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ZARD  坂井泉水

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栃木県 グルメ

2018年4月30日 (月)

足利市 チキンハウス から揚げ、イモフライ、生ビール、ハイボール

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昨年と同じく、ルートインの足利駅前に泊まる。

そういえば、泊まったいいが、寒さと疲労の為どこにも飲みに行かなかった。

今回は、昼間に相当歩き回って疲れたが、飲みに行く元気はある。

早速出かけると、前回マークしておいたソースかつ丼の元祖とやらの前に。

無ムムム・・・図々しさにかけては負けない自信があるが、実に入り難い。

恐らく、昼間であれば何の苦もなく入店するだろうが、夜の入店は厳しいな。

入ろうかどうしようか迷ううちに、準備中。w

ああそうだ!餃子の店があったな!!

本日定休。w

選択肢が急に狭くなってきた。

足利駅前、寂しいぞ~~~!!!

すると、から揚げを販売する店を発見。

店の名前は「チキンハウス」。

パッと見たところ、テイクアウト専門の様に見えるが、店内で飲食可である。

私はここでちょい飲みをすることにした。

中に入ると、先客が一人。

店主は私より若い女性が一人で切り盛り。

カウンターは4席ほどで、小上がりのテーブル席が2卓か?

狭いには狭いが、まあいいでしょう。

メニューを見ると、から揚げがメインかな?焼きそば、たこ焼きもあるね。

私は唐揚げの並とイモフライ、生ビールを注文する。

まずは生ビールが先に来る。

久々に生ビールを飲むな。

何より、表で飲むのも久しぶり。

本当に久しぶり。

もしかして、今年初?

グイと一口やり、あとはテレビを見ながらチビチビやる。

すると、から揚げが提供される。

から揚げはまるっとした形で、味付けはそれほどついては無いと思う。

マヨネーズがあるので、それを付ける。

モグモグ・・・何故かこの食べ方、懐かしい。

この食べ方、デー家の実家スタイルではあ~りませんか!

鶏のから揚げにマヨ!(実際は竜田揚げにマヨ)

生ビールを飲み終えると、ハイボールの濃い目を注文する。

すると、イモフライも登場。

我がブログの読者様、これが有名な「イモフライ」ですよ。

これでハイボールを飲みます。

では一口、モグモグ・・・茹で置きか、蒸かしておいたジャガイモにパン粉を付けて揚げた。

それにたっぷりとソースがかかっている。

どこの家庭でも、何の苦もなく同じものが作れるであろう。

味については、イモフライにソースを付けて食べる。

それ以外、表現のしようがない。

ケチャップだとフライドポテトだな。

ハイボール濃い目は、濃いね。

お姉さん、アタシに恋をしているのかしら?それぐらい濃いわ。w

市販の9%よりも濃いね。

アタシは濃い目に恋をしてしまいそうよ。

から揚げ、イモフライでちびちびやる。

ハイボールを飲み切ったところで、ツマミも無くなる。

良い感じに、酔いが回って来たので、お勘定。

全部で1400円ちょっとか?先客はまだ飲んでいる。

取り敢えず、足利で飲んだという実績を作り、表に。

コンビニが近くにあるので、そこで缶ビールとハイボールを購入するか。

すると、おつまみコーナーに分厚い油揚げが!

これは確か、どこだっけ?関東地方では販売していないと思っていたが、

栃木だと売っているのね?

私は、油揚げを購入し、ホテルで飲む。

神奈川や静岡でも油揚げを販売してください。

毎晩、ツマミとして買います。w

 

ここで一句

   イモフライ

       酒に合うのは

             油揚げ

2018年4月28日 (土)

佐野市 ココノラ 和牛ビーフシチューのオムライスセット

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この日の本当の目的は、食後にするか。

もう一軒行きましょう。

佐野ラーメンが有名ではあるが、他の物も食べておきたい。

イモフライとかあるけど、それは夜のお楽しみにするか。

それよりも、以前来た時に気になる店があるのを思いだした。

それは、大和に負け時劣らずというか、超人気店の日向屋の近くにある。

日向屋で食べた時、もう入らないな、と思い入らなかった店である。

私はそこへ、いってみることにした。




店の名前は「ココノラ」。

看板はローマ字表示かな?

ラーメン、もつ煮の幟が風にたなびく。

店は何となくお屋敷風でもあり、山小屋みたいな雰囲気もある。

店の前の空き地が駐車場なので、適当に止める。

入口に行くと、泥付きのネギが置いてある。

販売しているらしい。

生きたウサギがいるが、昔のブラウン管テレビを模した籠か?

