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ZARD  坂井泉水

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福島県 ラーメン

2016年4月24日 (日)

郡山市 ラーメン亭三番 餃子、ビール、ねぎとんこつラーメン

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ぼくはね、郡山で初めてお酒が飲める!と思い、ワクワクしていた。

下調べしておいた店に行ったのだが、まさかの定休日。

事前リサーチと違うじゃねぇか!

まあ、こんなことはよくあることよ。

北海道でも何度かあった。

仕方がないので代替え店を探す。

・・・ねえ~し!

ホテルから1キロ近く歩いたが、居酒屋らしい店は見つからず。

遠くまで行けばあるのだろうが、タクシーを使うのはプライドが許さん。w

徒歩で帰ることのできる範囲で探すと、ラーメン店を見つける。

「ラーメン亭三番」

事前情報何も無し。

行き当たりばったりもいいだろう!入ろう!

中に入ると割と広い店内。

カウンター席とテーブル席、小上がり席とある。

先客は3名、オヤジが一匹とカップル2人。

テーブルが開いていたので、テーブル席に座る。

まずはビールを飲もうと思うが、生ビールは無し。

ツマミは・・・餃子だけ?

麺類は充実している。

豚骨スープが売りの様だが、味のバリエーションやトッピング、セットメニューなどがある。

飯を食うのであれば重宝する店であろうが、酒を飲みたい者には物足りない。

仕方が無いのでビールと餃子を注文する。

ビールにはお通しが付くので、それでグビグビと飲む。

・・・グラスにね、ビールの泡が付くのだが、グラスの洗浄が良く無い証拠だね。

綺麗なグラスなら、泡は付かないよ。

そんな事を頭に思い浮かべながらビールを飲む。

本来なら至福の一杯のはずであるが、とにかく疲れた。

飲まないで寝ればいいのに、意地で飲んでいる様な気がする。

お通しはレタスと胡瓜の和え物?悪くは無い。

結局、餃子が焼ける前にビールを飲み干す。

餃子を持ってきた時点で、ビールを追加する。

ビールは500円で餃子は250円。

餃子は安いね。

肝心の餃子は宇都宮餃子風。

宇都宮餃子風=みんみん風=どこでも味わえる餃子の味。

卓上に七味ニンニクなるものがあるので、それを餃子のタレに投入。

これ、いいかもしれない。

ラー油の代わりに入れてみたが、刺激と香りが楽しめる。

餃子を食べ終え、ビールを飲み干す。

「すいません、ネギトンコツラーメンください!」

このまま帰ろうかと思ったが、焼きカツを食べてから何も食べていない。

それほど待たずにラーメンが提供される。








何というか物足りない感じである。

税込800円のビジュアルなのだが、ネギが少ないね。

木耳が目立つ。

まずはスープを事逗ず・・・ライトな感じの豚骨スープ。

因みに注文時、味の好みや茹で加減などは聞かれなかった。

塩豚骨があるので、この場合薄口醤油をベースにしたタレなのだろうが、

しょっぱいこともなく、いい塩梅。

臭みなども特に感じない。

麺は細麺やや縮れ麺。

これは意外であった。

麺はもっちりした食感とのど越しで、やわらかい印象の麺。

何故にこの麺なのか?と思うが、博多ラーメンとか九州ラーメンなどとは謳っていない。

卓上にはおろしニンニクがある。

私はおろしニンニクを投入し、七味ニンニクも入れる。

味にアクセントが出来たので、このまま食べ進む。

チャーシューはバラ巻きタイプ、まあまあですね。

なんだかんだで麺は完食。

カウンターに座っていたオヤジの背中が、何故か侘しく感じた郡山の夜だった。w

 

ここで一句

     ラーメン屋

         酒より麺を

             食べる為

2015年4月24日 (金)

白河市 とら食堂 焼豚ワンタン麺大盛り

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やはり、福島に来たらラーメンでしょう!

このブログでは3軒ご紹介しています。

http://zard.air-nifty.com/blog/cat22373992/index.html

私自身は、喜多方ラーメンは20年以上前から食べ歩きをしていましたが、

白河ラーメンに関しては、記憶にあるのは一軒だけ。

店の名前も憶えていません。w

ここで白河ラーメンの筆頭株主?ともいえる、とら食堂に行ってみましょう。

会津若松駅からナビをセットすると、1時前には余裕で到着とあるので、行くことに。

途中、眠気が来るが我慢をして、車を走らせる。

すると、ナビは田んぼのあぜ道の様なところを曲がれ!という。

こんなところにラーメン屋があるのか?というくらい辺鄙なところ。

すると、看板が見えたので曲がると・・・

おわああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!

