移動時間を短縮することに生きがいを感じて来たのか?

思うに、生活臭の漂う時間をいかに短縮するか?

それが人類の歴史と言える。

新幹線、飛行機、そしてリニア。

そして、人類は単独で浮遊し、移動することを求めるだろう。

何故ならこの国の車での移動は、必ず渋滞が有るからだ。

モーターサイクルショーと桜前線を一日で達成しよう。

少なくとも、横浜か目黒で桜を撮影し、午後1時からのビッグサイトでの撮影。

1日で2度美味しい。

私はそれを描き、部屋を出た。

私は、横浜町田で降りて、中華街に寄り買い物と食事をすることにした。

しかし、町田インターは自己渋滞で動きそうもない。

私は発想を変え、となりの青葉インターで中華街を目指そうと思い、青葉で降りる。

だが、カーナビが示す時間は、食事の時間をすでに逸していた。

私は再び高速に乗り、用賀を目指す。

渋滞。

試練の渋滞が続く。

首都高に入っても、渋滞が続き、大橋インターから湾岸を目指すも渋滞。

やっとビッグサイトに着いた!と思ったら、12時半を過ぎていた。

すでに、桜前線第壱拾陣は消えていた。

飯抜きでモーターサイクルショーで撮影し、お台場周辺で桜撮影を!と思うが、

すでに、渋滞に拠る疲労困憊で、人間という殻が崩壊しそうであった。

ヒトとして、暴走モード突入寸前であった。

何故に、疲労はこれほど自我を消失させるのか?

思うに、過労のための自殺も何となくわかる気がする。

世界征服をしたい気がする。

私、人間辞めますか?










先に食事にする事にした。

向かったのはTFTビルである。

もう、この界隈、駐車場が無ければあそこに行けばいいとか、幕張と同等に詳しくなった。

何より、TFTビルのレストラン街、全店制覇が近づいている。

しかし、以前好印象だった韓国料理の店に行く。

店の名前は、長寿韓酒房。

何となく、うちに来るなら酒飲めよ!と言わんばかりの店名である。

前回、韓国風焼肉定食の肉大盛りを注文し、なかなかいいじゃん!と思っての再訪問。

店内に入ると、席を案内される。

前回と同じ場所かよ!w

メニューを見て、考える。

チゲ鍋のシリーズと韓国チャンポンが気になる。

私自身、韓国チャンポンで決まりだと思っていた。

「ジャージャー麺があるよ」

私はインスタ映えならぬ、ブログネタを優先することにした。

珍しい物は無いか?

あった!

ビビンバとチヂミの組み合わせ。

これなら、ランチレボリューションとなるでしょう。

私は、ビビンバとチヂミのセット1200円を選んだ。

それほど待たずに料理登場、記念撮影をし、いただきま~す!













ところでこの店、定食のご飯お替り自由なんだよね。

しかし、目の前の物はボリューム感がある。

読者の皆様はお分かりだろうが、チヂミは韓国のお好み焼きだね。

一番の違いは、ソースで食べるか?タレで食べるか?の違いであろう。

まずはミニビビンバをコネコネし、ビビンバを完成させる。

少し、刺激が強いかな?味わい自体はコチュジャンの味わい。

全体的に、ビビンバと言うより、コチュジャン飯ですかね。

この辺は、石焼の方がより良いと思われる。

次にチヂミをいただく。

これがメインといえるだろう。

タレは醤油ベースの物。

私はカット済みのそれをタレに付け、いただく。

モグモグ・・・ソースが無い分、インパクトはない。

しかし、チヂミを味わうにはこれだろうね。

日本人はソースの力で粉物を味わい、韓国人は粉物を素直に味わう。

そんな違いを感じた。

海鮮の具材が入り、チヂミ自体の味わいは良い。

だが、日本人はこのタレを物足りないと思うだろうね。

ショッパクもなく、辛くも無い。

私は卓上の一味をタレに足した。

刺激が生まれた分、逆に韓国料理という概念が浮かぶ。

これはつまり、韓国料理イコール、辛い。

それが暫定的に日本人の脳内にあるのではないか?

