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ZARD  坂井泉水

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山梨県 居酒屋

2016年8月14日 (日)

甲府市 雨三屋 生ビール、おまかせ5種、もつ煮、ハイボール他

我がブログ初!

バスでの移動。

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いや~緊張するな~。

バスに乗るなんて、何十年ぶりだろう。

料金を支払うときに、めちゃくちゃ緊張したぜ!w

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やってきたのは雨三屋。

2度目の訪問ですよ!

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刺身三種。

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定番のもつ煮。

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茹でレバーのごま油かけ。

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おまかせ5種。

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牛レアステーキ。

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また行きたいね!

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今回、長野まで観光に行ったのだが、日帰りはきついので、甲府に1泊することに。

しかし、土曜日だったので、ホテルの確保に苦労する。

何とか空室を見つけ、甲府駅近くに泊まることに。(近くと言っても3km離れている)

目的はひとつ!甲府駅周辺は居酒屋の名店が多い!(個人的感想)

我がブログ内でも山梨での居酒屋は多く、紹介している。(たまたまだと思う)

高野山の旅以来、居酒屋はご無沙汰だったので、体が居酒屋を求めている。(アホか)

とにかく居酒屋で飲みたい!(魂の叫び)

甲府と言えば、どてやきと雨三屋が個人的に高評価である。(お勧めします!)

ホテルで一風呂浴びると、フロントで甲府駅方面に歩いて行きたいというと、

バスに乗れと言われる。(バスがいいですよと言われる)

ホテルの近くにバス停があり、それに乗れば、お前みたいな方向音痴でも、

甲府駅まで行けると言われる。(すべて甲府駅に行きますと言われた)

ホテルを出ると、丁度バスが来た。

何と言うタイミングの良さ、普段から真面目に仕事をし、ウソをつかず、掃除をまめにし、

ゴミがたまる前に捨てている、日頃の行いの良さが出たな。(結構、マメです)

私は整理券を手に取ると、バスの天井を見つめた。

(バスに乗るのは何年ぶりだろう?)

私の記憶の中では、バスは学生時代か、イベントのシャトルバスの記憶しかない。

路線バスに乗った記憶が思いだせない位、乗っていない。(思いだせない位、ボケた)

車内には客は一人だが、それはこのバスに関連するものらしい。

運転手と話をしている。

ああ・・・緊張する。

私はルイヴィトンの財布の中を確認する。

小銭は多少入っている。

途中、一人の乗客が乗っただけで、甲府駅まで無事に到着する。

私は慎重に小銭を投入し、無事に下車をする。(大袈裟だなw)

見覚えのある信玄像を通り過ぎると、雨三屋に行く。

どてやきに行きたかったが、駅からは遠い。

雨三屋なら徒歩5分ほどだ。

土曜なので混んでいるのは覚悟の上だが、オヤジ一人くらい、何とかなるだろう。

店内に入り、スタッフに人差し指を立てて、一人だと告げる。

すると、カウンター席の横に補助席があり、そこへどうぞだと。w

ちなみにこの店、来た客すべてに席料100円をいただくシステム。

前回は気にしなかったが、この席だと50円にしてもらいたいな。w

なんか一段低く、地位が低くなった気がするが、そんなの気にしない年齢になったな。w

接客担当のアンちゃんは、前回と違っていた。

生ビールを注文し、刺身三種ともつ煮を注文する。

やがて生ビール登場、記念撮影をし、かんぱ~い!!!!!!!












とてつもない長い前置きを書いて、やっと生ビールにありつけた。w

やがて刺身三種も登場、コブクロ、軟骨、センマイであるが、前回と同じものを注文した。w

センマイは前回、辛かった記憶があるが、今回はピリ辛レベルである。

コリコリした食感がいいね。

コブクロも弾力があり、思わずコブクロの歌でも歌いたくなる。(完全なるオヤジギャグ)

ナンコツはコリコリした食感がいいね。

ここで生ビールを追加すると、もつ煮が登場。

もつ煮に七味をぶっかけて、口に運ぶ。

コラーゲンの多いもつ煮は美味いね。

もつ自体の鮮度と言うか、質も良いし、味付けもブラボーです。

味噌味なのですが、味も濃すぎず、白飯があれば定食になりそうだ。

ここでおまかせ5種を注文すると、まずはレバゴマが提供される。

前回は食品衛生法の改正前だったので、炙りレバーであったが、改正後は

完全に中まで加熱した茹でレバーですね。

それにごま油とネギが散らしてある。

炙りレバーは半生だったが、完全に加熱してあっても、これはこれで美味い!

