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ZARD  坂井泉水

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海鮮グルメ

2017年8月15日 (火)

静岡市 いわし料理 善 いわしの天ぷら丼

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清水河岸の市全店制覇という偉業が、見えてきているが、だからどうした?

ちっちゃなPRIDEなど、役にはたたない。

そういえば、ちっちゃくても美味しい魚がある。

鰯である。

今年は鰯が豊漁らしいことを、ニュースから得た。

ニュースと言ってもジャニーズの事ではない。

テレビニュースである。

豊漁で、旬でもある鰯。

その鰯の専門店が、清水駅近くにあるのは知っていた。

行ってみましょう。







店の名前は「善」。

以前、駅周辺を歩いていた時、見つけた店だが、知ってから何年過ぎたか?

鰯情報を得ての訪問になります。

いざ店の前に来てみますと、やや格式の高さを感じます。

店の横には水路らしきものがあり、そこにはカメがいますね。

鰯と言う大衆魚を扱いながらも、そこはキチンと格式高く食べさせる?

入口には今月のメニューと言う事で、いろいろありますね。

鰯のフルコースもいいだろうが、揚げ物と刺身が食べたいね。

中に入ると黒を基調とした店内で、1人だと告げると、カウンター席に座れと。

一応、お一人様用の席もあるのね。

メニューを見ると、フルコースか・・・天ぷらと刺身のセット、他にないかな?

すると、鰯の天ぷら丼があるので、それにすることにした。

単品でイワシの刺身は無いようだね?

ランチの時間だからね。

鰯の天ぷら丼870円(鰯天丼でいいと思うのだが)を注文する。

完成するまでの間、頭上にあるテレビを見ながら、ボケ~っと待つ。

高校野球を放送していた。

本来であるならば、清宮が出ていれば盛り上がったであろうが、予選敗退。

高校野球関係者はさぞかし落胆したであろうが、そこは勝負の世界。

ボルトも有終の美は飾れなかった。

そう、世の中は必ずしも自分の思い通りにはいかないのだ!

予定は未定で決定ではないのだ!!!!




「天丼、お待ちどうさまでした」

約15分ほど待ち、天丼登場、記念撮影をし、いただきま~す!












鰯天丼であるが、野菜も多い。

野菜と鰯の比率は、5分5分、ハーフハーフではないだろうか?

冷や奴が付き、漬物が付く。

お椀はつみれ汁。

では天丼の御野菜から行きましょう。

南瓜に大葉、茄子に青唐が付いてくるが、茄子を食べる。

サックリした衣で、茄子はしっとり美味い。

揚げ技はいいですね。

次に鰯をいただきましょう。

鰯の衣もサックリとして、中か旨みの濃い、鰯の味を感じます。

ふわっとした食感のそれは、美味しい。

どんつゆはやや濃いめかな?味が濃いとは思いません。

食べ進うちに、ご飯には天かすが多くかけられています。

何と言いますか、タヌキうどん、そばならぬ、タヌキ丼みたいな印象。

ザクザクと天かすの食感を楽しみながら、ご飯を食べる。

そのような感じでしょうか?

個人的にはちょっと天かす多いよね、と思います。

ご飯にはどんつゆも多めにかかり、しゃっしゃっとかきこむ印象。

つみれ汁は勿論、鰯のつみれです。

ふわっとした食感のつみれは美味しい。

おつゆ自体も、出汁が出て美味い。

やがて完食。

価格的も内容を考えればいいと思います。

他の客は焼き魚定食や、ぶっかけ丼みたいなものを注文してました。

どれも美味そうでした。

テーブル客は割と、鰯フルコースを注文していたようでした。

良いお店だと思うので、次回はフルコースか鰯の刺身を堪能したいですね。

 

ここで一句

     鰯より

       弱い魚は

           何ですか?

2017年7月30日 (日)

田原市 磯料理 伊良湖亭 大あさり定食A

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もっと鳥羽や伊勢でいろいろ食べたかったのだが、渥美半島で食事をすることも、

この先、そう頻繁にあるわけでもない。

そこで、この日のランチは渥美半島で2食食べましょう。

灯台まで行き、戻ってくると汗まみれ。

本当に勘弁してくれよ!

だから夏は出かけないと言っているのに!w

世間が夏休みに入る前に、夏休みを取ろうと思い出かけたが、夏休み前の方が

激熱すぎる!

そんな激熱の日差しから逃げるように入ったのが、伊良湖亭。

店に関しての予備知識は無し。

ところで、伊良湖クリスタルポルトからここまで車で数分なので、初日はこの近辺で

食事をすればよかったか?

