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長野県 ラーメン

2015年5月13日 (水)

長野市 長門屋 中華そば

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結局次の日、もう一度善光寺に行き、山門参拝と内陣参拝をしてきた。

それにしても、山門から見た行列は凄いね!

朝の9時の段階ですよ。

ところで、初日に食事をしました。

参道の少し奥にあるお蕎麦屋さんです。

参道周辺の食事処はどこも満員御礼!

昼の2時過ぎでも順番待ちの客がどの店にもあった。

そんな中で、唯一、行列の少ない店を発見。

そばを食べずに中華そばを注文しました。

中華そばは750円。

あっさりスープで醤油タレが主張されたものでした。

麺は細麺のやや縮れ麺。

やややわらかい茹で加減でしょうか?

ダシがもっと出ていればいいのに・・・と思いました。

チャーシューはやや噛み締める感じですが、悪くはない。

スープを少し残しましたが、完食。

そしてあと2回で更新終了です。

あと2回なのに、これでいいのでしょうか?w

では、もう少し善光寺のことを書きましょう。






2009年に行った時の日記があった。w

http://zard.air-nifty.com/blog/2009/06/post-2d41.html

相変わらず、初期の日記のひどいこと。w



私が訪問したのは土日の話になります。

そうです、ドローンが落ちた日です。

ドローンが落ちた時、私はまだ、到着はしていませんでした。

混んでいるのは覚悟していたので、少し、時間をずらしました。

午後2時過ぎに善光寺横の駐車場に到着。

2時間で500円でした。

車を止めると、歩いて数分で到着。

まずは回向柱だと思い、正面に回るとすごい人!

どれだけ待つのじゃ!と思い、先に周辺の撮影を済ませておこうと、写真を撮りまくる。

その時に食べたのが中華そばです。

食事終了後、回向柱を見ると約20分待ちで触れるようなので並びました。

予定通り回向柱に触れると、外陣参拝。

こちらは待ち時間なく、参拝できましたが、群衆が凄いのは変わらず。

内陣参拝をしようとしましたが、行列が60分待ちなので諦める。

その後も撮影可能な場所を撮影したり、お土産を買ったりしているうちに、雨。

結構、降ってきたのでこの日はホテルに行き、終了。

翌日、朝8時にホテルを出ると、少し離れた駐車場に車を入れ、善光寺へ。

歩いて15分ほどで到着し、周囲を見渡すと、山門参拝に行列がないので、山門へ。

500円を支払い、善光寺山門を上ります。

中は撮影禁止ですが、見ごたえのある仏像などが多数展示されています。

仏像の撮影はダメだが、景色は当然OKなので、撮影したのがあの行列。

山門参拝を終えると、本殿に行きます。

すると、内陣参拝の表にはみ出す行列がない!

30~40分で参拝できるというので、並ぶことに。

中は当然、撮影禁止。

ちまちまと進む列に、イライラ感を感じながらも無事参拝。

他にも戒壇巡りなどがありますが、それは諦めました。

善光寺をあとにすると、この日は市内でお祭りがあるらしく、はっぴ姿の方々が!

駐車場が10時から出られなくなる、ということで、ギリギリで退出。

7年前の6月。

御開帳が終わった後の善光寺は、参拝客はほとんどおらず、回向柱だけ立ってました。

7年前の静けさ、しっかりと記憶をしています。

そして、今回。

人間、目に見えぬパワーを求める欲求とは、こんなにも凄いものなのか?

御開帳は今月の31日まで。

平日行くことをお勧めします。

 

ここで一句

    中華そば

        味より人出

             記録され

2014年7月22日 (火)

松本市 とりでん チャーシューワンメン

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カレーを食べ終えた私だが、まだ一軒いける。

蕎麦もいいが、ここは是非、ラーメンを食べたい。

何処か無いかと探してみると、中華そばの暖簾を出す店を発見。

店の名は「とりでん」。

スマホを持っている方なら、ちょいちょいと検索し、店の評価を探すのであろうが、

私はこの店も、何の予備知識無しで入ってみた。

店に入ると、細長いカウンター席はほぼ満席。

一つ空いていたので、そこへ座る。

だが、この時点で店の者の姿はどこにもなし。

いらっしゃいませもなし。

特に気にせず座って待つ。

その間、壁に貼ってある、メニューボードを見る。

中華そばから始まり、ワンタンメンを略したワンメンという表記が目につく。

それにしても面白いなこの店!Regular noodleとか書いてあり、サイズがS・M・Lで、

メニューによっては特大とか特盛になっているし、なんか異文化コミュニケーションだね。w

すると、店主がゆら~んと登場。

何というか、店主、良い味だしています。

敢えてゆるキャラ風店主と呼ばせていただきます!

