フォト
2017年8月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    

カテゴリー

ZARD  坂井泉水

バナー

無料ブログはココログ

うどん

2017年8月 8日 (火)

南都留郡 うどんの駅 西桂店 肉汁うどんつけ、ミニカレーライス

22_7
Dscn1901

Dscn1900


Dscn1899

22_8
Dscn1882

22_9
Dscn1898

22_10
Dscn1883


Dscn1884

22_11
Dscn1885


Dscn1887


Dscn1888

22_12
Dscn1890


Dscn1891


Dscn1895

22_13
Dscn1896

肉汁うどんを埼玉以外で食べたい!と思い、少々出歩きましたが、一軒忘れてた。

今回訪れた「うどんの駅」である。

都留まで来たので、再訪問をしてみましょう。



前回来た時は、うどん自体はそうでもないが、肉汁のつけ汁に関しては、

なかなか美味しいね、と思いました。

ただ、お汁もうどんも美味い店が吉田には多いし、この店のご近所には「くれちうどん」も

ある。

その様な環境で、生き残っている様なので、やはり美味しいのでしょう!

再訪問の価値はあると判断しました。




店に到着をすると、看板に勢いがありますね。w

相変わらず肉汁うどんが一押しの様だが、焼うどんもあるね。

以前に比べ、カレーも推しの様ですね。

ミニカレーなんて、前回は無かったから、うどんとカレーにしましょう。

中に入ると、いきなりアナウンスが!

メニューを見て、選んだら券売機でその番号を押せという。

すると、うどんには味噌味と醤油味があり、それとは別に肉汁系、カレー系、

冷やし系と実に多彩である。

肉汁系とは別に、肉つけ系もあるので、初訪問の客は間違えない様に注意だね。

選んだのは肉汁うどん(つけ)690円と、ミニカレーライス250円。

普段ならうどんは大盛りにするのだが、替え玉もあるし、カレーのボリュームも

予測不能なので、並盛にした。

券売機で食券を買うと、食券は渡さないで、そのまま席で待つシステム。

どうしてもスタッフに食券を渡したくなるが、渡さなくても注文は通っている。

店内はテーブル、カウンター、座敷席とあるが、どこに座ろうが自由。

暫し待たされた後、番号で呼ばれる。

うどんを取りに行くと、テーブルに天かすとネギ、すりだねが置いてあるので、

自分が好きな分だけ入れる。

天かすは入れた方が、絶対に美味しいし、すりだねも辛さだけではなく、香りや味わいも

変化するので、入れた方がいいよ。

では着席し、記念撮影をし、いただきま~す!













並盛りだとうどんは少ないな~。w

しかし、それ以上につけ汁がたっぷりだな。

つけ汁には、油揚げ、豚肉、ネギがたっぷりと入っている。

690円であるが、この具沢山の印象とボリューム感はいいですね。

ネギが入っているけど、更にネギを追加。

天かすもたっぷり入れて、すりだねもやや多めに投入。

カレーライスはミニということですが、半カレーと言ってもいいでしょう。

ではうどんをつけ汁に浸けていただきます。

モグモグ・・・うどんは相変わらず、ラーメン二郎のフーズ系のようなうどんですね。

つまり、手打ちではないよね。

でも、悪くはないです。

ゴワゴワの食感と小麦の旨みを感じます。

美味しい。

しかし!つけ汁の印象は格段に良くなった!

690円という価格であるが、具沢山でうどんと共に、肉やネギも口に入れる。

これが美味い!

吉田うどんの特徴として、馬肉を使う店が非常に多いが、肉汁うどんに関しては、豚肉。

一般的な豚肉を使用しているようで、豚肉の癖があるが、前回よりもその印象は薄い。

ベースのつけ汁も、注文ごとに調理をし、ダシ感も前回よりも印象が良い。

何よりも、美味い!と思う。

次にカレーをいただきます。

これで250円なら十分のボリュームだね。

では一口、モグモグ・・・うま~~~い!!!!!

カレールーは所謂どこにでもある様な業務用なのだが、ベースの牛スジスープ?

じつにコクがあって美味い!!!

カレーの中には特に目立つよな具材は見当たらないが、全部溶け込んでいるか?

う~~~ん、美味いな~~~~!!!

人気のある大衆食堂の人気ナンバー1のカレー!そんな印象。

これならカレーうどんを注文してみたいね。

辛さは誰でも受け入れられる辛さだが、すりだねで調整してもいいかな?

合うかどうかはわからないけど。

濃厚で旨みたっぷりのカレーと、ダシ感のある肉汁うどん。

もう、大満足。

これで1000円以内ですよ。

カレーも完食、つけ汁も残さずいただきました。

他のメニューはどうかわかりませんが、肉汁うどんとカレーは必食!といえます。

数年ぶりに来たが、進化を感じました。

今年中に再訪問をしたいです!

 

ここで一句

    肉汁は

       幸せ与え

          満たされる

2017年7月31日 (月)

田原市 福寿庵 あさりおろしうどん大盛り

22

Dsc_8611_1540


Dsc_8612_1541


Dsc_8613_1542


Dsc_8614_1543

22_2
Dsc_8615_1544


Dsc_8616_1545

22_3
Dsc_8617_1546


Dsc_8619_1547


Dsc_8620_1548


Dsc_8622_1549


Dsc_8623_1550


Dsc_8624_1551

22_4
Dsc_8627_1553


Dsc_8626_1552


Dsc_8629_1554


Dsc_8631_1555


Dsc_8633_1556


Dsc_8635_1557

22_5
Dsc_8639_1558


Dsc_8640_1559


Dsc_8642_1560


Dsc_8643_1561


Dsc_8646_1562

伊良湖崎を後にし、渥美半島から豊川インターを目指す。

途中、渥美半島の観光として何かないか?と気にしながら車を走らせるも、

特に気になるものは無し。

だが、釜揚げうどん専門の看板を見つけると、急にきになった。

渥美半島で、釜揚げうどん専門店?この前平塚で食べたばかりだが、この地でか?

