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ZARD  坂井泉水

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神奈川県 海鮮

2018年2月24日 (土)

三浦市 夢紫亭 まぐろ しょうが焼き丼

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フィギュアスケート。

舞が必要。

今の時点ではバレエか?

日舞の舞をフィギュアスケートに!






女子パラシュート金!

金だ!パラシュートで金だ!!

それ、パシュートでしょ?




おじさん、そのツッコミを待っていました。ww




さあ、三浦海岸駅までやって来た。

そうです、桜前線第弐陣は三浦海岸駅です。

訪れたのは14日。

2~3分咲きという情報でしたが、私の休日の都合もあるので、早いのを承知で訪問。

その前に、飯。w

到着したのは丁度11時頃。

三浦海岸の桜は、結構歩くので、先に食事にする事に。

昨年はタイ料理とか食べているね。

今回はどこにしましょうか?

この桜祭の人出の多さを見込んで、あちらこちらで期間限定のランチをしている。

いろいろ見て回るが、居酒屋がランチをしている。

一応、マグロなどがメインの様だが、きじ丼だって!面白そうじゃん!

私は三浦海岸駅の真正面にある、居酒屋 夢紫亭に入ってみた。

勿論予備知識は無し。

中に入ると店主と奥様がテレビを見ていた。w

1人だと告げると、どこでもいいから座れと。

カウンター席とテーブル席があるが、テーブルはお座敷風なので却下。

メニューを見ると、お目当てのきじ丼以外に、鮪の生姜焼きがある。

これはある様で無い、無い様で無いものではないかい?

そんな無い様で無いけど、たまたま見つけた鮪の生姜焼きを注文する。

価格は1280円の内税である。

料理が出来るまでの間、店の外を見る。

三浦海岸駅のホームが見える。

見えるからなんだ?と言われると何だが、駅のホームをチラ見しながら食うのもいいか?

それほど待たずにしょうが焼き登場、記念撮影をし、いただきま~す!











丼ぶりかよ!w

焼肉定食みたいなスタイルを頭に描いていたが、丼ぶりか?

まあいい、食べてみよう。

まずは一口、モグモグ・・・味は濃い目であるが、とがった塩辛さを感じないもの。

濃いが、味の一体感を感じ、美味い!

鮪は鮪のクセを感じるが、それを見事にこのタレが、生かしている。

う~~ん、私としては美味い!と言い切れるものである。

ご飯にもタレが浸み込み、バクバクいけますね。

生姜の風味も勿論、いかされている。

やや濃いめの味をリセットしてくれるのが、小鉢である。

この日は大根の野菜餡かけでしょうか?

その味付けが、やさしくアッサリ目で、しょうが焼きの味を一旦消してくれる。

味噌汁は、油揚げとネギ、ワカメか。

具が多く、食べ応えがある。

それにしても、鮪の生姜焼きは美味い!

肉のガツンと来る旨味も良いが、鳥のささ身の様な食感でありながら、

コクが有りながらも、さっぱりと食べさせる。

デザートは芋羊羹か。

やがて完食。

何の予備知識も無しに入ったが、このしょうが焼き丼に関しては、イイね!といいたい。

 

ここで一句

    居酒屋で

        酒が無くても

             楽しめる

2018年2月22日 (木)

小田原市 小田原漁港魚市場食堂 ミックスフライ定食

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オリンピック期間中、文春砲もおとなしいようである。

オリンピックが終われば、吹き荒れるのはスキャンダルの嵐か?

戦々恐々としているのは、タレント、政治家、他に誰?w







休日の朝でも、早起き。

いつまでも寝ていられる体から、寝ていられない体へ。

寝ていられないなら、出掛けましょう。

そして辿り着いたのは、小田原漁港。

そうですね、魚市場食堂です。

魚市場食堂に入る前に、港のごはんやさんも覗き込んだのですが、メニュー的に

魅力のあるものが無かったので、魚市場食堂に来ました。

手書きのメニューは、ミックスフライを推していましたので、素直にそれに従います。

他に何か注文しようかと思いましたが、ま、いいか!