店主は顔を出したかと思うと、完成したラーメンを次々に配膳します。

大体5人前くらいかな?

出し終えたところで「注文は?」。

「チャーシューワンメンください」

店主は特にメモをするわけでも無く、新しく来た客の注文を聞く。

お冷を出すと、店主は厨房に引っ込む。

やがて、5人組の客が来て、奥の小上がり席に座る。

この時点では店主は顔を出さず。

すると、突然息子らしきスタッフが登場。

一応、白衣と前掛けをしていた店主と比較すると、息子?は私服で応対。

調理にはかかわらず、接客担当の様だ。

会計や注文を聞き、片付けなどをしている。

それにしても、注文してから待つかな?

まあ、この店はこういうシステムなんでしょう。

他の客も一切、文句も何も言わず黙っているので、これがこの店のスタイル。

初めて入ったのであれば、従うのが礼儀。

それにしても隣の客、醤油かけながらラーメン食べているよ。

どれだけ濃い味が好きなんだ?

やがて、ラーメン登場、記念撮影をし、いただきま~す!








他の客のラーメンを予め見ていたのでなんだが、チャーシューワンタンメンぽくない。w

ニンジンが浮いているせいか、何となく野菜ラーメンぽい。

それにしても、俺の頭の中の既成概念が崩壊するようなチャーシューワンタンメンだ。

分厚い油膜が丼ぶりの表面を覆い、散らすように盛られたチャーシューやメンマなど。

まずはスープを一口、事逗ず図・・・オイリー~!味薄!鶏ガラ~~~!

鶏ガラベースのダシは良く出ていると思うが、脂が凄いね。

薄味が好きな私だが、その私が薄いと思うのだから・・・隣の客が醤油をかけるのも、

分からんわけではないね。w

メニューボードには薄味にします!とか書いてあるけど、更に薄味?どうなるの?

次に麺を啜る。

麺は細麺縮れ麺。

カンスイなどが少ないように感じる。

特段、コシがあるようにも感じない。

実に無難な麺と言える。

チャーシューは醤油ダレで煮こんだもので、味が濃い。

このチャーシューを食べると、このスープの味の薄さが気にならない。

メンマは色白の淡白な味。

メンマそばというのがあるが、このメンマだとどうなんでしょう?

私は卓上のコショウをバンバン振りかけ、酢を少し垂らした。

スープはお世辞にもアツアツとは言い難いが、何というか、癖になってきたな。w

価格が価格なので、当たり前かもしれないが、ボリュームがある。

大盛りを注文しなくて良かったと、思った。

スープの灰汁みたいなもの?なんだろうね?なんでもいいか!





おっと!ワンタンは・・・具はほとんど無しというか皮ですね。

大西系のワンタンが好きな者には食べ応えを感じないものです。

熱いからのど越しチュルチュル!と言うわけにもいかない。

お~なんじゃこのラーメンは!

独特な呼び名、和洋折衷なメニューボード、意表をついたラーメン、

店主も一度見たら忘れられない!

正直、なんでこんなラーメンに行列ができるのか?

行列をしてまで食べたい味か?

・・・食べたいのだろうね~。

この味がいいんだろうね~。

そんな私も夢中で食べているし。

(これが出会い)





この店のラーメンは美味い!

 

ここで一句

   出会うなら

       若い姉ちゃんに

               出会いたい

2014年1月 1日 (水)

茅野市 SOY屋(そいや) ネギ味噌チャーシューメン

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皆さん、皆さんはラーショに行ったら何を食べますか?

