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ZARD  坂井泉水

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三重県 グルメ

2018年8月 3日 (金)

四日市市 来来憲本店 大とんてき定食

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ブログを見てくれたらポイントサービス。

そんなサービスがあればいいな、と思う今日この頃。

今回の旅行で、ポンタポイントを4500も使った。

何故にそれほどたまるか?クレジットカードのポイントがポンタに変更が出来る。

ガソリンを入れる時、ポンタが使える店を探す。

コンビニはローソン。

それくらいで結構溜まる。

しかし、それに気づくまでに失ったポイントはそれ以上だが。

さて今回、フェリーで鳥羽まで来たが、帰路はフェリーを使わない。

松阪牛を・・・と思ったが・・・前島食堂再訪問もいいが・・・トンテキだ!

四日市名物のトンテキの本命中の本命に行こう!

そして行った。






よし着いた!(この部分いらん)

開店10分前に着いた。

開店まで車で寝るか・・・出来るか!!!

開店5分までだが、店に行ってみる。

すでに先客が5名ほど。

おまえら、フライングゲットだな!

店内はテーブル席や座敷席がメインになるが、5席ほどカウンター席がある。

私はカウンター席に座り、メニューを眺める。

当然の事ながら、トンテキを注文するのであるが、麺類や定食も充実の様子。

大トンテキ定食を注文するのだが、肉の重量250g?それで大トンテキ?

思ったよりもインパクトが無いな。

何しろ、それ以上の店を経験している。

トンカツでも300gで食べている。

御飯、漬物、豚汁がお替り自由だというが、さてどうでしょうか?

1725円という価格も、微妙だな。

焼くのに時間がかかるので、大人しく待つ。

それでも15分くらいで焼き上がり、定食登場!記念撮影をし、いただきま~す!












これが四日市の大本命のトンテキか!若干ご飯が軽めだが、お替り自由なので・・・

まずは肉からですね。

注文時、肉はグローブタイプかこま切れタイプか聞かれたが、インスタ映えを考え、

グローブを選ぶ。

しかし、これだと食べにくいね。

肉にかぶりつくような感じかな?見た目は上品ではないね。

モグモグ・・・ウスターソースベースの味付けで肉はやわらかく、美味い。

ニンニクが3片程入っている。

十分加熱をしてあるので、臭いは気にする必要はないだろう。

それでも3片を口に入れる勇気はない。

明日は仕事なので・・w

豚汁を口に含むと、結構味噌が濃い味噌汁だと思う。

お替り自由な味噌汁であるが、この味噌濃度だと、お替りをする気にはならない。

千切りキャベツにタレを浸み込ませ、飯の上で高速ドリブル。

思うのだが、世の中にはマヨラーがいる。

私はマヨラーを否定する。

何でもかんでもマヨネーズ?お前らの味覚、おかしいよ!

だが今の私は、何故に卓上に無料マヨネーズが無いのかと!

ウスターソースの料理によく合うのは、マヨネーズ!

アンチマヨラーの私でも、キャベツの上にマヨネーズが欲しいと思う。

勿論、個人差があるのは重々承知!

隣の客は卓上の七味らしきものをふりかけていた。

もしかしたらコショウかもしれない。

私は、このトンテキはカスタムアイテムが必要だと思った。

美味い!勿論美味い!

しかし、富士見平のテキニンニクを知った私には、物足りないトンテキなのだ。

トンテキの邪道を先に味わった私には、この優等生は物足りなく感じるのだ!

豚汁に関しても、この店はショッパイと思い、具が少ないと思う。

お替り前提であるとしても、最初から具沢山の豚汁を知ると、これは違うと思う。

風味付けのニンニクも、サラリーマンとしては来来憲の方が支持できる!

しかし、誠の満足感ではニンニクまみれの富士見平を選ぶ。

店の雰囲気は圧倒的に来来憲。

床に猫がいる富士見平は、本当にこれでいいのと思う。

いろいろ考えれば、来来憲であろう!

だが、私は富士見平の魔性のトンテキを支持する。

どちらを選ぶかアナタ次第だが、富士見平を選んだら100ポイント進呈!

だから・・・・なんのポイントだ!w

 

ここで一句

    トンテキの

       味の決め手は

             ニンニクか?

2018年8月 2日 (木)

伊勢市 花々亭 ガーリックシュリンプ、旨かアジタタキ、生ビール、ハイボール

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アドベンチャーワールドから伊勢のホテルに戻って来た。

約5時間コースか?紀伊半島恐るべし!