それほど待たずに定食が完成、セルフなので取りに行き、記念撮影後、いただきま~す!










「ご飯大盛りにしますか?」

定食を受け取る時、隣にいた姉ちゃんに話しかけられる。

厨房内のスタッフは白衣だが、その姉ちゃんは何というか、仲買人みたいな印象。

前回来た時も、この姉ちゃんを見た様な?

何となく欽ちゃん球団の片岡安祐美に似ているといえば、ほめ過ぎか?w

「いや、このままで大丈夫です」

遥かに年下のお姉ちゃんに、敬語で答える。

テーブルに座ると、メニューを思いだす。

鰯、小ムツ、鯵、イカ、めだいの5種類が本日の内容。

鰯と鯵は誰でもわかるが、小ムツとメダイの違いは分かるか?

分かるね。w

多分、身離れがよく、ホクホク感のある白身がメダイだろうね。

イカは少してこずった。

揚げ立てアツアツなのに、身が噛み切れない。

イカの皮が付いているのだが、それが噛み切れない。

熱さと格闘し、何とか咀嚼。

いつもと変わらぬ衣のカリカリ感は、健在です。

マスタードはカウンターにあるので、そこでマスタードのチューブを借りて、絞り出す。

ソースは卓上の中濃ソースだが、ソースは美味いね。w

鯵もイワシも美味しくいただき完食。

今回のフライ盛り、割とボリューム感を感じました。

メダイと小ムツの切り身が大きかったので、食べ応えがありました。

次回はフライ盛り単品と、カレーライスも久々にいいかな?と思います。

 

ここで一句

    フライより

       たまに天ぷら

            やりません?

2018年2月18日 (日)

小田原市 スシロー小田原店 蟹、キンキ、アン肝、白子他

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自分の人生で、これほど男子フィギュアスケートをわくわくしながら見たことがあったか?

女子フィギュアならわかる。

男子である。

男が男の舞を見る。

そして金銀獲得。

少子化の日本であるが、能のあるものは、突出したものを見せる時代になった。

なにか、いい刺激をもらった。

・・・酒飲むか。w

そう言えば、ソチでの金メダルの後、宮城に行った。

祝勝パレードの前に訪れていた、

ご縁。

本人は感じえないご縁。

私のブログが存在するのは・・・・・・・・・・ご縁。

ガラスの貴公子がマジになる。

 

 

寿司屋で寿司を食わない時代である。

特にチェーン展開をしている回転寿司店。

「あいつ、寿司食ってるよ!」と指を差されそうな時代である。

しかし、たまには寿司が食べたいと思った時、リーズナブルな価格のチェーン店は、

魅力的でもある。

思えば、若かりし頃は回転寿司をバカにしていた。

今もバカにしている。

しかし、ブログを始めてネタを求めているうちに、回転寿司に訪問するようになった。

ブログをやっていなければ、未だに回転寿司には行かなかったかもしれない。

そんな意味でも、ブログは私の食種(触手)を増やしてくれた?とも言えなくはない。

と、いうことで人生2度目のスシローである。












まず最初に、私は酢が効いているシャリが好きである。

勿論、ネタによって酢の効き具合の濃淡が必要であるのは分かるが、

チェーン店全体に言えることは、ほとんどが酢の効きがあまい、控えめ。

サビ抜きだけではなく、酢が効いているというのも、宜しくお願いします。

ところでスシローだが、食べたのはカニ。

カニを2種類。

赤貝、ブリ、サーモン、アン肝、白子。

本来なら、それぞれ感想を書くべきだろうが、一般的な美味さとしか言いようがない。

いずれも、特筆される美味さを感じないので、これを食べたよ!くらいしか書けない。w

私としては、おやつ代わりのお食事と言えるかもしれない。

合計で1300円ちょっと。

安いよね。

安い。w

 

ここで一句

    美味い鮨

        カネを出さなきゃ

               食えないの?

2018年1月16日 (火)

小田原市 土田畑福造 刺身定食

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前回太刀魚重を注文し、セットで付いて来た天ぷらと刺身の印象がよく、

肝心の太刀魚重が一番、大したことの無かった。

ならば、刺身と天ぷらだけを注文すれば良い!

