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ZARD  坂井泉水

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うどん

2018年2月 2日 (金)

小田原市 なか卯 小田原鴨宮店 牛たん重、小うどんはいからセット

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特に何もすることのない朝。

こんな時は、パチンコでも・・・

しかし、パチンコは規制の嵐で、なかなか勝てない。

もう、私も足を洗うか?そんな事考えていた時、久々に相性の良い台に出会えた。

シンフォギアである。

何それ?と読者の皆様は思うだろう。

私も知らない。

牙狼もエヴァンゲリオンも、オリジナルなどまったく知らない。

そんなものなんですが、この先、意味不明な演出があったら、それはシンフォギアだと

思っていただけたらと思います。











なか卯である。

牛丼を基本的に食べない私なので、なか卯に行くことが多い。

この日も9時半頃にお邪魔する。

先客がいつもより多い気がしたが、私が入店と同時に店を後にする。

券売機の前で何を食べようか迷うが、牛タン重ね・・・これにするか。

牛タン重には味噌汁は別売りの様だ。

そこで、うどんとセットを選ぶ。

合計で1030円。

1030円、今までチェーン展開の食べ物は安い!と思ってきたが、そうでもないね。

勿論、安いメニューもある。

しかし、今回の様にセットメニューにすると1000円オーバーはつらいかな?

実際、提供されたものは、仰々しくお重の蓋がしてあるが、蓋はチープ。w

蓋を開けると牛タンが並び、見た目はまあまあ。

ご飯の量が少なめだね、大盛りもあるけど。

セットのうどんは、所謂たぬきうどん。

では牛タンからいきましょう。

牛タンはやや厚めの切ってあります。

一口、モグモグ・・・トツギ~ノ・・・牛タンの味はしっかりあります。

なか卯にしては珍しく、ほんのりとニンニクの味を感じる物。

ニンニク臭くなるものではないが、ニンニクを使っているのは分かる。

塩ダレであろうが、しょっぱい事も無く、悪くはない。

ご飯の量は並なので、ガッツリ感はない。

うどんはいつもの如く、お上品なもの。

しっかりしたコシは無いが、ぶちんと切れる事もないコシ加減。

あくまでもやわらかい食感である。

お出汁もしょっぱい訳ではなく、ダシは出ているなと感じられる。

牛タンは、肉を噛み締める快感は与えてくれる。

しかし、何もお重にしなくても、と思う。

定食スタイルの方が、牛タンのニーズは多い様な気がする。

やがて完食。

朝飯として考えると、ややオーバークオリティーだが、昼飯と考えると、

やや物足りず、値段も高いと思う。

チェーン展開の店では、何が得か考えて注文する機会が増えそうだ。

それよりも、次回のトンテキ重の方が良いでしょう!!!w

 

ここで一句

     タンよりも

        適時に食べたい

              トンテキを

2018年1月27日 (土)

御殿場市 駒門PA(下り) 牛すじ黒カレーうどんライス付き

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駒門パーキングエリア。

今まで、上りが正道であって下りは邪道と思っていた。

しかし、下りはリニューアルされ、上りとは比較にならない位上品になった。

トイレ休憩で立ち寄ることはあっても、下りで食事をしたことが無い。

今回、いい機会である。

食べてみよう。










思えば何故に御殿場まで来たのか?

用事があった。

何の用事か?

車の用事である。

高速ばかり走る我が愛車、たまに取るに足らない悲劇も味わう。w




牛スジ黒カレーうどん。

誰かが作った味わいですね。

レトルト感、半端ね~す!

味に関しては濃厚コッテリ。

うどんのボリューム、少ない。

ライス、半ライス以上。

スープが余るので、それをライスで全部食べろ!そういうことでしょうか?

ルーの中に、牛スジの存在を感じることはできます。

濃厚でドロッとした味わいは、悪くは無いと思います。

温泉玉子がのるが、あった方がいいが、無くても別に大丈夫というところでしょうか?

うどんは勿論、冷凍うどん。

コシもあり、食感もなかなかよろしい。

ただ、うどんのボリューム感が寂しいですね。

だからライス付きなのでしょうが・・・

ライスが無ければ、780円か680円?

ライス付きでその価格ならいいかも?

