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ZARD  坂井泉水

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餃子

2017年8月 7日 (月)

都留市 自家製麺しゅん作 醤油チャーシューメン、餃子

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何故か、山梨方面がご無沙汰だと思った。

しかし、ご無沙汰なのは千葉方面であったか?

千葉に行きたい気もするが、秋になれば幕張に行かなければならない!w

山梨に行くか。

以前、チェックをしておいた店があるのだが、いざ到着をすると休み。w

完全に定休日であった。w

ここまで来て・・・しかし、代替えは常に何かしらある。

途中、道の横に小さな看板を見つけ、「自家製麺」と書いてあるラーメン店があった。

そこに行ってみることにした。

店の名前は「しゅん作」。

またもや予備知識は全く無し。

どんなラーメンを提供するかもわからない。

そんな不安と期待を胸に店に入る。

店はメインの道路を曲がった少し奥にある。

目印として踏切がある。

踏切を渡ってすぐに店があり、店の前が駐車場になる。

駐車場のキャパは多い方でしょう。

丁度開店時間だったが、先客は無し。

中に入ると、カウンターがメインの様ですが、テーブル席もある。

男性2人で営業をしているようだが、親子ですかな?そんな印象。

メニューを見ると、シンプル。

醤油と塩ラーメンがあり、チャーシューがのるか、のらないか。

餃子がありますね。

私の基本はチャーシューメンなので、醤油チャーシューメン750円と餃子400円を注文。

完成する間、店内を見渡す。

新しいお店ですかね?綺麗です。

整理整頓がされ、雑然としたものは感じません。

やがてラーメン登場、記念撮影をし、いただきま~す!












意外と質素?価格を考えると、チャーシューは頑張っていますね。

確か、炙りチャーシューでしたから。

ラーメンも550円なんだよね。

やはり、うどんの安さに負けじとこの価格なのでしょうか?

見た目は支那そばやを個人的に思いだすね。

ではスープを事逗ずz・・・まずは醤油の味わいと塩気が舌に来る。

それが通り過ぎると、鶏の味わいをほんわかと感じる。

端麗系のスープですね。

無化調らしいですが、確かにスッキリとした後味が好印象です。

支那そばやと書きましたが、湯河原の飯田商店の方を向いているのかな?

それを感じたのは、自家製麺を食べてから。

細麺ストレートですが、ピンと背筋の張った麺ですね。

コシもあるし、食感やのど越しもいい。

この麺は美味しいですね。

むしろ、この価格でこの麺なら、かなり頑張っているといえますね。

ただその分、個人的にスープに関しては、やはり、旨みが先に来て欲しいかな。

何度か繰り返し、スープを口に運びましたが、醤油ダレの風味が最初に来ますね。

塩気を感じてから、スープの旨みという順番です。

スープがショッパイとは思いませんが、もう少し、スープの旨みをアップしたら?と感じた。

まあ、価格を考えると、うどんの安さに対抗するためにいろいろ検討したのでしょうが、

私自身は、その様に感じました。

チャーシューはやわらかく、提供時に炙られ、これは美味しい。

メンマは普通だなと感じました。




次に餃子ですが、割と大きめ。

400円と言う価格ですが、大きさは納得できます。

卓上の酢にコショウを混ぜ、醤油をほんの数滴たらします。

食べてみると、皮は薄目。

噛み締めると、中からはジューシーなスープが口に広がります。

パリっと焼かれていますが、それほどパリパリした食感は無し。

中の餡は、肉餃子のような印象ですが、味は濃厚とは思わない。

ジューシーな餃子ですが、ラーメンと同じ様なアッサリ感を感じます。

やがて完食。

ラーメンも餃子もライトな印象です。

私としては、ライトな中にももっとコクを!と思いました。

私が帰り際に、1人お客が来ましたが、頼んだのは醤油ラーメン。

頑張って欲しいと思います。

 

ここで一句

    無化調で

       後味スッキリ

            し過ぎかな?

2017年6月15日 (木)

袋井市 餃子の丸福 久能店 肉ぎょうざ定食(大)

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わきが甘いという言葉を聞く。

わきが甘いがゆえに、己の身を滅ぼすというか、破滅というか・・・

しかし、わきが辛い!という言葉は聞かない。w

あいつはわきが辛くてよ!なんて事は聞かない。

わきを締めるというのが、通説であろう。

わきが辛い!なんとなく刺激臭がありそうだ。w










さあ、ゆり園を見た後は食事である。

当然、袋井市内での食事をするわけであが、袋井で食事をするのも久しぶりである。

このブログでは随分と前に、袋井で食事をしている。

今回はその時の記憶というか、印象を頼りに餃子の丸福を選んだ。

今回訪れたのは久能店であるが、2010年に本店に訪れている。

その時は餃子とチャーシューメンを食べているが、ラーメンは普通で、餃子は美味いと

書いてある。

ならば、今回は餃子のみにしましょう。

店の前に駐車場があるので、そこに止め、店内へ。

店内はテーブル席、カウンター席、小上がり席となる。

私は当然、カウンター席へ。

メニューを見ると、セットメニューなどお得なものもあるが、ここは餃子定食を!

