フォト
2018年5月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    

カテゴリー

ZARD  坂井泉水

バナー

無料ブログはココログ

カレー

2018年4月22日 (日)

南都留郡 手打ちうどん いなか カレーうどん

157_11
Dscn3214

157_13
Dscn3216


Dscn3217

157_12
Dscn3218

157_14
Dscn3220

157_15
Dscn3221

157_16
Dscn3223


Dscn3224

過去30日の人気記事ランキングを設定したが・・・

作為を感じる今日この頃。w

坂井さんは分かる。

その他は・・・工作員がいるような気がする!w

何となく工作員の存在を感じながらも、このまま放置。

これくらいのシャレ、受け入れますよ。w









何というか、世の中脇の甘い奴と、脇の臭い奴は社会を追われる時代か?

官僚も知事も、脇の甘さ故にその職を追われる。

脇の臭い奴は論外であろうが、脇汗をネタにすることは、有働さんが証明した。

それにしても、酒を飲んで気がデカくなっている時の発言も、問題視される時代。

勿論、酒の席とは言え、言って良い事と悪いことは勿論ある。

しかし、酒の為に開放的な気分になっている時は、言う事もデカくなる。

だが、オヤジが言うとセクハラで、イケメンが言えば許されるのか?

以前、触らなくても痴漢という記事があったな。

監視カメラとボイスレコーダーを自分自身が持ち歩き、行動しないと言い逃れの出来ない。

そんな時代になりましたか?









山梨まで来たので、新規物件を開拓しましょう。

今回立ち寄ったのは、手打ちうどん いなか。

この店の前を何度か通り過ぎている。

渡辺うどんに訪問時は通り過ぎているかな?

じつは、この店に寄る前に、渡辺うどんに行ったのだが、満席!

今まで何度もあの店には行ったが、あれほど客が入っているには初めて見た。

・・・当たり前である。

渡辺うどんには、常にポールポジション狙いで訪れており、相席などなった事が無い。

多くても4~5人程客がいる位である。

それなのに、日曜の午後1時頃、相席する場所も無いほど客がいた。w

休日、恐るべし!w

私は諦めて、いなかに来たというところであろうか。

この店に関しては、事前情報は何も無し。

むしろ、初めての店に入ろうと思い、選んだだけである。

中に入るとテーブル席があり、座敷席がある。

テーブル席には先客の食器の残りがあったので、座敷席に座る。

座敷席の奥には緞帳のついた舞台?があるね。

何か、催しものでもたまにやるのかな?

メニューを見ると、うどん以外が充実しているかな?

もつ煮、しょうが焼き、カツ、蕎麦もある。

鍋焼きうどんがあり、カレーうどんもある。

これは悩むな。

生姜焼きを選んでみたいが、もつ煮定食もいいな~。

何でカツがあるのだ?

定食を入れる余裕がありそうもないので、うどんにした。

辛口と書いてあるカレーうどん550円を選ぶ。

少々待ったのち、うどん登場、記念撮影をし、いただきま~す!











見た目は在り来たりなカレーうどんだな。

よ~く混ぜて食べてみる。

汁気は少なく、かけうどんにカレーをかけました!的な物ではない。

モグモグ・・・ぶは!!!!!!!!!!!!!!

辛いではあ~りませんか!

一口目からむせるほど辛いぞ!

すると、先客と店主が話をしている。

「カレーうどん、辛いですね」

「いつも同じものを作る様に心掛けているけど、時々さじ加減でもっと辛くなる」

この店のカレーうどんの辛さは、店主の確信犯的辛さであったか?

辛口と書いてあったが、これほど辛いとは!!!!!

辛さで行ったら、唐辛子の直球一本勝負の辛さ。

様々なスパイスの織り成す辛さでは、絶対にない。

たった一種類の辛さしか感じないのだが、それがかめはめ波並みの威力で、

舌を攻撃する。

私としては伊勢原のオロチョンラーメン利しりの、極めオロチョンラーメン並の辛さである。

当然汗が噴き出る。

肝心のうどんであるが、手打ちである。

吉田うどんの系統を継承している。

小麦の美味さなども感じ、美味いであろうが、辛い。

カレーは鶏肉など大き目の具が存在し、食べ応えはある。

玉ねぎなどの甘みもあるのだが、とにかく辛い。

汗を拭きながらうどんを食べる。

涙も少々出て来たな。

カレーの味わいは、家庭のカレーではないね。

蕎麦屋などのカレー南蛮の方向性を向いている。

ああ・・・辛い。

恐らく、辛いのに強い奴からすれば、私などは大袈裟に映るかもしれない。

しかし、本当に辛い物に弱く、己のボーダーラインを越えた辛さには、

体が発汗という形で反応する。

辛いので、食が進まない。

やがて完食。

全部、胃の中に収めました。

水を何度も飲み、身体をクーリングする。

多少無理してでも、定食を食べれば良かったか?

自分で自分をいじめたい方は、カレーうどんをどうぞ。

 

ここで一句

     辛口に

        極めを付けて

             もらいたい

2018年4月21日 (土)

南都留郡 うどんの駅 西桂町店 肉汁うどん、ミニカレーライス

157_7
Dscn3108

Dscn3109


Dscn3110

157_8
Dscn3111


Dscn3112


Dscn3113


Dscn3114


Dscn3115


Dscn3116


Dscn3117


Dscn3118

157_9
Dscn3119


Dscn3120


Dscn3123


Dscn3124


Dscn3126

157_10
Dscn3127


Dscn3130

人間、肉汁が好き。

肉汁が嫌いな人間など、いるわけがない。

デブタレなどは、肉汁のシャワーを浴びたい!などと平気でウソを言うが、

肉汁を飲みたい方は多いだろう。w

世の中にベジタリアンという方々が存在するが、とにかく肉を食えと。

肉汁滴る肉を食べたくても食べられない方は、肉汁を取り込んだものはどうだ?

