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ZARD  坂井泉水

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うどん

2018年5月25日 (金)

南都留郡 渡辺うどん 肉玉うどん(中)

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私、うどんが食べたいのです。




うどん。

肉汁うどんを求め、昨年食べ歩いたね。

大磯とかいろいろ・・・

良い店も発見したが、私の中でうどん指数の高い店とは・・・







久しぶりに渡辺うどんに来た。

私の中では、吉田うどんに関しては間違いなく、トップレベルである。

この店の肉玉うどんは、至極愉悦。

前回、余りの満席ぶりに退散した私だが、平日に来てみた。

開店直後、先客は2名。

開店直後に来て、すでに食べているおまえらは・・・w





私は肉玉の中盛550円を注文した。

久々の肉玉うどん。

すぐに提供され、私は天かすとすりだねをぶち込む。

そして、うどんを口に放り込み、咀嚼する。

美味い!!!!

剛直!直球!ど真ん中!小麦粉を噛み締める快感。

キャベツは歯応えを残し、馬肉は甘辛い味でありながら、ダシの美味さを邪魔しない。

玉子を崩し、うどんに絡める。

これは、一種のセクショナリズムである。

玉子を愛する者、愛さない者。

この行為は、なまたまごの縄張り争いである。

それにしても、うどんも美味いがダシも美味い。

やがて完食。

ダシを残さずいただいた。

私は、許されるものであるならば、肉汁うどんを設定してもらいたいと思った。

いや、うどんの駅で、うどんをこの麺にしていただいて、肉汁うどんを食べてみたい。

せめて、冷やしタヌキの設定。

名店ゆえのわがまま。

言わせてください・・

 

ここで一句

    名店の

       お持ち帰りで

            アレンジを


2018年5月22日 (火)

小田原市 なか卯 小田原鴨宮店 冷やし坦々うどん

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ブログを書かないと!

今私は、書け問題に揺れている。

書かなければいけないのに、書く暇がない!

まさしく、書け問題なのだ!

書け書け!

書けない!!!

 

ここで一句

     サラリーマン

          時間欲しけりゃ

                 失業か?






先日、なか卯に行った。

牛丼とざるうどんのセットを食べた。

当然、それをブログに載せようとしたが、何故かその画像を削除。w

私バカよね~ オジサンよね~

そして、またもやなか卯に行った。

もう、店の従業員にも顔を覚えられているであろう。

もしかしたら、あいつがデーか!という事まで知っているのか?







この日は、まだ朝9時頃であった。

そういえば、小田原食品市場が解体されていた。

寿家食堂はどうするのか?まったくもって謎である。

ただひとつ言えることは、私の朝飯の選択肢が減った。

更に、小田原魚市場食堂の営業時間が、朝の10時からになった。

これで、更に選択肢が減った。

すき家や、吉野家には入りたくないな~。

松屋か・・・なんか違うよな~。

やはり、なか卯。

これで何度目であろうか?

なか卯で冷やし坦々うどん。

並盛と小があり、大盛りが無い現実に何度、直面したか?

今回も肉味噌とうどんをよ~く混ぜ混ぜして、食べました。

ええ、美味しいと思います。

朝の9時から冷やし坦々うどんが、食べられる幸せ。

そんな事を考えました。

ところで、2日続けての手抜き更新。

私に何かがあったのですね。

それは次回か、その次にご説明いたします。w

それと、たまにはアメブロ支店を見てください。

あそこは、私の速報担当にしました。w

 

ここで一句

      やり直し

         人生以外

              簡単か?

2018年5月10日 (木)

仙北市 古泉洞 舞茸天ぷら稲庭うどん大盛り

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角館、良いところですな。

2回目でありますが、良い所だと思います。

桜抜きで来てもいいかな?

何しろ、前回と今回を合わせても、合計6時間に満たない滞在時間。

そのうち1時間は食事をしている。

長距離ドライブをこなし、カメラ抱えて早足で歩き回り、土産も見て回る。

昨年行かなかった所で撮影しよう!と思っても、日没が徐々に近づく。

さて、どうするか?

もう一軒、行きましょう!