もっと、コスパの良い物はあると思う。

低確率で。

やはり駒門パーキングエリアは、上りを私は贔屓をしたいな~。

 

ここで一句

      レトルトを

          感じた時点で

               落第だ

2017年10月30日 (月)

小田原市 夢庵 早川店 鍋焼きうどん大盛り

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待ってました!

BORDERの続編!

小栗旬主演のこのドラマ、最初は期待なんかまったくしていませんでした。

しかし、たまたま見たら嵌りました。

小栗旬、笑わねぇ~し!

恋愛関係ねぇ~し!

とにかく面白い!

ところが、視聴率が良かったのに、続編ナシ。

なんでなんでと思いながら、あれから3年。

ついに、続編登場。

見逃さないように、ビデオ予約をしました。

死者と話せる刑事、最初は安直と思いましたが、中身は深い!

大いに期待します。














すき家から歩いて1分以内に夢庵はある。

1分以上かかるのであれば、一度、医者に行かれたら?

今回訪れたのは、夢庵早川店。

すき家の早川店から目と鼻の先の夢庵に何故、行ったのか?

それは希望・・・私は失った希望を求め、夢庵に来た。

夢庵に入ると、先客は2名。

開店時間が10時からとはいえ、余りに少ない。

この店は、しゃぶしゃぶ食べ放題とか、お得なメニューがある。

それなのに、何故に客が少ないのか?

食べ放題をしたくない味なのか?それ以外考えられぬ。

しかし、この日は寒い。

これほど寒いのであれば、注文するのはただ一つ。

「すいません、鍋焼きうどんを所望する」

「鍋焼きうどんでござるか?」

「御意」

「水はあちらのドリンクコーナーにて所望せよ」

「ああ、麺は大盛りにて候」

「うどん大盛りに候つかまつった」

「したりしたり」

「太郎冠者、二郎冠者、饂飩を・・・・」

お待たせしましたと言って出てきたのは、カセットコンロの上に乗ったうどん。

「うどんが煮えたらお召し上がりください」

それは当たり前でしょう!

それにしても、何故にこれほど枯山水的なビジュアルなのか?

一応、鍋焼きうどんの必須アイテムはのせました。

そんなビジュアルである。

饂飩は、平たく太目。

しかし、茹で上がり時間の短縮をねらうそれは、コシと味わいをスポイルする。

海老天、かしわ、カマボコ、ネギ、玉子。

取り敢えず、3種の神器?は揃えた。

何故にこれほど、スカスカ感を感じるのか?

スカジャンでもあるまいし。

私は、まずはお出汁を事逗ず図事逗うz・・・といただいてみた。

ダシ感の薄い味わいであるが、悪くはない。

醤油の味わいも薄く、年配の客層を狙った味わいである。

うどん自体の味わいは、鍋焼きなら讃岐の方向性がいいのでは?と思う。

饂飩がぺらぺらで、鍋焼きには役不足と思う。

具材も、力を感じない。

唯一、玉子だけは好印象。

玉子があって良かった。

そんな事を感じさせる、鍋焼きうどんであった。

 

ここで一句

     早川で

        早めのランチ

              悔い残る

2017年9月15日 (金)

中郡 うどんAGATA 親子天ぶっかけ(温)

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己の主食は何だろうか?

麺類が好きだが、毎日ラーメン、毎日蕎麦、毎日パスタ、毎日うどんはキツイ。

だからと言って、ご飯が主食か?となると、そうかもしれないが、そうとも限らない。

私は麺が主役の食事が好きだが、それは日々米を食べているから。

そう言えるかもしれない。




マイブームの肉汁うどんから派生し、うどんをご紹介することが増えましたが、

今回も素敵なうどん店をご紹介しましょう。

店の名前は「うどんAGATA」。

予め、下調べをしておいた店だが、肉汁うどんが無いので、訪問する事が遅れていた。

ナビに入力をし、店に向かうが、目的地到着でどこ?と思ってしまう。

店は見つけたが、駐車場はどこ?