それが既定のベクトルになっているのではないか?

私は、このチヂミにキムチをのせた。

ほほ~、韓国料理だ。

やがて完食。

チヂミが恐ろしく美味い店、それを味わいと思った。

 

ここで一句

      縮まない

        日本韓国

            近くない?

2018年3月21日 (水)

中央区 市場の厨房 豚のしょうが焼き定食、肉増量

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言葉も映像も、昔と違うものを選ぶ。

時代。

時代は巡る。

巡るものを追うのがトレンド。

スーツも礼服もシングル!

これは絶対!

ダブルなんか・・・・・・・・ダブルスーツなんか・・・・・・・・・・






珍しく出張である。(昨日も書いた)

会議で新橋まで来た。

この界隈も久しぶりである。

自分のブログを遡ると、やはり、会議やら出張やらで訪れている。

銀座で会議をしたときもあったのね?

久しぶりだわ。

ランチは何が何でも築地で食べましょう!ということで、どこにしようか?

火事があったところは、未だにそのままですな。

井上のラーメン、食べたかった。。。

そんな事を考えながら、私が入ったのは「市場の厨房」。

予備知識などは何も無し。

客が並んでいるから並んだ。それだけである。

数人の待ち人がいたが、客の回転は早いようである。

数分もせずに中に入れた。

一応、店の前にはメニューの看板が出ていて、何にしようか決めていた。

店の中に入ると、黒を基調としたモダンな雰囲気。

何となくモダンなBARみたいな印象もある。

スタッフの制服も、上が白、下が黒とシックにまとめている。

テーブル席とカウンター席があり、私はカウンター席に案内される。

一応メニューに目を通すが、注文は決めていた。

しょうが焼き定食の肉増しである。

定食が900円で、肉増しは300円の追加である。

築地なので、海鮮を選ぶのが定番かもしれないが、肉類を選ぶのもご愛嬌である。

ご飯の量も大盛り無料は勿論、お替り無料である。

一応、ご飯の量は普通盛でお願いする。

すると、それほど待たずに定食登場、記念撮影をし、いただきま~す!











見た目はそれほどインパクトはない。

肉も追加した物が別皿に盛られ、ボリューム感はない。

すでにしょうが焼きとして調理済みの物を、注文を受けて盛り付けただけだね。

まあ、ランチの回転をよくするための手段でしょうが。

ではまずは、肉を一口、モグモグ・・・やはり、ジューシー感は乏しい。

作り置きなので、肉汁が逃げてしまっている。

味はそれほど濃いとは思わない。

むしろ、甘さもショッパサも抑えたかな?と思われる物。

千切りキャベツが、キャベツ高騰のご時世ではあるが、気前よく盛られている。

マヨネーズが添えられているが、もっと欲しいね。

私としては、ジャンクな感覚で食べたいね。

マヨネーズとキャベツ、肉を混ぜ込んで、食のカオス感を感じて食べたい。

御飯はツヤツヤで美味い!

量は少ないと思ったが、見た目以上にボリュームはある。

大盛りだと苦しいかもしれない。

この日は、スーツにネクタイ姿であるが、バクバクと下品には食べず、ゆっくり食べる。

通常なら、連食をするのであろうが、時間的な事とボリュームに一軒だけと決め、

その分、味わう様に食べる事にした。

味噌汁は、巻き麩と若布、なめこが入っている。

味噌汁はアツアツが欲しかったな。

少しヌルイと思う。

キンピラ牛蒡の小鉢と漬物があるね。

別盛りの肉を大皿に移す。

ボリュームが元に戻ったわ。w

食べ進むと、さすがにボリューミー!

肉増ししなくても良かったか?

午後の会議、間違いなく睡魔が襲うな。w

やがて完食。

いや~~腹いっぱい!ボリューム的には満足です。

作り置きなど、不満な部分もありますが、味やボリュームは満足出来ました。

次回、出張でここに来る機会があれば、チキンカツカレーを注文したい。

それと、何となくフラッシュモブ的な演出が、どこかに潜んでいそうな、

築地という場所でありました。

 

ここで一句

     しょうが焼き

          マヨがたっぷりで

                  ジャンクかな?