時間的にそれほど余裕がなかったので、仕方がないといえばそうだが・・・



伊良湖亭は一見、お土産物屋だが、店の奥では冷房の効いた食堂がある。

中に入ると、テーブル席と座敷席に分かれる。

テーブル席は4卓ほどだが、すべて埋まっていた。

仕方がないので座敷席に座る。

前日は長距離運転の後の、2時間以上の観光ウォーキング、この日も1時間以上歩き、

足はパンパンである。

それなのに、胡坐や正座はつらい。

メニューを見ると、大アサリが売りのようである。

刺身もあるようだが、大アサリにしましょう!

焼き大アサリと大アサリのフライがついた大アサリ定食A1200円を注文する。

メニューを見ると、大アサリが不足のため、写真は3枚だが、2枚になると書いてある。

その辺は仕方がないか?

店内は年期を感じさせるものだが、居心地は悪くない。

時々お店のおこちゃまが出てきて、おじいちゃんやママがお相手をする。

自営業ですからね、おこちゃまにしてみれば、家と店の境目など関係ないでしょう。

おじいちゃまもかわいい孫にアイスをあげます。

まあ、アットホームな店と書けば聞こえがいいか?

泣き叫んだり、奇声をあげなければ、客としては我慢ができる。

やがて大アサリ登場、記念撮影をし、いただきま~す!










内容としては、前日の単品焼き大アサリが550円だったことを考えると、

十分に満足できる内容だと思う。

好漁なら焼きが3枚なのでしょう?

この日はおまけみたいなアサリがありましたが。

みそ汁は赤出汁ですかね?地域性を感じられますね。

では熱いうちに焼きから行きましょう!

口にいれると、アツアツで美味い!!!!!!!前日よりジューシー!!!!

味付けは薄めの醤油と少しの日本酒かな?味付けが濃いとは思わない。

本当に、貝って焼くとどうしてこんなにも美味くなるのか?

アサリの風味と旨味が凝縮され、一気に弾かれた様に広がる。

それは噛む度に訪れ、まるで性欲の快楽が続くかのようだ。

魔性の様な旨味を胃に収めると、次なる快楽を求める。

貝殻に残った汁を飲むこと。

口元に運び、汁を啜ると目を細めニヤリと笑う。

思わず、ニヒリズムを否定したくなる。

人生に意味はあるのだ!!!

次にフライを食べてみる。

千切りキャベツの横にマヨネーズが添えられているが、卓上のソースをかける。

ソースはウスターソースの様である。

ソースも地域により特性があるのだが、私としては一般的なものと思えた。

すこしかけて、口に運ぶ。

パン粉のサクサク感のあと、あの旨味が感じられる。

フライも十分美味いが、ジューシーさでは断トツに焼きである。

フライは飯の上にのせて食べると、ご飯のお供として、最適なおかずである。

焼きフライを交互に食べ、最後にデザートであるが、メロンである。

メロンもジューシーで満足ができた。

そして完食。

満たされました!

大アサリは最高です!

渥美半島に来たら、アサリを食べよう!

アサリは通常春先と9月10月が旬ですが、旬の時期に訪れてみたいものです。

 

ここで一句

    潮干狩り

       あったら嬉しい

            大アサリ

2017年7月 7日 (金)

厚木市 末広寿司 海鮮ばらちらし

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以前、ヤビツ峠からどこをどう通って来たか忘れたが、厚木の七沢まで来た。

その時に、観光が楽しめるのでは?と思った。

やはり、食べ物の事ばかり書いていても、我がブログの読者様は満足しまい。

どこかに出かける!カネが無くても出かける!

そんな訳で、下見を兼ねて七沢というか、宮ケ瀬と言うかとにかくその周辺で飯を食べ、

何か情報を得ようと考えた。

すると、山の方にどんどん進むので、食べるところが少なくなる。

やがて、ズンドバーまで来た。

ああ、以前来たけど、ズンドバーはこのルートで到着出来るのか?w

でも今回はラーメンの気分ではない。

すると、山間部であるが、寿司屋がある。

ランチもやっているので、入ってみましょう。

店の名前は「末広寿司」、どこかで見たり聞いたりした店名ですね。

この店に関しては予備知識は無し。

道路沿いに大きな看板があったので、それを見て入店を確認した次第。

店に入ると、カウンター席とテーブル席、座敷席とあるが、座敷席も椅子とテーブル。

私は、カウンター席に座れと案内される。

カウンターは5席ほど、先客で常連らしきオヤジが酒を飲みながら摘んでいる。

メニューを見ると、ランチメニューがある。

寿司は勿論だが、天ぷらなどもある。

蒸し寿司と日替わりに興味が行くが、ばらちらしが税込みで864円か、安いかな?

