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ZARD  坂井泉水

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天ぷら

2017年8月15日 (火)

静岡市 いわし料理 善 いわしの天ぷら丼

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清水河岸の市全店制覇という偉業が、見えてきているが、だからどうした?

ちっちゃなPRIDEなど、役にはたたない。

そういえば、ちっちゃくても美味しい魚がある。

鰯である。

今年は鰯が豊漁らしいことを、ニュースから得た。

ニュースと言ってもジャニーズの事ではない。

テレビニュースである。

豊漁で、旬でもある鰯。

その鰯の専門店が、清水駅近くにあるのは知っていた。

行ってみましょう。







店の名前は「善」。

以前、駅周辺を歩いていた時、見つけた店だが、知ってから何年過ぎたか?

鰯情報を得ての訪問になります。

いざ店の前に来てみますと、やや格式の高さを感じます。

店の横には水路らしきものがあり、そこにはカメがいますね。

鰯と言う大衆魚を扱いながらも、そこはキチンと格式高く食べさせる?

入口には今月のメニューと言う事で、いろいろありますね。

鰯のフルコースもいいだろうが、揚げ物と刺身が食べたいね。

中に入ると黒を基調とした店内で、1人だと告げると、カウンター席に座れと。

一応、お一人様用の席もあるのね。

メニューを見ると、フルコースか・・・天ぷらと刺身のセット、他にないかな?

すると、鰯の天ぷら丼があるので、それにすることにした。

単品でイワシの刺身は無いようだね?

ランチの時間だからね。

鰯の天ぷら丼870円(鰯天丼でいいと思うのだが)を注文する。

完成するまでの間、頭上にあるテレビを見ながら、ボケ~っと待つ。

高校野球を放送していた。

本来であるならば、清宮が出ていれば盛り上がったであろうが、予選敗退。

高校野球関係者はさぞかし落胆したであろうが、そこは勝負の世界。

ボルトも有終の美は飾れなかった。

そう、世の中は必ずしも自分の思い通りにはいかないのだ!

予定は未定で決定ではないのだ!!!!




「天丼、お待ちどうさまでした」

約15分ほど待ち、天丼登場、記念撮影をし、いただきま~す!












鰯天丼であるが、野菜も多い。

野菜と鰯の比率は、5分5分、ハーフハーフではないだろうか?

冷や奴が付き、漬物が付く。

お椀はつみれ汁。

では天丼の御野菜から行きましょう。

南瓜に大葉、茄子に青唐が付いてくるが、茄子を食べる。

サックリした衣で、茄子はしっとり美味い。

揚げ技はいいですね。

次に鰯をいただきましょう。

鰯の衣もサックリとして、中か旨みの濃い、鰯の味を感じます。

ふわっとした食感のそれは、美味しい。

どんつゆはやや濃いめかな?味が濃いとは思いません。

食べ進うちに、ご飯には天かすが多くかけられています。

何と言いますか、タヌキうどん、そばならぬ、タヌキ丼みたいな印象。

ザクザクと天かすの食感を楽しみながら、ご飯を食べる。

そのような感じでしょうか?

個人的にはちょっと天かす多いよね、と思います。

ご飯にはどんつゆも多めにかかり、しゃっしゃっとかきこむ印象。

つみれ汁は勿論、鰯のつみれです。

ふわっとした食感のつみれは美味しい。

おつゆ自体も、出汁が出て美味い。

やがて完食。

価格的も内容を考えればいいと思います。

他の客は焼き魚定食や、ぶっかけ丼みたいなものを注文してました。

どれも美味そうでした。

テーブル客は割と、鰯フルコースを注文していたようでした。

良いお店だと思うので、次回はフルコースか鰯の刺身を堪能したいですね。

 

ここで一句

     鰯より

       弱い魚は

           何ですか?

2017年6月17日 (土)

静岡市 みやもと 穴子天丼、大トロ握り2貫

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この時期、山菜も筍も終わりかな?

早いところでは、とうもろこしでしょうか?

ウニの時期でもありますが、北海道でゲップが出るほどウニを食べたので、

ウニはもう、いいか?

穴子がそろそろ旬かな?

そうだ!穴子丼を食べよう!

穴子丼というと、千葉県富津の秤目丼である。

あと、広島県厳島神社周辺の穴子ですかね?

いずれも食べましたが、特に有名店で食べたわけではないので、また行かないと。w

しかし、割と行き易く、価格も手ごろな店もある。

私は清水港に行った。











清水港で穴子といえば、みやもとしかないでしょう?