それと体はへとへとに疲れ切っていた。

今回の旅は、1日に流す量の汗がハンパない!

食べても痩せる!初日などは20代の頃の体重迄落ちた。(すぐに戻ったが)

2日目も前夜に〆で、海老フライサンドとかき氷を食べても痩せていた。

痩せたければ汗をかく!サウナではなく、日常の中で汗をかく!(無理は厳禁)

ホテルに戻り、風呂に入るとホテル内の居酒屋に行く。

皆さんご存じだと思うが、私はルートインホテルをよく利用する。

ポンタポイントが使えるのと、朝飯は勿論だが、夜の酒もカバーできる。

それゆえに利用率が高い。

しかし居酒屋部門だが、必ずしもどこのルートインに有る訳ではない。

今回宿泊した伊勢のホテルにはあったので、時間的に厳しいのでホテルで飲むことに。

勝手知ったるルートイン、適当に座り注文をする。

軽く済ますつもりだったので、ガーリックシュリンプ、旨かアジタタキを注文し、

生ビールを最初の1杯に。

お通しと共に生ビール登場、記念撮影をし、かんぱ~い!









人間とは、特に酒好きは、昼間に己の体を酷使すればするほど、生ビールの美味さが

分かるという、特技がある。(個人的妄想)

生ビールをグビっとやると、思わず両手がシンゴジラの様な配置になる。

このままシャー!と叫びたい気持ちである。

ガーリックシュリンプは味が濃い目の海老の素揚げか?

それほどニンニクを感じないのだが。

次にブラックハイボールを注文する。

すると、来たのは黒いハイボール。

ブラックニッカのハイボールかと思ったら、コーラのハイボールか?

コークハイを飲まない私に、コーラハイボール???

ありえな~い!

まぼろし~!

背負い投げ~!

ひとくち・・・うげ!甘い!人生初、甘いハイボール。

これを一気飲みして、ハイボールを注文。

おお、これよこれ!

次にアジのたたきが来る。

お~い!醤油が無いぞ~!

醤油はどこじゃ~~~!!!

醤油持ってこ~い!

すると、タタキの下に醤油ダレらしきものがある。

つくづく老眼だな。w

ブラックハイボールも、コーラで割ったものと書いてあるし、醤油タレを見落とすし。

はあああ~~~昔は両目2・0だったのに・・・(マジ卍)

アジのたたきはそこそこ美味い。

アジの良し悪しと言うより、タレの勝ちだと思う。

そしてフィニッシュ。

2540円だったかな?

なんか飲み足りないから、コンビニ行き、ツマミを買う。

がんもと厚揚げ。

なんでこの様な総菜が、神奈川西部や静岡東部に売っていないのだ?

栃木に泊まった時、厚揚げがあったよな。

私の味覚って、関西系なのかしら?

お揚げとか豆腐の親類縁者系好きよね。

さあ、明日は帰ることになる。

 

ここで一句

   コークハイ

       これが好きなの

             矢沢ファン?

2018年7月29日 (日)

伊勢市 元町珈琲店上地の離れ 海老フライサンド、抹茶氷

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暑かったり、ちょっと涼しくなったり、台風が来たり。

東から来た台風が西へ抜ける。

そんな観測史上初めての出来事が起きる昨今、モーゼの十戒の様に、

海が避ける日も遠くはないであろう。

しかし、どんなことが起ころうと、仕事をしなければ飯は食えぬ!

ここで一句

   一度でも

       臨時休業

            してみたい









私の食べ歩きは、朝昼重視で夜は宿泊でも無い限り、ほとんどない。

酒は毎晩飲んではいますが、そんなの公開してもしょうがないでしょう?w

今回も、栃木の旅以来お久しぶりですね。

お酒を飲んだので、〆たいと思います。

オヤジの定番の〆は、ラーメン系ですね。

まあ、麺類であれば何でもOKみたいな風潮は有ります。

そこでアタシは考えたのよ。

新しい〆を!

憎い誰かの首を絞めるのものいいけど、そんな事をしたら警察行きでしょう。

誰もが幸せになれる〆を提案しないと!

新しい〆、自分では酒を飲んだ後に、絶対に有り得ないもので〆れば、

それは一気にSNSで拡散され、一躍私は注目の的になるかもしれない!

