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ZARD  坂井泉水

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北海道 居酒屋

2013年7月16日 (火)

札幌市 浪花ひとくち餃子チャオチャオ お気軽セット、手羽先、煮込み

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炎だったかな?

かなり安い飲み放題の店に再訪問したら、満席だと。w

仕方が無いので、ふらふら歩くと、餃子で飲める店がある。

知らない訳ではないが、入ってみるか?

中はカウンターとテーブル席があり、わりとこじんまりしたもの。

カウンターに座ると、お気軽セット1200円に目が行く。

ビールとツマミ、餃子がつく。

これに追加で2~3杯生ビールを飲んで帰るか?

餃子は特にジューシー感もなく、普通。

焼き目のパリパリ感もあるにはあるが、特筆するものでもなく。

そのうち、手羽先餃子を追加し、ハイボールを飲む。

更に牛スジの煮込みを追加すると、これがなかなかいい。w

生ビールを追加し、更に飲む。

結局、ジョッキ6杯か?

己を失う前にお会計。

なんと、4000円オーバーだよ。w

ほんと、俺っていいお客。w

因みに、サービス券をもらったが、有効期限は今年の8月末。w

 

ここで一句

    飲みホなら

       安く上がるが

             満席だ

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2013年7月14日 (日)

札幌市 串鳥 札幌駅前店 牛ヒレ、手羽先、その他

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普段から夕食をあまり、食べない様にしていたら、旅先でも食えなくなった。w

ところで、串鳥。

行けば必ず寄るようになってしました。

何しろホテルから近く、無難に美味く、明朗会計。

牛ヒレが美味いんですよ。

この日は・・・

生ビール3杯、黒生ビール1杯、ハイボール1杯。

鳥精肉、牛ヒレ2本、豚アスパラ巻き、枝豆、手羽先2本。

合計3170円でした。

 

ここで一句

     冒険を

        したくないのは

             歳のせい?w

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2013年7月 9日 (火)

札幌市 餃子の王将 南二条西2丁目店 生ビール、餃子、チャーシューとメンマのピリ辛和え

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ビアガーデンや王将でビールを飲んで、何を感動しているんだ?と思っていますか?

ボクの住んでいる周辺には歩いて行ける距離にビアガーデンは無い。

餃子の王将には沼津、小田原とかなりの回数訪問しているが、車なので酒はダメ。

私は基本的に部屋飲みなのだ。

勿論、たまには表で飲む時もある。

そんな時は大概、大人数で飲んでいるので、飲んだ様子をブログに載せると、

正体がばれる危険性がある。

社内の人間、誰ひとりとして私が「デー」だとは知らない。w

そんな訳で、様々な理由で私の場合、表で飲む事は少ない。


私も一人のサラリーマン。

普通のサラリーマンが普通にしている「チョイ飲み」を私もしてみたい!

餃子の王将で餃子をツマミに生ビールを飲んでみたい!

そんなささやかな事が、北海道の地で実現できた。

入店し、カウンターに座ると餃子の良く焼き、生ビール、そしてツマミを注文。

車の運転の有無を確認されたが、当然無し。

この場所からホテルまで、余程泥酔しなければ、歩いて帰れる。w

まずはチャーシューとメンマのツマミと共に生ビールが来た。

ここに来る前にビアガーデンで1リットルオーバーのビールを飲んでいるが、

改めて、心の中で「乾杯」を呟く。

メンマやチャーシューでビールを飲む事は多々ある。

やがて、餃子が登場。

勿論、記念撮影をする。

焼き目がこんがり色づく餃子を口に運び、生ビールを含む。

あああ・・・美味い。

ツウは餃子の両面焼きを注文するらしいが、私は良く焼きにしている。

そして、これで普通のサラリーマンの仲間になれた様な気がする。


北海道の初日の夜は久々にじっくり、酒を飲めた気がした。

 

ここで一句

    あたりまえ

        なかなか出来ず

               北に行く

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札幌市 サマーフェスタ2013 ライオンビアガーデン 生ビール大、ポテトフライ

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私の人生に於いて、ビアガーデンほどハードルの高い場所があっただろうか?