次に選んだ店は、昨年来た時に、気になっていた店です。

実は昨年、店に入ろうと思っていたのですが、営業終了をしていた。

桜の撮影に夢中で、営業時間を過ぎていたのです。

店の名前は「古泉洞」。

稲庭うどんの専門店で、品数も少なく、店構えもいいので1年越しの初訪問です。

外観は重厚な雰囲気の店構え。

この武家屋敷周辺の雰囲気に合っています。

中に入ると、古民家風の温もりや歴史を感じる店内。

しかし、古臭さは感じず、見た目とはうらはらに、建物自体は新しいのかもしれない。

大きな長いテーブル席に座る。

メニューは店の外にもあったので、決めていたが一応見てみる。

俗にいう、かけ、きつね、梅おぼろ、鶏、舞茸天ぷらと5種類だけ。

あとは温かいか、冷たいか、だけである。

私は舞茸の天ぷらうどん(冷)大盛り1400円を選ぶ。

少々お高い気がするが、どの店も稲庭うどんのかけ?は900円前後する。

注文後、店内を見渡す。

表は武家屋敷通りである。

大勢の観光客が通り過ぎていく。

それにしても、枝垂桜は残念であった。

これほど、早く散るとは思わなかった。

本当に、私が来る1日前辺りに満開になっていたのに・・・

それとも、何かを勘違いしていたか?

やがてうどん登場、記念撮影をし、いただきま~す!










丼ぶりスタイルで登場か?

舞茸の天ぷらは、数個載っている。

見た目はエレガンテである。

秋田という地ではあるが、京風な雰囲気を感じなくもない。

そういえば、ここは秋田の小京都であったか?

さて、まずは何から行こうか?おつゆが多いので、おつゆをいただく。

事ず逗頭・・・美味い!!!!!!

今までうどん自体の美味さは認めてきたが、御出汁の美味さを初めて感じた。

しっかりとダシを感じ、品のある旨みが至福である。

次にうどんをいただく。

ちゅるちゅる・・・今まで食べてきた中で、一番うどんが太いか?

稲庭うどんにも、細麺太麺があるのであろう。

それを考えると、これは稲庭うどんの太麺か?(だからといって、讃岐ほどではない)

それにしても、のど越しの良さは顕在である。

のどを食物が通過する、ということがこれほど快感と思われ物があるか?

時に羽毛で撫でられ、時に高級カシミアのマフラーを撫でる。

のどにエクスタシーを感じさせる食べ物は、それほどあるまい。

啜る事がハラスメントになりかねない時世であるが、文化をハラスメントという前に、

こののど越しを体感せよ!といいたい。

自国の食文化に、他国は口を挟むな!そういいたい。

舞茸に関しては、市販の舞茸であろう。

カラリと揚げられているが、時差を感じる。

もしかして、アツアツの揚げたてではなく、ひと呼吸ふた呼吸置いた天ぷらか?

冷たいうどんと揚げたてアツアツのコントラストではなく、冷製の一体感を目指したか?

何というか、提供側の拘りを感じる。

大盛りではあるが、個人的にはこのボリュームでないと、満たされない。

うどんを食べ終えるが、ダシが美味いので、ひたすら啜る。

ほぼ完飲。

うどんが美味いのは当たり前、ならばおつゆで差別化するしかない。

そう考えれば、この店は優秀と言える。

お勧めします!

 

ここで一句

     カメラ2台

        じっと見ている

              お姉さん!w

2018年5月 9日 (水)

仙北市 さくら小路 比内地鶏親子丼と稲庭うどんのセット

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この日、まだ何も食べてない。

朝5時に起きてから、眠気防止のガムを噛むだけ。

さすがに腹が減った。

食事をするのであれば、この武家屋敷周辺で食べるしかないだろう。

私はどこか食事ができるところを探すが、すでに時刻は2時半を回っている。

しかし、大勢の観光客の影響か、通し営業の店が多い様だ。

その中で、細い通りにある店が気になった。

店の名前は「さくら小路」。

勿論、予備知識などは全くありません。

店の外にメニューボードが出ていたので、それを確認する。

親子丼と稲庭うどんのセットがいいでしょう!