おもしろそうですね、入ってみましょう。






店の名前は「福寿庵」。

当然の事ながら予備知識は何も無し。

中に入ると、7割ほど席が埋まっている。

テーブル席中心の客席である。

私もテーブルに座り、メニューを眺める。

なるほど、確かに釜揚げうどんの種類がいろいろある。

この店は手打ちうどんを提供しているが、丼物などもいろいろある。

蕎麦もあるようだが、ここはうどんにしましょう。

釜揚げうどんもいいが、さすがに暑い。

メニューの筆頭にあさりおろしうどんがある。

なかなか美味そうなので、それにした。

大盛りで990円になるが、それは会計時に分かった。

注文後、店内を見渡すと観光客よりも地元の方が多いようですね。

追加で冷麦を注文している客が居たね。

冷麦か?それでも良かったかな?

よく見ると、小上がり席もあるようですね。

やがてうどん登場、記念撮影をし、いただきま~す!











いや~、なかなか良いボリュームです。

これで990円?アサリがたっぷり入り、うどんのボリュームもいいですね。

デザートにはスイカも付きますね。

これだけを見た限り、コスパが良いですよ。

冷やしうどんですが、アサリはしっかりと茹でたて。

まずはうどんを引きずり出し、啜ります。

チュルチュル・・・うん、美味しい!!!!!

まずうどんに関してですが、コシは強靭な物は感じません。

だからと言って、ブツブツ切れるようなやわなものではありません。

手打ちうどんですが、手延べうどんのような感じでしょうか?

ややボソッとした食感があり、優しい味わいのうどんです。

汁は塩気の少ないものですが、この汁、しっかりと出汁が出ていて、美味い!!!!!

醤油ベースの味わいなのですが、色合いも上品というか、淡い感じで、うどんに汁が

浸み込んでも、うどんの色が変わる様なものではなく、上品です。

ここで大根おろしを全体に混ぜ込み、汁もうどん全体に纏わせます。

ズルズルとうどんを啜りながら、アサリをいただきます。

アサリは結構な量が入っていますね。

まだ温かさの残るそれを食べ、殻は専用の器へ。

具には他に貝割れ、海苔、カマボコ、大葉と有ります。

個人的にはワサビも面白いかな?と思いましたが、あくまでも個人の意見。

大盛りを注文しましたが、ボリュームはありますね。

普通盛でも十分では?と思えるほどでした。

うどんを食べ終え、スイカを食べ終えると、少し汁を飲みました。

う~~~ん、優しい味わいだな~~~!!!

釜揚げうどんの汁って、そんなに濃い味わいだとは思わないので、

飲めることを条件に、作っているのかな?

うどん自体は、平塚で食べた釜揚げうどんの店に、似たうどんだと思いました。

何より、内容的にコスパは満足出来ます。

場所がら、地元の客が多いようです。

御土産でうどんを6人前位、買っている方もいました。

カメラを構えて撮っている客は珍しいかったかな???

地域密着型のいいお店だと思います。









食後、大きな鳥居が気になり、立ち寄ると神社でしたね。

立ち寄ったけど、被写体はぬこが一番だったか???w

 

ここで一句

     うどんより

       主食にしたい

             お汁かな?

2017年7月25日 (火)

鳥羽市 とば美人食堂 松阪牛肉牛丼&伊勢うどん

Dscn1718_1411

1
Dscn1703_1399

1_2
Dscn1701_1401



Dscn1704_1400
1_3
Dscn1706_1403

Dscn1708_1404


Dscn1709_1405
1_4
Dscn1710_1406



Dscn1712_1407
1_5
Dscn1713_1408



Dscn1715_1409
1_6
Dscn1716_1410

渥美半島できしめんと焼きあさりを食べ、そのままフェリーに乗り、鳥羽水族館で

2時間以上過ごす。

当然、腹が減る。

しかし、時刻は3時を過ぎ4時近くになろうとしていた。

もう、どこでもいい!開いていれば!しかし、チェーン店は除く。

本日の宿泊地、伊勢に向かう途中ドライブインがあった。

美人食堂?居るわけないだろうね。w

しかし、腹を満たすために入ることに。

ドライブインなのだが、外観は一部改装中みたい。

中に入ると、完全にフードコートですね。

セルフサービスです。

何を食べようか?

さっきはきしめんで今度は伊勢うどんか?ホモ。。いや芸が無いな。w

フードコートではあるが、松阪牛を使った価格の高い物もある。

その中で気になったのだが、松阪牛使用という牛丼である。

普段、牛丼は全く食べないのだが、話しのタネに食べてみるか?

選んだのは、松阪牛使用の牛丼と伊勢うどんのセット1250円。

恐らく、吉野家やすき家では在りえないものであろう。

食券を渡そうとすると、誰も居ない。

「すいませ~ん」

返事が無し。

2度目は腹の底から出すように、大きな声で言った。

慌てて出てきた。w

食券を渡すと暫し待つ。

どこかのファミレスやハンバーガーショップの様な内装である。

やがて牛丼登場、記念撮影をし、いただきま~す!











見た目はチープである。

これで1250円か?そんなものを感じる。

まずは伊勢うどんから食べてみよう。

量に関しては、半人前というところか?