この店の穴子天丼はボリュームもあるし、味もいいのでお勧めです。

もう、何度も食べに行っているので、それだけ気に入っている、といことです。

この日は、休日でしたが運良くテーブルが空いていて、座れました。

選んだのは当然穴子天丼、それと大トロ2貫で700円税別なので、それを選ぶ。

それほど待たずに両方登場、記念札遺影をし、いただきま~す!















卓上に辛味噌があるので、小皿に取り分ける。

ではまずは大トロから、モグモグ・・・ぐはああああ!うめええええ!!!!!!!

濃厚な大トロの脂の旨みが口に溢れます。

回らない寿司屋で食べたら、いくら取られるのだ?

次に穴子をいただきます。

この日は、茄子と丸十、明日葉が一緒に揚げられていました。

穴子はサクサクの衣と、中はふわっととろっとした穴子の淡白な旨味が溢れる。

う~~~ん、美味しい!

丼ツユは少々醤油が立つ感じ。

甘さは抑え目かな?

毎度の事ながら、もう少し熟成された感じがあれば、最高なのですが、これはこれでいい。

そして、食べ進むうちに徐々に飽きてくるので、ここで辛味噌登場。

天婦羅に味噌を擦り付け、いただきます。

ピリッとした辛味と、味噌の味わいが刺激になります。

すると、くどさが和らぎます。

丸十はほくほくで、2枚もあるのでボリュームがあります。

茄子はジューシーで、茄子汁たっぷり。

明日葉は香りが良い感じです。

味噌汁を飲み干し、天丼を完食。

そして、大トロの最後の1貫をいただく。

残ったワサビをすべてのせて食べる。

う~ん、辛くな~い!

北海道の東寿司に行った時に教えて貰った、大トロのワサビたっぷり!

本当に脂ののったトロは、ワサビの辛さを封じ込め、香りだけが口に広がる。

う~~む、満足!!!

天丼はボリュームがあるので、小食の方や女性にはヘビーかもね。

その様な方には、貝柱のかき揚げ丼がお勧めです。

宮本商店の方では、土日限定のチャーシューですね。

それにしても、いつになったら全店制覇できるのか?w

 

ここで一句

 

           大トロは

         いつも気になる

               お値段が

2017年6月 9日 (金)

厚木市 楽食 柚子鴨つゆせいろ+ミニかき揚げ丼

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卓球の躍進が素晴らしい。

若い世代が、確実に力をつけてきている。

少子化と言われながらも卓球に限らず、様々なスポーツで、日本人が頑張っている。

これは、東京五輪が楽しみであるが、その前に東京五輪のマスコットも気になる。

今までオリンピックマスコットで、記憶に残るほどのキャラはいたか?

冬季大会の長野五輪のマスコット、スノーレッツのアイテム、持っています。w

今見ると、不細工な鳥ではないか!これだけ見ると、選考落ちの作品にしか見えん!

ゆるキャラに負けないマスコット、お待ちしております。











厚木まで来たので、パチンコを久々にやってみた。

勝ちました!

先月は、ほとんどやらなかったので、小遣い稼ぎになりました。

小遣いが増えたので、もう一軒行きましょう。

適当に車を走らせると、蕎麦屋を発見。

近所には、かつやもどきのチェーン店があるが、以前訪問しているね。

気になるので入ってみましょう。

店の名前は楽食。

十割蕎麦を提供するらしいが、以前あちらこちらで十割蕎麦を出す店がありましたね。

殆ど、潰れたようですが、手打ちではなく、機械でのプッシュ式の蕎麦だったので、

その様な蕎麦で十割ではね、食べないでしょう。

ところがこの店、駐車場に結構車が止まっています。

期待出来そうです。

店の中に入ると、結構御客が入っています。

時刻は午後2時前、1人だと告げると、カウンターにどうぞと。

カウンター席と、テーブル席があるが、カウンター以外はほぼ満席。

メニューを見ると、いろいろあるようですが、カレー南蛮は無いようです。

蕎麦とミニ丼のセットがお勧めの様なので、それにしましょう。

いろいろ悩んだ末に選んだのは、柚子鴨せいろ蕎麦とミニかき揚げ丼のセット。

鴨せいろが1140円でセットで1580円。

注文後待ちます。

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・・・

・・・

15分後くらいかな?私の前に注文した客の品が登場。

もうすぐか?

