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ZARD  坂井泉水

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山梨県 うどん

2017年8月 8日 (火)

南都留郡 うどんの駅 西桂店 肉汁うどんつけ、ミニカレーライス

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肉汁うどんを埼玉以外で食べたい!と思い、少々出歩きましたが、一軒忘れてた。

今回訪れた「うどんの駅」である。

都留まで来たので、再訪問をしてみましょう。



前回来た時は、うどん自体はそうでもないが、肉汁のつけ汁に関しては、

なかなか美味しいね、と思いました。

ただ、お汁もうどんも美味い店が吉田には多いし、この店のご近所には「くれちうどん」も

ある。

その様な環境で、生き残っている様なので、やはり美味しいのでしょう!

再訪問の価値はあると判断しました。




店に到着をすると、看板に勢いがありますね。w

相変わらず肉汁うどんが一押しの様だが、焼うどんもあるね。

以前に比べ、カレーも推しの様ですね。

ミニカレーなんて、前回は無かったから、うどんとカレーにしましょう。

中に入ると、いきなりアナウンスが!

メニューを見て、選んだら券売機でその番号を押せという。

すると、うどんには味噌味と醤油味があり、それとは別に肉汁系、カレー系、

冷やし系と実に多彩である。

肉汁系とは別に、肉つけ系もあるので、初訪問の客は間違えない様に注意だね。

選んだのは肉汁うどん(つけ)690円と、ミニカレーライス250円。

普段ならうどんは大盛りにするのだが、替え玉もあるし、カレーのボリュームも

予測不能なので、並盛にした。

券売機で食券を買うと、食券は渡さないで、そのまま席で待つシステム。

どうしてもスタッフに食券を渡したくなるが、渡さなくても注文は通っている。

店内はテーブル、カウンター、座敷席とあるが、どこに座ろうが自由。

暫し待たされた後、番号で呼ばれる。

うどんを取りに行くと、テーブルに天かすとネギ、すりだねが置いてあるので、

自分が好きな分だけ入れる。

天かすは入れた方が、絶対に美味しいし、すりだねも辛さだけではなく、香りや味わいも

変化するので、入れた方がいいよ。

では着席し、記念撮影をし、いただきま~す!













並盛りだとうどんは少ないな~。w

しかし、それ以上につけ汁がたっぷりだな。

つけ汁には、油揚げ、豚肉、ネギがたっぷりと入っている。

690円であるが、この具沢山の印象とボリューム感はいいですね。

ネギが入っているけど、更にネギを追加。

天かすもたっぷり入れて、すりだねもやや多めに投入。

カレーライスはミニということですが、半カレーと言ってもいいでしょう。

ではうどんをつけ汁に浸けていただきます。

モグモグ・・・うどんは相変わらず、ラーメン二郎のフーズ系のようなうどんですね。

つまり、手打ちではないよね。

でも、悪くはないです。

ゴワゴワの食感と小麦の旨みを感じます。

美味しい。

しかし!つけ汁の印象は格段に良くなった!

690円という価格であるが、具沢山でうどんと共に、肉やネギも口に入れる。

これが美味い!

吉田うどんの特徴として、馬肉を使う店が非常に多いが、肉汁うどんに関しては、豚肉。

一般的な豚肉を使用しているようで、豚肉の癖があるが、前回よりもその印象は薄い。

ベースのつけ汁も、注文ごとに調理をし、ダシ感も前回よりも印象が良い。

何よりも、美味い!と思う。

次にカレーをいただきます。

これで250円なら十分のボリュームだね。

では一口、モグモグ・・・うま~~~い!!!!!

カレールーは所謂どこにでもある様な業務用なのだが、ベースの牛スジスープ?

じつにコクがあって美味い!!!

カレーの中には特に目立つよな具材は見当たらないが、全部溶け込んでいるか?

う~~~ん、美味いな~~~~!!!

人気のある大衆食堂の人気ナンバー1のカレー!そんな印象。

これならカレーうどんを注文してみたいね。

辛さは誰でも受け入れられる辛さだが、すりだねで調整してもいいかな?

合うかどうかはわからないけど。

濃厚で旨みたっぷりのカレーと、ダシ感のある肉汁うどん。

もう、大満足。

これで1000円以内ですよ。

カレーも完食、つけ汁も残さずいただきました。

他のメニューはどうかわかりませんが、肉汁うどんとカレーは必食!といえます。

数年ぶりに来たが、進化を感じました。

今年中に再訪問をしたいです!

 

ここで一句

    肉汁は

       幸せ与え

          満たされる

2017年5月14日 (日)

南都留郡 たけ川 肉うどん大

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私はタバコを吸う方は、絶対にグルメだとは思わない。

愛煙家、ランチでタバコを吸うな!