お触りは出来ない様だが、やたらうさぎに触り、セクハラ扱いされても困る。w

細長い通路を行くと、入口がある。

先客が入口の外に並んでいる。

特にスタッフなどが出てくる様子もなく、店内に入っている。

すると、予約というか、順番待ちのノートが置いてある。

己の名前を書き、適当に座って待つ。

この様なシステムであれば、どこかに大きく書いておくべきだと思うが。

やがて名前を呼ばれ店内へ。

テーブル席が主体で、木目を生かした店内であるが、ディスプレーが少々雑然とした

物を感じますかな?

私は一人だったので、カウンター席に案内される。

カウンターと言っても、3人も座れればいい方かな?

メニューを見ると、ラーメンは勿論として、カレー、オムライス、ステーキ・・・・

ある種のファミレスですね。

客の8割以上はラーメンを注文しているかな?

今回はラーメンと言う選択肢をやめ、違う物を選ぶ。

その中で、気になったのは、和牛ビーフシチューオムライスである。

これにするか。

私は和牛ビーフシチューオムライス1780円を選ぶ。

ところでこの店、パスタも出来るのだが、この日はパスタは出来ないと。

う~~む、そう言われると食べたくなる。

注文後、ボケ~っと待つ。

隣にオヤジが座り、チャーシューメンを注文するが、そちらの方が早く来たな。

手間暇がかかるメニューを注文したか?

やがてオムライス登場、記念撮影をし、いただきま~す!









ワンプレートスタイルであるが、大き目な皿である。

メインのオムライス、サラダ、スープ、デザートがのる。

まずがオムライスをいただきますか。

とろとろのスクランブルエッグに包まれたライスは、白飯か。

まずは一口、モグモグ・・・トロトロの玉子の口当たり、ご飯はホカホカの白飯。

ビーフシチューは濃厚ではあるが、デミソースは市販のものを使用ですかね?

ファミレスみたいな店であるが、シチューもファミレスの様な味わいですね。

肉はやわらかく、美味いけどこちらも一人前毎にご用意みたいな印象。

サラダはすでにドレッシングがかかっているが、このドレッシングが少々変わっているか?

コーンの味わいがしますね。

ほのかに感じるコーンの味わいが、好印象です。

ドレッシングだけ売ってないかな?面白い。

スープは細かく刻んだ具材が入った物。

ダシ加減もあり、美味い。

どちらかというと、中華スープよりの味わいだと思った。

オムライスはボリューム的には軽い方だと思うが、シチューが濃厚なので、

腹は膨れるね。

デザートはプディングみたいなもの。

甘過ぎず、美味いと思う。

やがて完食。

悪くは無いと思いますが、ファミレス感はぬぐえないですね。

しかし、この店は一種のファミレスでしょう?ラーメンが人気の。

そう考えると、美味しくいただきましたと言えるでしょう。

カツカレーとかオムカレーを注文すれば良かったかな?

また評価は変わったと思うが、パスタを食べてみたかった。

それが正直な感想でしょうか?

 

ここで一句

     お勧めは

       他の客に

           訊いてみる?

2017年12月23日 (土)

宇都宮市 正嗣 宮島本店 焼き餃子、水餃子

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ごちで国分太一がクビになった。

これは、アンチとしてみれば、やっとか!という感慨ばかり。

思えば連勝というものは、真に才能のあるべき者の賞賛。

国分が、ゴチに関してたぐいまれなき才能を有していたとしても、

あまりにも、負けなさ過ぎた。

19年間負けないというよりも、19年間旨く生きてきた。

違うかな?









 

宇都宮と言えば餃子。

宇都宮には何度も来ている気がするが、餃子に関してはみんみんだけか?

おかしいな?

人生これで何度目だ?宇都宮に来るのは?

食べずに宇都宮に立ち寄る、それが多いのか?

前回もみんみんだけで満足をして、帰っている。

今回は川蝉に寄ったが、餃子に関しては、ようやく2軒目か。

川蝉で食べた後、やはり餃子を食べましょう!ということで、政嗣を目指す。

大谷資料館から宇都宮駅までの途中に、政嗣の支店があった。

あそこでも良かったのでは?と思ったが、やはり本店で食べましょう。

車はそのままコインパーキングに止めたままで、政嗣を目指す。







すげ~~~~~並んでいるぢゃん!!!!!