・・・

・・・

・・・

「お待たせしました」

約25分かな。

待ちましたよ!

後から来た客は、10分少々で提供されましたが?

何だったのでしょうか?

せいろとかき揚げ丼ですが、かき揚げ丼は、ミニと言うには、相応しくないサイズかと。

私自身、せいろよりも丼ぶりが主役かな?と思えるサイズですよ。

ところで、塩が有るけど何に使うの?提供時に説明は無し。

まあ、想像するには、蕎麦に塩をかけて食べろ!ということでしょう。

天丼に塩かける奴もいないでしょうが、天茶にすれば必要か?

私としては、待たされて説明不足なので、久々に心は曇り空ですね。

まずは蕎麦をいただきましょう。

蕎麦は太麺ですね。

極太ではないですが、割と太めの蕎麦です。

こちらも水切り後、少々時間の経過を感じますね。

つけ汁に少し浸けて啜ります。

ズルズル・・・咀嚼を要求するタイプですね。

蕎麦の香りや甘みを感じますね、コシもあります。

細切りの蕎麦を食べる事が多いですが、太めの蕎麦もいいですね。

咀嚼することで、蕎麦の主張をより、感じる気がします。

つけ汁は、鴨肉の細切れが沢山入っています。

合鴨の旨みというよりも、ベースの鰹出汁の方が、良い感じかな?

割とあっさりした鴨汁の印象。

つけ汁は濃い目ですが、蕎麦の浸け具合で調整しましょう。

鴨は細切れですが、ネギは斜め切りで沢山入っています。

鴨ねぎ蕎麦ということでもいいかもね?w

蕎麦を食べ終えたところで、天丼にいきましょう。

立ち食い蕎麦のかき揚げよりも大きいかな?やはり、ミニサイズではないね。w

揚げ立てのかき揚げは、ホクホクで美味い。

丼ツユはあっさりタイプですが、しっかりとかき揚げの味を生かしている。

ご飯もホカホカで美味い。

むしろ、私としては蕎麦よりもかき揚げ丼の方が、好印象。

このかき揚げ丼と味噌汁で、提供してもらえないでしょうか?

やがて完食だが、蕎麦湯がまだ?

蕎麦湯が来る前に、卓上にあったポットは何だ?と思い、おつゆに入れちゃった。

これ、お茶ではないですか!w

すると、気が付いたスタッフが慌てて蕎麦湯を持ってくる。

そのスタッフに、「この塩ナニ?」と質問。

「蕎麦を食べるときに・・・」

最初に言わなければ、分からないよね。

謝罪したけど。

蕎麦湯は濃厚で、それ自体でも十分旨みがある。

蕎麦湯に塩を少し投入し、飲みました。

読者も気分が悪くなるから、あまり文句は書きたくないが、

私としては、久々に相性が悪いというか、ちょっと残念ですね。

 

ここで一句

     分かるのは

         これがホントの

               塩対応

2017年5月28日 (日)

南巨摩郡 道の駅とみざわ 春の天ぷら、鮎のからあげ

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レゴランドの隣接店が1店舗、閉店したらしい。

理由は分かり切ったことだが、レゴランドに客が集まらないからだ。

ディズニーランドに行けば、ミッキーに会える。

USJに行けば、様々なキャラに会えるし、ハリポタ好きにはたまらないであろう。

レゴランドに行けば誰かいるのか?

レゴブロックで出来たいろいろなもの、というのが第一先入観で、この時点で、

東武ワールドスクエアーのレゴブロック版?と思ってしまう。

早くもテコ入れが必要なレゴランド、価格の高さもネックである。

今まで、マイカル小樽の石原プロワールド西部警察が、私の中では一番つまらない

ものであったが、レゴランドはそれに匹敵するのか?

私自身、よくぞあそこに行った!と感心しているが。w

あの当時、デジカメがあれば・・・w











トイレ休憩で入ったのだが、地産地消というか、この場所でしか手に入らないものに

拘っているようで、手作りの手巻き寿司や天ぷらなどがあり、面白そうなので買ってみた。

すると、さらに奥には鮎の唐揚げを売っている店があり、そこでも買ってみた。

「鮎って6月から漁期ですねよね?」

「これはね、昨年の・・・」

後は何を言っているのかよくわからなった。w

鮎を買ったら、おばちゃんがお茶を淹れてくれたので、そこのイートインスペースを使い、

食べることにした。

天ぷらはあいにく冷めていたが、唐揚げはまだ温かく、これが美味い!