ディナーは許します。

タバコを吸えない世の中を肯定しません。















芝桜を見に来るといつも思うのだが、あそこで何かを食べたいと思わない。

やはり、周辺で何かを食べたい。

スイーツなど、力を入れている部分も感じるのだが、本栖湖まで来たら富士吉田である。

吉田うどんを食べたい!

吉田うどんと言うと、私の中では渡辺うどんの肉玉が№1であるが、他に美味い店は

沢山あるし、また行ったことの無い有名店もある。

今回の芝桜訪問、朝の8時過ぎに渋滞も無く、スムーズに到着で来た。

それでも駐車場は結構、埋まっていたけどね。

朝の6時から営業していたらしいが、そのためかもね。

おかげで、のんびり、じっくりと芝桜を撮影出来たが、2時間もいると、帰るか?となる。

富士吉田方面に車を走らせるが、10時台で営業している店といえば・・・

あったな!











吉田うどんの人気店「たけ川」。

この店、私は何度目の訪問でしょうか?

過去ログを見ると、今回で3回目の訪問になります。

丁度、開店時間に訪問しましたが、すでに店内はほぼ満席。

いや~人気がありますね。

すぐ隣に、同じ吉田うどんを出す店があるのだが、そちらは11時から。

中に入り、1人だと告げると、相席でお願いしますと、小上がり席に。

この店全席、座敷席。

個人的に胡坐をかいて食事をするのは苦手なので、この様な席では正座をする。

注文したのは、肉うどん大650円。

かけ、月見、わかめ、肉とうどんがあり、あとはつけうどんになる。

吉田うどんもいろいろ食べ歩いたが、つけうどんよりは、普通に温かいうどんか、

冷やしタヌキみたいなものを選んだ方が、いいのでは?と思う。

勿論、好みの話ですが。

お冷を汲みに行っている間に、うどんが到着していた。w

この店では、うどんの提供と同時に、支払いをするシステム。

忘れていたわ。w

では記念撮影をし、いただきま~す!










さすがは大盛り、ボリューム感がある。

肉うどんには、馬肉を甘辛く煮つけたものがのり、茹でたキャベツとネギがのる。

卓上には天かすとすりだねと言って、辛味の香辛料があるので、好みで投入する。

まずはうどんをズルズル・・・モグモグ・・・かたくて、太くて美味い!!!

私の中では、こちらのうどんは吉田スタンダード言える太さとかたさだと思う。

こちらよりかたいのであれば、贔屓にしている渡辺うどんとか、しんたくですね。

うどんは小麦の美味さが伝わりますね、美味い!!!

久々に食べるけど、客が多いのも納得ですね。

次にお出汁を事逗ずずずz・・・魚介のダシが効いて美味い!!!

醤油と味噌のブレンドされたお出汁ですが、やわらかい口当たりで、美味い。

関東の色濃いおつゆに慣れた方は、物足りないかもしれません。

ふんわり香るお出汁がうどんに纏わりつきます。

う~~ん、美味い!!!

馬肉はこちらもお出汁に合わせ、極端な甘辛さは感じません。

ああ・・・でも生玉子が欲しいな~。

そして、次に天かすとすりだねを投入します。

天かすはコクを生み出し、すりだねは香りと刺激を与えます。

ここのすりだねも美味いな~。

ゴマの香りが鼻腔をくすぐるけど、刺激も強い方ですね。

しかし、入れ過ぎたな。w

辛い。w

汗が・・・いやな汗が出てくる。w

それでも味の良さにお出汁も殆ど飲み干し、完食。

相席上等の店ですが、それが吉田うどんの店の特徴とも言えます。

人見知りや小心者は、仲間と行きなはれ!w

 

ここで一句

    目の前に

        知らない人が

              座ってたw

2016年10月20日 (木)

南都留郡 柳原うどん 焼肉定食

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私の食べ歩きの情報源は、ネット、テレビで得る情報がほとんどで、誰かの推薦は、

ほとんど無視というか、なかなか行かない。

行きたい店が多過ぎて、順番にクリアーしていく、そんな感じである。

今から2年以上前かな?