一応、となりのみんみんを覗くとやはり、客が群がっているが、政嗣は凄い!

初訪問になるが、こんなに凄い店なのか?

20人くらい並んでいるな。

どうしようか?

支店で我慢するか?いったん駐車場まで戻り、車を政嗣の近くの駐車場に入れ直す。

なんだかんだで15分以上経過か?

すると、行列が短くなった。

これはチャンスと思い、並ぶことに。

時刻は13時を回っている。

すると、私の後ろにまたもや行列ができる。

閉店まで続くのであろう、この行列は。

待っている間に、お店の奥様が注文を取りに来る。

奥様は私と年齢同じ位か?少し若いか?スリムでやや綺麗系ですね。

「ご注文は?」

「焼き餃子と揚げ餃子と水餃子があるのですか?」

「うちは揚げ餃子はありません」

「では、焼き2人前と水1人前で」

「忙しい時は追加注文が出来ませんけど」

奥様は私の顔を覗き込む。

「焼き3人前と水1人前で」

奥様の「おまえそれで足りるのか?」ビームを浴び、その様になった。

私の後ろにいた女性2人組は、お土産の餃子を5000円くらい注文していた。

勿論、宅急便での発送である。

食べるのは1人前づつだった。w

並ぶこと2~30分かな?ようやく入店。

店内はゴマ油の風味と言うか、餃子の香りが充満している。

何しろ、出てくる客すべてから、餃子臭が漂っていたから。

ちなみに、その匂いはニンニクではありません。

ニンニクが沢山入っていたら、女性は敬遠するでしょう?

だから、その匂いは気にしなくていいが、服に餃子臭が染み付くのは覚悟しましょう。

厨房内は、店主であろうオヤジさんが、焼きと水餃子を次々と作り出す。

ああ・・・行列が長い理由が分かった。

キャパですね。

みんみんと比べると、カウンター席のみで15人くらいか?

そこまで座れるかな?

キャパシティーが少ないので、待つ。

そういうことですね。

着席すると、卓上には酢と醤油、ラー油の入れ物があるが、それぞれデカイ。w

補充する手間を省くためか?

やがて餃子登場、記念撮影をし、いただきま~す!













まずは焼き餃子の登場だが、焼くことも味の一部だね。

焼き上がりが美しいわ!見ただけで美味そうだわ!

そして、オヤジさんの職人技が分かりますね。

タレですが、私は酢が多めの醤油少し、ラー油は沈殿物投入で食べます。

ラー油の沈殿物は、浜松餃子のそれとくらべると、少な目ですね。

では一口、モグモグ・・・野菜中心の餡でサッパリしているが、美味い!!!!!!

何と言いましょうか、皮の付いたままの生姜の絞り汁?それが一発目に来ますね。

何となくピリ辛の印象ですが、生姜の風味を感じた後、野菜餡の旨みが広がります。

肉などは少しでしょうね。

焼き目はさすがに、パリッとして美味い!!!

カリカリと言うほどではないが、良い食感である。

やはり、焼きも味の一部、美味い!!!!

そして、感じたのが「これって浜松餃子でもいいんじゃない?」という事。

何しろ、味がサッパリしていて、軽い食感とあいまり、いくらでも入りそうである。

私は4人前の餃子を注文したことになるが、5人前でも十分完食可能。

敢えて、浜松餃子で似た様な味と言うことで例えるなら、むつぎくか?

むつ菊ではなく、浜松駅前のむつぎくね。

誤解を恐れずに例えましたが。

みんみんが世の中の餃子の味のスタンダードだとすれば、やはり、政嗣は違うね。

そして水餃子が登場するが、宇都宮の水餃子を食べるスタイルというのが、

水餃子に直接、酢や醤油を入れて食べるスタイル。

その食べ方、以前から知ってはいたが、初めてやります。

店主曰く、味が無いから酢をふた回しかけて、醤油などは好みで。

味が無いのかよ!w

一応、言われた通りやってみるが、どうにもしっくりこないね。

餃子に味が無いのではなく、スープに味が無いということ。

スープは飲まないで、水餃子だけタレに付けて食べれば、味は分かりますよ。

まあ、私はタレ付けスタイルを推奨しますが、最初タレで、後から酢や醤油を入れる、

そういう食べ方でもいいと思いますよ。

因みに水餃子、皮のもっちり感はそれほどでもない。

焼き餃子を食べたら、別に水餃子を食べなくてもいいかも?

