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ZARD  坂井泉水

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静岡県 居酒屋

2017年8月 1日 (火)

藤枝市 祭囃子 〆鯖、アスパラ肉巻き、焼き椎茸、生ビール、ハイボール、ラムハイ

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都合により、この日は藤枝に一泊することになった。

藤枝駅に近いところのホテルを借りたので、飲み屋を探すのに苦労はしないだろう?

そんな思いを胸に、ホテルを出る。

駅前周辺を歩き回り、どこがいいか探す。

正直、前夜に結構飲んだので、人格が変わらない程度に抑えたい。w

すると、体臭、、いや大衆居酒屋らしき看板を発見。

祭囃子と書いてある。

大き目な店なので、オヤジ一人でも十分大丈夫だろう。

中に入ると、女性スタッフはいらっしゃいませと。

オヤジ一匹だと告げると、カウンターに座りやがれと。

店内はテーブル席がメインの様で、割とキャパがありそう。

毎度の事ながら、この店に関する予備知識は無し。

行き当たりばったりである。

お勧めメニューが出され、何を飲むのか?と聞かれ「生」と答える。

生ビールとハイボール以外は飲みません!

電気ブランや焼酎のショット、日本酒、ワインは飲めるけど飲みません!

アルコール度数10%以上の物を、ビールの様に飲む。

それが原因で、いろいろありました。www

行きたいのに、もう行けない店もあります。www

天井に穴を開けた事もありました。w

そんな腋毛の痛み、、いや若気の至りを思い出し、酒の飲みます。w

すると、生ビール登場、記念撮影をし、かんぱ~い!!!!







げへっへえへへへへ・・・やはり、生はいいね。

すると、お通しが登場。

シラスと紅生姜などが練り込まれた練り物みたい。

揚げ立てだね、食べてみよう、モグモグ・・・これ、美味いよ!!!!!!

これお通し??レギュラーメニューでいいんじゃない?

シラスと紅生姜のコントラストがいいですね!これ美味い!!!

お通しで感動してしまった。w

一応、ツマミとして注文したのが、〆鯖とアスパラの肉巻き。

〆鯖はすぐに提供される。

それにしても、〆鯖が好きだね。

メニューにあると、だいたい〆鯖を注文をしている。

アスパラの肉巻きは珍しいというよりも、アスパラが旬でしょう!

ハイボールを注文し、飲み続ける。

〆鯖も肉巻きも普通に美味しかったです。

鯖に関しては、少し夏痩せしたかと思いましたが、肉巻きはアツアツで美味い。

調子に乗って、椎茸焼きを注文する。

目の前のガラスケースの上に、肉厚の椎茸が有ったので、注文をしてみた。

椎茸が出てきたので、ハイボールからラムハイに変更する。

ラムハイは、ラムの香りが楽しいハイボール。

椎茸は確かに肉厚で美味い。

生姜醤油でいただく。

椎茸とラムハイが丁度無くなったのでフィニッシュ。

お会計をすると・・・いくらだったかな?w

覚えてない。

レシートも無い。

写真は本日のお勧めだけか?

4000円は行かなかったと思います。

3500円前後だったかな?

常連らしきが客が、ジロジロ見てたのは覚えているが・・・w

 

ここで一句

   一見も

      仲間に入れてよ

           祭りには

2017年2月19日 (日)

御殿場市 阿吽 生ビール、焼き鳥5本盛り、蛤酒蒸し、ハイボール

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本当に、今月はアクセスが増えております。

1300や1500などが何度も出てきております。

支持率上昇は、ヤル気も上昇。

さあ、自分との勝負だ!w








旅の楽しみは酒でございます。

今夜は御殿場に宿を取り、どこに行こうか考えます。

事前に目的の店は決めてあるのでございますが、なかなか予定通り行かないのが、

人生というものでございます。

この日も、カルビ一丁に寄ろうと思いましたが、お待ちのお客が多く、諦めました。

ならばと、餃子の王将に!と思いましたが、こちらは2軒目の予定なので、パスです。

阿吽に行こうかと思いましたが、隣にも何やらお店があります。

新規に開拓をしようと思いましたが、阿吽さんもお客が少ない様なので、そちらに。

何しろ、前回訪問時の印象が良かったので、むしろ再訪問をしたい店でもありました。

それにしても、寒い夜でございます。

風呂に入ったのに、湯冷めをしてしまいそうです。

店の中に入ると、カウンター席が全部空いていたので、テレビのある前に座ります。

メニューを見ると、何を注文しようか悩みます。

前回、何を食べても全部美味しゅうございましたが、最後に厚焼き玉子を注文し、

お腹がいっぱいで、苦しゅう思いをしました。

美味しゅうございますが、割とボリュームのございますので、軽めと思える物を選びます。

まずは生ビール550円を注文し、その後焼き鳥5本盛り900円を注文しました。

すぐに生ビールがやってまいりました。

お通しは様々な魚の角煮の様でございます。

通常、見た瞬間鮪の角煮!と思ってしまうのが常でございますが、この店では

数種類の魚を使用しているようでございます。

では、記念撮影をし、乾杯でございます。










ぷは~~~~~~~~~~~~~!!!!うめ~~~なぁ~~~!!!!!