そんな訳でありまして、わざわざ肉汁の名を冠した物を食べる為、山梨に行きました。

訪れたのは、うどんの駅西桂町店。

これで何度目でしょうか?

3度目か?

吉田うどんと言えば、馬肉を使った肉うどんなのですが、こちらの店では豚肉を使った、

肉汁うどんはラインナップされています。

初めて食べた時、これありだよな~と思いつつ、前回は半カレー付きで食べました。

うどんは勿論ですが、カレーも美味かった。

どちらも絶叫するほどの美味さでは無いのですが、また食べたい!と思わせる物がある。

2回連続で肉汁つけうどんを食べたので、今回は肉汁かけうどんを食べましょう。







丁度、開店時刻に店に訪れる。

メニューには鴨汁うどんと明太クリームうどんの看板が出ているが、肉汁でしょう。

中に入ると、券売機で食券を買うシステムなのだが、入店と同時に食券の買い方の

アナウンスが流れる。

ところでこの店、今更なのだがうどんには味噌味と醤油味がある。

担々焼うどんもある。

吉田うどんの概念というか、既存店の定番プラスアルファーの魅力がある。

しかし、初志貫徹。

肉汁かけうどん690円とミニカレー250円を選ぶ。

券売機で食券を買うと、その時点でオーダーが通ったことになるので、

食券の番号を呼ばれるまで、席で待つだけある。

席はカウンター席、テーブル席、座敷席とあり、キャパは多い方だろう。

やがて番号を呼ばれ、取りに行く。

ネギと天かすが入れ放題なので、どちらもたっぷりと入れさせてもらう。

卓上には辛味であるすりだねが置いてあるので、それも投入する。

記念撮影をし、いただきま~す!







カレーは250円とは言え、それ以上の価値を十分に感じる。

ライスだけで200円を取る店もあるのに、このボリューム感は見事である。

まずはうどんをいただきますか。

太くいびつなうどんを引きずり出し、口に入れる。

咀嚼を余儀なくされるうどんであるが、それほどカタイものではない。

この店のうどんは、手打ちではないね。

お土産などで販売している吉田うどんみたいですね。

人気店のうどんから比べると、やや劣るが気にはならない。

しかし、この肉汁うどんのおつゆが美味い!!!!!

豚肉、ネギ、油揚げなどの旨みが浸み込んだおつゆは、この界隈では

唯一無二の味と言えるでしょう!美味い!!!

何しろ具沢山で、ネギのシャキシャキ感や豚肉の脂の美味さ、それらが浸み込んだ

油揚げの美味さがいいですね。

埼玉の肉汁うどんの名店に行きたいものです。

おつゆもショッパイ訳でもなく、モグモグと食べ進みます。

そしてカレー。

具は見当たりませんが、コクがあって美味い!!!

カレールーは何の拘りも感じませんが、とにかくコクが有って美味い!!!

カレーうどんがあるので、それを選べばいいのかな?と、思いますが、

やはり、このカレーはライスでいただきましょう!

米も美味しいので、満足度が高いです。

うどん自体は、渡辺うどんなど方が遥かに美味いのですが、

この肉汁うどんは、アイディア勝ちですね。

吉田うどんには無い物をやった!ということと、味ですね。

そしてカレーの美味さ。

やがて完食。

おつゆも全部、飲み干しました。

シンプルにうどんを堪能したい方は、有名店に行きましょう。

食事として満足したければ、肉汁うどんはお勧めです。

 

ここで一句

    肉汁は

      呑んで味わう

           当たり前

2018年4月17日 (火)

小田原市 松屋 小田原酒匂店 ごろごろ煮込みチキンカレー

157
Dscn3058

Dscn3057

157_2
Dscn3044


Dscn3045

157_3
Dscn3046


Dscn3047

157_4
Dscn3049


Dscn3050


Dscn3052

157_5
Dscn3053


Dscn3054


Dscn3055


Dscn3056

今年の正月、「残り1.3GBです」と書いたが、4か月で800MBを使った。

秋口が最終回?と思っていたが、思ってたよりも最終回は早くなりそうです。

夏の入口でさようなら?

消費が早い理由は分かっています。

桜前線とイベントですね。

画像が多い、大きい故に消費が激しい。

今、どこかに出かけると画像が50枚オーバー当たり前!

カメラを替えて画質が良くなり、更に燃費が悪化。w

「アメブロに書けばいいのでは?」

アメブロでは旅やグルメを真面目に書く気になりません。

ボヤキなら書くけど。

ああ・・・皆さん、お世話になりました。(早すぎる!)

やりたくはないが、ブログの延命処置をします。

今月後半から、画像サイズ、画質を少々落とします。(こっそりと)

何より、最終回を考える時間が欲しい。

お墓参りはもう使えない。

このブログに長年係わった方に、登場してもらえばいいか?

オファーしてみます。








ちょっと一息である。

2月からの休日、すべて桜かイベント。w

休みなのに休んでいない。

とにかく、桜の開花が早すぎる。

たまにはパチンコでもやるか?

その前に飯である。

まだ午前8時台であった。

なか卯、小田原魚市場食堂・・・すき家・・・たまには松屋に行ってみるか?