鮎の唐揚げってこんなに美味しかったの?

頭から尻尾、ワタまで全部一緒になると、こんなに美味いの?

歯に引っかかるものは全くなし!

ワタのほのかな苦み、身の淡白なうまさが口の中で一緒になる。

これは美味い!

そしてビールが欲しい。

皆さんも、旅の途中で道の駅で発見をしてください。

 

ここで一句

   イートイン

      隣でおばちゃん

            お茶会だ

2017年5月26日 (金)

北杜市 仙人小屋 山菜天ぷら定食

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最近、料理の写真を撮るとき、アングルを変えたのを読者様はお気づきか?

所謂、インスタ撮りである。

インスタにアップするとき、真上から写す方が多いので、マネをしてみた。

私は今まで横撮り、接写を多用してきたが、インスタのマネでマンネリ打破をしたい。

でも、インスタの方が楽かな?

みんな文章短いからね。w








仙人小屋に行き、山菜を食べる。

毎年恒例のことである。

人に言わせれば、山梨まで行って、葉っぱを食べるのか?となるが、そのような

店が少ないので、わざわざ山梨まで行っている。

山菜をとること自体は、私でも十分可能だし、私もそれなりの知識を持っている。

しかし、調理は別である。

以前もどこかに書いたが、自分自身は1年と半年以上料理をしていない。

こうなると、料理をするのが面倒になる。

まして天ぷらなど、自分の部屋でやりたいとは思わない。

部屋が臭くなるし、油も飛ぶ。

ならば金がかかっても、食べたいのであれば、行くしかあるまい!


は~い、今年も仙人小屋に来ましたよ。

開店40分前に到着しました。

名前を書いてお出かけしました。

出かけたのは「まきば公園」です。

仙人小屋に来たときは、このあたりか清里駅周辺ですかね?

ここだけの話、もう行くところがないくらいですよ。

それでも、今の時期は天気がいいと新緑が映えて最高ですね。

実に気持ちのいい写真が取れました。

桜もまだ残っていて、桜前線第壱拾六陣でもやってやろうかと。w

やがて時間になり、仙人小屋に戻ります。

中に入るとメニューを眺めます。

今年はタラの芽だけ天丼は無いようです。

山菜天ぷら定食を注文するのは決まっていましたが、追加をするかどうか???

タラの芽とコシアブラの天ぷらを追加するか?どうするか?

悩みましたが、山菜天ぷら定食2000円だけにしました。

ええ、もう一軒行くので。w

暫し待たされ定食登場、記念撮影をし、いただきま~す!









もう、なんも言えねぇ~!

たっぷりの山菜の天ぷら、飯、キノコ汁、小鉢類。

この光景を何年間見ているのか?

ちなみに、仙人小屋で初めて食べたのは、夢ワラビ定食である。

今から6年前の話になるのか。

そういえば、今回は久しぶりに仙人が調理場にいるな。w

ここ2~3年、私が訪問したときは、仙人不在が多かった。

久々の仙人の手料理だ!w

まずは山菜をぱくりと!う~ん、美味い!

今回は気が付いたのは、山椒の葉天ぷら、これが香りがいい!!

ウドやタラの芽、コシアブラ、イタドリなどの定番はもちろん、菊ですかね?

菊の芽というか、特徴的なものがありました。

キノコ汁は相変わらず美味い。

ところで、飯の量が減ったな、と思うのは私だけで?

以前から、ご飯の量は多くはなかったけど、さらに減った気がする。

もっともおかずが多いからね、食べ切れない客も多いのかもね。

ところで、毎度のことながら、山菜は揚げると灰汁が減るのだが、無くなる訳ではない。

食べ続けるうちに、やはり灰汁をやや感じる。

これが秋のキノコの天ぷらならば、まったく気にならないのだが、山菜は感じる。

それでも完食。

春の山菜定食などは、茹でた山菜を使うので、さらに灰汁を感じる。

前回、春の山菜定食で少々胸やけをした。

あくまでも私個人のことなのだが、山菜には灰汁があることをお忘れなく。

次はタケノコだね。

筍の天ぷら定食が食べたいですね。

 

ここで一句

     灰汁よりも

         悪取りしたい

               政治家の

2017年5月23日 (火)

静岡市 浜のかきあげや かき揚げ丼、かき揚げ2枚、味噌汁

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私の場合、毎年ここに行かないとダメでしょう!というところがある。