私は店内に入ると、ほぼ満席。

しかし、丁度退席をした客がいたので、片付けを待つ。

この日の私は一眼レフカメラを2台、肩から提げていた。

そんな私を他の客がジロジロ見る。

まあ、カメラマンに見えなくはないよな?w

スピードライトはさすがに持ってこなかったが、コンパニオン撮影時のフル装備と

全く変わりの無いいで立ち。w

私はテーブル席に案内されたが、座敷席もある。

メニューを見ると、親子丼か稲庭うどんですね。

やはり、両方食べられる親子丼とうどんのセットにしましょう。

私は、比内地鶏の親子丼と稲庭うどん(冷)ゴマダレセット1728円を選ぶ。

結構いい値段だなと思うが、2大ブランドのセットだし、観光地だし・・・か?

注文後、ぼけ~っと待つ。

店内はテーブル席オンリーであるが、椅子席と座敷席になる。

座敷席、低いよね。w

テーブル席に座ると、座敷席を完全に見下ろす形になる。

店内はまだまだ新しい感じを受けるが、夜は居酒屋でもやるのかな?

アルコール類などが多い気がした。

今回は曇り空であるが、雨が降る予報ではないので、食後も撮影予定である。

やがて、セット登場、記念撮影をし、いただきま~す!











見た目はまあまあというところでしょか?

まずはうどんから行きましょう。

つけ汁に、薬味類を全部投入します。

薬味にジュンサイがあるが、のど越し良さそうですね。

では一口、ツルツル・・・あああ~~~のどが気持ちええわ~~~!!!

つけ汁はゴマダレだが、完全にうどんの勝利ですね。

本場秋田で食べる稲庭うどんは、ベルベットとカシミアの様な気持ち良さだわ。

ああ~~ウメ~~~!!!

次に親子丼をいただく。

まずは肉を一口、モグモグ・・・実に弾力のある感触。

肉と言うよりも、まさしく筋肉を食べている。

そんなしっかりした弾力を感じる。

その歯応えに相応しい、濃厚な味わいを感じる。

肉は炙られてから、親子丼として仕上げられているようだ。

しかし、そんな濃厚でしっかり感のある肉であるが、親子丼全体として味わうと、

肉だけが一人勝ちしている印象である。

玉子の味わい、割り下の味わいも、肉質の自己主張が強いと思う。

御飯にも、割り下が浸み込み、スルスルと胃に収める。

割り下の味わいは、薄めだと思う。

セットのうどんが、これだけ上品だと、親子丼の味付けを濃くするわけにはいかないか?

うどんののど越しが秀逸なので、親子丼に関しては、少々バランス感覚を考える。

割り下がもう少し、濃くていいかな?と思うが、この辺は個人の好みでしょうか?

セットには、切干大根の煮物、いぶりがっこが付く。

やがて完食。

稲庭うどん自体の味わいは最高であるが、比内地鶏は親子丼にするのであれば、

バランスが難しいなと思った。

 

ここで一句

    地鶏なら

       食べてるところ

              自撮りする?

2018年4月22日 (日)

南都留郡 手打ちうどん いなか カレーうどん

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過去30日の人気記事ランキングを設定したが・・・

作為を感じる今日この頃。w

坂井さんは分かる。

その他は・・・工作員がいるような気がする!w

何となく工作員の存在を感じながらも、このまま放置。

これくらいのシャレ、受け入れますよ。w









何というか、世の中脇の甘い奴と、脇の臭い奴は社会を追われる時代か?

官僚も知事も、脇の甘さ故にその職を追われる。

脇の臭い奴は論外であろうが、脇汗をネタにすることは、有働さんが証明した。

それにしても、酒を飲んで気がデカくなっている時の発言も、問題視される時代。

勿論、酒の席とは言え、言って良い事と悪いことは勿論ある。

しかし、酒の為に開放的な気分になっている時は、言う事もデカくなる。

だが、オヤジが言うとセクハラで、イケメンが言えば許されるのか?

以前、触らなくても痴漢という記事があったな。

監視カメラとボイスレコーダーを自分自身が持ち歩き、行動しないと言い逃れの出来ない。

そんな時代になりましたか?









山梨まで来たので、新規物件を開拓しましょう。

今回立ち寄ったのは、手打ちうどん いなか。

この店の前を何度か通り過ぎている。

渡辺うどんに訪問時は通り過ぎているかな?

じつは、この店に寄る前に、渡辺うどんに行ったのだが、満席!