意外と早く再訪問の機会が来たな。

もっともこの界隈、日常的に走っているから、私の気持ち次第なのだが。w

割と遅めの訪問であった。

時刻は14時近かったが、店は通し営業の様である。

店に入ると、スタッフのお出迎いはなく、空いているテーブルに座る。

この店は、回転寿司店の後をそのまま利用した店。

カウンター席は無いが、1人でもテーブル席が利用できるので、ゆったり感はある。

メニューを見ると・・・パスタが消えたか?

前回はあったパスタが無くなり、釜飯があるのか?

どちらにしても、メニューが豊富で刺身と天ぷらを食べよう!と思ってきても迷う。

ミックスフライ定食もいいかも?と思うが、刺身御膳と刺身定食がある。

この場合、刺身定食で十分でしょう。

価格は1580円とあるが、この店は外税なので1706円になる。

税抜きだと割安だと思うが、税込みだと割高に感じる。

将来消費税が10%になった場合、税抜き表示はやめて欲しいね。

特に食事関連は、税込み価格で表示して欲しい。

会計時に「ええ!!!」と思うでしょう?

注文後、セルフでお茶を飲み暫し待つ。

自分の座った席の正面には何故かドアのインテリアがある。

撮影するか・・・w

やがて刺身定食登場、記念撮影をし、いただきま~す!














うん!刺身定食を選んで正解!

もう、見ただけで刺身の鮮度と質が良いのが分かる。

刺身がそれぞれキラキラと光沢を放ち、鮮度の良さをアピールしている。

刺身の内容は、鯛、カンパチ、マグロ、カツオ、アジ、イカ、ヤガラである。

更にそれに天ぷらが付く。

天ぷらの内容は、メゴチ、ピーマン、茄子、丸十だったかな?

味噌汁は当然のごとく付くが、味噌汁が豪勢である。

根菜や椎茸などがたっぷりと入っている。

唯一、飯が少ないと思う。

前回はお重だっので気が付かなかったが、定食のご飯は少ないな。

では、まずは天ぷらから行きましょう。

メゴチは衣はカラッとしており、中はフワッとした食感。

天つゆで食べるタイプだが、塩で食べてもいいかもね。

野菜類も美味しい。

次に刺身をいただく。

刺身はやはり、美味い!!!

鯛もタイキックをしてもいいくらい美味いね。w

カンパチも美味しいです。

鮪は平凡かな?アジと鰹は素材が主張しており、これも美味しい。

刺身が美味しいからご飯がススムが、やはりコメが少ない。w

お替りを考えたが、味噌汁もボリュームがあるので我慢する。

味噌汁は七味を入れる。

豚汁ではないが、割と濃厚な味噌汁である。

旨みも十分で出て美味い。

やがて完食。

選んで正解!!!刺身定食は美味しかったです。

天ぷらも美味しかった!

入口に手書きのメニューボードがあり、太刀魚重がお勧めだったが、

お勧めを選ばない方が、お勧めかな?w

素材重視の物を選べば、間違いないと思います。

 

ここで一句

   お勧めを

      敢えて外して

            ストライク!

2018年1月14日 (日)

藤沢市 江ノ島亭 江ノ島丼

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毎年毎年江ノ島に来ているので、もう行く所なんか無いだろう?と思う方、

その通りでございます。w

しかし、食事に関してはそうでも無いので、未だ訪問のしたことの無い店に、

訪問したいと思います。



江ノ島をウロウロしていると、11時前でも開いている店があった。

2箇所あったのだが、メニューの多彩さで選んだのは「江ノ島亭」。

店の前は何度通り過ぎたか分からないほどだが、入店するのは初めてである。

一度は入ってみたいと思っていた店なので、良い機会です、入ってみましょう!

ところで、今回は少し遅めに江ノ島に来た。

いつもは早すぎて、お土産物屋もやっていない状態が多かった。

早起きは三文の徳と言うが、早起きして初詣に来れば、何か御利益が増えるかも?

