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ZARD  坂井泉水

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グルメ・クッキング

2018年2月19日 (月)

南足柄市 桃太郎商店 桃太郎丼

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小平奈緒が金メダルである。

素晴らしい!!!

おじさんは今、感動に打ちひしがれているが、金メダル確定まで2つのレースを見る。

疲れますな。w

今回のオリンピック、隣国韓国で行われているが、ジャンプ競技の開催時刻の遅さ、

フィギュアスケートを真昼間に持ってくる、あほさ。

世の中銭!

銭をいただければ、開催時刻をずらす。

四六時中、君が代が流れるように、選手には頑張ってほしい。







そろそろ桜前線第弐陣であるか?

食べ歩きネタがあるので、公開は遅れそうである。

桃太郎商店である。

こちらも久しぶりの様な気がする。

こちらのお店、夜は焼肉屋なのだが、昼のランチタイムはコスパ上等の店になる。

そんな優秀なお店に初めて訪れてから、何年経ったであろうか?

私のお勧めはラーメンとカレーライスであるが、焼肉定食以外にまだメニューがあった。

桃太郎丼である。

ガッツリ系の丼物である。

この日、焼肉カレーライスでも久々に食べるか?と思ったが、ブログのネタにと思い、

注文してみた。

時刻は11時半を少し過ぎたところ。

先客は3名ほど。

凄くいい店なのに、客が少ないと思った。

この日は日曜日、その為でしょうか?

テーブル席座り、メニューを眺める。

ラーメンも美味いが、カレーも美味い。

個人的には、ラーメンプラスミニカレーが良いのだが、今回は違う物を食べましょう。

すると、お店一押しと思われる桃太郎丼に目が行く。

丼ぶりものか?ガッツリ系だがたまにはこの様な物もいいか?

私は桃太郎丼880円を注文する。

それほど待たずに桃太郎丼登場、記念撮影をし、いただきま~す!











まさかのラーメン丼ぶりで登場!

この店のラーメン丼ぶり、デカいよ!その中に飯を詰め込み、チャーシューなどが載る。

何というか、丼ぶりのファイナルファンタジーXだな。w

チャーシュー、焼肉、肉そぼろ、温玉・・・この丼ぶりを回転させれば、花屋敷ならぬ

肉屋敷のメリーゴーランドや~!

どうでもいいけど、食べ切れるのかよ?w

さすが、店の名前を冠した丼ぶりだな!まさしくこの店の絶唱だあああ!(シンフォギア)

最速で!最短で!真っ直ぐに!一直線に!ガッツリ系だあああ!!!

丼ぶりを観察すると、丼ぶり全部が飯ではない。

4分の1ほどのスペースが、サラダになっている。

これなら食べ切れる!私の絶唱を見せてやろう!!!


まずはチャーシューから行きますか?

ラーメンに使用されるチャーシューは、バラ肉を使用している。

やや濃いめの味付けながら、やわらかく美味い!

そぼろ部分は、温玉を崩し米と混ぜる。

そぼろの味付けも程よい濃さだが、食べ終わったらのどが渇くだろうな。w

何しろ、量が多い。

何より、断じて残すわけにはいかない。

残せば世の中の勿体無い信者の皆さんの、逆鱗(さかさうろこ)に触れる事になる。w

焼肉は鉄板焼きに出される物。

少し、肉はカタメかな?多分、ある程度作り置きをしてあると思う。

その為に少し、カタク感じるのだが、冷めているわけではない。

これも、白い飯に従順に馴染む。

スプーンが付いてくるが、私は箸を利用し食べる。

サラダは箸でしょう?

そのサラダだが、千切りキャベツとパプリカ。

マヨネーズみたいなドレッシングがかかっている。

本来であれば、丼ぶり全体を撹拌して食べたいと思うが、それは邪道と思う。

私はゆっくりと口に運び、量が多いからこそ、落ちついて食べる。

ご飯というか、米も美味いので、味わって食べる。

味噌汁はワカメと豆腐、漬物はキュウリのキュウちゃん?

やがて完食。

何というか、胃の負担を感じずにすべてを食べ終えた。

満腹ではないが、連食は無理。

じつは、2軒目としてご近所のラーメン店を候補に入れていたが、無理!w

今回のお食事に関しては、ガテン系の方にお勧めしたい。

ボリュームに関しては文句なし!