餃子の種類も変わってますね。

グリーン餃子はお茶の葉入り?エビ餃子にウコン入り餃子だと!

何と言いますか、肉餃子以外は頼む気が殆ど起きないね。w

肉餃子定食の大20個入り900円を注文する。

やがて定食登場、記念撮影をし、いただきま~す!










ラーメンとチャーハンのセットが美味そうだな。w

ていうか、ここのチャーハンは見た目が王道で美味そう!

目の前の餃子は、浜松餃子にありがちな円盤タイプではない。

ん?ここは袋井市か?浜松ではないので、円盤でなくてもいいのか!これでいいのだ!

それにしても、2010年の本店のレビュー、頭の悪い奴が書いてますね。

自分でもこれが同一人物である俺の文章?と思ってしまう。w

さあ、まずはタレを作りますが、この店は醤油と酢を独自の配合でブレンド済み。

個人的には酢が効いたものが好きなのだが、アレンジできないね。

卓上にラー油があるが、この界隈ではラー油の沈殿物を是非とも、投入してほしい。

沈殿物があるか無いかでは、味わいが違ってくる。

では餃子を一口、モグモグ・・・軽い味わいの業務用餃子だな。

工場生産による画一化された餃子なのだが、本店で食べた時のような感動がない。

美味いには美味いが、7年前の日記を読むと、美味い!美味いを連呼している。

餡は野菜中心であるが、ジューシー感はない。

あまり書きたくない表現であるが、普通に美味い。

焼き加減も悪くないし、皮も薄目で食べやすい。

ニンニク?とても入っているように思えない。

入っていたとしても、ほんのりと香りづけ?その程度でしょう。

あとは、タレにべったりと餃子を着け、ラー油の味わいを効かせます。

それを白飯の上に乗せ、パクつきます。

味噌汁はこちらも、普通に美味しい。

丸福のあと、浜松餃子の名店をいろいろ食べ歩き、舌が肥えましたか?w

確かに、浜松餃子ではむつ菊のオヤジさんの焼いたあの味、あの感動、忘れられない。

ああ・・・ここは袋井であったな。w

やがて完食。

普通に餃子定食を食べました、そんな印象です。

もしかして本店と支店では味が違う?そんなバカな???

 

ここで一句

    思い出は

        同じ店にて

             確認だ

2017年6月 4日 (日)

小田原市 バーミヤン小田原堀之内店 ネギラーメン大盛り、餃子

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梅雨の時期である。

ジメジメした日が続き、7月、8月と車に乗るのもイヤな時期が来る。

たまには船もいいだろうが、どこへ行く?

電車なら東京圏だね。



バーミヤンに来るのは何年ぶりであろうか?

以前、刀削麺もどきを食べてがっかりし、それ以来足が遠のいていたが、

午前10時から営業をしているので、通りかかった店に入ることにした。

入店時刻は午前10時15分ほど。

店内は広々としている。

全席テーブル席のようですね。

スタッフが煙草を吸いますか?と尋ねたので、ノースモークと答える。

先客は5人ほど、店長らしき方とその上司らしき2人が片隅で、打ち合わせをしている。

私は窓側のテーブル席に座り、メニューを見る。

ランチメニューもあるが、ランチはご飯ものだったので、却下。

期間限定の麺類などもあり、選ぶのに苦労する。

大きなメニューに大きな料理写真が載り、どれも美味そうだ。

どれも美味そうだが、実際に食べるとそうでもない、と言うのをバーミヤンでは

2度ほど経験している。w

バーミヤンでは冒険したり、限定メニューは外すと、自分は考える。

いろいろ考えたが、ネギラーメン大盛りと、焼き餃子にした。

暫し待ったのちに、ラーメン登場、記念撮影をし、いただきま~す!










思ったよりもネギの盛りが良い、

白髪ねぎと青いネギが混在している。

ではスープを事逗ずz・・・少しぬるいかな?

