フォト
2018年11月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30  

カテゴリー

ZARD  坂井泉水

バナー

無料ブログはココログ

千葉県 グルメ

2018年5月31日 (木)

南房総市 おさかな倶楽部 特黒むつ煮つけ定食刺身付き

333_9
Dscn3671

Dscn3672


Dscn3665


Dscn3666

333_10
Dscn3667


Dscn3669


Dscn3670

333_11
Dsc_5669

333_12
Dsc_5670


Dsc_5674

333_13
Dsc_5675

333_14
Dsc_5676


Dsc_5677


Dsc_5678


Dsc_5679


Dsc_5680

333_15
Dsc_5682

やはり、新しい店を探し出すのも必要であろう。

出張最終日、私は南房総まで行ってみた。

道の駅とみうらなるものがあったが、私に言わせれば道の駅では・・・鮎だよな。w

びわが有名らしいが、そんなに生のびわを食べても美味いとは思わないし。w

すると、おさかな倶楽部なる看板を見つける。

冨浦漁港直営の様である。

ばんやには初日に行ったが、まだ私が行ったことの無い、漁協直営の様なので、

そこに行ってみることにした。

開店15分ほど前に到着をしただろうか?

すでに待ち人がいる。

私は車を止めると、車内で開店を待つ。

やがて時間になり、店の中に入るが平日だというのに、かなりな賑わいである。

まあ、賑わいだけならばんやも負けてはいなかったが。

ポップなどを見ると、黒むつがお勧めの様である。

しかし、それは結構いい値段である。

メニューボードがあるので、それでいろいろ確認するが、1000円代でもいろいろあるね。

賄い丼にしようかな?う~~む。

私は入店順ということで、8番目のカードを渡された。

やがて、8番の方!ということで、注文を催促される。

私は悩んだ末に、黒むつの煮付け定食刺身付き2754円を注文する。

結構いい値段になったが、金目鯛よりも高い魚を食べてみたいと思った。

因みに、黒むつは塩焼きにも出来る。

注文後、隣の客などに賄い丼や刺身盛り定食、金目鯛の煮付けなどが提供される。

私の場合、時間がかかっているようである。

因みに、お茶や水はセルフサービスになる。

私は入店するとき、一眼レフは持ってこなかったが、周囲の客に提供される物を見て、

急遽、一眼レフを取りに行った。

やがて、定食登場、記念撮影をし、いただきま~す!










これはなかなかのボリューム感である。

黒むつは半身であったが、大きさは十分である。

因みに、隣の客の金目鯛はまるまる一尾分で2160円だったかな?

それを考えると、黒むつは随分と高級魚の様である。

そして、かき揚げ、味噌汁、刺身、切干大根の煮物、香の物が付く。

では煮付けから行きましょう。

解れる様な軟らかい身を口に入れる。モグモグ・・・

うめえええええええええええええええええええ!!!!!!!!!!!!!!!!!!

黒むつ美味いねえええええええええええええ~~~~!!!!!!!!!!!!!!

煮付けの味自体は、薄めに仕上げてありますね。

この辺の味付けは好みが出そうですが、私としては魚の味わいが十分堪能でき、

上品な仕上がりで美味しいと思います。

あ~~~~これ美味いわ!!!!!!金目鯛より高いのも分かるわ!

身は白身であろうと思われるが、身からにじみ出る旨みが最高である!

何というか、とろっとした中にもほろっとした味わいというか、身がほぐれるたびに

旨みを感じると言うか、これは美味いな~~~!!!!

それにしても、今まで黒むつの煮付けを食べた事が無かったか?

海鮮食べ歩きは、いろいろしてきたつもりだが、この煮付けの味わいは初めて。

かき揚げは玉葱など野菜が中心だが、海鮮類も入る。

勿論、揚げ立て。

揚げ技もなかなかいいので、もたれることは無いでしょう。

刺身は分厚い切り身で、食べ応えがある。

左側の刺身は炙ってあるね。

味噌汁は平凡なワカメの味噌汁。

御飯は良い方でしょう。

少なくとも、ばんやよりはいい。

そして、黒むつはひとかけらの肉片も逃さずに食べる。

骨に着いた身は、しゃぶる様に食べる。

やがて完食。

いや~~、黒むつという魚は美味しいですね。

それよりも、この店、何を注文しても高コスパに見える。

特に賄い丼!これはかなりな高コスパでしょう!

私も是非とも再訪問をし、次回は賄い丼を食べたいと思った。

応援というか業務ヘルプ、志願いたします!w

 

ここで一句

     黒むつで

        暴走しそうな

             房総で

2018年5月29日 (火)

富津市 Pizza Gonzo  ビアンカEX(s)、パルミジャーナ(s)

333
Dsc_5607

Dsc_5608


Dsc_5609


Dsc_5610

333_2
Dsc_5611


Dsc_5613


Dsc_5614

333_3
Dsc_5615


Dsc_5617


Dsc_5618


Dsc_5619


Dsc_5621

333_4
Dsc_5622


Dsc_5623


Dsc_5625


Dsc_5627

この店、2度目なんだわ。

初回に食べたビアンカとマルゲリータが美味いと思ったのね。

そこで、この店に行こうと思ったのだが、近所にさすけ食堂に負けないくらい、

人気の店があるではあ~りませんか!

なんとその店も、アジフライで有名な店らしい。

この日、さすけ食堂は定休日なので、ここもいいかな?と思ったら、

「本日は都合により、13時から営業」だと!