店を発見した!と同時に、客がたむろしている!!!

行列ではない!店の前にたむろしているのだ!!!

そして、店周辺にある駐車場は車でいっぱい!

六厘舎や旧大勝軒で凄い行列は経験しているが、この店は違うな。

車の中で順番を待つ客が沢山いる。

ざっと見て、50~60人待ちか?

店の外見は新しく大きな民家風。

この時点で、他の店に行こうか?と悩む。

しかし、待ち時間がある、ということは、少し仮眠ができる!と考えた。

この店では、入り口に順番待ちの名前を書く紙があるので、そこに名前を書く。

順番は21番目であったが、客数ではやはり、50~60人待ちだ。w

そして、車の中で横になる。












寝られるわけないだろう!!!w

順番が気になるし、第一この店は昼の部は14時までだぞ!

初めてなので、システム的にどうなっているのかわからん!

気になるので、店の周辺をうろうろする。

・・・何もない。

とら食堂以外に店らしい店はない。

民家が点在し、畑や田んぼが茶色い肌を見せている。

昔の記憶でも、なぜかポツンとあったラーメン店に入った記憶がある。

駐車場には他県ナンバーが多いですね。

その中でも私が一番、遠いのかな?w

30分が何事もなく経過をし、1時間経過した。

この時点で順番を確認する。

あと、5組であった。

1時間15分経過したとき、「デー様、おひとりのデー様」と呼ばれる。

女性スタッフに招かれると、店内に入る。

店の中は掘りごたつ式の小上がり席とテーブル席、カウンター席とある。

キャパは50席ほどでしょうか?天井は高く、開放感があります。

卓上にはコショウやラー油、玉ねぎの入れ物などがあります。

玉ねぎは刻み玉ねぎなのですが、最初はニンニクかと思いました。

注文したのはチャーシューワンタンメン大盛り1250円。

大盛りだと180円増しになります。

やがてラーメン登場、記念撮影をし、いただきま~す!










これが1時間半待った末のラーメンか・・・

実にオーソドックスな醤油ラーメンの風情である。

これが白河ラーメン、これがとら食堂、というものは感じない。

海苔、腿肉のチャーシューが3枚、メンマ、ナルト、ほうれん草、ワンタンが乗る。

見た目は東京ラーメンの印象ですね。

銀座満福を思いだしました。

http://zard.air-nifty.com/blog/2011/08/post-576a.html

まずはスープを事逗ずz・・・美味い!!!

アッサリした中にもコクと旨味を感じるスープ。

この日、私は疲労困憊なので、体にじんわりと染み渡る美味さと言いましょうか。

澄んだ醤油スープですが、鶏ガラ主体の旨みが漂います。

魚介系の香りや旨味は無いようですね。

ただ、1時間以上待った甲斐のあるスープかと言われると、インパクトは薄いですね。

初っ端からストレートパンチのような物はありません。

麺は手打ち麺ですが、中太の縮れ麺という具合でしょうか。

ここで気になるのが、佐野ラーメンとの違いですね。

佐野ラーメンの青竹手打ちとどこが違うのかな?

佐野ラーメンを食べ歩いたときに思ったのが、麺が軟らかい感じの店が多いこと。

つまり、カタメの麺が好きな方には違和感を感じるかな?と思いました。

しかし、この店の麺はカタメとは言いませんが、しっかり感があるようです。

使用している小麦も日清製粉の特飛龍という、コシの強さに定評のある小麦粉です。

スープは醤油スープですが、醤油の特徴も抑えられ、麺の味を変える様な事も無し。

醤油ダレも寝かしてあるのですかね?いい塩梅です。

チャーシューはメニューには焼豚と表記していましたので、煮豚ではないです。

この店ではチャーシューは、燻製になります。

燻製と言うと、家系ラーメンの総本山、吉村家のチャーシューを思いだします。

燻製した豚肉を醤油ダレに浸け、味を浸み込ませているようです。

肉の美味さがと香ばしさがあります。

腿肉なので、脂の美味さは堪能できませんが、じんわりジューシーなお肉です。

メンマはコリコリした食感がありますが、控えめな味付けですね。

それにしても、美味い!

最初はインパクトがないな、と思いましたが、口に残る旨みが消えずに積み重なる。

積み重なる旨みが旨みを倍増させ、食べ進むうちに美味い、美味いが頭に浮かぶ。

これは、伊達屋と同じ印象だな。

このあたりが、客をたむろさせる味の秘訣なんでしょうか?