その一つが、由比港の浜のかきあげやである。

由比港周辺と言うか、由比の中では、桜エビを食べさせる店は沢山ある。

しかし、やはり漁港直営の力は偉大だ。

これほど安く、桜エビを食べさせる店を知らない。

生桜エビ丼が無いのが、残念といえば残念だが、沖漬け丼もあるし、メニューの

バリエーションは豊富である。

丁度、春の漁期に入ったので、桜エビを食べに行った。





時刻は9時半くらいに着いたが、さすがにまだ準備中。

10時開店だが、近頃フライング気味に開店するらしいが、時間まで駅方面に歩くなど

時間を潰し、10時丁度に来てみた。

やはり、フライングゲットであったか。w

しかし、行列などは無く、スムーズに注文が出来た。

注文したのはかき揚げ丼750円、かき揚げ2枚600円、味噌汁だが、

この場合だと、サービス扱いになる。

合計1350円だが、かき揚げ1枚1000円くらいで出す店もあるので、

この価格はほとんどバーゲンと言える。

ところで、桜エビと関係ないメニューも増えていた。

興味がないので撮影しなかったし、注文もしなかったが、お魚かな?

興味がある方は、自分で行ってください!w

「かき揚げは丼の上に乗せてください」

しかし、出てきたのは別の入れ物に入っていた。

我がブログ自慢の、桜エビのかき揚げ4枚乗せではないぞ!

まあ、いい。

記念撮影をし、食べる。










毎年毎年、食べに来るが、海老の大量摂取は、アレルギーで無い限り、幸せである。

今回は、丼ツユがしょっぱく感じ、追加のかき揚げは、米に浸みた丼ツユでいける。

毎年毎年、浜風にあたり、日差しを感じ、かき揚げ丼を喰らう。

何でも無い様な事がしわ寄せ、いや、幸せだったと思う。

毎年、ここで食えることが幸せだったと思う。

虎舞竜というよりも、アンドレカンドレの詞の世界だな。

井上陽水ともいうが。w

ところで、今回かき揚げ丼を食べていて思ったのだが、丼ツユのかかっていない

かき揚げを丼ぶりに入れ、茶漬けにしてもいいのでは?と思った。

つまり、天茶である。

思ったらやればいいのだが、そこはいざとなると小心者のこの私。

やりたいと思っても、不味かったら・・・

他の客の目線がイタイ・・・

などと、小心者の面がでてしまう。

ああ・・・それは禁漁期にやればいいかもしれない。

漁期の今は普通に食べ、禁漁期はアレンジする。

そんな事を考えたが、お土産でかき揚げを持って帰り、自分の家でやればいい。



約1年と半年、料理をしていない。

そんな事を考えた、ある日の由比港での一コマだった。

 

ここで一句

    工夫とは

        誰もやらない

             事なのだ!

2017年5月10日 (水)

小田原市 丼万次郎 猪のカツ丼、春の天ぷら

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長い秋田旅行が終わり、昨日から通常営業に戻った。

通常営業と言っても、桜前線はまだ終わってない!

今年は何としても、壱拾五陣まで行きたいですね。

て、いうか、芝桜か長野の山まで行くしか方法が無い。

チューリップで誤魔化すというのもある。

7月、8月は出かける気はさらさら無いので、今月と来月が私のお出かけの、

最終シーズンである。

あ~、でも北海道に行きたいな~!

札幌で毎日ビールとジンギスカンでもいいな~。

ところで、今回はあるブログのネタを、横取りしたものである。

とあるサラリーマンのブログネタを、私が拝借した。

そんな横取り企画、お楽しみください。










丼万次郎。

申し訳ないが、なんてバッタものの店が出来たのだ!と思った。

外観では、天丼か何かが売り物で、どうせ、かつやとてんやのパクリだろう、と思った。

しかし、その店に行った方々のレポを見ると、何かとバラエティーに富み、

面白そうな店である。

ならば私も行ってみようか!ということで、秋田から帰ってきてからの次の休日、

お邪魔した次第である。

内容的にはある程度、把握していたが、問題なのは注文時に、私が何を言うかである。w

本日のお勧めが、ステーキ丼に地魚刺身定食か・・・これ食いたい。w

なかに入ると、小上がり席とカウンター席とある。

メニューは壁に貼ってあるのだが、握り鮨もあるじゃない。

私としては、みや古食堂並のバラエティーさかな?