沼津の万葉の湯に行った時、マッサージの兄ちゃんが吉田うどんマニアで、

全店制覇したとか言っていた。

私もそのころ、丁度吉田うどん食べ歩きの真っ最中で、何かと話が合い、盛り上がった。

そして、お勧めの店として吉田うどんの店なのに、焼肉定食が美味い店を教わった。

私もそれは興味があるので、教えて貰い、いつか行く事を誓う。

あれから時は過ぎ、やっと教わった店に行くことが出来た。w

因みに沼津万葉の湯には大体、月1くらいの割合で行くが、マッサージはご無沙汰。

マッサージと言っても、足踏みの方で、手もみはダメだね。

あのマッサージルーム、寒い。

夏でも冬でも。

手もみは秦野の万葉の湯に行った時に、いつも御指名でお願いしている。

あまり書くと、正体がばれてしまうので、書かないが。w

その他に小田原コロナの湯、厚木健康センターにもちょくちょく行く。

たま~に行くのが、中伊豆ホテルワイナリーヒル、百笑いの湯、湯花楽。

サウナが好きなんですね。

私のストレス解消は大量の発汗と、その後の一杯。w

人間、汗をかいてスッキリしましょう!









前置きが長すぎて、本文を書くのが嫌になってきたな・・・w







何でもそうだが、パーティーや宴会で話の長いオヤジ!!!

空気を嫁!!!読め!詠め!夜目!

野村監督が阪神監督時代、選手は苦痛だっただろうな~。w

渡辺うどんを後にすると、私は次なる店に向かった。

店の名前は「柳原うどん」。

店の場所はかなり前に掌握し、何度か通り過ぎているが、入るのは勿論初めて。

ところで、この店の隣と言ってもいい位置に、もう一軒うどん屋がある。

そちらも人気の様で、駐車場には車が多く、止まっている。

くれぐれも間違いの無いように。

万が一、どちらか迷った場合、店先に来ると分かる。

柳原うどんからは、焼肉の匂いがする。w

店の前には広々とした駐車場があるが、すでに多くの車が止まっている。

中に入ると、広々とした座敷席とテーブル席、カウンター席とある。

店の造りはL字型で、座敷とテーブルと別れる。

私はカウンター席に座ると、メニューを探す。

・・・メニューは無い。

すると、卓上に注文用紙が置いてあり、それがメニューだという。

注文用紙には、うどんの種類がいろいろ書いてあり、下段に焼肉定食がある。

その焼肉定食も大盛りが出来るらしいが、一応確認をしてみる。

「焼肉定食の大盛りって、ご飯が大盛りですか?」

「うどんです」

なるほど、左右両隣の客は、それぞれ焼肉定食を食べているが、うどんの大きさが違う。

片方はお椀で、片方はどんぶりである。

私は普通盛りを選択する。

それほど待たずに定食登場、記念撮影をし、いただきま~す!










写真では分かり難いが、千切りキャベツにはマヨネーズが、お好み焼きの様に、

ストライプ状にかけられている。

味噌汁の代わりに、吉田うどんが提供されるが、なかなか良い感じ。

これで税込み650円なら、ヤバいんじゃないの?w

まずはうどんからいきましょう。

おつゆを事頭として、うどんをいただきます。

おつゆはそれほどダシの主張した物ではないが、美味しい。

おつゆの味は、醤油がメインと思われるが、色合いは控えめ。

当然、味噌もブレンドしてあるのでしょうが、食べやすいですね。

うどんは讃岐うどんの様な角ばったものですね。

讃岐よりは剛直ですが、啜り易いと思います。

この店と同じようなうどんで、麺許皆伝のうどんを思いだしました。

次に焼肉定食をいただきます。

肉にはべったりとタレが絡まっており、一見ショッパそう。

肉を一切れつまみ、ご飯の上にのせます。

モグモグ・・・美味いね。

これは、タレの勝利ですね!美味い!!!

見た目ほど味は濃くなく、フルーティーな味わいを感じさせる。

素材から感じる甘みはキレがよく、そのあとからニンニクなどの香味野菜が来る。

最初、タレに浸けこんで作っているのか?と思ったが、肉を先に炒め、後からタレですね。

この肉を千切りキャベツで包み、ご飯の上にのせれば、昇天だな。w

ご飯の量に関しては、個人的にやや少なめ。

ご飯大盛りがあれば、お願いしたいね。

それくらい、ご飯がススム焼肉ですよ。

うどんには、卓上の天かすとすりだねを入れる。

うどん大盛りでも私としては、十分イケるが、焼肉だとご飯の方がいいね。

やがて完食。

う~~~む、満足。

タレの美味しい焼肉です。

しかし、食後ガーリック臭が多少気になるかもしれません。

吉田うどんも定食も食べたい!というアナタ、どうぞ!!!w

 

ここで一句

   情報は

      貰った限り

         利用する

2016年10月19日 (水)