シンプルに肉と飯という、大前提のもと、エネルギーチャージにはいいでしょう。

次回は麺にします。w

 

ここで一句

    腹膨れ

       苦しくなったら

             絶唱だ!

2018年2月18日 (日)

小田原市 スシロー小田原店 蟹、キンキ、アン肝、白子他

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自分の人生で、これほど男子フィギュアスケートをわくわくしながら見たことがあったか?

女子フィギュアならわかる。

男子である。

男が男の舞を見る。

そして金銀獲得。

少子化の日本であるが、能のあるものは、突出したものを見せる時代になった。

なにか、いい刺激をもらった。

・・・酒飲むか。w

そう言えば、ソチでの金メダルの後、宮城に行った。

祝勝パレードの前に訪れていた、

ご縁。

本人は感じえないご縁。

私のブログが存在するのは・・・・・・・・・・ご縁。

ガラスの貴公子がマジになる。

 

 

寿司屋で寿司を食わない時代である。

特にチェーン展開をしている回転寿司店。

「あいつ、寿司食ってるよ!」と指を差されそうな時代である。

しかし、たまには寿司が食べたいと思った時、リーズナブルな価格のチェーン店は、

魅力的でもある。

思えば、若かりし頃は回転寿司をバカにしていた。

今もバカにしている。

しかし、ブログを始めてネタを求めているうちに、回転寿司に訪問するようになった。

ブログをやっていなければ、未だに回転寿司には行かなかったかもしれない。

そんな意味でも、ブログは私の食種(触手)を増やしてくれた?とも言えなくはない。

と、いうことで人生2度目のスシローである。












まず最初に、私は酢が効いているシャリが好きである。

勿論、ネタによって酢の効き具合の濃淡が必要であるのは分かるが、

チェーン店全体に言えることは、ほとんどが酢の効きがあまい、控えめ。

サビ抜きだけではなく、酢が効いているというのも、宜しくお願いします。

ところでスシローだが、食べたのはカニ。

カニを2種類。

赤貝、ブリ、サーモン、アン肝、白子。

本来なら、それぞれ感想を書くべきだろうが、一般的な美味さとしか言いようがない。

いずれも、特筆される美味さを感じないので、これを食べたよ!くらいしか書けない。w

私としては、おやつ代わりのお食事と言えるかもしれない。

合計で1300円ちょっと。

安いよね。

安い。w

 

ここで一句

    美味い鮨

        カネを出さなきゃ

               食えないの?

2018年2月17日 (土)

小田原市 日高屋 小田原店 野菜たっぷりタンメン+バクダン炒め

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何というか、羽生結弦選手である。

現時点でショートプログラムで1位。

このブログが公開される日は、フリーである。

結果はどうなのか?それは神も知りえない。

神にもエゴや嫉妬が存在するのは、ギリシャ神話が証明している。

天使も堕ちる。

全能を支えるのは努力。

そこに、存在はあるのか?

あなたという存在を感じ続けたい。

それが真の勝者。





思えば、アナタと合体したい!というCMは何年前だ?

アクエリオンだな。

アクエリオンなんか、パチンコ以外では見たことも無い。w

そんなCMを元に始めた合体シリーズ。(だと思うのだが)

2011年の後半に突如はじめ、2回ほど続いたら2016年に一回。

だが、真の合体を求め、今年復活!

選んだのは日高屋。

日高屋にはバクダン炒めという、キラーメニューがある。(個人的妄想)

そのバクダン炒めを定食だけでの提供は、お父さんは許しませんよ!

何で、日高屋の上層部やメニュー開発陣は、バクダン炒めを麺上に載せないのだ!

店が載せないのであれば、客が載せればいい!

私は日高屋に入ると、スミのカウンター席に座り、目立たない様にする。

注文する物は決まっている!野菜たっぷりタンメンとバクダン炒めの単品だ!

両方注文しても、1010円!普通に考えて安いでしょう!

まずはバクダン炒めが登場し、その後タンメンが来る。

記念撮影をし、いただきま~す!










タンメンと言う食べ物は、個人的にはあまり、注文しないかもしれないが、

加齢と共に、注文する機会が増えている気がする。w

今回、何故タンメンを選んだのか?油そばとバクダン炒めはすでに実践してる。

単純にバクダン炒めを活かす麺として、塩味がいいだろうと思い、タンメンにした。

それに、野菜をたくさん食べる事は良い事だ!