よ~く混ぜ混ぜし、うどんを啜る。

「ウメ!」w

うどんは伊勢うどんの特徴であるやわらかいのであるが、むっちり感がある。

女性でいえば熟女か?そんな熟女の抱擁を思わせる歯ごたえとのど越し。

そして、意外や意外、タレが美味い。

恐らく、どこかの業務用であろうが、その業務用でも当然優劣はある。

いけますよ!腹が減っているということを差し引いても。

卓上に非常にきめの細かい一味があったので、それをかける。

うん、この一味はいい!!!!!辛さが来るが均一に感じる刺激である。

この一味、良いね!写真を撮れば良かった。

次に牛丼である。

牛丼を食べるなんて、何年ぶりだろうか?

まずはそのまま・・・モグモグ・・・美味い。w

味付けは甘辛さを感じるタレで煮込まれているが、味付けはやや控えめ。

何より、噛み締めると感じる肉の美味さ。

一口食べるごとに、喉の奥から肉が美味いね、と感じる。

さすがは松阪牛!久々に牛丼が美味いと思った。w

この牛丼にも先ほどの一味を振りかけ、食べる。

やはりこの一味、ありふれた七味より美味い!因みに商品名は溶ける唐辛子である。

ナノレベルまで粒子を細かくし、混ぜやすくなじみやすい。

牛丼はツユダクではなかった。

生卵トッピングが出来るかどうかは不明。

やがて完食。

美人はいなかったが、味としては満足出来ました。

隣はお土産物屋なので、そちらの利用もいいでしょう。

伊勢スカイラインもすぐ隣にあるし、ドライブインの立地には最適ですね。

それにしても、きしめんと伊勢うどんと牛丼か・・・

旅行だよね???w

ホテルに行くか。

 

ここで一句

    安上がり

       カネがあるなら

            求めない?

2017年7月17日 (月)

小田原市 なか卯 小田原鴨宮店 親子丼(並)+小うどんすだちおろし

22
Dscn1687

Dscn1686


Dscn1675


Dscn1676


Dscn1677


Dscn1678


Dscn1680

22_2
Dscn1681


Dscn1682


Dscn1683


Dscn1684


Dscn1685

男女二人の中学生が、なか卯で食事をしていた。







「あかん、食べ切れないわ。」

女子生徒は、親子丼とすだちおろしうどんのセットを食べていたが、親子丼を食べ終えた

時点で、お腹がいっぱいになってきた。

「大沢くん、うどん食べない?」

「え?うどんを」

男子生徒も同じものを食べていたが、すでに食べ終えようとしてた。

「ねえ、食べる?」

「食べるよ」

「ほな、すだちを絞ってあげるね」

女子生徒は、セットに添えられていたすだちを絞って、うどんに回しかける。

すると、男子生徒の脳裏に妄想が浮かぶ。

(高山さんの指に触れたすだちがうどんに!)

女子生徒は絞ると、己の指を口元に近づける。

「すだちの香りって、いいわ!清々しい」

そう言って、指を舐めた。

男子生徒は、そのしぐさにドキドキする。

「混ぜてあげるね」

女子生徒は己の箸で、うどんをかき混ぜる。

(あああ!!!高山さんが使った箸でうどんを混ぜている!)

男子生徒の顔が赤くなってきた。

その赤くなったのをチラッと確認した女子は、うどんを1本、口に運んだ。

「さっぱりして美味しいね」

更にうどんを混ぜる。

(ああああ!!!高山さんが食べた!!!!)

「はい、どうぞ」

大沢の前に、うどんが置かれた。

(高山さんと間接キスが・・・)

大沢の顔は更に赤くなる。

「どうしたの?大沢くん。食べないの?」

高山は、いたずらっぽいような笑みを浮かべる。

「た、食べるよ!食べるよ!」

大沢はうどんを啜る。

「美味しい?」

「うん、すだちの清涼感と、大根おろしのサッパリ感が合わさり、美味しい。うどんは細目で

のど越しもよく、出汁もしょっぱい事もなく、これならいくらでもうどんが啜れる。」

「ところで、親子丼の味は?」

「親子丼は、関東的な味付けかな?と思いつつも、こちらも上品な仕上がり。

肉もプリっとしていて、美味しい。ぼくのお勧めの食べ方は、なまたまごを追加すること。

これだと、なまたまごのおかげで、するすると胃に納まるよ。」

「わあ~、大沢くんの食レポって、毎年桜の開花を追い続けている、

どこかのオヤジブロガーみたい」

「ボクは桜の開花なんか追いかけないよ」

「何を追いかけるの?」

「・・・・」

「聞こえないわ」

「・・・・高山さん・・・」

「大沢くん、それって・・・」

「ごちそうさまでした!うわ~~~!!!!!」

大沢は、先に店を出てしまった。

高山は残ったうどんを見つめると、一本、口に運んだ。

ほんのりすっぱい味に、何故か青春を感じた。

 

ここで一句

     すだちより

        檸檬が恋しい

              年頃か

2017年7月 5日 (水)

平塚市 釜揚げうどん専門店 もと 肉汁カレー釜揚げうどん大盛り

22
Dscn1495_1258

Dscn1509_1267

22_2
Dscn1510_1268

22_3
Dscn1508_1266

22_4
Dscn1496_1259

22_5
Dscn1498_1260

22_6
Dscn1502_1261


Dscn1504_1262

22_7
Dscn1505_1263


Dscn1506_1264

22_8
Dscn1507_1265

肉汁うどんを求めて、平塚に来た。

ナビの通りに来ると、昨年七夕祭りの準備を撮影ということで、来ましたね。

神社の近くまで来ましたね。

そんな事を考え、お店に到着。

店の名前は釜揚げうどん専門店 もと。

「もと」の発音をどこに置くか迷うね。

それにしても釜揚げうどん専門店化か?なかなか思い切った商売ですね。

確かに、丸亀製麺が相変わらず人気ですが、それに負けじと勝負でございますか?