マネしたいですね。(面倒くさくてやらないと思う)

やがて串4種が登場する。

チレ、タン・・・カシラとハツだったかな?(メモれ!)

それらをハイボールを追加し、胃に流し込む。

人気店ゆえに、客の入れ替わりも激しいね。

ところでこの店、焼き鳥屋ではありません、焼き豚です。

今までの素材はすべて、豚ちゃんです。

珍しいでしょう?だからわざわざ甲府まで来たのです。(本当にそうか?)

次に牛レアステーキを注文し、ハイボールを追加する。

ステーキはすぐに来たが、タレが付いている。

付けて食べてみると、どこかの焼肉のタレだね、エバラかな?

ワサビ醤油か塩胡椒の方が、いいと思いますけどね。

肉は軟らかく美味いが、アメリカンのお肉ですかね?

やがて完食&完飲。

生ビール2杯、ハイボール2杯で3280円。

もう少し飲めそうだが、1時間ほどで切り上げましょう。

補助席で飲んでも、胃も心も満足。

チャンスがあればまた来たいが、その前にどてやきに再訪問したいですね。

因みに禁煙ではありません。

当たり前かもしれませんが。

 

ここで一句

    補助席は

       割引サービス

           どうですか?

2014年11月16日 (日)

山梨市 お食事処 歩成 生ビール、ホルモン焼き、餃子その他

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紅葉を楽しんだ後は、山梨市駅近くのホテルに御泊まり。

風呂に入ると、着替えて酒を飲みに行く。

ホテルの周辺には特に無いので、駅まで15分ほど歩く。

時間は丁度6時頃。

アルコールの分解時間をしっかり確保するため、早めに飲むことに。

庄内とか在り来たりの店はパスし、うろつくと赤ちょうちんを発見。

店の名前は歩成。

他に居酒屋らしい店は無いので、この店に決めた。

店に入ると先客は無し。

カウンター席とテーブル席、座敷とあるようだが、カウンターに座る。

スタッフは男性ばかり。w

メニューを見ると食事も出来るようで、多種多彩なメニューがある。

その中でも店がオススメのメニューを選ぶことに。

ホルモン焼きと生ビールを注文する。

お通しが選べるらしいので、ゲソと胡瓜のキムチ和えを選ぶ。

ホルモン焼きは500円、お通しは250円、生ビールは550円。

まずは生ビールが到着、記念撮影をし、かんぱ~~い!












ぐあぁぁぁあああ~~~~!ウメ~~~~!!!

山中湖、河口湖、西湖と歩きに歩いた体には、生ビールが浸みるに浸みる。

因みに生ビールはスーパードライ、この店にはエクストラドライもある。

すると、ホルモン焼きが登場する。

ホルモン焼きはホルモンのみが炒められ、千切りキャベツが添えられる。

では一口、モグモグ・・・あ、美味い。

ホルモンは若干のクセがありますが、これはこれで美味しい。

以前、浜松で食べたむつぎくの味噌ホルモンを思いだしました。(味は違いますが)

あ~、ビールに合うな~~。

噛み応えのあるホルモンは下町の味ですね。(下町で飲んだことはないが)