ダシの旨みはそれほど感じない。

あっさり、さっぱりしたスープだと思う、

スープには、ネギを和えたタレなども入っているので、ややアグレッシブな印象。

次に麺をいただく。

麺はやや細麺のストレート。

啜ってみると、土俵際の粘りが少し足りない印象。

コシはあるが、もっとコシを出せ!という印象。

やわらかいのであろうが、個人的にパツンとした食感が欲しい。

ネギの部分は、食感がカタイと思う。

青い部分も混在しているので、その部分の食感が、かたさを感じる。

大盛りを注文したが、ボリューム的にはいいと思う。

次に餃子をいただく。

見た目は何の変哲もない、普通の焼き餃子である。

餃子のタレを入れるには、大きな小皿がある。

そこに酢と醤油、コショウを入れた。

食べてみる、モグモグ・・・ジューシーで美味しいじゃあ~りませんか!

意外と言っては失礼か?この焼き餃子、肉汁感があり、美味い。

肉と野菜のバランスの良い餡から、じゅわ~っとコク旨な味が口に広がる。

ハッキリ言って、ラーメンは大盛りにしないで、餃子ダブルにすれば良かったか?

価格も安いので、是非ともバーミヤンでは餃子をどうぞ。

やがて完食。

ネギラーメンと餃子を注文したが、ネギラーメンの印象を餃子が消したと言えるかな?

逆に、麺類もっと頑張れよ!とも言えるが。

今回の訪問で、少しバーミヤンに対する印象が変わったので、

次回も訪問したいと思います。

 

ここで一句

   ライバルに

       勝てそうなのは

              餃子かな?

2017年5月31日 (水)

南都留郡 精進湖観光案内所 ホルモン生姜焼き定食、鹿餃子

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東名高速の割引率が低くなり、高速代が高く付く様になり、何年か過ぎた。

なるべく高速を使わずに、目的地に辿り着けるように様々なルートを試す。

山梨の甲府方面には、精進湖から甲府昭和インターまでのルートが便利である。

そして、このルートを何度も使ううちに、いろいろと気になる店がある。

今回はその筆頭とも言える、精進湖観光案内所である。




鹿餃子の看板が目立つ怪しい店、そんな印象だった。

精進湖観光案内所が正式名称らしいが、○○食堂ではないのですね?

怪しすぎて入るを躊躇していたが、今はむしろ、怪しい店に入りたいくらいだ。w

そんな怪しさ満点の店に、入ってみた。

昼時を過ぎていたが、店内は初老夫婦二人。

厨房はおばあちゃま一人で、切り盛りをしている。

中に入っても特にいらっしゃいでもない。

先客の料理を作るのが忙しいらしい。

先客のラーメンとカレーが提供された時点で、私の注文が通る。

私は。、ホルモンの生姜焼き定食700円と、鹿餃子250円を注文する。

鹿餃子が250円なのはありがたい!安いので気兼ねなく注文できる。

店内は観光案内所らしく、観光のパンフレットなどがあるが、観光案内はおばあちゃま?

昼時なんか、とても観光案内をやってられないでしょう!

まあ、観光案内所という名の食堂なのだろうが。

しばし待たされ、定食登場、記念撮影をし、いただきま~す!













これで税込み700円ならいいのではないか?

結構、ボリューム感があります。

冷奴やお漬物もたくさん付いているし、メインのホルモンもボリュームがある。

そして鹿餃子だが、普通サイズの餃子が5個。

まずは、餃子からいきましょう。

タレにつけていただきます。

モグモグ・・・焼き目パリ!中は肉餃子だが、しつこくない肉餃子。

にらなどが入っているが、肉のうまみとニラの味わいが目立つ。

何より美味い!!!

しっとりした肉餃子なのだが、豚より癖は無いね。

これ、いわれないと鹿だとはわからないでしょう。

肉なんだけど、ニラが主役みたいな印象。

あっさり肉餃子です。

次にホルモンをいただきます。

細切れのホルモンは、ややクセを感じますが、生姜の風味が効いて美味い!

私は七味を散らし、いただきますが、マヨネーズが少しあってもいいかも?

スープを吸った千切りキャベツがなかなか美味く、これでも白飯がいける。

味噌汁はわかめです。

ああ、でも餃子が美味いね。

焼き方も良いし、味もいい。

読者の皆さんも、250円なのでトライして欲しいね。

やがて完食。

定食も餃子も満足!

普通に食堂として、十分利用価値がありますね。

麺類やカレーも食べたくなりました。

怪しさのある看板ですが、怪しいのは客の私でしたね。w

 

ここで一句

     この餃子

        食べるしかない

             仕方ない

2017年5月24日 (水)

静岡市 さいとう やきそば、ぎょうざセット

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5月も終盤になってきたが、急に暑くなった。

夏日である。

こうなると、出かけるのがいやになってくる。

昨年も高野山に行ってから暫く出かけなかったと思う。

長野のロープウェイには避暑が目的で行ったが、あれは戻ってからが地獄だった。w

風穴も最高に涼しかったが、地上との境目ですぐに地獄になった。w

食べ歩きだけのブログは、書いていても退屈なので、出かけるでしょうね。

ゲームショーまでイベントも無い様だし、どこか探すか?