しかし、初志貫徹。

メニューを見ると、猪カツ丼と鹿カツ丼がある。

私もいろいろ食べ歩いてきたが、猪のカツ丼と鹿のカツ丼は見たことが無い。

問題なのはどちらを注文するかだ。

肉の特徴としては、私としては鹿の方が分かり易い。

猪はイノブタなどもあるので、ある意味、分かり難いかな?

それでも注文したのは、猪のカツ丼842円と春の天ぷら518円。

恐らく、カツと天ぷらを同時に食べると言うのも、かなり珍しいかもしれない。

胃のもたれ具合が心配になるが、前日に深酒でもしなければ、もたれることは無いので、

心配はいらないだろう。

それほど待たずにカツ丼登場、記念撮影をし、いただきま~す!











まずはカツ丼だが、玉子のトロトロ感と言う物は、全く無視していると言っていいだろう。

しっかりと加熱をされたカツ丼である。

水菜と刻み海苔が散らされ、彩りは悪くは無い。

ボリューム感はかなり、ある。

では一口、モグモグ・・・しっかり感のある食感である、と共に、豚肉ではない。

少々スジの様なものを感じるが、噛み切れない訳ではない。

ロースでもヒレでもない部位、どこなんだろう?

味自体は、薄めの割り下で、ツユダクではないね。

玉子もしっかり、加熱されているので、ご飯はよく噛んで、食べなさい!という印象。

濃い目の味が好きな方は、少々物足りないかも。

肉自体の量は、かつやの並カツ丼と同じ位かな?

決して、大きなカツだとは思わない。

ご飯のボリュームがあるので、食べ応えは十分。

次に天ぷらをいただく。

天ぷらは、独活と筍の天ぷらであるが、個人的にはタラの芽を沢山食べたい。

天つゆはなく、岩塩で食べろと言うのだが、岩塩はまさかの塊。w

これをおろし金でおろせというのであるが、結構労力が必要である。

頑張ってすり下ろしても、サラサラの粉の様なものが少々。

これに筍と独活を付けて食べる。

うん、素材の味が良く分かる。

何より、油が軽い。

軽い油のおかげで、カツ丼食べていても、胃もたれはしないね。

もっとも、私の場合だけだろうが。w

独活も筍も、それほど主張があるものではないが、十分、春を堪能しました。

カツ丼もボリュームがあるけど、なんとか完食。

隣の客が頼んだ、握りずし10貫、美味そうだった。w

あらためて思ったのは、猪という肉は、豚よりも癖が無い。

そこでしょうか?

猪は処理の仕方で味が変わりますが、今回に関し、クセは無し。

食べながら、豚じゃねぇ~よな~と、ず~っと思って食べました。

次は、絶対おすすめを食べます。

ボリューム感はあるので、大食漢はどうぞ。

 

ここで一句

     豚よりも

        癖が無いけど

             曲者だ

2017年4月29日 (土)

柴田郡 菅生PA下り 丹誠庵 自家製かき揚げ丼ミニそばセット

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世の中には、ゴールデンウィークと言うものがあるらしい。

世間の皆様は、最大9連休とかするらしい。

ふ~~ん、なるほどね。



G・Wに休むよりも、平日に休んだ方が得である。

行列も無い、渋滞も無い.

ただ、イベントなどが無い事が多い。

ならばイベントに関係ない事、それは桜前線だ!

桜の開花を追えばいい!

そんな鉄砲玉理論により、休日に出掛ける事になった。

出発時間は午前5時。

もう、寝ないで出掛けるのはやめました。w

本当に、寝不足で死にます。w

睡魔と闘いながらの運転はやめました。

いつもよりも1時間早く起きて、出掛けました。

この日は、目的地まで、飲まず食わずで行くつもりでした。

出発時間が遅かったので、出来るだけ早く、目的地に着くために。

しかし、宮城県の菅生PAで負けました。

ガソリンを給油し、トイレに行ったら腹が減りました。

(蕎麦なら腹が膨れないだろう)

だが、注文した物はかき揚げ丼とミニ蕎麦セット。




ところで、この時点で福島は通り過ぎています。

今年は三春滝桜は無しです。

岩手県の一関にも、桜前線で行きましたね。

今年の桜前線、枝垂れ桜が多いと思いませんか?

これは、私の壮大なる伏線なのです!

桜前線第壱拾四陣、その伏線の意味が明らかになります!