50m先にあるらしいので、そこへ行く。

私のブログを見て訪問する方もいるだろうから、駐車場の写真を掲載しておく。

車を止めて、店の中に。

店内に入ると、スタッフがいらっしゃいませとお出迎え。

1人であることを告げると、2人用のテーブル席に案内される。

テーブル席、カウンター席、座敷席とある。

座敷席には、子連れの5~6にん組や、バアサマ3人組が座っている。

カウンター席からは厨房内が、伺えるようである。

メニューを見ると、ざる系、ぶっかけ系などいろいろ種類があるが、私の座った席の

後ろに手書きの黒板メニューがある。

それに気が付いたのは、注文後。

他の客がトウモロコシの天ぷらや、大海老の天ぷらなどをいっていたので、

どこにそんな事が書いてある?と思ったのだ。

それでもメニューを見ると、舞茸天婦羅のざるうどんでいいかな?と思うが、

結局選んだのは、親子天ぶっかけうどんの温930円。

鶏肉の天ぷらと、半熟玉子のぶっかけうどんである。

温と冷と選べるが、温はアツアツのうどんの上に天ぷらがのるのか?と想像し、

注文をした。

暫し待たされる。

注文を受けてからうどんを茹でているようだ。

やがてうどん登場、記念撮影をし、いただきま~す!



確かにぶっかけうどんだな、私の想像が間違っていた。

温と冷の違いは、かけるおつゆが、温かいか、冷たいかの違いである。

まずは半分ほどかけて、うどんを混ぜ混ぜする。

うどんの上にはかしわ天と半熟玉子天がのっているが、それ以外には、

天かす、ゴマ、ネギ、大根おろし、生姜など薬味がたっぷりかかっている。

天ぷら以外はそれらをうどんに絡ませ、そこでうどんを一本啜る。

チュルチュル・・・讃岐うどんだね。

じつにしっかりしたコシを感じるうどんです。

小麦粉の味わいと言うか、風味も強く、このうどんは美味しいでしょう!

エッジの効いたうどんは、のど越し、食感、味わい共に、言うこと無し!美味い!!!

この時点で天ぷらにかかるように、残りのおつゆを入れます。

そこでかしわ天を一口、モグモグ・・・ジューシーなかしわ天である。美味い!!!

鶏の唐揚げのジューシー感とは別のものである。

天婦羅と言う、調理方法が生み出す肉のジューシー感は見事!

肉質もやわらかく、筋など一切感じない。

衣は勿論、サックリしている。

肉も厚く、食べ応え有り!昨日紹介したうどんと比べると、すべてに於いて、差を感じる。

うどんのボリューム感は多い方だろうと思われる。

この店が1軒目であれば、間違いなく大盛りを注文していただろうが、

連食なので、十分すぎるボリューム感である。

しかし、価格を考えると、うどんだから・・・という気持ちもないわけではない。

う~ん、それにしても美味いな~~。

うどんも美味いが、天ぷらも美味い、おつゆも美味いな~。

ダシが効いていますね、醤油の味わいよりも、カエシとしての熟成感がある。

次に半熟玉子天を崩し、うどんと絡める。

う~ん、美味しい!!!

まろやかで美味い!!!

吉田うどんの剛直なうどんもいいが、この様なアレンジうどんもいいね。

昨日のうどんが総額840円だが、030円でこの内容なら、こちらを選ぶね。

やがて完食。

いや~、美味しいうどんです!

是非とも再訪問をしたくなりました。

冬場にどんなうどんを出すのか?それも興味がありますね!

よ~し、今日からうどんを主食にするぞ!w

 

ここで一句

    主食より

      主役を目指せ

             若者よ!

2017年9月14日 (木)

小田原市 丸亀製麺小田原店 牛すきかけうどん、いわし天、半熟玉子天

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斉藤由貴は不倫を認めたか。

今井議員はどうなんでせうか?

山尾議員は、完全にオワコンですね。

この前も書いたが、脇が甘い!

「あいつは脇が辛い!」と言うのは聞いたことが無いが、脇が甘い!

「あいつは脇が臭い!」と言うのは聞いたことがある。

つまり、不倫がばれるのは、脇が臭いから感づかれるわけである。

臭いで記者たちに気付かれる!そう言う事!

やはり、脇には汗止めスプレーか、脇汗パットである。

そうでしょう?有働アナ!!!w













このところ、うどんを紹介することが多いかな?