私は人生2度目となる、松屋に行くことにした。

小田原方面で松屋となると、酒匂川近くのあそこか?

ヨークマートと併設されている店である。

私としては、松屋は敬遠している店であった。

何しろ、米が美味くない。

昔食べた時、「米に味が無いな~」と思った。

・・・あれから数年。w

少しは改善しただろう、ということと、朝飯不足の小田原で新規開発のつもりで入った。





「やっているのか?」

店の横の駐車場に車を止めたはいいが、客がいる様子が無い。

遮光のブラインドが下ろされ、中の様子が伺えない。

時刻は9時前。

私は車から降りると、店の入口まで行く。

大丈夫だ、営業をしている。

何を食べるかまだ決めてなかったが、復活!ごろごろチキンカレーでいいでしょう。

大きなメニューのポップがあるし。

入口近くの券売機で、チキンカレーの並を選ぶ。

大盛りもある様だが、朝は並でいい。w

中に入ると・・・何となく店内から感じる雰囲気は、減価償却が終わった様な雰囲気。

カウンター席のテーブル、床、椅子、すべてからくたびれたオーラを感じる。

先客は1名であったが、調味料入れの蓋が閉じていないのがある。

少々というか、掃除の行き届いていない様相。

前の客が汚していった!と言えば、理屈が通るかもしれないが、そうでもないな。

それを顕著に表しているのが、給水機。

お冷セルフサービスに文句は無いが、下の受け皿、変色している。

お茶と水が選べるタイプだが、ダークブルーの受け皿が、茶褐色に変色している。

そう言えば、コロナの湯のフードコートの給水機も掃除が行き届いていない。

赤沢温泉の給水機もひどい時があったな。

どちらにしても、減価償却が終わった、という感想が分かっていただけただろうか?

カウンター席に座り、食券を渡す。

スタッフは男女それぞれ1名ずつ。

接客などは普通だと思う。

それほど待たずにカレー登場、記念撮影をし、いただきま~す!

このチキンカレーに関しては、何の異論もない。

見た目これ程のインパクトで、よくぞこれだけのものを!と思う。

しかし、何故にカレーに味噌汁なんだろうか?

サラダ付きのセッともあったが、基本形で味噌汁付で590円。

これ、安いと思うっスよ。

御飯の量は少ないかもしれないが、カレーのボリュームは大盛り対応だね。

まずはチキンとカレーをライスの上にのせ、食べる。

モグモグ・・・肉はアツアツで肉汁感もややある。

カレーの味わいは、ややスパイシー。

辛さは感じないが、スパイスの特徴をやや感じる。

オイリーなカレーだと思うが、くどさは感じない。

香りは、それほどアプローチのあるものではない。

肉のボリュームに関しては、よくぞこの値段で!と思うほど、ゴロゴロ入っている。

玉ねぎが少し、入っているが、肉が圧倒的な主役である。

これなら、ガテン系の客も納得するだろう。

ところで、煮込みというネーミングだが、煮込んだホロホロ感は無い。

むしろ、肉の弾力感があり、しっかり噛み締めて食べる印象である。

味噌汁は、定食に添えられるものであろうが、こちらは一般的な味わい。

誰にでも受け入れられる味だと思う。

ところで、米だがカレーのおかげで味が無いとは思わない。

しかし、米が美味いと思わない。

米とは、水から炊いて作るものだよな?と何故か思った。

それにしてもこの福神漬け、美味くないね。

福神漬けを少し、残してしまった。

今回食べた物に関しては、コスパに関しては優等生をあげたい。

しかし、その優等生を味わう環境は、少々寂しい物かもしれない。

 

ここで一句

    責任は

       誰にあるのか

             訊いてみる

2018年4月16日 (月)

足柄上郡 すず華 焼きカレー

157_9
Dsc_4448

157_10
Dsc_4449


Dsc_4450


Dsc_4451

157_11
Dsc_4452


Dsc_4454

157_12
Dsc_4456


Dsc_4459


Dsc_4460

時に、2週間ほどブログのストックがある時があるが、無いと明日のネタどうする?

みたいな焦りも時々ある。

手間暇のかかるブログなので、ある程度ストックが無いと、気持ちが焦る。

そんな時はネタを貰ったりするときもある。

短い文章で表現できる能力が欲しい。w










寄という地は、間違いなく将来、枝垂桜の名所になるであろう。

しかし、その名所にお食事何処が少な過ぎると思う。

今現在は枝垂桜も若いので、やむを得ない気持ちもあるが、将来を見据えグルメの構築、

これも重要ではないかと思う。

そんな寄で貴重な飲食店、すず華に2度目の訪問となった。

じつはこの店、初回訪問時に気になったメニューがあった。

ラーメンや肉丼などを提供するのだが、焼きカレーや石焼ビビンバがある。

私は、これは何かのヒントになると思った。

そして1年を経て、ヒントを生かすべく、食べる事にした。

13時過ぎに店にお邪魔すると、先客は無し。

掘りごたつ風のテーブル席に座ると、迷わず焼きカレーを選ぶ。

暫し待つ。

やがて焼きカレー登場、記念撮影をし、いただきま~す!








う~む、そう来たか?

玉子の主張が強いが、石焼焼きカレーでございますな。

この場合、少しずつ混ぜる方がいいのかな?

私は玉子、カレー、チーズ、カレーを少し混ぜて食べてみる。

モグモグ・・・美味いわ!!!w

カレーは業務用のルーだけカレーでしょうね。

自家製とは思えません。

しかし、これが美味いのよ!

