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ZARD  坂井泉水

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日記・コラム・つぶやき

2018年7月16日 (月)

静岡市 清水七夕祭り~平塚に行きたかった十三景

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この日は休みであった。

平塚の七夕祭りに、今年も行って撮影をするつもりでいた。

しかし、天気は雨!

平塚での撮影はとても無理!

どこか雨を凌げるところは・・・すると、静岡市清水区で七夕祭りをやっていて、

雨露を凌げるアーケード街で行われる事を思い出した。

行ってみますか。

近くの駐車場に車を止め、アーケードへ。

ああ・・・いろいろ飾りがありますね。

凄く手作り感がありますね。

売店というか、露店というかそういう物が凄く多いですね。

一応、アーケードを出て、行けるところまで行ってみました。

まあ、飾りをしていなかった所もありました。

来年は、仙台の七夕祭りに行ってみたいと思いましたね。





この日は、未就学児の皆さんの団体があちらこちらにいましたね。

ローカルテレビの取材もしておりました。

なんか人だけは凄いな~と思っていたら、誰かに撮影されたようですね。

新聞か何かに出たかな?(多分無理)

もしかしたら、国家公安部?

おれはスパイか!w

2018年7月12日 (木)

袋井市 法多山 遠州三山風鈴祭り~かき氷が欲しくなる二十四景

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これからの季節、カメラを持って海水浴場やプールに行くと、完全に盗撮犯に疑われる。w

しかし、夏の海は画になると思う。

強い日差しが照り返す海。

青い海は更に青さを増す。

一度、水中撮影でもしようかと思ったが、無理だな。w

何しろ、海に入りたいと思わない。

不思議なものだ。

風呂には入りたいのに、海には入りたくない。

24歳の夏を最後に、海水浴は無い。

まあ、砂風呂は入ってみたいが・・・w






油山寺は今回は省略。

可睡斎で随分と時間を使ったので、次は法多山に行きました。

駐車場から本殿迄結構歩きます。

歩くことは別に、どうという訳ではないですが、汗が・・・

階段も多いので、汗がひたすら出てきます。

カメラを握る手に汗が伝わる。

こうなれば、かき氷!

2年続けてかき氷を食べます。

休憩場は寒い位冷房が効いています。

ほっと一息ついて・・・帰るか。w

ところで、昨年と比べて、風鈴の数が増えましたね。

仁王像の前には昨年は、ありませんでしたから。

そして、風鈴祭りでお勧めはやはり、可睡斎ですね。

有料スペースは500円を支払っても、見る価値はあると思います。

油山寺の有料スペースもなかなかいいが、撮影禁止が多く、投稿目的ならお勧めしない。

法多山は参道とか階段辺りの方が、インスタ映えするかな?

どちらにしても、汗をかくのは間違いない。

3か所一度に回るのは疲れます。w

 

ここで一句

    風鈴は

       深夜に鳴ると

            騒音に

2018年7月10日 (火)

袋井市 可睡斎 遠州三山風鈴祭り~有料部分も見たよの三十二景

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袋井への訪問が増えたね。

可睡斎とゆり園。

可睡斎は昨年、風鈴祭り、今年はひな祭りで来ましたね。

風鈴祭りは2回目、ゆり園も2回目。

隣の掛川は桜前線と昨年はイルミネーション。

正直、遠いので日帰りはきついな。



今年は、昨年見なかった有料スペースにお邪魔しました。

赤い風鈴で作られた赤富士。

これ、ガラス越しで無いと撮影が出来ない。

庭には出られないらしい。

それでも、500円を払った分は飽きさせずにいろいろありましたね。

それにしても、浴衣姿のモデルが欲しい。

人形に浴衣を着させて撮影するか?(おぞまし考えを・・・)

 

ここで一句

      カップルは

         必ず浴衣

              映えますよ

2018年7月 4日 (水)

三浦市 城ケ島灯台周辺、三崎港 海南神社~写真では伝わらぬ強風の二十三景

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CP+粘りますね。

沢すみれファンとか井咲アキさん関連?

ず~っと10位以内にランキングですよ。

ファンとは有り難い存在ですね。

しみじみ感じる。












今回は城ケ島の裏にいってみた。

いい天気だったが、風が強くて・・・

港の田舎町を散策。

のんびりした休日だった。

以上。w

2018年6月24日 (日)

南佐久郡 松原湖~たまたま来てみた十八景

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松原湖。

何の当てもなくドライブを続け、松原湖の看板を見てここを終点に選んだ。

湖は大きな物ではなく、私としては四尾連湖より大きいかな?という感じ。

湖の周囲を歩き、軽い森林浴。

この日は風も弱く、湖面に移る画が綺麗でした。

時刻が14時半を回っていた。

「これから帰るのか?」

到着が遅くなりそうだな。(実際、遅かった)