それでも、お客さんは並んでいたけどね。

あとあと調べてみたら、孤独なグルメという漫画で紹介されたらしいのね。

しかし、アジフライなら今年さすけ食堂で食べているし、かわはぎのなめろうで感動した。

まあ、また出張で来た時に寄るのもいいでしょう。

私は予定通りピッツァ・ゴンゾウに行った。






道が狭いな~~~。

前回はどこかに止めて、歩いてきたのか?

店の前の駐車場は、少し道路にはみ出すような印象。

中に入ると、店主と奥様がいらっしゃいと。

以前来た時と違うのは、奥様がベイビーを抱っこしていたことか?

それにしても、先客は無し。

店内はテーブル席のみになるので、好きなところに座る。

メニューを見ると、いろいろあるね。

ビアンカを注文するのは当然として、違うのを注文して2枚食べるか?

私はビアンカEX(ベビーリーフとモッツァレラ)とパルミジャーナ(粉チーズといえばいいか)

どちらもSサイズを注文した。

店主に、時間差で提供をしてほしいとお願いし、まずはビアンカを頼んだ。

それほど待たずに、ビアンカ登場、記念撮影をし、いただきま~す!








前回はベビーリーフだけのものであったが、チーズ入りを頼んだ。

では一口、ナイフとフォークで口に収まるサイズにし食べる。

もぐもぐ・・・今回は濃厚な味わいだな。

生ハムの塩気、ドレッシングの塩気にモッツァレラの味わい。

前回はさっぱりした味わいだと思ったが、今回は塩気を感じるね。

これなら、Mサイズを注文して、それで満足すれば良かったかな?

生地の味わいはいいが、私のイメージした味より濃厚かつ、塩気を感じる。

ビアンカを食べ終えると、パルミジャーナが来る。

すると、店内がにぎやかになってきた。

ご近所かどうかわからぬが、赤ちゃん連れの客が4~5名入店。

すると、店内がにぎやかになった。

ベイビーが泣いているのであれば、それは仕方がないと思うが、甲高い声で話されるのは

こちらとしては、少々つらいね。

全員、知り合いのようなので、我が家のような感覚なのであろう。

私としては、残念なタイミングで訪問してしまった。


パルミジャーナは、パルメザンチーズを主体としたもので、食べてみると粉チーズの様な

風味と味わいである。

カリッとした食感と、チーズと生地だけの味わいをシンプルに味わうものですね。

前回はマルゲリータを注文したか?

う~~ん、でも今回は私としては組み合わせを間違えたかな?

結局、チーズチーズになってしまったな。

やはり、1枚目はビアンカで、2枚目はトマトソースベースの方が良かったか?

もしくは先述したように、ビアンカEXのMサイズのみとか。

私は、食べ終えると会計をする。

2枚で2200円であった。

すると、店主の奥様が「騒がしくてすいません」と一言。

その一言があるかないかで、客は救われるものなのです。

 

ここで一句

     組み合わせ

          センスが出ます

                 自分のね

2018年5月28日 (月)

安房郡 食事処ばんや ミックスフライ定食

111
Dsc_5546

Dsc_5547


Dsc_5548


Dsc_5562

111_2
Dsc_5563


Dsc_5549

111_3
Dsc_5552


Dsc_5554


Dsc_5555


Dsc_5558


Dsc_5560


Dsc_5564

111_5
Dsc_5605


Dsc_5606

千葉に来たよ。

今日から2泊3日の業務応援だよ。

仕事は午後から?

では昼でも食べるか。





向かったのは、保田漁港直営の「ばんや」。

私がここに来るのは何度目?

ここ何年かはご無沙汰であった。

今回は出張なので、どんなもんや?という気持ちで訪れてみた。

この日は平日であったが、にぎわっていた。

ほぼ満席状態である。

私はテーブル席に案内されたが、それは相席用のテーブル席。

すでに横には先客が座っている。

メニューを見ると、興味のあるものがないね。

以前食べたイカのかき揚げはいいや!くどい!

どちらにしても、私自身はここに関しては、それほど高い評価はしていない。

小田原の魚市場食堂感覚である。

私は無難な線で、ミックスフライ定食1130円を注文した。

少々待つとあったが、それほど待たなかった。

記念撮影をし、いただきま~す!








水やお茶はセルフであるが、マヨネーズかドレッシングはないのか?

卓上その他見渡すも、それらしきものはない。

ミックスフライは個々にソースが提供される。

それで、千切りキャベツを食べろということか?

フライの内容は、サバ、イカ、スズキ、タチウオ、ワラサ、アジの6種類。

ボリュームはありそうに思えるが、私としては標準的かな?

小田原の魚市場食堂で同じものを注文したのと、大差は無いように思える。

ではまずは水を一口、ごくん・・・水が不味い!相変わらず千葉の水は不味い!

次にフライをいただく。

どれも揚げたてで、美味い!

衣もサクサクで美味いが、一般的な美味さである。

米は・・・何というかツヤが無いね。

ほかほか感が無いというか、炊きたてを食べたいね!というか。

味噌汁はワカメの味噌汁。

お金を出せばアラ汁に変更ができる。

全体的にいえることは、小田原で食べたのと、千葉で食べたのと、違いは無い。

そういえると思いますが、なぜにこれほど大人気なのか?