南都留郡 渡辺うどん 肉玉うどん 中

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この前、久しぶりに吉田うどんを食べた。

悪くはなかったのだが、やはり、渡辺うどんを思いだした。

約2年、間が空いた。

そうですね、肉玉うどんが食べたくなりました。

昼飯を食べる為に、山中湖まで出かけました。

さて、山中湖まで行くのに、便利なのが富士五湖有料道路だが、高い。

時間に切迫しているのならまだしも、余裕があるのであれば、回避したい。

昔は気にせずに使用していたが、割引などが土日祝以外無い状態と、ポイント還元が、

低く設定されれば、なるべく使わずに済ませたい。

私もサラリーマン、毎月の収入は安定しているが、収入は決まっているので、

経費削減は、必須項目である。

交通費を浮かすため、一般道で御殿場から山中湖へ向かう。

ああ、御殿場まで東名を利用しましたけど。w

丁度、開店時間に到着をする。

店に入ると、先客は2人で私と同時2人入る。

女性一人でも来ていたね、

インスタにも使うのかな?

いつもは肉玉大盛りだが、この日は連食予定なので、中盛り550円にする。

それほど待たずにうどん登場、記念撮影をし、いただきま~す!










やはり、大盛りにすれば良かったか?

初めて中盛りを注文したが、少ないな。w

若布、刻み油揚げ、馬肉、生玉子、キャベツがのるが、大盛りの時よりは迫力がない。

まずは、おつゆを事逗ずず・・・う~~ん、煮干しの美味さが良く出ている。

次にうどんを口に押し込む!w

ずる、モグモグ・・・美味いね~。

吉田うどんの中でも屈指の硬度と太さを誇るこの店、粉っぽさを感じさせない味は、

見事ですね~。

そして最大のイベント、生玉子を崩す。

トロリと黄身が表面に広がったところで、うどんと絡める。

超マジヤバいっす!

ここで一句ではなく、ここですりだねと天かすを投入する。

すりだねは入れ過ぎると辛いが、行き過ぎた辛さが美味さでもある。

その行き過ぎた辛さを多少緩和するのが、天かすである。

だいたい、どこの店でもすりだねと天かすは置いてある。

多めにすりだねを入れて、食べる。

美味い!!!おつゆの旨味、うどんの旨味、具材の旨みが混ざりあい、自己主張する。

やがて完食、おつゆも全部飲み干しました。

おつゆの塩加減ですが、私としてはいい塩梅。

しょっぱいとは思いません。

食べ終えて、座布団を元の位置に戻し、支払いをすると、

「ありがとうございました~」

息子さん?弟子?低い声で言われました。

ファミレスみたいなサービスや愛嬌を求める方は、違う店に行きましょう。

私は勿論、また行きます!!!!!

 

ここで一句

     久しぶり

         何回来ても

              初心者に

2016年9月29日 (木)

富士吉田市 ふもとや 肉きんうどん

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カツカレーを食べて腹は満たされた。

(これ以上食べれば、胃もたれするかも?)

でも、吉田うどんを暫く食べていない。

(まだ食べるの?太るわよ)

ああ・・・気になる店があったな。

(気になる店が多過ぎて、覚えきれない今日この頃)

大盛りにしなければ、肉うどんの一杯くらい大丈夫だ。

(折角来たのだから、元を取ろうとするセコイ考え)

そして、前から気になる店は、営業していた。

(駐車場は車でいっぱいだった午後2時前)

訪れたのは「ふもとや」駐車場に車がいつもいっぱいで気になっていた。

(客が多ければ美味いだろうという、安直な考え方)

私は駐車スペースを確認すると、車を止めた。15台以上止められるか?

(右折進入時は注意だよ)

そして、店の中に入ると・・・結構広いじゃない!

(座敷がメインになるが、カウンター席もある、)

「お客様一人?カウンター席の隅が空いていますよ」

(一人なんだからここに座れよ!という意味か)

メニューを眺めると、注文するものは決まった。

肉きんうどん500円。

その店の実力を知るには、メニューのトップクラスを選ぶのが常識!w

トップクラスでも500円と言う、吉田うどんのバリュー価格。

己が食べたいものを、注文用紙に書き、スタッフに渡す。

スタッフは女性が3人?4人?40人くらいは客が入りそうですね。

吉田うどんの店としては、かなりのキャパがありますね。

注文後、セルフの水を取りに行くと、漬物もタダだから食べていいよとなっている。

無料サービス品をてんこ盛りにする趣味は無いので、適当にいただく。

大根の浅漬けだが、酸味が効いて美味い。

やがてうどん登場、記念撮影をし、いただきま~す!












大盛りにしなかったが、小さめの丼ぶりに目一杯詰まっていますね。

肉は当然、馬肉なのでしょうが、キンピラは極太のキンピラですね。

まずはオダシを事逗ずず・・・う~~む、味濃い目!