肉汁うどんが食べたい!と思いつつ、丸亀製麺で肉汁うどんを食べていないので、

行ってみることにした。

すると、肉汁うどんキャンペーンは終了していた。

残念である。

だが、牛すきうどんを開始していたので、それを食べる事にした。

メニューを見ると、牛すき釜玉とかある。

カレーうどんにしようかと思ったが、久しぶりの丸亀製麺なので、

牛すきかけうどんの並、いわし天、半熟玉子天を選ぶ。

合計840円である。

うどんが590円で安いと思っても、いわし天と半熟玉子天が、エンゲル係数を上げる。

何となく悔しいので、ネギとゴマ、生姜をたっぷりのせる。

では記念撮影をし、いただきま~す!













以前来た時よりも、いろいろとサービスが増えているかな?

天つゆサービスがある。

まずはうどんから行きますか。

肉だけを食べてみます。

モグモグ・・・牛丼の具だが、甘い。

すき焼きなので、甘いのは仕方がないが、肉がたっぷり入っているし、その煮汁も

たっぷりうどんのダシに混ざるので、全体的に甘い。

私としては、この味は求めていない味。

うどんの味わいもスポイルされ、何と言いますか、甘ったるい。

勿論、この味大歓迎の方もいるでしょうが、私は勘弁かな?

そういえば、依然も似た様なうどんを丸亀で食べたな。

肉盛りうどんを食べたが、その時は肉が多いと感想を書いている。

つまり、私は似た様なうどんを食べて、同じ感想を書いている。

つまり、頭がボケたと。w

うどんも甘くなって、ネギを追加投入し、味を誤魔化す。

次に天ぷらを食べましょう。

まずは鰯から・・・モグモグ・・・揚げ上がりも悪くないし、素材も悪くないが、

鰯の下処理が完全ではない。

骨が残っていた。

クレーマーなら、骨が残っていたぞ!とSNSで拡散するだろうが、

骨は異物では無いので、ちゃんとやれよ、と心で思う。

本当に、揚げ上がりも素材も悪くないが、その揚げる前の処理が残念ですね。

次に玉子天を食べる。

半熟玉子はとろりとして、美味そうですね。

うどんに絡めていただきます。

モグモグ・・・いま、ガリッていったぞ。

玉子には取り切れない玉子の殻が残っていた。

これも揚げる前の下処理不足ですね。

微量でも、殻は確実に分かりますね。

やっぱり、SNSで拡散したろうか???w

大量に処理をしなければいけないから、この様な事が発生するのでしょうが、

2つの天ぷらを食べて、骨と殻があったというのは、残念でもなんでもない。

両方とも異物ではないが、うどんの甘さも加え、少々がっかり。

並み盛りでよかった。

下処理の脇が甘いわ・・・

 

ここで一句

     脇甘し

       うどんも甘し

            評カラシ

2017年9月12日 (火)

伊豆市 食処たぬき 稲庭冷やしたぬきうどん

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この店の前も何度か通り過ぎ、伊豆で稲庭うどん?と思っていた。

しかし今年の4月、秋田で稲庭うどんを食べて、覚醒したわ。w

つけ汁は大したことが無かったが、のど越しの良さに覚醒したわ。

とにかく、快感を感じるほどののど越しは、素晴らしいの一言。

勿論、市販されているすべての稲庭うどんが、そののど越しを与えてくれるものではない。

だが、敢えて稲庭うどんをうたっているのであれば、食べてみましょう。

店の前が駐車場なので、そこに車を止めます。

中に入ると、先客は無し。

テーブルでおばさまが、何か作業をしている。

完全に客が来ることがイレギュラーな様相。

店内はカウンター席もあるが、テーブル席と座敷席がメイン。

メニューを見ると、揚げ物と海鮮がメインの様だが、価格帯が1000円オーバーばかり。

内容を見ればその価格でも仕方がないと思われるが、本日のランチは980円。

アジフライと言うことであったが、フライが食べたくて来たのではない。

当初の目的通り、稲庭うどんのメニューを選ぶ。

選んだのは、稲庭うどんの冷やしたぬき1100円。

少々高いかな?と思うが、秋田でゴマダレの稲庭うどんが800円台だった事を考えると、

仕方がないかな?というものはある。

大盛りにはしなかった。

注文後、テレビをみながら店内観察。

カウンター席を中心に雑然とした物があるが、夜は居酒屋みたいな事をしているのかな?

酒のボトルなどもあちらこちらに置いてある。

やがてうどん登場、記念撮影をし、いただきま~す!