生ビールをお替りをすると、生ガキを注文しました。

生ガキはホワイトボードに手書きであったもので、700円。

すると、岩ガキとも思えるほどの大きな物が2個出てきました。

紅葉おろしとレモンが添えられ、醤油らしきタレもかかっています。

レモンを絞り、ツルンと一口、おほほほ、美味しい。

さすがに旬ですね、美味い。

カキだけで生ビールを飲み干し、更にもう一杯。

次に餃子を注文しました。

餃子は店の手作りで、5個で300円。

居酒屋としては安い方ですね。






やがて餃子が登場し、ここでハイボールを注文。

餃子は見ためは普通ですね、特にひねりなどは無し。

では一口、モグモグ・・・美味しいです。

餃子の餡はキャベツと挽肉、ニンニクを全面的に感じます。

あ~、これ、この味、我が家でうちのおふくろが作った物に味が似ている。w

家庭的と言える味ですが、手作り感満載でいいと思います。

ニンニクが効いているので、個人的にウエルカムな味です。

餃子でハイボールを空けると、最後にドライブラックを注文。

〆に黒ビールなんぞ、粋ですかね?www

すべてを飲んで、食べてお勘定。

合計4500円。

生ビール4杯、ハイボール、黒生、ホルモン、餃子、カキという内容です。

時間的に早かったためか、満席まではいきませんでしたが、お客はぼちぼちと入店。

今回は杯数が多かったので、4000円をオーバーしましたが、こんなものでしょう。

スタッフの接客や応対も、どこかのブラック居酒屋よりも良いですよ。w

次回、いつ山梨市駅周辺に宿泊するか分かりませんが、ブックマークですね。w

気軽にお手頃価格で飲めるお店です。

 

ここで一句

    焼き飯を

       〆に食べてた

              20代

2014年8月 3日 (日)

甲府市 かっぽうぎ甲府店 生ビール、ハイボール、牛すじ豆腐煮、厚焼き玉子

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割烹着と聞いて思いだすのはあの方か?

シンデレラからマリーアントワネットですかね?

いや、マリーアントワネットの人生そのものですかね?

まあ、密かに、密かに信じていますよ、世紀の大発見を・・・









どてやきで気が済むまで飲もうと思ったが、甲府駅周辺に居酒屋が多いことを思い出す。

別に甲府駅だけではないけどね。w

でもいろいろ気になる店があるんだわ。

その中に一軒に向かったんだが・・・おや?やってない。

営業時間は5時からなのだが、やってない。

確か無休のはずなのにやってない。

もしかして・・・

もしかして・・・

もしかしてだけど~ もしかしてだけど~ 俺が怖くて臨時休業じゃないの~?♪

またしてもアウェーの洗礼か?

あまりといえばあまりじゃないか!かんすけ!!!

十分な下調べをしてこれですか?

ぶわっははははは!!!

まあ、いい。

セカンドプラン、サードプランと準備はある。

しかし、そのセカンドプランの店だが・・・何故か入り難い。

生4杯を空け、気分的に凄く大胆な俺なのに、入り難い。w

恐らく、私のインスピレーションが「この店不可!」と言っているのだろう。

私はそのまま横断歩道を渡り、反対側の店に行く。

その中でも店構えも綺麗で新しめの「かっぽうぎ」にした。

店に入る時点で、甲府店の文字があるので、全国展開の居酒屋ですか?

山梨まで来て、チェーン展開の店もなんですが、私は特に抵抗感は無し。

前回も串揚げの店に行っているしね。





「おかえりなさ~い」

店内に入ると接客担当のおばさまが笑顔で出迎える。

接客担当の方は割烹着姿である。

因みにおばさまは小保方さんという名前ではなかった。w

店内は明るい木目調で、清潔感もあり、これなら女子会もOKでしょう。

カウンター席とテーブル席と分かれているが、カウンターに私は座る。

座った位置がテレビの見える場所なので、一人飲みとしてはベストポジション。

まだ6時になっていない時間帯のためか、客はまばら。

どてやきのあの時間帯であの客の入りが異常なんでしょうね?

まずは生ビールを注文する。

「煮込みはありますか?」

「煮込みは牛すじ豆腐煮込みになります」

それを注文すると、お通しと共に提供される。

記念撮影をし、かんぱ~~~い!!!(2回目)










ぐおおお!!!まだ飲めるぜ!!!

お通しはマカロニサラダか?

価格だが、生中が410円、お通し324円、牛すじ豆腐410円。

テレビを見ながら生ビールとちびちびやり、ツマミを摘む。

牛すじ豆腐だが、玉子も入り、なかなかのボリューム。

これで410円ならお安いのではないか?