吉田うどんの特徴として、醤油と味噌の合わせ味になるのだが、醤油が強め。

ダシに関しては、これでダシを取りました!みたいな主張は感じない。

むしろ、醤油の味わいを前面に出し、ガテン系が好みそうな味わい。

私としては関東圏、特にお江戸で食べるそばうどんのおつゆと差異が少ないのでは?

と思った。

ただ、味が濃いのは間違いない。

うどんを引き出すと、うどんがつゆの色にどんどん染まっていく。

うどんは勿論、太くてかたいのだが、吉田うどんの中でも標準的な物だと思われる。

卓上の辛味の元、すりだねは、結構辛いね。

入れ過ぎ注意だが、私としては入れ過ぎた。

香りがプラスされたが、刺激は香り以上に感じ、汗が噴き出る。

馬肉は甘辛煮であるが、それほど極端な味付けではないと思う。

むしろ、おつゆの濃さが前面に出ているので、馬肉の味がそれに隠れているのかも。

キンピラは極太のキンピラだが、これは自家製ですかね?

どことなく、どこかのお総菜コーナーのキンピラに思えるのだが。

「自家製だ!」と言われたら、それは失礼しましたと、先に謝罪しておきます。

途中で卓上の無料天かすを投入する。

コクが増すが、辛味が薄まるわけではない。w

おつゆは残すが、あとは完食。

全体的な味わいは、関東の方が考えた吉田うどん、という感じ。

やはり、濃い目の醤油が際立つおつゆの味わいが、関東圏で食べられる蕎麦屋のつゆ、

そんな印象を感じました。

逆に、関西圏の方は、このおつゆはダメだろうね。

でもうどん自体は美味しいですよ。

(誰かが言った)

 

ここで一句

    濃い目だと

        なぜか気になる

              塩加減

2015年5月 5日 (火)

南都留郡 すかいぶるぅ 肉天うどん(大)

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本当に久々の山梨である。

去年、紅葉で来て以来だろうか?

そういえば、吉田うどんを食べていない。

吉田うどんといえば、私の場合、渡辺うどんの肉玉がご贔屓メニューだが、

久しぶりなので、違う店に訪問してみましょう。

新潟屋から西湖方面に向かう。

すると、すかいぶる~なる看板を見つける。

この道は何度も走っていて、この看板も知ってはいる。

だが、一度も訪問をしたことが無い。

これも縁、行ってみましょう。

細い路地を進むと、対向車が来ると、すれ違い不可能な道が続く。

看板を頼りに進むと、迷わずにたどり着けた。

吉田うどんにありがちな民家兼店舗なのだが、少々勝手が違う。

居酒屋というかスナックのような様相。

暖簾はあるが、どこが入り口か分からない。

どこかの家の玄関の様なドアが入口らしい。

開けると「いらっしゃいませ~」の声がかかる。

中は完全にカラオケスナックである。

看板には居酒屋と書いてあったが、装飾などを考えると、スナック以外何物でも無い。

注文は卓上の伝票に書く方法。

吉田うどんの定番メニューがずらりとあるが、カレーうどんとか、ご飯ものもあるね。

もっとも御飯はセットものの様だが。

吉田うどんの私の定番は、肉天だな。

肉天うどん大盛り600円を注文する。

それほど待たずにうどん登場、記念撮影をし、いただきま~す!






店内は小上がり席とテーブル席と分かれるが、私はテーブル席に座る。

その席は6人掛けのような席で、相席上等の席ですね。

卓上には灰皿が置いてある。

幸い、私が食べ終えるまで、煙草を吸う客はいなかったが、吉田うどんで喫煙可か?

さすが、居酒屋というかスナックですね。

大盛りを頼んだが、丼は少々小さな感じがする。

それにかき揚げが乗り、馬肉が散らしてある。

吉田うどんと言えば、キャベツだが、この店ではキャベツは少な目かもしれない。

まずはお出汁を事逗ずず・・・うん、少々クセがあるが美味い。

この場合のクセとは、魚介の苦みやエグミというか、灰汁のような物も味の内、という物。

味のベースは味噌と醤油の合わせだが、味付けは濃いとは思わない。

次にうどんをいただく。

うどんは吉田うどんの中では細い方だと思う。

極太うどんが定番の吉田うどんの中では、明らかに細い方だと思う。

しかし、噛み締めるとその独特のコシは健在である。

滑らかさよりも、ワシワシとした食感が啜ることを許さない。

そして食べ進むと、出汁のクセも美味さだなと感じてくる。

かき揚げは特筆する部分は無いが、出汁に溶けるとコクを増す。

途中すりだねを投入すると、味にアクセントが生まれるが、それほど強いものではない。

大盛りだが、私としてはもうちょっと欲しい。

やがて完食。

お出汁もほとんどいただきました。

さすがに昼間からカラオケや酒はやっていませんが、変わった雰囲気でうどんを

楽しみたいのであれば、この店もありだと思いますし、味もいいと思います。

 

ここで一句

     昼間から

         うどんで歌でも

              どうですか?