チーズは糸を引くようなモチ~~~っとした粘りと食感。

玉子はすべてをマイルドにまとめる補佐役。

玉子とチーズの忖度が、業務用カレーを盛り上げる。

カレーは濃厚ではあるが、辛さ控えめ。

どうなんでしょう?

甘口、辛口が選べると、焼きカレーの存在も上がるのでは?

ライスの量は、割とボリューミーだと思う。

石焼っていいね。

アツアツの状態が長続きし、カレーライスを選ばなかった優越感を感じる。

あ~美味いわ!!

寄のご当地グルメ、焼きカレーでいいんじゃない?

何故なら、カレーなら各店工夫の余地が凄くあるじゃない!

でも、この店に次に来た時は、カタ焼きそばか天津飯を選ぶけどね。w

しかし、この焼きカレー、満足出来ました!

 

ここで一句

     焼きカレー

       カレー臭より

             おこげかな

2018年4月14日 (土)

小田原市 ひろし食堂 みそチャーシューメン、半カレー

Dscn3024

157_7
Dscn3025


Dscn3043


Dscn3026


Dscn3027


Dscn3028


Dscn3029

157_8
Dscn3031


Dscn3032


Dscn3033


Dscn3035


Dscn3036


Dscn3039


Dscn3040


Dscn3042

先日、ブログに久々に秋吉契里さんの事を書いたので、CDを聴いてみた。

2016年は半年くらい、聴き続けてきたが、このところご無沙汰だった。



いいわ!!!!

私の中では「存在」が最高だわ!

もう、恋愛などとは関係の無い年齢だけど、存在の歌詞は滲みるわ!

私だけはあなたという存在をいつまでも感じている

 

今、何が流行っているのか?と思う。

毎年流行語大賞の時に、あ~そんな事もあったわね、と思う。

今年は平昌オリンピックのおかげで、「そだね~」が流行ったが、

それ以外、何が流行っているのか?

音楽、映画、ファッション、アイテム、カルチャー・・・何というか、細分化し過ぎてる。

若年層が減っているのに、様々なファクターに選択肢が多いので、

昔は妥協していた部分が、本当に己の求める部分まで、追い求める事が出来る。

そんな時代だと思う。

今年は、ロシアでワールドカップがあるが、今の日本にどれほどサッカーファンがいるか?

2002年と比較すると、面白いかもしれない。











食のマイブームは、普通に美味いである。

数年前までは、名の知れた店に行って食べる事がステイタスだったが、

最近は、美味いと思えれば、どこでもいいや!という感情がある。

それでも年に何度か、有名店に行きたいと思うが、有名よりもコアな印象を持つ店に、

行く様になったというか、求めている気がする。

俗に言う「ウケ狙い」であるが、それも少し飽きて来た。

自分は何を食べたいのか?(休日限定)

ならば原点に帰ればいい。

私の食べ歩きに関して、黎明期の頃。

ひろし食堂に訪れた。

今は、1年に一回のペースであろうか?やはり、今年もこの店に行かねばなるまい!








丁度開店時間であった。

この店の前に車を止める。

駐車場が無いが、警察にも確認をとって、店の前の道路には止めて良い事になっている。

路駐であるが、警察公認なので、安心して路駐する。

店の入口に、ホワイトボードにかかれたメニューがある。

五目サンマーメン・・・非常に気になる。

サンマーメンと五目ラーメンが合体するとは・・・合体シリーズに使えそう!

私は店の中に入る。

先客はゼロ。

すると、カウンター席の右隅に座る。

この店に来て何回目か分からないが、ほぼ定位置である。

この場所以外で飯を食べたことがあったか?

それほど定位置化している。

私は久しぶりに味噌チャーシューメンを食べたくなった。

このところ、チャーシューメンに関しては、インスタ萎えの様なものばかり続くが、

この店の味噌チャーシューであれば、インスタ映えする。

それと、300円で半カレーがつけられるので、それにした。

味噌チャーシューが850円なので、総額1150円の昼飯である。

それほど待たずにラーメン登場、記念撮影をし、いただきま~す!











カレーはこんなにシャバシャバしたものだったか?

もう、何年も前の記憶になるので、断定はできないが、カレーってこれだったか?

それに引き換え、味噌チャーシューはワンダフルだが、チャーシューの印象が変わった。

因みに、味噌チャーシューは大盛りではない。

普通盛で、スープの表面張力に挑戦するような盛りである。

まずはスープを事逗ずずz・・・業務用の味噌ダレを使用しているが、野菜などの旨みが

スープに出ていて、アッサリしながらも美味い!!!

チャーシューは以前と比べ、厚みが減ったが、食べてみると肉の旨みは増している。

やわらかく、ジューシー感が以前よりも美味いと思う。

麺に関しては細麺縮れ麺。

のど越しも良くいいと思う。

カレーはやはり、シャバシャバ感がある様に、コクに関しては物足りない。

手作り感があり、好感が持てるカレーではあるが、ならばねっとり感とコクを求める。

ライスの量に関しては文句なし。

麺の大盛りを注文していたら、食べ切れないな。w

やがて完食。

スープは残しました。

このブログを終了する前に、もう一度行きたいですね。

肉丼や五目サンマーメンを食べてみたい。

 

ここで一句

   ひろしなら

       便乗したい

            奴がいる?

2018年4月 8日 (日)

江東区 そじ坊 牛カレー丼定食

Dscn3004

157_8
Dscn3002


Dscn3003


Dscn3005


Dscn3006

157_9
Dscn3007


Dscn3009

157_10
Dscn3011


Dscn3012


Dscn3013

私は。

私は。

桜よりもお姉さんを選んだ。

しかし、更に食を選んだ!