そんな邪まな考えで、初詣を毎年していたのだ。w

店の前には本日のお勧めがあるが、江ノ島ラーメンか?気になる。

しかし、この日はラーメンモードではない。

コメ米クラブモードである。

丼物や定食類などから選ぶことにする。

江ノ島に来たら、シラスを食べないといけない様な雰囲気があるが、この時期禁漁。

シラスが獲れないのに、シラスを食べてどうする?

タタミ鰯でも食べた方がマシである。

どれにしようか迷うが、江ノ島丼にしましょう。

サザエの玉子とじ丼ですが、税込みで1100円でお手頃か?

賄い丼も気になったが、ここはネタを重視しましょう。

注文後、窓の外を見る。

この日は生憎の曇り空。

晴れていれば、さぞかし眺望が素晴らしいことであろう。

それほど待たずに江ノ島丼登場、記念撮影をし、いただきま~す!









正直、見た目はそれほどそそられるものではない。

サザエの黒さが目立ち、ビジュアル系ではない。

味噌汁と漬物が付くが、漬物は市販の漬物。

では一口、いただきましょう。

モグモグ・・・サザエのシコシコ食感がありますね。

肝も入っていますが、肝はメスですね。

メスの肝はやや苦みがあります。

サザエは外見でオスメスの判断は出来ませんが、肝は絶対オスです!

全体的な味付けは、まろやかですね。

味が濃い目が好きな方は、物足りないかもしれません。

ご飯にはおつゆが染み渡り、ややツユダク状態。

肝が無いと、サザエと分からないかもしれませんね。

これがアワビ丼だったらどうなるか?などと考えました。

ボリューム的には一般的なボリュームであろうと思われます。

やがて完食。

サザエの質も問題ないし、味付けも上品でいいと思いますが、

サザエの天丼なども食べましたが、サザエはやはり、つぼ焼きが一番美味しい食べ方。

そんな事を考えました、江ノ島ラーメンという宿題が出来ました。w

 

ここで一句

   江ノ島は

       シラスサザエと

             あとは何?

2018年1月11日 (木)

小田原市 すし定食いこい 日替わりの刺身定食

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市場の隣にあれば、何かを期待する。

当然と言えば当然。

小田原漁港には、何度来ているのであろう。

港のごはんやのメニューボードには、まだカキフライの文字は無い。

鯵が売り物の店ではあるが、あの大きなカキフライが食べたい。

仕方がない、待つしかないか?





私のブログで小田原漁港と言えば、圧倒的に魚市場食堂だが、たまには違う店に。

どこに入ろうか迷うが、時間的に開店している店は限られている。

そんな中で、お土産物屋の一角にある店、いこいに入ってみる事にした。

日替わりの刺身定食があるので、何かを期待し、入る事にした。

中に入ると、おやっさんが一人で仕込み作業。

営業はしているのであろうが、客がいないため店内の明かりは消している。

店主はスキンヘッドであるが、柔和で人あたりの良さそうな方である。

仕込み作業を一時中断し、お茶を煎れてくれる。

メニューはいろいろあるが、鮨もメニューにある。

鮨の選択肢はなかったので、表のメニューにあった日替わり定食にした。

価格は1350円だが、外税のため1458円が正規の価格だ。

注文後、暫し静寂な空間が続く。

この空間をいかに楽しむか?スマホの無い自分は瞑想するしかない。w

やがて定食登場、記念撮影をし、いただきま~す!










約1500円に近い価格であるが、もう一品欲しい。

この上に2000円の刺身定食があるが、店主には頑張っていただいて、この内容に

もう一品刺身か小鉢を付けて欲しい。

そうすれば、かなりインスタ映えをすると思う。

鮪、鰤、鯵は分かる。

鮪は刺身だけではなく、剥き身というか、ネギトロですかね?

ご飯のボリュームは大体、一般的と思われる。

普通に刺身定食としては、合格ラインなのであろうが、市場の近くということで、

何かを期待している。

それぞれの刺身は美味い!