野菜を食べ過ぎて死んだ!など聞いたことが無い。(個人的範疇)

私は躊躇することなく、バクダン炒めをタンメンの上に載せる。

この時、バクダン炒めの汁まで全部入れる事だ!

いくぞ!デー家究極絶対奥義!日高屋爆弾湯麺!!!

完成品は・・・素晴らしい!!!

日高屋でも二郎の様なビジュアルが完成する。

命名は「爆弾湯麺」。(商標登録希望)

まずはスープを事逗ず図・・・バクダン炒めの刺激がスープに溶け込み、美味い。

それにしても、野菜が多い。w

バクダン炒めとタンメンの野菜をまぜ合わせ食べる。

コショウをふりかけ、刺激感をアップする。

こうなると、ニンニクが欲しいが日高屋の卓上には無い。w

昔のバクダン炒めは結構な辛さであったが、今は悲鳴を上げる様な刺激は無い。

何より、マイルド系のタンメンが徐々にアグレッシブになる。

やはり人間は、刺激が無いと生きられない。w

麺の量が少ないと思うが、それ以上に野菜が多いので、腹は満たされる。

ある程度、咀嚼力も要求されるので、顎は動き続ける。

こうなると、塩ラーメンを設定してもらって、その上にバクダン炒めを乗せたいが、

タンメンだからこその旨みもあるので、この組み合わせが最強か?

ボリュームは確かにあるが、食べ切れない量でも無いし、麺は多くない。

やがて完食。

スープもほとんど飲み干しました。

味とボリュームで大満足です。

これにライス追加もいいでしょう。

次回同じことをやるか?と聞かれれば、やります!と答える。

チゲラーメンに野菜炒めを乗せるのもいいかな?

何というか、合体コラボメニューの想像力を掻き立てる、日高屋でした。w

 

ここで一句

     草食も

        バクダン炒めで

                ガッツリに

2018年2月16日 (金)

沼津市 みなとの磯はる食堂 マイワシのヅケ丼

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さすがに3連食はキツイ。

少し港周辺を歩き回り、腹ごなしをする。

やはり、新規にどこかでたべなければ!という必然を感じる。

すると、鰯専門の看板を見かける。

沼津港は何回来ているのか、思いだせない程来ているが、鰯専門のこの店、

今まで知らなかった。

この店の隣に、海鮮丼ぶり専門の店があった様な気がする。

それが無くなったのか?

その辺の情報は未確認だが、スクラップアンドビルドは常にある様だ。

鰯専門店ということだが、この日はカタクチイワシは未入荷ということで、マイワシのみ。

天婦羅、刺身などがあるが、マイワシのヅケ丼?面白そうですね。

私は店頭のメニューを確認すると、店内へ。

店内は新しめの様相。

カウンター席があるが、テーブル席がメインの様子。

先客がいないので、テーブル席に座る。

一応メニューを見るが、天丼もいいが、やはりヅケ丼ですね。

マイワシのヅケ丼1404円を注文する。

それほど待たずにヅケ丼登場、記念撮影をし、いただきま~す!









価格が外税価格だったので、個人的に外税価格であれば十分納得かな?

鰯の切り身が散りばめられたそれは、なかなか華やかな様子。

漬物と味噌汁が付く。

では一口、モグモグ・・・鰯は脂がのり美味い!ヅケ具合は個人的に程よい。

味が濃い目のが好きな方は、卓上に醤油があるが、このままでいいでしょう。

それにしても、スルスルと胃に流れていく。

そののど越しの良さは、鰯の下に秘密があった。

細かく刻まれた大和芋が敷かれていた。

所謂トロロであるが、これがのど越しの良さの要因である。

鰯は、たまに骨の食感を感じるが、のど越しには全く、影響なし。

ご飯の量は多めかな?と思うが、のど越しがいいので、スルスルといける。

生姜の清涼感とネギの清々しさがあり、立ち止まることが無く、いけます!

やがて完食。

う~~ん、美味しい!!!

いわしはいわしはいわしは・・・美味い!!!

こうなると、天ぷらが食べたくなりますね。

いろいろセットメニューがあるので、次回沼津港に来た時は、再訪したいと思います。

頼むぜ!にし与さん!w

 

ここで一句

    カンパチも

        弱い鰯に

            負けるかな?