次にワンタンを食べます。

中の餡は少なめです。

皮はチュルンとした食感がありますが、特段特徴のある物でも無し。

チャーシューメン大盛りでも良かったかな?w

卓上に刻み玉ねぎがあったので、薬味代わりに投入しますが、水に晒されたそれは、

玉葱の特徴が抑えられ、味を変えてしまうようなものは無し。

コショウは少しかけましたが、餃子が無いのにラー油があったので、少しかけました。

刺激感が生まれますが、この刺激はこのラーメンには必要ないかな?

この店に何度も通えるような環境だと、このラー油の利用方法もアリだと思います。

そして、スープを飲み干し完食。

なるほど、並び、たむろするわけです。

美味い!この一言に尽きます。

私としては1時間半、待ちたくはないですが、この日は日曜日。

平日ならば、もっと待ち時間は短いと思います。(想像)

白河インター周辺には手打ちラーメン店が多いようですが、交通費が・・・w

皆さんも機会があれば、何はともあれ、とら食堂へ。

 

ここで一句

     疲れると

         豚骨魚介

             欲しくなる?

2013年4月21日 (日)

福島市 伊達屋 チャーシュウメン

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私のブログでは岐阜と栃木、福島がなかなか更新されない。

当然のことながら遠い。

今回、桜前線と共に、福島グルメを堪能しようとしたが、ラーメンは外せないよね。

喜多方に行こうと思い、磐越道に入ったところで伊達屋を思い出した。w

喜多方のどの店よりも評価が高いラーメン店が福島市内にある。

結局、東北道福島西インターで降り、伊達屋を目指す。

車を替えてカーナビも進歩したので、何の迷いも無く店まで到着。

開店10分前だったのだが、すでに先客5人。

名前を書いて待つシステムらしく、「デー、一人」と書きこむ。

そのうち、客がぞろぞろとやってくる。

さすがに人気店ですね。

やがて開店し、店内に導かれる。

店内はカウンターが変則的に配置され、テーブル席がある。

当然、カウンターに座り、チャーシューメン大盛り990円を注文。

塩も人気らしく、塩の注文が多いが、味噌の注文はいなかったな。w

一度に5杯ずつ作るシステムらしいが、6番目の私は2巡目に。

店はご夫婦2人で切り盛りをしているが、奥様の腰の低い接客も素晴らしいが、

厨房内で丁寧な作業をしながらも客への挨拶もちゃんとこなすご主人も素晴らしい。

静岡のラーメンミックスを思い出したぞ!

やがて、チャーシューメン登場!

記念撮影をし、いただきま~す!












見た目は至って普通の中華そば。

大ぶりのチャーシューが表面を覆い尽くす他は奇をてらったところはない。

ではスープを・・・ズズ頭図事厨zずずずz・・・うん、美味いね。

注文した物は醤油チャーシューメンなのだが、醤油のアプローチは低め。

人によっては「これ、塩のまちがいぢゃねえ?」と思うかもしれない。

鶏ベースのスープはオーソドックスな味わい。

喜多方ラーメンも何度かお邪魔し、食べたが、その流れ何でしょうかな?

お冷も美味しいし、水の良さ、素材の良さの賜物なんでしょうか?

次に麺を食べます。

麺は細麺ストレート。

麺の切り口はエッジの立った印象です。

自家製かどうかは分かりませんが、喉越しはいいが、味わいは普通かな?

コシも凄くある!とは思いませんが、やわらかいとは思いませんでした。

チャーシューは大判です。

チャーシューへの味付けはそれほどされてなく、、メニューに塩があるせいか、

スープに影響を与えない味付けで、肉の旨味を感じます。

結構、やわらかい仕上げで、箸で持つと崩れますね。

メンマも極端な味付けはされていません。

むしろ、「味が無いね?歯応えを楽しむのかな?」という仕上がりです。

市販のメンマから味付けを抜いた様な感じです。









美味いには美味いけど、雄叫びを上げるほどではないな~。

そんな事を考えながら食べ進むうちに、なんだか美味さが増殖する感じが!

最初は「ウマ!」だったのが、「ウマウマ!」になり、「ウマウマウマ!」になる。

最初にインパクトが無い分、ジワジワ浸み込み、ジワジワ広がる美味さは最高!

あ~~~このラーメン、美味い!!!!!