今まで何度もあの店には行ったが、あれほど客が入っているには初めて見た。

・・・当たり前である。

渡辺うどんには、常にポールポジション狙いで訪れており、相席などなった事が無い。

多くても4~5人程客がいる位である。

それなのに、日曜の午後1時頃、相席する場所も無いほど客がいた。w

休日、恐るべし!w

私は諦めて、いなかに来たというところであろうか。

この店に関しては、事前情報は何も無し。

むしろ、初めての店に入ろうと思い、選んだだけである。

中に入るとテーブル席があり、座敷席がある。

テーブル席には先客の食器の残りがあったので、座敷席に座る。

座敷席の奥には緞帳のついた舞台?があるね。

何か、催しものでもたまにやるのかな?

メニューを見ると、うどん以外が充実しているかな?

もつ煮、しょうが焼き、カツ、蕎麦もある。

鍋焼きうどんがあり、カレーうどんもある。

これは悩むな。

生姜焼きを選んでみたいが、もつ煮定食もいいな~。

何でカツがあるのだ?

定食を入れる余裕がありそうもないので、うどんにした。

辛口と書いてあるカレーうどん550円を選ぶ。

少々待ったのち、うどん登場、記念撮影をし、いただきま~す!











見た目は在り来たりなカレーうどんだな。

よ~く混ぜて食べてみる。

汁気は少なく、かけうどんにカレーをかけました!的な物ではない。

モグモグ・・・ぶは!!!!!!!!!!!!!!

辛いではあ~りませんか!

一口目からむせるほど辛いぞ!

すると、先客と店主が話をしている。

「カレーうどん、辛いですね」

「いつも同じものを作る様に心掛けているけど、時々さじ加減でもっと辛くなる」

この店のカレーうどんの辛さは、店主の確信犯的辛さであったか?

辛口と書いてあったが、これほど辛いとは!!!!!

辛さで行ったら、唐辛子の直球一本勝負の辛さ。

様々なスパイスの織り成す辛さでは、絶対にない。

たった一種類の辛さしか感じないのだが、それがかめはめ波並みの威力で、

舌を攻撃する。

私としては伊勢原のオロチョンラーメン利しりの、極めオロチョンラーメン並の辛さである。

当然汗が噴き出る。

肝心のうどんであるが、手打ちである。

吉田うどんの系統を継承している。

小麦の美味さなども感じ、美味いであろうが、辛い。

カレーは鶏肉など大き目の具が存在し、食べ応えはある。

玉ねぎなどの甘みもあるのだが、とにかく辛い。

汗を拭きながらうどんを食べる。

涙も少々出て来たな。

カレーの味わいは、家庭のカレーではないね。

蕎麦屋などのカレー南蛮の方向性を向いている。

ああ・・・辛い。

恐らく、辛いのに強い奴からすれば、私などは大袈裟に映るかもしれない。

しかし、本当に辛い物に弱く、己のボーダーラインを越えた辛さには、

体が発汗という形で反応する。

辛いので、食が進まない。

やがて完食。

全部、胃の中に収めました。

水を何度も飲み、身体をクーリングする。

多少無理してでも、定食を食べれば良かったか?

自分で自分をいじめたい方は、カレーうどんをどうぞ。

 

ここで一句

     辛口に

        極めを付けて

             もらいたい

2018年4月21日 (土)

南都留郡 うどんの駅 西桂町店 肉汁うどん、ミニカレーライス

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人間、肉汁が好き。

肉汁が嫌いな人間など、いるわけがない。

デブタレなどは、肉汁のシャワーを浴びたい!などと平気でウソを言うが、

肉汁を飲みたい方は多いだろう。w

世の中にベジタリアンという方々が存在するが、とにかく肉を食えと。

肉汁滴る肉を食べたくても食べられない方は、肉汁を取り込んだものはどうだ?

そんな訳でありまして、わざわざ肉汁の名を冠した物を食べる為、山梨に行きました。

訪れたのは、うどんの駅西桂町店。

これで何度目でしょうか?

3度目か?