不思議でございます。

周辺に住まわれていて、普段使いにするのであれば、重宝なお店だと思います。

しかし、出張最終日までに、お勧めの店をご紹介します。

 

ここで一句

     森田知事

         水質改善

             願います

2018年1月20日 (土)

千葉市 花粥イオンモール幕張新都心店 牡蠣のあんかけ土鍋ごはんセット

55_7
Dscn2160

55_8
Dscn2159

55_9
Dscn2161


Dscn2163


Dscn2165


Dscn2164

55_10
Dscn2166


Dscn2168

55_11
Dscn2169


Dscn2173

55_12
Dscn2174

イオンモール幕張新都心店。

もう、ここまでくればお分かりであろう。

明日の更新を心待ちにしている方も、すでにいるかもしれない。w

しかし、イベントは14時からである。

メディアなどは10時頃から見られるようだが、私は一般人。

この日しか休みが取れなかったから、仕方がない。

と、いうことなので、イベントの前に飯を食べましょう。

食べるのであれば、イオンモール幕張新都心店のレストラン街しかない。w

レストラン街に訪れると、どの店も賑わっているね。

全店制覇を目指し、まだ入ったことの無い店に入りましょうか?

目に飛び込んできたのは、花粥。

お粥か・・・ヘルシー過ぎる。

今まで何度もこの店の前を通り過ぎているが、お粥だと物足りないという事で、

敬遠してきた。

今回、店の前のメニューボードを見ると、牡蠣フェアなるものをやっていた。

四川風の麺入り鍋とかあんかけ風か、これならオヤジの胃袋を満たしてくれるか?

これでいいか!と思い、店内へ。

店内は明るい内装で、オヤジには少々眩しいか?w

窓側の2人席に案内される。

メニューが他にもあったが、牡蠣のあんかけ五目御飯のカニ焼売付きセットを注文する。

税込みで1274円である。

税別価格に惑わされたか?少々お高く感じる。

スタッフのサービスは心配りが感じられ、店の片隅に座ったオヤジのお冷の量にも

目が行き届き、適切にお冷サービスをしてくれる。

やがて料理が登場、記念撮影をし、いただきま~す!










もしかしたら、ご飯大盛りの方が良かったかもしれない。

カニ焼売は2個付きであるが、パワーを感じない。

蒸したてで、美味そうであるが、カニカニパワーが無いね。

まずはジュージューいっている土鍋を混ぜ混ぜマリスミゼル。(この表現が好きだねw)

多少のおこげが出来ており、香ばしい匂いが美味そうである。

土鍋を混ぜ終えた時点で、先に焼売をいただく。

橋でつまむと、ふわふわである。

醤油をつけ、口に入れる。

ふわふわである。

とにかくふわふわである。

ハンペンの様な食感である。

カニはどこにいるのじゃ?そんな感じのふわふわ感である。

やはり、大盛りにすれば良かったか?と思いつつも土鍋へ。

ざく切りの野菜類が目立つが、これは牡蠣のあんかけである。

牡蠣は大粒の物が3個、目視確認できる。

では一口、モグモグ・・・味付けは控えめな様子。

アツアツの影響かもしれないが、インパクトのある味の主張は無し。

ほんのり隠し味程度の醤油の風味を感じる。

野菜類は食べ応えを主張し、野菜が高い昨今、野菜を食べる満足感はある。

肝心の牡蠣を食べる。

大粒の牡蠣ではあるが、ジューシー感はない。

これは、恐らく冷凍蒸し牡蠣を使用していると思われる。

冷凍蒸し牡蠣は、大きさが縮まないので、存在を目視させるには、重宝する。

しかし、ジューシー感というか、牡蠣汁は少ないね。

生牡蠣と比べた場合だけど。

ちょっと物足りない気がしたので、卓上から酢を取り出す。

私は、あんかけ焼きそばなどに酢をかけるので、酢をかけてみた。

うん、いいんじゃないのですか?

味にコクと言うか、深みが出た気がする。

やがて完食。

そういえば、これはスープ付きでは無かったか?

何となく、四川風鍋に後ろ髪をひかれる思いであった。

 

ここで一句

     牡蠣食えば

          カネが減る成り

                 新都心

2017年12月25日 (月)

富津市 さすけ食堂 アジフライ定食、カワハギのなめろう

Dscn1736

123_7
Dscn1737


Dscn1738


Dscn1739

123_8
Dscn1742

123_6
Dscn1766


Dscn1767

123_9
Dscn1768

123_10
Dscn1743


Dscn1744


Dscn1765


Dscn1747


Dscn1748


Dscn1750

123_11
Dscn1752


Dscn1753

123_12
Dscn1754


Dscn1756


Dscn1757


Dscn1758

123_13
Dscn1759


Dscn1760

123_14
Dscn1762

123_15
Dscn1763

123_16
Dscn1764

今度は4年ぶりの再訪問じゃ!w

さすけ食堂といえば、アジフライが美味い事で有名で、私は過去に3回訪れている。

2012年と2013年に訪れていて、いずれも開店と共に入店、もしくはさほど待たずに

食べている。

テレビで何度か登場したので、もう並ばないと食べられない、と思い遠のいていたが、

梅の家で腹が膨れたので、待ち時間で消化するだろう!と思っての訪問である。



それにしても不思議である。

さすけ食堂以外で、アジの美味い店は無いのか?

次回こちらに来た時は、さすけ食堂以外で探してみるか?