選んだのは海鮮ばらちらし。

注文後、暫し待つ。

こちらのお店、家族経営でカウンター内にいるのが若旦那かな?

奥さんが接客対応で、時々そのお子さんの「ぱぱ~、ママ~」の声が聞こえる。

それにしても、久々の寿司屋のカウンター席である。

通常であれば、ネタケースを見ながら大将に寿司を握ってもらうのだが、

ただそれらを眺めながら、バラチラシをの到着を待つのみ。

鱧の天ぷらが品書きにあったので、それを注文しようかな?と思ったが我慢。w

それを注文したら、生ビールが飲みたくなるでしょ!w

やがてバラチラシ登場、記念撮影をし、いただきま~す!










まあ可愛いですね。

まさしく玉手箱、いや宝石箱ですね。

何が入っているかは写真を見ていただくとして、サラダと茶碗蒸し、味噌汁が付く。

まずは味噌汁を事逗ずz・・・うん、出汁が効いて美味い!

味噌の風味もプワ~ンとして美味しい。

次にチラシをいただきますが、上品な盛り付けなので、小皿にワサビを移し、醤油と混ぜ、

まずは薄く全体に回しかけます。

あとは味が足りない様なら、小皿の醤油に浸けて食べる事にします。

では一口、モグモグ・・・酢飯の味付けはほんのりと感じ、全体的に品のある味わい。

味の対象としては、女性や年齢層の高い方を狙った味わいですね。

具の味わいを楽しむのではあれば、これくらいがいいかもしれません。

私としては、もう少しお下品さが欲しいので、具を醤油にチョンチョンと付け、食べます。

ボリュームはさすがに少なめですね。

定食や丼物を連食する私としてではですが。w

具材の一つ一つがしっかりとした味を感じさせます。

海老、マグロ、帆立、厚焼き玉子などなど、美味しい!

次に茶碗蒸しをいただきます。

茶碗蒸しはアツアツでございます。

ではチュルンと・・・ああ・・・これも出汁が効いて美味い。

なんか、ホッとする美味さです。

ちゃんと具も入っており、さすがですね、ランチの小付けですが、手抜きはありませんね。

サラダは、葉物が中心で、少し酸味の効いた和風ドレッシングでした。

そしてチラシを完食。

さすが、お寿司屋さんですね。

仕事というか、職人気質を感じさせるランチでございました。

次回、カウンターに座るのであれば、ネタをチョイスしながら握ってもらいたいね。

ランチで待つのは、少々間が持たない。w

あと、その時によるでしょうが、お子様がアットホームを少々出し過ぎの様な・・・

子育てをした事の無い自分は、子育ての大変さを知りませんが、あくまでも客目線として。

 

ここで一句

    勸玄くん

       倒置すると

           げんかんか?

2017年6月25日 (日)

静岡市 新栄丸 Aランチ ちらし丼

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また、清水港に来てしまった。

休日、どこかに行く宛が無いと、清水港。

別にどこかのレビュアーみたいに、奢るからうちで食べて、ブログに書いてよ!と、

言われたわけではない。

ただ、行く所が無いから行く!みたいな部分はある。

来ないで!と言われても行くような気がする。w

そんな私の休日の拠り所、清水港河岸の市にまた来てしまった。








今回は違う店に入りましょう。

マグロ館の2階に行くと、10時から営業をしている新栄丸の前で立ち止まる。

鮪のステーキとかあるけど、チラシが美味そうだな。

ああ、でもチラシは平日限定だ、諦めるか。

すると、呼び込みのおばちゃまが、平日限定のランチをやっているという。

今日は天気が悪く、客足が鈍いので、平日のランチを今日、やっちゃうよ~ん!と言った。

この日は日曜日、日帰り温泉などは割増料金になることが多いが、平日限定を

休日にやるという、心意気に惚れ(おばちゃまに惚れたわけではない)入店。

話は逸れるがウド鈴木、熟女マニアらしいが、熟女というより、ババアマニアでは?