お母さん

なんで蕎麦屋に入ると、カレーを食べたくなるのでせうか?





ボクは、幼いころから、蕎麦にカレーなどと言う食育は受けてこなかった。







お母さん



私が一人暮らしをするようになり、蕎麦屋でカレーを食べる様になった。

我が家では、蕎麦にカレーなんて、一度も無かったですね。












カレーが好きでした。

でも、3日も食べると飽きました。

ボクの中では、お母さんのカレーは当時、最強でした。

でも、最強故に、ライス以外のアレンジを僕は知らなかった。

カレーといえばライス!

うどんもそばも、ラーメンもカレーを入れる事はあの頃、ありませんでした。

カレーパンも食べない青春を送った気がします。











牛カレー丼。

トロミのある、和風カレー丼。

蕎麦、香り高いそばつゆが印象的。

蕎麦自体は乾麺ですか?








お母さん




隣のオヤジは蕎麦を犬食いしてます。

多分、収入は私よりいいでしょう。

学歴も上でしょう。

年齢も上かもしれません。

でも、蕎麦の食べ方失格です。

傍で見ていても、みっともない・・・

和食である限り、器を持て!と私は言いたい。

背中を丸めて、丼ぶりに口を近づけて食べるなんて・・・

お母さんは、そんな食べ方を許しませんでしたよね。

いつも、正座をして食事をしていました。

ボクは、椅子で食べたかったのですが・・・


でも、カレー丼はしょっぱく感じる。

この塩分、歓迎する人が多いのですかね?

お母さんの作る味噌汁も、しょっぱかった。

お母さん




ボクは、グルメになれなかった。






でも、カレーは好き。

でも、外食でカレーはあまり、食べたくない。

カレーは家で食べるもの。

そういえば、カツカレーも家で食べた事が無かった。



お母さん

トンカツは面倒だから、作らなかったですね。

鶏の唐揚げを作っても、トンカツは作りませんでした。

そういえば、我が家の唐揚げは、片栗粉を使っていましたね。

それ、竜田揚げではないのでせうか?

ボクは、竜田揚げを唐揚げだと思って、食べて来たのですね。









この店の牛カレー定食。

何となく牛丼屋で食べる様な錯覚を感じました。








目の前の二十代と思われる客、食後カウンターで寝ようとしていた。

残りの休憩時間、この店のカウンターで過ごそうとしている。

店にしてみれば、迷惑ですよね。

迷惑承知でする彼は、孤独なんでせうか?

サラリーマンは孤独から始まる。

そこから何かを生み出せるか否かは、自分次第。



そうでしょう?お母さん。








ここで一句

    昔なら

      美味いと思うが

            今は無い

2018年4月 6日 (金)

静岡市 礼門 カレースパゲティグラタンセット

77_6
Dsc_3878
77_7
Dsc_3879


Dsc_3880


Dsc_3881

157
Dscn2989


Dscn2987

157_2
Dsc_3882


Dsc_3885


Dsc_3886

157_3
Dsc_3887


Dsc_3889

女人禁制である。

神威岬でそんな文言を見たな。

土俵もそうである。

それに関して、伝統を重んじるのであれば、そんな世界もあると納得する。

しかし、今回は人命救助である。

尚且つ、土俵に大量の塩をまいたという。

この場合、死人が出ていればどうなっていたのか?

「お前は女だから土俵上で人命救助などしなくていい」。

相撲協会に夜明けは無い様な気がする。









何というか、日本人はカレーである。

インド人にも美味いと言わしめるジャパンスタイル。

少なくとも、高校時代までは親の作るカレーは楽しみであった。

しかし、年齢を重ねオヤジ世代になると、家庭的なカレーも含め、

カレーって子供の食べ物じゃん!と思ったりする。

そんな事を思いつつも、蕎麦屋に入ればカレー南蛮を注文し、半カレーがあれば、

ラーメンのお供にしたりする。

この日、駿府城公園まで来て、かき揚げ天丼を食べたが、まだ食べたい。w

駿府城公園の近くにある体育館の下の駐車場に車を止め、公園を一周し、

浅間神社まで歩き回る。

当然、腹は減るというか、エネルギーを消耗する。

私は、もう一軒行くことにしたが、公園の近くに喫茶店らしきものがある。

外観は曇りガラスに包まれ、何となく綺麗な感じ。

メニューボードが出ていたので、それを見ると、カレードリア、カレースパゲティグラタン、

カレースパゲティのパングラタンとか、およそカレーとグラタン系の壮大な

コラボレーションを売りにしている店がある。

店の名前は「礼門」。

多分、れもんと読ませると思う。

これは面白そうではあ~りませんか!私のブログの読者の中には女性もいるはず。

そんな女性読者様は、「チャーシューメンばかり食ってるなよ!」と思っているはず。

ラーメン好きでない読者様の欲求を持たすべく、この店に入ってみよう。

中に入ると初老のマスターが「いらっしゃい」と出迎える。

入口は細い通路だが、奥は広々とした空間になっている。

私は奥のテーブルに座る。

椅子はソファアの様な座り心地で、尻がしっかりと沈み込む。

正直、低い印象はある。

私が座った後ろと横にはマガジンラックがあり、コミックが置いてある。

テーブルの上の灰皿を見て、私は少しいぶかしげな表情になる。

メニューを見るといろいろあるが、セットメニューがあり、単品メニューもある。

セットメニューが何となくお得に感じたので、カレースパゲティグラタンのセットにした。

価格は税込みで780円。

ドリンクはホットコーヒーにした。

注文後、コミックを見る。

ドラゴンボールを見る。

字はよく見えない。w

私は外出時、眼鏡を持ち歩かないので、コミック、新聞などは読めない場合が多い。w

だから見るである。

魔人ブーか、何もかもみな、懐かしい。w

それほど待たずにグラタン登場、記念撮影をし、いただきま~す!