そんな世界征服をもくろむ私は、〆を求めて元町珈琲店にお邪魔する。

昨年、この店にはホテルで一人2次会をした後、酩酊状態でお邪魔している。

ホテルから5分もかからない場所なので、当然徒歩である。

昨年、ここでナポリタンを食べている。

〆でナポリタンか、インパクトが薄いな。

今回は酔っているとはいえ、極めて正常である。

私は入店をすると、煙草を吸うかどうか聞かれた。

煙草は吸いません!!!(キッパリ)

禁煙席に案内され、メニューを見る。

いろいろあるが、海老フライサンドか・・・いいね!普段絶対に注文しない。w

しかし、海老フライサンドだけではインパクトが薄い。

かき氷か、〆にはかき氷がいいな。

〆にかき氷はありかな?私自身ミニストップで食後のアイスを何度か食べた事がある。

両方食べよう!!!

私は、海老フライサンド880円、かき氷抹茶金時700円を注文する。

「抹茶金時はハーフサイズもありますけど」

スタッフのお姉さんが、オヤジ無理するな!と問いかける。(個人的妄想)

「いいえ、レギュラーサイズで結構です」

まずはサンドイッチを先に出してもらい、後でかき氷にした。

やがてサンドイッチ登場、記念撮影をし、いただきま~す!

そして見ておけ!俺の〆様を~~~!!!w










ボリューム的には海老フライ3本と食パン2枚、それと付け合わせのポテトフライ。

そう考えれば、普通に食べ切れるというか、ランチであれば物足りないか。

ソースとかカスタムアイテムは特に無いようだ。

では一口、タルタルソースのもっさり感が口に広がり、海老フライのカリカリした食感が、

後から出てくる。

酒を飲んだ後なので、多少刺激感が欲しい気がする。

タルタルソースであるが、レモンを絞ったり、ウスターソース、マスタードなどで、

多少刺激感を与えたい気がする。

これが、酒を飲んでいない昼間であれば、また印象は変わるだろう。

海老フライは尻尾も付いているが、この場合尻尾まで食らい尽くすのが道理と考える。

パンは軽くトーストをしてある様である。

香ばしい香りが、酔っていても分かる。

そして、このパン自体が割と美味いと思える。

フライドポテトは、外はカリカリ、中はしっとりとしたもの。

女性が少しボリュームのあるランチを求めるのであれば、これは十分選択肢に入る。

そんな印象である。

サンドイッチを食べ終え、かき氷を所望する。

厨房内でかき氷を削る音がする。

そしてかき氷登場、記念撮影をし、いただきま~す!











このところ、何かとかき氷やソフトクリームを食べる様になったが、

まさしく本格的なかき氷だな。(本格的の意味が分からん)

しかし、やはり私はオヤジだな。w

他に柚子ピーチやマンゴーなどがあったが、わき目もふらずに抹茶を選んだ。

甘さの中にも苦みや渋みを求める体になったか?w

かき氷には栗の甘露煮が2個、白玉が2個、茹で小豆がデッシャー1杯分。

スプーンでシャカシャカ釈迦釈迦しながら、崩して食べる。

かき氷の味わいだが、酒の後でも切れ味の良い甘味だと思う。

冷たさがあるので、その為かもしれない。

抹茶の風味などは、特徴的な物は感じなかった。

食べながら思ったのは、ミルクをかけても良かったな?という事。

追加トッピングもできる様だ。

甘露煮も特段甘くもなく、モグモグと食べる。

やがて完食。

うん、満足!!!

北海道では、〆パフェが流行中らしいが、この時期は〆はかき氷でしょう!

海老フライサンドからのかき氷。

酒を飲んだ後に、味噌ホルモンで生ビールやハイボールを飲んだ後に、

真似ができるものなら、真似してみんしゃい!w

 

ここで一句

    翌朝は

       朝飯シッカリ

            食べました

2018年7月26日 (木)

鳥羽市 いせえび 海老フライカレーライス~爪切不動尊

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やはり腹が減った。

真珠島を出た後、近所のお食事処へ。

いせえびという名前だが、勿論予備知識は無し。

伊勢海老を食べつもりは、さらさらないが、海老は食べたいね。

中に入ると、テーブル席オンリーですね。

窓際のテーブルに座り、メニューを眺める。

海老フライカレーでいいんじゃない?

この日、夜は2軒ハシゴをするつもりだし。

私は海老フライカレー1000円を注文する。

それほど待たずにカレーが登場、記念撮影をし、いただきま~す!