2014年11月 5日 (水)

南都留郡 渡辺うどん 肉玉うどん(大)

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アホみたい!

阪神ってアホみたい!

阪神ファンやっててアホみたい!

誰がアホやねん!

いい加減にしなさい。



秋の夜長。

夜が長かろうが、短かろうが寝る時間はほとんど一緒。

深夜零時を過ぎて、起きていることはほとんど無い。

そして、黙っていても朝の5時半に目が覚める。

時々5時に覚醒することがあるが、それは加齢による副作用と諦める。

思えば、休日は昼近くまで寝ていて、起きたら自分で昼飯を作る。

実家ではそんな怠惰な日々を送り、学生時代一人暮らしを経験し、

時間に遅れることは人生の恥!とばかりに無遅刻をしない生活。

気が付けば、体内時計はここ20年近く、いささかの狂いも生じず時を刻む。

そんなある日、いつもより酒を少し多く飲んで寝た。











げ!2時間寝坊かよ!

私は焦った。

5時半に起きて出かけるつもりが時計は7時を指していた。

今日は休日、少し出かけて紅葉でも撮影しようと思っていた。

何故に起きられなかった?

目覚ましが無くても完璧に起きられる自分に何が起こった?

私はこの時点で紅葉の撮影を諦めた。

「久々にうどんでも食べるか」

私は予定を変更し、吉田うどんを食べに行くことにした。

私の場合、吉田うどんといえば「渡辺うどん」である。

7時起床であるが、渡辺うどんの開店時間までは十運過ぎるほどある。

身支度をすると、部屋を出た。









この日記を書いている時は、東名の集中工事が行われていた。

だが、新東名のある今は、東京方面に行かなければ渋滞は回避できる。

私は御殿場から富士五湖有料道路を使うかどうか悩んだが、使うことにした。

須走から山中湖まで530円は高いが、快適に走れる道路は魅力だ。

有料道路を降りると、時計を見た。

まだ10時を過ぎたころであった。

私は山中湖周辺で数枚写真を撮ると、花の都公園に行く。

コスモスらしき花が点在するが、あまり群生している花は無い。

ここでも数枚撮影をし、時間を潰す。

そして渡辺うどんに到着をすると、開店10分前。

暖簾が出てたのでそのままお邪魔した。

「いらっしゃいませ」の声がかかるが、うどんを茹でいる最中。

確かこの前も開店前にお邪魔させた貰ったが、11時丁度に茹で上がるようにしている。

お冷と座布団を持ち、「肉玉大!」と注文する。

価格は650円だったのと、替え玉のメニューが新設されたのか?

増税後、この店に来るのは初めてだったか?

店の片隅で完成まで待つ。

それにしても私より早く、入店している方が居たね?

何分前に来たのかね?w

やがて11時の時報と共に、うどん登場。

記念撮影をし、いただきま~す!









あ~久々の肉玉だよ~。

このビジュアル、駅の天玉うどんと全然違うよ~。

ではまずはお出汁を・・・頭図厨事豆z・・・美味いな~。

美味いうどんはダシが美味い!当たり前~。

次にうどんを・・・ズル、モグモグ・・・美味いな~。

相変わらず歯応えというか、噛み応えと言うか、噛んで味わううどん!

うどんの塩気は強め、お出汁も味は良いがやや濃いめ。

男が作り上げたうどんですね。

キャベツはシャキシャキした歯応えが残り、馬肉は甘辛く煮つけられる。

馬肉は豚や牛よりもクセは少ないですよ、でも歯ごたえは確実に上ですね。

そして、玉子を絡めてうどんをいただくと、至福だな~~~。w

細かく刻まれた油揚げはお出汁に沈め、お出汁と共に啜る。

卓上の天かすとすりだね(辛味)は入れ放題。

今回は自分の限界に挑戦するつもりですりだねを投入。

額に苦悶の汗が滲み出るほど投入するも、極太うどんはその辛味を受け止める。

大盛りなので食べ応えがあるが、辛味が胃を刺激する。

うどんを食べ終えると、出汁に沈殿する油揚げを求め、丼ぶりを口に運ぶ。

事逗ず・・・すべてを食べ終える。

やはり、吉田うどんの中ではトップレベルの美味さだね。

今回も満足~~~~と言ったところで、新情報を入手。

忍野八海周辺には、まだ美味いうどんと定食を食べさせる店があるらしい。

はい、分かりました。

行きます。w

 

ここで一句

     久しぶり

       何度食べても

            噛み締める

2014年6月11日 (水)

南都留郡 きじ亭 きじの刺身、きじほうとう

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鹿を食べたら次は何だ?