肝心のお味だが、濃すぎることもない。

適度な味の浸みこみ加減で文句を言う部分は無い。

でも、どてやきの後だと・・・w

生を空けると、天満ハイボール378円を注文する。

どんなものか?と思い待っていると、出てきたのはトニックウォーターのハイボール。

ジョッキにウイスキーと氷が入り、自分で好きな量を注ぐようになっている。

私はジョッキの縁、すれすれまで注ぎ、ステアするとグイ!と一口。

むは~~~~!!!今までと違う!!!これはこれで美味い!!!

角ハイの味に慣れ親しんだ自分としては、これはこれでワンランク上の美味さ。

しかし、香りが強いので、好き好きがありそうだ。

ハイボールを空けると、あつあつ玉子焼き410円と角ハイ345円を注文する。




玉子焼きだが、プレーンですね。

余談であるが、厨房内では割烹着は来てないね。

男性スタッフがいたけど来てないね。

もし着ていたら、学校給食の様な感じだろうね?w

ハイボールと玉子焼きでちびちびやるが、玉子焼きは出汁巻きというよりも、

家庭でも誰でも出来るよな玉子焼き。

特に、ダシの芳醇さなどはない。

私は卓上の醤油を少々垂らし、食べた。

さあ、ここまで全部で7杯!

自分でも酔ってきたのが分かります。

〆を求めて店を後にします。

合計2277円。

私としては安いね~~。

明朗会計で、店内も綺麗、明るい。

ブラックな印象は無かったよ。w

 

ここで一句

     割烹着

        お姉さんだと

             研究衣?

2014年8月 2日 (土)

甲府市 どてやき下條 生ビール、レバー塩焼き、どてたまご

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ローカル放送というものは、世の中で大事件が起きてもマイペースなんだね。

女子高生の殺人事件があっても、地元の情報優先なんだね。

それがいいのか?悪いのか?判断はひとそれぞれだろうが、緊迫した社会情勢の中、

直視すべきか、目を逸らすべきか?私は直視したい。









まさか、こんなに早くリベンジが出来るとは、思わなかったよ。

また甲府に来ちゃったよ。

兎にも角にも、この店で飲みたくて仕方がなかったよ。

今回も臨時休業だったらどうするか?いろいろ選択肢を考えたよ。

パソコンまで持ってきて、臨時休業対策の情報を最終確認したよ。

でも良かった!今日は空いていた!

甲府の人気居酒屋、どてやきに突入出来るよ。

店の間に客のオヤジが座っているね。

なんかこれだけで、ローカルスタンダード的な雰囲気が・・・(何じゃそれ?)

看板を見ると午後3時から夜の8時までだと!

分かってはいたが、この営業時間、私としてはこれから!と言う時間に閉店です。

そんな私が訪問した時間は夕方の4時半を過ぎたところ。

店内に入ると、囲むようにカウンター席があり、テーブル席と小上がり席がある。

広めの店内であるが、カウンター以外は満席状態。

天井を見上げると大きな熊手に千円札やドル紙幣が貼り付けてある。

いや、吊るしてあるのか?

外観は新しめの雰囲気だが、中は少々年期を感じる。

しかし、清潔感はあるのでごちゃごちゃしたディスプレーだが、

これもこの店の特徴だと思えばいいでしょう。

入口近くのカウンターにどてやきの鉄鍋がビルドインされている。

適当に座ると、「そこは熱いからずれた方がいいよ」。

どてやきの鍋の斜め前に座ったが、店主がさらにずれることをすすめた。

「注文は?」

「なま!」

と、言った瞬間どてやきが3本提供される。

この店ではどてやき3本が標準装備なのだ。

例外は許されない。

次に生ビールが提供される。

生ビールの下には新聞紙の切れ端がコースター代わりにおかれる。

記念撮影をし、乾杯!!!!!












ぬああああああああああ!!!!うめえええええ!!!!!!

日中激熱で、汗をかくだけかき、干からびた状態の体には生ビールは強烈に効く!

こんなに美味い生ビールを飲むのも久しぶりだが、その分、浸透も早い。

今夜はそれほど飲めないかもしれない?w

どてやきが提供されたが、枝豆も出された。

どてやきは焼いてはいない。

分かり易く言えば串刺しのもつ煮である。

では念願のどてやきをいただきましょうか!

モグモグ・・・うめええええ~~~軟らかく煮こまれたそれはクセなど無し!