スープは勿論、鶏ガラが主体なのだろうが、肉の旨味も感じる。

各素材の旨味だけが抽出され、それぞれが旨味のハーモニーを奏でる。

旨味が消えずにその上に旨味が重なる。

積み重なる旨味が口の中に溢れ、美味いラーメンを食べている、という幸福を与える。

濃厚豚骨魚介系のようなインパクトは勿論無い。

私は流れとしては喜多方ラーメンの定義が根底にあり、それを踏襲しながらも

アレンジを加え、このラーメンがあるのでは?と勝手に思った。

毎日食べても飽きない、なんだか通いたくなる味、何度食べても美味い感動。

丁寧な接客、実直な仕事、人間もラーメンも第一印象は真面目が一番。

スープを飲み干し、店を出ると、10人前後の行列が発生していた。

待つ、ということは大変だが、恐らくこの行列の全員が、通える範囲内なんだろうな、

と勝手に思うと、少々妬ましく思ったりもした。w

 

ここで一句

    美味いけど

        高速代で

            遠慮する

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2010年10月19日 (火)

喜多方市 まこと食堂 チャーシューメン。

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私の記憶が確かならば・・・

喜多方には5回は間違いなく来ている。

駅前からあちらこちらのラーメン屋に入り、

デー家のお勧めのラーメン屋を発掘してやる!と

意気込んでいた。

有りましたよ。

まこと食堂。

相当美味いですよ!

鳥ガラの旨味が十分抽出され、程よい醤油スープが癖になりますよ。

坂内食堂でがっかりしたが、まこと食堂がそれを補ってくれた。

しかし、こんなに美味しい店にも当たりはずれがあるようで、

食べログなどを見ると、はずれの日に訪れたみなさんは酷評である。

なるほど、私は坂内食堂のはずれの日に訪れ、まこと食堂の

大当たりの日に来たらしい。

訪問時間は朝11:00ころ。

朝7時から営業しているので、昼飯としてのベストなスープの抽出時間と

思われる。

ん?メニューにソースカツ丼が書いてある。

しかし、客の注文はすべてラーメン類。

誰もソースカツ丼を注文していない。

ソースカツ丼ご飯抜きって・・・ただのカツ盛りじゃん。

そうなんだよな~福島は豚カツも結構有名なんだよな。

郡山にも焼きカツの店があり、余裕があったら訪問するつもりだったが無理。

人生ソースカツ丼の美味い店にはまだ行ってない。

世の中にはまだまだ美味いものがたくさんある。

次回は豚カツ目的で福島に来るか。

ところで、まこと食堂は間違いなくお勧めできます。

美味いです!

訪問するならランチタイム前がベストかと思います。

味にブレがあるのはやむをえないとして、

いかにベストな時間帯に訪問できるか?ということも

重要であると感じました。

ここで一句

      喜多方に

          美味い店ある?

                  まことだよ

喜多方市 坂内食堂 ネギチャーシューメン。

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昨日は疲れた。

仕事もそうだが、トレーニングも張り切り過ぎた。

久々にクタクタになった。

まったく何もやる気なし!

眠い!

酒もいらない!

寝る!!!!!!!!!

珍しく夜9時に消灯、寝た。

起床!!!!!!!!!!

午前3:45。

ぷわっははははは!!!

約6時間寝れば上等ということか?

う~~~む・・・・

顔を洗い、着替えると午前4:30。

8年ぶりに喜多方行ってやる!

なんとかなる!

いくぞ!!!!!!!!!!!!!!!

途中、睡魔に襲われたが、午前10:00過ぎに喜多方到着。

8年ぶりか・・・

あの感動をもう一度!

8年前、早朝に坂内食堂を訪れた。

朝8時ころか?

チャーシューメンを注文したが、さすが坂内食堂!と

感動した記憶がある。

なぜならチェーン展開している「小法師」で散々坂内のラーメンを

食べながら本店はその時が初めてだからだった。

やはり、スープの美味さが全然違う!

キレのある塩ベースのスープに感動したのだ。

で、今回は朝の10:30か?

店内、お客はまばらだった。

客足は途切れなかったが。

ネギチャーシューメン、1000円を注文。

食券販売機は無いがレジで前払い。

撮影を済ませ、まずはスープ。

うん!小法師のスープ。

をいをい!!!

今回感動ないぞ。

俺の舌がおかしいのか?

前回のキレとコクが無い。

いや、美味しいですよ!

喜多方市内の閑古鳥が鳴いている店に比べれば

格段の美味さなのですが、あのチェーン展開の味。

あのまんまの味。

今日は間違いなく小法師の味。

本店故のプラスアルファを求める俺がおかしいのか?

ここで一句

     喜多方に

        期待と不安

             来ています

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