ミニサラダなどは付かない。

何とも割り切ったものである。

海老フライは、開きですね。

何で開きなのかは、店の自由!その開きの理由を妄想するのも自由!

オレは自由だ!!!!

まずはカレーの部分を一口、う~ん欧風カレーなのであるが、際立つ特徴などは無し。

スパイスも辛さも、コクも、昔のカローラの点数のようである。

海老フライは揚げ立てサクサク。

恐らく、ブラックタイガーの部類であろうが、尻尾のギリギリまで食べられる。

むしろ、尻尾を食べてもいいでしょう。

ご飯の量は軽めでしょうね。

ところで、私の前の席の女性二人、伊勢海老御膳でございますか?

どうせ伊勢海老を食べるのであれば、冬が宜しいかと。

やがて完食。





食後、志摩半島の先端を目指す。

金比羅山を目指す。

何となく、金比羅山という地名に惹かれ、行ってみた。

すると、日本三大不動尊だと?

初めて聞くね。

私は爪切不動尊に行ってみた。

すると・・・ここは霊場ですよ。

パワースポットなどという言葉がありますが、私はあまりその言葉は使いたくない。

この日は本当に暑くて、汗が一切ひかなかった。

だが、ここに来て発汗が少々止まったね。

鳥肌が立っているよ。

何かを感じているのだな。

心霊とは別な何かを。

のーまくさーまんたばさらたかん(不動妙陀羅尼諸説あり)

私は心の中で、陀羅尼を唱える。

感じるのはひとそれぞれであろうが、金比羅山展望台にはいかず、

私は伊勢に戻ることにした。

2018年7月24日 (火)

鳥羽市 海女小屋ちさと 岩ガキ、赤ウニ、大あさり、はまぐり

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3日も更新を休んでしまった。

それは、このブログの寿命が3日延びたといえるか?

この時期、書く暇がないなどというと、海の家でかき氷でも削っているのか?

プールの監視員でもしているのか?

まあ、私がどんな仕事をしているかなど、どうでもいい事。w

それよりも、世間一般が夏休みに入る前に、夏休みを取らないと、

私には今シーズンの夏休みは無い!と言えるかもしれない。

そこで3連休を取り、旅に出た。



どこに行こうか迷ったが、昨年の今頃、悔いの残る旅があった。

昨年の鳥羽旅行である。

鳥羽一郎に会いに行こう!を合言葉に行ったのだが、楽しかったのは水族館迄。

その日の夕方、私の携帯が鳴り、ちょっとした騒動があったことを知る。

戻るほどではないということだが、その後の旅は面白くなかった。

そんな不完全燃焼の旅を完全燃焼させるため、私は再び伊良湖崎へ。

予約をしたフェリーの出港10分前に到着をし、いざ鳥羽へ。

今回は片道切符である。

伊良湖崎周辺で何かを食べたかったが、仕方がない鳥羽で食べよう。

鳥羽に到着すると、私は事前にリサーチをしておいた店に向かう。

私は鳥羽駅周辺の駐車場に車を止めると、いざその店へ。

店の名前は「海女小屋ちさと」。

海鮮が食べられるということで、ピックアップをしておいた。

何しろ、昨年は鳥羽で牛丼か?さすがにそれはないだろうと思い、今回は海鮮。

中に入ると、カップルが一組。

カウンター席とテーブル席があるが、私はテーブル席に座る。

「いらっしゃ~い、飲み物は?」

少々恰幅の宜しいおばちゃまが声をかける。

「車で来たので、水だけでいいです」

先客のカップルは、伊勢海老を食べているな。

しかし、時期的に今の伊勢海老はどうでしょうか?やはり、寒い時期が宜しいかと。

私は岩ガキ、大アサリ、赤ウニを注文する。

「岩ガキは700円と900円とあるけど」

「900円で生でいただきます」

「赤ウニは700円ですよ」

「結構です」

先客のカップルはイカも注文したのか?いろいろ食べているね。

私は焼き上がるまで待つが、先に岩ガキの生が先に出てくる。

岩ガキは何度か食べているが、養殖の真牡蠣と違い、今が旬だということ。

レモンを絞り、そのままいただく。

ちゅるんとした食感と、サッパリ感はあるが濃い旨みが口に溢れる。

うん、美味いね。

天然の旨みは、真牡蠣とやはり違います。

次に、赤ウニが出てきました。

こちらも生でいただきます。

スプーンで身を取り、口の中へ。

んんんんんんんんんんんんんんんんあああああああああああああああああああああ

うめええええええええええええええええええええええええええええ!!!!!!!!!