2018年6月21日 (木)

港区 天現寺スクエア 朗読劇 推定恋愛+ ~再演希望の十三景

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私のブログは、基本的に三部構成である。

1、食に関して

2、旅に関して

3、イベント関連

今回、初めて舞台劇というものを観た。

映画、ライブなどは随分と行ったが、演劇鑑賞は全くの初めて。

私は、6月9日が誕生日であった。

またひとつ齢を重ねたのだ、ここで新たな扉を開けるのもいいだろう。

私は翌日10日公演の「推定恋愛+」のチケットを予約した。







場所は天現寺スクエア多聞ホール。

場所は南麻布である。

私はこの日、車で来ていた。

日曜日だったためか、高速も首都高も渋滞することが無く、スムーズに到着。

13時公演なので、その前に飯を済ませる。

それにしてもさすが麻布である。

駐車料金が高い!

それでも、会場からそれほど離れていないところに、上限1200円の駐車場あり、

そこに止めた。

やがて開演時間がせまり、会場に赴く。

私は受付でチケットを受け取り、会場内へ。

思っていた以上に、小さな会場である。

キャパは100人にも満たないのでは?

ピアノが一台置いてあり、背の高い椅子が三脚、中央にある。

隅にも椅子があるね。

セットらしいセットは無い。

今から誰かが記者会見でもしそうな、シンプルさであった。

私は中央前から3列目の椅子に座る。

全体を見渡すには、このくらいの位置がいいかもしれない。

公演は約100分。

休憩時間10分があるという。

前後二部構成になっているようだが、一部は三話構成になっている。

そして開演した。






第一話「おんぶ」

お姫様抱っこではなく、おんぶか・・・

私はおんぶという行為が、背負われた者にとって、憩いの場だと思う。

おんぶをされた瞬間、何となく落ち付きを得られる場だと思う。

でも、何となくおんぶって表現が泥臭い。

ああ・・・背負うだと、何か重さを感じるな。

人生など、華麗な瞬間など短い物だ。

もしかしたら、その華麗な瞬間すら無いかもしれない。

それを考えれば、おんぶという泥臭い表現が使われたのか?

舞台では、彼氏が彼女をおんぶをしていたが、時に母親や父親をおんぶをするかも

しれない。

子供をおんぶすることも当然ある。

舞台の終盤、彼の背中におんぶをされた彼女が羨ましいと思った。

その安心しきった表情に、羨ましさを感じた。

自分の人生に重ね合わせ、この様な光景はあったかな?

誰かの背中におんぶをされた時、物凄く落ち着き、甘えたくなる。

おんぶをしてもらいたいな~。

私は世界の中心で、誰かおんぶをしてください!と叫びたくなった。

 

 

第二話「金魚掬い」

少し、大人の恋愛を感じる。

しかし、話しの始まりは幼馴染であること。

幼少期から知っているはずのお互い。

だが、時は流れ大人の男女へと移り変わるが、根底にある幼少期からの思い。

大人になったよな!と思いつつも、何となく言い出せない様なもどかしさ。

金魚は水槽の中を泳ぎまわる。

掬おうとすれば、逃げ回る。

その金魚を追いかけ、掬うのは大変。

ひとの気持ちも掬っているようで、実は掬い切れていない。

そんなお互いの心のもどかしさ。

結末は、清涼飲料水を飲み干したような爽快感を感じた。





第三話「スイカ」

不倫話ですか?

不倫相手の女性目線で語られるそれは、大人の生々しい恋愛観を抑えつつも、

ところどころから滲み出てくる罪悪感。

いや、罪悪感など当事者本人は感じていないはずだ。

私は不倫をしているけど・・・まあね、仕方ないじゃん!そのような印象。

家庭のある男と、独身の女。

そして不倫が露呈し、男の妻の激しい怒り、そして別れ。

引いたのは女の方であろうか?その割にはあっさりと引いた様に思われる。

やはり、女は強いのだな?そんな事を思わせる。

それにしても、この女の気持ちの強さというか、根底にある自信の様なものは何だ?

「私はスイカの様に丸いお腹をさすった」

・・・いつの間に!!!!!

思わず舞台に向かい、「オイ!オイ!」と突っ込みたくなりました。

そして、演じた藤井沙央理さん、見事ですわ!

観ていてやられた!!という感情がわきましたわ!

淡々としながらも、この先どうするの?

タイトルの伏線の張り方、見事であります!

そして、独りのシングルマザーが誕生した。

だが、この結末が第二部への更なる伏線に感じたのは、私だけだろうか?

父親の愛情を知らない子供の誕生。

 

 

第二部「親子ごっこ」

 

物語りは、養子縁組を結ぶ話から始まる。

その養子縁組をする過程が演じられるわけだが、虐待やもしかしたら人身売買?