ウド鈴木は熟女を見ると、明らかに目の色が変わるのだが、私から見て、

私より遥かに上の年齢、65歳~75歳くらいのばあ様を対象にしている。

う~む、ウド鈴木はおばあちゃん子であったか?そうとしか考えられない。

私は熟女と言えば・・・う~~んと・・・出てこない。w

注文したのはちらし丼1100円の内税。

休日は1300円だが、200円安くなる。

店内はテーブル席だけで、大漁旗などが飾ってある。

何より、ここ新栄丸は大間の鮪釣り漁船を所有しているらしく、築地の初セリで、

7000万円オーバーの価格を付けた鮪を釣った船だという。

すんごいですね~、すんごいですね~、奢って欲しいよ。w

窓側の席に座ったのだが、遊覧船が見えますね。

やがてちらし丼登場、記念撮影をし、いただきま~す!






うわ~海の宝石箱や~~!

もう何が入っているかは、画像をよ~く見て頂戴。

てっぺんにワサビがのっているので、醤油でワサビを溶かし、かけ過ぎない様に

廻しかける。

では一口、モグモグ・・・非常に軽い味わいの酢飯で、そこにから様々な具の旨味が

口に広がる。

海鮮類はそれぞれコンディションはいい、でも甘海老は冷凍ですね。

味噌汁はワカメの味噌汁、漬物が付きます。

ボリュームに関しては、一般的でしょうか?

女性ならこれで十分に、お腹がいっぱいになるでしょう。

鮪の剥き身や、イクラ、シラス、蛸などなど万華鏡の様な食感と味が広がります。

やがて完食。

個人的には酢を効かせたものが好きですが、これはこれでいいでしょう。

少し、醤油の量を増やせばいいのかもしれません。

メニューのバリエーションも豊富なので、定食+一品追加もいいかもしれません。

 

ここで一句

    宝石は

      お金が無いと

            買えません

2017年6月18日 (日)

静岡市 魚福 本マグロ中とろ大盛り定食

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卒業

いったい何から卒業するのか?

卒業、卒業と言うけれど、失業と卒業の垣根は曖昧だ。

失うのか?超えるのか?

超えなければ卒業と言えない。

今こそ、超える。





清水港といえば、河岸の市であるが、そこはそこでいいのだが、清水インターの近くに

いいお店があるのです。

鮪専門店といってもいいが、鮪は刺身のみ。

鮪のフライとか、炙りとか、煮たり焼いたり揚げたりというのは無し。

本当に鮪の刺身のみ。

盛り合わせで、甘海老らしきものがのっているのを見たことがあるが、

それでもあくまでも、主役は鮪の刺身のみ。

初めて行った時、クオリティーの高さに驚き、その後何度か行っています。

注文するのは、本鮪の大トロか中トロ、それ以外は注文したことがありません!

そんな魚福に、久々に再訪問をしました。





駐車場の場所が、パチンコ店の敷地内になりましたね。

しかし、ちゃんと専用区画として確保されています。

そこに車を止めると、中へ。

いらっしゃ~い!とマダムらしき方が歓迎する。

この日は店内は、割と空いていましたね。

席はテーブル席のみ。

混雑時は相席お願いしますとあるが、今まで相席をしたことが無いね。

本日は、大トロは無いようです。

無いと言っても、本鮪の大トロです。

本鮪ではない鮪のトロはあるようですが、この店に来たら本鮪です。

中トロはあるので、本鮪の中トロ大盛り定食3000円を注文しました。

ところでこの店、大盛りの大盛りが出来るようなのだが・・・

刺身の大盛りね。

よく分からないけど、裏メニューなのか?常連用なのか?その辺は定かではないが、

刺身の大盛りの大盛りが出来るらしい。

大トロがあったら、やってみようかと思ったが、大トロが無いのでやめ。

もっとも、大トロの場合、大盛りは無いと思った。

つまり、大トロの大盛り定食が出来るのでは?ということ。(ややこしいかな?)

まあ、どちらにしてもそれは次回、やがて定食登場、記念撮影をし、いただきま~す!












もう、誰が見ても美味そうな中トロ、コンデジで撮ったが、美しさを伝える為、

一眼レフで撮影をしたいと思った。

では早速中トロをいただきましょう。

モグモグ・・・うめえええええええええええええええええええ!!!!!!

鮪は中トロが最高だというが、仰る通り!!!!

むは~~~~うめええええ!!!!!!

まずは脂の旨みが口に広がる。

濃厚過ぎないコクだが、ずしりとした旨みがある。

そして、咀嚼をすると、赤身の鉄分とヘモグロビンの香りが広がる。

これが赤身の美味さだよな~と、再認識させる。

そして、最後に微風の様な清涼感がある。

刺身は厚みもあるので、満足感が高いね。

この中トロ、鮨屋で食べたら一貫いくらじゃ?w

この美味い中トロの刺身が、15切れか?