店に来ると、駐車場は満車状態。

丁度1台分空いていたので、そこに止める。

店の前には順番待ちのノートがあるので、そこに名前を書く。

すると、店の中からおばちゃまが出てきて、注文はどうする?と聞かれる。

注文するのはアジフライでいいでしょう!刺身の付く定食よりも、自分は好みである。

するとノートの端に、限定15食でカワハギのなめろうがあるという。

値段が書いてないな。

私はアジフライ定食となめろうを注文する。

その後、20分以上待ったかな?

店内に案内されると、アジフライとなめろうが登場する。

記念撮影をし、いただきま~す!












カワハギのなめろうは、割とボリュームがあるな。

しかし、やはりアツアツのアジフライを先にいただきましょう。

アジフライは全部で5切れ、小鉢が付き、香の物と味噌汁が付く。

相変わらずこの店のアジの身は大きい。

卓上にはソース、ポン酢、ドレッシング、マヨネーズ、醤油、おろしニンニクがある。

まずはソースで一切れ、モグモグ・・・美味いな~~~~!!!!

揚げ上がりの衣はサクッとしており、中はフワッとした食感。

そしてアジの旨みが口に広がる。

色々なところで、アジフライと食べましたが、やはりここは別格!美味い!!!!

ところで、何でマスタードが無いのじゃ?この店には昔からマスタードが無い。

そこで私は、ソース、マヨネーズをフライにかけて、おろしニンニクを少し、ほんの少し、

垂らしてみた。

それを口に入れる、モグモグ・・・これはウメえええ~~~~~~!!!!!

ニンニクの香りと味が良いアクセントだわ!

鰹のタタキで薬味にニンニクを使うが、あんな感じか?

今までこのアジフライには無縁と思われていたニンニクだが、ソースとマヨに添えると、

格別な味わいだね~!!!!!

マスタードは要らないわ!w

ポン酢や醤油などいろいろ試してみるが、個人的にソースマヨニンニクが一番!

勿論、ニンニクのかけ過ぎは禁物だが、好きなら好きなようにしてください!www

結局、その方法ですべてのアジフライを食べ終える。

そしてなめろうである。

ご飯が足りないなと思ったので、ご飯のお替りを所望する。

お替りだが、半ライスは無料である。

つまり、半ライスは何回お替りしてもいいのかね???

なめろうの美味い食べ方は、おばちゃま曰く、七味醤油である。

言われた通りに食べてみる。

モグモグ・・・ウメええええええええええええええええええええ!!!!!!!!!!!

カワハギのなめろう、最高ではあ~りませんか!!!!!!

今までカワハギというと、肝醤油で刺身を食べる事が多かった。

もしくは、刺身に肝をのせで食べる、それ以外知らなかった。

だが、身と肝を叩いて和えるなめろうは、味の一体感があり、これは美味い!!!!!

正直、アジフライよりも良いかもしれない!!!それほど美味い!!!!

恐らく、今が旬なんだろうね。

寒いから身も肝も濃厚になり、この味なんだろうね。

これを白飯の上にのせると、まさしく飯を喰らうだね!w

このなめろうを食べただけでも、今日は元が取れたな。(何の元だ?)

本当に美味い!!!!!!!!!

アジフライを食べた後なのに、それに負けない濃厚な旨味は最高!

やがて完食。

アジフライも美味いが、それ以上になめろうが美味かった!

皆さんも、カワハギは是非ともなめろうで食べましょう!

味の一体感が素晴らしい!!!

とても満足をし、お会計をする。

全部で2500円。

アジフライ定食1200円、なめろう1300円。www

美味いはずだよ!!!www

 

ここで一句

    カワハギは

         叩いて美味し

               それがキモ!

2017年10月15日 (日)

千葉市 ミ・カシータ 幕張新都心 鶏肉とポルチーニ茸のクリームパスタ(サラダ&タパス、パン食べ放題)

22_28

Dscn0809_2725


Dscn0810_2726


Dscn0811_2727


Dscn0812_2728

22_29
Dscn0828_2737

22_30
Dscn0814_2729


Dscn0816_2730


Dscn0817_2731


Dscn0818_2732


Dscn0820_2733

22_31
Dscn0822_2734


Dscn0823_2735


Dscn0825_2736

22_32
Dscn0829_2738

10月の番組改編で、郡司恭子アナはoha!4に移動になった。

ZIPの時は約30分、郡司アナを見る事が出来たが、今度は15分である。

毎日朝の5時半に起きている私だが、正確には5時35分である。

これは事件である。

「郡司恭子接見短縮事件」である。

郡司アナが見たくてZIPを見ていたのに、いなくなった今、誰を見ろと言うのだ?

しかも郡司アナは月と火を担当する。

一週間に2回しか見られない!

凹む。w








CEATECのコンパニオン、今年は良かったよな。

いろいろ楽しんで、撮影をしなくても3時間半か?

ほんと、このイベント好きだよな。w

さあ、時間は2時近くか?飯を食うか。

飯と言ったら、イオンモールだよ。

レストラン街、気が付けば半分以上行ったのか?

今回はどこにしようかね?スペイン料理?パエリア?面白そうじゃん、入る!!!

店の名前は「ミ・カシータ」。

何度もここには来ていますからね、どんな店かは知っています。

メニューの看板を見ると、パスタかパエリアを頼めば、サラダにタパスが付き、

パンが食べ放題だと。

私は食べ放題が好きではない。

所詮、元など取れるわけがない。

そんな食べ方もしたくない。

だが、食べ放題はパンだけなので、様子を見て食べましょう。

パエリアもいいか?と思ったが、選んだのはパスタ。

鶏肉とポルチーニ茸のくりーうパスタである。

税込1490円であるが、単純に考えて高い。

しかし、サラダとかパン食べ放題が付き、どうなのでしょうか?