味噌ベースの味なのだが、味は抑え目の味わい。

味が濃すぎることもなく、甘さが際立つ物でも無く、いい塩梅です。

卓上の七味をかけると、味にアクセントが生まれる。

女性でも抵抗感は一切ないだろう!

あっという間に一杯目を飲み干す。

生のお替りを注文し、どてやきを食べ進む。

この店の空間も味だな。

カウンターの中に店主が鎮座し、各々の客が酒を楽しんでいる。

それぞれの客が生み出す空間もこの店の持ち味だ。

オヤジたちがテーブルを囲み、大笑いをしているのも許せる。

カウンター席は私と同じ、一人で飲みに来ている客がオヤジを囲む。

それぞれが無言のまま酒とツマミを交互に口に運ぶ。

その無言の空間もこの店の持ち味。

いい空間だ。

メニューに目をやると、レバー塩焼き、キャベツ炒めなどがあるが、半分という物もある。

これは一人で飲みに来る客も考慮してのことか?

飲み物は梅割りなどが書かれているが、特別なものは無い。

種類なら雨三屋の方がかなり、充実している。

何というか、築地の場外で飲んでいる様な錯覚だ。(因みに築地で飲んだことは無い)w



私は2杯目を飲み干すと3杯目を注文する。

それと共に、レバー塩焼き半分を注文する。

レバーはコロコロとしたレバーと、ニンニク、千切りキャベツが添えられる。

レバー自体は特別美味い訳ではない。

しかし、添えられたキャベツにニンニクのみじん切りを混ぜ、レバーを炒めた油を絡める。

これを口に運ぶと、思わずにやけてしまう。

明日はニンニク臭いのは仕方がないが、この瞬間は至福であり、極上だ。

レバーで生を空けると、どてたまごを注文する。

どてやきの中に入れられた玉子であるが、十分に煮込まれたそれは、おでんに似ている。

だが、中を割り、口に運ぶと濃厚な味わいが広がる。

これで4杯目の生ビールを注文する。

ところで、不思議とタバコの臭いを感じない。

禁煙のわけはないね。

たまたま吸わない客が多かったのか?

これは私としてはラッキーである。

紫煙を嗅ぎながらの食事も酒も受け入れられない。

これは非常に気分が良い。

生ビール4杯、どてやき3本、レバー塩焼き半分、玉子で合計3290円。

今回、メニューボードを撮影してこなかったが、自分でも詳細は不明。

何よりも飲むことが最優先だったので・・・w

期待通りのいい店である。

しかし、100点満点ではない。

70点である。

普段、店の評価を数値で表すことはしない私だが、敢えて70点と評価します。

だが、心の中では満点なんだよね。

そんな店です。

モデルの様な女性がいい女だとは限らない!

そんなものだ。










「マスター!私たちこの店来るの3回目」

会計を済ました女性客2人がマスターに話しかける。

「でも、2回臨時休業だったのよ」

するとマスターがにこやかに受け流す。

あの女性2人がどこから来たか知らないが、私より上手がいたか?w

私が店を出ると、まだ太陽が燦々と照り付けていた。

時刻は5時を過ぎていた。

昼間の猛暑による大量の発汗、それと久々のハイペース。

生ビール4杯が、猛スピードで体内を駆け巡っていた。w



「こんな早い時間から泥酔するの、何年ぶりだろう・・・」

 

ここで一句

    どてやきを

        炭火で焼いて

             もつ焼きか?

 

2014年5月31日 (土)

甲府市 黒田 甲府ココリ店 串カツ7点盛り、どてやき、ビール、ハイボール

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レシートが残っていた。

串カツ7種盛り843円。

生ビール411円。

お通し258円。

どて焼き195円。

牛串304円。

ハイボール346円。

合計2357円。


3軒目は山梨なのに串かつの店へ。

このお店、関西風の串カツを提供します。

つまり2度漬け厳禁のあのスタイルね。

2軒目までは酒の肴を味わう飲み方であったが、この店では雰囲気を味わいましょう!