私の場合、肉汁うどんを求めてこちらに来ましたが、申し訳ないが、初めて知りました。

店構えは暖簾が無ければ、カフェやパン屋でも通用すると思います。

中に入ると先客は4名。

訪問時間は1時を過ぎておりました。

スタッフに一人だよ!と告げると、大きなテーブルに案内される。

カウンター席は無く、1人客用と思われる大きなテーブルと、小上がり席に分かれる。

小上がり席は、靴を脱いであがるのだが、掘りごたつ方式とそうではない畳席とある。

掘りごたつ方式の方が楽だよね。

メニューを見ると意外とシンプル。

釜揚げか?ざるか?の2通り。

その中に肉汁うどんがある。

更にカレー味の肉汁うどんがある。

シンプルに肉汁ざるうどんにしようと思ったが、釜揚げ専門店なのとカレーもあるので、

肉汁カレー釜揚げうどん大盛りを選択した。

税込みで1263円である。

うどんと言う事を考えると結構、いい値段である。

しかし、肝心なのは味と内容である。

注文が出来るまでの間、ボケ~っと待つ。

座った席からガラス越しに人通りが見える。

近所にはショッピングストアーがあり、人通りが絶えない。

ところでこの店、ランチはうどんだけなのだろうが、夜はお酒の提供がメインのようで、

一品料理が非常に充実している。

黒毛和牛のコースなどもあり、そちらも非常に気になる。

飲めるものなら、一品量を注文し、生ビールでグイグイ行きたいものだ。

すると、まずは薬味が先に登場してきた。

葱、七味、揚げ玉、おろし生姜が入っている。

そして、うどんが登場、記念撮影をし、いただきま~す!










意外とうどんの茹で上がりが早いと思ったら、うどんは細目である。

うわ~、それにしてもうどんが多いな!大盛り400gって書いてあったけど、

食べ切れるかな?

まずはうどんだけズルズルと・・・う~~ん、優しい味わいですね。

コシは勿論ありますが、吉田うどんを贔屓してきた私としては、しなやかなコシですね。

滑らかなのど越しと、小麦の優しい味わい。

丸亀製麺は讃岐うどんですが、あちらと比べると、女性好みのうどんでしょうね。

次につけ汁に浸けていただきます。

カレー南蛮の汁の様に見えます。

うどんにたっぷりと絡ませ、おつゆが跳ねない様に注意し、口に入れます。

モグモグ・・・う~~ん、美味しい。

出汁の感じはまろやかで、ガツンと来るものはありません。

カレーの味わいもマイルドなカレー南蛮と言う感じです。

肉汁ということで、ガツンとした味わいを想像していたのですが、優しいね。

これなら女性でも抵抗なく、というか女性目線のうどんかな?

そんな印象です。

途中、薬味を色々入れて味の変化を楽しみます。

おろし生姜はどうかな?と思いましたが、清涼感が増し、これはいいですね。

七味も加減しながら入れます。

半分ほど食べ終えると、まだこれほどあるのか?と思うほどありますね。

食べ切れなくはないが、普通盛で十分だった。

いや、釜揚げは普通盛で、ざるは大盛り、その方がいいかもしれない。

それでも味の良さで完食!

つけ汁は多少残しましたが、具は残しませんでした。

蕎麦ではないのですが、つけ汁を残したくなければ、うどん湯みたいな

事が出来ると面白いかもしれません。

いや~~~、それにしても本当に腹が一杯!

1200円オーバーですが、ボリューム感は十分、納得しました。

次回は肉汁ざるうどんですね、のど越しを楽しみたい。

優しい味わいの釜揚げうどん、そんな印象でした。

 

ここで一句

     肉汁と

        書くとワイルド

             感じます

2017年6月 3日 (土)

小田原市 なか卯小田原鴨宮店 5種野菜の冷やし坦々うどん並

Dscn1053

22
Dscn1044


Dscn1045


Dscn1046


Dscn1047


Dscn1048


Dscn1050


Dscn1051

22_2
Dscn1052

俺はこの日、なか卯で5色の野菜入り担々うどんを食べた。

肉味噌の濃厚さがなかなか良いと思うが、野菜が無くてもいいから大盛りが欲しいな。

食べ終えて、表に出る。







おじさん。

女子高生が話しかけてきた。

「おじさん、おカネ持ってる?」

俺は無言でいた。

「ねえ、遊ばない?デートしようよ」

「アンタとデートをしたら、援助交際で捕まるからな、無理だな」

「ぜったいに誰にもいわないから、デートをしようよ」

その瞬間、俺の眼光が鋭くなった。

元ヒットマンとしての、冷酷な眼光を見せた。

すると、その迫力にさすがに女子高性は後ずさりをする。

俺は立ちすくむ女子高生を後にし、その場を立ち去る。

・・・久々にストーリーを書こうと思ったが、プロットの練が足らなく、諦める。www








久々に戯言を書きましょうか!

よく、〇〇出来たら、どうする?とかありますよね。

有りがちなのが、もしも透明人間になったらどうする?

男の場合、高確率で女湯潜入ですよね。

どちらにしても、下ネタ関連の事ばかりで、犯罪行為ばかりでしょう?w

しかし、女性の場合、どうなのでしょうか?

もしも、透明人間になったらどうする?と女性が聞かれて、

「男湯潜入じゃああ!!!」なんていう方はいるのか?

勿論、新潮社出版部部長、中瀬ゆかり親方なら、その様に即答するだろう。

久本雅美も混浴露天風呂と答えるだろう。w

だが、中瀬ゆかり親方の様な方は少ないと思う。w

そこで、私は考えた。

もしも、〇〇が出来たらどうする?と聞かれて、下ネタに走る女性は少ない。

その様な統計を、きっと日テレやTBS、フジテレビがやってくれるでしょう。

多分、ブログをご覧になっていると、思われますから。w





あと、1億円あったらどうする?というには良く聴きますよね。

しかし、毎日小遣いが5000円だったらどうする?というはどうでしょう?