2018年2月15日 (木)

沼津市 むすび屋 海鮮鍋定食

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何となく金メダル。

今の日本はGOLDRUSHにはまだまだなのか?

メダルを獲得した選手には、素直におめでとう!

しかし、世の中軍メダルほど悔しいものは無いと思う。

なぜなら、1位に負けたのだから・・・

銀メダルとは、常に敗北者の意味を漂わせる。








何となく、にし与で肩透かしを食らった気がした。

食べた物は悪くは無いが、やはり海鮮に求めるのは、盛り付けである。

少し、目を癒したい食べ物が欲しい。

そんな私が向かったのは、むすび屋である。

こちらはご無沙汰気味であったか?

中に入ると、先客は1名。

女性が一人で海鮮丼を食べている。

丁度、スマホで撮影をしていた。

女性一人の食べ歩き、珍しくなくなったよな。

吉田うどんの名店、渡辺うどんでも見かけたし、皆さん、インスタ映えを求めているね。

私は、カウンター席に座り、メニューを眺める。

メニューは壁の横にホワイトボードがあり、そこにお勧めが書いてある。

定番料理は、カウンターの上にお品書きが貼ってある。

ホッケ焼き定食にしようか?と思ったが、海鮮鍋定食?面白い。

手間がかかりそうだが、私は海鮮鍋定食1280円を選ぶ。

15分ほど待ったでしょうか?やがて鍋定食登場、記念撮影をし、いただきま~す!










鍋はすでに、煮てある状態で提供される。

鍋の蓋を開けると、ちり鍋ですね。

ポン酢でいただくタイプです。

私自身、このスタイルの食事は久しぶり。

見た目も海鮮は勿論、野菜類も入っている。

因みに、60円追加でオジヤにしてもらえるが、それは後ほど検討しましょう。

小鉢として、マグロの山かけが付いてくる。

全体的に価格相応というか、見た目の華やかさはある。

では、しめじなどをポン酢でいただく。

さっぱりした味わいで、美味しい。

海老やホタテなども入っているが、やはりメインはタラの切り身ですね。

厚く切られた切り身は、ほっこりとした食感で美味い!

大根や野菜もしっかり火が通り、美味しいです。

山かけも美味しい。

ご飯がすすみそうだが、ご飯はそれほど食べずに、鍋を食べ進む。

鍋の中が空っぽになり、ダシだけが残る。

そのダシをご飯の中に投入する。

茶漬けというか、雑炊感覚である。

ダシはやや塩気が足りないが、旨みは十分なので、このままでもいいが、

私はポン酢を少し、そこに垂らす。

卓上に塩や醤油があるが、ポン酢の酸味がいい感じ。

やがて完食。

満足です。

この店、ご飯は大盛り無料なので、大盛り希望の方は、事前に注文しましょう。

オジヤも気になりましたが、鍋ダシもすべて飲み干し、満足。

見た目も腹も満足しました。

 

ここで一句

    鍋料理

      見た目と腹が

            満たされる

2018年2月14日 (水)

沼津市 にし与 カンパチ刺身定食

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プライスレス。

価値観とは何か?

私の場合、感動。

新しいカメラを得た私。

カメラが何かを導き出す。

そんな気がするが、センスと努力。

どちらが価値があるか?

それって、面白い。








何というか、秘境ブームと考える。

しかし、現在の日本に、鍾乳洞以外で秘境など存在するのか?

私としては国有地管轄、主に自衛隊は立ち入り禁止故に秘境と思えるが、

やはり、簡単に訪れることが出来ないところ。

それを見つけ出したい今日この頃。











ちょっと、沼津港がご無沙汰ではないか?

そう思って、沼津港に行った。

沼津港と言えばにし与であるが、にし与もご無沙汰かな?

お店に行ってみると、営業をしていたので中へ入る。

何を食べようか?フライ盛りもいいかな?それとも肉類かな?

すると、天然ブリの刺身定食1780円がある。

少し、高い気がするがブリはいいね!それを食べよう!





ごねんね、ブリは売り切れなの。



接客担当のオバサマ(私より若いと思う)から宣告される。

カンパチならあるけど。

カンパチ?カンパチもブリに似ているね。

それにしましょう。

因みにこの時点で、カンパチの定食の値段は分からない。

それほど待たずに定食登場、記念撮影をし、いただきま~す!










