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ZARD  坂井泉水

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秋田県 グルメ

2017年5月 4日 (木)

鹿角市 桜野 ニラそば、餃子

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ホルモンで満足したが、初めて訪れた秋田、もう一軒行きましょう。

私は秋田に泊まるのは勿論、食べ歩きも初めてになる。

しかし、過去に一度、確かR-32GT-Rに乗っているころ、通り過ぎたことがある。

その時は、デジカメなどは無く、フィルムカメラの時代。

新潟から秋田を通り、青森に宿泊したと思った。

その帰り道、十和田湖に向かったのだが、十和田湖自体はどうってこと無い、

と思ったのだが、奥入瀬渓流は見事であった。

あまりにも見事で、何枚か撮影した。

あの感動をもう一度、と思っての今回の秋田旅行であったが、枝垂桜は見られたが、

十和田湖はまた今度、になってしまった。

この日は無情の雨、天気予報で雨が降るのは分かっていたが、ならばどこへ行く?

・・・あったな。

天気に関係のない観光施設があったので、そこに行こう!

その前に飯だ!











ネットで検索をすると、鹿角市では、ニラソバが有名らしい。

その一番人気店に行こうとナビに登録をするが、鹿角市役所あたりで、同じニラソバを

提供する店を発見!

どうやら支店らしい。

しかも、待ち人が発生している。

私はナビに入れた店をやめ、桜野という店に入った。

駐車場は共同の様で、止める場所に苦労することは無いだろう、広い!

中に入ると、待ち人は5名程度、この日は平日であったが、確実に名店の様だ。

スタッフが近づき、何名だ?と聞かれる。

SOLOだと伝えると、メニューを渡され注文を決めてくれと言う。

メニューを見ると、この店の一押しは、広東麺、ニラソバ、肉ソバのようである。

広東麺もいいだろうが、やはり、ここはニラソバを注文するべきであろう。

ニラソバを注文すると、「大盛りではなくて?」と聞かれる。

この前に、ホルモン焼きを食べているので、大盛りは無理。w

待つ間に厨房内を見ると、スタッフが時折、暇を見ては餃子を作っている。

注文ごとに餃子を作るシステムなのか?ならば、味に自信あり!

私は着席する前に、餃子を追加オーダーする。

10分ほどで席に案内される。

店内は、カウンター席とテーブル席に分かれている。

キャパはラーメン店としては、結構ある方でしょう。

やがてラーメン登場、記念撮影をし、いただきま~す!














生玉子が浮かび、何となく美味そうである。

炒めたニラを中心と野菜と肉、スープの上にラー油の様なものが浮かぶ。

ではスープを事逗ずっ事・・・う~~~~ん、美味い!!!!!!!!!

実にクリアーでありながら、旨みのあるスープ。

ニラや肉などが浮かんでいるが、それらに邪魔されず、奥深い味わいである。

なるほど、この味なら並ぶでしょう、納得!

むしろ、シンプルに醤油や塩ラーメンを食べてみたい気になった。

次に麺を啜る。

麺は自家製麺だと言うことだが、中細縮れ麺である。

口に含むと弾力のある歯応えを感じられる。

スープに比べて、麺の印象は普通であるが、これはこれで美味いと言える。

炒めたニラと肉なども、スープの美味さをその身にまとい、美味さを倍加する。

生玉子を崩すと、ニラ玉みたいな印象である。

こちらも口に含むと、まろやかで美味い。

いや~、何にしても、スープが美味い!!!

そこへ、餃子がやってきた。

餃子はやや大ぶりな感じ。

では一口、もぐもぐ・・・これも美味いな~~~~!!!!

皮のパリパリ感は無いですが、ニラを中心とした肉餃子ですね、美味い!!!

しかし、皮も美味しい、ややモチッとした食感で、皮自体の旨味もある。

肉汁たっぷりとは言わないが、正攻法で美味い餃子である。




となりの兄ちゃん2人は、広東麺、餃子、唐揚げ、ライス、ニラそばを注文していたが、

広東麺のスープを啜るなり、うめ~~~の一言。

広東麺も相当美味そうである。




麺を食べ終えると、スープを啜る。

クリアーな旨味は最後の最後まで健在であった。

やがて完食。

美味い!この一言に尽きます。

ホルモンに満足をし、ラーメンにも満足。

秋田二日目の昼は、本当に満足出来ました。

 

ここで一句

    ニラレバを

        乗せた物より

              美味いかも?