これで3000円なら、最高のコスパではないでしょうか?

更に、小付けの鮪のフレークが美味い!

これで飯が進みます。

味噌汁は大根の味噌汁でした。

う~~ん、飯、中トロ、フレークでバクバク行きます。

さすがに腹が膨れてきたな。

しかし、最後まで中トロの美味さは変わらず。

そして完食。

鮪の刺身しかないけど、大満足。

皆さんも、ここに来たら是非とも、本鮪のメニューをお選びください。

赤身、中トロ、大トロの盛り合わせなどもありますよ。

 

ここで一句

     本鮪

       高い訳だね

            美味いもん!

2017年6月17日 (土)

静岡市 みやもと 穴子天丼、大トロ握り2貫

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この時期、山菜も筍も終わりかな?

早いところでは、とうもろこしでしょうか?

ウニの時期でもありますが、北海道でゲップが出るほどウニを食べたので、

ウニはもう、いいか?

穴子がそろそろ旬かな?

そうだ!穴子丼を食べよう!

穴子丼というと、千葉県富津の秤目丼である。

あと、広島県厳島神社周辺の穴子ですかね?

いずれも食べましたが、特に有名店で食べたわけではないので、また行かないと。w

しかし、割と行き易く、価格も手ごろな店もある。

私は清水港に行った。











清水港で穴子といえば、みやもとしかないでしょう?

この店の穴子天丼はボリュームもあるし、味もいいのでお勧めです。

もう、何度も食べに行っているので、それだけ気に入っている、といことです。

この日は、休日でしたが運良くテーブルが空いていて、座れました。

選んだのは当然穴子天丼、それと大トロ2貫で700円税別なので、それを選ぶ。

それほど待たずに両方登場、記念札遺影をし、いただきま~す!















卓上に辛味噌があるので、小皿に取り分ける。

ではまずは大トロから、モグモグ・・・ぐはああああ!うめええええ!!!!!!!

濃厚な大トロの脂の旨みが口に溢れます。

回らない寿司屋で食べたら、いくら取られるのだ?

次に穴子をいただきます。

この日は、茄子と丸十、明日葉が一緒に揚げられていました。

穴子はサクサクの衣と、中はふわっととろっとした穴子の淡白な旨味が溢れる。

う~~~ん、美味しい!

丼ツユは少々醤油が立つ感じ。

甘さは抑え目かな?

毎度の事ながら、もう少し熟成された感じがあれば、最高なのですが、これはこれでいい。

そして、食べ進むうちに徐々に飽きてくるので、ここで辛味噌登場。

天婦羅に味噌を擦り付け、いただきます。

ピリッとした辛味と、味噌の味わいが刺激になります。

すると、くどさが和らぎます。

丸十はほくほくで、2枚もあるのでボリュームがあります。

茄子はジューシーで、茄子汁たっぷり。

明日葉は香りが良い感じです。

味噌汁を飲み干し、天丼を完食。

そして、大トロの最後の1貫をいただく。

残ったワサビをすべてのせて食べる。

う~ん、辛くな~い!

北海道の東寿司に行った時に教えて貰った、大トロのワサビたっぷり!

本当に脂ののったトロは、ワサビの辛さを封じ込め、香りだけが口に広がる。

う~~む、満足!!!

天丼はボリュームがあるので、小食の方や女性にはヘビーかもね。

その様な方には、貝柱のかき揚げ丼がお勧めです。

宮本商店の方では、土日限定のチャーシューですね。

それにしても、いつになったら全店制覇できるのか?w

 

ここで一句

 

           大トロは

         いつも気になる

               お値段が

2017年6月12日 (月)

伊豆の国市 伊豆之助 伊豆之助ランチ

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今回のオープニングトークは何にしようか?

行きたいところでも書くか。

北海道。

以上。

いや、ハウステンボス(イルミネーション)。

スカイツリー、東京タワー。

海外旅行をしたことが無いので、カナダ。

あ!新宿2丁目!行きたい!w









なるべく行ったことの無い店に行こうとしているが、何でも無い様な店を何度か訪問する。

そんなことがよくある。

答えは簡単、メンドクサイ。w

しかし、面倒くさいだけではなく、味を気に入っている店はリピートしたい。

今回は、そんなリピートをしたい店、伊豆之助に行きました。

前回、あじ・アジ定食を食べて、何て鯵に関して、お得な店なのでしょう!と思った。

鯵3匹分を1100円で食べられるなんて、なかなかありませんよ!