何て濃厚なウニの旨味!根底に甘さを感じながら、一切れの身から出る旨みに、

口の中は、ウニだらけの印象である。

北海道の積丹にバフンウニのうに丼を食べに、2度ほど行ったことがあるが、

バフンウニのうに丼の印象を、たった一切れの赤ウニの身がかき消した。w

鮮度が良いのは当たり前として、この時期の赤ウニ、大当たりだな!!!!

余りの美味さに、殻を口に入れそうになったわ。w

次に大アサリが焼き上がる。

昨年も食べたが、大アサリは美味いね。

こちらも噛み締めると、旨みが出てくる。

しかし、ウニの印象が強すぎるな。

私は追加で蛤を注文する。

2~3個で600円だというが、大粒2個を選んでくれた。

そして焼きながらおばちゃんがよ~くしゃべる。

カップルにはこの時期、伊勢海老は旬ではない。冬だとか。

内は地物ばかりだけど、他所の店は中国産があるかもしれないとか。w

伊勢海老食べ終えてから、それはないでしょう。w

やがて蛤が焼き上がる。

タレらしきものは何かかけていたか?

では一口、モグモグ・・・

うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお

うめええええええええええええええええええええええええええええええ!!!!!!!!

オレは今、猛烈に美味さに感動している!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

さ、さすがは蛤!!!大アサリには申し訳ないが、美味さの濃厚さの格が違う!!!

大アサリも美味かったが、ぷっくりと身が膨らんだ蛤の美味さは、

久々に雄たけびを上げるほどの美味さだ!

「どう?美味しいやろ?」

おばちゃんが話しかける。

「ウニと蛤、段違いに美味い!!!」

「ウニも蛤も地物やで、美味いのはあたりまえ」

私は目を瞑り、蛤の美味さを噛み締める。

この蛤も甘みをほんのり感じるが、旨み汁が多過ぎておぼれそうや!w

カップルはその後お会計、14000円オーバー?彼氏頑張るな。w

私ももっと食べたかったが、それは今夜のお楽しみ?にしてお会計。

税込みで3024円であった。

旬の海鮮の美味さを存分に堪能した店であった。

 

ここで一句

     ウニ一個

        丼よりも

            感動が

2017年7月27日 (木)

伊勢市 元町珈琲上地の離れ 幻の横濱ナポリタン

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お好み焼き屋を後にし、コンビニで酒を買ってホテルで飲んでいました、

確か缶ビール500mmを1本と缶ハイボール2本を買い、飲んでいた。

何故か、〆ようと思った。

近所にラーメン店があるが、閉店なのか?休業なのか?

すると、元町珈琲の看板が目に入る。

元町珈琲は知ってはいたが、入ったことが無いので、ここで〆る事に。

中に入るとお洒落で綺麗な空間ですね。

何を食べようか?

ナポリタンを選んだようですね。

サンドイッチの方が良かった気がしますが、酒の力は恐ろしい。

それでも、従業員や他の客に絡むこと無く、おとなしく写真ばかり撮っていたようです。

メニューをひたすら撮ったようです。

そして、肝心のナポリタンも撮っていますね。

美味そうです。

でも、味を覚えていません。

食べたのは覚えています。

でも、正確な味はまったく、覚えていません。

困りましたね。

皆さんに味を伝える事が出来ない。

大沢くんと高山さんで誤魔化そうかと思いましたが、深夜の時間帯なので、

中学生は寝る時間です。





皆さん、酒は呑まれてはいけません。w

それにしても、よくぞ歩いて戻ってきた。

落とし物も無く。

翌日の朝、ちゃんとホテルの朝食を食べました。w

 

ここで一句

     酔っ払い

        どこに行っても

             嫌われる


2017年7月26日 (水)

伊勢市 いっきゅうさん 台湾ピリ奴、ぷるぷる玉、生ビール、ハイボール

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松居一代騒動、いい加減にしろ!

こんなのただの売名行為だろ!

どこかの芸能人夫婦の痴話げんかをいつまで報道するのじゃ!

それよりも報道する物があるだろう!

加計学院騒動など政治の方が、重いぞ!

痴話げんかにコメントをするコメンテーターもあほか?

放っておけ!