今日も良く歩いたからな。w

テレビを見ながら生ビールをちびちびと飲む。

やがて焼き鳥が登場する。

焼き鳥の内容は、つくね、レバー、砂肝、ささみ、しろもつ。

タレの部分もあるが、塩の部分もある。

まずはしろもつから行きますか。

もつはタレですね。

モグモグ・・・これ美味いな~~~!

つくねも、レバーも美味い!!!

5種類すべてが美味いが、もつが美味かった!味が濃厚でした。

ビールが進みますね。

生ビール、ハイボールと注文します。

次に蛤の酒蒸しを注文しました。

少々待たされた後、酒蒸し登場。

まずはスープだけを事逗ずz・・・うめええええええええええええええええええええええ!!

うめえええええええええええええええええええええええええ!!!!!!!!!!!!

浅蜊の酒蒸しより、何倍も味が深い!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

何より、スープが深く、濃い。

蛤のお吸い物がありますが、酒蒸しなので比較にならない位、旨みが濃い。

蛤自体の味わいも美味い。

前回は牡蠣の天ぷらが美味かったが、今回はこれですね!美味い!!!

なんかスイッチ入ったな。

キリンの御殿場工場産の富士山麓というウイスキーをハイボールで注文。

味わい深いハイボールである。

そして、酒蒸しが美味い!!!!!!

蛤は小ぶりであるが、そのおかげでたくさん食べられる。

そしてフィニッシュ!

生ビール2杯、ハイボール3杯で終了。

合計4580円でした。

つまり、お通しは230円かな???

約1時間の酒宴でございました。

相変わらず何を食べても美味いですが、今回も蛤の酒蒸し、美味しゅうございました。

酔いが完全に回る前に、次に行きますか!w

 

ここで一句

    寒くても

      ビールを頼み

             冷え性か?

2016年12月30日 (金)

富士市 京昌園別館はなれ 大トロカルビ、シマ腸、生ビール他

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たった一人のクリスマス。

晦日のブログにまだ、クリスマスの事を書く。

ホテルの隣に、豪華そうな焼肉店があるので、そこで飲むことにした。

店の名前は「京昌園別館はなれ」長い名前である。

勿論、店に関する予備知識などは一切無し。

どうせクリぼっちなら、肉ぼっちだ!

店に入ると、スタッフが登場。

1人だと告げると、席を準備するので少々お待ちくださいと言われる。

待たされて案内されたのが、4人掛けのテーブル席で、個室状態。

この店、テーブル席に引き戸があり、個室状態で焼肉を食べる事が出来る。

これなら、他のテーブルで煙草を吸っていても、気にならないね。

なんか豪華な感じがするね。

メニューを見ると、極上メニューがある。

どれも美味そうだが、値段もいい値段である。

すでにホッケともつ煮を胃に入れているので、焼き肉は少しでいい。

呼び鈴を押し、スタッフがお伺いに来る。

生ビール、キムチ、大トロカルビ、シマチョウ、特選ハラミを注文する。

キムチ400円。

大トロカルビ2500円。

シマチョウ780円。

特選ハラミが2000円。

生ビールが550円であるが、すべて外税である。

目の前に誰かがいればもう少し、注文したかもしれないが、独りぼっちだし。w

先に生ビールとキムチが来た。

記念撮影をし、かんぱ~~い!!!










キムチが割とボリュームがあるな。

食べてみると、美味~い!本場の味だね。

それと共に、辛いね。

我慢ができる辛さではあるが、白いご飯が欲しくなる。

しかし、もう夜だし、白いご飯は腹に溜まるし。

生ビールはアサヒのドライだが、エクストラコールドもあるようです。

ところでこの店、テーブルごとにテレビがある。

つまり、お一人様で来ても、テレビを見ながら焼肉を食べれば、退屈しない。

だが、奢ってやるから、と言って、ナンパでもすれば良かったか?

クリスマスイヴに、オヤジが一人で、焼肉屋で飲む!最高だ!!!w

すると、メインのお肉がやってきた。

カルビもシマチョウも量が少ないが、見た目で物の良いのが分かる。

では、ちまちまと焼肉を食べましょう。

まずはカルビ。

肉を一枚、一枚焼いて食べます。

タレは卓上にあるので、それでいただく。

モグモグ・・・うめ~~~~~~~~~~~~~~~~~!!!!!!!!