桜エビを食べた後、静岡駅までやってきた。

本当は、楽亭で素麺を!と思ったが、しばらく休むと書いてあった。

老夫婦がやっていた店なので、どちらか病気になったか?

夏限定のメニューとか食べてみたいので、元気になって復活をしてもらいたいね。

楽亭がだめなので、駅まで来たが、どこにしようか?まるしまにするか?

近くにはレトロな喫茶店もあり、そこのランチも面白そうだが、まだ開店前?

すると、気にはなっていたが、いつも素通りしてきた店に行くことにした。

店の名前はさいとう。

中華料理屋みたいな店で、昼は10時から営業をしている。

気にはなっていたが、近所にはまるしま、蕎麦屋だけどラーメンばかり注文される店等、

そちら方面ばかり行っていた。

物は試しで入ってみましょう。

11時半ごろの訪問だったが、先客はなし。

結構、年月を感じる店内は、食堂というよりも駄菓子屋のイートイン的な感じもある。

席は全席テーブル席になる。

年期を感じる店内であるが、掃除は行き届いている。

まるしまの時もそうだったが、学生時代に入ってみたかった印象である。

メニューは、壁に貼られており、写真つきのものもある。

セットメニューがお得なのであろうが、多彩で選ぶのに苦労する。

その中で、私が注目したのは「焼きそば」。

焼きそばと餃子が推しのようなので、その二つが味わえる「焼きそば、餃子セット」にした。

セットは800円だが、単品でそれぞれ頼むより、確かに安い。

セットでも割高な店があったからね。w

それほど時間がかからずセット登場、記念撮影をし、いただきま~す!












どちらかといえばこんじまりとした印象。

消費税込みで800円なら、妥当かもしれない。

焼きそばは、キャベツ、ニンジン、海苔で具は構成されている。

肉は無い様だ。

では一口、もぐもぐ・・・美味いよ。

麺は割としっかりした印象。

富士宮やきそばほどではないが、べちゃべちゃした印象はない。

軽くウエーブした麺にソースがまとわりつき、濃厚な味わいを感じさせる。

このコクはラードなのでしょうね。

シャキシャキしたキャベツの触感も楽しい。

普通盛りで注文したが、私としてはおやつ感覚のボリュームかな?

次に餃子を食べる。

餃子の見た目は何ら変化を感じるようなものはない。

酢が多めの私のスタイルのタレでいただく。

もぐもぐ・・・美味いわ!

あっさりした餡の味わいだが、旨味を感じさせます。

どちらかといえば、肉が多めの餡だが、さっぱりした中に重厚な旨味がある。

触感もいいね、焼き目の部分がパリッとしている。

あ~、この餃子はいいね、美味い。

それにしても、ソース焼きそばと餃子の組み合わせか?

この組み合わせ、無さそうで無いね。w

私の人生の中でも、焼きそばと餃子は無いよ。

王将で醤油焼きそばと餃子はあったけど、ソースはないね。

ところで、このセットの感想だが、どちらも美味いが、組み合わせというか、

食べ合わせは要検討だな。



レトロな感覚だが、レトロを売りにしているわけではない。

静岡駅南口、学生時代からあったもの、新しくできたものも含め、

まだまだ気になる店がありますね。

次回は、あの喫茶店だ!

 

ここで一句

     焼き餃子

         ソースで食べた

                ことはない

2017年5月21日 (日)

静岡市 ラーメン魁力屋 静岡インター戦 特製醤油肉入り大盛り、餃子

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せっかく静岡まで来たのです。

もう一軒行きましょう。

それも遠し営業の店を探しましょう。

するとありましたね。

魁力屋、どこかで食べたような?と考えていたら、新東名の藤枝PAで食べた。

あの時は、ネギラーメンを注文したのだが、朝の8時台。w

限定20食とかいいながら、朝からラーメンを食べ、尚且つ注文後、ネギ入れ放題だと!w

ネギが入れ放題なのに、ネギラーメンを注文するって、損ではないのか?