これは、部長職以下のサラリーマンにしてみたら、結構妄想が膨らむと思います。

1万円でも面白いけど、毎日1000円前後で頑張っているサラリーマンにしたら、

小遣いが毎日5000円と言うのは、ドリームなのでは?

単純に、小遣いが1か月15万円前後ですよ。

女房子持ちのサラリーマンにしたら、ドリームでしょう!

そんな妄想を是非、日テレにやって欲しいですね。w

TBSのモニタリングでは、実際に小遣いを5000円にして、使わせるというのも面白い。

貯金をするのか?使い切るのか?それとも・・・








酒を飲んでダウンタウンがトークをするのがあったが、あれはいらないね。

本音トークとか言うけど、素面で話せない話なんか、どうでもいい。

むしろ、美女がべろべろになるのを見たい。

それこそ、もしも美人女優、美女タレントが酔っ払ったら?

和田アキ子みたいに、破壊活動をするのか?

う~~ん、見てみたい。





今回は、いつものブログの流れを変えてみました。

本当だったら、アメブロ支店に書くようなことですけどね。

 

ここで一句

     企画なら

          買ってください

                 テレビ局w

2017年5月14日 (日)

南都留郡 たけ川 肉うどん大

22
Dscn0715_874

Dscn0706_875

22_2
Dscn0714_881

22_6
Dscn0707_876

22_3
Dscn0709_877

22_4
Dscn0711_878


Dscn0712_879

22_5
Dscn0713_880

私はタバコを吸う方は、絶対にグルメだとは思わない。

愛煙家、ランチでタバコを吸うな!

ディナーは許します。

タバコを吸えない世の中を肯定しません。















芝桜を見に来るといつも思うのだが、あそこで何かを食べたいと思わない。

やはり、周辺で何かを食べたい。

スイーツなど、力を入れている部分も感じるのだが、本栖湖まで来たら富士吉田である。

吉田うどんを食べたい!

吉田うどんと言うと、私の中では渡辺うどんの肉玉が№1であるが、他に美味い店は

沢山あるし、また行ったことの無い有名店もある。

今回の芝桜訪問、朝の8時過ぎに渋滞も無く、スムーズに到着で来た。

それでも駐車場は結構、埋まっていたけどね。

朝の6時から営業していたらしいが、そのためかもね。

おかげで、のんびり、じっくりと芝桜を撮影出来たが、2時間もいると、帰るか?となる。

富士吉田方面に車を走らせるが、10時台で営業している店といえば・・・

あったな!











吉田うどんの人気店「たけ川」。

この店、私は何度目の訪問でしょうか?

過去ログを見ると、今回で3回目の訪問になります。

丁度、開店時間に訪問しましたが、すでに店内はほぼ満席。

いや~人気がありますね。

すぐ隣に、同じ吉田うどんを出す店があるのだが、そちらは11時から。

中に入り、1人だと告げると、相席でお願いしますと、小上がり席に。

この店全席、座敷席。

個人的に胡坐をかいて食事をするのは苦手なので、この様な席では正座をする。

注文したのは、肉うどん大650円。

かけ、月見、わかめ、肉とうどんがあり、あとはつけうどんになる。

吉田うどんもいろいろ食べ歩いたが、つけうどんよりは、普通に温かいうどんか、

冷やしタヌキみたいなものを選んだ方が、いいのでは?と思う。

勿論、好みの話ですが。

お冷を汲みに行っている間に、うどんが到着していた。w

この店では、うどんの提供と同時に、支払いをするシステム。

忘れていたわ。w

では記念撮影をし、いただきま~す!










さすがは大盛り、ボリューム感がある。

肉うどんには、馬肉を甘辛く煮つけたものがのり、茹でたキャベツとネギがのる。

卓上には天かすとすりだねと言って、辛味の香辛料があるので、好みで投入する。

まずはうどんをズルズル・・・モグモグ・・・かたくて、太くて美味い!!!

私の中では、こちらのうどんは吉田スタンダード言える太さとかたさだと思う。

こちらよりかたいのであれば、贔屓にしている渡辺うどんとか、しんたくですね。

うどんは小麦の美味さが伝わりますね、美味い!!!

久々に食べるけど、客が多いのも納得ですね。

次にお出汁を事逗ずずずz・・・魚介のダシが効いて美味い!!!

醤油と味噌のブレンドされたお出汁ですが、やわらかい口当たりで、美味い。

関東の色濃いおつゆに慣れた方は、物足りないかもしれません。

ふんわり香るお出汁がうどんに纏わりつきます。

う~~ん、美味い!!!

馬肉はこちらもお出汁に合わせ、極端な甘辛さは感じません。

ああ・・・でも生玉子が欲しいな~。

そして、次に天かすとすりだねを投入します。

天かすはコクを生み出し、すりだねは香りと刺激を与えます。

ここのすりだねも美味いな~。

ゴマの香りが鼻腔をくすぐるけど、刺激も強い方ですね。

しかし、入れ過ぎたな。w

辛い。w

汗が・・・いやな汗が出てくる。w

それでも味の良さにお出汁も殆ど飲み干し、完食。

相席上等の店ですが、それが吉田うどんの店の特徴とも言えます。

人見知りや小心者は、仲間と行きなはれ!w

 

ここで一句

    目の前に

        知らない人が

              座ってたw

2017年5月 1日 (月)

