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山梨県 旅行 観光

2018年5月16日 (水)

南都留郡 富士芝桜まつり~見頃過ぎの三十五景

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2012年から、何となく始まった桜前線。

桜の開花を追いかけます!

そんな軽はずみな言葉で始まった。

すると、年々それはエスカレートをし、私のブログの中では、カネも体力も一番消費する

企画になってしまった。w

ブログを始める前から、河津桜は見に行っていました。

河津桜は2003年に初めて行きました。

ブログを始めた時、食べ歩きだけではなく、何かを盛り込もうと思っていましたが、

河津桜の紹介をしてから、私の旅が変わりました。

私は食べ物の旬を求めて、旅行をすることはあっても、

桜の開花を求めての旅は無かった。

私にとって旅とは、1年に1~2回北海道に行って、美味い物を食べて、名所に立ち寄る。

それが常でしたが、桜前線をやり出しては、日本っていいよな!と思いました。




河津桜は、神奈川の大井にもあるし、三浦海岸にもある。

福島の三春滝桜の凄さ!秋田の枝垂桜!穴場的な寄の枝垂桜祭り。

朝早く起き、もしくは寝ないで出発して、危ない思いもしましたが、行った先で出会った

桜の見事さに、疲れも吹っ飛びました。

「北海道以外は、旅に行った気がしない!」と豪語していた私ですが、

まさしく、ディスカバー・ジャパン!w

桜の開花を追う旅は疲れるが、行っただけの価値を与えてくれました。







今年の1月後半から始まった桜前線。

足掛け5か月の企画も、これで最後です。

毎年恒例の本栖湖の芝桜を最後に選びましたが、私が訪問出来たのは5月13日。

すでに見頃は過ぎていました。

しかし、撮影ポイントは何カ所かあったので、それを撮影しました。

何より、富士山が顔を出してくれました。

富士山が背景にあれば、例え見頃が過ぎていても、画が映えます。

そして、これで桜前線を終了させていただきます。

関西方面の桜を見に行けなかった事が、悔やまれますが、

いつの日か訪問できるでしょう!(多分ね)

ブログはまだ続きますが、何か完全燃焼した気分。

東京モーターショーに続き、我がブログの支柱ともいえる桜前線。

これにて、更新終了します。

 

ここで一句

    桜散る

     しかし来年

         桜咲く

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2018年4月23日 (月)

南都留郡 忍野八海周辺~忍者も居た三十三景

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今回の山梨遠征。

観光は全く、考えていませんでした。

何しろ、朝起きたら雨と風が強く、観光なんかできるわけがない!

そう考えて、一眼レフは持って行きませんでした。

しかし、昼頃から青空が見え始め、雨風も収まってきました。

ところどころ、桜が咲いていたので、忍野八海の方へ行ってみました。

すると、しのびの里なる忍者村?忍者屋敷?忍者公園?らしきものが。

入場料が1800円なので、入りませんでしたが、イベントショーがあるようです。

忍者コスプレも出来るようです。

この日は日曜日でありましたが、観光客は多いとは思いませんでしたね。

外国の方々が少々かな?

世の中、忍者不足とニュースで見た気がします。

そして魚公園なるところへ行き、忍野八海へ。

すると、カメラの放列を発見!

おお!!!桜が満開!さらに曇っているが、正面には富士山が!

なるほどなるほど!

私は車を止めると、急遽桜前線を開始!・・・しかし、一眼レフは持ってきてない。

コンパクトデジタルカメラで、どこまで出来るか?

やるしかないですね。

イベントやお姉さんを撮影するのであれば、絶対的に一眼レフですが、

景色などは、アングルでなんとかなるでしょう!

そこで、今回は桜前線第零(ZERO)陣としてご紹介です。

一眼レフ以外で、桜前線をご紹介するのは初めてなので、零!ということにしました。

それにしても、外国の方の多い事!

今の日本の観光は、外国の方々が支えていますね。

 

ここで一句

    桜咲く

       外国人は

           サクラかな?

2017年11月23日 (木)

南アルプス街道~紅葉を求めて二十一景

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今年、下部温泉の反対の温泉に何がある?

たったそれだけで訪れた奈良田の里。

いや、南アルプス街道!