注目されなくなれば、おさまるわ!



人生、楽ありゃ苦もあるさと水戸黄門は言ったらしいが?

苦の前に出来るだけ楽を楽しもう!




伊勢のホテルにチェックインをし、早速お酒を飲みに行きました。

どこにするか探すと、お好み焼き屋がありましたね。

ここで良いでしょう!

ホテルから何百メートルという距離です。

店の名前は「いっきゅうさん」。

お好み焼きや鉄板焼きとどんなつながりがあるのか、わかりません。w

とにかく、飲めればいい!ということで選びました。

中に入ると、威勢のいいスタッフがワッショイ!状態。

カウンター席があるのでそこに座れと案内される。

まずはメニューを見るが、生ビールなのは間違いない。

最初のツマミを何にするか?

簡単そうなのが、奴類ということで台湾ピリ奴を注文する。

やがて生ビール登場、記念撮影をし、かんぱ~い!!!!

ぐはあああああああああああ~~~~今日も良く歩いた。

すぐに奴が出てくる。

豆腐の上にネギと豆板醤の様なソースをかけたもの。

食べてみると、豆板醤のソースがとげとげしい。

塩気と刺激が少々下品である。

しかし、この下品さが、生ビールを煽る。

ここで次に何を頼むか考える。

焼きそばやお好み焼き、鉄板焼きなどなどいろいろあるが、あまり腹に溜まる物はやめ。

いろいろ検討した結果、ぷるぷる玉が一番いいのでは?

出汁巻き玉子というか、茶碗蒸しと言うか、玉子料理の表面張力の限界に挑むような

ぷるぷる食感のそれにした。

焼き上がるまでの間、生ビールを追加する。

この日は、キャンペーンとやらで、生ビールが100円キャッシュバックされる。

生ビールを飲み、奴を食べ終えたところでぷるぷる玉が登場する。

そして、ハイボールを追加する。





ぷるぷる玉は、まさしくぷるぷる食感。

鎌倉のおざわの玉子焼きを思い出した。

出汁巻き玉子の様な食感であるが、味はソースとマヨネーズのおかげで、お好み焼き。

ソースはどろっとした甘目のタイプ。

卓上には追加で甘口ソース、魚粉、マヨネーズ、青海苔などがあり、カスタマイズできる。

私はソースを追加したが、ソースで食べさせる出汁巻きみたいな印象。

ぷるぷる玉自体は、個性的な味付けはされておらず、味の要はソース。

下部には豚バラ少々とモヤシが少々。

ハイボールを飲みながら、ちびちびと食べ進む。

生ビール2杯、ハイボール3杯の時点でぷるぷる玉完食。

追加も考えたが、せっかくの伊勢、もう一軒行きますか?

お会計をすると、全部で3001円。

お好み焼き屋で飲んだと思えば、安上がりかな?

 

ここで一句

     ツマミなら

         ピリ辛系が

             良かったか?

2017年7月25日 (火)

鳥羽市 とば美人食堂 松阪牛肉牛丼&伊勢うどん

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渥美半島できしめんと焼きあさりを食べ、そのままフェリーに乗り、鳥羽水族館で

2時間以上過ごす。

当然、腹が減る。

しかし、時刻は3時を過ぎ4時近くになろうとしていた。

もう、どこでもいい!開いていれば!しかし、チェーン店は除く。

本日の宿泊地、伊勢に向かう途中ドライブインがあった。

美人食堂?居るわけないだろうね。w

しかし、腹を満たすために入ることに。

ドライブインなのだが、外観は一部改装中みたい。

中に入ると、完全にフードコートですね。

セルフサービスです。

何を食べようか?

さっきはきしめんで今度は伊勢うどんか?ホモ。。いや芸が無いな。w

フードコートではあるが、松阪牛を使った価格の高い物もある。

その中で気になったのだが、松阪牛使用という牛丼である。

普段、牛丼は全く食べないのだが、話しのタネに食べてみるか?

選んだのは、松阪牛使用の牛丼と伊勢うどんのセット1250円。

恐らく、吉野家やすき家では在りえないものであろう。

食券を渡そうとすると、誰も居ない。

「すいませ~ん」

返事が無し。

2度目は腹の底から出すように、大きな声で言った。

慌てて出てきた。w

食券を渡すと暫し待つ。

どこかのファミレスやハンバーガーショップの様な内装である。

やがて牛丼登場、記念撮影をし、いただきま~す!