注文を済ませると、スタッフは「パンはあっちにあるからセルフで行け」と。(実際は丁寧)

皿を持って行ってみると、ベーグルだな。

ベーグルをクォーターカットにして、食べ放題としている。

しかし、種類は多種多彩で、尚且つバターも様々な種類がある。

パンは、セサミ、ガーリック、ハラペーニョ、とまだまだある。

バターは、マーブル、プレーン、かぼちゃ、などなど多いね。

これならいろいろ試せそうだ。

私はブルーベリーにガーリックなど4つ取り、バターも黒ごま、プレーンを選んだ。

それにしても、盛り付けが下手だな、インスタ映え、しないぢゃないですか!

テーブルに戻ると、すでに何かが置いてある。

サラダとタパスか。

タパスとは一品料理のことらしい。

つまり、ポテトサラダ、ローストビーフ、スペインオムレツみたいな物、全部タパス。

では一回目の記念撮影をし、いただきま~す!












まずはパンからいただこう。

プレーンにプレーンバターでモグモグ・・・パサパサ感がある。

美味いか不味いか聞かれたら、不味くはない。

所謂食べ放題なので、この辺が限界でしょうか?

むしろ、バターのバリエーションとパンのバリエーションを楽しむ方がいいかも?

プレートですが、どれも無難に美味い。

そして真打のパスタ登場、記念撮影2度目でいただきま~す!










やはり、そう来たから。

メニューのディスプレイを見て、皿がデカく、メインが少ないと思ったが、

その通りに持ってきた。

この店に、偽りなし!!!!!!!!!!!w

メニューサンプルのボリューム感の無さが、今まで訪問をしなかった要因と言えよう。

しかし、問題は味である。

因みに卓上にはカスタムアイテムは一切無し。

では、パスタを口に運びます。

モグモグ・・・鶏肉の勝ち。

鶏肉の味わいが、第一に来る。

それは濃厚であるが、チーズなどの味わいは、チキンの風合いにかき消される。

様々な味わいがあるのだが、味の喧騒をチキンが力で抑え込む。

そんな印象である。

ポルチーニ茸であるが、マッシュルームより存在を感じない。

脂身を纏ったチキンを使用している弊害と思われる。

鶏肉は基本淡白であろうと思う。

だが、鶏肉は脂身を纏うと、豹変する。

このパスタは後者である。

パスタの分野に於いて、鶏肉の脂身とはこれほど自己主著を放つか?

そう考えると、古民家カフェ鍵屋でのパスタ、脂身を感じなかった。

しかし、味に関しては、何も破綻していない。

パスタは細麺だよね。

濃厚な味わいに負けている気がした。

茹でたて提供だろうが、この細さなら、これを選んだ客が悪いとなる。

トマト系を選ばなかった、客の私の失敗である。

だが、パスタ自体はアルデンテで、パスタ自体は悪くない。

やがて完食。

しかし、まだ食える。

私はパンコーナーに行き、セサミとハラペーニョを選択。

ハラペーニョ、汗が出ました。

マジ、辛いけど・・・・

辛くない香具師って・・・・

 

ここで一句

   食べ放題

       あなたの胃には

              ツメ放題

2017年10月 5日 (木)

千葉市 ペッシェドーロ幕張新都心店 モッツァレラチーズのトマトソースのパスタセット

22_5

Dsc_0128_2453

22_6
Dsc_0129_2454

22_7
Dscn0699_2455


Dscn0700_2456

22_8
Dscn0703_2457


Dscn0704_2458

22_9
Dscn0706_2459


Dscn0707_2460

今回、幕張に到着をしたのが11時半前。

毎度の事だが、ゲームショウは並び、待つ!一日の入場者が10万人を超えるので、

どうしても時間がかかる。

更に、手荷物チェックもあるので、朝一で行っても待たされるのであれば、

時間をずらして行ってみると、それほど待たずに入場出来たが、それでも15分から

20分ほど待たされた。

日本人は素晴らしいね、列を乱す奴もいないし、我慢強いよ。

その後、3時頃までウロウロし、帰るか?となるが、やはり食べるか。

もう、全店制覇が見えて来た、イオンモール幕張新都心店のレストラン街へ向かう。

どこへ行こうか?

まだ行ったことの無い店はあるか?

あるな。

まだ数軒、行ったことの無い店がある中で、パンケーキを扱っている店がある。

パンケーキもたまにはいいかな?

いや、ちゃんとした食事をしたいね。

パスタセットの設定があるので、それにしましょう。

それにしても、時刻は3時半にそろそろなろうかとしているが、店内はほぼ満席。

この日は休日なので、それも勿論あるだろうが、それにしても良く入っている。

メニューを見ると、パスタセットのメニューもいろいろあるようだが、シンプルがいいか?

私が選んだのは、モッツァレラチーズとトマトのパスタ。

サラダとドリンクが付いて、税込みで1598円。

結構いい値段である。

パスタだけにしようかと思ったが、少しリッチな気分でいきますか?

ドリンクはアイスコーヒーにした。

注文後、店内を見渡す。

家族連れが多いね、あと女性同士。

お洒落な空間なので、オヤジ一人は少し片身が狭いか?