この街道の紅葉、かなり興味がある!

名も知らぬ光景が、私を出迎えてくれました。

しかし、まだまだ発掘したとは言えない。

冬期閉鎖で通れない道の先には、いくつもの滝が存在する。

これは、行くしかないでしょう?

来年の桜前線、候補に入れます!

そして、ここまで来たら食事はあそこですね。

それはまた明日!w

2017年9月29日 (金)

南アルプス街道~滝が多い二十三景

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今回初めて走った南アルプス街道。

撮影スポットや立ち寄り処をご紹介。

次回はもっと詳しく行きます。

2017年9月22日 (金)

南都留郡 西湖いやしの里根場~2度目でも癒された五十七景

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前回と比べると、倍以上の画像掲載になりますか?

時間をかけて、じっくりと見て回ったら、撮影ポイントが多く、今回の公開に際し、

もっと掲載したい!と思うほどの画像がありました。

基本的に坂道を歩くことになるので、気温が高いこの日は、汗びっしょり。

それでも、時折吹き抜ける風が心地よい。

これから雪が積もるまでの間、この場所を散策するのもいいかもしれません。



ニンニクトマトラー油は、美味いです。

しかし、確実にニンニク臭くなるでしょう。

ペペロンチーノ、ほかほかご飯にトッピングなど、食べ方はいろいろあるでしょうが、

試食で耳かき2~3杯の量で、ああ・・・ニンニクを食ったな、と思うほど、

いろいろありました。w

気のせいかもしれませんが。w

 

ここで一句

     癒しより

       卑しい奴だと

             思われた?

2017年9月19日 (火)

南都留郡 忍野八海~日本人が少ない二十五景

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久々に連休が取れたので、じっくりと旅を楽しむ。

だが、紅葉の時期にはまだ早い。

そこで考えたのが、富士五湖巡り。

2日間で富士五湖を巡り、尚且つ周辺の観光を楽しむ。

山中湖は先日、花の都公園に行きましたが、今回は忍野八海へ。

忍野八海は3回目かな?

カメラの腕試しのつもりで、訪問しました。

それにしても、フォリナーの皆さんが多い。

日本なのに、日本じゃないみたい。

駐車場は近隣に沢山あるので、そこに止める。

大体一回、300円くらい。

これ位は、ケチらずに出しましょう!

 

ここで一句

     来てみたら

         日本語よりも

               中国語?

2017年9月10日 (日)

都留市 リニア見学センター~実物が無ければ・・・の二十九景

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私にとって、今回訪問をしたリニア見学センターは、まさしく満を持しての訪問だった。

山梨と長野方面に行く際、中央道からいつも、このリニア見学センターが見えていた。

いつか必ず、あそこへ行こう!

そして、遂にリニア見学センターに行った。

まず、感想であるが、リニアが走ってなければ、何をしに行ったのか?

リニアが走っていなくても、満足できるものが・・・無い!

子連れはいいかもしれないが、オヤジ一人でこの空間はつらい。w

伊勢の安土桃山文化村並みのやっちまった感がありました。w

珍しく、お土産で寒天信玄餅と黒玉買いました。

美味しかったです。

ここで一句

     期待感

        あっという間に

               消し飛んだ

2017年9月 7日 (木)

南都留郡 花の都公園~9月にひまわり満開の二十七景

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忙しかった8月も終わり、9月になった。

9月最初の休日、どこに行こうか?

当初、静岡方面にドライブ!と思ったが、特に行きたいところもない。

そこで思い付いたのが、8月の長雨である。

もしかしたら・・・と思って、山中湖方面に車を走らせる。

到着したのは、花の都公園。

このブログでは何度か登場している。

忍野八海もいいが、四季を楽しめる花の都公園は、満開時期に来れば、

本当に、いろいろ楽しめる。

そして、私が期待したのは、向日葵の開花の遅れである。

それは、見事に的中した。

9月であるが、涼しい気候のと場所の影響もあるが、向日葵が満開であった。

残念ながら富士山は雲に隠れ、チラッとしか見えなかったが、これだけ満開の向日葵が

咲きほこれば、富士山無しでも、満足が出来る。

さあ、夏が終わり、これから来年の桜前線まで、私の活動期間です。

どこに行くかは・・・私次第。w

 