吉田うどんと言えば、馬肉を使った肉うどんなのですが、こちらの店では豚肉を使った、

肉汁うどんはラインナップされています。

初めて食べた時、これありだよな~と思いつつ、前回は半カレー付きで食べました。

うどんは勿論ですが、カレーも美味かった。

どちらも絶叫するほどの美味さでは無いのですが、また食べたい!と思わせる物がある。

2回連続で肉汁つけうどんを食べたので、今回は肉汁かけうどんを食べましょう。







丁度、開店時刻に店に訪れる。

メニューには鴨汁うどんと明太クリームうどんの看板が出ているが、肉汁でしょう。

中に入ると、券売機で食券を買うシステムなのだが、入店と同時に食券の買い方の

アナウンスが流れる。

ところでこの店、今更なのだがうどんには味噌味と醤油味がある。

担々焼うどんもある。

吉田うどんの概念というか、既存店の定番プラスアルファーの魅力がある。

しかし、初志貫徹。

肉汁かけうどん690円とミニカレー250円を選ぶ。

券売機で食券を買うと、その時点でオーダーが通ったことになるので、

食券の番号を呼ばれるまで、席で待つだけある。

席はカウンター席、テーブル席、座敷席とあり、キャパは多い方だろう。

やがて番号を呼ばれ、取りに行く。

ネギと天かすが入れ放題なので、どちらもたっぷりと入れさせてもらう。

卓上には辛味であるすりだねが置いてあるので、それも投入する。

記念撮影をし、いただきま~す!







カレーは250円とは言え、それ以上の価値を十分に感じる。

ライスだけで200円を取る店もあるのに、このボリューム感は見事である。

まずはうどんをいただきますか。

太くいびつなうどんを引きずり出し、口に入れる。

咀嚼を余儀なくされるうどんであるが、それほどカタイものではない。

この店のうどんは、手打ちではないね。

お土産などで販売している吉田うどんみたいですね。

人気店のうどんから比べると、やや劣るが気にはならない。

しかし、この肉汁うどんのおつゆが美味い!!!!!

豚肉、ネギ、油揚げなどの旨みが浸み込んだおつゆは、この界隈では

唯一無二の味と言えるでしょう!美味い!!!

何しろ具沢山で、ネギのシャキシャキ感や豚肉の脂の美味さ、それらが浸み込んだ

油揚げの美味さがいいですね。

埼玉の肉汁うどんの名店に行きたいものです。

おつゆもショッパイ訳でもなく、モグモグと食べ進みます。

そしてカレー。

具は見当たりませんが、コクがあって美味い!!!

カレールーは何の拘りも感じませんが、とにかくコクが有って美味い!!!

カレーうどんがあるので、それを選べばいいのかな?と、思いますが、

やはり、このカレーはライスでいただきましょう!

米も美味しいので、満足度が高いです。

うどん自体は、渡辺うどんなど方が遥かに美味いのですが、

この肉汁うどんは、アイディア勝ちですね。

吉田うどんには無い物をやった!ということと、味ですね。

そしてカレーの美味さ。

やがて完食。

おつゆも全部、飲み干しました。

シンプルにうどんを堪能したい方は、有名店に行きましょう。

食事として満足したければ、肉汁うどんはお勧めです。

 

ここで一句

    肉汁は

      呑んで味わう

           当たり前

2018年4月11日 (水)

賀茂郡 堂ヶ島食堂 塩かつおうどん

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ご当地グルメがある。

しかし、ご当地グルメはご当地を出たがっている時代である。

だが、世に出て評価されるご当地グルメは少ない。

それをあからさまに証明するのは、B1グランプリである。

悲しいかな、B1グルメも話題に上らない時代になったか?

時代は口コミの時代であろう。

わざわざ食べに行って、不味ければ辛辣なコメントが永久に残る時代。

味も、多数決の時代になった!

それには賛同できるが、発掘は完結していない。











堂ヶ島に来た。

堂ヶ島は、多分15年ほど前に来たことがある。

その時も遊覧船に乗らなかった。

波が高くて、運航禁止だったと思う。

そんな因縁の堂ヶ島に来た、

この日は快晴、波も穏やか。

でも乗らない。

加山雄三のミュージアム?入るわけないでしょう!

私はザードのファンですよ。

ところで、ザードミュージアムというか記念館は出来ないのか?

ザード展は何度か知ってはいるが、グッズがしょぼい。

ファンであるが、グッズがしょぼくて高い!

まあいい、食事にするか。






訪れたのは堂ヶ島食堂。

見ただけで見晴らしの良さそうな食堂である。

メニューを見ると、海鮮が主役であるが、気になるものがある。

塩かつおうどん。

何度か耳にしているが、どうなのであろうか?