そういえば、千葉の富津のサスケ食堂もご無沙汰だな。

あそこの黄金アジ、最高ですよ!

3回訪問しましたが、あそこ以上のアジフライはなかなかお目にかかれない。

今は、大行列を覚悟しないと食べられない。

並ばなくても食べた事を考えると、口コミは怖いね~。w

話がずれたか。

今回もあじ・アジのつもりで来たが、アジフライと刺身のセットがある。

価格も1000円以下なので、食べてみましょう。

中に入ると先客無し。

土日は混雑するが、平日だと割と少ないのね?

まあ、開店直後と言うのもあるが。

いつものご夫婦がいるので、伊豆之助定食を注文する。

注文後、改めて店内のメニューを見渡す。

う~~ん、面白そうなメニューがあるな。

チキンカツもあるし、メニューを変更しようかな?

しかし、それほど待たずに定食登場、記念撮影をし、いただきま~す!











アジフライが1枚、刺身は太刀魚、鯛、鯵のタタキかな?

切干大根の煮物、厚焼き玉子、香の物、桜エビの入った味噌汁。

やはり、にし与の魚河岸定食に似ているが、揚げ物の比重が違うね。

価格もにし与の方が高いし。

1000円以内でこの内容なら、いいのではないでしょうか?

まずはフライから行きましょう!

ソースをかけていただきます。

モグモグ・・・衣はサクサク、中はふわふわ。

う~~ん、美味しいね~~!!!

千切りキャベツもたっぷりあるので、嬉しいですね。

次に刺身をいただきましょう。

まずは太刀魚、シルバーに輝く表面が特徴的です。

モグモグ・・・あああああ・・・あぶらが・・・脂がのって美味い!

何でもそうだが、旬の時期の海鮮は何でも美味いね。

次に鯛をいただく。

あああ・・・これも美味い。

店主も海鮮に関しては、良い物を仕入れているではあ~りませんか!

初訪問時は、鰯のフライだったかな?あれも美味かった!

いや~、ご飯がススムね。

ご飯が進むけど、このお店、私としてはご飯が足りない。

大盛りか、お替りをすればいいではあ~りませんか?と思うだろうが、それだと多い。w

微妙なんですよ。w

厚焼き玉子もあるし、煮物もあるし、ご飯が進んでしまいます。

因みに、刺身には必ず生海苔が添えられるようなので、私は味噌汁に投入します。

海苔の風味が際立ちますよ。

やがて完食。

う~~む、満足!

にし与もトンカツがあるが、この店もトンカツがある。

海鮮が売りの店のトンカツ、いつか食べてみたい。

お客で賑わっていても、店主の料理提供スピードは速いですよ。

 

ここで一句

    鯵よりも

      味わいたいな

            トンカツを

2017年6月 5日 (月)

小田原市 魚市場食堂 ホッケ焼き定食

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何と言いましょうか。

桜前線も終了し、特にどこかに行きたいわけでも無い。

そう、これからはひたすら暑いだけの季節。

海水浴も、中学生までは良く行ったが、それ以降はいつ海水浴をしたか、思いだせない。

それほど海に行っていない。

5月後半から、気温30度を超える日があり、6月はそこへきて、ジメジメ感が増す。

エアコンの無いラーメン店でラーメンを食べれば、タオルが絞れるくらい汗をかく。

エアコンの無いラーメン店に行かなければ、いいのだが。w








朝の9時頃、小田原方面。

もう、魚市場食堂のお世話になるしかない。

この日、港のごはんやを覗くが、鯵だな。

アジは美味いが、アジを食べたい気分ではない。

この界隈、いろいろ新しい店も出来ているのだが、何しろ私が早すぎて、店がやってない。

従って、開店している店を選ぶしかない。

魚市場食堂に行くと、少し賑わっていた。

平日なのに、何だろうね?

券売機のメニューは一切、見ない。

手書きのメニューを見る。

本日の日替わりは・・・いらない。w

おお!ホッケ焼きがあるね。

ホッケ焼き定食910円とあるので、それを選ぶ。

焼き時間に15分ほどかかると言うが、それは焼き立てが食べられると言う事。

テレビを見ながら、ぼけ~っと待つ。

先に来た客、後から来た客にはどんどん料理が提供される。

やがて、私の番が来た。

きっちり、15分待たされたな。

では、記念撮影をし、いただきま~す!








半身ではあるが、大きなホッケである。

ボリューム的には十分な大きさである。

では骨を外し、いただきましょう。

ところで、提供時に私の顔を見たスタッフが、「ご飯足りる?」と問いかけた。

「う~~ん、もう少し欲しいね」

そうすると、ご飯を大盛りにしてくれたが、この店はご飯大盛り無料である。

大食漢は、遠慮なくご飯大盛りを注文しよう!