見た目はチープである。

これで1250円か?そんなものを感じる。

まずは伊勢うどんから食べてみよう。

量に関しては、半人前というところか?

よ~く混ぜ混ぜし、うどんを啜る。

「ウメ!」w

うどんは伊勢うどんの特徴であるやわらかいのであるが、むっちり感がある。

女性でいえば熟女か?そんな熟女の抱擁を思わせる歯ごたえとのど越し。

そして、意外や意外、タレが美味い。

恐らく、どこかの業務用であろうが、その業務用でも当然優劣はある。

いけますよ!腹が減っているということを差し引いても。

卓上に非常にきめの細かい一味があったので、それをかける。

うん、この一味はいい!!!!!辛さが来るが均一に感じる刺激である。

この一味、良いね!写真を撮れば良かった。

次に牛丼である。

牛丼を食べるなんて、何年ぶりだろうか?

まずはそのまま・・・モグモグ・・・美味い。w

味付けは甘辛さを感じるタレで煮込まれているが、味付けはやや控えめ。

何より、噛み締めると感じる肉の美味さ。

一口食べるごとに、喉の奥から肉が美味いね、と感じる。

さすがは松阪牛!久々に牛丼が美味いと思った。w

この牛丼にも先ほどの一味を振りかけ、食べる。

やはりこの一味、ありふれた七味より美味い!因みに商品名は溶ける唐辛子である。

ナノレベルまで粒子を細かくし、混ぜやすくなじみやすい。

牛丼はツユダクではなかった。

生卵トッピングが出来るかどうかは不明。

やがて完食。

美人はいなかったが、味としては満足出来ました。

隣はお土産物屋なので、そちらの利用もいいでしょう。

伊勢スカイラインもすぐ隣にあるし、ドライブインの立地には最適ですね。

それにしても、きしめんと伊勢うどんと牛丼か・・・

旅行だよね???w

ホテルに行くか。

 

ここで一句

    安上がり

       カネがあるなら

            求めない?

2016年5月25日 (水)

四日市市 八宝 とんてき定食

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四日市駅前だが、駅周辺は様々な店があり賑やかなのだが、少し路地を曲がると、

急に寂しくなる。

どうも、昼間に元気な場所と夜に元気になる場所があるようですね。

そんな昼間は静かな場所を歩いていると、一軒の中華店を発見。

店の前には四日市トンテキ定食とあるので、ハシゴをしてみることにした。





店の名前は「八宝」予備知識は勿論無し。

店の中に入ると、一瞬「???」と思ってしまった。

昼時だが、客がいない。

外観からは分からなかったが、店内は外見よりも年期を感じる。

店内はカウンター席のみで、昭和レトロと言えば聞こえはいいが、古いね。

カウンター内には店主が座っている。

店主は70前後でしょうか?60代かな?

カウンターに座ると、目の前には変色したラー油入れですかな?

BGMは太田裕美ですね。

正直、失敗したかな?

それでも、トンテキ定食1000円を注文する。

すると、いつの間にか若い兄ちゃんがいるね。

若いと言っても30代後半か?

トンテキの注文を受けてからごそごそ冷凍庫から肉を出す。

そして調理を始めると、それほど待たされずに提供された。












「お待ちどうさま」

出されたのは皿に乗ったライスとトンテキ。

トンテキの肉はコマギレの肉を更にコマギレにしたもの。

キャベツが肉の下に敷かれているが、千切りではなくコマギレ。w

肉もキャベツもコマギレですね。

ん?お椀かスープは出ないの?

定食という名で、汁物が無い定食は初めてだな。

それよりも、BGMがず~っと太田裕美のヒットパレードだね。

店主が昔も今もファンなのですか?

私も太田裕美は昔、ファンでした。w

ファンといってコンサートには行ったことは無い。

そんなファンにしか、分からない客が延々と流れ続ける。

何というか、汁物の無い定食、太田裕美オンリーのBGM。

四日市まで来て、これほどディープな世界の店に入るとは。

取り敢えず食べてみる。

モグモグ・・・味は悪くないね。

タレはニンニクの香りを感じるし、スライスもある。

おろし生姜なども入っているが、ベースのタレの色合いは薄い。

肉はかたい部分もあるが、筋が歯の間に挟まるとか、そういうものはない。

肉は臭みなどは無く、しっかりと味わえる。

ライスもちゃんと保温され、時間の経過は感じない。

この店の米も美味しいと思う。

コマギレキャベツは食べにくいね。w

しっかりと咀嚼しながら食べ進むと、店主と息子らしきは自分たちの食事を作りだす。

この時点で、この店の定食は汁物は無しと諦める。

「スープ無いの?」

一言聴くのもいいのだろが、忘れようが無いでしょう。w

結局、完食。

この店にもう一度訪問することはないでしょうが、一期一会とはいえ、

膨れた腹と裏腹に、心は何となく満たされませんでした。

お二人のお昼ご飯は、うどんのようでした。w

 