私は入店することにした。

店のスタッフは皆さんお若いかな?私がジジイなのもあるが。

食堂は階段を上り、2階になる。

窓側の特等席は、先客で埋まっていた。

私は少し見晴らしの悪い席に座る。

何でこの席だけ、テーブルが低いのか?w

メニューを見るが、この日の私は少し、良いお値段ね?と感じる。

一番安いのは塩鰹うどん。

単品メニューなどもあるので、組み合わせもいいか?

イルカもあるね。

ここは、ご当地グルメだと言う、塩かつおうどん734円にしましょう。

注文後、スタッフのお姉さんが、「トコロテン食べ放題だから」と教えてくれる。

その無料のトコロテンをいただきますが・・・この形はサイコロ状。

私は、トコロテンと言われると、酢醤油を掛けたくなる。

しかし、目の前のトコロテンはサイコロ状。

つまり、みつ豆用の寒天である。

こうなると、見た目だけで黒蜜をかけたくなる。

一応、黒蜜と酢醤油と選べるが、どうしましょう。

この形状で、酢醤油をかけてみるか。

私は人生初のサイコロ状のトコロテンに、酢醤油をかけて食べる事にした。

モグモグ・・・何でみつ豆に酢醤油をかけるのかな?

脳内が拒否している。

やがて塩鰹饂飩登場、記念撮影をし、いただきま~す!









見た目は釜玉うどんである。

丸亀製麺なら500円くらいで食べられるか?

それを考えると、見た目だけだとお高く感じる。

肝心の塩鰹であるが、鮭フレークみたいね。

薬味も多少あるが、基本釜玉だね。

卓上に出汁醤油があるので、好みでかけろという。

うどんをよ~く混ぜ混ぜし、食べてみる。

うん、釜玉うどんとは違うのは、何となく鰹の風味が漂う。

そこが違うと言うか、差を感じるところだが、丸亀でもトッピングにあれば

同じ味になる様な気がします。

後は、うどんの差でしょうが、昨今の冷凍うどんの美味さはよ~く知っています。

うどん自体は、適度なコシとのど越しを感じる。

やがて完食。

悪くはないです。

美味しいと思いますが、どこでもマネされちゃうね。

塩鰹をかければいいだけだから。

私としては、もし、自宅で釜玉をたべるのであれば、塩鰹をいれるか?

そんな感じで誰でも同じ味になる。

そんな気がしました。

チェーン店でも再現できない味。

それが重要だと思った。

 

ここで一句

    うどんとは

       手打ち足踏み

              多彩だわ

2018年3月15日 (木)

伊豆の国市 丸亀製麺 伊豆の国店 鴨カレー南蛮大盛り、まいたけ天、半熟たまご天

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ブログなどを書く時は、眼鏡をかけるのだが、老眼鏡である。

車の運転には支障が無いので、裸眼だが、文字が見えないと言うのは困ったものだ。

何が一番困るか?ドラッグストアなどで薬など買った時、裏に何が書いてあるか読めん。w

常に眼鏡を持ち歩けばいいのだろうが、だったら職場に1個、車に1個と買えばいいのか。

それにしても昔は2.0だったのにね。

因みに、アメリカやイギリスでは視力は分数で表す。

分子が検査距離で、分母が被験者がようやく弁別できる視標を、健常者(視力1.0の

人)がどこまで下がって弁別できるかという距離(ウィキペディア引用)

よくわからんわ。w









たまにはうどんでも食べるか!

丸亀製麺の店が見えたので、店に侵入。

CMでは鴨を売りにしていたが、鴨南蛮カレーがあったので、それにした。

うどんはカレーですよ。w

大盛りを注文したが、得盛もあるようね、得盛だと890円か。

注文後、カレーを作るので待っていろと言われる。

さて、天ぷらをどうするか?

舞茸と半熟玉子を選ぶ。

お会計に進むと、1030円。

天ぷらをチョイスすると、どうしても価格アップになるようですね。

出来立てのカレーをかけられたうどんが登場し、トッピングのネギをのせる。

では記念撮影をし、いただきま~す!










大盛りだが、結構なボリュームですね。

ではうどんを引きずり出して、啜ります。

ズルズル・・・うどんはもっちりした食感かな?剛直なコシなどは感じないが、

どこまでも粘る様なコシは感じる。

うどんとしては、加水率が高い様な気がしますね。

カレーの味わいは、私としては薄目に感じます。

私はねっとりして、カレーの味わいが濃いのが好きだな~。

でもお出汁は美味しいと思います。

鴨の旨みも出ているので、全体的に濃厚な味わいだと思います。

半熟玉子をうどんにいれて、割卵!う~~ん、美味しい!!!