ラーショとはラーメンショップの事ね。

私はつけ麺かネギ味噌チャーシューを注文します。

そのせいか、他の店で味噌ラーメンを注文する時、つい、ネギ味噌チャーシューを

注文してしまいます。


この日は帰るつもりでいた。

腹一杯だし。

マタギ亭でお腹一杯になり、帰るつもりでいた。

だが、久々に来た長野。

満足したとはいえ、猪鍋のみで帰るのもなんとなくもったいない。

交通費というものがかかっている。

猪鍋1本だけで観光も無しでは、なんか物足りない。

私は胃に相談してみた。

麺なら、蕎麦なら入るかもしれない。

私は高速に入るまでの途中で蕎麦屋を探した。

さすが長野である。

車を走らせながらも蕎麦屋が点在する。

私は駐車場に一番、車の止まっている蕎麦屋に入ることにした。

すると、大きな店構えと広い駐車場に車が一杯の店を発見。

私は駐車場に入り込み、車を止めた。

店の名前はsoy屋。

熟成信州味噌を使ったラーメン店である。

そうだね、蕎麦はやめたんだよ。

いつも書いているでしょう、私は適当でいい加減だと。w

長野でラーメンを食べるのも久しぶり。

て、いうか前回はサービスエリアの冷やし中華じゃない。

そんな長野で初の本格的ラーメンだ。w




店構えとしては、どこかの和食処のような雰囲気。

長崎ちゃんぽんリンガーハットを2回りくらい大きくした感じ。

店内に入ると満席状態だが、一人だった為カウンター席に案内される。

メニューを見渡すと、味噌ラーメンがメインでラインナップされている。

ん?

王様中華そばだと?

なんかキングな香りのするラーメンそうだが・・・悩む。

2杯食べるスペースなど胃には無いし、ここは味噌にしましょう!

結局、ネギ味噌チャーシューメン1030円にしました。

なんだろうね~、ネギ味噌にすればいいのに、なんでチャーシューを付けるのか?

ところで店内だが、厨房を丸く囲むようにカウンター席があり、窓側にテーブル席がある。

結構、キャパは広そうだが、厨房スペースも広めである。

餃子なども手作りの様子ですが、今回はパス。w

やがてラーメン登場、記念撮影をし、いただきま~す!









見た目はチャーシューのおかげか、一世風靡だな。

まずはスープを一口、ズズずず頭図z図逗z・・・濃い目で美味い。

いや~なんか長野県人が塩分取り過ぎとかテレビで言っていたが、納得。

風味が豊かであるが、その分味噌が濃いね~。

ショッパイとは言わないが、隠れ塩分が多そうだ。

そして、スープの上には厚い油膜があり、久々の濃厚味噌スープ。

だがその分、スープのダシ加減が弱い様な・・・

だが、豆板醤で和えてある白髪ネギをスープに溶し込むと、パンチが出る。

ピリ辛味噌ラーメンになりましたね。

あ・・・でもやっぱり、ショッパイかな?w

次に麺を食べます。

麺は中太麺といって良いでしょう。

強い捩れや縮れなどはありません。

麺はチュルンとした食感のため、スープとの絡みが良くないと思われますが、

味噌が濃厚な為、絡みが良くない!とまではいかないかな?w




次にチャーシューをいただきます。

このチャーシューはいいね~。

因みにチャーシュートッピングは250円だったかな?

値段相応といえるでしょう。

やわらかなチャーシューですが、ある程度の食感もあります。

あとは具にはコーンなどがあります。

総評としましては、味噌が際立つ味噌ラーメンと言う印象。

熟成信州味噌ということで、確かに濃厚な味噌です。

その分、少々クセのある味噌ラーメンかな?とも思います。

美味しいけどね。

あとは食べる食べないはアナタしだい。w

 

ここで一句

     味噌がミソ

       シャレが出てくる

              味噌味だ

2012年8月 9日 (木)

諏訪市 諏訪湖SA上り線 ブライトンフードコート 冷やし中華サラダ仕立て

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諏訪湖周辺には蕎麦やうなぎの名店があり、他にも美味そうな店が多い。

ドライブに出掛けて、しかも長野まで出掛けて、サービスエリアで冷やし中華?

何しとんねん!

いや~~~~、日曜日だからどこも混んでいて・・・

あんまり待ち時間が長いと、笹子トンネルが渋滞するし、渋滞の超名所が

たくさんある中央道、中央道を降りても国道が混む事もざら。

時間節約のために高速に乗り、高速で食事!と思ったが、

正直なところ、普通より野菜が多いだけで普通の冷やし中華。

フードコートなので、セルフサービス。

峠の釜飯が売っていたので、それを食べれば良かったと後悔しました。

今回は珍しく短い文章で終わり。

 

読み易い?w

 

ここで一句

     時間無い

        ならば起きろよ

              もっと早く

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