焼き餃子4人前でも良かったか?そう思いました。

それにしても、焼き餃子は美味いな。

焼き餃子も水餃子も210円。

4人前で840円。

安いよね。

味に関しては、絶叫するほど美味い!というものではなく、この価格でこの味、幸せ!

その様に感じるものです。

今の所私の人生で、焼き餃子で絶叫したのは「むつ菊」ですね。

それも、オヤジさんが焼いた餃子!

あの味、あの食感、忘れられません!!!!!

やがて完食。

野菜餡でヘルシーな餃子は、女性でも安心して召し上がりください。

服に匂いが浸み込むが、ニンニクでは無いので気にしない!

待ち時間が長いのが気になりますが、お客は餃子しかないので、回転は良い方だと。

みんみんも美味いが、こちらも間違いなく美味い!!!

頑張って、宇都宮餃子をもう少し、食べ歩く機会を設けたいと思います。

 

ここで一句

     政嗣とは

         人の名前で

              いいですね?

2017年12月22日 (金)

宇都宮市 川蝉 うな重 松

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宇都宮といえば「餃子」である。

私も20年以上前、宇都宮に初めて来たとき、何を食べた?

何も食べなかったか?

宇都宮駅前の餃子の像を写して終わりだったか?

餃子も食べるが、餃子以外の何かを食べましょう!

というわけで、選んだのは「川蝉」。

こちらの店に関しては、もう何年も前から選択視に入れておりました。

「鰻が美味い!」という情報を仕入れておりましたので、わざわざ宇都宮まで来て鰻です。

カーナビで店までは苦もなく到着をするが、駐車場か・・・

近隣にコインパーキングがいくつか点在するので、そちらに車を止める。

それにしても我旅、ガソリン代と高速代は仕方がないとしても、駐車料金も必要経費だな。

店の前に行くと行列を覚悟をしていたが、それは無し。

戸を開けて中に入ると、どうぞどうぞとおばあさま。

カウンター席とテーブル席、2階にも席があるようですね。

カウンター席に案内され、メニューを見ると鰻のみ。

うな重はわかるが、蒲焼ご飯、白焼きご飯ってなんじゃ?

セパレートタイプか?

選んだのは、うな重の松3564円。

肝焼きなどのサイドメニューはない。

蒲焼ご飯と白焼きもいいか?と思ったが、連食予定なのでうな重だけにした。

注文後待つ。

テレビがあるが、ちょうど私の後頭部。w

すると、おばあさまが雑誌を持ってきてくれた。

栃木の観光ガイドみたいなものだが、字が小さくて見えん。w

折角の親切だが、画像だけでふむふむと納得する。

やがてうな重登場、記念撮影をし、いただきま~す!









鰻は一尾使用のうな重であったか。

肝吸いと香の物が付き3500円台なら、今のご時勢妥当の金額の内容か?

蓋を開けたとき、特別かぐわしい香りはなかった。

というか、このお店は鰻を焼く匂いが、それほど充満をしていない。

店の外もそうだったが、匂いは相当控えめかな?

まあ、ご近所が毎日鰻くさい!と言ったのかもしれないが。w

見た印象は、それほどタレがべったりしていないね。

では一口、もぐもぐ・・・タレの味わいは控えめで、鰻の味を主張したもの。

鰻自体はふんわり食感で、悪くはない。

タレは勿論、関東風の甘辛い味わいだが、それが控えめ。

それゆえに、鰻本来の味が良くわかると思うのだが、この時期の鰻としては、

もっと脂ののりを期待していたが、そうでもない。

割とさっぱりした鰻の味、といえるかもしれない。

鰻特有の泥臭さは皆無。

ご飯の炊き上がりは私としては、普通と思えるもの。

それにタレが染みこんでいるが、こちらも米の味わいが良くわかるね。

肝吸いをいただくと、出汁感は無し。

塩加減などは控えめだと思うが、個人的には鰻の肝吸いとはいえ、鰹出汁の風味が、

もっとあった方がいいと思うのだが、肝はしっかりした味があった。

途中で山椒をうな重にかけてみた。

山椒の刺激はあるものの、味覚を左右するほどの刺激感は無し。

小鉢の中は和え物でした。

やがて完食。

私としては、美味しくいただけました。

現時点では私の鰻ランク、1位友栄、2位加茂は不動です。

 

ここで一句

    鰻には

       のって欲しいの

             脂肪分

2017年12月19日 (火)

足利市 鳥常本店 とり重

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群馬フラワーパークというところがある。

当初、そこに行くつもりであった。

しかし、それが大きな勘違いだったことに気が付く。

渋川にホテルも予約したが、キャンセル!w

私は足利フラワーパークと勘違いをしていたのだ。

群馬に行ったら行ったで、それなりに満足出来るだろうが、本当の目的は違う。

その答えは明日です。w











まだ食うのかよ?