2017年11月14日 (火)

江東区 鮒忠 チキン南蛮定食

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気が付けば、約40日の間に、幕張メッセ2回、東京ビッグサイト3回。

更に静岡でのイベント撮影。

これ、仕事ではなく、道楽。w

なんなんだろうね?ww










このブログでモーターショーを紹介するのも最後。

ならば自己最多タイ、モーターショー三度参りをしましょう!

朝の6時半に出発をし、いつも用に大磯に寄ると、渋滞情報。

東京方面は20キロの断続渋滞。

原因は交通集中だと!

ええ??どうしましょう?引き返して、静岡に行って大道芸という選択肢もあるが、

ここまで来たら、厚木でUターンをしなければなるまい。

どうする?

ええ~~~い!!!!強行突破じゃ!!!





ビッグサイトに到着したのは、11時であった。

通常なら、9時か9時半に到着をしている。

もう、人間として人格が崩壊しそうであった。

どうする?

いつもは14時頃に飯を食べるが、先に飯を食べて、15時頃まで撮影をするか?

・・・そうすることにした。w

TFTビルに行く。

ところで、前回と今回、初めてゆりかもめに乗った。

駐車場が青海という駅の近くにあるので、いつもは歩くが、時間短縮のために、

ゆりかもめを利用した。

まあ、乗ったところで電車だけどね。w

TFTビルのレストラン街で、どこにしようか迷うが、土日は無かったランチが、

鮒忠では平日限定で実施していた。

ここにしましょう!

中に入ると、テーブル席オンリーの店内。

照明は落ち着いた電球色ですな、料理の撮影時、ホワイトバランスを考えないと。

メニューを見ると、鰻とひつまぶしが一押し???ちょっと気が引けるな。

しかし、名物チキン南蛮定食とある。

税込みで1000円、それにしましょう。

注文後、15分ほど待ちましたかな?

チキンステーキの方が後から来た客に、出されていたな。

やがて、定食登場、記念撮影をし、いただきま~す!










コスパを考えた場合、場所的に妥当であると思える。

何より、美味そうに見える。

これは重要である。

カリカリに揚げられた、山賊揚げ状のチキンの横に、タルタルソースが付いている。

かかっているものかと思ったが、違っていたな。

野菜サラダもそれなりにあり、これはいいかも。

ではチキンを一口、モグモグ・・・衣カリカリ、肉汁じゅわ~~ん。

下味は多少ついているが、揚げ立てで美味しいですね。

左にタルタル、右にマスタードがある。

タルタルもいいが、マスタードで食べるのもいいかも。

ご飯はほかほかで美味しい、ゆかりがかかっていますね。

サラダにドレッシングがかかっているが、ドレッシング、タルタルが混ざり、

それをチキンと共に食べると、複雑な味わいで美味しいね。

これはご飯がすすむわ!

味噌汁は、野菜が少々浮かんでいる。

そういえば、チキン南蛮って、食べた事があったか?

もしかして、人生初のチキン南蛮?

南原バンバンバン?w(分かる方だけ分かる、懐かしいギャグ)

正直なところ、チキン南蛮は敬遠していた部分があった。

なんで、鶏の唐揚げにタルタルソースをかけるのだ?マヨだろ?

などと言う、個人的妄想があった。

美味い店で食べれば、美味い!これは確実だが、私のランチの選択肢に

チキン南蛮が加わったのは、間違えない。

やがて、完食。

ボリューム的に、もっとご飯が欲しいと思ったが、ご飯お替り無料ではありません。

先日の韓国料理の店と同様に、このレストラン街ではお勧めできるでしょう。

さあ、ビッグサイトに行くか!

 

ここで一句

     タルタルを

        トンカツかけて

              どうなるか?