すると、サラダとドリンクが先に出てくる。

まさかの先出しかよ!

どうも、こちらのお店は、注文されたらどんどん持ってくるシステムらしい。

やがてパスタ登場、記念撮影をし、いただきま~す!







トマトソースの海の中に、モッツァレラチーズがところどころに浮かぶ。

ボリューム的にはまあまあかな?

女性には十分だろうね。

卓上にはタバスコ、粉チーズなどは無い。

パルメザンチーズはある程度、かけられている。

では食べてみましょう。

モグモグ・・・チーズがフォークに絡むな。

少し、ニンニクの香りがし、美味しいですね。

ジョリーパスタみたいな感じかな?

サラダも葉物が中心だが、それなりにいける。

パスタは細麺ですが、冷凍なのか乾麺なのかは不明。

生パスタではないね。

ソースの味わいが濃厚なので、細いパスタだとパスタ自体の味わいが消えますね。

パスタを食べ終えると、コーヒーをいただきます。

氷が溶けて、少し味わいが薄いかな?

やがて完食。

税込みで1600円近い価格ですが、正直コスパ的に厳しいかな。

ショバ代があるので、この手の施設の中のレストランの宿命かもしれませんが。

味は悪くはありません。

子供連れが多いので、飲み物を先に出すのが当たり前なのかな?

今年中に全店制覇出来そうだ!(フードコート除く)

 

ここで一句

    もう少し

      駅まで歩け

                       店がある

2017年1月25日 (水)

成田市 北の味 らーめん純輝 ランチセット(味噌ラーメン大盛り、半カレー)

Dscn9590

1
Dscn9605


Dscn9591


Dscn9592

1_2

Dscn9594


Dscn9596


Dscn9597


Dscn9599


Dscn9601


Dscn9603

せっかく成田山まで来たのである、何かを食べましょう!

と思っても、寒かったのでラーメン以外思い浮かばず。

成田山からさほど離れていないところで、見たこともないラーメン店の看板を見つけ、

そこで食べることにしました。

成田山まで来たら、佐倉あたりまで足を延ばし、うなぎもよかったかもしれないが、

寒かったので、ラーメンにする。

店の前が駐車場なので、そこに車を止めると、店内へ。

すぐにスタッフが現れて、いろいろ説明をしてくれる。

券売機で食券を買うシステムなのだが、セットはこれだ、味噌はこれだと説明してくれる。

セットメニューの味噌ラーメンと半カレーのセットが980円で、尚且つ、麺大盛り無料。

お得だし、腹も膨れそうなので、セットメニューを選ぶ。

食券を渡すと、カウンター席に案内される。

店内はどこかのファミレス風。

綺麗で明るい店内である。

先客の家族連れはテーブル席に座り、一人客はカウンターにいた。

キャパの割には客が少ないと思った。

この日は月曜日の11時過ぎ。

それほど待たずにラーメン登場、記念撮影をし、いただきま~す!










よく考えれば、ラーメンに半カレーって、オレ、好きだよな。

私は、ラーメン半チャーハン、ラーメンライスはあまり、選ばない。

近頃、半ライス無料の店が多いので、半ライスを食べることが多いが、

私にしてみれば、ラーメン半ライスは。シチュー定職や焼きそばライス、お好み焼きに

ご飯、みたいな違和感がある。

違和感があっても、食べ物である。

食べるときは食べる。

目の前の味噌ラーメンと半カレーであるが、なかなかのボリューム。

麺が大盛りなのだが、半カレーも良いボリュームである。

まずはスープを頭厨図z・・・うん、あっさりめのスープである。

そういえば、ラーメンは最初に麺からで、スープからは邪道みたいなことを、

言っていた方がいたが、そんなどっちでもいいことでフォロワーやめるなら、

最初からフォロワー申請するな!

と、書いたところで、味噌の風味は軽い方かな?ダシの旨味も軽い方かな?

塩気が弱いので、食べやすい味噌ともいえるが。

麺は自家製麺で、ストレートの中太麺で表面は滑らかで、加水率はやや低目と感じた。

麺は割りとパツンとした食感があり、美味しい方でないでしょうか?

具には大きめのチャーシューが1枚と、もやしやコーンなど。

チャーシューはやわらかく美味い。

メンマもやや太めで、シャキシャキの食感である。

麺は大盛り無料であるが、そこそこボリュームがあり、普通ならこれで満たされるだろう。






次に半カレーを食べる。

カレーのルーには玉ねぎや肉がたっぷりと入っており、これは嬉しい。

食べてみると、ラーメンスープをベースとした、家庭的な味わいのカレー。

スタイルとしては欧風カレーなのだろうが、誰が見ても家庭的。

食べてみると、辛さは控えめで、じんわり、旨味を感じるもの。

ライスも暖かく、合間にスープを口に流し込み、完食。

スープは残しましたが、ボリューム的に満足です。

いろいろ味のバリエーションがあるので、家族でラーメンなどは良いかもしれません。

個人的には、味のインパクトが欲しいかな?

卓上にニンニクがあれば違ったかな?