ネギトロも白飯の上にのせれば、これだけでご馳走である。

鰤もなかなか宜しい。

鯵も包丁技を生かし、盛り付けも工夫されている。

でも、ラインナップを見ると、白身魚が欲しいかな?と思える。

鮨を一貫位、追加すればいいのだろうか?

何気穴子でも・・・と思うが、う~~む・・・

コンパニオンのお姉さんに、色気を求める様に、市場の近くなら魚を求める。

やがて完食。

食べ終えて、満たされた腹であるが、モデルさんと握手をしようとして、タイムオーバーで

出来ない様な消化不良を覚えた。w

 

ここで一句

   日替わりに

      おまけを期待

           しませんか?

2017年11月11日 (土)

小田原市 魚市場食堂 イナダの漬けどん

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人間、朝から始まる。

朝飯を食べないと、一日のエネルギーを得ないまま、生活や仕事をする事になる。

イケません。

これはイケマセン。

小田原方面で、柔術、いや、充実した朝食を食べるには、小田原港の魚市場食堂!

時に文句をいい、時にコスパが悪いと書き、時にため息が出るのだが、

時に注文して良かった!時に美味いと思い、時にさすがだなと思う。

飴とムチを兼ね備えた店であると、私は勝手に思っている。

この日も、特に宛の無い休みだったので、小田原港で食事をしようと思った。







時刻は9時前。

店内に入る前に、入口横にある「本日のお勧め」を見る。

ううう!!!カマ焼きがある。

私はおかまではないが、カマ焼きが大好きである。

ブリカマなんか、最高ですよ。

その他にもブリと鮪、イクラとサーモン丼とか今日は、良いんではないかい?

その中で、気を惹いたのは、イナダのヅケ丼。

イナダのヅケ丼だけなら大したことは無いが、それにカマスのフライが付き、

尚且つアラ汁が付いて1020円。

カマ焼き定食は1000円以下であったが、イナダのづけ丼、いいですね。

私はそれを券売機で購入し、スタッフに渡す。

今更であるが、この店はセルフサービスである。

配膳片付けお冷にお茶、すべてセルフである。

食券と引き換えに、番号札を渡させるので、番号が呼ばれるまで待つ。

テレビを見ながらぼけ~っと待つと、それほど時間はかからなかった。

では記念撮影をし、いただきま~す!










斜め前のテーブルのオヤジ、注文したのはカレーライスとフライ盛りか。

そのスタイル、俺のスタイルだな。w

もしかして、私のブログの読者様か?w

さて、目の前の御膳にはイナダのヅケ丼、カマスのフライ、アラ汁がのる。

アラ汁のお椀は大きくてボリュームがあるもの。

カマスは標準的と思われるサイズの物が、1匹。

半身づつ揚げてある。

イナダのヅケ丼は、丼ぶり表面を覆いつくすボリューム感がある。

これ、見た目だけでもいいじゃない!

魚市場食堂で、この内容で1020円なら、満足ですよ。

では、イナダのづけ丼からいただきましょう。

イナダにはヅケのタレが軽く浸みこむ程度。

ご飯の方にもタレが意識的にまぶしてある。

食べてみると、しょっぱくはなく、醤油漬けの軽い味わいである。

ワサビが添えらえているが、これで十分ですね。

敢えて、醤油をかけてなどしなくても、十分イケます。

刺身の鮮度もいいので、これは美味しいと言えます。

ご飯は酢飯ではなく、ホカホカご飯です。

この店は、ご飯の大盛りが無料なので、大食漢の方は、注文時に大盛りと言ってください。

アラ汁は、魚のアラがぶつ切りで入っており、アラを食べる楽しみもあります。

臭みも無く、美味しいアラ汁です。

アラ汁特有の細かい身や骨も無く、美味しくいただく。

カマスのフライは、卓上のソースをかけていただきます。

この店の特徴として、フライの衣がカリカリなのですが、相変わらずカリカリ。

もう、これがこの店の特徴と思うしかないでしょう!