以前、カキフライ定食を頼み、内容は確かにカキフライ定食だが、

見た目が寂しかった事を思いだした。

この店、コスパがいいな~、豪華だな~と言うメニューと、やっちまったか?という、

メニューが存在する。(個人的見解)

確かに、鮮度のいい厚みのある刺身が目の前にあるが、盛り込みがシンプル過ぎる。w

刺身を食べると、鮮度がよく、味もいい。

このカンパチに文句をつけるところはない。

味噌汁も美味い!シジミのダシが出ている。

ご飯はやや軽めだが、いつもと同じ量である。

しかし、視覚から入ってくる情報は、華やかさを感じさせないので、腹が膨れない。

やがて完食。

会計をすると、1780円。w

ブリとカンパチの価格は同等であったか?

値段を聞いていれば、注文はしなかったか?

フライ盛りにしていたか?

カキフライ以来の視覚から受ける物足りなさ。

これが私が感じるこの店の、唯一のウィークポイントか?

 

ここで一句

    刺身には

        飾りが欲しい

              ひたすらに

2018年2月12日 (月)

足柄下郡 箱根明か蔵 山麓セイロ膳

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スカイウォークまで来たら、箱根に行くしかないでしょう!

途中、富士見平食堂で食べようかと思ったが、お休みか?

そのまま元箱根まで車を走らせる。

町営の無料駐車場に止め、どこで食べようか歩き出す。

すると、以前から気になる店があったことを思いだす。

確か、セイロ蒸しの料理を出すところだ。

関所の入口近くにあるので、場所としては分かりやすい。

店の前に行くと外観を撮影し、店内へ。

いらっしゃいの声と共に、好きな所へ座れと言われる。

店の奥のテーブル席に座る。

全席テーブル席の様だが、私の様な一人で来店するのは珍しいのかな?

メニューを見ると、結構絞られている。

セイロは全部で7種類かな?それとトンカツ膳がある。

何となく、カツ膳でいいか?と思うが、やはり、セイロ蒸しを食べるのが本道であろう。

私はお店一押しの、山麓セイロ膳1950円を選ぶ。

内容は、牛と豚の2種類の肉が味わえることなのだが、牛は足柄牛、

豚は箱根山麓豚、野菜は箱根山麓野菜を使用だと言う。

箱根山麓野菜は知っているが、山麓豚?どこかで養豚をしていたか?

注文後、ボケ~っとしていると、フォリナーの集団が入って来た。

集団と言うより、一族郎党というかファミリーだね、6人いる。

少しうるさくなるかな~と思ったが、意外とおとなしいね。w

いろいろ注文をしていました。

やがてセイロ膳登場、記念撮影をし、いただきま~す!






セイロは蒸された状態で提供される。

タレにはポン酢とゴマダレが付くが、私のお勧めは同割りのゴマポンである。

つまり、二つとも合わせてしまうのである。

個人的には、この方がコクもサッパリ感も両立出来て、お勧めである。

大根サラダが付き、冷や奴が付く。

デザートは水まんじゅうの様だ。

それにご飯とスープかよ!味噌汁でないの?

まあいい、まずは人参からいきますか、ポン酢に浸けてモグモグ・・・美味いね!!!

人参は芯まで蒸されて、ホクホクで美味い!人参の甘みも堪能出来、美味い!

野菜は人参、しめじ、馬鈴薯、青梗菜?白菜などなど。

野菜が美味いわ!蒸されて美味い!と言うのもあるが、野菜そのものに深みがある。

価格が価格だけど、野菜に関してはたっぷり入っているな、という印象。

肉は表面には足柄牛しか見えないが、豚肉は野菜の下に隠れていました。

牛肉に関しては、足柄牛というブランド感は特に感じず。

個人的にクセの無い、サッパリした味わいかな?と思った。

豚肉は、そんな牛肉とは対照的に、やや香りも味も主張を感じながらも、

肉のコクと言うか、脂の旨みを感じた。

個人的にはダントツで、豚肉の味わいの方が好みである。

口に入れた瞬間、美味い!と思ったためでもある。

冷や奴はドレッシングかけられており、醤油よりもおかず感覚があると思う。

大根サラダは大根のシャキシャキ感がいいね、美味い!

ご飯は特に可もなく不可もなくというところ。

やはり、スープではなく、味噌汁が欲しいかな?