店内に入ると、ワイワイガヤガヤとお客の話声が交錯する。

私はカウンター席に座ると、生ビールとどて焼きを1本注文した。

すると、生ビールと共に生キャベツが出てくる。

ソースも金属製のソースポットに入れられ、蓋には「2度漬け禁止」がある。

まずは生ビールを一口飲み、キャベツをかじる。

もしゃもしゃ・・・なかなかいいものだな。

勿論、ソースに浸けて食べたが。

続いてどて焼きの登場、、、思えば、これを本当は食べに来たのではないか?

残念ながら本来の店で食べることは出来なかったが。w






すでに生ビール、ハイボールを合わせ、これで9杯目?8杯目?

完全に酔っ払っていますので、美味い不味いはあてになりません!w

続いて串揚げ登場、5本盛りがあったが、何故か7本盛り。

よく食べるね~。

串揚げは衣はカリカリして歯ごたえはいい。

エリンギと茄子、海老、牛串の味は覚えているな。

エリンギが一番美味かったかな?

追加したのは牛串だったが。w

酔ってきたので卓上の激辛スパイスソースで食べてみた。

モグモグ・・・ひはあああああああああああああああああああああああああああ!!!!

辛い!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

これだけ酔っているのに目が覚める辛さ!!!!!!!!!!!!!!!!!!

試しにキャベツもそれで食べてみた。

ぶはああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!

ひいいいいいいいいいいいいいいいいいい!!!!!!!!!!!!!!!!!!

バカ野郎!少し頭がまともになったぞ!www








しかし、同じものを食べて「どれだけ辛いの苦手なんだよw」という奴がいるんだろうね?

いや、女性もいるだろう。

辛いものは仕方がないでしょう!!!???w

すると、私の隣に4人組の若手の男衆が座る。

注文を済まし、乾杯するとそのうちにテーブル席の姉ちゃん2人を口説き始めた。

この場合、当然4人組が姉ちゃんの飲み食い分を払うんだろうね~。w

申し訳ないけど、カネが無さそうな4人組だな。

4人の財布の中身全部足しても、この日のアタシの所持金には及ばなかったかもね?w

まあそれにしても若いことはイイね!w

アタシは3軒目だけど、他の客との接触、コンタクトは無いね。w

気軽に声をかけられる姿じゃないからね、仕方がないか?w

でも、他の客と和気藹々で飲むよりも、一人で妄想にふけながら飲むのが好きなんだ。

第一、すでに呂律が回らない状況かもしれない。



気が付けばキャベツが無くなり、お替りをする。

こうやってキャベツをかじりながらハイボールを飲むのもいいものじゃ!

しかし、そろそろ限界か?

意味不明な含み笑いを浮かべると、さっきの4人組が少し距離を取った気がする。w

トータルで10杯か?9杯か?

これだけ飲めば今夜はコンビニ行かなくても良さそうだ。w

あ~~気持ちいいのおぉ~~~。

仙台から1か月ほどだが、またもや気の済むまで酒が飲める!

美味い肴、ツマミ、ハシゴ、これだよね~。

オレが求めているのは飲みたい時にとことん飲む!これだよ。

居酒屋で気が済むまで飲む!

わっはははははは!!!!!









また周囲をドン引きさせたかな?w

満席のハズなのに、オレの周囲には空間がある様な気がする。w

さあ、〆るか!

お会計を済まし、私は〆る為に次の店に行く。





しかし・・・私はこの店で事件を起こしていた。www

 

ここで一句

   激辛は

      どんなに酔っても

              分かります

2014年5月30日 (金)

甲府市 寛酔 おまかせコース ビール、ハイボール

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よし!2軒目じゃ!

2軒目は寛酔じゃ!

この店は甲州地鶏の焼き鳥屋らしい。

ん?暖簾が出てないな?

すると、サラリーマンが1名店に入った。

ワシもそのまま一緒に店に入る。

「いらっしゃいませ~」

普通に出迎えてくれたのでそのまま着席。

さっきの雨三屋が大衆的とすれば、確実にランクアップの雰囲気漂う店。

落ち着きを感じさせる照明、店内レイアウト、この店でははしゃぐのは御法度か?