あ、かき揚げ丼ね、蕎麦ね。

美味しかったけど、油切れが悪いと思った。

胸やけはしなかったが、腹が減らないね。w

あ~~~、道路のわきには雪がある!

ここはどこ???

 

ここで一句

    政宗も

       胸やけするか

              かき揚げで

2017年3月23日 (木)

掛川市 天城 天丼

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掛川桜を楽しんだあと、11時になったので、昼飯を食べに行く。

城下町をうろうろするが、開店準備中の多い事!

勿論、開いている店もあるが・・・入りたくないな。w

入りたい店は軒並み11時半開店。

仕方がないので、街中を30分ほどウロウロしましたよ。

すると、暖簾がかかった店を見つける。

暖簾が綺麗なのと、店の外観も綺麗なので、その店に決める。

店の名前は「天城」。

予備知識は全く無し。

中に入ると誰もいない。

客もいない、店主もいない。

奥の方で話声が聞こえるが、声をかけても出てこない。w

少し待つと、店に出てきたので、「一人だけどいいですか?」と尋ねる。

どうぞ、マダムが答える。

店内は小料理屋風の居酒屋でしょうか?

酒瓶などが置いてあるが、本なども置いてある。

これ、読んでもいいのでしょうか?w

店内は綺麗で明るい。

カウンターなども明るい木材で出来ており、雰囲気はなかなかいいですね。

目の前にメニューが置いてあるので、見てみます。

天丼、カツ丼などなどいろいろありますね。

そのうち、常連らしき夫婦が入ってきた。

天丼2つをすぐに注文した。

どうも、天丼が一押しの様だな、俺もそれにしよう!

天丼税込み1188円を注文した。

15分ほど待って天丼登場、記念撮影をし、いただきま~す!








天丼にはサラダと香の物、味噌汁が付く。

海老が2本に野菜が2種類、そしてキスですね。

価格を考えれば妥当というか、適正と言うか、あとは味ですね。

まずは海老天から行きましょう。

モグモグ・・・丼ツユは薄目で素材の味が良く分かりますね。

海老の鮮度がいいですね、下処理もしっかりやられていて、海老の尾っぽも切ってある。

う~~ん、美味いわ~!海老が美味い!

美味いので尻尾まで全部食べました。

江戸前天丼と違い、色が薄目の丼ツユですが、味は薄目ながら、しっかした味わい。

丼ツユはツユダク状態で、下のご飯には、全体に丼ツユが染み渡っています。

ご飯は茶漬けでも啜る様な感覚ですね。

店主の揚げ技がいいのでしょうか?くどさを感じることもなく、食べ進みます。

味噌汁は普通に美味しかった。

サラダはすでに、ドレッシングがかけられていました。

天丼の具材は、ひとつひとつが美味しかったですね。

キスも美味かった。

ご飯の量が多い方だな、と思いましたが、ツユダクのため、するする入ります。

やがて完食。

予備知識無しで入りましたが、味も雰囲気も満足です。

つま恋でイルミネーションが復活したら、また掛川に来れるね。

その時に利用したい気持ちが。


ところで、私は掛川に2度ほど宿泊しましたが、掛川城近辺の方が、面白そうな

居酒屋がありそうです。

次回泊まるのであれば、掛川城近辺のホテルに泊まるぞ!(その頃には忘れている)

 

ここで一句

     天城だと

        思いだすのは

             山葵かな?

2016年12月 5日 (月)

静岡市 桜えび茶屋 かきあげ丼とそばセット

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お土産を買いました。

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↓この鮪のトロ、下品に美味かった!

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そういえば、EXILEが紅白に出ない。

和田アキ子の落選の影に隠れ、あまり騒ぎにはならなかったが、事件である。w

何故落ちたのか?解散説が流れているが、返す返すも残念である。

何しろ天皇陛下の前で歌唱したのだ。

そんな名誉あるグループが、紅白落選の解散かも?か。

人間、集団で生きていくことは、様々な障害がある。

それを乗り越えられないのか?