ボリューム的には、野菜が多いので、充実感はある。

最後に饅頭を食べて完食。

以前から狙っていた店ではありますが、美味しいと思います。

値段的に抑えられたメニューもあるし、野菜のみというセイロメニューもあります。

私は豚肉のみのセイロでもよろしいかと思いますが、この辺は好みの問題で。

ワカサギ食べるよりも良いかもね。

 

ここで一句

    山麓に

       美味さの素が

             あるのかね?

2018年2月11日 (日)

三島市 森のキッチン たっぷりイチゴのパンケーキ、びっくり苺大福

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何というか、仮想通貨に乗り遅れたか。

1年前にビットコインに手を出していたら、例え暴落していても儲かっていた。

何でもそうだが、先見の明というのは重要である。

それと共に、猫も杓子も仮想通貨に手を出し、不正アクセスなどで被害が出れば、

規制やら何やらで、確実に儲かる!などというのは、素人には無理な話。

何でもそうだが、最初が大事なのだ。









そんなカネの流れに乗り遅れた自分であるが、今からムーブメントに乗っても、

おかしく無い物もある。

パンケーキである。

パンケーキブームは継続中である。

そのパンケーキムーブメントに、途中乗車してみた。w

今回、三島スカイウォークに行ったのだが、あちらこちらにパンケーキを始めたぜ!の

ポスターが貼ってある。

場所は隣接する「森のキッチン」で販売をしている。

時刻は10時半頃なのだが、森のキッチンは営業しているのか?

カレーメニューを前面に押し出ているが、パンケーキの看板も出ている。

実際、食べるのであれば、カレーを食べたいよね。

11時近くまでうろうろし、店内に入る。

フライイング気味であったが、スタッフは注文を受けてくれた。

勿論、パンケーキを選んだ。

選んだのは、たっぷりイチゴのパンケーキ、税込み1000円。

ドリンク付きで1200円になるが、水で十分。

パンケーキは他にも焼きリンゴやチョコとバナナと3種類ある。

10分ほどかかるというので、ボケ~っとしながら待つ。

店内は、テーブル席とカウンター席があるが、テーブル席がメイン。

基本はセルフサービス。

完成すれば番号で呼ばれ、食べ終えたらバッシングをする。

誰もいないので、テーブル席に堂々と座る。

やがて「オッサン、パンケーキ出来たぞ!」というので取りに行く。(過剰演出です)

記念撮影をし、いただきま~す!









一眼レフカメラで、インスタ映えを考えながら撮影をする。w

それにしてもプリティーな見た目ですね。

見た目だけなら、女子やお子ちゃまはノックアウトか?

1000円と言う価格であるが、見た目は十分納得できますね。

アイスクリームもついているね、この寒いのアイスか?w

パンケーキは3枚付いている。

多分、冷凍ものを温めているのでしょう。

とても、ここで焼いて提供は無理でしょう。

ではまずは一口、モグモグ・・・ホットケーキの味がする。

パンケーキはオヤジ世代の私からすると、ホットケーキの味と食感。

しっとり感の中に、少しボソッとした物があるが、イチゴソースを纏わせると消える。

イチゴソースであるが、べったりした物ではなく、ややサラサラしている。

濃厚ではないが、この場所での提供と考えると、一般的と思われる。

個人的に甘過ぎないので、好印象。

パンケーキはほんわか温かいので、アイスクリームとのコントラストも楽しめる。

イチゴは、種類は分からないが、やや酸味の残るタイプ。

俗に言う、甘酸っぱいというものでしょうか?

セイシュン、初恋の味や!(オヤジが言うとキモイな)

甘さが足りないと思われるが、生クリームやアイス、イチゴソースが甘味を補充する。

世の中の若い女性たちは、この様な味が好きなんだろうね。

私も嫌いではないが、食べていて恥ずかしいよ。w

全体的に大人のオヤジでも、軽くパクパクと食べ進むことができる。

しかし、パンケーキを2枚腹に収めたところで、胃にズシリと来るものがある。

意外と腹に溜まるな!