さすがに税込価格2700円の大トロカルビ、ジューシーで美味い。

口の中が肉汁の大津波警報や~~~!!!

牛肉の脂の美味さを久々に堪能している気がする。

個室なので、ゆっくりと味わいましょう。

テレビをつけるとエンタの神様をやっていた。

メープル超合金って、面白いのかどうか分からねぇ~!w

次にシマチョウをいただく。

しっかりと火を通し、いただく。

うん、美味い!

肉厚で臭みの無いホルモンです。

しっかりした歯応えはありますが、十分咀嚼できるやわらかさはあります。

味は味噌ですね、定番ですね。

ここでハイボールを注文するが、外税で650円?高くね?

ハイボールを飲むと、しっかりと濃い味わいですね。

キムチを時々口に運び、次にハラミを食べる。

ハラミは美味いには美味いが、そんなに感動するほどではない。

テレビを見ながら、焼肉を食べて、酒を呑む。

幸せなんだろうね~。

最高のクリぼっちぢゃあ~りませんか!

なんか野菜が足りない気がするけど、もういいか。

さすがにホッケが効いたわ。w

すべてを食べ終えお勘定。

生ビールが1、ハイボールが2杯でした。

合計で8132円?外税恐るべし!w

あ~御殿場ホルモンちょうちんだったら、これの半分で酩酊するほど酔えるな。w

余談ですが、ちょうちんの牛切り落とし、大トロカルビより美味いです。w

今回個室で、カネが有り余っていたので、値の張るものばかり注文しましたが、

お得メニューも存在するので、予算に応じて注文しましょう。

それでも、ハイボール税込み702円は高いよ。

結局、2軒ハシゴをして11000円オーバーか。

ホテルに戻る前に、コンビニでハイボールを2缶買いました。

次の日は勿論、ホテルで朝食を食べました。

スタッフのお姉さん、キレイなのがいたね。w

さあ、クリスマスだ!(大晦日も続きの話です)

 

ここで一句

     奢っても

       恩を感じぬ

           寄生虫?

2016年12月29日 (木)

富士市 海郎小屋本店 ホッケ、もつ煮、生ビール、ハイボール

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クリぼっちなわけよ。

もうじき年越しなんだけど、クリぼっちなのよ。

クリスマスの独りぼっちがクリぼっちなら、正月ならば、新年ぼっちか?

ハロウィンならば、ハロぼっちか?

ええ~~い!24日と25日と休みが取れたので、どこかに泊まろう。

すると、富士インターの近くに新しくルートインが出来たので、止まることに。

一泊朝食付きのコンフォートシングルが、6000円で泊まれた。

そうですね、箱根からわざわざ富士まで来たのです。

じつは、御殿場でイルミネーションを撮影して、お茶を濁そうとしたのですが、

午後の4時過ぎに行って、駐車場は満車状態。

御殿場のイルミといえば、時之栖ですね。

2回ほど行きましたが、2回でもういいや!と思っていたのですが、

ブログのネタとして、ただだし行ってみるか!と思い、行ったのですが、

まさかの満車とは!前回の2回はすべて余裕で駐車できたのに!

恐るべし、クリスマスイヴ&年末サタデー効果。w

何とかならないかと、1時間以上ウロウロするが、駐車場は見つからず。

この日、相模湖のイルミリオンとどちらにするか?と検討したのだが、

相模湖だったら、4時でも渋滞に巻き込まれたか?

結局、イルミは諦め富士まで来た。

あとはもう、風呂入って酒飲んで寝るだけ!w

ホテルの近くに居酒屋というか、割烹みたいな店があるね。

私はホテルを出ると、すぐに店を見つけた。

歩くのが面倒なので、この店に入ってみましょう。

店の名前は海郎小屋本店。

海郎小屋と書いて「あまごや」と読むらしい。

予備知識その他情報は全く無し。

店に入ると、靴を脱いであがるシステム。

独りぼっちだとスタッフに告げると、掘りごたつ式のカウンター席に案内される。

目の前には様々酒が並び、アジが泳ぐ水槽がある。

メニューを見ると、多種多彩なメニューが並び、どれを選んでいいのか分からない。

酒の種類も日本酒、焼酎、カクテルなどなど、豊富であるが、私の場合関係ない。

生ビールとハイボールで十分。

以前、どこかの店で電気ブランや焼酎セットを頼んだら、人格が吹っ飛び、

大ひんしゅくを買ったことがある。

それ以来、度が強い酒は飲まない様にしている。

麻酔銃でも無いと私は止められない。w

生ビールを取り合ず注文し、ツマミを考える。

すぐに生ビール登場、記念撮影をし、かんぱ~い!