仙北市 十兵衛 稲庭ごまだれ冷しうどん、比内地鶏正肉

Dsc_6314

22
Dsc_6346

22_2
Dsc_6348

22_3
Dsc_6350


Dsc_6351


Dsc_6352


Dsc_6353


Dsc_6354

22_4
Dsc_6357


Dsc_6359


Dsc_6360


Dsc_6361

22_5
Dsc_6364

22_6
Dsc_6367

22_7
Dsc_6370


Dsc_6373


Dsc_6374


Dsc_6421


Dsc_6377


Dsc_6438


Dsc_6440


Dsc_6442

角館に着いたのが15時頃。

約1時間、武家屋敷周辺や、川沿いを散策するが、店が開いているうちに、

何かを食べようと思った。

ここで悔やまれるのが、菅生でのかき揚げ丼である。

丼ぶりではなく、蕎麦にしておけばよかった。

更に、眠気防止で噛み続けたガムの影響で、満腹中枢が刺激され、空腹感ゼロ。

普段、定食を連食できる自分が、まさかの食欲がわかない。

しかし、稲庭うどんなら何とかなるだろう。

私は、どこかで稲庭うどんを食べようと思い、店を探す。

すると、何となく店構えがどっしりとした店があるので、そこにした。

店の名前は「十兵衛」。

だから何?という感じだが、午後4時頃の店内は、客がいない。

「すいません、いいですか?」と声を掛け、テーブルに座る。

全席、テーブル席の様だが、奥に小上がり席もあるようだ。

スタッフは、全員秋田マダムと思われる。

メニューを見ると、親子丼が究極だという。

私自身は、なか卯の親子丼に、生卵を追加トッピングしたものでも満足できるので、

親子丼は却下。w

スルスルと食べられる、ゴマダレ冷やしうどんをチョイスする。

しかし、それだけではブログネタとして弱いので、焼き鳥を注文する。

焼き鳥は時間がかかるよ!と念を押されるが、かまへん!と答える。

やがて、稲庭うどん登場、記念撮影をし、いただきま~す!








後から入ってきた一人の女性客、か細い声でお願いしますと、いうが、気が付かれず。

気の毒に思うも、デカい声出せよ!とも思う。

ところでうどんだが、ボリューム感は上品だが、価格を考えると少ないか?

これで税込み800円オーバーである。

吉田うどんや讃岐うどんの事を考えると、やはり、寂しい。

ではうどんを手繰り、つけ汁につけて啜る。

ズルズル・・・う~~~~~~~~~んんん!!!!気持ちいい!!!!!!!!

つけ汁のゴマダレは、胡麻の風味が抑え目で、特に主張は感じないものだが、

うどんが美味い!!!!!!

看板には一子相伝の佐藤養助商店の稲庭うどんを使用と書いてあったが、

間違いなく、今まで食べた稲庭うどんの中では、最高ののど越しでしょう!!!

凄く気持ちがいい!!!

鳥の羽というか、羽毛の様なもので喉をくすぐられる感じ。

喉から快感を感じる。

いや~~~、こののど越しは素晴らしい!!!

勿論、うどんの味自体もいいが、私としてはのど越しのインパクトが強い。

ズルズル、ちゅるちゅると啜り続け、あっという間に完食。

この時点で、焼き鳥はまだ。

やがて、焼き鳥が来たが、スタッフが店の表に出て、どこかからか焼き鳥を持ってきた。w

この店、どんなシステムじゃ?

確かに、電話で焼き鳥類を注文していたが、焼き場は他所にあるのか?

それを皿にのせて、お待たせしました。

何というか、焦げ目の無い綺麗な焼き鳥である。

これ一本で324円である。

食べてみると、塩味がついたもので、やや肉質の硬質さを感じるが、かたい訳ではない。

美味いか不味いかと言われれば、沢尻エリカ的に別にである。

100円だったら美味いと言うだろう。

そして完食。

卓上の七味が空だったので、後ろの席の七味を借りた。

後ろには先ほど女性が座っていたが、電話で表に出たすきに拝借。

多分、アナタは影の薄い女ですね。w

 

ここで一句

    女には

       薄幸似合うと

            思いたい

2017年3月 8日 (水)

小田原市 はなまるシティーモールフレスポ店 痺れ汁なし担々うどん中盛り、筍の天ぷら

22

Dscn0001


Dscn0003

22_2
Dscn0002


Dscn9999


Dscn9988


Dscn9989

22_3
Dscn9992


Dscn9993


Dscn9994


Dscn9996


Dscn9997

私のブログの読者様へ。

先日のパシフィコ横浜でのCP+ですが、アクせスが多いですね。

その中の一人のモデルさん。

ちなつさんに、スポットを当ててみたいと思います。

https://twitter.com/umechi0802

もう一人、気になるモデルさんがいましたが、この方は後日。

2005年、汐見さんと出会えた感動を再び。










何故か、体が刺激を求めているようだ。

しかし、体の中は拒否をしている。

体は拒否しても、脳は刺激を求めている。

もう、私は刺激が無いと生きていけない体なのか?


この日は、前日の豚キムチと餃子のおかげで、それほど食欲はなかった。

むしろ、この日は何も食べずに済まそうかと思った。

だが、何かを食べない訳にはいかない。

前日は勝浦タンタン2連食と言う、暴挙に出た私だが、

体はマイルドな食べ物を求めている。

うどんでも食べて、今日は終わりにしよう。

暴飲暴食のあとは、アフターケアが必要である。

時刻は10時半近くであった。

この時間、食事が出来るところといえば、シティーモール。

お好み焼きかラーメンにするかと思ったが、はなまるうどんの新メニューを見て、

脳から快楽物質が出てきた。

痺れ汁無し坦々うどん。

昨日、あれ程辛味で悶絶しながら、更に辛味を求めるか?