ところで、薬物依存が席巻をしたが、私は酒依存である。

さすがにキッチンドランカーではないが、毎日飲まないと気が済まない。

量は缶ビール500を3本を目安にしている。

自分で自分をほめたいのは、飲むのは夜だけである。

昼は誘われても、基本的に飲まない。

朝も飲みたいとは思わない。

一日の終わりに〆として飲む、だから自分へのご褒美かな???w










桜エビの漁期もあるが、またもや由比まで来た。

何しに来たのだ?と言われれば、桜エビを食べに来た!である。

今回は遥か昔、ブログを始める前に訪れた店に来た。

何しろ、私が由比で桜エビを目的で初めて訪れた店である。

その時の印象は・・・かき揚げが油ぽかった。w

そんな記憶があるのだが、進化しているかもしれないので、再訪問した。

由比さくらえび館というのがあって、その中に併設されているのが、桜えび茶屋。

初めて来た時は、桜エビのかき揚げと蕎麦だったと思う。

今回は開店と同時にお邪魔した。

ところで、桜エビ館はお土産がメインの様で、蕎麦を食べる前に、お土産ウオッチング。

桜エビに限らず、もつカレーやシーチキンの缶詰などいろいろある。

その中で、海老とクルミの佃煮と鮪のトロという缶詰を買った。

佃煮は400円もしなかったかな?トロ缶は3個で1500円である。

シーチキンと同じ大きさの缶詰が、1個500円!これは高い!

以前、やはりお値段の高いシーチキンみたいな缶詰を買ったが、味はまあまあだった。

今回のトロ缶に関しては、美味い!!!

前回の物がお上品だとすれば、今回は下品。

しかし、下品に美味いのだ!醤油で味付けされたそれは、脂肪分も感じられ、

やや味濃い目でこれが美味い!酒を呑んで食べたのだが、酒に合う!

これは買って良かった!機会があればまた買います!

海老の佃煮だが、これはこれで甘辛で美味い。

ただ、私の勘違いで、海老は普通の小エビで、桜エビではない。

だが、酒のツマミやご飯の上にのせて食べてもいいだろう。

佃煮なので、あまり大量に食べない方がいいと思うが。(塩分、糖分過多)








話がなかなか本題に進まない。w

中に入ると、先客は1名。

カウンター席とテーブル席があるが、お客がいないので、奥のテーブル席に座る。

注文が決まったらブザーを押すシステムなので、じっくりとメニューを眺める。

本日はかき揚げ丼がお勧めらしいが、それだけでは面白くないので、セットにする。

この場合、蕎麦セットが一番無難だろうね。

かき揚げ丼とかけそばセット1134円を注文するが、大盛りにはしなかった。

それほど待たずにセット登場、記念撮影をし、いただきま~す!









何となく見た目は素っ気ないね。

桜エビのかき揚げは、見た目のボリューム感はあるが、揚げ方の妙で、

海老の密度はそれほど高いとは思わない。

それにしても、久々に目の前にかけそばがあるが、こんなにも高揚感が出ない

食べ物も珍しい。w

シンプル イズ ベストなどと言うが、食事に関してはある程度、脚色は欲しい。

では、最初に蕎麦をいただきましょう。

早く食べないとのびてしまいますからね。

ズルズル・・・蕎麦は本格手打ちですね。

やや粒子の荒いお蕎麦です。

そのためか、若干舌触りに特徴を感じます。

もりそばにすれば良かったかな?もっと蕎麦を堪能出来たのに。

おつゆは、ダシ加減はまあまあで、濃い目のつゆが特徴的です。

ここは静岡ですが、おつゆは関東圏と大差は無いようです。

すると、蕎麦湯が提供されました。

かけそばで蕎麦湯を提供されたの、初めてかもしれない。

まずは蕎麦だけを食べ終え、次にかき揚げ丼をいただきます。

立体的に揚げられたそれは、技術力を感じます。

まずはかき揚げを崩し、ご飯と共にいただきます。

モグモグ・・・うん、美味しい。

丼ツユの味わいは控えめながらも、とげの無い味わい。

まろやかなタレです。

このまろやかなタレのおかげで、繊細な桜エビの風味が分かります。

海老の香ばしさを感じ、同じ桜エビでもやはり、店によって味わいは変わります。

ご飯はほかほかご飯でしたが、不可の無い味わいでした。

ボリュームに関しては、個人的には物足りませんが、年配者には十分でしょう。

他に漬物も付いております。

今回のセットには味噌汁は付かないので、そばつゆを蕎麦湯で割り、汁物代わりに。

それでも全部は飲みませんでしたが。

やがて完食。

う~ん、個人的にボリューム感がいまいちかな?

丼ぶりものを選んで、大盛りにすれば良かったか?

味は悪くはなかった。

ただこの日、先述したように、鮪のトロ缶の美味さは、良かったです。

酒にもおかずに合う!

 

ここで一句

     シンプルで

         栄養不足と

              言われそう

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