2010年にもこの場所でビールを飲んだ。

実に3年の時を経てのビアガーデン。

2010年以前だと、いつビアガーデンに行ったか記憶に無い!w

大ジョッキは900円だが、2杯飲んだらほろ酔い以上になった。

ツマミのポテトも400円だが、これもたっぷり。

なんか一人で飲んだけど、雰囲気が楽しくてサイコー!

3年前よりも綺麗な画が撮れました。





今度はいつ、ビアガーデンに行けるのだろう?・・・w

 

ここで一句

     夜空には

       星がまたたき

             酒進む

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2012年11月16日 (金)

札幌市 博多餃子舎603 札幌駅前店 一口餃子、旨手羽スパイシーその他

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主役を食う、などという表現がある。

映画やドラマなどでよく使われる。

私の記憶の中では映画ブラックレインでの松田優作が印象に残っている。

高倉健やマイケルダグラスを食ってしまう演技に、何度もレンタルビデオで見た。

今考えても惜しい役者を失った。

札幌3日目の夜は何処に行こうか悩んだ。

2日続けての深酒で体が悲鳴をあげかけている。

私自身も毎日3リットル近いビールやハイボールはさすがにこたえる。

だが、旅の恥はかき捨てということで?3日目も飲みに行く事に。

ジンギスカンとかもいいかもしれないが、もともと夜食べる習慣が無いので、

本当につまむだけにしたい。

そこで向かったのが博多餃子舎。

昨年、隣のホルモン焼き風土にお邪魔した時妙に気になった店。

一応、店先のメニューを眺めていると・・・店内のお姉さんとアイコンタクト。w

風土も面白かったのでどちらにしようか悩んでいると、お姉さんこっちこっちと。w

お誘いを受けて店内に入ると、活気がありますね。

割と遅めの時間に訪問しましたが、ほぼ満席です。

カウンターに座り生ビールを注文すると「飲みホ、どうですか?」と。

飲み放題は120分で1344円(内税)。

生ビール4杯で元を取れそうな価格なので飲みホに挑戦!

軽く飲むつもりが・・・w

それとツマミをチョイス。

看板商品の一口餃子10個入りを注文する。

生ビールと共にお通しが来る、まずはお通しだけで1杯。

いつもペースが早いので、ゆっくりゆっくり飲む。

「生ビールお替り!」

またお通しだけでお替りか・・・w

やがて餃子登場、羽付き餃子は見た目が美味そう。

餃子のタレとして柚子胡椒を勧められる。

一応、塩や醤油も試してみるが確かに柚子胡椒が一番美味い!

ところで肝心の餃子そのもののお味だが・・・並だね。

業務用ですかね?特段感動は無し。

次にパリパリ餃子を頼む。

辛口餃子らしいが・・・並だね。

焼き方に丁寧さが欲しいね。

ここで餃子ではなく、煮込みを注文する。

普通だね、味付けはシンプルでマイルドタイプ。

柚子胡椒でアクセントを加えるようですね。

ここで目先を変え、手羽先餃子を注文。

お!さっきの餃子よりいいじゃない!

手羽先ジューシーでいいね。

それにしても間髪いれず飲み続けるね、俺。w

今度はスパイシー手羽先を注文。

おおお!これいいじゃん!

ハッキリ言うが餃子よりも手羽先の方が何倍も美味いよ。w

この店、餃子よりも手羽先がお勧めだよ。

博多手羽先舎にした方がいいよ。w

しかし、やっとツマミに満足できたところで体が打ち止めを要求。

今回も生ビール、ハイボール合わせて7杯は飲んだのでは?

勿論、もっと飲む事は可能だが己の足で帰れる許容限度というものがある。w

現実に傘を忘れてしまった。w

今回の挑戦結果。

一口餃子10個。

大人のパリパリ餃子。

煮込み。

手羽先餃子。

手羽スパイシー。

飲み放題1344円。

合計3506円。

二日酔いにならない見極めが鋭くなってきた私です。

 

ここで一句

     手羽先を

         食べればお肌

                ツルツルよ!