ボリューム的には私としては足りないが、価格を考えれば、頑張っている方では?

サラダはすでにドレッシングがかけられており、トマトなどは無い。

こんがりと焼かれたグラタンは美味そうである。

カレーの香りもほんのりと感じる。

フォークで、スパゲティを引きずり出すと、細麺ですね。

この細さだと、注文ごとに茹でているのかな?

たっぷりチーズと玉子が上にのり、私としてはおやつ感覚。

では一口、モグモグ・・・マイルドだわ~~~~!!!

カレーの存在は控えめと言うか、お子ちゃまのカレーみたいなものですね。

辛くはないです。

むしろ刺激が欲しい気もするが、チーズと玉子の影響か、刺激は要らない気がする。

パスタはしっかりとコシがあり、ちゅるんといただけるが熱い!

とろけるチーズの熱と、パスタの熱で、最初は激アツタイム。

タバスコがあるので、タバスコを投入する。

日本人にはタバスコだね~~。

カレー、チーズ、玉子、パスタの組み合わせだけど、タバスコは合うね~~。

おやつ感覚が、少し洒落た一品料理になったか?

少し、おこげの部分も美味しいね~。

釜飯とグラタンはおこげが命だわ。w

やがて完食。

その後、コーヒーが提供される。

コーヒーの味わいは、香りとやや苦みを感じるものかな?

何となく、ストロングな印象。

食後、ドラゴンボールの続きを見る。

周囲の客が煙草を吸うが、少し我慢する。

たまにはこの様なところで、食事をするのもいいですね。

ハンバーグ入りの物を次回は注文してみたい。

 

ここで一句

     カレー臭

        グラタンドリア

             何でも来い!

2018年3月25日 (日)

小田原市 ジャスミンパレス ベトナムレストラン ベトナムチキンカレーとフォーの欲張りセット


77_14

Dscn2857

77_15
Dscn2855

77_16
Dscn2858

77_17
Dscn2859


Dscn2860


Dscn2862

77_18
Dscn2863


Dscn2865

77_19
Dscn2866

77_21
Dscn2867


Dscn2869


Dscn2870


Dscn2871


Dscn2872

77_22
Dscn2874

残り、600MBを切りました。

少し、消費が早いな~と思ったら、カメラを代えてから消費が激しい。

つまり、画像が良くなったけど、その分ショバ代余分に貰うわ!

まあ、1000万画素から2000万画僧オーバー。

それでも、秋口終了は間違いないでしょうか?

最後に何か、電設を!いや伝説を!







何というか、国内旅行はあちらこちらと行ったが、海外旅行は行かずに、

このまま人生を終えてしまう危険性がある。

パスポートも無い!

人間として、無茶なことが許される体力が残っているうちに、行きたい気がする。


何となくベトナムである。

ベトナムと言えば・・・ベトナムと言えば・・・不謹慎だが、ベトちゃんドクちゃんくらいしか・・・

私は、余りにもベトナムの事を知らなすぎる。

歴史的にもベトナム戦争しか・・・

ベトナムにどんな食べ物があるのか?さえもよく知らない。

そんなベトナム音痴の私に、小田原のダイナシティのレストラン街にベトナム料理店が、

あったのだ!

私は、この店でベトナムの料理の初歩を知ろうと決心した。

本当は隣の鎌倉パスタに行きたかったが、並んでいるのでパス!

中に入ると、テーブル席オンリー。

中央のテーブル席に座われと案内される。

店内はやはり、ベトナム風なのでしょうね?行ったことが無いけど。w

メニューを見ると、よりどりみどり うつみ宮土理。

この場合、単品メニューではなく、様々な物が付くセットメニューがいいのだろうね。

その中で私が選んだのは、フォーとカレーのセット。

生春巻きも付き、デザートも付く。

これなら、ベトナム料理の入口につま先くらいは入り込めるだろう。

私はベトナムチキンカレーとフォーの欲張りセット1380円を選ぶ。

料理が来るまでの間、いろいろチェックをする。

卓上には名前も知らない調味料が置いてある。

やがてセットが登場、記念撮影をし、いただきま~す!












セット内容については、価格相応といえるかな?

フォーは私からすると、かけそばか醤油ラーメンと考え、それに半カレーが付き、

更にサービス品が付くような感覚だろうか?

フォーには好みでレモンとパクチーを入れる事が可能である。

ではまずはフォーから行きましょう。

フォーとは米粉麺のラーメンみたいなもの。

スープを事逗ずずz・・・非常にアッサリした味わい。

あっさりフォー!!!