しかし、暴走モードに入っていたので、そんな雰囲気など気にせず注文。w

生ビールとおまかせコースにした。

この店ではおまかせ串焼きとおまかせコースとあり、前者は1800円、後者は3000円。

私の場合、おまかせコース3000円だった。

何しろ野菜類が一切出なかったからね。w

因みにおまかせコースは3000円~になる。

この店は焼き鳥メニューはそんなに多くは無いようだ。

だがそれはあくまでも、雨三屋と比較してのこと。

メニュー内容は酒類も充実して、かなり魅力的だと思う。

その中でも十四代が置いてあるのが気になった。








十四代は昔はなかなか手に入らず、さらに値段も高いので、

滅多に飲むことのできない酒だった。

それが今、山梨で飲めるチャンスが来た!w

しかし、酔ってはいたが私は冷静だった。

私は基本的にアルコールは何でもウエルカムである。

だが、一番問題なのは翌日のコンディションである。

日本酒は3合以上で確実に翌日残る。

何故か分からないが、残ってしまう。

焼酎もそうだ。

水割り、湯割り、ロック、すべて残る。

ワインも悲惨である。w

適量を守れば平気なのだが、飲み過ぎると「何故あんなに飲んだ?」となる。

これがビールとハイボールだと度が過ぎても回復が早い。

世に云う世界7不思議の一つの現象である。w

今回はハシゴが目的なので十四代はあきらめる。

最初に出てきたのは鶏スープ。

卓上の岩塩を好みで入れてくれと言う。

私としては口直しの意味もあったので、そのままいただく。

ふわ~~んとした香りと旨味が広がる。

このスタイル、札幌の串鳥もそうだったな。

すると、おまかせの第一陣登場。

まずは湯引きした肉?を炙ったものが出てきた。

ささみだと思うが、梅肉と芽ネギがのっている。

梅肉からいただこう、モグモグ・・・肉が美味い!!!

明らかに肉質の違う鶏の旨みが口に広がる。

淡白な中にも個性のある旨味を感じられ、梅肉の個性に負けていない。

次に芽ネギを食べる。

こちらは若いネギと香りが肉にマッチしている。








そして次々と焼き鳥が出てくるが、それは決して客を急がせるものではなく、

食べ終えたころを見計らって出てくる。

提供スタイルはカウンターの上に乗せられ、それを順番にいただく。

まるで、カウンターで食べる鮨の様に・・・

タレの焼き鳥が続いたところで、少々残念だと思ったのが焦げである。

焼き鳥だから焦げはある。

しかし、焦げがコゲとし主張している。

つまり焦げ過ぎ。

それは画像からも見ても分かる。

酔ってはいたが、コゲを感じるのが残念であった。

最後に〆の厚揚げが提供された時点で、会計。

厚揚げは大豆の旨みが高いものであった。

この厚揚げは美味い!!!!!

全部で4640円。

生ビール2杯とハイボール1杯かな?

なんか計算が合わないな~。

そろそろ記憶が曖昧模糊になってきた。w

箸も落としちゃうし、グダグダだな・・・w

そういえばこの店では煙草の臭いは無かったよ。

他に客が2人だけだったせいかもしれないけど。


落ち着いた雰囲気で、焼き鳥を食べたい方にはおすすめです!

 

ここで一句

     香ばしさ

        それを超えると

              焦げなのか?

2014年5月29日 (木)

甲府市 雨三屋 おまかせ、刺盛り、煮込み、ビール、ハイボール

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「甲府駅の割と近くにどてやきの美味い居酒屋がある」





山梨県民ではない私だが、山梨には随分と食べ歩き、観光で訪れている。

しかし、山梨では一度も酒を飲んだことが無い。

ネットで知り合った方々の、その店に訪れたレポート拝見し、私も行くことにした。

連休を取ったので、甲府に1泊し、酒を楽しむことにした。

それにしてもホテルが安いね!w

甲府駅近くで5000円しないよ!

部屋もまあまあだし、朝食付きで5000円しない!

地方のビジネスホテルのコスパは半端じゃ無いぞ!

早速、ホテルで一風呂浴びて、外出するも、店が見つからない。

ちゃんと、定休日も確認しての訪問なのだが・・・

おかしいな~???

一応ホテルの方に地図を見せて場所の確認をした。

するとフロントの女性の方が出てきて、正面を指差した。

「あそこです!あれ???今日はお休みですね。w」

うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!!!!