結構ハードな展開で物語は進んでいく。

妊娠をし、生まれた子供を売ってやる!欲しければ売ってやる!

シングルマザーは絶叫する。

これ、「スイカ」の女性がもしかしたら・・・と思った。

母親一人での子育て、その疲れ、虐待。

堕ちていく母親は、実の弟の説教など聞く耳も持たず、そして養子縁組の話になる。

そして舞台からは、感情の応酬が繰り広げられる。

役者から絞り出される怒りや憎しみ、悲しみがダイレクトに伝わってくる。

生の声の感情が、私の心に響く!私はこの感情の応酬に引き込まれた。

そして100万円で買われた子供。

100万円で売った母親。

世の中は、虚しい。

そんな虚構の偽善で終わるのか?

だが最後、その養父と今井のおばちゃんの会話で何かが救われた気になった。

人が生きている分だけ、人生がある。

己の人生をどう生きるか?

改めて考えた。

そして、これにサブタイトルを付けるとしたら、贖罪だな。

重い印象になるが。

 

 

極力、内容やあらすじは排除し、己の受けた感想を書いたつもりです。

やはり、第二部のインパクトが強く、時流の話題も虐待があり、複雑な印象でした。

だがそれを抜きにしても、役者の皆さんが演じるパワーは素晴らしい。

激しい光や音響が鳴り響くイベントには、頻繁に顔を出す私ですが、

基本、椅子だけの舞台セット、そして照明。

BGMはピアノ・ソロ。

シンプルな舞台から弾け出される、感情というエネルギー。

序盤は爽やかであった。

劇のイントロは、青春を何となく感じさせ、甘酸っぱい感傷が蘇る。

後半、人のエゴが出てきたかな?というところで、激しい感情の応酬。

ベートーヴェンの「熱情」が私の心に鳴り響く。

いや何となく、展開がラヴェルのボレロに似ていると思った。

前半は心の爪弾きを表し、後半になると、人と人との感情がひしめき合い、重なり合う。

そして最後は余韻が心に鳴り響く。

暴力では無いのだが、人を叩く音が会場内に鳴り響く。

おばちゃんが、養父に気合をいれたシーンであるが、その音がリアル過ぎて、

こちらも「オイ!オイ!」と突っ込みたくなりました。

最後の最後まで、飽きることなく、観賞させていただきました。

完成度も高く、非常に満足致しました。

初体験ではありますが、楽しかったです!

お見事!

素晴らしかったです。

それと、出演者ほぼ全員、上着は白、下は黒というスタイル。

余分な演出は極力排除し、まさしく内容で勝負でしたね。

 

 

そして、今回この様な切っ掛けを与えてくれたのは…藤井沙央理さんです。

私のブログを長年ご覧であれば、ご存じの方は多いはずです。(支店)

知らない方は、彼女の名をメモれ!コピれ!ググれ!フォロれ!

そんな藤井さんを公演後、撮らせていただきました。

物の見事にぶれています。w

プロデューサーの千代將太さんもぶれた。

なんでやねん!この日、一眼レフを持ってきたのですが、演劇鑑賞だし、一眼は不要と

思い、車の中へ。

・・・持ってくればよかった。

一世一代の大チャンスを逃した気がする。w

ラスト2枚の画像は、使用許諾を確認しています。

感動で、手が震えていたか???w

再演希望。(勿論、同じ出演者)

私のブログの読者様も、再演希望とプロデューサーにお伝えください。

一緒に観劇しましょう!私に出会う大チャンスです!!!(いらないよね)

藤井沙央理さんに会いたいか?

それを満たすには、再演しかないでしょう?

私のブログの読者様。

藤井沙央理さんのTwitterとインスタのフォロワーになってください!

このブログは遅かれ早かれ9月頃には終了します。

そして今、カテゴリーに「東京都 演劇」を追加します。

 

 

今回文面には心血を注ぎましたが、写真は、どうしちゃったの?というほど、

近年稀にみる出来の悪さ。

会場もさっさと帰ってしまったし、写すものが沢山あったと思うのだが。

やはり、いついかなる時も、一眼レフを持ち歩こう!(後悔先に立たず)

しかし、これで最終回の重要な候補が出来た気がする・・・

 

ここで一句

    持ち歩け

       名刺とカメラ

            必需品

2018年6月17日 (日)

小田原市 小田原城あじさい花菖蒲祭り  開成町あじさい祭り~初めて見ました三十七景

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多分、まだかまだかと待っている方がいますかね?

お待ちください!

順番に公開をしております。

時系列は乱したくない。

21日まで待っててね~!(謎)










ブログをやっていて、良かった!と思える事は、ブログの為にあそこに行くか!