ではホッケをいただきましょう。

ホッケを食べるのも久しぶりだね。

モグモグ・・・少しあっさり目のホッケかな。

時期的に脂がのりのりとは思えないので、少しダイエット気味の味わい。

でも、大きいので、ホッケの味もしっかりしており美味い。

ご飯の上にのせて食べると、ご飯が進みますね。

珍味として、蓮根のキンピラと、鮪の角煮が付くが、それでもご飯がススム。

ご飯大盛りで正解だが、米がもっと美味ければ最高だ!

ホッケを食べるのに夢中で、ご飯は後回し。w

大根おろしに醤油をかけ、さっぱりといただく。

味噌汁はワカメだが、毎度毎度の味わいですね。

やがて完食。

うん、お腹がいっぱい。

久々に満足できる量のホッケを食べた。

何やら、ホッケも大衆魚の範疇から、はみ出そうとしているので、食える時に食え!か?

皆さんも、ここに来たら、券売機の前で悩まずに、手書きメニューをチェックしてください。

日替わりは、大当たりの時がありますよ。

 

ここで一句

     日帰りで

       食べに来たなら

              日替わりで

2017年6月 2日 (金)

逗子市 ゆうき食堂 豚ロースうす切りカツとさしみ1点付き定食(〆サバ)

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特に話題の無いこの頃。

何かネタは無い物か?

・・・無い。w

ところで、車のタイヤをミシュランのエコタイヤに変えたら、高速で燃費が1~2km伸びた。

もしかした、2~3km伸びたかもしれない。

タイヤは減らないし、燃費は伸びるし、いいことだらけのエコタイヤ。

しかし、スポーツ走行などはさすがに苦手の様で、調子にのってカーブを曲がると、

少し怖いね。

やはり、踏ん張りが弱いと思う。

それと静粛性。

それでも、エコタイヤはお勧めだね、タイヤ交換の期間が大幅に伸びるからね。






ネットで知り合った方に、教えていただいた「ゆうき食堂」。

私自身気に入り、何度か訪問をしているが、今回は是非とも揚げ物か、麺を食べたい。

刺身が勿論、売りの店なのだが、揚げ物やラーメンもある。

他の客がそれらを食べているのを、なかなか見た事が無いので、自分で食べるしかない。

そこで、久々にゆうき食堂に訪問した。

この店、専用の駐車場は無い。

近くに有料駐車場があるので、そこに止めるしかない。

もしくは路駐だが、道路が狭いのでお勧めは出来ない。

ところで、この界隈、いろいろと食事の出来る店が多い。

私はいつも、ゆうき食堂だけに行っているが、3~4軒歩いて行ける範囲にあるので、

次回は他店狙いで行ってみますか。

店の前に行くと、本日のメニューが載っている。

揚げ物系を見て見ると、薄切りロースカツの入ったメニューがあるね。

ロースカツと中華そばと言うのもあるな。

いろいろ悩んだが、薄切りロースカツと刺身1点盛り定食1100円にした。

いざ注文をすると、好きな刺身をこの中から選べと言うので、〆鯖を選ぶ。

今の時期、カツオがいいだろうが、万が一にもアニサキスのお世話になりたくない。

テレビであれだけで放送されれば、気にならない方はいないだろう。

余計なお世話であるが、〆鯖を選ぶ。

この日、割と席は空いていた。

店内は狭く、食べにくい環境であるが、今の時期なら表の席で食べるのもいいだろう。

私はしないが。w

それほど待たずに定食登場、記念撮影をし、いただきま~す!











薄切りロースカツとはいえ、それが2枚か?

更に〆鯖がてんこ盛り状態である。

毎度の事だが、飯もてんこ盛り状態。

本当に、コスパに関しては良い店を教えていただいたものである。

ただ今回は、カツと刺身でまるで罰ゲームの様な内容である。

一緒に食べて美味いのか?

そんな印象である。

しかし、もう遅い。w

これを食うしかない。

まずは・・・揚げたてのカツを食べてみるか?

卓上にはソースと醤油が置いてあるが、マスタードは無い。

マスタードは小分けの袋入りの物が付いてきた。

ではパクリと・・・モグモグ・・・揚げ立てサクサクで美味い!