しかも今回は痺れである。

時々、意味も無く手がしびれる様になった私だが、老化現象とは別に、痺れを求めるか?

何より、このブログではなまるうどんを紹介したことがあったか?

あるかもしれないが、ないかもしれない。

この場合、無いことにしておけば、この痺れうどんを食べる大義名分が成り立つ。w

もし、紹介していれば、「やっぱり食べていた」で済ませばよい。

そんな石原慎太郎的な考えを持った?

店に向かい、痺れうどんの中盛り680円を注文する。

お盆を手に取り、揚げ物をコーナーを見ると、筍天が気になる。

それを一個皿に盛る。

合計で800円である。

それほど待たずにうどんが登場する。

会計を済ませ、適当に座る。

では、記念撮影をし、いただきま~す!









見た目は干しエビ、温玉、ネギ、挽肉などがのり、彩りも美しく、食欲をそそる。

何より、香りが良い。

痺れを感じる香りが、ビシビシ鼻腔に侵入してくる。

中国山椒の香りが、ある程度の痺れを予感させる。

私はうどんをよ~く混ぜ混ぜし、うどんを啜る。

ズルズル・・・う~~~ん、何も刺激が無い。

お~~~~い!少しも痺れが無いぞ!昨日タンタンメンを食べたからといって、

まさか舌が2日間舌が痺れるわけはないでしょう。

匂いは痺れマックスなのだが、味は実にマイルド。

何と言いましょうか、後ろから膝をカックンとされたような、カックン感というか、

テレビで見たアナ雪の、エンディングみたいなカックン感。

何だよ、刺激が何も無いじゃん!

味自体は、干しエビの香ばしさ、肉味噌の濃厚さ、玉子のまったり感、

ネギの爽やかさ、ナッツ類の香ばしさが一体となり、美味いには美味い。

うどんもダレた感じなく、コシもあり、チュルチュルいける。

因みにこのうどん、温と冷とあり、時期的に温だろうと思い、温かいのにした。

つまり、温かいうどんなので、刺激系の何かがあれば、増加するのが当たり前。

しかし、刺激は無い。

仕方がないの、フリー食材の揚げ玉、ゴマ、生姜を取りに行く。

それらを少しずつ投入し、味を変化させる。

生姜と天かすが相性がいいようだね。

七味を投入しようと思ったが、元の味は悪くはないので、あまりかけ過ぎない様にした。

注文したのは中盛りであるが、割とボリューム感を感じる。

だが、刺激が無いので、このボリューム感が、少々キツク感じる。

うどんを食べ終えると、更には坦々の素みたいなものが残るが、追い飯で食べる事も可。

筍の天ぷらは、水煮の筍を揚げたもの。

シャキシャキ感が良かったです。

やがて完食。

香りとボリューム感は良いけど、痺れない。

痺れが欲しかったので、物足りない。

この辺、客に応じて刺激の調整が出来ると良いですね。

 

ここで一句

     刺激より

        痺れを感じ

             中年だ

2017年2月 3日 (金)

静岡市 鐘壱 黄カレーうどん、ミニ炙りチャーシュー丼

1_7

Dscn9749_078

1_8
Dscn9750_079

1_9
Dscn9751_080


Dscn9752_081

1_10
Dscn9753_082


Dscn9755_083


Dscn9757_084


Dscn9758_085


Dscn9760_086

1_11
Dscn9762_087

1_12
Dscn9763_088

1_13
Dscn9765_089

警察官が同僚の婦人警官につり天井?

そんなニュースがあった。

私自身、プロレス、格闘技大好き人間なので、つり天井には興味がある。

何しろ柔道経験者でもある私は、寝技に興味がある。w

う~む、同意があれば、女性につり天井も卍固めもかけてみたい!

女子レスリングと柔道の異種格闘技をしてみたい!

もっとも私の場合、受け身からやり直さないといけないが・・・w

う~む、技をかけて苦しむうら若き女性・・・やはり私はドSだったか。w










また変なことを書いて、警察にマークされてはいけない!

公安委員会やCIAにマークされては不味い!

そんな公安委員会やCIAもほっこりするような内容のブログを書かないと!

まだ入ったこと無い店を探し、走ったことの無い道を走る。

すると、カレーうどんの看板を発見。

そういえば、CIAの人間もカレーうどんを食べるのであろうか?

そんな一筋の疑念が沸き起こる。

果たして、目の前の店は、CIAも食べるのか?

それを確認するべく、店の前の駐車場に車を止めた。

中に入るとかなり、賑わっている。

スタッフに一人であると告げると、カウンターの様な2人掛けのテーブルに座らせられる。

メニューを見ると・・・多彩である。

ローストビーフ丼、鍋焼きうどん、ラーメン類、チャーシュー丼、ミックスフライ、牡蠣フライ、

トンテキ、鮪トロカツなどなど・・・これはCIAの皆さんも、悩みますね。

しかし、初志貫徹。

カレーうどんと炙りミニチャーシュー丼880円を注文する。

お好きなうどんやラーメンにチャーシュー丼か鮪丼がついて880円である。

この場合、焦がしチーズやイカスミうどんを選べば、お得感が増すのか?

またやってしまったようだ。w

それほど待たずにうどん登場、記念撮影をし、いただきま~す!







店内にカレー臭は漂うが、目の前のカレーうどんはそれほど香りが高いと思わない。

大盛りにしなかったが、すでにカレーを食べている。w

これで十分である。

まずはスープを事逗ずz・・・カレーよりも塩気が勝っている気がする。

カレーのコクや旨味よりも、まずは塩気が強いかな?と思ってしまう。

うどんは結構しっかりしたうどんで、やや楕円をおびたうどんであるが、

うどんのしっかり感は素晴らしいともう反面、カレーのダシが弱い。

うどん自体は加水率が低めで、粉と粉の結合を、強く感じる。

このうどんであれば、かけかざるでも良かったな。w

ここで、スタッフ一押しの、桜海老ラー油を投入してみる。

数滴垂らし、スープを飲んでみる。

あらま!桜海老の香りがぷわ~んとして美味いわね!