でも、中はフワッと感もあり、こちらも文句はない。

小鉢にシラス卸しも付き、満足。

今日は当たりだな。

そんな気持ちにさせたメニューでした。

 

ここで一句

    飴とムチ

      飴だけ貰う

           太るわな

2017年7月 7日 (金)

厚木市 末広寿司 海鮮ばらちらし

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以前、ヤビツ峠からどこをどう通って来たか忘れたが、厚木の七沢まで来た。

その時に、観光が楽しめるのでは?と思った。

やはり、食べ物の事ばかり書いていても、我がブログの読者様は満足しまい。

どこかに出かける!カネが無くても出かける!

そんな訳で、下見を兼ねて七沢というか、宮ケ瀬と言うかとにかくその周辺で飯を食べ、

何か情報を得ようと考えた。

すると、山の方にどんどん進むので、食べるところが少なくなる。

やがて、ズンドバーまで来た。

ああ、以前来たけど、ズンドバーはこのルートで到着出来るのか?w

でも今回はラーメンの気分ではない。

すると、山間部であるが、寿司屋がある。

ランチもやっているので、入ってみましょう。

店の名前は「末広寿司」、どこかで見たり聞いたりした店名ですね。

この店に関しては予備知識は無し。

道路沿いに大きな看板があったので、それを見て入店を確認した次第。

店に入ると、カウンター席とテーブル席、座敷席とあるが、座敷席も椅子とテーブル。

私は、カウンター席に座れと案内される。

カウンターは5席ほど、先客で常連らしきオヤジが酒を飲みながら摘んでいる。

メニューを見ると、ランチメニューがある。

寿司は勿論だが、天ぷらなどもある。

蒸し寿司と日替わりに興味が行くが、ばらちらしが税込みで864円か、安いかな?

選んだのは海鮮ばらちらし。

注文後、暫し待つ。

こちらのお店、家族経営でカウンター内にいるのが若旦那かな?

奥さんが接客対応で、時々そのお子さんの「ぱぱ~、ママ~」の声が聞こえる。

それにしても、久々の寿司屋のカウンター席である。

通常であれば、ネタケースを見ながら大将に寿司を握ってもらうのだが、

ただそれらを眺めながら、バラチラシをの到着を待つのみ。

鱧の天ぷらが品書きにあったので、それを注文しようかな?と思ったが我慢。w

それを注文したら、生ビールが飲みたくなるでしょ!w

やがてバラチラシ登場、記念撮影をし、いただきま~す!










まあ可愛いですね。

まさしく玉手箱、いや宝石箱ですね。

何が入っているかは写真を見ていただくとして、サラダと茶碗蒸し、味噌汁が付く。

まずは味噌汁を事逗ずz・・・うん、出汁が効いて美味い!

味噌の風味もプワ~ンとして美味しい。

次にチラシをいただきますが、上品な盛り付けなので、小皿にワサビを移し、醤油と混ぜ、

まずは薄く全体に回しかけます。

あとは味が足りない様なら、小皿の醤油に浸けて食べる事にします。

では一口、モグモグ・・・酢飯の味付けはほんのりと感じ、全体的に品のある味わい。

味の対象としては、女性や年齢層の高い方を狙った味わいですね。

具の味わいを楽しむのではあれば、これくらいがいいかもしれません。

私としては、もう少しお下品さが欲しいので、具を醤油にチョンチョンと付け、食べます。

ボリュームはさすがに少なめですね。

定食や丼物を連食する私としてではですが。w

具材の一つ一つがしっかりとした味を感じさせます。

海老、マグロ、帆立、厚焼き玉子などなど、美味しい!

次に茶碗蒸しをいただきます。

茶碗蒸しはアツアツでございます。

ではチュルンと・・・ああ・・・これも出汁が効いて美味い。

なんか、ホッとする美味さです。

ちゃんと具も入っており、さすがですね、ランチの小付けですが、手抜きはありませんね。

サラダは、葉物が中心で、少し酸味の効いた和風ドレッシングでした。

そしてチラシを完食。

さすが、お寿司屋さんですね。

仕事というか、職人気質を感じさせるランチでございました。

次回、カウンターに座るのであれば、ネタをチョイスしながら握ってもらいたいね。

ランチで待つのは、少々間が持たない。w

あと、その時によるでしょうが、お子様がアットホームを少々出し過ぎの様な・・・

子育てをした事の無い自分は、子育ての大変さを知りませんが、あくまでも客目線として。

 

ここで一句

    勸玄くん

       倒置すると

           げんかんか?