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2012年11月14日 (水)

札幌市 串鳥 時計台通店 牛タン、牛ひれ、手羽先その他

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今回訪問したのは串鳥時計台通店。

注文した物。

生ビール2杯。

ハイボール2杯。

黒生ビール1杯。

牛タン串1本。

味噌ホルモン炙り2本。

モツ煮込み1人前。

手羽先2本。

牛ヒレ2本。

合計3440円。

この前の店で生ビール2杯か・・・良く飲むな。w

市内のあっちこっちに店があり、無難に美味しく安く飲めます。

ツマミも無難だし、手羽やヒレなんか本当に美味いし。

因みに生ビール1杯340円。

あとは話し相手でも居れば退屈しないかな?

因みに、焼き鳥屋でナンパしようなどまったく思っていません。w

 

ここで一句

     無難とは

         男にとって

              屈辱か?

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札幌市 福鳥本店 牛さがり、煮込み

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昔、狸小路3丁目に「ふる狸」という山賊焼きというか炉端焼きの店があった。

店内は煙がもくもくと立ち込め、随分と煙い店なのだが店内満席。

炭火を操る店主を囲むようにカウンターがあり、炭火に霧吹きで水をかけたりして

火加減を調整する店主の周辺は煙だけではなく、灰までも舞い上がる。

当然のことながら店内は綺麗ではなく、煙に燻されむしろ汚い方。

それでも客は店主の炭火パフォーマンスと焼きあげる肴を目当てに押し寄せる。

灰が舞い上がる店内でビールを飲み、焼き立てのホッケを食べた時、至福の時を感じた。

勿論ホッケだけではなく、茄子を焼いてもらったり他の食材も最高に美味かった。

初訪問で最高の感動を与えてくれた店だったが、翌年再訪問した時には店は無かった。

なんと火事で焼失してしまったのだ。

火災の原因が何であるかは分からなかったが、随分と落胆したものだった。

しかしそれから数年後、場所を移して再開したという情報を得て行ったが・・・

小奇麗な店内には名物店主は存在しなかった。

確か若い女将らしき女性が一人いて、煙も何も無い店内で私はビールとツマミで

店を後にした。

その後どうなったかは全く知る由も無い。

この店、存在は知ってはいたが、郷愁を誘われる暖簾に惹かれ店内へ。

すると煙が充満し、なんとも煙い。

だがなんだろう、活気が無い。

ラジオから日本シリーズが流れている。

丁度、巨人が勝ち、日本ハムが負けたところであった。

その敗北感から活気が無いのか?

店のスタッフは3人いたが全員男性、若くは無い。

他の客のとの会話を聞くと店を閉めるらしい。

その後どうなるとかも話してはいたが、内容は良く分からない。

なんと、初訪問の店がこの先閉店とは・・・

注文した牛サガリ、煮込みも魅力に乏しい。

生ビールが580円か・・・飲み放題が幅を利かすすすきの界隈では厳しいね。

生ビール2杯を空けるとそそくさと店を後にした。

支払いは1900円。

1900円がずしりと重たい店であった。

 

ここで一句

     侘びしさは

        飲んでる時は

              やめてくれ

J            

2012年11月 9日 (金)

札幌市 都通りのやきとりマルコ おまかせ串盛り6本、焼きレバー

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私のブログの中において、酒の画像があるのは北海道の時だけ?

普段は部屋飲みなのは間違いないが、居酒屋にまったく行っていない訳ではない。

わいわいがやがやみんなで飲むときはあまり写真を撮りません。

実際、カメラを酔っぱらって壊したこともあります。w

むしろじっくり、ゆっくりと肴を味わいながら飲みたいのです。

何よりも、ホテルから歩いて行ける距離に居酒屋があり、ほろ酔い気分で

歩いて帰って来て眠れる。

これがいいんですよ。

昔、親不幸という居酒屋がありまして、訪問した時、

そこのご主人が物凄く気を使ってくれて、楽しい札幌の夜を提供してくれたんですよ。

残念ながら閉店してしまいましたが、あの時と同じとは言わないけど

楽しく美味しい北海道の夜を過せたらいいな~と思い、毎年来ています。



今回、ホルモン焼きを目指していましたが、名前に釣られ入店。w

店内に入ると・・・むは!煙が充満している。

座席はテーブルとカウンターがあるが、お一人様のためカウンターへ。w

まずは飲み物を聞かれるが、当然生ビール。

次にツマミだが・・・焼き鳥の盛り合わせがあるのでそれを注文。

まあ、当然であるが焼き上がるまで時間がかかる。

その間はお通しでチマチマと生ビールを飲む。

あ~~~~~~~~一気飲みしちゃったよ。w

生ビールお替り!