ラーメン2杯と大振りの餃子8個を胃に収め、ラーメン以外も食うのじゃ!ということで、

次に向かったのが「鳥常本店」。

この店、鰻の人気があるようだが、名前が鳥常なので鳥料理が食べたい。

そんな考えで訪れたのだが、この日泊まるホテルの近くじゃない。

ランチもいいが、酒飲みに来てもよかったのでは?

いろいろ妄想をめぐらすも、店の中に入る。

今の時代カーナビがあるので、どこに行くにも迷うこともなく到着できるが、

この店は一方通行や進入禁止もあるので、注意が必要である。

店の横が駐車場なので、そこに車を止めると、入り口に何か書いてある。

「本日、とり重と弁当しかできませんか」

特に鰻という選択肢があったわけではないが、鳥重でいいんじゃないですか?

私は中に入った。

中はテーブル席と座敷席があるのかね?二階もあるのかな?

私を見るとおば様が近づき、「とり重しかないですけど」と話しかける。

「それで構いません」と私は即答する。

入り口近くのテーブル席に座ることにする。

先客は3名かな?サラリーマンの2人連れはすでに食べ終えていた。

1名はまだこれから提供されるようだ。

店内の照明がやや暗いかな?落ち着いた雰囲気はあるが。

お茶が出され、それから大根サラダが提供される。

サラダだけ撮影をし、食べ始める。

サラダにはお漬物も付いてきたが、それは後回しだ。

サラダを食べ終えると、次に茶碗蒸しが出てきた。

茶碗蒸しはアツアツで、出汁もしっかり出ていて美味い!

むしろ、ランチでこのレベルの茶碗蒸しを出すのか?と思うほどだが、

これがうな重を注文していたら、むしろ当たり前の味だと思ってしまうだろうか?

やがてとり重登場、記念撮影をし、いただきま~す!












しじみ汁がついたそれは、なかなかのボリューム感を感じる。

うな重の鰻の代わりに、鳥肉のせちゃいました!か?

見た感じは、鳥肉の照り焼きでしょうかね?

では一口、もぐもぐ・・・肉に弾力があり美味い!!!!!

鳥の蒲焼ですね。

タレはさらっとしたものです。

蒲焼のタレを鳥用にアレンジしたのかな?

しっかりした味付なんですが、しょっぱくはないです。

鳥肉に厚みがあり、食感がむぎゅ~っとした食感です。

肉がかたいわけではなく、肉質を噛み締めて味わう、そんな印象です。

そして味の要のタレですが、先述したように蒲焼風の味わいです。

甘辛さを感じながらも、尖がった味ではなく、バランスがいいです。

さらさらしたタレは、ご飯にも多少染みていますが、肉の下に海苔があり、

全体的にはツユダクではありません。

卓上に七味と山椒があるので、それぞれかけてみます。

個人的に山椒ですね。

その方が、タレに合っていると思うし、やはりこれは蒲焼だ。

シジミの味噌汁は、シジミの出汁がよく出ていますね。

味噌も大豆の粒子が残っており、特徴があります。

やがて完食。

ボリューム的にも内容的にも十分満足です。

肉もご飯もボリュームがあり、満たされました。

何よりこの日3軒目、さすがに苦しい。w

食べ終えて、お会計をすると850円!!!!!!!!!!!!!!!

そういえば、値段を見ずに注文をしていた。www

ええええええええええええ?????????

この内容で税込み850円???

これはお勧めするしかないでしょう!!!!!

どう考えても1000円オーバーと思っていたものが、850円。

足利駅周辺でランチをするのであれば、この店のとり重は外せませんよ!

鰻はどうかわかりませんが。w

 

ここで一句

     鳥肉は

        やはり安いね

             ありがとう

2017年5月 8日 (月)

日光市 ゆばとそば処 いづみや ゆばそば

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日光で食べ物と言うと、湯葉。

それしか思いつかない。

勿論、周辺にはラーメン店やレストランなどがあるが、この日、胃の状態は良く無い。

ホテルで朝飯もしっかり食べたので、腹が空かない、

胃に負担の少ない蕎麦を選ぶことにしたが、どこで食べるか?