2017年5月 3日 (水)

鹿角市 ホルモン幸楽 ホルモン2人前、キャベツ、豆腐、ご飯、味噌汁

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サンドイッチマンが、美味そうに食べていたのよ。

何しろ、タレが一子相伝らしい。

ホルモン焼きのタレが美味すぎて、いろいろアプローチを受けているらしいが、

全て断っているらしい。

そんなテレビで得た情報を元に、いつかはこの店に!と思ったが、もし、美味くなかったら

サンドイッチマンの過剰演出だな!不味かったらホットドックマンに名前変えろよ!w

秋田県鹿角市にある一軒のホルモン焼き屋は、3代続く老舗らしいが、鹿角市で

ホルモン焼き屋の元祖でもあるらしい。

その3代続くホルモン焼き屋のタレが、女系店主だけが知る、一子相伝の味だと言う。

一子相伝、森羅万象二極一対、仁王像の阿と吽、昼と夜、男と女。

そんな中で、一子相伝だと??

お前はもう・・・シンデラレら!

あべし!


今回の秋田旅行で、何が何でもこの店に行く!と決め、予約をしておいた。

予約をしても、予定通り到着するかどうかわからないが、行くしかない。

前伯の地からナビで調べると、約4時間。w

このナビは、時間を盛っているのは知っているので、30分ほど引いても、影響はない。

それにしても、泊まる場所を間違えたな。

このたびは、ひたすら移動時間を要する。

高速道路を利用し、一般道を利用する。

ところで、秋田の道は、悪い。

高速道路、一般道を含め、舗装が悪い。

雪が積もり、除雪をし、凍結防止剤を振り撒く。

道が悪くなっても仕方がないが、走っていて、快適ではない。

そんな事を考えながら、走り続ける事3時間少々。

目的のホルモン幸楽に無事、到着をする。

駐車場がどこか探すと、店の隣と、離れたところにあった。

そこに車を止め、店に入ると、岩手ナンバーの車のオヤジが、入店する。

オヤジの目的は地方発送であった。

この店は、通販もしているので、味が気に入ったらマネしよう。

「今日、11時に予約をしたここで一句!ですが」

予約を入れる必要はなかった。

時刻は10時45分、先客は無し。

好きなところに座れというので、テーブル席に座る。

店内は、テーブル席と小上がり席と分かれている。

私はテーブル席に座る。

店内は、こじんまりとしていて、キャパは多いとは思わない。

むしろ、狭い方だろう。

もっとも、隣にも店があるようだ。

メニューを見ると、いろいろあるが、注文するのは決まっている。

私は、1人前のホルモンの量を確認すると、200gだという。

そこで注文したのは、ホルモン2人前、キャベツ、豆腐半丁、飯、味噌汁を注文する。

ホルモンが1人前340円、キャベツが210円、ご飯が210円、味噌汁が150円、

豆腐は310円だが、半丁もあるというので、それにした。

合計で1410円だと思った。

すると、すぐに目の前にジンギスカン鍋が出てきて、ホルモンが投入される。

テレビで見たのと同じだ。

あとは、豆腐とキャベツを自分で投入する。

豆腐は、鍋の縁に置くようにし、ホルモンの煮汁が、豆腐に浸るようにする。

キャベツも、出来るだけ汁が浸みこむようにする。

やがて食べごろになりました、すでに記念撮影済みなので、いただきま~す!








ホルモンに関しては、毎日仕入れをしているという。

つまり、冷凍では無いということ。

生ホルモンなのです。

八幡平ポークと言うホルモンを仕入れているそうですが、牛のホルモンも入っています。

豚がメインですが、牛とのハイブリッドホルモンです。

では、ホルモンからいただきましょう。

モグモグ・・・プリプリ~~~~~~~~~~~~~~~~~!!!!!!!!!!!

ああああああああああ・・・美味い!!!!!来た甲斐があった!!!!!!

ホルモンの鮮度に関しては抜群です!!!!言い方は悪いが殺したて!!!!!w

勿論、下処理もいいので、臭みなどありませんが、ホルモン自体の香りはあります。

味付けは味噌ベースの甘辛いタレですが、べっとりしたタレでは無く、

味が濃くてタレで食べさせる、それとは違いますね。

ホルモンを煮ているうちに、水分が出てきます。

それが、ジンギスカン鍋の縁に溜まります。

その煮汁に、豆腐を置き、煮汁を豆腐に浸み込ませます。

豆腐は木綿豆腐なのでしょうが、肌がやや荒い感じがします。

つまり、浸み込み易いということでしょうか?

その味の浸み込んだ豆腐をいただきます。

モグモグ・・・ぐはああああああああああああ・・・うめええええええ!!!!!!!!!

豆腐のおかで、タレの輪郭が少し、見えた気がする。

唐辛子が目立つが、辛いとは微塵も思わない。

しかし、私の顔からは汗が滲んでくる。

勿論、目の前に鉄鍋があるので、それの放射熱の影響もあるだろうが、

唐辛子の刺激も感じている。

つまり、香辛料の刺激を口では感じてないが、胃の中では感じている。

それゆえの発汗だと思われる。

ニンニクやフルーティーな物は感じず、味噌を何かで伸ばしたタレ、と思うのが正解かな?