正直な感想である。

定食や丼物、麺類を連食、もしくは3連食する私が、パンケーキ2枚で満腹感を

徐々に感じ始めた。

飲み物は水であるが、腹の中でパンケーキが水分を吸って、膨張してくる。

パンケーキは残り1枚で、生クリームも苺もまだある。

この俺に、満腹感を覚えさせるとは・・・やるな!w

この日は、体調はいい方である。

何より吊り橋を渡り、いろいろ散策し、結構歩いている。

ああ・・緑の濃いお茶を飲みたい。w

それでも私は見事、完食をする。

やった!食べたよ!自分で自分をほめてやりたい。

ファミレスなどで出されるパンケーキよりは、凝ったものだと思う。

何より、腹が膨れます。

パパ、ママ、お子ちゃまであれば、シェアすればいいかと思います。

チョコとバナナのパンケーキも食べてみたい気はします。

お茶持参で。w

そして、遂に今の時流に乗ったか?w

 

ここで一句

     パンケーキ

         オヤジの私は

               ホットケーキ

2018年2月 8日 (木)

熱海市 雨風食堂 豚天定食

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何というか、最近の報道はややこしい。

小泉、小泉というので、小泉進次郎が何かしたか?と思ったら今日子。

小室、小室というので、小室哲哉がまた何かしたか?と思ったら小室圭。

豊原、豊原というので誰か?と思ったら、お前は豊原というのか?w

私のスタンダードでは、浮かぶ顔がおかしいのか?w

そんな折り、北朝鮮の美女軍団である。

撮りに行きたい。w

何というか、美女軍団で骨抜きにしようという見え見えの魂胆。

この私が、そんな姑息な手段に惑わされるに決まっているだろう!w

どちらにしても、眞子様の御結婚、延期だけで終わって欲しい。






表で酒を飲むことが、バーミヤンで終了している。

飲みに行きたいと思ってはいるが、なかなかうまくいかない。

近頃、居酒屋欠乏症の私だが、居酒屋は何も夜だけとは限らない。

居酒屋は昼も営業をしている場合がある。

今回は、もろに居酒屋な店のランチタイムである。






イカの丸焼き定食を食べた私だが、まだいけるので、熱海の街中を彷徨い歩く。

この日は、名の知れた店の定休日が多い。

私自身、まだ入ったことのない店に入ろうと、いろいろ探す。

すると、どこかで見た看板が。

「雨風食堂」

熱海駅の近くにあるラーメン店、雨風本舗と看板の字体というか、雰囲気が一緒である。

これは気になる。

雨風本舗はこの間、食べたばかりである。

因みに「雨風」と書いて「あまから」と読ませる。

店の前にはランチメニューが貼ってある。

面白そうだ、丁度営業開始時間になったので、店に入ってみる。

先客に老夫婦2人が、すでにカウンター席に座っていた。

まだメニューを見て、決めあぐねている様だ。

座敷席にはオヤジが一人で座り、酒を注文していた。

私はカウンター席に座るとメニューを眺めるが、店の奥にもランチメニューがある。

チキン南蛮定食にしようかと思ったが、珍しいメニューを見つける。

「豚天定食950円」である。

とんかつ定食が800円、しょうが焼き定食は800円、から揚げ定食は900円。

肉系としては、この店ではステータス的な位置になるのか?

何より、提供方法が気になる。

私は、豚天定食950円を注文する。

注文後、店内をじっくりと見渡す。

間違いなく、居酒屋である。

私が好きそうな雰囲気を、醸し出す店である。

この様な店もご無沙汰である。

因みに、私は一度たりとも自分でボトルキープをしたことはない。

一軒の店に通うのもいいが、私としては一期一会でいろいろな店に行きたい。

まして、旅先で飲むことの多い私なので、ボトルキープはしたことがない。

やがて定食登場、記念撮影をし、いただきま~す!













そう来たか!という物だな。

豚のロース肉をフライではなく、天ぷらにしたのだ。

まさかまさかだな・・・個人的にはバラ肉のスライスなどを天ぷらにして、出すかと思った。

見た目は何となくフリッターみたいな感じだが、

衣は厚めであるが、しっかりと揚げられている。

卓上にはソースがあるが、専用にポン酢が付く。

豚天の上には刻んだネギが散らされ、厚揚げに見えなくもない。

千切りキャベツとポテトサラダが添えられ、価格に応じた充実感はある。

更に小鉢で、こちらも切干大根がメインの物がつく。

では豚天を一口、モグモグ・・・衣はカリっとしており、ポン酢の酸味がサッパリと

食べさせる。

うん、美味い!!!