車を止めた駐車場周辺を歩くと、湯葉を使用したトマトラーメンやハンバーガーだと。

湯葉も新しい波が来ているね。w

湯葉自体、インパクトのある味ではないので、インパクトを求めると、そうなるか?

すると、元祖湯葉蕎麦を名乗る店がある。

ここでいいか・・・









店の名前はいづみや。

泉美を連想させますね。w

外観は新し目で、綺麗ですね。

店の予備知識などは当然の事ながら、まったくありません。

中に入ると先客は2名ほど、寂しいですね。

テーブル席オンリーの店内は、外観と同じで、新し目で綺麗。

メニューを見ると、湯葉蕎麦か五目湯葉蕎麦以外、選択肢が無いように思える。w

少し迷うが、湯葉蕎麦にした。

税込1000円であるが、内容を考えると少し高めかな?

いつもは大盛りにするが、もたれ気味の胃だったので、普通盛に。

それほど待たずに蕎麦登場、記念撮影をし、いただきま~す!










見た目はカマボコの様な湯葉が目立つ。

内容は巻き湯葉、佃煮湯葉、揚げ湯葉の3種が入っている。

ではまずは蕎麦をズルズルと・・・手打ちではないですね、でも自家製麺ぽい印象。

不揃いの蕎麦がそれを証明している気がする。

コシはまあまあある方だと思うが、蕎麦としての印象は弱い気がする。

次にお出汁をいただく。

事逗ずずz・・・意外と薄味ね。

ショッパサが来るかと思ったら、意外や意外、まろやか。

湯葉という食材を使用しているので、味が濃いと湯葉の風味が飛ぶ、とお考えですかね?

ところで、普通盛を注文したが、意外とボリュームがある。

丼ぶり一杯に蕎麦が入っており、大盛りを注文しなかったが、満足できる。

次に湯葉をそれぞれ頂くが、揚げ湯葉と佃煮湯葉が、ダシにコクと言うか味を加える。

巻き湯葉は、う~~ん湯葉ね~~と言う感じです。

あっさりした蕎麦に、薄味のお出汁、それに湯葉。

お腹はいっぱいになるが、味の印象は薄いですね。

完食はしましたが、天ぷらそばが食べたくなりました。w

あ~、華厳の滝とかいろいろ行きたかったな~。

那須も近いし、悔いの残る今回の旅だ。






ところで、今回の旅行はこれでフィニッシュです。

いろいろ食べ歩きたかったのですが、車の移動距離が多く、あまり歩かず、

腹がそれほど減らず、苦労しました。

中日が雨だったのも残念ですね。

私自身、初めての秋田旅行でしたが、出来れば、もう一泊したかった。

それと、車で行くのは疲れる。w

ドライブが大好きな私ですが、暫く、長距離ドライブはいいや!w

そして、今回の旅行で沢山写真を掲載したので、公開スペースをかなり、消費しました。

ブログを再開し、1年と半年経っていませんが、2.5GBと消費しました。

つまり、あと2.5GBしか残っていません。

今のペースだと、来年の12月まで持つかどうか?

私自身は、東京オリンピックまで書きたいと思っていましたが、無理。w

とにかく、いつまで書けるか分かりませんが、見てくださる方のために、頑張ります!

 

ここで一句

    湯葉よりも

        豆腐を食えと

              思ったよ

2017年4月 9日 (日)

台東区 牛かつ あおな御徒町本店 霜降り黒毛和牛

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すき焼きを食べていないね。

このブログで、すき焼きを紹介したことがあったか?

三重県か、滋賀県か忘れたが、豪快で面白いすき焼きを提供する店がある。

そこをご紹介しようと、昨年いろいろ調整したのだが、訪問が出来なかった。

基本的に車での移動が大前提の私、電車で移動すれば、移動時間の短縮になるか?

新幹線で行けば、車内で寝てられる。

今回、新幹線と電車での移動で、車と電車のハイブリッド旅行もいいかも?と、

思った15の夜だった。w









御徒町界隈をうろうろしていた。

飯を食べる為にである。

御徒町と言うと、ぱんちょに入りたくなるのだが、今回はパス。

まだ入ったことの無い店を目指す。

それにしても、昼から飲んでいますね!