確かに薄いが、味はいい。

ところで、この店は定食を頼むと、半熟玉子が付いてくる。

私は飯の上にカツをのせて、更に半熟玉子を乗せる。

亜流のソースかつ丼の出来上がりである。

「やべ、腹がいっぱい。食えないかも」

私の隣のガテン系の一人が相方にぼやく。

おまえら、俺より若いだろう!この程度食べ切れないでどうする?大きくならないぞ!w

と、心の中で叫ぶ。

次に〆鯖を食べる。

〆具合はしっかり〆ました、シメシメと言う感じ。

このシメシメルックの〆鯖であるが、食べてみると酢のディープさを感じるが美味い!

むしろ、カツの濃厚さを鯖がリセットする感じ。

脂ののりはそれほども無いが、この時期の美味い鯖だよね、と感じる。

最初は罰ゲームかと思ったが、我ながら良い選択をしたと、自画自賛する。

やがて、カツを1枚食べ終えると、同じ大きさのカツがまだある。w

お椀は御吸物であるが、アラで出汁を取っていますね。

以前は、アラが入っていましたが、今回はワカメだけ。

恐らく、客の要望で、アラを入れなくしたのでしょう。

ソースの浸みた千切りキャベツをカツの上に乗せ、サクサクカツをいただく。

飯を口に放り込む、鯖を食べる。

やがて完食。

本当に腹が一杯です。

我ながら、良く食べた。w

それと共にこの界隈、食べ歩きをしたくなりました。

駐車場に苦労しますが、小坪トンネルの心霊ツアーを兼ねて、食べ歩きはいかが?

 

ここで一句

     カツと鯖

        勇気を出して

              食べてみた

2017年5月23日 (火)

静岡市 浜のかきあげや かき揚げ丼、かき揚げ2枚、味噌汁

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私の場合、毎年ここに行かないとダメでしょう!というところがある。

その一つが、由比港の浜のかきあげやである。

由比港周辺と言うか、由比の中では、桜エビを食べさせる店は沢山ある。

しかし、やはり漁港直営の力は偉大だ。

これほど安く、桜エビを食べさせる店を知らない。

生桜エビ丼が無いのが、残念といえば残念だが、沖漬け丼もあるし、メニューの

バリエーションは豊富である。

丁度、春の漁期に入ったので、桜エビを食べに行った。





時刻は9時半くらいに着いたが、さすがにまだ準備中。

10時開店だが、近頃フライング気味に開店するらしいが、時間まで駅方面に歩くなど

時間を潰し、10時丁度に来てみた。

やはり、フライングゲットであったか。w

しかし、行列などは無く、スムーズに注文が出来た。

注文したのはかき揚げ丼750円、かき揚げ2枚600円、味噌汁だが、

この場合だと、サービス扱いになる。

合計1350円だが、かき揚げ1枚1000円くらいで出す店もあるので、

この価格はほとんどバーゲンと言える。

ところで、桜エビと関係ないメニューも増えていた。

興味がないので撮影しなかったし、注文もしなかったが、お魚かな?

興味がある方は、自分で行ってください!w

「かき揚げは丼の上に乗せてください」

しかし、出てきたのは別の入れ物に入っていた。

我がブログ自慢の、桜エビのかき揚げ4枚乗せではないぞ!

まあ、いい。

記念撮影をし、食べる。










毎年毎年、食べに来るが、海老の大量摂取は、アレルギーで無い限り、幸せである。

今回は、丼ツユがしょっぱく感じ、追加のかき揚げは、米に浸みた丼ツユでいける。

毎年毎年、浜風にあたり、日差しを感じ、かき揚げ丼を喰らう。

何でも無い様な事がしわ寄せ、いや、幸せだったと思う。

毎年、ここで食えることが幸せだったと思う。

虎舞竜というよりも、アンドレカンドレの詞の世界だな。

井上陽水ともいうが。w

ところで、今回かき揚げ丼を食べていて思ったのだが、丼ツユのかかっていない

かき揚げを丼ぶりに入れ、茶漬けにしてもいいのでは?と思った。

つまり、天茶である。

思ったらやればいいのだが、そこはいざとなると小心者のこの私。

やりたいと思っても、不味かったら・・・

他の客の目線がイタイ・・・

などと、小心者の面がでてしまう。

ああ・・・それは禁漁期にやればいいかもしれない。

漁期の今は普通に食べ、禁漁期はアレンジする。

そんな事を考えたが、お土産でかき揚げを持って帰り、自分の家でやればいい。



約1年と半年、料理をしていない。

そんな事を考えた、ある日の由比港での一コマだった。

 

ここで一句

    工夫とは

        誰もやらない

             事なのだ!

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