ああ、乾杯するまでに1000文字近く書いている。w

お通しは生シラス。

いろいろ考えたが、ホッケを頼むことにした。

ホッケなんかご無沙汰だし、いいでしょう。

生ビールは590円、ホッケは760円。

生ビールを飲み干したところで、ホッケが来た。

そこで生ビールを追加する。

ところで、カウンター席同様なので、両隣に客がいるが、消えた。w

カップルかどうか知らないが、オレの両脇にいた客が帰り、ぽつんと一人に。

何というか、クリぼっち過ぎる!

誰かの女でもいいから、横にいれば和むのに、それすら許されない。

私はひたすらホッケをツマミ、ちびちびと酒を呑む。

そして追加としてもつ煮480円を注文する。

ホッケは脂ののりに関しては物足りない。

ホッケはシマホッケですが、1人で食べるには丁度良いサイズかな?

もつ煮が登場し、ハイボール590円を注文する。

もつ煮は、もつのクセを多少感じるが、個人的にはクセも味の内と思う。

ただ、もっとトロトロのもつ煮を食べたいものである。

味噌ベースの味付けであるが、味は濃い目。

もともと味が濃い食べ物だが、味よりも塩気が残る気がする。

ハイボールを飲み終え、4杯目に行こうかな?

ツマミもすべて食べ終えた。

相変わらず、自分の周囲には誰もいない。

「クリぼっちである」。

ここが引き際と考え、お会計。

全部で3300円前後かな?お通しは350円前後か?

次に行きましょう。

ああ、かえるメニューを食べたかった。w

 

ここで一句

    忘年会

      一人で飲めば

           忘ぼっち?

2016年9月16日 (金)

静岡市 赤から清水インター店 極の逸品3種、生ビール、ハイボール、赤きゅう

赤から初訪問!

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当然、生ビールとハイボール。

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極の逸品3種、すべて選ぶ。

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赤きゅうを選ぶ。

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では一人で乾杯。

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赤きゅう、マジで美味いッス!

これは絶対お勧め!ッス。

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この刺激感のある味噌が美味い!

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鍋ではなく、焼肉を選ぶ。

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カルビはともかく、牛タンは・・・

大きいからハサミで切ろ!と。

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ハイボールが美味しくない。

ウイスキー入ってますか?

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ハラミ。

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これでプレミアムか。

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以前御殿場に宿泊した時、赤からは満席で1時間待ちであった。

仕方がなく、近くにあった居酒屋 阿吽に行ったのだが、大正解!

ツマミがどれも美味く、再訪問をしたい店であった。

しかし、1時間待ちの大人気店である「赤から」。

いつかは行きたいと思っていたのだが、訪れるチャンスが出来た。

訪問したのは清水インター店。

今年、ルートインホテルが清水インターに出来たので、宿泊してみた。

当然、酒である。

ホテルに泊まったら、歯ブラシを持ってこさせるよりも、酒を飲みに出かけたい。

事前情報で、赤からがホテルの近くにあるのは知っていたので、行ってみた。

店に入ると、元気な店員がお出迎え。

一人だと告げると、2人掛けのテーブルへ。

この店、隣の席とシートはつながっていて、隣の客の手を握ることは可能。(するなよ)

一応、仕切りはあるのだが、排煙の換気扇は共用。

何となく、分離をされているが、落ち着かない雰囲気。

「おめぇ~さんは初めてかや?」

「ああ、赤からバージンだ」

「んだば、店の説明したるわ」(一応静岡だが、静岡弁は殆ど使わない私)

すると、お姉さんが「あ~でもない、こ~でもない」と親切に説明してくれる。

「メニューが決まったら、呼び鈴を押してけろ」(かなり、過剰演出です)

店名にもある、赤から鍋を注文しようと思ったが、熱いし、辛いしで発汗確定なので、

ここは発汗量を抑えるため、焼肉を選ぶ。

どれにしようか迷うが、極逸品の3文字がどど~~んと来たので、それにした。

税抜きで990円を3品、他にすぐ出てきそうな赤きゅうと生ビール注文する。

すぐに生ビールが登場、記念撮影をし、かんぱ~い!!!








すると、すぐに赤きゅうが来た。

キュウリのスティックを甜麺醤のような味噌に付けて食べる。

シャクシャク・・・これ、美味いじゃな~い!!!

キュウリが瑞々しいのは当たり前として、この甜麺醤みたいなやや辛い味噌が美味い!

これだけで生ビールがいけちゃいます!

マネしたいですね。

次に牛タンとカルビが来たので、それぞれを網の上にのせる。

炭火焼肉ではなく、ガス焼きになる。

・・・なかなか焼けないね。

さすがに火が弱すぎるのではないか?