てめえええええええええええええええええええええええええええ!!!!!!!!!

まさかの臨時休業!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

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う~む、仙台に続きアウェーの洗礼を受けるとは!!!w

そしてこの時点で私の暴走モードのスイッチが入ってしまった。

「この悔しさを埋めるにはハシゴしかない!」

私は記念すべき山梨初飲酒店?として、雨三屋を選んだ。

こちらの店は焼き豚と焼き鳥が食べられる、と言うので選んだが、酒が飲めればいい!

5時開店と言うことであったが、ポールポジションをゲット!と思ったら、

サラリーマン3人衆もなだれ込む。w


店内は黒を基調としたシックな内装。

メニューも味のある字体で書かれている。

スタッフは店主とアルバイトの兄ちゃん?の2人。

店主が調理担当で兄ちゃんは接客と調理補助。

初めて入る店なのでいろいろ食べてみたいのだが、メニューの充実ぶりが素晴らしい。

飲み物も電気ブランとか知ってはいるが、飲んだことがが無いものがある。w

カウンター席とテーブル席とあるが、それほどキャパがある店ではない。

私はカウンターに座り、壁のおまかせに気が付く。

「生ビールとおまかせ5本盛り」

おまかせなら間違いはないでしょう。

すぐに生ビールが出てきた!

やはり、最初は生ビールに限るね!

では、甲府で、いや山梨で初のビールをいただきま~す!

ゴクゴク・・・ぷは~!!!これですよ!この為に甲府まで来たのだ!w

すると、最初の一皿の炙りレバーが登場。

この店ではお通しは無い。

席料が100円かかると壁に書いてある。

早速レバーをたべる。

モグモグ・・・ウメ~~~!炙りは美味い!!!炙ると美味い!!!炙り最高!

半生の豚レバーだが、ごま油と塩で味付けされ、ネギが散らされる。

あっという間にレバーもビールも無くなる。

ビールを追加すると、接客の兄ちゃんが元気にお返事。

サラリーマンの皆さんも生ビールやハイボールを注文し、ツマミを注文する。

「おっぱい頂戴!」

おっぱい?面白そうだな。

しかし、注文した5本盛りの残り4本が登場する。

内容はカシラとかハツモトとか言っていたな。

串自体は大きくは無い、小さくもない、中くらいでしょうか?

でもこれで500円なら安いでしょう!

実際食べてみるとどれも美味い!!!

串をビールで流し込むともつ煮込を追加する。

良く煮込まれた煮込みは美味いね~。





更に生ビールを追加する。

この時点で3杯目。

「はい!お待ちどう!」

接客の兄ちゃん、いいじゃないか!!!

爽やかだし、笑顔は良いし、態度も物腰も見事だ!!!

私の逆じゃないか!!!!!!!w

この兄ちゃんの接客を見ているだけでビールが飲めちゃうよ!

そういえば、この近くにはとんかつ力がある。

あの店の接客も素晴らしいものがあるが、それをも凌駕する接客だ!

兄ちゃんをツマミに生ビールを飲み干す!

私は次に角ハイボールを注文する。

煮込みも完食したので、次に刺身の盛り合わせを注文する。

出てきたのはセンマイ、ナンコツ、豚耳だったかな?

それをツマミにハイボールを開ける。

ところでセンマイ辛いよ。w

酔っているけど辛いよ。

ひ~~~~!!!!辛い!!!

酔いが回ってきていたが、辛さで目が覚める。w

すると私服を来た兄ちゃん4人組が来た。

お一人様はそろそろ帰りましょうか?

この時点で会計をする。

たしか全部で3250円だと思った。

明朗会計だ!w

まさかの臨時休業を喰らったが、それを補う以上のものがこの店にはあると思う。

味、価格、雰囲気、サービス、どれをとっても良いと思う。

何よりも接客の兄ちゃん!大事なムードメーカーだ!!!!!!!

この界隈に住んでいる住人が羨ましいと思える居酒屋であった。

私はスキップをしながら次なる居酒屋を目指した。

 

ここで一句

     甲府市で

       焼き鶏と豚

           ハジメマシタ!

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