昼飲みの出来る店はどこも満席空席待ち状態。

勿論、客がスカスカの店もあるが、この日は月曜日。

老若男女が昼からガンガン酒を飲んでいる。

私は、他人が酒を飲んでいるのを見ると、飲みたくなるタイプ。

そんな私だが、昼から飲んだことはほとんど無いね。

飲むのであれば、夕方5時とか6時頃ですね。

そんな楽しい昼飲みの出来る店の中には、ランチを提供する店もある。

そこで食べるか?と思いつつも、パス。

少し歩くと、牛かつの看板を見つける。

新し目の店なので、そこにした。

そういえば、ローストビーフ丼ブームであったか?

そのムーブメントは、少しは落ち着いたのか?

そこへきて、にわかにビーフカツブームが来たのか?来てないのかい?どっちだい?

店の前には数人の行列が出来ているが、アジア系のフォリナーの皆さん。

スタッフが英語で話しかけるが、うまくかみ合わない。

スマホの翻訳アプリを使ったりで、なんとか注文を得る。

私は流暢な日本語で注文する。

注文したのは霜降り黒毛和牛定食1814円。

この店、白米か16穀米か選べるが、当然、16穀米。

別売りでワサビがあるが、一応、ワサビは付いてくる。

足りなければ、買えということか。

10分ほど待った時点で、中に入れとスタッフが招く。

店内はテーブル席とカウンター席とあり、私はカウンター席へ。

明るい木目のカウンター席の前は厨房になっており、スタッフがテキパキと動く。

すでに注文済みだったので、速やかに料理は提供された。

「娘が写真を撮って、て言ってたわよ」。

隣の中年夫婦が囁いた。

コンデジで撮影するつもりだったが、一眼レフを取り出し記念撮影、いただきま~す!







こざっぱりとした印象の定食であるが、彩りはいい。

まるでラウル・デュフィの絵画を彷彿させる。

サラダも千切りキャベツのライドオンではなく、ベビーリーフなどを使い、鮮やかである。

スタッフの説明だと、まずはワサビで食べろと言う事。

そして、油塩、醤油で食べ、卓上の岩塩もどうぞという。

では、ワサビをのせて醤油に少しつけていただく。

牛かつは薄切りで、大きさもそれほどないが、大盛り系のメニューもある。

モグモグ・・・あれ、ベリーレアで、肉が冷たいね。

こうなると、パン粉を纏った牛タタキである。

だが、霜降りの濃厚な味わいが口に広がる。

肉は美味い!確かに美味い!

牛かつ=アツアツと思うと、面食らうかな?

肉の色を見れば、アツアツには見えないけどね。

確かに、ワサビが合いますね。

牛刺しの世界かな?これはもう、かつという概念は捨てましょう。

サラダには塩ドレッシングと言ったかな?

それをかけていただきます。

サラダは、根菜類などもあり、シャキシャキの食感を楽しめます。

肉と対比させるためでしょうか?

ドレッシングも美味しい。

スープがワカメスープで、こちらは在り来たりかな。

十六穀米ですが、ややモチっとした食感です。

十六穀米だ!ヘルシーだぞ!というような主張は感じません。

肉の繊細な味わいに合わせた様なご飯です。

タレは油塩が面白いと思ったかな?昔食べたレバ刺しのゴマ油のタレみたい。

でも、ワサビだね。

ワサビはたっぷりのせましょう。

辛味は、肉の脂分で消えますよ。

やがて完食。

美味しいと思います。

今回注文したのは霜降りですが、いろいろな部位が楽しめるミックスと言うのがあります。

残念ながら、私の時には売り切れでした。

味はいいと思います。

ベリーレアが嫌いでなければ、是非どうぞ。

 

ここで一句

    冷えてても

        加熱処理は

             済んでます!

2011年11月 8日 (火)

栃木市出流町 元祖手打ち蕎麦 いづるや 名代盆ざるそば5合盛り,天麩羅盛り合わせ

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どうも秋になってから過ごし易い気候が続き、カロリー消費が落ちている。

人間痩せる為には身体を動かし、汗をかかなければならない。

だが、涼しい気候は汗が出ない。

ならばしょうがない。

食べるもので調整しなければならない。

低カロリー食品で腹を膨らませればよい。

先月、仙人小屋と自然屋とハシゴをしたがキノコ主体の食事なため、

満腹にはなったが体重は増えず、良かったのだが・・・最近へヴィー。

このところ肉が多く、自分で設定しているボダーラインを超えそうだ。

それはマズイ!