焼けないので手持無沙汰になる。

ここでハイボールを追加する。

すぐにハイボールが来るが、ジョッキが泡だらけだね、泡が付くのは洗浄が甘い証拠。

綺麗なジョッキには泡はつかない。

飲んでみると、味が薄い。

何と言うか、ハッキリ言って美味しくない。

ハイボールというよりも、灰ボールみたいや。

この薄さで酔え!というのですか?出来ますかいな。

すると、肉がやっと焼けるが、ここで火力をアップする。

カルビはまあまあですが、牛タンはゴムみたいですね。

これで極逸品ですか?普通のカルビやタンだとどうなりますか?

税込約1070円ですが、焼肉としては安いが、味の満足度は低い。

次にハラミをそのままのせる。

デカイが、それほど感動するデカさではない。

焼き上がる頃生ビールを注文し、ハラミをハサミで切り刻む。

そして、生ビールで胃に流し込む。

ふ~~~~~ん、なるほど。

ここで赤きゅうのタレが余っていたので、それに付けて食べてみた。

味が濃すぎる。w

生ビール2杯と、ハイボール1杯、焼肉3種の赤キュウでご精算。

4923円と、5000円に満たぬ金額であったが、悔いの残るものであった。

あんなに楽しみにしていた赤からでの宴は、高速を走り去る車のテールライトを

追いかける様に、フェードアウトしていった。

ところで、経営陣の極逸品とはこれが最高でしたか?

赤きゅう食べてこれですか?

 

ここで一句

     期待とは

        思い通りに

             ならぬもの

2016年6月 6日 (月)

浜松市 ざぶとん おでん、豆腐、豚串、生ビール、ハイボール

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モハメド・アリが死んだ。

私は、アントニオ猪木のファンである。

様々な名言も、入場曲のエピソードなど、知っている。

不可能。

なんて、説得力のあるいいわけなのだ。

完全拒否は、共感を得る。

そんな都合のいい言い訳をアリは否定した。

不可能を可能にするから人間なんだ。









大阪から次の宿泊地に選んだのは、浜松。

大阪からそのまま帰ろうと思ったのですが、やはり若くない。w

浜松で一泊し、余裕を持って帰ろうと思いました。

泊まったのはまたもやルートイン。w

風呂に入り、どこかで軽く飲もうと思ったが・・・

くら寿司で飲もうと思ったら、まさかの行列。

え~どこで飲もうか?

すると、以前行ったことのある居酒屋の看板が。

「ざぶとんか・・・ま、いいか」

店の方には申し訳ないが、この店は眼中に無かった。

取り敢えず、胃に負担をかけない飲み方にしようと考えて、入店。

座敷席は団体などでおおいに賑わっていた。

前回はかなり、静かだったのだが。w

カウンター席に座ると、生ビールを注文。

ツマミは豆腐、豚串、静岡おでんの盛り合わせにした。

今回の旅は少々ハードだった。

そんな体をいたわる様に、ツマミが豆腐。w

しかし、豆腐はなかなか美味しい。

ゆっくりと飲むが、生ビールとハイボールを飲むと帰りたくなった。w

豆腐は冷や奴ではなく、温かい物で、豆腐の旨みが濃かった。

おでんは普通でしたね。

普通という書き方は好きではないが、可もなく不可もなく。

豚串は濃厚でしたが、この日は肉はもういいかな?

3000円少々でお会計。

疲れたときは無理して飲むのはやめましょう。w

 

ここで一句

     サービス券

          貰ってみたけど

                 いつ来るの?

2016年2月10日 (水)

掛川市 だるまや 餃子、紫蘇餃子、生ビール、チューハイ

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天味では軽く飲んで済ませたが、正直、疲れていたのか酒が効いた。