2017年11月10日 (金)

江東区 ほうずきや チキンのあったかみぞれ煮定食(豚カツ変更)

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炎上。

何かにつけて炎上。

ネットニュースに必ず出てくる炎上は、その主役は殆ど芸能人。

炎上商法という言葉もあるので、炎上イコール知名度アップ!となるが、

必ずしもそうならないのが、今の世の中。

当たり障りのない発言ばかりでは、退屈だ。










この日の夜は、ホテルに泊まるわけではないので、もう一軒行きましょう。

店の前には、定食メニューが並び、揚げシュウマイ定食とか、素人さんが大好きな

メニューが充実をしていますね。

私もチキンのあったかみぞれ鍋定食なんか、おもしろそうではあ~りませんか!

よし、2軒目はここにしよう!

店の名前は「ほうずきや」前回ここで食べた時に、気になっていた店でもあります。

中に入ると一人なので、大きなテーブル型のカウンター席?に案内される。

正面に兄ちゃんが座っておるけど、気にはならない。

一応メニューを見るけど、予定通りチキンのあったかみぞれ定食にする。

すると、「チキンは切れたので、豚カツになりますが、いいですか?」と。

限定20食なので、豚カツで代用ですか?

「ああ、別にいいですよ、それで」

私は安請け合いをする。

こちらの店も15時閉店で、後から入って来た客に説明すると、みな帰っていく。

やがて、定食登場、記念撮影をし、いただきま~す!










見た目は実にデラックスな感じであるが、よく見ると、チープな感じである。

カツの上に大根おろしとなめ茸がのる。

カツが、どう贔屓に見ても美味そうに見えない。

あとお盆ですが、汚れが残っていますよ。

上から7枚目の画像の左隅、汚れが残っていますが?

カメラで撮影したから、証拠が残る。

嫌な時代ですね。w

では早速カツを一口、みぞれ煮ということですが、大根おろしになめ茸ですね。

カツはサイコロ状に切ってあります。

口に入れると、激熱!熱いアツイ!水を思わず口に含む。

肉はそれほど美味いと思わないが、激熱なのでそれで良し!としましょうか?

味に関しては、塩味?塩ベースのダシで煮込んでいますが、肉に味が着き過ぎ。

しかもムッシュムラムラでムラのある塩加減。

ひとつはしょっぱく、ひとつは味を感じない。

一枚のカツで、よくぞこれだけムラがあるな、という印象。

なんか、違うの注文すれば良かったか?

みぞれ煮の味付けはさっぱりで、肉がショッパイ。

ご飯もお吸い物も普通にいただきましたが。

一応、全部頂きました。

正直、美味しくいただけませんでした。

残念。

 

ここで一句

     証拠あり

        しらねえ~とは

              いわせねえ

2017年11月 9日 (木)

江東区 翠苑 ジャージャー麺大盛り

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スケベを自称する。

いいと思います。

ならば、スケベを認識させる画像も必要。

スケベでも変態でもいい、写したお姉さんがエロいか否か。

それは読者が決めること。

私の場合、美versionが表現のすべて。

美version。

これが続くか否か・・・






コンパニオン撮影。

生かすも殺すも自分次第。

綺麗、かわいい、美人と感じたら

まずは写せ!

 









撮影を終えると、TFTビルへ。

今度はどこで食べようか?

すると、中華レストランを発見。

店の名前は「翠苑」。

勿論、何の予備知識も無し。

店の入口には、メニューが置いてある。

一品メニューを含め、いろいろありますね。

その中で私の興味を惹いたのは、ジャージャー麺。

知らない方はググれ!と言いたいが、ジャージャー麺と言うと、岩手である。

岩手に行った時、食べなかったが、あちらとは少し、趣が違う。

私自身、中華レストランのジャージャー麺は好きである。

むしろ、岩手のジャージャー麺は食べた事が無いかな?

店内に入ると、「イラッシャイマセ~~!」と声がかかる。

大陸の皆さんが経営しているのでしょうか?

店内はテーブル席オンリー。

「ここへどうぞ」と勧められたのが、おばちゃんの隣。

おばちゃんが一人で麺を食べているテーブルに相席である。

相席と言っても、6人が座れる大きさの物である。

この店は、1人で来ると、相席上等だと思わないといけない。

メニューを見るが、字が小さくて分かり辛い。

どちらにしても、予定通りジャージャー麺を大盛りで注文する。

それほど待たずにジャージャー麺登場、記念撮影をし、いただきま~す!