勿論、ダシ感はあるのだが、チキンから取ったと思われるスープはすいすいいける。

味は基本塩味。

しかし、このままだとお吸い物の様な感じですね。

レモンとパクチーを投入すると、ベトナムの方向を向いているな、と思う。

このアッサリスープには、パクチーやレモンは不可欠なのかもしれない。

麺はチュルチュルとのど越しが良く、プルンとした歯ごたえを感じる。

米粉麺なので、こちらもスープの様に、アッサリした味わい。

具にはチキン、玉ねぎにネギ。

ここで卓上の調味料を試してみる。

サテという海老ベースの調味料と、ホットチリソースみたいなもの。

それぞれほんの少しだけ投入し、味を確認。

チリソースの方がいいね。

私はスープの色が変わらない程度に、チリソースを投入する。

次に、カレーを食べる。

カレーには鶏肉がゴロゴロと入っている。

ライスをスプーンにのせ、スープカレーの要領で食べてみた。

モグモグ・・・塩気が強いと思う。

やや特徴的な香りと味わいだが、それよりもこのカレー、しょっぱいかな?と思う。

鶏肉はやわらかいのだが、ジューシー感はない。

サラサラしたカレーであるが、塩気控えめで、コクが欲しいと思った。

生春巻きは、別皿のソースにつけていただくが、このソース、和的な味わい。

味噌とは言わないが、そんな方向を感じる。

見た目、フルーティーな味わいかと思ったが、そうでもない。

日本人に合わせたソースかな?

生春巻き自体は、春雨サラダ感覚。

さっぱりして美味い。

最後にデザート食べる。

タピオカですか?すり下ろしたポテトの様なペーストがありますね。

何だろう?わから~ん!w

やがて完食。

個人的に、ベトナム料理云々よりも、無国籍アジアン料理の様な印象。

アッサリした味わいで、誰でも受け入れられるであろうフォー。

塩気が強いが、癖のないカレー。

他にもいろいろあるので、再挑戦したい気分です。

 

ここで一句

     ベトナムに

           行った気になる

                   田舎者

2018年3月20日 (火)

小田原市 箱根そば小田原駅店 カレーそば

Dscn2775


Dscn2776

77
Dscn2777


Dscn2779

77_2
Dscn2780

何というか、貴乃花親方。

今回の件で留飲の下がった方々が多いのではないでしょうか?

暴行事件を起こした力士の親方が貴乃花。

絶対に影で笑っている方がいますよ。

それにしても貴乃花親方、まさか己に降りかかるとは、思ってなかったでしょう。



改ざん事件も、佐川さん一人を生贄にし、幕引きですか?

みっともないですよ、責任のなすりつけあいというか、たらいまわし。

誰でも自分がかわいいですからね、責任なんか取りたくない気持ち、わかります。

人間、証拠が無ければ、しらを切り続ければいいのです。

日本人なんか、熱しやすく冷めやすいのです。

そのうち飽きて、うやむやになります。

ほくそ笑む時が来ますよ。w



レスリング界はパワハラの応酬ですね。

黙っていればいいのに、取材に応じてべらべら喋る。

その結果、火に油を注ぐどころか、大炎上。

よりによって、国民栄誉賞を受賞したかたが渦中にいるので、

国民栄誉賞って、何なんだろうね?

昔みたいに、亡くなってから授与した方がいいんじゃない???








久々の出張である。

小田原駅まで車で来て、新幹線に乗る。

その前に何か食べよう・・・箱根そばでカレーそば。

味は推して知るべし。w






で、それでは手抜き過ぎるではないか?と思われるでしょう。

そうですね、今日は何を書きましょうか?

以前も少し書いたのですが、若い世代の歌が心に入ってこない。

何故入ってこないのか?それは愛とか恋とかのフレーズが心に入って来ないから。

私はそう思います。

淡い恋心の詞が伝わらない。

だから分からない、面白くないということでしょうか?

ならば、今は演歌にどっぷりか?というと、そうではない。

私は演歌のメロディーがダメなんです。

疲れてしまうのです。

昨年は秋吉契里さんの世界観に魅了されましたが、彼女の世界感は独特。

一般受けする物ではない。

苦みや痺れを感じさせる食材というか、料理の世界観かな?

そういう、マニア的な世界でないと、心に入って来ないのかな?

カラオケでも、歌うのは90年代ポップスが中心。

加齢は、愛の世界観も退化させるのか?w


本日は、ぼやきブログか???

2018年3月15日 (木)

伊豆の国市 丸亀製麺 伊豆の国店 鴨カレー南蛮大盛り、まいたけ天、半熟たまご天

68
Dscn2712

Dscn2701

68_2
Dscn2703

68_3
Dscn2704


Dscn2706

68_4
Dscn2707

68_5
Dscn2709


Dscn2710

68_6
Dscn2713

68_7
Dscn2714


Dscn2715

ブログなどを書く時は、眼鏡をかけるのだが、老眼鏡である。

車の運転には支障が無いので、裸眼だが、文字が見えないと言うのは困ったものだ。

何が一番困るか?ドラッグストアなどで薬など買った時、裏に何が書いてあるか読めん。w

常に眼鏡を持ち歩けばいいのだろうが、だったら職場に1個、車に1個と買えばいいのか。

それにしても昔は2.0だったのにね。

因みに、アメリカやイギリスでは視力は分数で表す。

分子が検査距離で、分母が被験者がようやく弁別できる視標を、健常者(視力1.0の

人)がどこまで下がって弁別できるかという距離(ウィキペディア引用)

よくわからんわ。w









たまにはうどんでも食べるか!

丸亀製麺の店が見えたので、店に侵入。

CMでは鴨を売りにしていたが、鴨南蛮カレーがあったので、それにした。

うどんはカレーですよ。w

大盛りを注文したが、得盛もあるようね、得盛だと890円か。

注文後、カレーを作るので待っていろと言われる。

さて、天ぷらをどうするか?

舞茸と半熟玉子を選ぶ。

お会計に進むと、1030円。

天ぷらをチョイスすると、どうしても価格アップになるようですね。

出来立てのカレーをかけられたうどんが登場し、トッピングのネギをのせる。

では記念撮影をし、いただきま~す!