そんな事を考えた。あれから約3年、リベンジの機会が訪れたか?w

私は魁力屋静岡インター店にヘッドスライディングをした。(演出です)


中に入ろうとすると、女性スタッフがすでに入口で待っていた。

車が入ってくると、待ち伏せするシステムらしい。(いい意味ですよ)

1人だと告げると、カウンター席に案内される。

さすがに2時過ぎのためか、客は少ないが5割方埋まっている。

スタッフは全員元気。

ホビーショーの静けさと比べると、この元気、分けてあげたいね。w

注文を何にするかメニューを眺める。

この場合、ネギ入れ放題なので、ネギラーメン以外が当然でしょう。

私の場合、チャーシューメンを注文することが多いので、肉入りにした。

スタッフを呼ぶと、女性スタッフはまるで忍びの様に片膝をつき、注文をうかがう。

まるで、時代劇のシーンの様である。

私は忍者に語り掛ける悪代官の様だ。(その通りだな)

「特製醤油ラーメン肉入り大盛りと、餃子をください」

「餃子はセットにしますか?」

餃子はライスとセットがあり、1個少なるが、お得の様だ。

しかし、麺の大盛りを注文したので、ライスはいらない。

「苦しゅうない、餃子単品で」

「御意」

「味の好みはどうされますか?」

「薄味で所望する」

「御意」

それほど待たずにラーメン登場、機縁撮影をし、いただきま~す!














卓上には刻みニンニク、ヤンという辛味などが置いてある。

まずはスープを事逗ずずz・・・うん、美味い!

今回は味薄目で注文したが、味薄目正解!スープの旨みが良く分かる。

雑味の少ない、骨系の旨みが良く出ている。

背脂の甘みも感じるし、この塩梅、好みです。

そうは言っても、せっかく卓上にカスタムアイテムがあるので、入れない訳にはいかない。

私はニンニクを少々投入し、ヤンニンジャンを投入する。

ヤンニンジャンは、ドバドバ投入するには入れ難い物だが、結構辛いね、これ。

それらを投入することで、スープにアグレッシブな風味が加わる。

次に麺をいただく。

茹で加減は普通でお願いした。

ズルズル・・・麺は細麺ストレートであるが、コシもしっかりある。

細いので、のど越しがいいですね。

するするとイケます。

肉は味付け薄目のチャーシューですね。

やわらかくて美味い。

ここでネギを追加投入。

遠慮せずにドバドバ行きます。

いっぺんに入れずに、食べては投入、食べては投入をします。

ネギは九条ネギの小口切りですか?

青味の強いネギは、風味が良いです。

餃子は、焼き目のパリパリ感は無し。

むしろ、皮にみずみずしさが無いね。

餃子同士がくっついているし。

肉餃子ですが、肉汁感は無し。

ラーメンと比較すると、仕上がりがいまいちの感がします。

麺は大盛りを注文しましたが、さすがに多いな。

普通盛で良かったね。

もっとも、1軒目なら余裕だが。w

やがて完食。

スープは残しました。

合計で1300円オーバーですが、チャーシューメンと餃子の組み合わせなので、

仕方がないでしょか?

自分でお得だと思う組み合わせを考えるのも、いいかもしれません。

ネギ好きは是非どうぞ!ラーメン自体は美味しかった!

 

ここで一句

     ラーメンが

         いつの間にやら

                ネギだらけ

2017年5月 4日 (木)

鹿角市 桜野 ニラそば、餃子

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ホルモンで満足したが、初めて訪れた秋田、もう一軒行きましょう。

私は秋田に泊まるのは勿論、食べ歩きも初めてになる。

しかし、過去に一度、確かR-32GT-Rに乗っているころ、通り過ぎたことがある。

その時は、デジカメなどは無く、フィルムカメラの時代。

新潟から秋田を通り、青森に宿泊したと思った。

その帰り道、十和田湖に向かったのだが、十和田湖自体はどうってこと無い、

と思ったのだが、奥入瀬渓流は見事であった。

あまりにも見事で、何枚か撮影した。

あの感動をもう一度、と思っての今回の秋田旅行であったが、枝垂桜は見られたが、

十和田湖はまた今度、になってしまった。

この日は無情の雨、天気予報で雨が降るのは分かっていたが、ならばどこへ行く?

・・・あったな。

天気に関係のない観光施設があったので、そこに行こう!

その前に飯だ!











ネットで検索をすると、鹿角市では、ニラソバが有名らしい。

その一番人気店に行こうとナビに登録をするが、鹿角市役所あたりで、同じニラソバを

提供する店を発見!

どうやら支店らしい。

しかも、待ち人が発生している。

私はナビに入れた店をやめ、桜野という店に入った。

駐車場は共同の様で、止める場所に苦労することは無いだろう、広い!