私としては正統派のジャージャー麺である。

中華麺は茹で揚げられた後、水で〆られる。

その上に、アツアツの肉味噌餡がかけられ、麺と餡の温度差のコントラストを楽しみ、

後は、麺と餡を絡めながらいただく。

短冊切りの胡瓜がのっているが、これはある意味、箸休め。

早速、いただいてみる。

麺を餡に絡め、ズルズルと啜る。

餡は味付けは濃すぎる事も無く、美味い。

甘辛い餡であるが、全体的にマイルド感がある。

味の出っ張った部分は無い。

これはこれで良いのだが、私としては何か欲しい。

酢を少し垂らしてみた。

爽やかさと酸味がプラスされ、個人的にいい塩梅になった。

私としては、最終的にぐちゃぐちゃに混ぜて食べるのだから、多少下品な部分が、

味にあってもいいと思う。

それにしても、何でスプーンがついているのか?

スプーンで掬って食べるのか?それとも、肉味噌餡を残さず食べる為?

大盛りを注文したが、ボリューム的にはまあまあですね。

価格は税込みで1080円だと思いました。

もう一軒、行けるかな?w

 

ここで一句

    ジャージャーと

       水が出ている

             訳で無し

2017年11月 5日 (日)

江東区 長寿韓酒房 デジ焼肉定食(肉ダブル)

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撮影を続けていたら、2時を過ぎていた。

入場したのが10時半近くであったから、4時間以上歩くか、立っている。

さすがに歩き疲れる。

何より、朝食べた朝のそばセットのカロリーをすべて消費した。

腹が減った!

ランチに出かける事にしたが、再入場する?

飯を食べたら、歩くのが嫌になるであろうから、再入場はしないことにした。

ビッグサイトを後にして、私が向かったのはゆりかもめの反対側にある、TFTビル。

ランチと言えば、このビルのレストラン街でしているね。

もう少し、歩けばヴィーナスフォートとかあるのだが、とにかく飯である!

3時になったら、ランチ営業を終了する店が多いので、とにかく飯!

そういえば、このビルのレストラン街もそろそろ全店制覇の道が見えて来た。

イオンモール幕張、清水河岸の市、TFTビル。

興味が無い方にはどうでもいい、全店制覇への道が見えて来た。

しかし、いずれも全店制覇しないであろう。

どうでもいい。w

レストラン街を奥に進むと、韓国家庭料理の店を見つける。

私としては焼肉以外は無縁な韓国家庭料理。

いいですね、ここにしましょう。

中に入ると、テーブル席がメインで、ややダークな印象を受ける室内装飾。

メニューを見ると、参鶏湯もありますね。

少し肌寒いこの日、チゲ鍋の種類の多いこの店、温まりそうです。

しかし、私の興味を惹いたのは、デジ焼肉定食の肉ダブル。

デジとは韓国語で豚を意味するらしいが、普通に豚ダブル焼肉定食と表記すれば、

まるで二郎ワールドの様な雰囲気を醸し出すと思うのだが・・・w

韓国式辛ちゃんぽんも面白そうだな。

営業終了が15時というので、調理が早そうなデジ焼肉定食肉ダブル1500円を選ぶ。

私が入店したのが14時半前だが、あとから来る客は15時終了と告げると、帰る。

やがて定食登場、記念撮影をし、いただきま~す!




期待を裏切らないボリュームだな。

これだけおかずの量があれば、ご飯が足りないね。

因みに、ご飯はお替り自由です。

副菜もいろいろ付いていて、税込み1500円なら納得できますね。

スープはワカメスープですが、自家製ですよね!