ダシと言うかスープで伸ばし、刺激感の少ない香辛料というか唐辛子。

それらのアレンジと思われるが、マネが出来ない味と言うのも分かりますね。

次にキャベツも煮汁を吸ってしんなりとしてきた。

では一口、モグモグ・・・ああああああ~~~~~うめええええええ!!!!!!

同じく、煮汁を吸ったキャベツも美味い!!!!!!!

もう、箸が止まらないと言うか、ひたすらモグモグ食べ続ける。

味噌汁も注文したが、味噌汁も美味しいが、注文しなくてもいいかもね?

ホルモンを白飯の上に乗せて食べ続けたが、鍋の上が空になったので、

鍋の縁に残った白飯を投入した。

煮汁を白飯に浸み込ませ、オジヤというか、ピラフというか、リゾットというか、

兎に角、鍋に残った1滴の煮汁も残したくないと思った。

それをスプーンで掬い、いただく。

おぎゃああああああ!!!!!おぎゃああああ!!!!うみゃあああああ!!!!!

これは幸せの味である!!!思わず、赤ん坊になりそうになったわ。w

やがて完食。

この場合、胃に余裕があるので、追加注文も考えたが、これでフィニッシュ。

これ、絶対にまた、食べたくなる味です。

地方発送を頼む客が、時々訪れるのがその証拠でしょう。

全体的な味の感想として、絶叫するほど大騒ぎするような味では無いですが、

じわじわと浸み渡る美味さは、クセになるの一言。

御殿場のホルモンちょうちんが、私の中ではここ数年の間ではべストでしたが、

あそこより更に美味い!!!

プリプリのホルモン、甘辛の味わい、豆腐やキャベツの浸み込んだ美味さ!

ホルモン単体でここまで美味いのも、素晴らしい!!!

秋田に来たら、鹿角市に来たらホルモン、絶対的にお勧めです。

お取り寄せは当然、冷凍なのでしょうか?

是非とも、お店でこのプルプル感をお楽しみください。

あ~~~~満足した!!!

 

ここで一句

     予約無し

         お昼前なら

             余裕だね

2017年5月 2日 (火)

由利本荘市 ルートイン由利本荘 花々亭 生ビール、鶏ぽん、ハイボール、鉄鍋餃子

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桜を楽しんだ後は、何故か車で遠く離れた由利本荘に宿泊。

何故か、泊まりたい日は満室だらけで、角館から離れた由利本荘へ。

当然の事ながら、由利本荘の予備知識などまるで無し。

私が利用するのは、ルートインホテルがほとんどですね。

理由は、スタンダードとコンフォートの差額が少ないからです。

300円とか500円とか。

その差額であれば、コンフォートを選ぶのは当たり前。

駐車場も、基本的に無料のホテルも多いし、毎度利用しています。

ポンタポイントも貯まるしね。

朝食も付くし、使い勝手の良さで、よく利用します。

大浴場があるのも、大きなポイントですね。

旅の疲れを取るのは、やはり、風呂ですよ。

ユニットバスでは疲れは取れません。

夜の7時近くにチェックインをし、ホテルのフロンでコンビニの場所を確認する。

「橋を渡った先にあります」

大きな橋だな。w

ホテルから500mほど歩くと、ローソンがある。

スーパーマーケットもあり、つまみや酒が替える。

しかし、居酒屋らしいものは特に無し。

ホテルに向かう途中、酒の飲めそうなところを探したが、ラーメン屋ばかりで他になし。

ラーメン屋で飲んでもいいが、当然、ラーメンを食べなきゃだめでしょう?

明日の事を考えると、あまり、詰め込みたくない。

そこで、今まで一度も利用をしたことが無いが、ホテルの居酒屋を利用することに。











ルートインの中にある花々亭は、朝は朝食を食べる場所になる。

今まで、随分ルートインを利用してきたが、ホテル内で飲むのは初めて。

中に入ると、随分と客が入っている。

私と同じで、居酒屋難民なのかもしれない。

カウンター席が空いていたので、そこに座る。

生ビールを注文し、鶏ぽんと鉄鍋餃子を注文する。

鉄鍋餃子は時間がかかるらしいが、了解する。

すぐに生ビールが登場する。

記念撮影をし、いただきま~す!










ぐびぐび・・・ぷは~^!!!

今日は疲れた。

疲れたから、ビールが効くね。

店内は50人くらい客がいるのかな?