2017年6月 5日 (月)

小田原市 魚市場食堂 ホッケ焼き定食

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何と言いましょうか。

桜前線も終了し、特にどこかに行きたいわけでも無い。

そう、これからはひたすら暑いだけの季節。

海水浴も、中学生までは良く行ったが、それ以降はいつ海水浴をしたか、思いだせない。

それほど海に行っていない。

5月後半から、気温30度を超える日があり、6月はそこへきて、ジメジメ感が増す。

エアコンの無いラーメン店でラーメンを食べれば、タオルが絞れるくらい汗をかく。

エアコンの無いラーメン店に行かなければ、いいのだが。w








朝の9時頃、小田原方面。

もう、魚市場食堂のお世話になるしかない。

この日、港のごはんやを覗くが、鯵だな。

アジは美味いが、アジを食べたい気分ではない。

この界隈、いろいろ新しい店も出来ているのだが、何しろ私が早すぎて、店がやってない。

従って、開店している店を選ぶしかない。

魚市場食堂に行くと、少し賑わっていた。

平日なのに、何だろうね?

券売機のメニューは一切、見ない。

手書きのメニューを見る。

本日の日替わりは・・・いらない。w

おお!ホッケ焼きがあるね。

ホッケ焼き定食910円とあるので、それを選ぶ。

焼き時間に15分ほどかかると言うが、それは焼き立てが食べられると言う事。

テレビを見ながら、ぼけ~っと待つ。

先に来た客、後から来た客にはどんどん料理が提供される。

やがて、私の番が来た。

きっちり、15分待たされたな。

では、記念撮影をし、いただきま~す!








半身ではあるが、大きなホッケである。

ボリューム的には十分な大きさである。

では骨を外し、いただきましょう。

ところで、提供時に私の顔を見たスタッフが、「ご飯足りる?」と問いかけた。

「う~~ん、もう少し欲しいね」

そうすると、ご飯を大盛りにしてくれたが、この店はご飯大盛り無料である。

大食漢は、遠慮なくご飯大盛りを注文しよう!

ではホッケをいただきましょう。

ホッケを食べるのも久しぶりだね。

モグモグ・・・少しあっさり目のホッケかな。

時期的に脂がのりのりとは思えないので、少しダイエット気味の味わい。

でも、大きいので、ホッケの味もしっかりしており美味い。

ご飯の上にのせて食べると、ご飯が進みますね。

珍味として、蓮根のキンピラと、鮪の角煮が付くが、それでもご飯がススム。

ご飯大盛りで正解だが、米がもっと美味ければ最高だ!

ホッケを食べるのに夢中で、ご飯は後回し。w

大根おろしに醤油をかけ、さっぱりといただく。

味噌汁はワカメだが、毎度毎度の味わいですね。

やがて完食。

うん、お腹がいっぱい。

久々に満足できる量のホッケを食べた。

何やら、ホッケも大衆魚の範疇から、はみ出そうとしているので、食える時に食え!か?

皆さんも、ここに来たら、券売機の前で悩まずに、手書きメニューをチェックしてください。

日替わりは、大当たりの時がありますよ。

 

ここで一句

     日帰りで

       食べに来たなら

              日替わりで

2017年6月 2日 (金)

逗子市 ゆうき食堂 豚ロースうす切りカツとさしみ1点付き定食(〆サバ)

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特に話題の無いこの頃。

何かネタは無い物か?