では豚肉を一口、モグモグ・・・マイルドね。

味付けはもっと刺激が来るものかと思ったら、意外とマイルド。

塩加減も控えめで、ガテン系が喜ぶ味付けとは違う。

肉に豆板醤らしきものも少量付いているが、隠し味程度でしょうね。

味のベースは醤油ですが、都会の味の味付け。

ちょっと物足りないので、卓上に一味があったので、それを散らします。

こちらもガツンと来る辛味は少なく、多少入れ過ぎても汗は出ないね。

うん、でも美味しい!白いご飯が進みます。

韓国料理店らしく、箸は金属製の物ですね。

ある意味、この箸はエコです。

海苔は韓国海苔であるが、香りの少ない海苔に、塩とごま油が塗ってある。

日本のツヤツヤした海苔と比べると、海苔の風味は弱いが、おかずとしてはいいでしょう。

白い飯にはこのままでも十分イケます。

サラダにナムル、キムチなどが付き、箸休めにはもってこいですね。

ご飯の量は茶碗に軽く一杯、という印象。

やはり、おかずが多くご飯が足りない。

おかずが3分の1以上残った状態で、ご飯のお替りをお願いする。

食べていて思ったのが、韓国風なのかな?日本と比べると、生姜テイストが少ないね。

それがマイルドだと思わせるのかな?

結局気が付けば、一味をかけながらおかずを食べているし。

ワカメスープはしょっぱくなく、美味しくいただきました。

やがて完食。

味も、ボリュームも満足です。

刺激感が少し欲しいのが正直な感想ですが、味はいいです!美味しい!

ご飯お替り自由なので、おかずが多くても安心。

モーターサイクルショーの時に、再訪問をしてみましょう。

 

ここで一句

     韓国は

        やはり辛いと

             思うわな

2017年4月13日 (木)

新宿区 東京グローブ座 わらいのまち 特派員報告

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浅田真央引退。

思えば、長く引っ張り過ぎた。

彼女は15歳がピークであった。

その後は、波乱と葛藤の毎日であった。

だが、己の真の姿を求める姿勢。

その後ろ姿を見て、新たなる才能が追従する。

それが一番大事なんだ。

人間の成す事なんか、一代で完成しない。

お母さん、死んでもスケートを選んだね。

人生を伝えることもできた。





御苦労さん


お疲れさん。


そして、時代をまわしてください。


私の休日に出歩き、ネタを収集するので、時々ネタ切れが起きる。

G・Wに向けて良いネタを収集しないといけない。

増え続ける訪問者のご期待に、応えないといけない。

そんな時、特派員が東京で観劇して食事をする、と言うので、ネタをくれ!と言ったら、

観劇の画像とか提供してくれた。

私のブログでは、役者やタレントさんの画像は、非常に少ないので、

この様な写真は逆に、新鮮味がある。

更に、役者やタレントとツーショットも私の場合、存在しない。w

写しても、ブログでは公開しない。w

何より、ご本人登場は無い。w

特派員のネタはアメブロ支店で、たまに公開していたが今回はココログで。

アメブロ支店よりもアクセスが多いから、何か影響があるかな?

一応人権保護のため、目隠しを入れているが、目隠しが勿体無い方ばかり。

(1名は入れていた方がいいかもね、卑猥だからw)

更に1名は・・・

プロ。

なるほど!

宝塚ですか!

お顔拝見しました。

いつの日か、お会いしたいと思います。


役者さんなどは目隠しは入れませんよ。w

豚しゃぶだけど、ゴチになったんだって。

つまり、奢ってもらったのね。

いつも、万札が飛ぶように奢る私だが、たまには奢って欲しいね。w

そういえばこの前、東京に行ったばかりではないか!

日帰りだったが。w

その様なわけでございまして、このブログ初の、他人様のネタでの更新でございます。

一句も省略します。w

特派員にお願いだが、画像のサイズは統一してくれ。w

2017年4月 9日 (日)

台東区 牛かつ あおな御徒町本店 霜降り黒毛和牛

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すき焼きを食べていないね。

 

このブログで、すき焼きを紹介したことがあったか?

 

三重県か、滋賀県か忘れたが、豪快で面白いすき焼きを提供する店がある。

 

そこをご紹介しようと、昨年いろいろ調整したのだが、訪問が出来なかった。

 

基本的に車での移動が大前提の私、電車で移動すれば、移動時間の短縮になるか?