冷やし中華のうどん版ですね。

ハムが無いだけです。

よ~く混ぜ混ぜして、啜ります。

ズルズル…うん稲庭うどんだ。

おつゆは醤油ベースの色濃いものですが、しょっぱいとは思わない。

肝心ののど越しだが、具と混ぜたことでぶっかけうどん風になり、あの感動を感じない。

ぶっかけうどんと考えると、これは当然アリなんでしょうが。

キュウリと錦糸卵、海苔、カニカマ、大根おろし、生姜、ネギ、ワカメ。

あっという間に食べ終える。

ボリュームは普通盛としては一般的でしょう。

生姜焼き定食を頼めば良かったか?

そんな事を考えました。

 

ここで一句

    通ならば

        ざるを選ぶと

              思います

2017年9月 8日 (金)

都留市 山もとうどん 肉玉うどん大盛り

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山尾議員に関しては脇が甘いと!

それ以外言う事はあるまい!

不倫はしていない!ということを大前提にしても、思われても仕方が無い事をしている。

いつも思うが、理性は学力ではないね。

勘ぐられても、疑惑をもたれても、仕方が無い事をあっけらかんとしている。

社会勉強というが、社会勉強は学力でも偏差値でもない。

理性と理解力だ。

それにしても、不倫報道がトップニュースになるようでは、北朝鮮からミサイルが何度

上空を通過し様が、落下するまではこの国は平和だ。










向日葵を見た後は、飯。

どこに行こうか考えたが、前回、定休日もろくに調べずに行き、

見事定休日にぶち当たった、「山もとうどん」に行く事にした。

高速を使えば、早く到着するが、高速代をケチるために、一般道を走る。

渋滞が無い為、スムーズに走り続けるが、それでも時間はかかる。

10時半から営業する店であったが、10時50分頃到着する。

駐車場は広く、かなりのキャパがあると思われるが、車はまばら。

時間的な関係だろうか?

中に入ると、テーブル席とカウンター席、座敷席と分かれている。

カウンター席は4席ほどかな?

座敷席がメインのようである。

私はテーブル席が空いていたので、そこに座る。

座った時点で、この店の注文方法が分からないので、店のスタッフに尋ねる。

注文方法は、テーブルに伝票が有るので、それに注文するものを選び記入。

それをスタッフに渡し、番号札と交換。

うどんが出来ると番号で呼ばれるので、それを取りに行く。

食べ終えたら、食器を下げてお会計というパターン。

吉田うどんの店は、セルフの店が多いので、私としてはよくあるパターンかな?

伝票を見ると。。。字が小さいかな?

くそ~~~!!!伝票の字が分かり辛い!あ~情けなや老眼!w

運転には全く支障のない視力であるが、近くの小さい文字が見えません。

それでも、何とか気合をいれ、伝票の文字を解読する。

注文したのは、肉うどん大盛り650円とトッピングの生玉子50円。

伝票を渡し、番号札を握る。

注文が出来るまでの間、店内を見渡す。

水やお茶はセルフ。

店内にサイン色紙が飾ってあるが、誰かは不明。

厨房内のスタッフは、おばちゃまとおじちゃま(店主かな)。

やがて番号を呼ばれ、うどんを取りに行く。

記念撮影をし、いただきま~す!








思えば、渡辺うどん以外で肉玉うどんを食べた事があっただろうか?

そういえば、渡辺うどんもご無沙汰であるが、すでに10回訪問をしている。

もうしばらく、食べ行かなくても、我慢できそうである。w

渡辺うどん以外での肉玉うどんはどんな味なのか?

それにしても、ボリュームがある。

大盛りは普通盛より200円増しになるが、丼ぶりからうどんがはみ出ている。

具には定番の馬肉、キャベツにネギである。

卓上には辛味の元、すりだねがあり、天かすもある。

七味も別にあるようだ。

まずはお出汁を事逗ずず・・・うん、美味しい!ダシが良く出ています。

味の要は、醤油と味噌を合わせた物。

醤油の色合いだが、お出汁を啜ると醤油感は薄い。

明確に味噌が入っている!と言うものは無いが、風味は感じる。

ではうどんを食べましょう。

太くてカタイのが吉田うどんの特徴であるが、こちらのうどんは、見た目からも剛直を

感じさせるほどのうどんである。

口に入れると、啜りを一切拒否させるもの。

太く、カタイ!!!そして美味い!!!