・・・無い。w

ところで、車のタイヤをミシュランのエコタイヤに変えたら、高速で燃費が1~2km伸びた。

もしかした、2~3km伸びたかもしれない。

タイヤは減らないし、燃費は伸びるし、いいことだらけのエコタイヤ。

しかし、スポーツ走行などはさすがに苦手の様で、調子にのってカーブを曲がると、

少し怖いね。

やはり、踏ん張りが弱いと思う。

それと静粛性。

それでも、エコタイヤはお勧めだね、タイヤ交換の期間が大幅に伸びるからね。






ネットで知り合った方に、教えていただいた「ゆうき食堂」。

私自身気に入り、何度か訪問をしているが、今回は是非とも揚げ物か、麺を食べたい。

刺身が勿論、売りの店なのだが、揚げ物やラーメンもある。

他の客がそれらを食べているのを、なかなか見た事が無いので、自分で食べるしかない。

そこで、久々にゆうき食堂に訪問した。

この店、専用の駐車場は無い。

近くに有料駐車場があるので、そこに止めるしかない。

もしくは路駐だが、道路が狭いのでお勧めは出来ない。

ところで、この界隈、いろいろと食事の出来る店が多い。

私はいつも、ゆうき食堂だけに行っているが、3~4軒歩いて行ける範囲にあるので、

次回は他店狙いで行ってみますか。

店の前に行くと、本日のメニューが載っている。

揚げ物系を見て見ると、薄切りロースカツの入ったメニューがあるね。

ロースカツと中華そばと言うのもあるな。

いろいろ悩んだが、薄切りロースカツと刺身1点盛り定食1100円にした。

いざ注文をすると、好きな刺身をこの中から選べと言うので、〆鯖を選ぶ。

今の時期、カツオがいいだろうが、万が一にもアニサキスのお世話になりたくない。

テレビであれだけで放送されれば、気にならない方はいないだろう。

余計なお世話であるが、〆鯖を選ぶ。

この日、割と席は空いていた。

店内は狭く、食べにくい環境であるが、今の時期なら表の席で食べるのもいいだろう。

私はしないが。w

それほど待たずに定食登場、記念撮影をし、いただきま~す!











薄切りロースカツとはいえ、それが2枚か?

更に〆鯖がてんこ盛り状態である。

毎度の事だが、飯もてんこ盛り状態。

本当に、コスパに関しては良い店を教えていただいたものである。

ただ今回は、カツと刺身でまるで罰ゲームの様な内容である。

一緒に食べて美味いのか?

そんな印象である。

しかし、もう遅い。w

これを食うしかない。

まずは・・・揚げたてのカツを食べてみるか?

卓上にはソースと醤油が置いてあるが、マスタードは無い。

マスタードは小分けの袋入りの物が付いてきた。

ではパクリと・・・モグモグ・・・揚げ立てサクサクで美味い!

確かに薄いが、味はいい。

ところで、この店は定食を頼むと、半熟玉子が付いてくる。

私は飯の上にカツをのせて、更に半熟玉子を乗せる。

亜流のソースかつ丼の出来上がりである。

「やべ、腹がいっぱい。食えないかも」

私の隣のガテン系の一人が相方にぼやく。

おまえら、俺より若いだろう!この程度食べ切れないでどうする?大きくならないぞ!w

と、心の中で叫ぶ。

次に〆鯖を食べる。

〆具合はしっかり〆ました、シメシメと言う感じ。

このシメシメルックの〆鯖であるが、食べてみると酢のディープさを感じるが美味い!

むしろ、カツの濃厚さを鯖がリセットする感じ。

脂ののりはそれほども無いが、この時期の美味い鯖だよね、と感じる。

最初は罰ゲームかと思ったが、我ながら良い選択をしたと、自画自賛する。

やがて、カツを1枚食べ終えると、同じ大きさのカツがまだある。w

お椀は御吸物であるが、アラで出汁を取っていますね。

以前は、アラが入っていましたが、今回はワカメだけ。

恐らく、客の要望で、アラを入れなくしたのでしょう。

ソースの浸みた千切りキャベツをカツの上に乗せ、サクサクカツをいただく。

飯を口に放り込む、鯖を食べる。

やがて完食。

本当に腹が一杯です。

我ながら、良く食べた。w

それと共にこの界隈、食べ歩きをしたくなりました。

駐車場に苦労しますが、小坪トンネルの心霊ツアーを兼ねて、食べ歩きはいかが?

 

ここで一句

     カツと鯖

        勇気を出して

              食べてみた

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