 

新幹線で行けば、車内で寝てられる。

 

今回、新幹線と電車での移動で、車と電車のハイブリッド旅行もいいかも?と、

 

思った15の夜だった。w









御徒町界隈をうろうろしていた。

 

飯を食べる為にである。

 

御徒町と言うと、ぱんちょに入りたくなるのだが、今回はパス。

 

まだ入ったことの無い店を目指す。

 

それにしても、昼から飲んでいますね!

 

昼飲みの出来る店はどこも満席空席待ち状態。

 

勿論、客がスカスカの店もあるが、この日は月曜日。

 

老若男女が昼からガンガン酒を飲んでいる。

 

私は、他人が酒を飲んでいるのを見ると、飲みたくなるタイプ。

 

そんな私だが、昼から飲んだことはほとんど無いね。

 

飲むのであれば、夕方5時とか6時頃ですね。

 

そんな楽しい昼飲みの出来る店の中には、ランチを提供する店もある。

 

そこで食べるか?と思いつつも、パス。

 

少し歩くと、牛かつの看板を見つける。

 

新し目の店なので、そこにした。

 

そういえば、ローストビーフ丼ブームであったか?

 

そのムーブメントは、少しは落ち着いたのか?

 

そこへきて、にわかにビーフカツブームが来たのか?来てないのかい?どっちだい?

 

店の前には数人の行列が出来ているが、アジア系のフォリナーの皆さん。

 

スタッフが英語で話しかけるが、うまくかみ合わない。

 

スマホの翻訳アプリを使ったりで、なんとか注文を得る。

 

私は流暢な日本語で注文する。

 

注文したのは霜降り黒毛和牛定食1814円。

 

この店、白米か16穀米か選べるが、当然、16穀米。

 

別売りでワサビがあるが、一応、ワサビは付いてくる。

 

足りなければ、買えということか。

 

10分ほど待った時点で、中に入れとスタッフが招く。

 

店内はテーブル席とカウンター席とあり、私はカウンター席へ。

 

明るい木目のカウンター席の前は厨房になっており、スタッフがテキパキと動く。

 

すでに注文済みだったので、速やかに料理は提供された。

 

「娘が写真を撮って、て言ってたわよ」。

 

隣の中年夫婦が囁いた。

 

コンデジで撮影するつもりだったが、一眼レフを取り出し記念撮影、いただきま~す!







 

こざっぱりとした印象の定食であるが、彩りはいい。

 

まるでラウル・デュフィの絵画を彷彿させる。

 

サラダも千切りキャベツのライドオンではなく、ベビーリーフなどを使い、鮮やかである。

 

スタッフの説明だと、まずはワサビで食べろと言う事。

 

そして、油塩、醤油で食べ、卓上の岩塩もどうぞという。

 

では、ワサビをのせて醤油に少しつけていただく。

 

牛かつは薄切りで、大きさもそれほどないが、大盛り系のメニューもある。

 

モグモグ・・・あれ、ベリーレアで、肉が冷たいね。

 

こうなると、パン粉を纏った牛タタキである。

 

だが、霜降りの濃厚な味わいが口に広がる。

 

肉は美味い!確かに美味い!

 

牛かつ=アツアツと思うと、面食らうかな?

 

肉の色を見れば、アツアツには見えないけどね。

 

確かに、ワサビが合いますね。

 

牛刺しの世界かな?これはもう、かつという概念は捨てましょう。

 

サラダには塩ドレッシングと言ったかな?

 

それをかけていただきます。

 

サラダは、根菜類などもあり、シャキシャキの食感を楽しめます。

 

肉と対比させるためでしょうか?