小麦の美味さを感じさせますね。

途中で、すりだねと天かすを入れます。

どちらもたっぷり入れますが、すりだねは小さじ半分くらいかな?

これが辛いのよ。w

この量で、汗が噴き出るわ!w

この時点で、渡辺うどんに似ているかな?と思った。うどんは勿論、味の方向性とか。

私としては、今日の渡辺うどんのダシが変わったか?と思われる物。

もっとも、そう思うのは私だけ???

ただ個人的に、もう少しダシ感が強い方が好みかな?

美味いと評判の店は、どこもダシ感がグイグイ来ますからね。

馬肉の味付けは甘辛い味付けですが、うどんの味を壊すものではない

キャベツはシャキシャキですね。

それにしても、うどんの量が多い。w

咀嚼して食べなければいけないうどんなので、徐々に満腹感が出てきます。

それでも、すりだねの刺激で胃液を分泌し、食べ続けます。

やがて完食。

ぷは~!満足。

味もボリュームも満足!

ダシもすべて飲み干しました。

汗を拭き、丼ぶりを持ってお会計へ。

この店では、お土産もあるので、味が気に入った方はどうぞ。

 

ここで一句

    中盛りが

       あると便利と

             願いたい

2017年8月 8日 (火)

南都留郡 うどんの駅 西桂店 肉汁うどんつけ、ミニカレーライス

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肉汁うどんを埼玉以外で食べたい!と思い、少々出歩きましたが、一軒忘れてた。

今回訪れた「うどんの駅」である。

都留まで来たので、再訪問をしてみましょう。



前回来た時は、うどん自体はそうでもないが、肉汁のつけ汁に関しては、

なかなか美味しいね、と思いました。

ただ、お汁もうどんも美味い店が吉田には多いし、この店のご近所には「くれちうどん」も

ある。

その様な環境で、生き残っている様なので、やはり美味しいのでしょう!

再訪問の価値はあると判断しました。




店に到着をすると、看板に勢いがありますね。w

相変わらず肉汁うどんが一押しの様だが、焼うどんもあるね。

以前に比べ、カレーも推しの様ですね。

ミニカレーなんて、前回は無かったから、うどんとカレーにしましょう。

中に入ると、いきなりアナウンスが!

メニューを見て、選んだら券売機でその番号を押せという。

すると、うどんには味噌味と醤油味があり、それとは別に肉汁系、カレー系、

冷やし系と実に多彩である。

肉汁系とは別に、肉つけ系もあるので、初訪問の客は間違えない様に注意だね。

選んだのは肉汁うどん(つけ)690円と、ミニカレーライス250円。

普段ならうどんは大盛りにするのだが、替え玉もあるし、カレーのボリュームも

予測不能なので、並盛にした。

券売機で食券を買うと、食券は渡さないで、そのまま席で待つシステム。

どうしてもスタッフに食券を渡したくなるが、渡さなくても注文は通っている。

店内はテーブル、カウンター、座敷席とあるが、どこに座ろうが自由。

暫し待たされた後、番号で呼ばれる。

うどんを取りに行くと、テーブルに天かすとネギ、すりだねが置いてあるので、

自分が好きな分だけ入れる。

天かすは入れた方が、絶対に美味しいし、すりだねも辛さだけではなく、香りや味わいも

変化するので、入れた方がいいよ。

では着席し、記念撮影をし、いただきま~す!













並盛りだとうどんは少ないな~。w

しかし、それ以上につけ汁がたっぷりだな。

つけ汁には、油揚げ、豚肉、ネギがたっぷりと入っている。

690円であるが、この具沢山の印象とボリューム感はいいですね。

ネギが入っているけど、更にネギを追加。

天かすもたっぷり入れて、すりだねもやや多めに投入。

カレーライスはミニということですが、半カレーと言ってもいいでしょう。

ではうどんをつけ汁に浸けていただきます。

モグモグ・・・うどんは相変わらず、ラーメン二郎のフーズ系のようなうどんですね。

つまり、手打ちではないよね。

でも、悪くはないです。

ゴワゴワの食感と小麦の旨みを感じます。

美味しい。

しかし!つけ汁の印象は格段に良くなった!

690円という価格であるが、具沢山でうどんと共に、肉やネギも口に入れる。

これが美味い!