舞茸天もカレーの風味と相性がいいと思う。

卓上には、だし入り醤油があるので、それを少しかけてみるが、それも良いお味。

うどんのボリュームがあるな~。

連食予定だったが、これだけで十分に腹が膨れる。

やがて完食。

お出汁は全部飲み干しました。

う~~ん、お腹いっぱい!!!





少し車を運転すると、一食食べたいとは思わないが、何か食べたくなった。w

アピタというショッピングモールに立ち寄り、総菜パンを購入。

コロッケパンはコロッケが2個、サンドイッチはかなりのボリューム。

焼きカレーパンもカリカリの食感。

サンドイッチだけで良かった。w

 

ここで一句

   小麦粉を

       沢山取れば

             メタボかな?

2018年3月 2日 (金)

伊豆の国市 おとわ カレー煮込みうどん、おでん

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3月ですね。

記事を書いているのは2月ですが。w

3月3日といえば、ひな祭りである。

今年は、勝浦ビッグひな祭りには行かないが、行ったことが無い方にはお勧めする。

やはり、初めて行った時の衝撃は凄かった。

2回目はズームレンズを持参し、遠くて写せなかったお雛様を撮影した。

そして、勝浦タンタンの辛さ!w

ところで、端午の節句でどこか、大きなところないかしら?

あったら行ってみたいが、GWに休めるか?












3月になると、そろそろ冬期限定メニューの終了の時期である。

鍋物メニューがそろそろ無くなるまえに、食べておきたいものがある。

いつも気にせず通り過ぎていた蕎麦屋の看板に、煮込みうどんの文字があった。

味噌煮込みうどんをやっているらしい。

伊豆で味噌煮込みうどんは、珍しいのでは?

鍋焼きうどんは、どこにでもあるとして、煮込みうどんか・・・

そんな店に初訪問をした。

店の名前は「おとわ」。

伊豆長岡駅から徒歩数分の位置であるが、私は車なので駐車場に止める。

一応、店の前が駐車場なのだが、止め難いね。

丁度交差点の所に店があるし、電柱など少々お邪魔です。

他にも駐車場があるようだが、初めてだと分からないよ。

中に入ると、先客は無し。

店内は結構年期を感じさせますね。

内装がややダークな印象の為でもありますが。

カウンター席とテーブル席があるので、カウンター席に座る。

テレビがよく見える位置に座ると、メニューを見る。

蕎麦とうどんが基本があるが、丼物もある。

ランチメニューや、セットメニューもある。

しかし、この店では煮込みうどんでしょう!

煮込みうどんシリーズは全部で6種類ある。

カレー、味噌、醤油、鍋焼き、豚、天ぷらとあるが、鍋焼きと醤油の違いはなんだ?

もしかして、鍋焼きは塩味なのかい?

私の興味と惹いたのは、カレー煮込み。

カレー南蛮ではなく、煮込んでしまうのですか?珍しい。

私は、カレー煮込みうどん900円を注文するが、大盛りとは言わなかった。

連食をするつもりだったので、普通盛で注文。

メニューを見ると、茹で時間に10分かかるとある。

この様に明示してあれば、おとなしく待てます。

しかし、そうは行ってもぼけ~っと待つのもなんだか・・・

すると、私の座った横にはおでん鍋がありますね。

おでんは一本120円とある。

どのおでんもすべて、串に刺してある。

私は、おでんを食べる事にした。

自分で好きなネタを選び、器に盛るだけである。

選んだのは、玉子、練り物のハンペン、牛スジである。

マスタードはあるが、削り粉みたいなものは無し。

ここは伊豆半島、静岡おでんの様に黒っぽいダシであったが、提供方法は静岡おでん

とは違うようです。

まあ、美味ければどうでもいいのですが。w

うどんが出来るまでの間、おでんをつまむ。

3種類とも味が浸み込んでおり、美味しい。

やがて煮込みうどん登場、記念撮影をし、いただきま~す!