ブログの為に、あの店に入るか!ブログの為にあのイベントに行くか!

その様に、ブログを起点として、私が冒険をすることになった事。

ブログ有りきの姿勢は、良く無い事かもしれない。

もしかしたら、インスタ映えを求める方々と、私は大差が無いと思う。

しかし、ブログをやってなければ、今まで紹介した店の半分も行かないと思う。

特にイベントと旅行観光。




今回紹介するのは、小田原城と開成町。

小田原城と言えば、桜前線!

そんな小田原城であじさいとは?

実際に行くと、見応えはあるが、肝心の小田原城とのコラボポイントがほぼ皆無。

いけません!これはいけません!

私の見落としがあるにしても、小田原城とのコラボが無さすぎます。

少々落胆の気持ちを抱えながら、車を走らせると開成町あじさい祭りだと!

これは知らなかった!!!!

開成町って、そんな町なの?

実際に訪れると、その光景はのどかであった。

群生を求めるのであれば、違う地に行ったほうがいい。

だが、この周辺は紫陽花の艶やかさではなく、原風景の写実的なのどかさを演出している

こんなところがあったのか?

散策、散歩。

ここは素晴らしい。

原風景を脳裏に浮かべながら、紫陽花を愛でて撮影して欲しい。

シンプルながらも、各個人が抱える原風景が描かれるはず。

そう思う。

 

ここで一句

     作ってよ!

        インスタ映えが

               するところ!

2018年6月12日 (火)

袋井市 可睡ゆりの園~今年も来ました四十八景

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昨年、ここに来た時「こんな所があったのか!」と正直驚きました。

桜前線であちらこちらと行っていますが、可睡百合の園は知りませんでした。

一面に広がる百合の花。

今年も昨年の感動を求め、行きましたよ。

出発は予定より遅れ、到着は午前10時。

駐車場はスムーズに入庫出来、園内へ。

南側入り口から入ると、いきなり広がる黄色い百合の園。

昨年、フォトコンテストに応募するつもりでしたが、応募はしなかった。

今年、カメラをグレードアップしたので、今年は間違いなく応募しますよ。




そして、こちらに来たらゆりの天ぷらを必ず注文してください。

このホクホク感、絶対お勧めですよ。

因みに、百合根は冷凍ですが。w

それと、事前にペットボトルのお茶や水を持参した方がいいです。

園内でも販売しておりますが、正直高い!

休憩所などもあるので、弁当持参でもいいかな?

今日は12日ですか?

7月8日まで開催しているので、私が行った時と違う百合が見られるかも?

 

ここで一句

    百合ばかり

       たまには違う

             花は無い?w

2018年6月 4日 (月)

南巨摩郡 富士川クラフトパーク バラまつり、上沢寺さかさ銀杏、龍雲寺

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昨年、何気に立ち寄った富士川クラフトパーク。

何とそこは、駐車場無料、入場料無料でありながら、満開のバラを楽しめた。

今回、ラーメン屋で見ていたテレビから、クラフトパークのバラが見頃だと中継が。

それからおよそ30分後、やってきましたクラフトパーク。

確かに、バラが満開で見頃です。

カメラを代えたので、いろいろと撮影をするにはいい機会です。

桜前線は終わりましたが、見頃の花を求め、まだ旅は続きます!









クラフトパーク内を昨年とは違うルートで散策する。

吊り橋とかカヌー場があるのね。

その後、以前から気になっていた「さかさ銀杏」を見に行き、加茂神社を目指したつもりが

何故か、龍運寺に到着。

迫力はないが、夫婦木みたいなものがありますよ。

加茂神社は次回だな。

いつになるやら・・・w

 

ここで一句

     薔薇見ると

        ベルばらだけが

                鼻歌で・・・

2018年5月17日 (木)

静岡市 静岡ホビーショー~今年も行った五十三景

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相変わらず、人気記事ランキングの変動が激しいというか、工作員の皆さん、

頑張っていますね。

ひろし食堂に、ラーメンポルシェ、焼肉はつかの・・・

昨日は昨日で、山梨グルメが1位?

私のブログのランキング、あてになりません。w








本栖湖で芝桜を撮影しましたが、1時間少々で散策終了。

時刻は9時半を過ぎていた。

この日、静岡でホビーショーがあるのは、知っていた。

ナビに入力すると、12時前には着くようね。

本栖湖からは、道が空いていて、スイスイ走れたのだが、静岡市内はのろのろ。

ツインメッセ周辺は渋滞。

それでも昼前に到着。

雨が降っていたが、屋内イベントなので、問題なし。

レイアウトその他は、昨年と同じですね。

あとは、自分が興味があるものがあるかどうか?

もっとなまものが欲しい。。。

なまものが・・・w

 

ここで一句

    お目当てが

        何であるかは

              お見通し

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