スタッフは二人だが、忙しそうだね。

注文が来ない来ない、と突っつかれています。

鶏ぽんはすぐに来ました。

生ビールを追加し、鶏ぽんをつまみます。

鶏肉の少し、歯応えのある部分を、醤油ポン酢で味付けしたもの。

手軽で簡単なメニューですが、味も手軽ですね。w

ちびちびやっているうちに、ハイボールを追加。

そして、餃子がやって来た。

餃子はアツアツで、鶏ぽんよりは好印象。

餃子をツマミながら、ハイボールを追加する。

鶏ぽんから餃子まで20~30分の間隔があったかな?

おかげで、少ない量で酔えました。w

続きは部屋で飲むか、ということでフィニッシュ。

会計は、スタッフに伝え、伝票をフロントに渡す。

支払いはその場でもいいし、翌朝のチェックアウト時でも構わない。

合計は2000円ちょっとかな?

呑めれば、いいんですよ。w

その後、部屋で缶ビールとハイボールを飲む。

完全に飲み方がマンネリ化している。w

 

ここで一句

    酒よりも

       雰囲気重視

          そうなりたい

2017年5月 1日 (月)

仙北市 十兵衛 稲庭ごまだれ冷しうどん、比内地鶏正肉

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角館に着いたのが15時頃。

約1時間、武家屋敷周辺や、川沿いを散策するが、店が開いているうちに、

何かを食べようと思った。

ここで悔やまれるのが、菅生でのかき揚げ丼である。

丼ぶりではなく、蕎麦にしておけばよかった。

更に、眠気防止で噛み続けたガムの影響で、満腹中枢が刺激され、空腹感ゼロ。

普段、定食を連食できる自分が、まさかの食欲がわかない。

しかし、稲庭うどんなら何とかなるだろう。

私は、どこかで稲庭うどんを食べようと思い、店を探す。

すると、何となく店構えがどっしりとした店があるので、そこにした。

店の名前は「十兵衛」。

だから何?という感じだが、午後4時頃の店内は、客がいない。

「すいません、いいですか?」と声を掛け、テーブルに座る。

全席、テーブル席の様だが、奥に小上がり席もあるようだ。

スタッフは、全員秋田マダムと思われる。

メニューを見ると、親子丼が究極だという。

私自身は、なか卯の親子丼に、生卵を追加トッピングしたものでも満足できるので、

親子丼は却下。w

スルスルと食べられる、ゴマダレ冷やしうどんをチョイスする。

しかし、それだけではブログネタとして弱いので、焼き鳥を注文する。

焼き鳥は時間がかかるよ!と念を押されるが、かまへん!と答える。

やがて、稲庭うどん登場、記念撮影をし、いただきま~す!








後から入ってきた一人の女性客、か細い声でお願いしますと、いうが、気が付かれず。

気の毒に思うも、デカい声出せよ!とも思う。

ところでうどんだが、ボリューム感は上品だが、価格を考えると少ないか?

これで税込み800円オーバーである。

吉田うどんや讃岐うどんの事を考えると、やはり、寂しい。

ではうどんを手繰り、つけ汁につけて啜る。

ズルズル・・・う~~~~~~~~~んんん!!!!気持ちいい!!!!!!!!

つけ汁のゴマダレは、胡麻の風味が抑え目で、特に主張は感じないものだが、

うどんが美味い!!!!!!

看板には一子相伝の佐藤養助商店の稲庭うどんを使用と書いてあったが、

間違いなく、今まで食べた稲庭うどんの中では、最高ののど越しでしょう!!!

凄く気持ちがいい!!!

鳥の羽というか、羽毛の様なもので喉をくすぐられる感じ。

喉から快感を感じる。

いや~~~、こののど越しは素晴らしい!!!

勿論、うどんの味自体もいいが、私としてはのど越しのインパクトが強い。

ズルズル、ちゅるちゅると啜り続け、あっという間に完食。

この時点で、焼き鳥はまだ。

やがて、焼き鳥が来たが、スタッフが店の表に出て、どこかからか焼き鳥を持ってきた。w

この店、どんなシステムじゃ?

確かに、電話で焼き鳥類を注文していたが、焼き場は他所にあるのか?

それを皿にのせて、お待たせしました。

何というか、焦げ目の無い綺麗な焼き鳥である。

これ一本で324円である。

食べてみると、塩味がついたもので、やや肉質の硬質さを感じるが、かたい訳ではない。

美味いか不味いかと言われれば、沢尻エリカ的に別にである。

100円だったら美味いと言うだろう。

そして完食。

卓上の七味が空だったので、後ろの席の七味を借りた。

後ろには先ほど女性が座っていたが、電話で表に出たすきに拝借。

多分、アナタは影の薄い女ですね。w

 

ここで一句

    女には

       薄幸似合うと

            思いたい

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