そんなことを考えました。

 

ここで一句

    足りなけりゃ

        味噌とカレーで

               あとミルク

2017年1月23日 (月)

千葉市 手羽市 白レバー、もつ煮、手羽先餃子、生ビール、ハイボール

Dscn9561


Dscn9562


Dscn9564


Dscn9565


Dscn9566


Dscn9567


Dscn9568


Dscn9569


Dscn9570


Dscn9571


Dscn9575


Dscn9577


Dscn9582


Dscn9585


Dscn9587

この日は、千葉にホテルを取った。

何しろ、ドイツ村が寒かった。

風呂に入り、のんびりしたところで、酒を飲みに出かける。

ホテルにチェックインをする前に、周辺を見渡したところ、手羽先の文字が見えた。

疲れていたので、1軒だけでいいでしょう。

ホテルを出ると、手羽先の店を目指す。

ホテルから2~3分ほど歩いて、店に着く。

店の名前は「手羽市」手羽先ではなかった。

外観は雰囲気十分、何となく美味そうな雰囲気が出ている。

中に入ると、スタッフに一人であると告げる。

店内はカウンター、小上がり、テーブル席とある。

日曜の夜であったが、中は賑わっていた。

席に座ると、おしぼりをもらい、飲み物を聞かれる。

当然、生ビール。

すぐに生ビールが来て、お通しが来る。

お通しは大根おろし、お替り自由だというが、おろしだけ?

私は七味をちらし、ツマミがわりにする。

そして、メニューを見て、ツマミを決める。

忙しそうなので、いっぺんに頼むことにした。

もつ煮、焼き鳥の白レバー、手羽先餃子を注文する。

この時点で、お通しが200円、生ビール450円、もつ煮400円、手羽先餃子500円。

以上すべて外税価格である。

生ビールを飲み終えたところで、飲み放題があるのに気が付く。

飲み放題は1500円の外税である。

少なくとも、3杯以上飲むのであれば、飲み放題がお得である。

「今から飲み放題に変更できますか?」

スタッフに確認すると、可能だという。

しかし、一杯目の生ビールは別料金だと言う。

そういえば、最初の一杯、美味いと思った。

黒ラベルなのだが、香り、味わい共に美味いと思う。

だが、飲み放題の1杯目は、少し軽い気がした。

香りも、味わいも、一杯目と比較すると、少し落ちる。

飲み放題用のビールがあるのかね???










それにしても、ツマミがなかなか来ない。

3杯目はハイボールにしたが、大根おろしで飲んでいる。

厨房は一人、接客は一人でやっているが、もつ煮など早く出るだろうと思って注文した。

しかし、なかなか来ない。

やっともつ煮が来たが、見た目はチープなもつ煮ですね。

崩れた豆腐と、もつがとんすい位の器に入れられ、提供される。

食べてみると、不味くは無いが、軽い味わいのもつ煮である。

七味を散らしてつまむ。

次に白レバーが来るが、見た目は普通のレバーだね。

食べてみると、塩味で濃厚なレバーだ!みたいなものは無い。

どこでも食べられるような、レバーだと思う。

最後に手羽先餃子が来たが、手羽が小さい印象、

レモンを絞り食べてみると、箱根で食べた手羽先が懐かしい。w

結局、生ビール3杯、ハイボール3杯で終了。

合計で税込み3639円。

飲みほでなければ、5000円近くまでいったのか?

この店では、飲みほを利用しましょう。

 

ここで一句

     呑み放題

        高く付くのは

              ツマミかな?

2017年1月19日 (木)

千葉市 利久 幕張新都心店 牛たんちょっとぜいたくなシチュー定食

1_6

Dsc_3171


Dsc_3170


Dsc_3173

1_7

Dsc_3174


Dsc_3176


Dsc_3178


Dsc_3179


Dsc_3181


Dsc_3183

もしかして、今日もオートサロンパート2だと思いましたか?

残念でした。w

一応、時系列通りにブログを公開することにしているので、

オートサロンの合間のランチのご紹介です。

明日、お姉さんが再登場します。




千葉にホテルを取ったので、のんびり出来るのが今回のオートサロン。

腹が減ったので、ランチといえばイオンモール!と言うことでイオンへ。

イベントの度にイオンで食事をするようになり、気が付けば2階のレストランは、

7割方行きましたかな?

3階にもフードコートがあり、新しくローストビーフ丼の店が出来たので、一応見学に。

他の客の食べているのを見て、食べなくてもいいや!と思い、2階に戻る。

今回は都内など幾つも支店を出している、利久にした。

幕張まで来て牛タンか?と思ったが、牛タンシチューが面白そうなので、それにした。

店に入ると、カウンター席に案内される。

牛たんシチューには2種類あり、安いのと高いのになる。

当初、1500円くらいのシチューがあったが、2000円オーバーにした。

料理が出来る間、店内を観察する。

タレントなどのサイン色紙があるね。

しかし、店内は総合的に落ち着いた雰囲気の印象である。

やがて定食登場、記念撮影をし、いただきま~す!









シチューにスープが付くのか。

世間ではシチュー定食論争が起きていて、シチューに味噌汁?とか論争になっている。

私としては、何を今更である。

シチューはおかずであるし、味噌汁もありだと思う。

ブログでは紹介してないが、職場ではビーフシチューに味噌汁はいつもである。w

私自身は、おでんはおかずではないと思うが、味が濃ければありかな?

要は白飯がススムのであれば、何でもいいんじゃないの???