あ~~~この雰囲気良いな~~生ビールお替り!

「お飲み物、お持ちしますか?」

「お願いします」

お通しだけで生ビール3杯か・・・やがて焼き鳥登場。

おまかせなので内容はどうなんだろうか?

まずはミニトマトが目立つわな。

ネギ巻き、ツクネ、カシラ?ハツ?ササミ?どれも美味しいね~。

ササミらしきものは中はレア、美味いね~。

この店、なかなかレベルが高いね。

て、いいながらハイボールも3杯飲んじゃったね。

次に焼きレバー800円を注文。

刺身で食べても問題なさそうなほどの鮮度だが、せっかく焜炉が出て来たので

軽く炙っていただきましょう。

塩とゴマ油が出てきて、生で食べたいぐらいだね。w

でも炙って食べました。

う~~む、甘味も感じ美味しいレバーです。

本当に鮮度が良いので、臭みも全く無く、美味しい。

あ。。。。でも飲み過ぎたかな?ペースが早すぎたのかな?

体が打ち止めを要求している。

お会計をすると丁度4500円。

串盛りが880円でレバーが800円、あとはビールとハイボール。

ビールとハイボールで多分7杯は飲んだと思うが計算合わないな。

あ!お通し代か。w

札幌初日の夜に飲みすぎました。w

 

ここで一句

    食べ方は

        客の自由

            ツマミ類

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2011年11月29日 (火)

札幌市 炭火居酒屋 炎 札幌駅北3条店 飲み放題、ツマミ色々

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北海道ツアー最後の酒盛り。

翌日、朝起きて空港まで何も食べなかったので、最後の食事。

やはり、ホテルからさほど離れていない開店祝の花が飾ってあるこの店に訪問。

「生つくね」に吸い寄せられてしまった。

店内は基本的に靴を脱いでのお座敷テーブル。

だが、私は一人だったため、奥のカウンターテーブルへ。

カウンターだと椅子席になるので、個人的にはこっちの方がいい。

 

 

メニューを見ると90分飲み放題で750円!!!

これは安い!!!

オーダーストップが20分前らしいが、70分あれば生ビール6杯以上はイケる!

生ビールと白モツ串と豚串を注文する。

焼き物が来る前にお通しだけでまずは空に。w

焼き物が来たところで生ビールを追加。

焼き物はまずまずですね。

串鳥よりもいいかな?兎に角値段が安い!

白モツが2本で190円、豚串が2本で210円、お通しが315円。

次に看板メニューの生つくねを注文、こちらは105円。

生つくねの意味は冷凍物を使ってない!ということらしい。

素材に自信があるのね。

実際、105円とは思えないボリュームと味でした。

次に何かと話題になったユッケを注文。

塩ユッケ609円だが、、、やはり、ちと高いかな?

でも味は悪くなかった、満足。

ここでハイボールを注文し、魚介系を注文。

寒鰤の刺身399円と本〆鯖刺し504円で打ち止めとする。

 

 

寒ブリは値段に似合わず結構なボリューム。

しかし、口に入れると独特の臭みが少々感じる。養殖ものですか?

天然ならこの値段では無理でしょうかね?

でも十分満足できました。

〆鯖は炙ってあったね。

炙り〆鯖と間違えた?でもレシートは炙りじゃないな。w

生ビール4杯とハイボール2杯で終了。

合計3082円は物凄く安いと思いますよ!