ここで一句

    レトロより

       劣化を感じた

             四日市

2016年5月24日 (火)

四日市市 トンテキ屋ちゃん トンテキコマギレセット

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4月に連休を取ったが、5月も連休が取れた。

どこに行こうか考えていたが、突然の体調不良。

何と、帯状疱疹が出来てしまった。

軽く考えていたが、これ、凄くイタイ。

半端で無く痛い。

医者に行き、薬を貰い落ち着くが、酒を3日抜き体を癒す日々。

それでも休みが近づくにつれ、どこかに行きたいと思う。

万全の体調ではないが、念願の場所を目指すことに。










それにしても、どこに行くにも車である。

電車には乗りません。

今回は3泊4日の旅ですので着替えも必要だし、車の方が便利です。

西を目指すと、丁度昼頃に四日市周辺を通過する。

四日市と言ったら「トンテキ」である。

何故にそれほど有名なのか分からないが、四日市で途中下車をし、適当に進む。

四日市駅を目指し、その周辺でトンテキを食べる事にした。

適当に駐車場に車を入れ、適当に駅周辺を歩きまわると、早速発見。

トンテキとラーメンを提供する店があるが、隣の喜多方ラーメンの小法師の方が、

客がたむろをしていないか?w

有名な店に行くのもいいが、敢えて外すのもいいだろう。

店の名前は「ちゃん」。

店の予備知識は何も無し。

カーナビにトンテキと入力したら、この店が一番に出てきた、それだけである。

店に入ると、テーブル席ばかりだが、4人掛けのテーブルに案内される。

メニューを見るといろいろあるようだが、トンテキダブルとかトリプルとかあるね。

「トンテキコマギレセットのダブルとか出来ますか?」

スタッフに尋ねると出来ませんと。

ご飯と味噌汁がお替り自由なので、トンテキコマギレセット960円を注文する。

トンテキというと、厚い肉をジュージュー焼くイメージだが、この店は細切れにして、

提供時間の短縮と肉のロスを抑える作戦のようです。

それほど待たずにトンテキ登場、記念撮影をし、いただきま~す!






この店、混んできても相席はさせない主義みたいね。

4人掛けを一人で占拠し、申し訳ない気分だわ。w

見た目のボリューム感は何となく寂しい。

ご飯と味噌汁、千切りキャベツの横にコマギレの肉。

香の物の類は無い。

何となくマヨネーズをかけたくなる心境だが、このまま食べてみるか。

肉をそのまま食べてみると、適度な歯ごたえと感じる。

勿論、やわらかく美味い。

これはタレの勝利ですね。

タレがソースベースでありながら、様々な味わいを感じさせる。

ニンニクも入っているのだろうが、サラリーマンなどが食べても、匂いなどは気にならない。

やや甘さを感じさせながら、しょっぱくは無い味わい。

タレだけ見ると、味が濃そうだが、私としては許容範囲。

千切りキャベツにタレをたっぷりと絡ませ、白飯の上に乗せると、ご飯がススム。

目の前の客が千切りキャベツを追加していたが、分かるわ。

肉の量は160g。

300g~400gを軽く胃に入れる私としては少ない方ですね。

味噌汁は赤出汁ですね。

ここは愛知、当然なのかもしれませんが、違和感は無し。

この店、ご飯もなかなか美味しい。

美味しいので、ご飯と味噌汁をお替りした。

すると、ご飯はアツアツですよ。

炊きたてと言うよりレンジで温め過ぎ?ですかね。w

それでもお替りの味噌汁もアツアツで、かなりの好印象。

おかずが冷めてきても、このアツアツ加減で更に飯がススム。

やがて完食。

これはこれで美味しいと思いますし、お替りのアツアツも有り難いサービスです。

予備知識無しですが、サービスと味に満足しました。

 

ここで一句

     マヨネーズ

         無くても美味い

               醤油ダレ

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