うどんを食べようかと思ったが、気分がうどんではない。

ラーメンを食べたい!と思ったが、気になる店がある。

司食堂の近くにある食堂だ。

この店、お昼時に暖簾が出ているのだが、駐車場も無いようだし、謎が多い。

今回、思い切って訪問してみた。

暖簾が出ていたので、中に入ると、訪問者を知らせるチャイムが鳴る。

しかし、人の気配はするが、誰も出てくる様子はない。

第一、小上がりにテーブルが出ているが、座布団は片づけられ、照明は消してある。

何よりも、掃除をしていない。

埃がうっすらと積もっている。

厨房内も何かを調理するようには見えない。

食堂なのに客を招き入れる体制ではない。

「なんなんだ!この店は!!!」

私の知り得た情報によると、餃子のテイクアウト専門店らしい。

でも、注文が入っている様子もない。

謎多きこの店、いつの日か電話予約をしてみるか?












謎多きその店で何も食べず、何もテイクアウトもせず、私が向かったのはきじ亭。

前回きじ鍋のBコースを食べましたが、なかなか美味しかった。

何よりもきじから出たダシが美味くって、全部食べました。

訪れたのは謎の店のおかげで、1時近かった。

丁度マイクロバスの団体が食事中で、店内は賑わっていた。

団体が食事中ということは、バックオーダーがない!ということなので、

注文してもそれほど待たずに済むはず。

私は迷探偵並みの推理を働かせると、注文を選ぶ。

ところで、この店は基本は座敷になるのだが、私が案内されたのは4人かけのテーブル。

店のスタッフが言うには団体用の大広間に案内された。

少人数の座敷はすでに他の客が使っていた。

広々とした空間で心にゆとりが出たのか、私はきじほうとう1500円と

きじの刺し身1000円を注文した。

小鉢とお茶が提供され、その後きじの刺身が来た。

まずは記念撮影をし、いただきま~す!










1000円と言う金額ですが、少々見た目の寂しさはあります。

まずは一口、ワサビをつけて醤油で食べます。

モグモグ・・・鮪????????

メバチ鮪の中トロですかね?海の香りが全くしない鮪ですね。

これ、言われないと分からないでしょう!

これを一口食べて「うん、きじって美味しい!」と言う方いますか?w

ワサビ醤油で食べたから尚更鮪ですね。

ただ、食感はさすがに鮪ではない。

鮪よりもさらに粘着感のある肉質で、ねっとり感のある食感です。

2口目、3口目で、なんか鶏だよな、と私の舌が反応します。

すると、ほうとうが完成しました。

ほうとうの麺はかために仕上げてあるので、やわらかめが好みならば、

このまま少し煮て欲しいとのこと。

因みにテーブルは全席、ガスコンロ付き。

弱火を着けてスタッフは下がります。

では記念撮影をしましょう!











まずはかためのほうとうを食べてみましょう。

箸でほうとうを引き上げるとかなりツイストの効いたものです。

野菜がたっぷり入っています。

南瓜、なめこ、ジャガイモ、白菜、ニンジン、ネギ、雉肉が目立ちます。

スープは白味噌ベースの物です。

ではいただきます。

ハフハフ・・・ウマ~~~~!!!

この界隈でほうとうと言うと、不動が有名ですが、あの味よりもコクがあると思います。

何よりも雉のガラや肉から出た旨みが、他の店との違いを生み出します。

確かにカタメのほうとう麺ですが、これはこれで吉田うどんの様な感じでいいです。

私はこのまま食べ続けることにしました。

この日は雨で気温が低く、ほうとうを食べるには汗も出ず、食べやすかった。

ところで、ボリュームですが、私としては標準的と思われるものです。

麺の大盛りというか、追加もできるようです。






結構、ぶつ切りの野菜も入っていて、ヘルシー感もありますね。

女性からするとボリュームがあるでしょうが、脂身の少ない雉肉やたっぷり野菜で、

気にせずお腹いっぱい食べてみては?と言いたいですね。

野菜から出た旨みも相乗効果を発揮し、完食。

鍋のスープもすべていただきました。

今回私はきじの刺身を注文したので、2500円になりましたが、

通常はきじほうとうだけでいいでしょう。

梅雨時の肌寒い時、ほうとうを食べるのもいいものです。

 

ここで一句!