トンカツと比べると、ソースのべったり感が無く、これはこれで美味いと思う。

トンカツと言う食べ物も、勿論素晴らしいが、この豚天もなかなかいいと思う。

これに大根おろしがあれば、サッパリした肉が食べたい!という方にもお勧めできる。

肉は勿論ロース肉。

厚みはそれほど感じないが、大きさ的に十分な感じがある。

レモンが添えられていたので、レモンを絞りサッパリ感を増やす。

衣が厚いのに、油のもっさり感が無いのはさすがだね。

揚げの技術が素晴らしい証拠でしょう。

千切りキャベツにはドレッシングがかけられているが、それと豚天を一緒に口に入れると、

これはまた、さっぱりした中にもドレッシングの風味が重なり、美味い。

味噌汁は味噌が少なめで、ダシ感は薄い。

ご飯の量は多いね、茶碗の奥底までたっぷりと白飯が押し込まれている。

この豚天と白飯の相性は勿論、いい。

量が多いが、バクバクと白飯を胃に押し込む。

やがて完食。

何とも面白い豚天。

ポン酢でさっぱりと食べさせ、食後の胃の負担も軽い。

1000円でいいので、おろし豚天定食のラインナップ追加をお願いします。

 

ここで一句

     フライより

      最後に勝つの

             天ですよ

2018年2月 7日 (水)

熱海市 みどり丸食堂 いか丸焼き定食

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秘宝館。

ええ、興味がありますよ。

でも行きませんよ。

所詮・・・エロのテーマパークでしょう?

まあ、もう少しジジイになったら考えますよ。w









熱海で食事と考えた場合、どこに行こうかと考える。

港へ行こうかと考えた。

どうせなら初島まで行くか?とも考えたが、船に乗らないといけない。

すると、秘宝館のロープウエイ乗り場の近くに、お店がいくつかある。

その中で、唯一営業をしている店に行ってみる。

11時前だったが、普通に営業をしているようだ。

ホワイトボードの手書きの看板には、いろいろ書いてあるね。

中に入ると、先客は無し。

お姉様とおばちゃまが2人居た。

「大丈夫ですか?」と聞く。

ダイジョウブ、大丈夫というので、適当に座る。

まあ何というか、雑然としているが、年期を感じさせる店である。

壁にはサイン色紙や、芸能人との2ショット、3ショット写真がある。

ん?何と飯島愛!そして、船越英一郎と松居一代夫婦との激レア3ショット!

この写真を見るだけでも、この店に来る価値があるか?

そんなこんなでイカの丸焼き定食登場、記念撮影をし、いただきま~す!









何というか、実にシンプルであるが、これでいい!と思えるものである。

この場所で、この店で、この料理。

すべてに於いて、納得が出来る一品である。

イカにはマヨネーズが添えられ、尚且つイカ全体にタレがかかっている。

切干大根と人参の煮物、市販の漬物。

店内の雑然とした雰囲気が、私を昭和にタイムスリップさせる。

出来るならば、秘宝館の看板を視野に入れながら食べてみたいものである。w

ではイカから一口、モグモグ・・・タレは醤油をアレンジしたもので、多少甘みを感じる。

しょっぱ過ぎる事も無く、マヨネーズと絡めると、イカがおかずからツマミに変身する。

イカを白飯と共に胃に収めれば、これもまたニヤリと笑いが浮かぶ。

たまに、イカの焦げた部分があるが、これも愛嬌だ。

味噌汁はワカメか、この料理の内容なら、自分でも同じものが出来そうな気がする。

しかし、何度も言うが、このシチュエーションは何にも代えがたい。

飯島愛と、船越英一郎と松居一代が写った写真がある。

おばちゃんがお茶を足してくれるが、ぬるくもあり、熱くもある。

食べている最中に、お菓子の移動販売とかで、どこかの姉ちゃんが入ってくる。

350円前後のクッキーだが何かの菓子を買っていたな。

マツコがテレビで紹介したとか言っていたが、マツコはグルメだとは思わないよ。w

大食いなのは間違いないし、何よりジャンクが好きそうじゃない?

私には、一切姉ちゃんは菓子を売ろうとしなかった。w

やがて完食。

1200円を支払う。

これで980円だったら、かなり満足出来ただろうな。

チャンスがあれば、ラーメンかカレーを食べてみたい。

 

ここで一句

    飯よりも

       レアな写真が

             ありまっせ!

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