中に入ると、待ち人は5名程度、この日は平日であったが、確実に名店の様だ。

スタッフが近づき、何名だ?と聞かれる。

SOLOだと伝えると、メニューを渡され注文を決めてくれと言う。

メニューを見ると、この店の一押しは、広東麺、ニラソバ、肉ソバのようである。

広東麺もいいだろうが、やはり、ここはニラソバを注文するべきであろう。

ニラソバを注文すると、「大盛りではなくて?」と聞かれる。

この前に、ホルモン焼きを食べているので、大盛りは無理。w

待つ間に厨房内を見ると、スタッフが時折、暇を見ては餃子を作っている。

注文ごとに餃子を作るシステムなのか?ならば、味に自信あり!

私は着席する前に、餃子を追加オーダーする。

10分ほどで席に案内される。

店内は、カウンター席とテーブル席に分かれている。

キャパはラーメン店としては、結構ある方でしょう。

やがてラーメン登場、記念撮影をし、いただきま~す!














生玉子が浮かび、何となく美味そうである。

炒めたニラを中心と野菜と肉、スープの上にラー油の様なものが浮かぶ。

ではスープを事逗ずっ事・・・う~~~~ん、美味い!!!!!!!!!

実にクリアーでありながら、旨みのあるスープ。

ニラや肉などが浮かんでいるが、それらに邪魔されず、奥深い味わいである。

なるほど、この味なら並ぶでしょう、納得!

むしろ、シンプルに醤油や塩ラーメンを食べてみたい気になった。

次に麺を啜る。

麺は自家製麺だと言うことだが、中細縮れ麺である。

口に含むと弾力のある歯応えを感じられる。

スープに比べて、麺の印象は普通であるが、これはこれで美味いと言える。

炒めたニラと肉なども、スープの美味さをその身にまとい、美味さを倍加する。

生玉子を崩すと、ニラ玉みたいな印象である。

こちらも口に含むと、まろやかで美味い。

いや~、何にしても、スープが美味い!!!

そこへ、餃子がやってきた。

餃子はやや大ぶりな感じ。

では一口、もぐもぐ・・・これも美味いな~~~~!!!!

皮のパリパリ感は無いですが、ニラを中心とした肉餃子ですね、美味い!!!

しかし、皮も美味しい、ややモチッとした食感で、皮自体の旨味もある。

肉汁たっぷりとは言わないが、正攻法で美味い餃子である。




となりの兄ちゃん2人は、広東麺、餃子、唐揚げ、ライス、ニラそばを注文していたが、

広東麺のスープを啜るなり、うめ~~~の一言。

広東麺も相当美味そうである。




麺を食べ終えると、スープを啜る。

クリアーな旨味は最後の最後まで健在であった。

やがて完食。

美味い!この一言に尽きます。

ホルモンに満足をし、ラーメンにも満足。

秋田二日目の昼は、本当に満足出来ました。

 

ここで一句

    ニラレバを

        乗せた物より

              美味いかも?

2017年4月21日 (金)

御殿場市 太龍 太龍ラーメン味噌辛口、餃子

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富士霊園で花見をした後は、御殿場方面に向かう。

時間的に丁度、昼の時間だったし、久しぶりに行きたい店がある。

太龍に開店10分前に行ったら、客がたむろしていた。

行列らしい行列ではなく、暗黙の行列というか、そんな感じである。

昔、昔、箱根からここまで、焼き肉を食べに何度も来た。

1度、ここの社長と話をし、美味いから来てま~す!みたいな話をしたことがある。

思えば、この店を教えてくれたのは、富士霊園勤務の方であった。

もう、定年退職でいないだろうね。

その焼肉屋でラーメンを始めた、というので、食べたのが太龍ラーメン。

美味しかったね。

それ以来、機会があれば食べている。

だが、御殿場に泊まる機会が何度かあったので、その時焼肉利用をしたかったね。

もっとも、もっと良い店を御殿場駅前に見つけたけど。w

とにかく、汗をかいたので、スタミナをつけましょう!

中に入ると、カウンター席があるね。

そこに座り、太龍ラーメンの味噌を注文する。

この店では、味噌以外注文したことが無い。

塩とか醤油とかあるが、太龍ラーメンに関しては、味噌でしょう!

辛さは辛口を選ぶ。

辛口の上にはまだ、2段階の辛さがあるのだが、無理。w

それと、餃子を注文してみた。

餃子は500円なのだが、少し高く感じる。

手作りらしいが、400円台なら気軽に注文できるのに。

ところで店内は、カウンター席が出来たこと以外は、初めて来た時と変わらない。

テーブル席がメインで、焼肉が出来る様になっている。

まずは餃子が登場、記念撮影をし、いただきま~す!