吉田うどんの特徴として、馬肉を使う店が非常に多いが、肉汁うどんに関しては、豚肉。

一般的な豚肉を使用しているようで、豚肉の癖があるが、前回よりもその印象は薄い。

ベースのつけ汁も、注文ごとに調理をし、ダシ感も前回よりも印象が良い。

何よりも、美味い!と思う。

次にカレーをいただきます。

これで250円なら十分のボリュームだね。

では一口、モグモグ・・・うま~~~い!!!!!

カレールーは所謂どこにでもある様な業務用なのだが、ベースの牛スジスープ?

じつにコクがあって美味い!!!

カレーの中には特に目立つよな具材は見当たらないが、全部溶け込んでいるか?

う~~~ん、美味いな~~~~!!!

人気のある大衆食堂の人気ナンバー1のカレー!そんな印象。

これならカレーうどんを注文してみたいね。

辛さは誰でも受け入れられる辛さだが、すりだねで調整してもいいかな?

合うかどうかはわからないけど。

濃厚で旨みたっぷりのカレーと、ダシ感のある肉汁うどん。

もう、大満足。

これで1000円以内ですよ。

カレーも完食、つけ汁も残さずいただきました。

他のメニューはどうかわかりませんが、肉汁うどんとカレーは必食!といえます。

数年ぶりに来たが、進化を感じました。

今年中に再訪問をしたいです!

 

ここで一句

    肉汁は

       幸せ与え

          満たされる

2017年7月31日 (月)

田原市 福寿庵 あさりおろしうどん大盛り

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伊良湖崎を後にし、渥美半島から豊川インターを目指す。

途中、渥美半島の観光として何かないか?と気にしながら車を走らせるも、

特に気になるものは無し。

だが、釜揚げうどん専門の看板を見つけると、急にきになった。

渥美半島で、釜揚げうどん専門店?この前平塚で食べたばかりだが、この地でか?

おもしろそうですね、入ってみましょう。






店の名前は「福寿庵」。

当然の事ながら予備知識は何も無し。

中に入ると、7割ほど席が埋まっている。

テーブル席中心の客席である。

私もテーブルに座り、メニューを眺める。

なるほど、確かに釜揚げうどんの種類がいろいろある。

この店は手打ちうどんを提供しているが、丼物などもいろいろある。

蕎麦もあるようだが、ここはうどんにしましょう。

釜揚げうどんもいいが、さすがに暑い。

メニューの筆頭にあさりおろしうどんがある。

なかなか美味そうなので、それにした。

大盛りで990円になるが、それは会計時に分かった。

注文後、店内を見渡すと観光客よりも地元の方が多いようですね。

追加で冷麦を注文している客が居たね。

冷麦か?それでも良かったかな?

よく見ると、小上がり席もあるようですね。

やがてうどん登場、記念撮影をし、いただきま~す!











いや~、なかなか良いボリュームです。

これで990円?アサリがたっぷり入り、うどんのボリュームもいいですね。

デザートにはスイカも付きますね。

これだけを見た限り、コスパが良いですよ。

冷やしうどんですが、アサリはしっかりと茹でたて。

まずはうどんを引きずり出し、啜ります。

チュルチュル・・・うん、美味しい!!!!!

まずうどんに関してですが、コシは強靭な物は感じません。

だからと言って、ブツブツ切れるようなやわなものではありません。

手打ちうどんですが、手延べうどんのような感じでしょうか?

ややボソッとした食感があり、優しい味わいのうどんです。

汁は塩気の少ないものですが、この汁、しっかりと出汁が出ていて、美味い!!!!!

醤油ベースの味わいなのですが、色合いも上品というか、淡い感じで、うどんに汁が

浸み込んでも、うどんの色が変わる様なものではなく、上品です。

ここで大根おろしを全体に混ぜ込み、汁もうどん全体に纏わせます。

ズルズルとうどんを啜りながら、アサリをいただきます。

アサリは結構な量が入っていますね。

まだ温かさの残るそれを食べ、殻は専用の器へ。

具には他に貝割れ、海苔、カマボコ、大葉と有ります。

個人的にはワサビも面白いかな?と思いましたが、あくまでも個人の意見。

大盛りを注文しましたが、ボリュームはありますね。

普通盛でも十分では?と思えるほどでした。

うどんを食べ終え、スイカを食べ終えると、少し汁を飲みました。

う~~~ん、優しい味わいだな~~~!!!