    鹿よりも

       更にヘルシー

             雉の肉

2014年4月19日 (土)

富士吉田市 ムサシ ムサシうどん大盛り

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「私、山梨出身なんですよ」

とある健康ランドでマッサージを受けていた。

その時の担当者が山梨出身というので、吉田うどんの話をすると、

「私、吉田うどんのマイスターなんですよ」

何年かかけて、吉田うどん全店をコンプリートをしたらしい。

私も自分が行ったことのある店の話をし、盛り上がる。

「ではマイスターのお勧めは?」

私がまだ知らない店を教わりたいと思った。

「ムサシですね、かなり硬いうどんですよ」

ムサシか、私自身は初耳の店である。

場所は浅間神社の近くにあるらしい。

あの周辺は何度も行っているので、目標物がファミレスのココスの反対側、

ということで記憶をした。







そういえば吉田うどんも久しぶりだ。

営業時間が10時半からということで、向かったのだが早く着きすぎた。w

もっとも桜か何か花の都公園で撮影をしようとしたら、何も咲いてない。w

ところが思わぬ収穫があった。

痛車フェスである。

私のブログは何か一つに特化したブログではない。

メディアミックスのブログである。

食の美、人の美、旅の美に関することなら何でもあり!

当てはまらなければ、アメブロ支店がある。

痛車を撮影後、ムサシに向かうが、暖簾が出ていないので、どこが店か分からない。

多分ここだろう、という見当をつけると、暖簾が出た。

ほぼ開店と同時に店内にお邪魔する。






入口で靴を脱ぐと、店内へ。

この店も自宅を改装したのでしょう。

家庭的な雰囲気のある店内です。

席はテーブルの畳席のみ。

壁を見るとメニュー表がある。

どれにするか考えるが、迷った時はなるべく高いものを頼むのが私流。w

ムサシうどん大盛り600円を注文する。

注文方法は卓上にメモ用紙があるので、それに書き手渡す。

それと共に支払いをするようだが、分からないので、メモだけ渡す。

うどんが完成するまでテレビを見て待つが、この店、トッピングが充実していると思う。

辛味大根おろしとかがごめとろろ昆布など、冷やしメニューに威力を発揮しそうだ。

やがてうどん完成、記念撮影をし、いただきま~す!






このボリュームと内容で600円なら、駅の立ち食い蕎麦は真っ青だな。w

デカイ野菜かき揚げが聳え立ち、お揚げとワカメが覆い尽くす。

うどんの汁は見た感じ、淡麗で塩味?と思わせる。

まずはうどんを引きずり出す。

うどんは吉田うどんでも太い方でしょう。

エッジが立ったうどんはそれだけで剛直な感じがします。

モグモグ・・・う~~む、かたい!美味い!

私が贔屓している渡辺うどんと比較すると、うどん自体はこちらがかたい!

しかし、うどんの味わいは、塩加減が控えめでかたいがマイルドかな?

汁の味わいはカツオベースですね。

いいダシ加減ですが、やはり見た目通り、味噌醤油の加減は少ないです。

その分、塩分が強いかな?

吉田うどんの淡麗濃口、剛直うどん、そんな表現でどうでしょうか?







かき揚げはカリカリに揚げてありますね。

そのままいただくと、口の中を傷つけそうな気がします。

私は汁にどっぷりとかき揚げを浸しますが、なかなかやわらかくならない。w

その間にお揚げをいただくと、こちらの味付けは控えめ。

汁とのバランスを考えての味付けだと思います。

やがて、かき揚げがやわらかくなったところで、うどんと共にいただく。

汁にコクが出て美味しいし、かき揚げも旨味が増す。

勿論、すりだねは入れました。

この店のすりだねはまるで一味の様な感じ。

入れると、ごま油のような香りがしました。

そして完食。

大盛りを注文しましたが、結構食べ応えがありました。

味もボリュームも大満足ですが、うどんがトップクラスの硬さなので、

吉田うどん初心者にはどうでしょうか?

支払いは食後にしましたが、どっちでもいいみたいね?

水とお茶は当然、セルフ。

なぜかカウンターで茹で玉子を50円で販売していました。

 

ここで一句

     硬いけど

        歯が折れること

                無いはずだ!w

2013年11月22日 (金)

南都留郡 渡辺うどん 肉玉うどん大

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忍野八海のあと、ここに行きました。

もう、多くを語る必要は無いでしょう。

今現在、吉田うどんで一番好きな味です。

 

ここで一句

     手抜きかな?

        文は短し

            画はデカしw

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