お店のスタッフまだ不慣れな面が見受けられますが、一生懸命やっているし

気配りも感じましたが、追加の飲み物が少々待たされますね。

生ビールやハイボールは「ハイ!お待ち!」みたいな調子でどんどん

持ってきてもらいたいな~。

 

 

今回3日間で3件の居酒屋を巡りましたが、北海道らしさは特に無い物の

どの店も安くて、ほどほどに美味しくて、接客も良く私は満足できました。

紹介した3件は私が身体を張って飲んで食べましたので、他の方なら

もっと安くあがると思いますよ。w

そして、安く飲みたい方には自信をもって「安心して飲めます」とお勧めできます。

怒涛の北海道飲み食いツアーはこれにて打ち止め~。

 

ここで一句

      居酒屋で

          澄まして飲むの

                  ツライワね

2011年11月28日 (月)

札幌市 ホルモン酒場 風土 札幌駅前店 ホルモンアラカルト

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我がブログ初のホルモンのご紹介。

プライベートでは焼き肉も食べてはいるのだが、画像を撮るのが面倒だったり

仲間との飲み会で写真どころではない!という状況だったり。

結局、一人で話す相手も居ない場合でないと落ち着いて撮影出来ない!という事。

私自身、じっくりと七輪の前でホルモンを焼いて飲み食いしたかった。

本当に、こんな些細な飲み方が出来ないなんて、アタシの日常どうなってるの?w

 

 

またもや寒いのでホテルからそれ程離れていない、

居酒屋の集まっているビルに入りこむ。

何件かあるが、やはりホルモン!ホルモンと生ビール!

店内に入ると満席の案内、私一人店の外で待つ。

10分ほどで案内されテーブルへ。

飲み放題が1280円(外税)から。

プレミアム飲み放題もあるね、その分高くなるな。

生ビールとハイボールしか飲まないので90分、1344円(内税)をチョイス。

焼き物で特上ミノ、マルホルモン、厚切りホルモン、レアジンギスカン、

センマイ刺し、レバーと次々にオーダー。

お通しだけでまずは生ビールを飲み干す。

短期決戦型の私にとって、飲み放題の元を取る飲み方は得意中の得意。w

生ビールを追加しながら肉を焼いていく。

まずは特上ミノだが、504円という価格の為か盛りつけは貧弱。

肉自体もサイコロステーキ以下の大きさ。

塩味で食べてみるが・・・普通だな。

504円ならこんなもんでしょう!という感じ、でも悪くは無いです。

次にマルホルモンだが・・・厚木のシロコロホルモンですね。w

炭火でじっくり焼くと脂が香ばしい匂いを放ち、口にいれると火傷しそうなほど熱い。

これはいいですね!シロコロホルモンそのまんまです。

これがまたビールと合うな~。

次に厚切りホルモンだが、在り来たりのホルモンですね。

でもビールに合いますよ~。

 

 

ここで生モノとしてセンマイ刺しを注文。

久しぶりだな~センマイは。

酢味噌風味だね~、歯応えコリコリで良いですよ。

この辺でハイボールに変更です。

そしてレアジンギスカン、レバーと注文。

レアジンギスカンはラム肉ですが、これはいいですね。

火を通し過ぎないぐらいがなるほど、良かった。

最後にレバー。

レバーの刺身はなかなか食べられなくなりましたが、このレバーは

軽く炙る程度でいただきました。

マルホルモン609円、特上ミノ504円、お通し315円、厚切りホルモン399円、

センマイ刺し609円、レアジンギスカン609円、炙りレバー399円

多分、生ビール4杯のハイボール2杯で4788円でした。

焼肉屋に行くよりかなり安く抑えられましたが、次またこの店に行くかと言えば微妙だな。

だって、ホテルに戻ってから煙臭い事!www

ちゃんと、換気扇の煙突がついているけど結構、ニオイがついちゃいましたね。

でも、そんなこと気にしなければ安く飲めて大満足です。

お店のスタッフもジョッキが空になったり、皿が空になると「追加お持ちしましょうか?」と

声をかけてくれるけど、同じ事を違うスタッフが繰り返し聞くのでちと、しつこいかな?

それと、追加してからの飲み物が少々待たされました。

肉類はしょうがないとしても、生ビールやハイボールはすぐ持ってきてよ。

どちらにしても、明朗会計で観光客も安心して入れるお店です。

 

ここで一句

     ホルモンは

           炭火で焼くと

                 誤魔化せる?w

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