ベースのカレー汁の味わいは、修正のしようがないが、このラー油のおかげで、

香りがまったく、違う物になった。

刺激感もあり、もう少しラー油を投入してみる。

すると、味が変わったね。w

桜海老カレーうどんや~!!!

なんか、これなら静岡ぽくていいんぢゃない?

次にチャーシュー丼を食べる。

チャーシューは炙って有り、スモーキーな香りがする。

食べてみると、炙り立てではないね。

前もって炙ったものをのせている。

炙り立てだと、脂が活性して旨みが違うのだけどね。

タレはそれほどかかlってはいないが、甘さ抑えめで、個人的に好印象。

チャーシューもケチケチせずに入っている。

うどんの汁は残したが、うどんのボリュームは、やはり物足りない。

しかし、チャーシュー丼とセットなので、腹は満たされる。

好みは分かれるが、桜エビのラー油は面白い。

勿論、市販されていたので、思わず買いそうになった。w

独特の香りが面白い。

食後にサービスのコーヒーをセルフでいただく。

何というか、他の客は定食類の注文が多いようだ。

私自身、トンテキ定食が食べたかった気がする。

多分、感動するほどの味ではないであろうが、使い勝手の良さと、豊富な

バリエーションのおかげで、賑わっているのでしょう。

私もこの店、使い勝手はいいと思われます。

 

ここで一句

    お勧めが

        一番いいと

             誰決めた?

より以前の記事一覧

その他のカテゴリー

うどん | そば | やきそば | イベント | イベントコンパニオン | イルミネーション | カップ麺、袋麺 | カレー | グルメ・クッキング | コンビニ | ジャンク・フード | スイーツ | トンカツ | パスタ | パン、サンドイッチ、ハンバーガー、ピザ | ラーメン | 三重県 グルメ | 三重県 ラーメン | 三重県 居酒屋 | 三重県 旅行 観光 | 兵庫県 グルメ | 北海道 グルメ | 北海道 ラーメン | 北海道 カレー | 北海道 居酒屋 | 北海道 旅行 観光 | 北海道 海鮮 | 北海道 肉類 | 千葉県 グルメ | 千葉県 ピッツァ | 千葉県 ラーメン | 千葉県 居酒屋 | 千葉県 旅行 観光 | 千葉県 海鮮 | 合体シリーズ | 和歌山県 グルメ | 和歌山県 旅行 観光 | 埼玉県 グルメ | 埼玉県 ラーメン | 埼玉県 居酒屋 | 埼玉県 旅行 観光 | 大阪府 グルメ | 大阪府 居酒屋 | 大阪府 旅行 観光 | 天ぷら | 奈良県 旅行 観光 | 宮城県 グルメ | 宮城県 ラーメン | 宮城県 旅行、観光 | 山口県 グルメ | 山口県 旅行、観光 | 山形県 グルメ | 山形県 旅行 観光 | 山梨県 うどん | 山梨県 とんかつ | 山梨県 グルメ | 山梨県 ラーメン | 山梨県 居酒屋 | 山梨県 旅行 観光 | 岐阜県 グルメ | 岐阜県 ラーメン | 岐阜県 旅行 観光 | 岡山県 そば | 岡山県 グルメ | 岡山県 ラーメン | 岩手県 グルメ | 岩手県 旅行、観光 | 島根県 グルメ | 島根県 ラーメン | 島根県 旅行、観光 | 広島県 グルメ | 広島県 旅行、観光 | 弁当、テイクアウト | 徳島県 グルメ | 徳島県 旅行、観光 | 愛知県 グルメ | 愛知県 旅行 観光 | 新潟県 とんかつ | 新潟県 グルメ | 旅行・地域 | 日記・コラム・つぶやき | 早朝シリーズ | 東京オートサロン | 東京ゲームショウ | 東京モーターサイクルショー | 東京モーターショー | 東京都 グルメ | 東京都 ラーメン | 東京都 旅行 観光 | 栃木県 グルメ | 栃木県 ラーメン | 栃木県 旅行 観光 | 栃木県 餃子 | 桜前線シリーズ | 汐見吏沙 | 海鮮グルメ | 滋賀県 グルメ | 神奈川県 とんかつ | 神奈川県 カレー | 神奈川県 グルメ | 神奈川県 ラーメン | 神奈川県 定食 | 神奈川県 居酒屋 | 神奈川県 旅行 観光 | 神奈川県 海鮮 | 福岡県 グルメ | 福岡県 旅行、観光 | 福島県 グルメ | 福島県 ラーメン | 福島県 居酒屋 | 福島県 旅行 観光 | 秋吉契里  | 秋田県 グルメ | 秋田県 ラーメン | 秋田県 居酒屋 | 秋田県 旅行、観光 | 群馬県 グルメ | 群馬県 ラーメン | 群馬県 旅行、観光 | 肉類グルメ | 酒、アルコール | 長野県 グルメ | 長野県 ラーメン | 長野県 居酒屋 | 長野県 旅行 観光 | 静岡オートスタイル | 静岡県 とんかつ | 静岡県 グルメ | 静岡県 ラーメン | 静岡県 居酒屋 | 静岡県 旅行 観光 | 静岡県 海鮮 | 静岡県 餃子 | 餃子 | 香川県 グルメ | 香川県 ラーメン | 香川県 旅行、観光 | 鳥取県 グルメ | 鳥取県 旅行 観光 | CEATEC | ZARD 坂井泉水