ドライブを兼ねてヘルシーな食事を腹いっぱい食べたい!

そこで思いついたのが、栃木県出流町である。

ここは東北道の栃木インターを降りてそれほど時間がかからない山奥に、

蕎麦処がいくつもあり各店が味を競い合っている。

10年以上前に一度訪れた事があり、ブログに載せるにもいい所だと思う。

人生2回目の出流町、土曜だがスムーズに到着できるか?

朝7時前に部屋を出ると一年ぶりの東北道を目指した。

首都高用賀入り口から渋滞をしていたが、大渋滞には嵌らず川口インターに到着。

しかし、東北道に入ってから佐野藤岡から10km近い渋滞。(;´Д`A ```

前もって分かっていたのでここは辛抱。

渋滞を抜け、栃木インターを降りるとナビが教える通りに進む。

ナビが無くても迷い難いと思います。

昔来た時はナビ無しでスイスイでしたから。

しかし、出流町に向かう道路の途上で何が大変かというと、ダンプの往来の多さ。

何故なら道路周辺には石灰岩などを掘り出すプラントが数多く点在する。

道路も出流町に近づくにつれ狭くなり、気をつけないとすれ違いが出来ない所もある。

そこを抜けると出流町である。

私が訪れたのは昔と同じ店、元祖手打ち蕎麦のいづるやである。

到着したのは11時15分くらいであったが、駐車場はほぼ満車。

他県ナンバーの車が多い、すれ違うのはダンプばかりだったがいつの間に・・・w

店内に入ると、一組待ちだったがすぐに案内された。

注文するのは決まっていた。

5合蕎麦である。

5合とは蕎麦粉を5合使っていると意味。

名物は一升蕎麦である。

蕎麦粉を一升使っているもり蕎麦の事です。

この地域独特なものかは分かりませんが、蕎麦を腹いっぱい食べるには最適?

正式には盆ざる蕎麦といい、蕎麦は6合でも7合でも出来る。

前回も5合盛りだったので、どれくらいの量かは分かっている。

付け合わせは当然天ぷらだが・・・舞茸、野菜、海老盛りとあるが、

いろいろなものが入っている盛り合わせにした。

蕎麦が1500円で天ぷらが750円、合計2250円。

しかし、客が引きも切らず入ってくる。

土曜日とはいえ、大繁盛ですね。

数組の待ちのお客が居ますよ。

やがて注文の品が来た。

まずは天ぷらだが、値段の割に寂しいような。

遅れて蕎麦登場。

圧巻ですね。

見た目のハッタリとボリュームは物の見事にシンクロしている。w

改めてこれ、俺一人で食うのかよ?という見た目だが、蕎麦だからね。

5合蕎麦は2~3人前となっているが、私にしてみれば蕎麦の2~3人前なんか楽勝。

まずは蕎麦だけをそのまま啜る。

お!!!

昔より美味くないかい?

昔はボソボソな感じだったが、今回は強いコシと風味を感じる。

見た目は典型的な田舎そばで蕎麦殻の黒い点々が目立つ。

香りもいいね、打ち立て、茹で立てだね。

うん!ここの蕎麦は美味い!!!!!!

ツユは薄目。

薄目だが、蕎麦にはツユを半分くらい漬けて啜りこむ。

いいね~~、美味しいです!

しかし、量が多いため普段は絶対やらないツユにネギとワサビを入れる。

これに天ぷらをつけて食べ、その後蕎麦を啜る。

天ぷらは海老、人参、舞茸、茄子、インゲンの盛り合わせ。

勿論揚げたて。

食べ終える頃に蕎麦湯が登場。

蕎麦湯も全部飲み干しました。

う~~~~~~~~~~~~む!満足!

久々に美味しい蕎麦を腹いっぱい食べた。

このいづるやの他にもお蕎麦屋さんは沢山ありますが、

私としてはここだけでいいと思えるほどクオリティーが高いと思います。

蕎麦好きな方、特に田舎蕎麦ファンの方にはお勧めです!

だいたい2度目に訪れると「味落ちたな?」と思うのが人の常ですが、

間違いなく、昔より美味しいと思いました。

何より客がどんどん来ていました。

他のお店は・・・半分くらいの入りかな?w

栃木インターに割と近い場所に蕎麦の名店あり!

ここで一句

     美味い蕎麦

         蕎麦は側にて

                食べたいね

ここで一言

     ダンプと土埃を抜けるとホッとするね

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