ここで一句

     長雨の

       おかげで観れた

              太陽花

2017年5月30日 (火)

南巨摩郡 富士川クラフトパーク バラまつり~無料で見られる三十五景

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食事後、車を走らせると、バラ祭り開催中の看板が出ていた。

どんなものかと思い、行ってみると、富士川クラフトパークというところで、

無料で見られるバラ園があった。

駐車場は無料で、入園料も無料である。

無料はありがたい!と思い、中に入る。

そこは家族連れには最適の場所であった。

バラを見るのはもちろんだが、遊戯施設などもあり、お金の無いパパとママには

実にありがたい施設。

噴水や小さなプール状のものもあり、そちらも無料。

金のかかるのは、フードコートや一部の施設のみ。

肝心のバラ園は、私が訪問時は8割程度かな?

十分、鑑賞には堪え得るものでした。

撮影も、出来るだけバラの品種が分かるように、撮影しました。


ところで、最近の家族連れというのは、小さなテントを持参する方が多いようです。

公園など公共の場でプライベートスペースを確保するにも、かなり有効ですね。

この日は日差しが強かったので、日除けの意味でも正解でしょう。

自分も欲しくなった。w

 

ここで一句

    オスカルが

       何で居ないの

             バラ園に?

2017年5月13日 (土)

南都留郡 富士芝桜まつり~桜前線今年最後?の四十六景

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桜前線。

毎年桜の開花を追い続ける、我がブログ最大の企画。

今年は第壱拾五陣まで行きました。

自己最高です。

何より今年は、初訪問の場所を沢山ご紹介出来た。

三浦半島、伊豆の枝垂桜、小田原の枝垂桜、富士霊園、井の頭公園、秋田の枝垂れ桜。

寄と言う、目立たぬ地での枝垂桜、掛川城の掛川桜もあった。

そんな桜前線の今年の最後は、本栖湖の富士芝桜まつりです。

こちらもこのブログでは、恒例の場所ですね。

個人的には羊山公園の芝桜に行き、秩父に泊まり、鳥新のオヤジに会いたかった。w

それにしても、何か・・・感無量です。

行きたかった秋田の武家屋敷の枝垂桜も行けたし、今年の桜前線は充実感一杯!

桜の開花がずれ込んだおかげで、休日に合わせ、行くことが出来ました。

来年、どうしよう?

間違いなく、河津桜からスタートするでしょう。

行くのであれば、西ですか?

西といえば、京都と奈良。

まさしく、桜の名所の宝庫。

しかし、カネも体力も使う桜前線。

カネはともかく、今年の桜前線は体力的にきつかった。w

とにかく、坂道を歩いた。w

体を鍛えたくても、筋肉が付かない年頃。w

持久力をつけて、来年は挑戦だ!(多分、口だけ)

ところで、6月に咲く桜の伝説があります。

それは長野。

毎年、6月に桜が撮影出来るのか?と考えております。

もしかして、第壱拾六陣があるのか???

あああ・・・でも疲れた。w

 

ここで一句

    富士山の

       頭に足したい

           雪化粧

それにしても、この芝桜の主役は間違いなく、富士山。

富士山の残雪が多ければ多いほど、景色としては映えると思います。

ほぼ毎年、ここに撮影に来ますが、富士山の雪冠で印象は大きく違います。

冠雪が多い時の芝桜画像は、やはり、最高でしたね。

そんな画像が、ピンタレストのベストショットに選ばれていました。

光栄だが、カネくれ。ww





正直言いまして、桜前線をやりきった気持でいっぱいでした。

しかし・・・




NHKが見せてくれました。

福島の無人の桜並木。

私のカメラの向こうには常に、人が居た。

桜を眺め楽しむ人々の姿が。

しかし、立ち入り規制の影響で、見るべき人のいない桜並木。

見るべき人がいなくても咲き誇る桜。

誰も写真を撮らず、歓声も無い。

ただ静かに咲き、長く続く桜のトンネル。

これを伝えないと・・・

静かに咲き、そして散る。

誰も見なくても、満開と言う瞬間があった。

その満開は、何のためにあるのか?

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