500円と言う価格だが、餃子のサイズは普通ですね。

卓上に酢があるので、酢を垂らし、コショウを散らし、醤油を数滴垂らす。

私は、現在このタレで食べる事が多い。

餃子の味が良く分かり、醤油メインよりも味が良く分かると思う。

では一口、モグモグ・・・美味いな~~~!!!

ワイルドな味わいの餃子です。

野菜と肉のバランスが良く、コク深い味わいです。

ニンニクなどの香草類も効いていて、好きな味だな~。

しかし、焼き目のパリパリ感は無いです。

皮はやや厚めの印象です。

少し、もっちりした食感と、ムチとした歯ごたえが印象です。

その後、ラーメン登場、記念撮影をし、いただきま~す!











1030円と言う価格であるが、野菜たっぷりでボリューム感がある。

昔、大盛りを注文したことがあるが、私でも大盛り少し、苦しいくらいボリュームがある。

まずはスープを事逗ず・・・辛美味い!!!!!!

スープは牛骨ベースと思われる濃厚スープ。

それにチゲ鍋みたいな辛味噌風味で、これがコッテリ濃厚である。

スープは白菜キムチの素でも溶け込んだかのように、ドロッとした印象である。

麺を引きずり出すと、太麺ストレート。

気のせいかもしれないが、以前よりも更に麺が太くなった気がする。

麺は濃厚スープに負けない位、むっちりした食感と、存在がある。

具には炒めたモヤシなどが、スープの色に染まっている。

何故か、ナルトが付き、固ゆで玉子が半分。

チャーシューは無く、肉の塊が1個ある。

牛のバラ肉を煮込んだものらしいが、これがやわらかく美味い!

方向性は違うが、蒙古タンメンよりもこちらの方が好みの味である。

具にはキムチも添えられており、それをスープに混ぜ込み、麺と共に啜る。

途中ですりごまをトッピングし、香りを楽しむ。

味、ボリューム共に満足である。

やがて完食。

スープは完飲しましたが、ライスを注文して、おじやみたいな食べ方もいいでしょう。

勿論、汗も大量に噴き出てきました。

スタミナラーメン的な意味合いで、この界隈では絶対的にお勧めのラーメンです。

 

ここで一句

    焼肉は

       次の機会に

            いつ来るの?

2017年3月14日 (火)

伊東市 ふるや マグロステーキ定食、餃子

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WBCオランダ戦、興奮して眠れなくなるから、9回同点でテレビを消したよ。w

毎朝5時半に起きているので、眠れないと大変なことになる。w

ところで、少し気になるのが、日本のプロ野球が始まって、侍ジャパンの選手、

燃え尽き症候群にならなければいいが。

本当に熱闘です。










伊東市、もしくは下田市で鰻を食べようと、思っているのだが・・・

何故か、いつも違う店に行ってしまう。

三島市にも美味しい鰻の店がいくつかあるが、私の場合、鰻は加茂か友栄である。

その中の友栄だが、テレビでアンジャッシュの渡部が紹介したらしい。

余計なことを・・・w

特に行く予定は無かったが。。。w











今回、伊東市で食事の本当の目的は、明日の更新をお待ちください。

入るのに、かなり、かなり、勇気の必要な店でした。

むしろ、ブログに載せて良いのかしら?と思われる店です。

ディープです。w

そんなディープな店に行く前に、暖簾が綺麗なお店を発見。

外観も新しいというか、掃除が行き届いているというか、何となく小奇麗な印象。

店の前にメニューがあるので、眺めてみると、定食類を中心に提供している。

オムライスに唐揚げ、餃子、ステーキに魚類。

予備知識は全く無かったが、入ってみることにした。

店の名前は「ふるや」。

入口を開けると、普通の家の玄関ですね。

靴を脱いで上がります。

中に入ると、店主がタオルなどを畳んでいた。

「どうぞ、いらっしゃいませ~」

店内は、和室。

畳の普通のお部屋。

その中に、テーブル席が3つある。

4人掛けが2卓、2人掛けが1卓である。

キャパは全部で10人ですが、10人でも窮屈そうだね。

同じ伊東市内にある「ふしみ食堂」を思い出しました。

メニューが色紙サイズで卓上にあるが、奥様が大きなボードを持ってきた。

むしろ、メニューではなく、額だな。w

う~ん、カレーライスも美味そうだな~、餃子も食べてみたいな。

いろいろ考えた末、マグロステーキ定食900円と餃子400円を注文する。

少し待たされた後に、定食と餃子登場、記念撮影をし、いただきま~す!