海老天、豚バラ、野菜と入っており、見た目の充実感はある。

器も大きめの鉄鍋で、ボリューム感を感じる。

デザートにコーヒーゼリーというか、寒天ですか?

まずはうどんを引きずり出し、とんすいに移す。

うどんは捩れなどが多少ある。

では一口、ズルズル・・・うどんに特に強いコシは感じない。

煮込みうどんなので、うどんにはカレーダシが浸み込んでいる。

次にお出汁をいただく。

う~~ん、美味いわ!!!

しっかりとしたトロミがあるのだが、出汁はコク深く濃厚な味わい。

個人的には好きな味だわ!

それと、カレーの香りはやはり、食欲をそそる!

野菜はネギ、ほうれん草、エノキが入っている。

生玉子は入っていないが、追加トッピングで出来るといいかもね。

大盛りではないが、結構食べ応えはあるね。

手打ちうどんですが、剛直なタイプではなく、どちらかといえば、女性的?

見た目は女性的では無いけど。w

それにしても、美味いわ!

濃厚なカレーダシが夢中になって、食べさせる。

汗が噴き出てくるが、う~ん、美味しい。

当然の如く、ダシが残るがレンゲで残さずいただく。

この時点で、半ライスでも追加注文するか?と考えるが、今日は無しにしよう。

コーヒー寒天をいただき、フィニッシュ。

カレー煮込みうどんに関しては、美味しいの一言。

こうなると、味噌煮込うどんや豚煮込みうどんも気になります。

冬期メニュー終了前に、もう一度行けるかな?

 

ここで一句

    雪解けは

        煮込み終了

            合図です

2018年2月 2日 (金)

小田原市 なか卯 小田原鴨宮店 牛たん重、小うどんはいからセット

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特に何もすることのない朝。

こんな時は、パチンコでも・・・

しかし、パチンコは規制の嵐で、なかなか勝てない。

もう、私も足を洗うか?そんな事考えていた時、久々に相性の良い台に出会えた。

シンフォギアである。

何それ?と読者の皆様は思うだろう。

私も知らない。

牙狼もエヴァンゲリオンも、オリジナルなどまったく知らない。

そんなものなんですが、この先、意味不明な演出があったら、それはシンフォギアだと

思っていただけたらと思います。











なか卯である。

牛丼を基本的に食べない私なので、なか卯に行くことが多い。

この日も9時半頃にお邪魔する。

先客がいつもより多い気がしたが、私が入店と同時に店を後にする。

券売機の前で何を食べようか迷うが、牛タン重ね・・・これにするか。

牛タン重には味噌汁は別売りの様だ。

そこで、うどんとセットを選ぶ。

合計で1030円。

1030円、今までチェーン展開の食べ物は安い!と思ってきたが、そうでもないね。

勿論、安いメニューもある。

しかし、今回の様にセットメニューにすると1000円オーバーはつらいかな?

実際、提供されたものは、仰々しくお重の蓋がしてあるが、蓋はチープ。w

蓋を開けると牛タンが並び、見た目はまあまあ。

ご飯の量が少なめだね、大盛りもあるけど。

セットのうどんは、所謂たぬきうどん。

では牛タンからいきましょう。

牛タンはやや厚めの切ってあります。

一口、モグモグ・・・トツギ~ノ・・・牛タンの味はしっかりあります。

なか卯にしては珍しく、ほんのりとニンニクの味を感じる物。

ニンニク臭くなるものではないが、ニンニクを使っているのは分かる。

塩ダレであろうが、しょっぱい事も無く、悪くはない。

ご飯の量は並なので、ガッツリ感はない。

うどんはいつもの如く、お上品なもの。

しっかりしたコシは無いが、ぶちんと切れる事もないコシ加減。

あくまでもやわらかい食感である。

お出汁もしょっぱい訳ではなく、ダシは出ているなと感じられる。

牛タンは、肉を噛み締める快感は与えてくれる。

しかし、何もお重にしなくても、と思う。

定食スタイルの方が、牛タンのニーズは多い様な気がする。

やがて完食。

朝飯として考えると、ややオーバークオリティーだが、昼飯と考えると、

やや物足りず、値段も高いと思う。

チェーン展開の店では、何が得か考えて注文する機会が増えそうだ。

それよりも、次回のトンテキ重の方が良いでしょう!!!w

 

ここで一句

     タンよりも

        適時に食べたい

              トンテキを

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