少し、表の空気を吸い、第2ラウンドへ望む。

もう一度、掛川駅周辺を徘徊するが、酔っていても入り難い。w

すると、あの店が見えた。

だるまやの看板である。

「またあのオヤジに会うか」。

私は店の中に入った。

「いらっしゃい」。

誰もいない。w

店の雰囲気が変わっている。

何というか、占いの館の様な雰囲気である。

カウンターには赤い光が輝き、内装は一部黒色でややダークサイドだ。w

「お一人ですか?どこから来たの?」

オヤジが話しかける。

「丁度、1年ぶりに来ましたよ。餃子を食べに」

「あ!そうなんですか?」

私は生ビールと餃子を注文する。

「どこから来たんですか?」

「イルミネーションを撮影しに来たんですよ」

そんな会話が続く。

「店の雰囲気が変わりましたね」

「うん、少し変えたんですよ」

少しどころではないと思うが・・・オヤジも占い師で通りそうな様相だし。w

先に生ビールが提供されるが、それほど待たずに餃子も焼きあがる。

「おまたせ~」

待たされたなどと、まったく思えない速さで餃子が焼きあがる。

相変わらず盛り付けに関しては、どうでもいいようだ。w

焼き目もそれほど綺麗ではないし。

酢が多めのタレにラー油の沈殿物を垂らし、いただく。

モグモグ・・・

「やっぱり美味いね~、うん、美味い!」

お世辞抜きに美味い。

オヤジ曰く、浜松餃子なのだが、私は前回の印象通り、宇都宮餃子のみんみんと

浜松餃子の良いところをかけ合わせた様な印象を受ける。

餃子自体の味わいは軽い。

浜松餃子自体が、野菜中心の餡で、軽いのは間違いないが、野菜主体とは思えない。

割と肉のコクを感じる。

皮は特に拘りを感じないというか、市販の物でしょう?

皮自体はムニュとした食感があるが、どこでもあるような味わい。

焼き方はフライパンで高温で一気に焼き上げるようだ。

やはり餡ですね。

どこかで食べたような気がする餡です。

慣れ親しんだ餃子の味わいがこの店にはある。

すると、どこかの企業に「この味で出させてくれ!」と言われたことがあるらしいが、

その話を聞いた時点で、去年も同じ話を聞いたな?と思った。

女房に苦労をかけたとか、昔は設けたとか、聞けば聞くほど記憶がよみがえる。

結局、去年と同じことを喋っているのね。w

と、いうことは、一見の客にはトーク内容が決まっていると。w

「マスター、ハイボールある?」

「うちはハイボールは無いので、チューハイでいい?」

昨年も同じ様なやり取りをしたかもしれない。w

次に紫蘇餃子を注文した。

本当は肉餃子を注文したのだが、本日品切れだという。

その代り、紫蘇餃子と共にキムチ餃子を1個サービスしてくれた。

う~~~む!この紫蘇餃子ウメ~~~~!!!

紫蘇の香りが鼻に抜ける!美味い!

中の餡も紫蘇餃子専用らしい。

何となく肉の味わいが減ったような気がする。

キムチ餃子はキムチをミンチ状にし、暗に練り込んでいる。

これも美味いね。

見た目は焦げているんじゃねぇ~の?と思ったが、見た目と裏腹に美味い。w

2杯飲み終えたところで、酔いが回ってきた。

ここからホテルまで、約1キロ歩かないといけない。w

前の店と合わせて5杯。

私としては、正常な判断が出来る範囲内。

お土産に餃子を焼いてもらい、ホテルで飲むことにした。

すると、アラサーからアラフォーほどの3人の女性が入ってきた。

オヤジの顔がにこやかになる。

3人はテーブルには座らずに、カウンターに座る。

ここのカウンター、4人でいっぱいだね。w

「どこから来たの?」

3人とも地元らしい。

オヤジのトークが、女性用にスイッチオンされた。w

まあ、普通に考えれば、オヤジの一人客より、女3人が来た方が嬉しいに決まっている。

私は餃子が焼きあがると、お勘定をする。

1980円。

安い。w

それにしてもタイミングが悪いね。

飲もうと思えばあと1~2杯はいけるのだが、気持ちが〆になっているので飲めない。w

少し、女性の皆さんとお話をしたかったが、それぞれ子持ちのようなので・・・

オヤジはサービストークをバンバン飛ばしているが。w

話し好きで、女好きなオヤジだが、餃子の美味さは格別です。

一人で飲みに行っても、飽きさせてくれません。w

また来年、掛川に泊まることがあれば、寄りたいですね。

昼間も営業をしているので、ラーメンを食べに来てもいいかもね。

私は店を後にするとコンビニで酒を買い、ホテルに向かう。

部屋に戻ると、缶ハイボールを取り出し、餃子を取り出す。

タレとラー油の沈殿物が添付されていた。

「箸がねぇ~し!」。

オヤジは箸を入れ忘れたが、私も割り箸入れがあったので、そこから貰えば良かったな。

手でツマミながら酒を飲んだ。

これが本当の酒のツマミだな。w

 

ここで一句

     男なら

       女がくれば

            盛り上がる?

2016年2月 9日 (火)

掛川市 天味 鰤刺し、カキフライ、フォアグラの茶碗蒸し、生ビール、ハイボール

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結局、掛川にお泊りか。

前回と同じパターンだな。

しかし、居酒屋は前回と違う店に行こう。

掛川駅前周辺を飲み屋を探し、徘徊する。

いろいろあるのだが・・・う~~む、入り難い。w

何故か、前回と同じ様に掛川駅周辺は、入り難く感じる。

何故でしょうか?