釜揚げうどんの汁って、そんなに濃い味わいだとは思わないので、

飲めることを条件に、作っているのかな?

うどん自体は、平塚で食べた釜揚げうどんの店に、似たうどんだと思いました。

何より、内容的にコスパは満足出来ます。

場所がら、地元の客が多いようです。

御土産でうどんを6人前位、買っている方もいました。

カメラを構えて撮っている客は珍しいかったかな???

地域密着型のいいお店だと思います。









食後、大きな鳥居が気になり、立ち寄ると神社でしたね。

立ち寄ったけど、被写体はぬこが一番だったか???w

 

ここで一句

     うどんより

       主食にしたい

             お汁かな?

2017年7月25日 (火)

鳥羽市 とば美人食堂 松阪牛肉牛丼&伊勢うどん

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渥美半島できしめんと焼きあさりを食べ、そのままフェリーに乗り、鳥羽水族館で

2時間以上過ごす。

当然、腹が減る。

しかし、時刻は3時を過ぎ4時近くになろうとしていた。

もう、どこでもいい!開いていれば!しかし、チェーン店は除く。

本日の宿泊地、伊勢に向かう途中ドライブインがあった。

美人食堂?居るわけないだろうね。w

しかし、腹を満たすために入ることに。

ドライブインなのだが、外観は一部改装中みたい。

中に入ると、完全にフードコートですね。

セルフサービスです。

何を食べようか?

さっきはきしめんで今度は伊勢うどんか?ホモ。。いや芸が無いな。w

フードコートではあるが、松阪牛を使った価格の高い物もある。

その中で気になったのだが、松阪牛使用という牛丼である。

普段、牛丼は全く食べないのだが、話しのタネに食べてみるか?

選んだのは、松阪牛使用の牛丼と伊勢うどんのセット1250円。

恐らく、吉野家やすき家では在りえないものであろう。

食券を渡そうとすると、誰も居ない。

「すいませ~ん」

返事が無し。

2度目は腹の底から出すように、大きな声で言った。

慌てて出てきた。w

食券を渡すと暫し待つ。

どこかのファミレスやハンバーガーショップの様な内装である。

やがて牛丼登場、記念撮影をし、いただきま~す!











見た目はチープである。

これで1250円か?そんなものを感じる。

まずは伊勢うどんから食べてみよう。

量に関しては、半人前というところか?

よ~く混ぜ混ぜし、うどんを啜る。

「ウメ!」w

うどんは伊勢うどんの特徴であるやわらかいのであるが、むっちり感がある。

女性でいえば熟女か?そんな熟女の抱擁を思わせる歯ごたえとのど越し。

そして、意外や意外、タレが美味い。

恐らく、どこかの業務用であろうが、その業務用でも当然優劣はある。

いけますよ!腹が減っているということを差し引いても。

卓上に非常にきめの細かい一味があったので、それをかける。

うん、この一味はいい!!!!!辛さが来るが均一に感じる刺激である。

この一味、良いね!写真を撮れば良かった。

次に牛丼である。

牛丼を食べるなんて、何年ぶりだろうか?

まずはそのまま・・・モグモグ・・・美味い。w

味付けは甘辛さを感じるタレで煮込まれているが、味付けはやや控えめ。

何より、噛み締めると感じる肉の美味さ。

一口食べるごとに、喉の奥から肉が美味いね、と感じる。

さすがは松阪牛!久々に牛丼が美味いと思った。w

この牛丼にも先ほどの一味を振りかけ、食べる。

やはりこの一味、ありふれた七味より美味い!因みに商品名は溶ける唐辛子である。

ナノレベルまで粒子を細かくし、混ぜやすくなじみやすい。

牛丼はツユダクではなかった。

生卵トッピングが出来るかどうかは不明。

やがて完食。

美人はいなかったが、味としては満足出来ました。

隣はお土産物屋なので、そちらの利用もいいでしょう。

伊勢スカイラインもすぐ隣にあるし、ドライブインの立地には最適ですね。

それにしても、きしめんと伊勢うどんと牛丼か・・・

旅行だよね???w

ホテルに行くか。

 

ここで一句

    安上がり

       カネがあるなら

            求めない?

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