何と言いましょうか、器が綺麗ですね。

特に焼き餃子など、この様な器で提供された餃子は見たことが無い。

「ご飯は量が分からなかったので、足りなかったら言ってね」

ご飯、お替り自由の様である。

「餃子はドレッシング食べても美味しいよ」

奥様が食べた方指南をしてくれた。

どちらかと言うと、こじんまりとした感じである。

器が大きいのでボリューム感があるが、マグロそのものはやや小さめ。

しかし、ご飯は詰まってますね。w

味噌汁もナメコの味噌汁ですが、大きめのお椀に入っています。

そして餃子ですが、何てお洒落な焼き餃子なのでしょうか!

器がお洒落ですね、ノリタケみたいな器です。

こんなお洒落な洋皿に、盛り上げる様に餃子を盛り付けています。

こちらのご主人、独特の様式美があるようです。

まずはマグロをいただきましょう。

マグロはソテーされ、照り焼き風のソースが敷かれています。

甘辛いタレにバターが添えられ、風味とコクがアップします。

上品な味わいで、定食ではありますが、洋食屋の品格を感じます。

サラダはコールスローですが、ドレッシングが美味い。

和風ドレッシングなのでしょが、醤油の主張が抑えられ、こちらも上品です。

ご飯はホカホカです。

沢山詰まっているので、見た目より食べ応えがあります。

小鉢は奴ですが、ホカホカの冷や奴?

最近、この様な店が多いような気がします。

確かに、豆腐は温かい方が、大豆の甘みというか、風味がより感じられる気がします。

味噌汁は合わせ味噌でしょうか?割と味噌の主張が強いけど、美味い。

次に餃子をいただきます。

まずは自分のいつもの食べ方、酢が多めの醤油少な目のタレで食べます。

焼き目のパリパリ感や、餃子の溢れんばかりのギョウ汁?は無いですが、

荒目のざっくりした、キャベツが主体と思われる餡は、美味い。

香味野菜類は殆ど使用していないようで、女性でも安心して注文が出来ます。

次にお勧めのドレッシングでいただきます。

モグモグ・・・これいいかも!

何となく、ホットサラダの感覚というか、香味野菜が皆無なので、ドレッシングの味が、

スとレートに餃子に絡みます。

やがて完食。

料理の提供が終わった奥様が、いろいろと話しかけてきましたが、ご主人は寡黙。w

夫婦2人で、テレビをご覧になっていました。

ご主人はキューピー3分クッキングを熱心にご覧になっていました。

他に客は無く、静かな空間ですが、テレビのボリュームは大きいね。w

とても家庭的ですが、随所に個性の光るお店だと思います。

提供された料理の盛り付け、味付け、器とところどころに個性を感じます。

再訪問確定ですね。

 

ここで一句

     畳では

       靴を履いては

             イケマセン

2017年3月 7日 (火)

伊勢原市 どさん子大将伊勢原店 生ビール、餃子、豚キムチ

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アナ雪。

何ですか?あのエンディング。

学芸会?番宣?それとも神輿担ぎ?

フジテレビは、余韻という言葉も忘れたか?

2年前、私の画像をもしもツアーズに貸したが、アナ雪のエンディングを見て、

画像は有料でした!と言いたくなった。

この場合、責任はトップ。

そうでしょう?

石原さん。

















時系列を重視する我がブログ、千葉でひな祭りを楽しんだ後、何故に伊勢原に?

深く考える必要はない。

部屋が空いていた。

それだけである。

ところで、酒飲みの感想を書くのであれば、酔っていた方がリアルに書けるか?

そんな事を考えた。

今、私は缶ビール350を4本飲み干し、完ハイボール500を飲み干し書く。

まともなことなんか書く気は無い。

まともに書けない。











ツマミのボリュームと、餃子で酒が飲める事を幸せと考える。

疲れたが、いい酒だった。

いい酒だった。

酔えた。

乾杯も〆も無い一人宴会。

豚キムチ、餃子で盛り上がる。

酔っているね。

ええ、酔っています。

我がブログをご覧の皆様、乾杯。

生ビールと豚キムチ。

生ビールと焼き餃子。

それは私にとってプレミアムな物。

在り来たりが出来ない環境で、飲む。

餃子とビール。

豚キムチと生ビール。

なんで、こんな簡単な事が出来ない人生だったのか?

その答えは己の心にある。

キムチ、ボリュームがある。

まだ飲める。

居酒屋よりも、この様な店の方が安く飲める。

そんな気がした。

ず~っと、口を動かしている。

そして飲む。

己の日常が、この店の近くであれば、

小さな幸せを感じていたか?







俺の幸せの基準?

いつの日か、在り来たりが出来る事。


ここで一句

    酒よりも

       素面で叫べ

            運命を

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