結構、図太い神経をしているのですが、入り難い。

特に、あの牡蠣専門店、入りたいけど・・・う~~~むむむむ。

結局、入口に「お一人様歓迎」と書いてある店を選ぶ。

店の名前は「天味」、当然初訪問である。

それにしても、ホテルから1キロほど歩いてきたぞ。

酔っ払って、ちゃんと帰ることが出来るか?w

入店時間は8時を過ぎていたでしょうか?

店の中はカウンター席と座敷があり、座敷には集団の皆さんがワイワイやってます。

カウンター席は5~6人は座れるかな?お客は一人だけ。

この日は、昼間は新金谷でSLの追っかけ、小國神社を1時間以上散策、

焼津魚センターで2軒ハシゴをし、ウロウロしていた。

昼間だけで3軒食事で回っている。

歩きに歩いたが、まだ歩ける。

「生ビール」

おしぼりを持ってきたので、いつもの様に生ビールを注文する。

私はアルコールに関しては、何でも来い!であるが、度数の高い酒を飲むと、

あとあと困ったちゃんになるので、生ビールが主体である。

日本酒も好きなのだが、4合以上飲むと、翌日、腹がずしりと重くなる。

ウイスキーや焼酎をロックでやると、確実に人間が変わる。w

いきなりガツンと酔いが回るので、記憶を無くすことが多々ある。

そんな訳でございまして、アルコール度数5~8%前後が適量かと。w

やがて生ビール登場、記念撮影をし、いただきま~す!











いただきますではなくて、乾杯だったな。

ツマミとして、鰤刺しとカキフライを注文する。

お通しがなかなかお洒落である。

前菜用の器に、3つのお通しが乗る。

茄子、葛豆腐、カツオである。

どれも手が込んでいて、なかなか美味い。

そのうち、鰤刺しが来る。

「脂がのっていますよ」

スタッフが声をかける。

では一口、うん、養殖だね。

脂の乗っている部分はトロリと美味いが、身の方が特有の臭みを感じる。

天然の臭みではないね、養殖です。

でも、悪くは無い。

厚みのある刺身はいいですね。

ここでハイボールを注文する。

次にカキフライが3個登場。

タルタルを付けていただく。

確かに大粒の牡蠣だが、ジューシー感が乏しい。

これはもしかすると、蒸し牡蠣をフライにしたものですか?

生からフライにした物には思えませんね。

居酒屋と言う特性から、生ガキよりも、冷凍の蒸し牡蠣を使用した方が、便利ですからね。

在庫管理もし易いし。

ちなみに、私が頼んだのは大粒のカキフライ。

普通サイズのカキフライもあるそうですが、大きい方が美味いと思います。

ハイボールを追加すると、カウンター内のスタッフと会話を交わす。

「つま恋のイルミネーションを撮影に来た」

「なばなの里は凄いよ!」

スタッフは気さくに話しかけてくれる。

なるほど、お一人様でも歓迎してくれているね。w

しかし、当たり障りのない会話をするが、喋ると疲れる。w

人間、喋るということは、かなりエネルギーを消費しますね。w

昼間歩き回ったから、聞こえる様に大きな声でしゃべると、疲れる。

そのためか、酔いのまわりが早い。

最後にフォアグラの茶碗蒸しを注文する。

茶碗蒸しの中は、百合根以外は具は見当たらず。

フォアグラであるが、物体は確認出来なかった。

茶碗蒸しであるが、プディングの様な印象であった。

お勧めするだけあって美味いと思うが、〆ですね。

結局、生ビール1杯、ハイボール2杯で終了。

お会計は4240円。

少し、高く付きましたかね?w

お通しも美味かった分、良いお値段みたいですね?

 

ここで一句

     酔い覚まし

        一番効くのは

             お会計?

2016年1月17日 (日)

浜松市 ざぶとん 生ビール、ハイボール、ざぶとん、〆鯖、牡蠣フライ

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ホテルに戻ると、9時を過ぎていた。

風呂に入ると、10時近くになっていた。

ホテルの近くに居酒屋があるのはリサーチ済みなので、そこへ向かう。

店の名前は「ざぶとん」。

選んだのはホテルに近い!深夜零時まで営業!それだけ。w

店に入ると、店内はガラガラ。

この日は休日なのに・・・

浜松市民は寝るのが早いのか?それともこの店は不人気?

カウンター席に案内されると、メニューを選ぶ。

生ビールとハイボールしか飲まないので、ツマミを選ぶ。

ざぶとんという店名と同じ名前の豆腐料理があるので、それを注文する。

先に生ビールとお通しが出てくる。

記念撮影をし、かんぱ~~~い!!!(心の中で乾杯を叫ぶ!)



あ~~、やはり生ビールは寒くなると、ぷは~~!が少ないな。w

すると、何やら湯気を立てながら鉄鍋なのか?土鍋なのか?