 

ドレッシングも美味しい。

 

スープがワカメスープで、こちらは在り来たりかな。

 

十六穀米ですが、ややモチっとした食感です。

 

十六穀米だ!ヘルシーだぞ!というような主張は感じません。

 

肉の繊細な味わいに合わせた様なご飯です。

 

タレは油塩が面白いと思ったかな?昔食べたレバ刺しのゴマ油のタレみたい。

 

でも、ワサビだね。

 

ワサビはたっぷりのせましょう。

 

辛味は、肉の脂分で消えますよ。

 

やがて完食。

 

美味しいと思います。

 

今回注文したのは霜降りですが、いろいろな部位が楽しめるミックスと言うのがあります。

 

残念ながら、私の時には売り切れでした。

 

味はいいと思います。

 

ベリーレアが嫌いでなければ、是非どうぞ。

 

 

 

ここで一句

 

    冷えてても

 

        加熱処理は

 

             済んでます!

2017年4月 7日 (金)

台東区 東照宮第一売店 カレーそうめん

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井の頭公園から上野公園にやってまいりました。

今年も、上野公園の桜をご紹介したいと思いますが、平日だというのに、凄い人です。

桜前線ではなく、花見客前線になりそうです。w

少し、公園内を様子見していると、突然カレーそうめんの幟が目に入る。

はて?一昨年に来た時に、こんな幟はあったか?

気が付かなかった、というのが正解だろうか?

それと共に、何となくテレビで見たような気がする。

胃の中はメンチカツだらけだが、素麺ならするりといけるでしょう。

中に入ると満席。

スタッフが相席でもいいか?と言われ、大丈夫と答えるが、少し待てと。

暫し席が空くまで待つ事にした。

店の外観は、非常に年期を感じるもの。

この店の名前はどこにあるのだ?と探すと、店の横にあった。

店の名前は「東照宮第一売店」。

上野の東照宮の参道入口付近にある売店である。

外から見ると、ジュース類やお土産類が置いてあり、よく見ないと中で食事が出来ると、

思えないかもしれない。

もっとも、ここで食事?と思ってしまうかな?失礼だが。

席が空いたので、中に入ると、山小屋と海の家を足したような・・・w

中も年期を感じさせる。

メジャーな方のサイン色紙もあり、割と有名みたいですね。

注文は勿論、カレーそうめん600円。

ところどころに、支払いは料理と引き換えらしい。

それほど待たずにそうめん登場、記念撮影をし、600円をお支払いで、いただきま~す!










茹でた素麺の上にカレーがかかっているだけぢゃないか!

遠目から見たら、カレーライスに見えるかもしれない。

ところで、素麺といえば静岡の楽亭。

あそのこカレー素麺と比べると、貧弱な心象は否めない。

しかし、味じゃ!

味はどうじゃ?

「温かいうちによく混ぜて食べてね」

スタッフの上野マダムが、食べ方を指南する。

言われた通りに、よ~く混ぜる。

マリスミゼル。

混ぜたところで食う!

ところで、スプーンとフォークか?

フォークでくるくるして食べる。

モグモグ・・・美味いな。w

カレーは玉葱などの甘みが出ているし、ベースがしっかりしている。

恐らく、ラーメンスープを使用しているのでしょう。

バーモンドカレーの様なカレーだが、旨みを感じるカレーです。

辛さは殆どありません。

具には玉葱と豚肉くらいしか、確認できません。

素朴な味わいでありながら、美味い。

家庭で出そうで出せない味わいかな?

カレーライスの注文が多いのも納得。

素麺は、注文ごとに茹でており、しっかりとコシを感じるし、のど越しもいい。

私は七味をかけてみた。

うん、ややスパイシーになり、香りも大人だね。

ボリューム的には物足りないが、600円だからね。

やがて完食。

ラーメンとか食べてみたいですね。

桜見物のお客で、次々とお客が来ていましたが、お客同士が席を譲りあったりして、

いいね~、日本人は!!!粋だね!!!

しかし、不忍の池周辺を散策していたら、自転車に乗ったじいさんが転んだのよ。

すると、近くにいた欧米系の初老の夫婦が、ダイジョウブデスカ?と手助けしたのよ。

じいさん、ありがとう、大丈夫!と何度も言っていたね。

てやんで~!江戸には、上野には、国籍関係なく、人情がいっぱいだぜ!

なんか、胸がいっぱいになったぜ。

 

ここで一句

    上野では

        アーメンよりも

             そうめんか?

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