ところで、目の前のビーフシチューであるが、器がデカイ。

しかし、ボリュームが凄いかといえば、そうでもない。

まずはシチューを事逗ず・・・うん、美味しい。

感動するほど美味いとは思わないが、美味いには美味い。

ただ、デミグラスが大量生産の印象。

これって利久だよな!みたいな特徴は無い。

ご飯は麦入りのもので、香りが白飯100%と少々違いますね。

牛たんは非常にやわらかく、スプーンだけでも解れるように切れる。

口に含むと、繊維がふわ~っと広がるように牛タンの味がする。

しかし、圧倒的な美味さは無い。

牛タン自体が、もともと淡白な肉質なので、スネ肉などのシチューと比べると、

脂肪分が物足りないと思ってしまう。

シチューには人参、マッシュルームなど野菜が付くが、フライドポテトでもいいんじゃない?

テールスープはさっぱりとした味で美味いが、シチューのあとにこのスープは、

シチューの味に巻けてしまうと言うか、食われてしまいますね。

味噌汁の方が、対抗できるかも???w

サラダはドレッシングがかけられており、葉物中心の構成。

ご飯はボリューム的に満足。

食べ進むうちに、シチューが美味いな~と何故か感じる。

やがて完食。

価格を考えると、牛タンの量がもっと食べたい!と思わせるが、シチュー部分が

もっと有ってもいいかもしれない。

白飯にシチューをかけて、ガツガツやりたい衝動があったので。

やはり、牛タンは網焼きで食べたいですね。

 

ここで一句

    牛タンは

         檸檬と塩が

              お似合いだ

 

より以前の記事一覧

その他のカテゴリー

うどん | そば | やきそば | イベント | イベントコンパニオン | イルミネーション | カップ麺、袋麺 | カレー | グルメ・クッキング | コンビニ | ジャンク・フード | スイーツ | トンカツ | パスタ | パン、サンドイッチ、ハンバーガー、ピザ | ラーメン | 三重県 グルメ | 三重県 ラーメン | 三重県 居酒屋 | 三重県 旅行 観光 | 兵庫県 グルメ | 北海道 グルメ | 北海道 ラーメン | 北海道 カレー | 北海道 居酒屋 | 北海道 旅行 観光 | 北海道 海鮮 | 北海道 肉類 | 千葉県 グルメ | 千葉県 ピッツァ | 千葉県 ラーメン | 千葉県 居酒屋 | 千葉県 旅行 観光 | 千葉県 海鮮 | 合体シリーズ | 和歌山県 グルメ | 和歌山県 旅行 観光 | 埼玉県 グルメ | 埼玉県 ラーメン | 埼玉県 居酒屋 | 埼玉県 旅行 観光 | 大阪府 グルメ | 大阪府 居酒屋 | 大阪府 旅行 観光 | 天ぷら | 奈良県 旅行 観光 | 宮城県 グルメ | 宮城県 ラーメン | 宮城県 旅行、観光 | 山口県 グルメ | 山口県 旅行、観光 | 山形県 グルメ | 山形県 旅行 観光 | 山梨県 うどん | 山梨県 とんかつ | 山梨県 グルメ | 山梨県 ラーメン | 山梨県 居酒屋 | 山梨県 旅行 観光 | 岐阜県 グルメ | 岐阜県 ラーメン | 岐阜県 旅行 観光 | 岡山県 そば | 岡山県 グルメ | 岡山県 ラーメン | 岩手県 グルメ | 岩手県 旅行、観光 | 島根県 グルメ | 島根県 ラーメン | 島根県 旅行、観光 | 広島県 グルメ | 広島県 旅行、観光 | 弁当、テイクアウト | 徳島県 グルメ | 徳島県 旅行、観光 | 愛知県 グルメ | 愛知県 旅行 観光 | 新潟県 とんかつ | 新潟県 グルメ | 旅行・地域 | 日記・コラム・つぶやき | 早朝シリーズ | 東京オートサロン | 東京ゲームショウ | 東京モーターサイクルショー | 東京モーターショー | 東京都 グルメ | 東京都 ラーメン | 東京都 旅行 観光 | 東京都 演劇 | 栃木県 グルメ | 栃木県 ラーメン | 栃木県 居酒屋 | 栃木県 旅行 観光 | 栃木県 餃子 | 桜前線シリーズ | 汐見吏沙 | 海鮮グルメ | 滋賀県 グルメ | 神奈川県 とんかつ | 神奈川県 カレー | 神奈川県 グルメ | 神奈川県 ラーメン | 神奈川県 定食 | 神奈川県 居酒屋 | 神奈川県 旅行 観光 | 神奈川県 海鮮 | 福岡県 グルメ | 福岡県 旅行、観光 | 福島県 グルメ | 福島県 ラーメン | 福島県 居酒屋 | 福島県 旅行 観光 | 秋吉契里  | 秋田県 グルメ | 秋田県 ラーメン | 秋田県 居酒屋 | 秋田県 旅行、観光 | 群馬県 グルメ | 群馬県 ラーメン | 群馬県 旅行、観光 | 肉類グルメ | 茨城県 グルメ | 茨城県 旅行、観光 | 茨城県 海鮮 | 酒、アルコール | 長野県 グルメ | 長野県 ラーメン | 長野県 居酒屋 | 長野県 旅行 観光 | 静岡オートスタイル | 静岡県 とんかつ | 静岡県 グルメ | 静岡県 ラーメン | 静岡県 居酒屋 | 静岡県 旅行 観光 | 静岡県 海鮮 | 静岡県 餃子 | 餃子 | 香川県 グルメ | 香川県 ラーメン | 香川県 旅行、観光 | 鳥取県 グルメ | 鳥取県 旅行 観光 | CEATEC | ZARD 坂井泉水