分からん入れ物に入れられた料理が登場。

スタッフの姉ちゃんが「餡をかけます!」というと、ジュワ~とけたたましい音を立て、

餡がグツグツと沸騰する。

更に鍋底を持ちあげる様にして、餡を行き渡らせる。

鍋は相当加熱してあるらしく、グツグツとず~っといっている。

見た目は豆腐の餡掛けだが・・・レンゲで掬うと、豆腐の下に何かがある。

それはどうみても、天ぷらのかき揚げである。

かき揚げの上に豆腐を乗せ、餡をかける。

それらを焼いた鉄鍋で混然一体とし、食べる。

早速食べてみよう!

アフ!アフ!アツ!アツ!激アツですよ!

保留に牙狼斬馬剣が刺さったほど熱い!w

豆腐は絹ごしですかね?

滑らかな食感の豆腐ですが、餡とかき揚げと混ぜると、揚げ豆腐よりコクのあるものに。

味も濃すぎず、ビールを片手に食べ進む。

結局、アツアツが楽しく、一気に食べた。

なかなか美味しいと思う。

次も注文したいね。

そしてハイボールを注文し、〆鯖を注文する。

鯖はやや身がパサついており、お勧めの割には物足りない。

次にカキフライを注文する。

これもアツアツで美味い。

山崎のハイボールを注文し、最後にまた、ハイボールを注文する。

生ビール2杯、ハイボール3杯で終了。

合計は4100円前後。

〆鯖以外は満足出来ました。

11時近くまでいましたが、日曜祝日は深夜零時までの営業で、遅く来た客は、

12時までと言われ、帰りました。

静かに飲めたので満足ですが、ホテルに戻ると、コンビニで買ったビールやハイボールを

4缶ほど空けました。

次の日、無料の朝飯が食べられませんでした。w

 

ここで一句

    熱燗を

       飲んでみたいが

             乱れるぞ!

2016年1月10日 (日)

伊東市 居酒屋いち クリームチーズ海苔巻き、カキフライ、豚ホルモン唐揚げ他

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はつかので楽しく、気持ちが悪くなるほど肉を食べたが、ハイボールを飲んでいない。

これはいけません!

私の酒画像に生ビールのジョッキと、ハイボールが写ってないなんて・・・

そこで、ハイボールを飲みに、この前行った作蔵に行くと休み。

定休日を調べろ!というわけで、近くにあった「いち」に行く。

とにかく、ハイボールが飲めればいいので、ハイボールを注文。

ツマミに関しては、腹いっぱいなので軽く注文。

まずはクリームチーズ海苔巻き。

これは朝ご飯などに出る短冊状の味付け海苔に、クリームチーズといぶりがっこを乗せ、

更に好みでワサビを乗せて巻いて食べる物。

これが美味い!

いぶりがっこは知っていますよね?

燻された沢庵で、秋田が名産だったかな?

クリームチーズの濃厚さ、いぶりがっこの香りと食感、ワサビの刺激と香り、海苔の風味。

これが口の中で混然一体となり、美味い。

家庭でも簡単に出来るので、興味のある方は、是非とも!

ハイボールを空けると、竹鶴だか何だかのハイボールを注文。

調子に乗り、カキフライと豚ホルモンの唐揚げを注文。

カキフライはともかく、豚ホルモンの唐揚げは珍しい。

腹がいっぱいなハズであったが、結局、カキフライとホルモンは殆ど、自分で食べる。

カキフライは揚げたてだから当然、美味い。

ハイボールのツマミにはグッドだね。

それよりも、御殿場の阿吽で食べた牡蠣の天ぷらが食べたいね。

個人的には牡蠣はフライよりも、天ぷら!

次に豚ホルモンの唐揚げだが、テレビで見たな。

広島のご当地グルメらしい。

広島には行ったが、安芸の宮島で穴子飯だったな。

そんな食べ物があったのか?w

食べてみると、ホルモンの唐揚げだね。

それ以上でもそれ以下でも無い。

使用するホルモンにもよるが、咀嚼力を求められる食べ物かもしれない。

この店味付けは、特段にしょっぱくも甘くもない。

スパイスをほんのり効かせたというか、ツマミとしては悪くはない。

ところでこの店、ツマミの種類が多いね。

いろいろ食べてみたいものがあるが、腹はいっぱいだし。w

合計は9000円ちょっとでしたが、安いと思います。

それと、運転手の小梅ちゃん。

運転時間は合計で1時間以上でしたね。

送迎ありがとうございました。

今回は国道に飛び出そうとしたり、カメラを壊したり、コンビニの駐車場でブレイクダンスを

しないで済みました。w

また、お願いします。w

それよりも、「ここでウ●コするぞ!」を連発した私にお付き合いいただいた皆さん!

ありがとうございました。w

 

ここで一句

     飲み過ぎは

         本能丸出し

             本能変?

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