大盛りだが、結構なボリュームですね。

ではうどんを引きずり出して、啜ります。

ズルズル・・・うどんはもっちりした食感かな?剛直なコシなどは感じないが、

どこまでも粘る様なコシは感じる。

うどんとしては、加水率が高い様な気がしますね。

カレーの味わいは、私としては薄目に感じます。

私はねっとりして、カレーの味わいが濃いのが好きだな~。

でもお出汁は美味しいと思います。

鴨の旨みも出ているので、全体的に濃厚な味わいだと思います。

半熟玉子をうどんにいれて、割卵!う~~ん、美味しい!!!

舞茸天もカレーの風味と相性がいいと思う。

卓上には、だし入り醤油があるので、それを少しかけてみるが、それも良いお味。

うどんのボリュームがあるな~。

連食予定だったが、これだけで十分に腹が膨れる。

やがて完食。

お出汁は全部飲み干しました。

う~~ん、お腹いっぱい!!!





少し車を運転すると、一食食べたいとは思わないが、何か食べたくなった。w

アピタというショッピングモールに立ち寄り、総菜パンを購入。

コロッケパンはコロッケが2個、サンドイッチはかなりのボリューム。

焼きカレーパンもカリカリの食感。

サンドイッチだけで良かった。w

 

ここで一句

   小麦粉を

       沢山取れば

             メタボかな?

より以前の記事一覧

その他のカテゴリー

うどん | そば | やきそば | イベント | イベントコンパニオン | イルミネーション | カップ麺、袋麺 | カレー | グルメ・クッキング | コンビニ | ジャンク・フード | スイーツ | トンカツ | パスタ | パン、サンドイッチ、ハンバーガー、ピザ | ラーメン | 三重県 グルメ | 三重県 ラーメン | 三重県 居酒屋 | 三重県 旅行 観光 | 兵庫県 グルメ | 北海道 グルメ | 北海道 ラーメン | 北海道 カレー | 北海道 居酒屋 | 北海道 旅行 観光 | 北海道 海鮮 | 北海道 肉類 | 千葉県 グルメ | 千葉県 ピッツァ | 千葉県 ラーメン | 千葉県 居酒屋 | 千葉県 旅行 観光 | 千葉県 海鮮 | 合体シリーズ | 和歌山県 グルメ | 和歌山県 旅行 観光 | 埼玉県 グルメ | 埼玉県 ラーメン | 埼玉県 居酒屋 | 埼玉県 旅行 観光 | 大阪府 グルメ | 大阪府 居酒屋 | 大阪府 旅行 観光 | 天ぷら | 奈良県 旅行 観光 | 宮城県 グルメ | 宮城県 ラーメン | 宮城県 旅行、観光 | 山口県 グルメ | 山口県 旅行、観光 | 山形県 グルメ | 山形県 旅行 観光 | 山梨県 うどん | 山梨県 とんかつ | 山梨県 グルメ | 山梨県 ラーメン | 山梨県 居酒屋 | 山梨県 旅行 観光 | 岐阜県 グルメ | 岐阜県 ラーメン | 岐阜県 旅行 観光 | 岡山県 そば | 岡山県 グルメ | 岡山県 ラーメン | 岩手県 グルメ | 岩手県 旅行、観光 | 島根県 グルメ | 島根県 ラーメン | 島根県 旅行、観光 | 広島県 グルメ | 広島県 旅行、観光 | 弁当、テイクアウト | 徳島県 グルメ | 徳島県 旅行、観光 | 愛知県 グルメ | 愛知県 旅行 観光 | 新潟県 とんかつ | 新潟県 グルメ | 旅行・地域 | 日記・コラム・つぶやき | 早朝シリーズ | 東京オートサロン | 東京ゲームショウ | 東京モーターサイクルショー | 東京モーターショー | 東京都 グルメ | 東京都 ラーメン | 東京都 旅行 観光 | 栃木県 グルメ | 栃木県 ラーメン | 栃木県 居酒屋 | 栃木県 旅行 観光 | 栃木県 餃子 | 桜前線シリーズ | 汐見吏沙 | 海鮮グルメ | 滋賀県 グルメ | 神奈川県 とんかつ | 神奈川県 カレー | 神奈川県 グルメ | 神奈川県 ラーメン | 神奈川県 定食 | 神奈川県 居酒屋 | 神奈川県 旅行 観光 | 神奈川県 海鮮 | 福岡県 グルメ | 福岡県 旅行、観光 | 福島県 グルメ | 福島県 ラーメン | 福島県 居酒屋 | 福島県 旅行 観光 | 秋吉契里  | 秋田県 グルメ | 秋田県 ラーメン | 秋田県 居酒屋 | 秋田県 旅行、観光 | 群馬県 グルメ | 群馬県 ラーメン | 群馬県 旅行、観光 | 肉類グルメ | 茨城県 旅行、観光 | 茨木県 グルメ | 茨木県 海鮮 | 酒、アルコール | 長野県 グルメ | 長野県 ラーメン | 長野県 居酒屋 | 長野県 旅行 観光 | 静岡オートスタイル | 静岡県 とんかつ | 静岡県 グルメ | 静岡県 ラーメン | 静岡県 居酒屋 | 静岡県 旅行 観光 | 静岡県 海鮮 | 静岡県 餃子 | 餃子 | 香川県 グルメ | 香川県 ラーメン | 香川県 旅行、観光 | 鳥取県 グルメ | 鳥取県 旅行 観光 | CEATEC | ZARD 坂井泉水